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はてなキーワード: 入浴シーンとは

2019-03-19

フェミ子供の入浴を見せてみた

フェミニストメアリー・カサットの子供の入浴を見せてみた

フェミは当初発狂していたが、この絵を描いたのが女であることを知ると反応を変えた

フェミ反省を知らないからCOMIC LO入浴シーンでも男が描いたというだけで芸術ではなくポルノ扱いするのだろう

2019-01-13

今更ゆるキャン

アマプラに入ってたからちょこちょこ見てた

ゆるい感じで流し見できるのが良くて楽しんでたんだけど、5話か6話だかの温泉回でやめてしまった

脱衣所のシーンで緑の髪の子だけブラチラしてる時点で「ん?」って感じだったんだけど、入浴シーンでのおっぱいの書き方が決定打だった

第三者視点というか、これを見ているオタク欲望を強烈に感じてウエッとなった

昔はあまり気にならなかったのに、最近はそういうの受け付けなくなってしまった

もう年なのかも

2018-12-13

将来、日常アニメ入浴シーンをどうするか問題が発生する。

水道料金値上げで、入浴という習慣が日本から失われた場合、この大問題が発生するであろう。

ひだまりスケッチみたいなアニメはもう無理になるだろう。

案1:お金持ちのお嬢様の家で、みんなで入浴

案2:川で行水

案3:商店街の籤引きで1等賞温泉旅行が当たる。

2018-06-01

混浴に憧れて

混浴に行ってみたい。

温泉サウナが好きなので、絶滅寸前のこの文化を亡くなる前に一度でいいか経験してみたいのだ。

家族連れとか爺ちゃんちゃんなど、老若男女でひとつ温泉に浸かり、まったりと過ごす…

なんて日本的だろうか。こんなの温厚で平和日本しか成立しないんじゃないか

あ、海外にはヌーディストビーチがあるな。

ヌーディストビーチ紳士的な空間だっていうし、混浴牧歌的のんびり空間なんだろうなー

いいなー行ってみたいなー

でも男一人って行きにくいじゃん?

から彼女誘って今度行こうってことになったの。

彼女温泉好きだし、一度入ってみたいってさ。

どうしても混浴っていうと、どうせエロ目的だろって言う奴がいるんだけど

俺は混浴で他の女性を見ても絶対勃起しない自信があって、

まず女性がいたら普通の男なら目逸らすでしょ。それが礼儀でしょ。

勃起するほど凝視しないでしょ。

しろ混浴女性がいて当たり前なんだから、なんとも思わんでしょ。

あと、俺は彼女が好きすぎて、彼女以外の女性は眼中なし。

デート中はずっと彼女のことしか見てなくて、他の女性は目に入らない。

あと、仕事帰り背中がが痛くて痛くて、「男性女性も気軽にお立ち寄りください」っていう看板見つけて少しでも楽になるならとセブンイレブンの二階にあるマッサージ屋にフラッっと立ち寄ったら(女性もお立ち寄りくださいの看板セブンイレブンの二階っていう日常的な風景で完全に油断した)、

全裸でベッドに寝かされて一番やってほしかった背中マッサージは光の速さで終わって、そこそこ美人若い女性チンコとケツの穴まわりをくすぐられ続けたんだけど、

もう完全に無心で勃起どころかちんちんが萎みゆく一方で、

ちんこ彼女にいじってもらわないと何も興奮しねえなー」と思ってたら

マッサージ女性に「抜いてほしかったら追加で6000円」とか言われて、1ミリ勃起してないちんこ見てよくそんな台詞吐けたな、と思ってそのまま店出て普通整体行った経験もつ俺が

混浴勃起する訳などないのだ。

彼女別に露出狂という訳でもない。純粋温泉が好きなだけだ。

消えゆく文化はあるうちに体験しとかなきゃ損でしょ。

で、一緒に混浴行くことになってネット情報収集した。

「ワニ」の存在は元々雑誌で読んで知ってて、

ワニのいる混浴いない混浴とがあるので純粋にワニのいない混浴行けばいいだけじゃん、とタカをくくってた。

ワニがいる混浴経営者がやる気なくてボロボロで不衛生な傾向がある、と聞いていたので、ちゃんとした混浴なら大丈夫だろうと。家族連れがよく来るので安心なところもあると聞くし。

(ワニとは、混浴に覗き目的で入るオッサンのことで、ワニの如く温泉の隅っこで獲物に狙いをさだめてジッと動かないことから、こう呼ばれる)

が、混浴でググれば混浴ブログがいくつか出てくるんだけど、これがどれも異様。

女性が一人で混浴に行くまでの道中の写真から始まって、

風呂についたら普通に女が混浴に入浴してる写真載ってるの。

身体タオル巻いてはいるが、いや、風呂写真撮んなよ。

顔にモザイクこそかかってるが、普通に他のお客さん映りこんでるし。ふざけんな。

で、ブログ最後に「メルマガの会員になってくれた読者さんにはブログで公開できなかった特別写真を公開…」とか書いてあるの。

なんか嫌な予感がして別のブログ見たら、

今度は別の女がこれまた混浴に行くまでの道中の写真はっつけてて、もちろん風呂に着いたら入浴シーン

で、おったまげたね。コイツ全裸ブログの下にいけば女の全裸の入浴写真で溢れてるの。

で、ここも顔にモザイクかけてるけど他のお客さん映りこんでるし。

で、ブログ最後に「ここで公開できなかった写真販売します」とか書いてあるの。

ああーん!?販売!?

