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2021-04-23

anond:20210423112000

「ぶらどらぶ」やろ。1話みたけどうる星やつらセルフリメイクっぽくておもろかったで。まあ配信限定やし話題にならんのも仕方ないやろ。

2020-12-29

NiziU、短期間で体調不良による活動休止出すぎでは

今年6月30日プレデビュー楽曲Make you happy」を配信限定リリース

10月23日にMIIHIが体調不良のため休養を発表。

12月20日にMIIHIの活動再開が発表された。

そしてMAYA11月16日に行われた紅白初出場発表の記者会見体調不良で欠席。

12月29日に行われたリハーサルでもMAYA体調不良のため不参加。本番も出演できるかどうかは分からないという。

9人組グループデビュー年でこれは幸先悪すぎるのでは。

ソニーミュージックJYPエンターテインメント、どんなマネジメントなんだ。

2020-09-19

【ホロライブ勝手初心者向けおすすめアイドルランキング

自分がよく見る配信限定なので、全員は書いていません。

おすすめ: S】

# 角巻わため

おっとりとした性格、優しい口調、見ていると優しい気持ちになってくる。

コメント拾いも多く、スパチャ読みも丁寧。

# 猫又おかゆ

ドS性格であるものの、決して暴言ははかない、おだやかな性格

感情の起伏がゆるく、日常の延長にいるかのような配信空気感が特徴。

角巻わため同様、コメント拾いも多く、スパチャ読みも丁寧。

# 雪花ラミィ

ホロライブメンバーの中で最も丁寧な性格をしている。

最も癒やされるアイドルだと思う。

視聴者に対して敬語を使う唯一のアイドル?かな?

