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はてなキーワード: ポストイットとは

2020-06-02

コロナ禍の就活感謝する(21卒)

両親や両親と同じくらいの世代バイト先の人、知り合いに、この時期就活大変じゃない?web面接なんて想像できないと言われた。

しかし、私自web面接は利点が多かったと感じるし、そもそも説明会選考が家で進めることができたので体力面で疲れることがなかったと思う。

この状況で就活経験して、今年の就活生は例年に比べたら絶対楽だった。内定が取れるか取れないかweb面接が得意か得意ではないか個人問題だが、今までは交通費も出ないのに、何回も企業に訪れて内定取るまでに何社か落とされて体力も精神も削られた、ということを想像すると普段通りの対面の面接はしんどかっただろうな、と感じる。

私の志望していた業界では選考が3,4月から開始されるところが多かった。2月から就活を始めたが、説明会ほとんどwebテストweb選考web

説明会は収録済みの動画配信ZOOMなどでの参加。基本的ZOOMでの参加でも、画面収録で録画してしまえばその場で約一時間説明を画面越しに聞く必要もなかったので、エントリーシートを出して、面接に進んだ企業は録画した企業説明会動画を見るし、エントリーシート祈られたら、録画した説明会動画は見ずに消した。

今年はテストセンターも封鎖されてたので、ほとんどの企業webテスト。やはりwebテストは(私がカンニングしたとは言わないが)調べれば答えは簡単に見つかる。

また、OBOG訪問もする気がさらさらなかったが、コロナ禍で就活生がOBOG訪問できない状況で他の就活生と同じ状況で選考参加できたのもよかった。

web面接では画面にポストイット志望動機10年後どうやって働きたいか貼り付けていたので、いちいち企業ごとに志望動機を暗記する必要もなかった。

例年の対面面接だったら、志望動機とどのように働きたいかを覚えて、伝えられるようにする必要があったのかと想像すると骨の折れる作業だと思う。

行く気もないけど保険(滑り止め)のために受けてる企業志望動機を覚えるほど苦痛なことはないと思う。受ける企業を増やすだけのために受けてるのに、もし普段通りの対面面接だったら、私は志望動機を考えて覚えて面接官に伝えなくてはいけない、でも祈られたらその時間努力も水の泡、このしんどい経験をせずに済んだことに感謝している。

また、格好も上半身スーツで下は部屋着だったのでリラックスしながらできたという点で自分の中でベストパフォーマンスができたと思う。

正直に、この就活シーズンというもの存在して、多くの企業が一括採用を行うから通年採用も増えているが)、学生は志望していないところも視野に入れなきゃいけないし、志望度低い人が内定取って、本当に行きたい人が落とされて、この仕組みをなくしてほしい。

また、15社面接が入っていたが、正直対面でやっていたら体力も精神も持たなかった。二月から就活を開始し、現在まで本当に長く感じるが、コロナ禍だけでなく、今後もwebを通しての採用を続けてほしい。最終面接役員社長面接は直接本社で行えばいいと思うし、グループディスカッションもやればいいと思う。でも、1次選考から直接やる必要はないしwebでも一次面接では所詮15分程度で質問されないのに、家から一・二時間かけて企業訪問して面接を行う必要が本当にあるのか、選考が進んで最終前のステップと最終面接だけ直接やればいいのではないだろうか。また、海外のようにインターンシップを通じてその会社の中身や相性を見てから仕事を得られる形に変わってくれれば今後の就活内定をもらえるか不安ストレスを感じることが軽減されてく。

個人的に、就活終わったわーいって感じの人もインスタのフォロワーにいたはずだが、この期間で誰も外で遊ぶストーリーを上げてこなかったこの状況に感謝する。内定もらってない側からみたら、就活終わって外で遊んでるという、うるさい公害しかないストーリーをあげる人がいなかったので、同世代から同調圧力を感じずに済んだ。