ブログコメントも「○○さんの身体は素敵だぞえ、特に腰のクビレうなじに良さみがある。小生も一緒に○○さんと入浴したいでござる。この日入浴した男性客が羨ましい限りぞなもし」的な気持ち悪いオッサンコメントで73件くらい埋まっとる。

で、決まってブログ文句は「決してエロ目的ではなくて、混浴若い女性でも楽しめる素敵な文化だと広く認識してもらうために私が女性代表として…」とか偉そうな言い訳垂れてるんだけど、

ただの露出狂カップル変態ブログだろ!これ!

女一人で運営してるみたいな空気出してるけど、写真は女一人がポーズ決めてる写真ばっかりで、つーことは絶対カメラマンいるだろ。カメラマン絶対おっさんだろ。

この時点でもう嫌~な気持ちになって、怒りが沸々と沸いてきた。

露出狂カップルのくせに「ワニのせいで混浴という素晴らしい文化が失われようと…」とか絶対書いてあるのも腹立つ。

いや、混浴カメラ勝手に持ち込んで露出撮影会やってるテメーらが一番迷惑だわ、ボケ

もし俺が入浴中にカメラ持ってきたカップル入ってきたら絶対帰るわ。

俺ですら不快なんだから女性は数倍不快だろう。

以前ホテルの大浴場で寛いでたら、カメラ持った親子が入ってきて、子供入浴シーンを俺の真横で撮影しだして、ほんと不快だったの思い出したよ。速攻あがってフロント文句言いに行った。

実際、ゆっくり混浴入ってたのに、こいつら変態撮影カップルのせいで不快になって帰った一般客がどれだけいるか

他にもこのようなブログは何個かあって、大体「健全混浴を…」と言い訳しながら女の全裸入浴写真が貼ってあって、会員限定メルマガ限定、などブログによって方法は様々だが「特別写真を公開」する手段最後に紹介して終わる記事が多い。

メルマガ会員限定記事は、結局「特別写真」とやらの販売について案内されるだけっぽい。

まり健全温泉ブログという建前で変態カップル露出狂写真商売してるだけなのだ

しかも丁寧に入浴した旅館の具体名や住所まで記載しちゃって、

混浴イメージを悪くするどころか旅館毀損しちゃってるよ。これじゃあ。

晒された旅館は、訴えてもいいと思う。

なんか若い女が温泉オッサン数名に囲まれてる写真なんか最高にきしょい。

「ワニ男にジロジロ見られて怖かったんだけど、紳士的なおじさま達に守っていただきました。そんな紳士的なおじさま達と感謝意味をこめて記念写真!ワニ男がこちらを恨めしそうに睨んでました」みたいなこと書いてあって、

変態ブーメラン全力で投げんなと。

いやー、こいつらのせいで一気に混浴行きたくなくなっちゃったわ!

風呂撮影とか絶対だめでしょ!

混浴イメージ上げたいとかいって、女の全裸入浴写真出しちゃ逆効果でしょ!

風呂に浸から全裸ポーズとってるだけの写真とか、もはや混浴関係ないでしょ!風呂メインのブログやってて何でお前がメインなんだよ!いい加減にしろ

混浴絶滅危機晒してるのはお前だよ!