# 桃鈴ねね

雑談配信が多く、飯系の話題が多い。

動画サムネイルが全部似ている。

これからの展開が楽しみ。

おすすめ: A】

# 大空スバル

明るくて優しい性格で、ボーイッシュいじられキャラ

配信中に下ネタを扱われることが全くなく、純粋気持ちで見ることができる。

コメント拾いも多く、視聴者参加型企画が多いのも良い。

スバスバ笑いを始めてから少しあざとくなったのが残念。

# 兎田ぺこら

語尾や語中に「ぺこ」をつけてしゃべる、うさぎキャラアイドル

暴言は多いが、最もアイドルムーブしているアイドルだと個人的には。

努力家な一面あり、幸運うさぎの名に恥じない強運を持つ。

かなり見る人を選ぶかも。

# 姫森ルー

超あざとキャラ漫画の中のキャラクターみたい。

声質や喋り方に反して、真面目で結構Sな性格

ピアノ配信が多いのが特徴。

おすすめ: B】

# 潤羽るしあ

基本的には視聴者に優しく、独占欲が強め。

アップダウンが激しく、突然大声や暴言はいたり、机を殴るクセあり。

# 戌神ころね

ゲーム大好き、配信大好き。

全体的にゲームの長時間配信が多い。

よく笑い、よく怒り、よく悲しむ、喜怒哀楽が激しいアイドル

ネタではあるものの、結構きつめの言動が多い。

# 紫咲シオン

女子味が強い一方、男子味も強い。

湊あくあと仲が良い。

結構おっちょこちょい寝坊多し。

# 湊あくあ

アイドルムーブが強く、優しい性格

一方で配信中の暴言も意外と多い。

スマブラがめちゃくちゃうまい。

おすすめ: C】

# 宝鐘マリン

ホロライブの中では年長のほうだが、ロリキャラをよく演じる。

エンターテイナー性が高く、勝ち気な性格

金遣いが非常に荒く、笑えないエピソードがちょくちょく出てくる。

イラストむちゃくちゃ上手。

# 夏色まつり

見た目に反して下ネタ大好きセクハラ大好き。

優しいけれど、ハラハラする言動多し。

vTuber感が一番薄いかも。

おすすめ: Z】

# 赤井はあと

あざとキャラ No.2。

エロ系の配信比較的多い。

視聴者参加型企画が多く、視聴者との距離が近いのが特徴。

料理の腕が絶望的。

2020-03-24

anond:20200324220611

ネット興行するといっても、コンサートをやるなら音響照明道具映像と一通りセットして何千万単位コストが掛かる。もちろん場所必要なので場所代も。

ネットチケット販売するなら決算手数料必要事務所人間が裏回りを全て担当すればスタッフ代は不要だが、ケータリングくらいは外注するだろうしこれで数万。

演出に凝るならもっと掛かる。つまりネット配信でも何千万は確実にコストが掛かってしまうんです。

そして残念ながら、現状ではネット配信限定で黒字に出来るという見通しはありません。

スパチャはあまりにも予測が付かないので何とも言えませんが。

2020-01-04

最近初めておっさんずラブ2を見た

1は観たことあった

はてブとか増田とかでもときどきその界隈がもめてるとか許容する派絶対許せない派とかの戦いが垣間見えていたけどぼんやりしか全貌がわからなかったのが

最近配信限定の話まで観てやっとなるほどそういう論点でもめてたのか~ということがわかってスッキリした

前作絶対主義対今作もすごくいいぞ派の問題キャスト問題、あと今作のみにおけるカップリング闘争

それからから全部まとめて見た身としてはかなり緻密に描かれている作品だと思ったが

リアルタイムで見ていたら突然設定が変わったんだろうとか方向転換かなとか受け取られるような要素も結構あるにはあってそこのところの論争と

それぞれ全然違う視点でもめてるかつ感情つのりまくって一緒くたにしているんだな~ってことがわかったんだけどそんなことより

戸次重幸がメインと呼べる役柄で動き回ってしっかり描写されるようなキャラクターを演じていることに驚いた というかそれを今更知って観てみようと思った

元々の大ファンはもとよりナックス普通に好きだったけどメンバーの中ではまあまあかなくらいの立ち位置ファンも巻き込んで、

かつ新しい若いファン層も獲得してることがtwitterなんかで結構な数可視化されたりしてびっくりしてるしなんか嬉しい

cueが割と好きな一道民としてこれまでも普通には好きだったけどナックスの中では舞台以外ではまだ当たり役がないような気がしていて(全部見たわけではないけど)、

ちょっとアニメっぽい動作が多くてリアル世界にはあまりまらない感じがするな~と個人的に思っていたのが

このドラマではそのコミカルな感じと繊細な部分もきちんと演じていくそギャップメリハリ

全体の演出世界観にぴったりはまっていて他のキャラクターからも浮かないしわりとこれは誰が見ても当たり役だったのでは?という気がして

自分はこの人より年下だけど長年ローカルで見てきた人間としてはもうなぜだかあの事務所の面々に対してはその活躍を親のような目で見てしまっていて

昼のセント酒もよかったけどあれほとんど一人芝居みたいだったしこんな入り組んだ群像劇

こんなにきれいに丁寧に撮ってもらってよかったねえいい役もらったねえみたいな「再発見」的な謎の感慨がすごくて

なかなか批判的だったり批評的にこのドラマを見ることが難しくなってしまうという変なファン目線になっている

年取ってからすごくいい役者さんになったんじゃないかなあって思って勝手に見ている しかしこの人全然老けないね

2018-12-15

anond:20181215015836

聖闘士星矢Fateじゃファン層が違い過ぎるだろ。大体、歴史上人物に思い入れがある層がそんなに居るとは思えんし、ガチガチ歴史ヲタFateを観るとも思えん。そもそも型月は同人サークル上がりだしな。女体化なんて同人ネタとしては王道過ぎて今更誰が突っ込むというんだ。(あと、上杉謙信は実は女だった説とか、織田信長は実はふたなりだった説とか、歴史研究家も無茶苦茶なこと言うもんで、海外は知らんが日本の歴史上人物は少なくとも女体化との相性は良いぞ。)

で、聖闘士星矢は、ファンにとっちゃキャラひとりひとりに思い入れのあるもんで、ヲタ同人勝手にやったならともかく、ネット配信限定とはいえ公式でそんなことやったらキレる層はいるだろ。

今でも愛される古いアニメなんか、熱狂的なファンしかいないんだから・・・

2018-09-09

anond:20180909171922

面白ければいい、が大前提で。

好みとしては、男のいる場所を奪ったやつより、ガチンコで男とやりあうとこが見たいねワンダーウーマンはとてもよかった。バットマンスーパーマンの間にあって実は一番活躍してたり。

こないだゴーストバスターズの女版見たけど、あれはだめだ。自分よりアホな男(ブロンドアホ女の男版)がヒロイン役なんだぜ。

ドラゴンボール女性版とか、もう昔からあって、それによって俺の好みは形成されてるよ。銃夢がもうすぐ映画になるよね?