2020-02-09

anond:20200209225103

管理人室にポストイットメモして貼っとけば読んでくれて

管理人さんが556かけてくれないか

2019-12-18

大量のデータを処理して人にわかやす説明するのって何時まで個人スキルに依るんだろう

資料集めて、壁に2mくらいの模造紙貼り付けて押しピンタコ糸やポストイットで整理して、そこからにわかやす資料を作るとか、

昔ながらの方法で、あまり新しくて効率良い方法が出てきてない。


収集するのも、整理するのも、わかりやすく図を作ったりするのも、個人スキルに依るし、効率化もされてない。

1行タイトルや144文字くらいで表現できるものばかりでもない。


2019-11-19

女性を脱ぎ捨てた『経理』の真の力が、解放された

恒例の「別に出なくてもいいんだよ? 飲み会」にて、いつも大人しくて可愛がられていた経理が遂に爆発した。

経理ちゃん美人で得してるねえ」そうですね「経理ちゃんは肩凝りひどそうだねえ」そうですね「妹さんもそうなのお」

バチコーンの音が三回続いた果てにチーフ副社長の「まあまあ」が飛び交い、さら小一時間たった後、経理はこっちにやってきた。

いつになく顔が真っ赤で、酒臭い。これはアルコール限定解除したっぽいな。

増田さんさあ… わたし、女降りる」突然何を言い出す。

これから話すのはこの経理に関する顛末だ。長くなるが大丈夫な人は聞いていってほしい。主に俺のために。

翌日マグカップ不審ポストイットが貼ってあった。「実はカタチから入るタイプなんで一緒についてきてもらってもいいですか」

謎の距離感に戸惑いつつも俺は、週末に”しまうら”に連行されることになった。

休日経理は言う。

RPGでも町についたらまず装備を揃えるタイプなんで」誰だってそうだが。

というか経理ってこんなやつだっけ。職場では昼休みかに話す仲だが、基本無口でイワユルおっとりさんの印象があった。例の宣言が効いてきているのだろうか。

経理作戦を考えてきていた。

いままでは、タイトジーンズカカトがあまり高くないパンプス上半身フワリを下半身で締める。フェミニンな見た目だったが窮屈だ。まずはここらを改善していく。

しまうら”は近年ではラインナップがかなり充実してきているみたいだった。petit price でも大人の全身が問題なく揃うのだ。

昔のユニクロのようにシャツだけはヤメトケみたいなのは無いし、縫製も下手な若者向けブランドよりはよほどシッカリしていて、何より値段が安い。

安すぎて不安が頭をもたげてくるくらいだ。

ねえ、いい大人スリッポン・アンダー二千円で通勤は流石にどうかと思うし、せいぜい紐靴にしようよ、スニーカーニューバランス大正義だよ、革との混合もあるよ。などと申し上げた。

徹頭徹尾ラクでいいじゃん。ベジータ戦闘服みたいでさ」旧型の肩のないアレか。

やがて試着室から出てきた経理を見て唸らざるを得なかった。なるほど。これはパーフェクトに過ごしやすそうな格好だ。カジュアルコーデに擬態したジャージみたいだ。

実際あまりにも楽チンだったらしく、経理は服のタグを切ってもらい、礼をくれたあと、そのまま着て帰った。

面白いので次の日は早めに出社して、経理の出社を観察することにした。

しまうら装備で全身を固めた経理さらサングラスを重ねてやってきた。頭部の強化もバッチリだね。

はたして、モーセが海を割るように、様子をうかがっていた有象無象は散っていった。先週の三連撃が効いているのか、マネージャー界隈も文句は言えないようだった。

ギョッとしたので忘れられないのだが、この朝の経理仕事の手始めに机の上を、散らかし始めたのだ。書類の束をひっくり返していた。

後にこれについて、経理はまず原則論を説く。「片付いた机は美的見地からみると、良い」環境が美しく整っていれば、それは周りの人間生産性を向上させる。へえ。

俺などは誰かに片付けろと言ったことも言われたこともないけれど、なんとなく散らかすのが気が引けて、備品の山からくすねてきたブックシェルフやらトレイやらで書類を整頓し、ティッシュボックス磁石バーで机の天板の裏に貼り付けていた。部署内では割と褒められた。増田クンのとこもキレイだね。となりで仕事してて気持ちいいよ。エヘヘ。

しか経理原則を完全に無視した。「個人効率性の観点から結論は、全く異なる」いま必要書類を最も手近な場所文字通りぶち撒ける。好き放題スペースの許す限り広げる。物理的に距離が近いんだからアクセス速度は最速になる。