ちゃん健全混浴紹介してる真面目なブログもあるのに、こいつらせいでバカみたいじゃないか

なんかオッサン団体若い女2、3人で混浴巡りするサークルとかも出てくる始末で、

ああ、こんなとこ彼女つれてけないわと思った。

俺の憧れは儚い幻想に過ぎなかったみたいだ。

もちろんワニ男も最低最悪だけど、こんな文化、早く廃れてしまえ。

2017-12-27

昔風のファンタジー漫画が読みたい

カラフルな分厚い鎧を着た剣士とかミニスカートマント若い魔法使いとかが冒険の旅をするやつ

途中で水浴びをしてるエルフ少女と湖で偶然鉢合わせになるの

そんで紆余曲折あってエルフ少女も一緒に旅に出るんだけど事あるごとにパンチラシーンがあったり入浴シーンがあったりおっぱいポロリしたりするの

たまに魔法使い女の子パンチラシーンがあったりするの

そういうファンタジー漫画が読みたい

2017-10-09

[] #38-7「危ないアニメ

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「くらえ、チョウナ・ブーメラン!」

「おい、シロクロ! やめろよ。投げるな」

「なんでだ。人に向けて投げてない」

「人に向けて投げなくても危ないだろ!」

「え? なんで?」

「投げること自体が危ないって言ってるんだ!」

「じゃあ、何を投げればOKなんだ」

「何も投げるな!」

「随分な話だな。そこまでの権限はさすがにないだろ」

「うわ、急に正気に戻らないでよ」


====

「こうして問題は意外な形で終結し、今でも『ヴァリオリ』の登場人物たちはこれまでと変わらない武器を持っているってわけさ」

父の話に俺は疑問を投げかけた。

それは別の表現スケープゴートにして、問題ウヤムヤにしただけだ。

根本的な解決はしていない。

「息子よ、逆に聞きたいんだが、“根本的な解決”って何だ」

父にそう返され、そりゃあ……とまで言ったところで、ふと口をつぐんだ。

そもそも何をどうすれば、どこまでやれば解決して、そしてそれが本当に正しいことなのか、或いは間違っているのか。

それらを的確に判断できるような、普遍的物差しが俺にはなかったからだ。

いや、恐らくほとんどの人間はないのかもしれない、って言いたいのか。

「息子よ、覚えておくといい。問題ってのはな、それ自体問題ではないんだ」

父の言葉に、俺は首を傾げる。

問題にされない限りは解決もしなくていいってことだろうか。

「この界隈の『検閲するかどうか』っていう最終的な判断は、総意によって決まっていると思われがちだ。だが実のところ、多くは個々人が決めるしかないことだったりする」

「そうじゃないの? だから各々が議論をして、模索していこうってなるのかと」

「その答えじゃ観念的すぎる。しかも、それはプロセスの話だろう。俺たち作り手にとっては何も言っていないのと同じだ。答えを迫られたときにどうするか。それが重要なんだ」

「それで表現を変えたくないって答えを出した場合、どうすればいいのさ。ゾーニングとかレーティングとか?」

「それは妥協案に過ぎない。結局それらの基準だって漠然としている所が多いだろ」

じゃあ、どうすればいいんだろうか。

ますます父の言いたいことが要領を得ない。

「つまりな、こういう番組は案外“上手くやっている”ってことさ」

含みのある言い方に、俺はその意図を読み取ろうとする。

そして、ふと思い至る。

確証はなかったが、俺は恐る恐る尋ねた。

もしかして、その入浴シーン意識を向かせてウヤムヤにしたのは、武器だとかよりもっと問題のある表現を隠すため?」

父は笑いながら、淀みなくこう言った。

「はは、そんなわけじゃないか

俺の指摘がなんであろうと、そう答えるつもりだったんだろう。

しかしたら俺たちが気づいていないだけで、あのアニメには“問題にならない問題”が他にもあったりするのだろうか。

その答えに迫られたとき、俺はどう言えば“問題ない”のだろうか。

そして、それは一体誰が、どう判断すれば妥当なのだろうか。


俺は父にもうひとつ尋ねた。

「結局、父さんはどう思っているのさ。彼らのクレームはくだらないと思っているのか、汲み取るべきところもあると考えているのか」

「息子よ、物事は0か1かじゃないんだ。YESかNOだけではないんだよ。善良な意見に耳を傾け、頷きながら、暴力的性的低俗表現をし続ける。本当の意味での“自由”はそういうことなんじゃないかな」

そんなテキトー大丈夫なのだろうか。

俺が言い表せないモヤモヤとしたものを抱えていると、弟の声がテレビのある方向から聴こえる。

どうやら『ヴァリオリ』を観ているようだ。

「ユーマ・フォーリングホース~」

主題歌を口ずさんで楽しそうだった。

なんだか腑に落ちないところはあるが、弟が以前のように楽しんで観られるのなら、まあ良いかってことにしよう。

……というか周りの熱気に煽られただけで、俺自身は元からどうでもよいってスタンスだったのを思い出した。

(おわり)

2017-10-08

[] #38-6「危ないアニメ

とある『ヴァリオリの集会場』にて......


会員その1:いやはや、まさかあん

会員その2:開き直った感じですな

会員その3:ここにきてイセカとリ・イチの武器が復活かあ

会員その4:今回のヴァリオリ、作画すごーい。シュー監督作監兼任してたらしい

会員その1:いや、そこじゃなくて。入浴シーンですよ

会員その3:は? そっち? >>会員その1

会員その1:性的搾取の最たるものですよ。それをあんコメディチックなノリで......