ゴーストバスターズ不快な点があったとすれば、ガールズパワーとは、というか性差とも、全然関係ない話じゃ無いかとは思う。

もしも作品面白さではなく、ポリコレ的な政治的意図が優先された結果、同種の作品が乱発されいるのだとしたら、そんな作品面白いわけない。実際つまらなかったりする、その手のは。

ポリコレ匂いがする作品最近増えてるよな。映画よりもドラマとか、配信限定作品で顕著。

2018-06-25

オタク向けロボットアニメはもう終わり これからキッズアニメ時代

鉄血のオルフェンズダーリンインザフランキスガンダムビルドダイバーズ

オタク向けロボットアニメ連続で糞アニメを出しており

「もうロボットアニメは駄目なのでは」という気持ちになりかねないし

頼みのガンダムの今後の新作は「ユニコーンガンダムの続き ガンダムナラティブ」という始末

これではロボットアニメ未来など…

と思っていたら オタクの見ていない世界キッズホビーアニメ」の世界からロボット復権し始めている

まり2017年の「トミカハイパーレスキュードライブヘッド」だ

このアニメタカラトミーが数年前からシリーズ化している「ロボットに変形するトミカ」の玩具であるトミカハイパーレスキューアニメ化したもの

玩具がすでに何年も売上をだしている状態からアニメ化する」という既存玩具販促ロボットアニメとは真逆アプローチスタートした作品

パトカー救急車消防車というおなじみの働く車がトレーラーと一体化し巨大ロボットに変形

災害事故・高度化したロボット犯罪から人々を守るために戦うというストーリー

オプションパーツの戦闘機と合体して飛行可能になるなどの追加装備販促も熱く

なんとテレビアニメが終わった後もWeb配信限定で続編が未だに流れている

そして次にやってきたのが『新幹線変形ロボシンカリオン』だ

こちらも「ロボットに変形できるプラレール」として既に発売されていた玩具だが

YouTuber配信されてるフルCGPVが100万再生を超えるなど4年前からの大ヒット玩具がついにテレビアニメになった

アニメ化の影響でTwitterなどでバズっている通り玩具売場では売り切れ完売張り紙が並ぶ超人商品上り詰め

Twitterオタク達が「子供にはロボットは受けない 今の子供はロボットリアリティを感じないからだ」と言っていたのを見事に覆して見せた

シンカリオンは先のドライブヘッドとは違い「悪の侵略者から平和を守るために基地から発進して敵を倒す」という非常に馴染みのあるロボットアニメ

それぞれのロボット必殺技で悪を倒す姿にスカッとする視聴者も多いのでは無いだろうか

新幹線ロボットに変形し さらに他の新幹線ロボットとの合体 普段は2両編成だが 3両編成の新幹線フルアーマー化できる」

などの男の子ロマンが詰まっている

そして次にやってきたのが「ゾイドワイルド」だ

このエントリーを見てる人はシールドライガーブレードライガーのことを思い浮かべるだろうが

今回は完全新作で「ゾイドを”発掘”する」というストーリーで展開される

アニメ7月頭に始まるので楽しみにしてほしいが

なんとこのゾイドワイルド まだアニメが始まってないのに玩具が各地で売り切れなのだ

組み立て玩具としては常識を覆す「ランナーから既に切り離した状態」での梱包

「これは発掘された部品なので 本来の姿を再現してほしい」という組み立てすら遊びにする説明書などの

新しい遊びが大ヒットしている

よくよく考えたら初代ガンダムの大ヒットも含めて

大人向けロボットアニメとはそもそもキッズ向けロボットアニメを見て育ったがアニメ卒業できない世代が「背伸びして」見るものだったように思う

だが深夜アニメ大人向けロボットアニメばかりやった結果 「最初ロボットアニメを見たことが無い」世代も生まれ

「深夜のロボットアニメを作ってる側がまずロボットに興味がない世代」なんて悲劇ダリフラのようなクソアニメを生んでいるのだと思うと