俺の部署にはデジタル管理派も多いのだが、経理は紙の書類を愛した。いわく「紙は縦引きができないが、代わりに解像度が最高で、レスポンスも最速のデバイス」らしい。

ディスクメモリのように、必要に応じて使い分けてるようだ。

不要になったらそのタイミングでガッとまとめる。付けやすく取り出しやすクリップで留めて雑にボックスにブチ込む。経理クリップの役目をプラスチック洗濯バサミに負わせていた。

「もう手段は選ばないことにしまたから」全体が下がったぶんを突出した誰かが補えば、まあ帳尻は合う。

経理は化粧もそこそこに、ときには髪を振り乱して仕事と格闘していた。明確に差が出てきたのは三ヶ月後だった。

チーフを通して噂話として聞いたのだが、解き放たれた経理旧版の実に二倍の速度で稼働しているだけでなく、こっちの部署からも進んで雑務を引き受けているということだ。俺はこれは咎め必要があると思った。

なあ、華を拒絶だの女を捨てるだの言ってたけどさ、もともとそんな役割みたいなのを経理が背負う理由はないんだし、だから捨てた分を仕事カバーしなきゃ舐められるみたいなことは考えなくていいんだよ。

無理しなくていいんだよ。

このようなことを赤坂バーにて弥勒菩薩の表情で述べショットグラスをあおったところ、直ちに喉にチョップを食らった。

ゴッ ゴホッゴホッ な、なにすんねん

増田のそういうとこ、言うなれば気の抜けたコーラだと思われます。ワンペナね」ペナルティを食らってしまった。

フォローしてくれる気持ちは嬉しいけれども、と断った上で、いまの自分仕事純粋楽しいからやっているのだと打ち明けてくれた。

仕事をこなせるのが純粋に嬉しいのだ。

もはや制限はない。邪魔は入らない。前よりはるかにペースが速い。成果が目に見えて現れる。能力の向上を実感する。成長している感覚が身に染みてわかる。

経理ギムレットを飲み干して、そのへんの内訳を話していく。

化粧の省略やら洗濯バサミの工夫やらハードディスクSSDに変えた話やら完全栄養食の検討やら、エンボディチェア導入の話やら。エンボディチェア

話には聞いたことのある椅子だ。経理いわく発売日はちょっと古いが、めちゃめちゃ背中フィットして、時折ぶり返す腰痛のために良いだろうとのこと。

しかしその椅子、とにもかくにも値段が張るはず。ひょっとして十万超えるんじゃないの?

「近所の人同士で直接売り買いできるサイトがあるんですよ。そこで中古を買えば送料込みでもっと安くなる」

うーん、それって経費で落ちるの。っていうかそもそもそこまでやる?

「わかりませんが、ダメなら自腹切ります

真剣な目だった。

経理はただただ自分の為だけを考えてる。考えればそれは仕事人として当然のあり方である。そんな経理上から目線で慰めんとした俺は、なるほど気の抜けたコーラである。しつこく粘り気のある苦さが残る(いや無理やりの解釈だこれ。真意不明ナリ)。