会員その2:いやいや性的搾取って。そのシーンは湯気で見えにくくなっていましたし、キャラクターも全員タオル湯あみを着けていました。全くエロくなかったでしょ >>会員その1

会員その1:あのですね。単純な肌色割合は表面的な問題に過ぎないんですよ。入浴シーンのものが、性的搾取の温床なんです >>会員その2

会員その3:肌色割合だけで判断するなってのは分かるにしても、それであの入浴シーン問題だって考えは極端すぎるだろ >>会員その1

会員その4:個人的には、濡れた湯あみが肌に張り付いているほうがエロいと感じるタイプ

会員その2:今、そーいう意見は求めていません >>会員その4

会員その1:もしも入浴シーン描写するのなら、肯定的表現するのはダメです。批判視点が足りないのは問題ではないでしょうか

会員その2:同意しかますね。そもそも我々が問題としていたのは凶器の是非についてでは? >>会員その1

会員その1:本質的問題は同じでしょう >>会員その1

会員その3:何言ってだコイツ暴力描写性的描写が同じって、どういう思考回路してんだ >>会員その1

会員その1:脊髄反射で反応しないでください、>>会員その3さん。全く同じとは言っていません

会員その3:じゃあ同列で語ろうとしてんじゃねーよ。こっちからすれば、あんたの方が脊髄反射で反応しているように見えるがな >>会員その1

会員その2:まあまあ、建設的に行きましょう。同列で語るべきかはともかく、問題意識そのものは汲み取るべきですから。程度の問題というのは中々に意見が一致しないものです

会員その1:程度の問題じゃありませんよ。女性性的搾取されてきたという、現実社会の背景を踏まえたプリミティブな問題です。こういった表現女性蔑視を助長するかもしれない

会員その3:女性代表ヅラしてんじゃねーよ。つーか、まさか女性入浴シーンだけ問題視してんのか。じゃあ男の入浴シーンの方は問題ないってわけか? >>会員その1

会員その4:円盤の方では湯気なくなるのかな。できればヌレス乳首券を所望す

会員その1:議論邪魔なので、自重してくれませんか >>会員その4

会員その2:現実問題として、男女が全く同じ扱いではないことは否定しません。でも、だからといって入浴シーンのものダメ、描くなら批判視点を、というのはさすがにどうかと思うのですが >>会員その1

会員その1:そんなことはありません。むしろ片方だけを問題だと認識しているのが、私としては疑問です >>会員その2

会員その3:お前だって男女で区別してんじゃねーか >>会員その1

会員その4:円盤買うなら5枚は買わないとな。観賞用、鑑賞用、保存用、普及用、炎上したとき破壊する動画撮る用w

会員その3:マジで黙れ >>会員その4

会員その2:僕はどの表現全面的肯定しているわけではありません。ただ、件の入浴シーンについて問題のない範疇表現だと思っているんです。何度も言いますが、これは程度の問題です >>会員その1

会員その3:は? ちょっと待て。入浴シーン問題ない範疇で、凶器については問題のある範疇だと思ってるってことか >>会員その2

会員その2:そうですよ。あなたも本編を見たんだから分かるでしょ >>会員その3

会員その3:それはお前の感想だろ。共有されていない前提を持ち出して話を進めるなよ >>会員その2

会員その1:ほら、程度の問題で語ろうとするからそうなるんです

会員その3:いや、お前の考えも怪しいと思っているんだが >>会員その1

会員その1:やれやれ女性に対する社会での不当な扱いへの認識が甘すぎます。こういう部分から改善してこそ、女性立場改善に繋がるというのに……

会員その2:え、そういう趣旨での議論の場でしたっけ >>会員その1

会員その3:ちょっと待て、なんだか変だぞ。会員その1みたいなタイプ、覚えがある......

会員その4:ラディカル・フェミニストじゃないの?

会員その3:ああ、それだ! ちくしょう

会員その2:なんてことだ。僕はラディカル・フェミニストと真面目に議論してたのか......

会員その1:その態度は失礼ではないですか? >>会員その2

会員その2:ああ、失敬。別に偏見があるわけではないんですが、宗教政治、ラディカル・フェミニストとは一定距離感を保つの我が家で代々伝わる家訓でして。というわけで、あなたの考えは尊重しますが、僕はこれで退散しますね >>会員その1

会員その3:つーか解散だわ、この集会。俺もおいとまするわ。一般的フェミニストならまだしも、ラディカルの相手は荷が重すぎる

会員その4:お、スタッフロールを見返してみたら、作画のほうにもシュー監督名前があった。働きすぎぃ!

会員その1:......まさかこんな形で集会が崩れるなんて......