大人オタクから目を離し

本来アニメ顧客であるちびっこたち そして「ちびっこがほしい玩具のためにお金をだすお父さんお母さん」に眼を向けて作品を作る今のキッズアニメの方が

夢とロマン 「ロボットはなぜかっこいいのか」が溢れているように思う

君たちも深夜アニメばかり見るのをやめてキッズアニメを見よう


追伸

この手のエントリーを書くと「ジャイロゼッターを思い出す」というコメントを書くやつが毎回でてくるが

ゾイドドライブヘッド・シンカリオンは「タカラトミー」で

ジャイロゼッターは「企画を立てたのがスクエアエニックス  玩具作ったのがバンダイ」という組み合わせで違う会社企画なので

その違いを察してどうぞ

2017-08-26

ネ ッ ト 配信限定バラエティ番組キャプチャーして、

2chやおーぷんに画像をupして

それを見た奴らがスレやまとめのコメント欄なんかで

「こんなものを テ レ ビ で放送していたのか!!ありえない!!許せん!!」

みたいに言ってるやつ

やってることフェミと変わんねーじゃん

円盤限定湯気なし入浴シーン画像を見たフェミ

地上波放送されたアニメ勘違いして大騒ぎしたことがあったけど

誰かを叩くならなるべく反撃の隙を与えないようにそれなりに調べて武装しといてほしい

どう見ても地上波放送できるわけない内容なのに「DVDの特典映像か何かかな?」「CS放送したのかな?」とか

思い至らない察しの悪さ、テレビに対する知識のなさを露呈しながら首突っ込んできて拳を振り上げるのもやめてほしい

2017-02-06

http://anond.hatelabo.jp/20170205212800

「ヒットの崩壊」(?)っていう本の著者がいうには

ちょっと前までは

web社会に浸透するに伴いどんどん「島宇宙」化してニッチコンテンツばかりになると考えられていた。

しかし実際SNSで盛り上がった現代社会をみれば

言われていた通りニッチコンテンツが成り立つ環境にはなったもの

どれもビジネスにまで発展できないままである

一方元来メインストリームにいた側はCDという従来型の方法では利益を出さなくなったものの、WEBメディアを使い倒して、かつての、

まり音楽映像ネットで行き渡るようになる90年代半ば以前のレベル社会に影響を与えている。

欧米ではポップスター配信限定新曲リリースすることが相次いでいるそうだ。

これは音楽の話だけどアニメ漫画ラノベにも通じることじゃないか

君の名は。」のようなメガヒット

からある大手配給会社ツイッターなどネットの力を駆使して近年稀に見るヒットを記録したり

事情殆どテレビラジオで取り上げられない中、web上の活動だけでヒットさせた「この世界の片隅に」が出現した一方、

ヒットの権威のようなスタジオジブリ

「知る人ぞ知るオランダ人作家が手がけた全編セリフなしのファンタジー」というニッチ映画を公開し

収益は散々であったのに評価は高いという現象を起こしている。

こういったことは映画でないアニメでも、雑誌でもどんどん起こると思う。

アニメなら、従来通りのやり方で公開される「ラブライブ」や「刀剣乱舞」のようなものと、

web限定公開だったりOVAという形で公開されるけものフレンズカバネリのようなものに二分され、

漫画雑誌ならジャンプのようなものは残るが、コミックビームに居たような作家はみんなweb主体に移行すると思う。

皆が知っているが故に合言葉として機能しないコンテンツ

強い個性を持つが、それ故に不特定多数と共有することが難しいコンテンツ

この二つのどちらかに収まろうとする今では

増田の求めるようなコンテンツは出てこないのかもしれない。

 
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