酔いでボンヤリとした脳が、まれ顧客との会合のために十万円のセミオーダースーツを注文していたのを思い出していた。もちろん言えなかった。

増田わたしも、一日の時間の大半を会社椅子で過ごすじゃないですか。だったらそこにカネ掛けるのが最もコスパがいい」

気の抜けたコーラを脇目に、拘束具を脱ぎ捨てた経理はすでに周回差をつけつつあるようだ。

夜がふけて、経理は俺の背中にしがみついていた。類人猿ゲーム「Ancestors」で子供のお猿が親のお猿にしがみついてたみたいに。飲みすぎですよ経理さん。

タクシーまで担いでって運ちゃんドン引きされたあと、マンションに辿り着いた。エレベーターまでが意外に長くて、経理意識はすでに朦朧としていた。

経理いわく「アルコールが眠気に変換される体質・眠り上戸」らしい。そういうのがあるんだ。

すみませんねえ…」

キミ体重重いよ。

「一理あるっすねえ… もってくれよぉ! お前のカラダぁ!!」

不意打ちを食らい、よろけてしまった。急に笑かすなや。

経理の部屋の内装は、むしろ男っぽかった。木製の棚板のアイアンのシェルフ自然色をベースにしたモノトーンに寄せた家具経理はもともとはこういう奴なのだ

無印良品と思しき匿名的なベッドに経理を押し込んで、覚悟を決めた。終電は既に消え失せていた。

ある程度以上酔っていると、体質次第では急性アルコール中毒になりかねない。寝ているうちに吐瀉物が喉に詰まって呼吸ができなくなるケースを聞いたことがある。

今夜、この部屋を離れる訳にはいかない。

「ごめんなさいねえ… 増田男性なのに」そっちにワンペナ、これでチャラな。

応答を聞かず寝入ってしまった経理を尻目に、タバコをくゆらせて一服し、冷蔵庫から引っこ抜いたコーラ缶(150ml増量)をカラにして灰皿とした。これくらいはいいだろうと思ったんだが、これが完全に裏目に出て翌朝こっぴどく叱られてしまう。息つく暇もない、情け容赦なきフルボッコだった。

長くなったが、以上が経理に関するレポートである。俺は考え直さなければならなかった。会社には経理以外も女性がいる。そして俺たち男性についてはどうだろう。

ここに断っておかなければならない。俺は、経理女性を捨てる観念が必ずしも妥当ものだとは考えていない。相互作用的に周りを巻き込むのは良いが、そもそも捨てずに済むなら越したことはない。

経理なりのリミッター解除の方法が、ただそこにあったんだと思う。

先に述べた顛末のあと俺は海外に飛ばされた。連日ケチャップマスタードの濃い味ファストフードを食みながら、自らを振り返った。結果、男性であることはむしろ自分自身をブーストする効果があるという結論に至った。

カフェインのような働き。

ギリギリに追い詰められた状況で「おれは男だ!」の考えが、必要エネルギー強制的に絞り出す。たちの悪いことには、深いレベルに刷り込まれ思考の習慣は常時起動型の特性なので、都合の良いときにだけ発揮させるのは、たぶん、難しい。

ならば捨てるか。あの人のように。

迷いを残したまま、つい先日、俺は再び日本に舞い戻ってきた。さてじゃあもう一度、元の職場で頑張りますかという矢先に、懐かしの経理から久々のラインが来たんだ。

皮を被り直したみたいに、経理ははじめ、煮え切らないスタンプごにょごにょ言っていた。

そういうのいいから、さっさと用件を言ってくれと頼むと、

増田に隠していたことがある、とのこと。

結婚が決まった、とのこと。

おめでとう。間髪をいれずクラッカーを打ち鳴らすスタンプを出すことができた。職場の外では女性である。解っていたことだ。もちろん。

ここ三年で知り合いの女性の八割(八人)もが結婚した。良いことだろう。人生を前に進めた、という言い方はペナルティを食らうかもしれないが。

でも正直にぶちまけるとこのとき瞳は高速でサッカード運動を繰り広げていた。お・お・お・め・め・め・ででで

これからどうしよう。

何もかも押し殺して「割と仲の良い社員ふたり」の関係に落ち着く?

この世界で誰も彼もがやってきたように。自分気持ちに蓋をして「男女の友情はあるんだ」学派に転向したフリをする。

生活を、やっていく。

みんながやっているように。それが男… いや人間の強さである。これこそが真の勇気である

そんな振る舞いができるだろうか。

「できる」んだなあ。

どうしようもなく「可能」なんだよなあ。そういうのはさあ。

2019-07-25

anond:20190725185725

文字通り、一筆用だからな。おれはポストイットの仲間と思って使ってる。

2019-05-02

本を焼く者はやがて人間を焼くだろう

本を捨てる者はやがて人間を捨てるだろう。

本を売るものはやがて人間を売るだろう。

本をトイレットペーパーと引き換えにする者はやがて人間トイレットペーパーと交換するだろうし、本にポストイットを貼る者はやがて人間ポストイットを貼るだろうし、仰向けに寝そべり本を顔にかぶせる者はやがて仰向けに寝そべって人間を顔にかぶせるだろう。

……。

こうして並べてみると、本を焼くというのは特別というか異質あるいは偏執的な行為で、だから格言として成立するのだなと思える。

それが証拠に、例えば本を読むというのもある種の特別行為のように権威づけされてる向きもあるため、本を読み込む者はやがて人間を読み込むようになるだろう、と書くと割とありがちな格言になる。