会員その4:あれ、いつの間にか皆いなくなってる。じゃあ、小生も抜けよっと



父たちの対策は見事に当たった。

今回のエピソードによって、クレームを言っていた派閥の中で意見が大きく割れたのだ。

「これは問題だが、こっちは問題じゃない」、「いや、どっちも問題だ」、「ここまでは問題だが、そこまでは問題じゃない」、「いや、どこまでも問題だよ」……

奇跡的に統一されていた意見は、たった一つの新たな表現が割り込んできたことによって瓦解した。

そして意見統一されなければ、それはもはや個人の効力しか持たない。

それが暴かれたことで我に返った者、積極的に行動するほどの価値がないと感じた者、事情はよく知らないけど周りが騒いでいるか何となく意見を表明したかった者。

様々な人たちが散り散りに去っていき、最終的に残ったのはいつも通りのクレーマーだけとなったのだ。

こうして抗議の声が小さくなり、親会社スタジオに対してほとんど効力のない要望を出す程度に落ち着いた。

(#38-7へ続く)

2017-10-07

[] #38-5「危ないアニメ

度重なる押し問答の末、シューゴさんはとうとう爆発した。

そして、一世一代の決心を宣言したのだ。

「もういい! もうたくさんだ! こんな曖昧基準で、表現が統制されてたまるもんか!」

ワガママを言わないでください。社会にとって害悪ものは統制される。それが今回はアニメだったというだけの話じゃないですか」

「俺から言わせればな、普遍性のないボーダーライン大義名分に、表現を統制しようとすることこそ害悪でありワガママだ」

「だからといって今のままじゃ、また苦情が来ますよ」

「上等だ! 奴らが文句を言うのはもちろん自由だ。だが、オレたちにも同じくらい尊重すべき自由がある!」

シューゴさんは頑なだった。

自分にとって不都合な影響を与えたくなくて、躾もロクに出来なくて、その責任をオレたちに擦り付けるしか出来ない。だったら、いっそ何もない家に一生閉じ込めておけ。それが一番確実で健全だ」

シューゴさんがいつもの調子でまくし立て始めた。

父もフォンさんも溜め息をつくが、どこか安堵もしていた。

シューゴさんほどではなかったが、二人とも今回の対応に不服であったのは同じだったからだ。

どこかでシューゴさんが突っぱねてくれることを期待している節があったのかもしれない。


そして、放送後……

シューゴさん、苦情が……」

「変える気はないぞ。主人公たちの武器はこれまでと同じ、人間相手にもバンバン使っていく」

「いや、今回はそこじゃなくて……」

「ん? どういうことだ?」

「『入浴シーンがセクシュアル的でよろしくない。青少年健全な成長に悪影響を与える!』……とのことです」

シューゴさんは大げさに笑って見せる。

父はあちゃ~と言いながら頭を抱えた。

「わっはっは、あ~そっちかあ~」

「ていうか暴力表現に関する苦情はどうしたんです? 今回はアクションシーンがいつもより派手だったから、むしろいつもより来ていると思ったんですが」

「たぶん、入浴シーンのほうが悪目立ちしたってことなんでしょう。そういう描写のほうが問題視されやすいですから

性別関係なく湯気をこれでもかってくらいつけているんですけどねえ。作画の手抜きを湯気で誤魔化しているんじゃないかって疑われるレベルで。更には放送局がそこに雑な修正まで入れてるほどなのに」

「一番スケベなこと考えているのは子供より、そいつらの方なんじゃねえか?」

「また、そういうこと言う……それに暴力描写性的描写は別物ですから判断基準も変わってくるのは当然ですよ」

「どちらも表現の一形態だろ。それを区別するってことは、基準があるってことだ。明確で、普遍的基準がな。これは良くて、これはダメ。ここまでなら良くて、これ以上はダメ。その基準はどういう構造をしている? エビデンスはとれているか?」

「それは私も知りませんが、彼らの主張自体理解できるでしょう」

「都合のいい言説が使われているだけだろ。是非を判断する境界線はどう可視化されている? それは本当に普遍的な線引きか? 基準曖昧なままなのに、主張に汲み取るべきところがあるからと受け入れていったら際限なく規制できてしまうぞ」

「そうです。主張の内容はそれっぽいことを並べてはいても、本質漠然としていますし。象徴的だったり抽象的なものの域を出ていない。とどのつまり恣意的判断しているのを誤魔化しているわけです。それで表現が統制されるべきとは思えません」

「そんなこと言っても仕方ないでしょ。私たちも上から通達が来たか業務上やってるだけで、それが本当に正しいことか分からなくても、やらないといけないわけですし……」

「ああ、そもそも上の指示に大人しく従ったのがケチのつき始めだったよな。それで安易に変えてしまったら、他の表現も次々とその対象になる」

「そうして世間の目が矯正されれば、今までは全く問題視されていなかった表現まで規制対象認識される。風当たりだけが強くなっていき、虚構ディストピアが出来上がるわけですね。事例の積み重ねが基準エビデンスを形作るなら、なおさら現状にNOを突きつけるべきなんです」

「二人とも、検閲のものの是非はともかくとして、結局何らかの対応はしないと……」

この時フォンさんはかなり戸惑っていたようだった。

目の前の問題から目を背けて、二人が不平不満を言っているだけのように見えたからだ。

「それなら大丈夫だ。今回のエピソードお上からの指令は来なくなる」

しかし、この時すでに対策は講じられていた。

アニメによってだ。

「え、どういうことです? むしろ余計に悪化しそうな気がするんですが」

ちょっとした“自由の応用”ってやつだ」

「“自由の応用”・・・・・・?」

「オレたちは表現の自由不可侵の聖域だとは思っちゃいない。なぜなら表現の自由は、言論などの“自由”も包括しているからだ。意見肯定するか、否定するか、スルーするかという選択はできる。だが表現の自由を守るために、都合の悪い意見のものを失くそうとするのは矛盾した行為だ」

「それは分かりますが、ではどうやってこの流れを止めるというんです」

「直に分かりますよ、フォンさん。俺たちは作り手だから表現の自由構造的な欠点があることを知っている。つまり言論だとか批評自由にも欠点があるのを知っているってことです」

(#38-6へ続く)

2017-08-26

ネ ッ ト 配信限定バラエティ番組キャプチャーして、

2chやおーぷんに画像をupして

それを見た奴らがスレやまとめのコメント欄なんかで

「こんなものを テ レ ビ で放送していたのか!!ありえない!!許せん!!」

みたいに言ってるやつ

やってることフェミと変わんねーじゃん

円盤限定湯気なし入浴シーン画像を見たフェミ

地上波放送されたアニメ勘違いして大騒ぎしたことがあったけど

誰かを叩くならなるべく反撃の隙を与えないようにそれなりに調べて武装しといてほしい

どう見ても地上波放送できるわけない内容なのに「DVDの特典映像か何かかな?」「CS放送したのかな?」とか

思い至らない察しの悪さ、テレビに対する知識のなさを露呈しながら首突っ込んできて拳を振り上げるのもやめてほしい

2017-08-05

これ系のアニメ総称って有るの?

具体的な作品名を挙げると今期でいえばバトルガールハイスクールひなろじ。この二つがあまりにも似てて混乱した。

過去にも遡るとこれだけ同系統作品がある。多少の違いあるがなんとなく分かると思う

スクールガールストライカーズ Animation Channel

刀剣乱舞 -花丸-(性別が逆転しているがやってる事は変わらない)

ブレイブウィッチーズストライクウィッチーズ

アンジュ・ヴィエルジュ

艦隊これくしょん -艦これ-

結城友奈は勇者である

超次元ゲイム ネプテューヌ

ファンタジスタドール

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

ビビッドレッド・オペレーション

閃乱カグラ

魔法少女物をルーツとした戦う女の子系+日常系個性を付けるためにミリタリーセクシー要素を足した感じかな

2017-07-22

Re:CREATORSが実写温泉だって!?

いのりんの入浴シーン楽しみですわ。

1回総集編挟んで、すぐに特番やって、また特番ってやばくないっすか?

2017-07-15

[] #30-3「女子ダベかく語りき」


第7話

マスダ:いわゆる水着回ですね。

シューゴ:実のところ楽なんだよな。制服私服ときより線が少なくなるから

マスダ:受け手も求めていて、作り手も楽ができる。ウィンウィンって奴ですね。

シューゴ:というか、普段の格好が線多すぎるんだよ。キャラデの奴、なんで作画事情を考えないんだ。原作者ファンに褒められたからって調子乗るんじゃねえ(笑)

マスダ:ははは(笑)

シューゴ:それにしてもこの場面、冷静に考えてみると変だよな。

マスダ:予想外なデザイン水着主人公が憤っているシーンですね。お約束の。

シューゴ:『ちょっと~、なによコレ~』って、何で着てからそんなこと言うんだ(笑)

マスダ:ああ、確かに。着る前に気づかなかったんでしょうかね(笑)



マスダ:で、入浴シーンテレビ放送とかだと修正されていますが、円盤のほうはそういうの無くなっていますね。

シューゴ:無修正だが、思っていたほど過激ってわけではないなあ。

マスダ:まあ、湯気が多少薄くなっている位ですかね。

シューゴ:ここらへんは入浴シーンでのお約束みたいなもんだな。スタイルがどうとか、触りあいっこだとか。

マスダ:ただ、『女子ダベ』ってこういうのは茶化したがる作風ですよね。ややメタフィクション的。

シューゴ:ただその上で、結局はお約束収束する構成だし、かえって会話シーンが冗長になっているキライはあるよな。

マスダ:そうさせないように、色々と工夫しているわけですね。

シューゴ:んー……そうなんだが、作っていくと不安になっていくんだよな、こういうのって。方向性は間違っていないはずなのに、本当にこれで受け手は満足できるのかなって。

マスダ:シューゴさんは一時期この手のアニメ連続して作っていましたから、若干ノイローゼ気味だったとか?