2019-01-19

図書館資料集めて整理するのが苦手だ

コピーして持って帰れるものは、家で後から整理すればいいのだが、コピーできる枚数制限がある。

この資料とこの資料関係性があってとか、ポストイットを貼りつつ、いざパソコンに向かって組み上げていくと、図書館の会館時間内に終わらなかったり、

静かな中でカタカタキーを打つ音が響いたり、席を離れるときパソコン閉じて本探してる間手にぶら下げるのが面倒だとか。


今どきの情報整理方法ってどうやって身につければいいのか。

2018-03-25

anond:20180325134339

目当てのランク学生にはクオカード渡して

目当てじゃない学生にはボールペンとか会社の銘入りのポストイットとか

そこらへんで差別しているので

クオカード引き当てるまで頑張ろう

2018-01-06

anond:20180106174550

PCポストイット貼って、会社名と受け答え内容書いておくのは

流石に他の人に見られて嫌だろうから

手のひらに書いておけば?

2017-12-08

anond:20171208112011

どこかに理想評価方法」なんてあるようなこと言ってるから違うといってるように見えますが、そんなものありません。

しろ誰かの思い付きの理想評価方法で、さら書類が増やされ、さらポスドクベンチャーあたりが苦しんで失敗に終わる。

それを見てきたやつは博士課程に進学するとかベンチャーなんて絶対やってはいけないんだと逃げる姿しか見えません。

客観的な事後評価なんて、NEDO支援するような高度技術なんて、そもそも、やってることについて、意味や先行事例を完全にわかる人自体が少数です。

研究開発のピアレビューで近い分野の判定でもちゃんと説明しないとわからないのに。

評価をできるクラスで信頼のできる大学教授准教授クラス10-20人ぐらいじゃないか?どの分野も。

で、その人たちは自分研究学生指導があるため、評価仕事なんて雑用まりない。

しろ自分研究真剣にやったら、自分の分野の大御所になってそんな評価の話なんて来るようになった。

でも、自分研究あってこその大御所なんて、そんな雑用自体面倒なもの適当にちゃちゃっとやって終わりの評価ってのは永久に変わらないよ。

さらビジネス面なんて、それこそどう売れるかどうかわからない。

例えば、はがれまくるノリが開発された。こんなもん使い物にならんと思ったが、付箋に使ったら大化けした。それがポストイットな。

知識としては商学部回生レベルビジネスコンサルタント根本はその程度の知識

なんだが、多大なビジネスを見てきて、経験を積んだ、結果、国プロ審査にお呼びがかかるようになった。だが、やっぱり自分ビジネスこそが大事

文科省役人技術営業も全くわからんよ。いや、本当に。研究も、ビジネス客観的指導してきた経験なんて皆無だから

そもそも大学先生だって自分の分野からそこそこはなれたらただの頭の回転が速いだけの素人よ。

なので、あんたの言う評価方法はやってくれる人がいないのでできません。

何より、ベンチャーの最大の評価、成果は「売り上げと利益自体には何ら変わることはありません。

そもそも個別の事例以前に人間として苦手な分野は逃げる。そして、研究端の人間にとって営業と、マーケティングが苦手なのはどうしようもないです。

まずやったことないし、知識意識もないし。

それにきちんと立ち向かわせ、自分技術派生で儲かる方法があるのなら、儲かる方向に転換させ、助成金ゾンビを減らすのが一番です。

フィードバックするのならまさにそれなんだけど?