シューゴ:かもな。多くの同ジャンル作品に関わっていくと、いずれ同じ作品しか見えなくなってくるんだよな。細かな差異はどうでもよくなって、こだわりすら薄れていく。坦々と作っていくしかなくなる。

(#30-4へ続く)

2017-05-19

http://news.livedoor.com/article/detail/13080244/

アニメの見放題サイトdアニメストア」が温泉回(お風呂回)のランキングを発表した。

サイトには順位とともに「温泉回を視聴する」というボタンが設置されているのだが、

さらにもう1つ驚きのボタンが設置され話題を呼んでいる。

ランクインしたアニメの“温泉回”が冒頭から再生されるボタンの他に、

さりげなく入浴シーンから再生する!」というボタンが設置されているのだ。

(・∀・)イイネ!!

2017-04-01

謝罪文

自分アニメ見方は間違っていたようです。なのでここに謝罪します。

MUSASHI GUN道ストーリーを知らないくせに、作画崩壊部分だけを見て笑ってしまい、申し訳ありませんでした。

キスダム -ENGAGE planet-』ロードムービー的な本筋だけでなく、ライブ感溢れる本編作画OPの変更に注目してしまい、申し訳ありませんでした。またBS版(R)の実写パートで入ってしまったサイレンの音で笑ってしまったことについても謝罪します。

Myself;Yourself主人公ヒロインラブストーリーの行く末だけでなく、老人ホームの猫殺しババア星野さんの真意面白がってしまい、申し訳ありませんでした。またヒロイン戸籍上の両親は神主のおじさんによって殺されたに違いないと思ったことについても謝罪します。

『超生命トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ』「動物機械の融合」という前作のコンセプトをより推し進めた「動物機械調和」というコンセプトを一切理解しないまま、キャラキモい罵倒しながら声優アドリブ合戦を楽しんでしまい、申し訳ありませんでした。

FORTUNE ARTERIAL 赤い約束最終話主人公問題先延ばしにして話が終わったのを見て、腹を抱えて笑ってしまい、申し訳ありませんでした。

星空へ架かる橋』作中で何かを食べてばかりだった原作メインヒロイン最終話でいきなり主人公と結ばれたのを見て、腹を抱えて笑ってしまい、申し訳ありませんでした。

ファイ・ブレイン 神のパズル』本編とおまけコーナーでアピールされていたパズル面白さだけを楽しまず、ラスボス主人公に執着する姿を見て笑ってしまい、申し訳ありませんでした。2期のラスボス主人公永遠にパズルしようとしているのを見て大笑いしたことについても謝罪します。

戦姫絶唱シンフォギア』その少年漫画的な王道ストーリーに着目することなく、ヒロイン必殺技反動で血涙を流しながら吐血するシーンや復活したヒロインが巨大な剣に乗って登場するシーンで呼吸困難になるほど笑ってしまい、申し訳ありませんでした。またラスボスに撃ち込まれ銃弾身体にめり込むことなく落ちたシーンで、射手が正確に心臓を狙ったことよりラスボス乳房の硬さを面白がってしまったことについても謝罪します。

シャイニング・ハーツ 〜幸せのパン〜パンこそ全ての本編よりもエンディング映像に注目した上に「このエンディング狂気を孕んでいる」と思ってしまい、申し訳ありませんでした。

この中に1人、妹がいる!自称妹の正体を探るミステリ要素に真面目に向き合わず、あまり安易かつ強引すぎるエロ展開のIQの低さだけに注目してしまい、申し訳ありませんでした。

恋と選挙とチョコレートヒロインの部屋の押入れから段ボールいっぱいの半分のチョコレートが出てくるシーンに(中妹比で)狂気に欠けるという評価をしてしまい、申し訳ありませんでした。特定キャラの声に違和感を覚えたことについても謝罪します。

獣旋バトル モンスーノモチーフとなったホビーを、あの有名広告代理店電通海外子会社が全世界に向けて作ったクソホビーだ!などと放送から嘲笑してしまい、申し訳ありませんでした。また本編でも主人公達を「ラーメン屋破壊者」「遺跡絶対に壊すマン」「破壊チーム」など、誤った認識で視聴していた傲慢さについても謝罪します。

幕末義人伝 浪漫幕末期の日米の歴史に詳しくなかったため、ストーリーの核心部分について予想できて当然のことを予想できず、単に謎アーマーと偽ペリータンク面白がるだけに終わってしまい、申し訳ありませんでした。

ビーストサーガ放送前には最強ジャンプを毎号買って記事を熟読していたのに、プリキュア裏番組であることを理由アニメを視聴しなかった上に、ツタヤかどこかで配信するはずの終盤数話の情報も追わずじまいになってしまい、申し訳ありませんでした。陸海空のスターターデカコロシアムまで買ったのに、一度も他人と対戦しなかったことについても謝罪します。

トレインヒーロー主人公らがレスキューヒーローとして成長していくストーリーだけを楽しまず、クオリティの低いCG映像間延びした演出にも注目してしまい、申し訳ありませんでした。

スパロウズホテルSEASON 1)』GUN道同様に作画崩壊ばかりに注目してしまい、申し訳ありませんでした。

帰宅部活動記録』本編のギャグよりもあまりフレッシュすぎるキャストに注目してしまい、申し訳ありませんでした。その一方で鬼平のお順の中の人クレア先輩の中の人だと気付けなかったことについても謝罪します。