そこを、助成金の期間が長すぎたとか、今回、類似助成を繰り返すという裏技があったのがだめだとか言うベンチャーをつぶす方向ばかりの改悪ばかりが盛ん。

だいたい、助成金ゾンビって技術自体はあって、でも商売には微妙につながりづらい大概おしい技術なんだよ。

なおかつ、期間終わっても売りまでつながらなかった。だから失敗、そうは言いたくない。

から役人ちょっとした裏技として、近い分野で応募したらみたいなことをしていって助成金ゾンビになる。

で、きれいな助成期間が終わったら、その金は完全にストップ」なんてやったら、まあ潰れまくるね。で、できた範囲のことをまねてよその企業がやるでしょう。

ぶれるベンチャーはもう金がないからあと少し何かできるなんてことももうできないけど、それをはたから見てるやつには金があるから続きができるやつも多いだろうし。

特に外国ね。

2017-09-07

[]9月7日

○朝食:なし

○昼食:刺身定食

○夕食:ご飯、納豆(一つ)、豚肉しめじ炒め

○間食:チョコアーモンド

調子

はややー。

仕事適当にこなして定時で帰宅

色々順調でいい感じだったんだけど、

帰り道の電車で「異常な量のポストイットが貼られた参考書」を見て、一気に気持ち悪くなり、電車にも乗っていられなくなって途中の駅で降りたりした。

今でも、あの気持ち悪い絵が浮かんできて吐き気がする。

気持ちいから具体的に話したくないけど、もうとにかく気持ち悪くて、カラフルに色付けされた蓮コラみたいな感じで、気持ち悪い。

早く寝ようと思います

2017-08-20

https://anond.hatelabo.jp/20170820224808

くさい人は自分がくさいことに気がつきにくい。

から自分絶対くさくないと思っていても、ある日あなた背中に「くさい」と書かれたポストイットが貼られても何の不思議もない。

https://anond.hatelabo.jp/20170820223944

日本人がどうとか人種については知らないが、くさいやつが大嫌いだ。

電車乗っててくさいやつや、湿ってる奴にもイライラしている。

くさいやつには「くさい」と書いたポストイットを貼って回ろうかと思ったことがある。

くさいやつは家に帰って、そのポストイットを見てどう思うんだろうか。

「俺ってくさいんだ!」と思うのか「知ってた、どうしようもねえだろ」なのか。

「くさいわけねーだろ」なのか。ああ本当に腹がたつ。くさいやつはみんな在宅ワークで頼む。

2017-08-07

転職精神を病んだ話

自分転職顛末時系列で書きたい。内容は、自分の中で溜め込んでいたもの。録音や証言確保などの対応はとっていたものの、当時は恐ろしさと鬱で動けず、その後は諦観と鬱で、少数と共有する以外は、表に出して活かす機会を作れなかった。ただ溜め込みつつも、恐怖や後悔、憎悪感情がずっと自分の中で渦巻いていて、耐え難くなっている。だからここに吐出させて欲しい。

転職

知り合いに紹介され、20代都内IT企業転職した。新卒から務めた緩い企業から転職不安も大きかったが、当時仕事スキルアップが楽しめており、期待も大きかった。

転職後、すぐ遠方の客先にフルタイム常駐することになった。なおこの出張フルタイム常駐は、数年後退職するまで続くことになる。この常駐先には複数人同僚が派遣されていた。その中で自分リーダーAの下に付き、二人一緒に業務を進めることになった。このリーダーAが後に精神を病む原因となる。

初期

リーダーAは同じく転職入社したばかりで、直属の上司からの期待を強く受けているようだった。初印象は悪くなかったものの、働いて会話を重ねるうちに、以下のような傾向が顕になっていき、怖さを感じるようになった。

なお初印象は良いが、密に・継続的に関わると評価を落とすというパターンは、自分以外でも結構あったようだ。仕事での顧客評価も、概ねこ竜頭蛇尾パターンを繰り返していたと思う。

振り返ると、この時点で危険を感じて逃げるべきだった。そうすれば精神と体が壊れ苦しむこともなかった。ただ自分には、それに気づいて逃げる能力がなかった。

攻撃が始まる

リーダーAと1、2ヶ月働いている中で、怖い傾向はより強まっていった。相手に応じた態度の切り分けも荒が目立つようになり、例えば上司に、気に入らない顧客プロパーについてナイフで刺してやるといった過激な報告を行うようになった。また長く一緒にいることで、報告や悪口に、呼吸するように嘘や誇張を織り込んでいることに気付かされた。例えば自分提案失敗を、叩きやすターゲット問題転嫁するといったことを行っていた。

そして一緒に働いている中で、自分攻撃ターゲットにされるようになった。はじめは、仕事ができない、自分フォロー無用に忙しくなっている、といった仕事の指摘からまり、お前は無能である性格が劣悪であるといった説得を頻繁に自分に行うようになっていった。後に案件仲間から、見えないように、自分悪口を頻繁に上司に展開していたという話も教えられた。