幻影ヲ駆ケル太陽主人公達やケモるなちゃんの安否よりも、扇動された暴徒が松明を持って学校を襲撃する世紀末都市長崎治安心配をしてしまい、申し訳ありませんでした。

魔法戦争』初回から最終話までリアルタイムで見たのに意味が分からず、申し訳ありませんでした。

棺姫のチャイカ』「チャイカ?」「うぃ。チャイカ」「チャイカ……」というやりとりが面白かったというだけで2期含め全話視聴してしまい、申し訳ありませんでした。

聖剣使いの禁呪詠唱』厨二妄想の塊みたいな本編ストーリーよりも、原作者の知らないドラゴンやその他笑わせることを意図していないであろう演出等を面白がってしまい、申し訳ありませんでした。

空戦魔導士候補生の教官ベストキッドみたいな本編ストーリーよりも、原作者の知らないトーナメントや明らかに浮いているCV安元洋貴キャラはアニオリなのかどうかにばかり注目してしまい、申し訳ありませんでした。またCV安元洋貴キャラが変なポーズで跳躍するシーンを、巻き戻して繰り返し再生するほど面白がったことについても謝罪します。

銀河旋風ブライガー』焔燃の言ったことを真に受けてOPEDだけはいいなどと思ってしまい、申し訳ありませんでした。実際にはOPEDだけでなく、役者の演技と挿入歌劇伴曲と変形バンク映像と各種デザイン世界設定と山本優脚本も素晴らしいと感じました。重ねて謝罪します。

アンジュ・ヴィエルジュ少女達の絆やモチーフとなったカードゲームについて注目せず、難解な専門用語の異様な多さの一方で、闇堕ちというあまり安直言葉キーワードとして用いられることを主として面白がってしまい、申し訳ありませんでした。また毎回必ず挿入される美少女入浴シーンノルマ表現したことについても謝罪します。

トランスフォーマー アドベンチャー -マイクロンの章- 新たなる敵』せっかく公式映像を見られたのに国内版設定について考察するばかりになってしまい、申し訳ありませんでした。また鶴岡スクリームと平川スクリーム性格差異を受け入れられず、未だに苦悶していることについても謝罪します。

けものフレンズCG映像クオリティの低さに注目してしまい、申し訳ありませんでした。一部キャストの演技を棒と評したことも謝罪します。大変反省をしております。どうかお許しください。

http://anond.hatelabo.jp/20170331120918

2017-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20170202123501

軍服スカートは無いので見えません。

入浴シーンも脱衣シーンもまだありません。

2016-11-18

この世界の片隅での自主規制

原作だと幼女すずとすみの上半身裸のシーンが顔アップになってるので、しずかちゃん全裸入浴シーン守護同盟のかたがたは自主規制に屈した片渕須直監督非難しないのかな?

2016-11-08

GGC(Github Girls Collection)の人について思ったこと

http://d.hatena.ne.jp/shouh/20161107/1478521182

こちらの記事で本人の方が経緯などについてまとめてあります

はじめリポジトリを見たときは抵抗感がありました。

ただこういう、性的だったりルサンチマンモチベーションの方が

強い制作動機になることってあるんじゃないのって思ったんですよ。

私が目をつけたのは以下でした。
キモさ(キモイことは(負の意味で)注目される)
IT 界隈は情報発信が活発であること
女性エンジニアが盛り上がり始めていること

たとえば人工知能佐々木希とお風呂に入りたかった人も

受け取られ方は大きく違ったとはいえ、性的モチベーションがないとは言えないと思います


たぶん「佐々木希の例とGGCは被害者女性存在しているかどうかで根本的に違う」というような意見も出ると予想します。

はい写真集で公開しているもの入浴シーン3D化されて(少なからず)性的コンテンツとして消費されるということは

佐々木希さんも必ずしもネガティブな印象を受けないとは言い切れないと思います


GGCに関して、全面的肯定するつもりはありません。

リスト掲載されて、コメントをつけられ嫌な気持ちになった方もいることは確かです。


ただこの一件を「キモい」「理解できない」とただ批判するのはなんだか違うのではと思い、

shouhさんがひどく傷ついているとしたらなんだか切ないなあと思って書いてみました。


作って情報発信することは素晴らしい事だし、それを注目されたいという気持ちももっともなことだと思っています

mattnさんのツイートにあった過激にこだわるなら技術でとがればよかったのにねというのは正論すぎてぐうの音も出ませんでしたが。

GitHubアカウントが停止されたのは辛いだろうと思います

これにめげず技術アイデアで素敵なもの(そして誰も不快にならないもの)を作っていってほしいなあと思っています

2015-05-27

過去に干渉できなくていいからタイムマシンがほしい

の子の10代の時の入浴シーンとかを観賞したい

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