ただ当時、自分は期待される成果を出せていなかったし、転職業界を変えたばかりで、能力的にも問題があると自覚していたので、リーダーAの言葉や怒りに応え自分改善しなければならないと考えていた。また、会社ではパワハラ自慢(こんなにひどいパワハラを耐えた、自分無能パワハラで潰してきたなど)が目立ったので、この程度は転職の試練であり一人で耐えて当たり前のものと考えてしまっていた。この考えは心を壊すまで変えられなかった。

閉鎖環境攻撃エスカレートする

その後、出張状態のまま、リーダーAと二人だけで、別現場フルタイム常駐に移った。後に派遣や準委任メンバーの方が増えたものの、基本リーダーAが管理し、自分が下につく、プロパー二人組で仕事を進める形となった。本社とのやりとりはリーダーAがすべて統括したため、自分視点での会社同僚はリーダーAしか見えない世界となった。

この本社から監視がきかない体制になってしまたことで、リーダーAの攻撃露骨エスカレートするようになった。例えば次のようなことを何ヶ月も継続して行うようになった。

また指示される作業単純作業が多くなっていった。例えば以下のようなものだ。

当時高い単価で常駐していたので、単価に見合わない上記のような単純作業強要されるのがまた別の苦しみとなった。

一方で、周りに対する演出には力を入れていた。例えば、本社での会議の参加を禁じたり、本社とのやり取りを自分が見えないように済ませたりして、本社自分コミュニケーションを断絶させるように動いていた。また「殺す」と脅迫するなどまずい言動を取るときは、周りの目や耳のない状況下で行っていた。あとは従順派遣社員を見つけて、主張に箔付けに使うなどしていた。例えば悪口を裏で本社に展開する際に、その社員CCに入れて、この悪口自分だけの勘違いではないと演出する気配りを行っていた(ただこの方には、裏でやりとりされている悪口中傷や、リーダーAの内心などの情報を後にもらえるようになった)

こうした状態半年近く続いたが、その中で自分精神おかしくなっていった。仕事中に泣く、顎が痙攣して歯がカチカチ鳴る、ネガティブ独り言を言うといった、外目から異常と思われるだろう様相晒ししまっていた。ただリーダーAにとってはそれは笑い飛ばす程度の扱いだった。例えば自分精神的に参っているから慰労会をやろうとリーダーAに飲みに連れて行かれることがあったが、リーダーAが一方的侮辱言葉を投げて笑い飛ばすだけの不快な場になるしかなった。

なおこの頃からさすがにこれは異常だ・危険だと言う思いを強くして、証拠を残すようにした。例えば勤務中にずっと録音機を動かし、殺すといった脅迫を録音するようにした。客先社員から同情してくれる方も出てきた。同情してくれた方から内情ももらえるようになった。

しかし激昂し犯罪者的な言動を取るリーダーAに抵抗するのは当時とても恐ろしく、証拠を残せても、証拠を活かす行動をとれなかった。また入社後即フルタイム常駐していたので、気軽に相談できる会社同僚もいなかった。そして、自分無能であり、まずはリーダーAの言う通り改善しなければ後がないという考えを持ってしまっていた。恐ろしさから逃避しながら苦しみを軽減したいという思いで、リーダーAに従い続けた。

一応本社人間相談することもあったが、抱え込まずに相談して良い、というコメントを貰った以外は、本社側で具体的な対応はとられなかった。あとは、退職時に人事から詳細情報を聞かれる程度だった。

自分の変化

上記のような状態一年以上続くことになったが、そのあい自分は大きく変わった。基本的に、次のようなネガティブな変化ばかりだ。

お上記は、もう死ぬまで元に戻ることはないと感じている。器質的に脳が変化・死滅してしまっているようだ。苦しみを経験すると強くなるとよく聞くが、苦しみで心を壊すとむしろ大きく弱体化してもう戻らないというのを、30を超えて学んだ。

その後リーダーAが抜ける

その後の展開だが、リーダーAは、顧客大言壮語ダメ出しを多くする一方で、成果を出せず、評価が得られなくなっていたようだ。そしてその頃から特定の先輩社員に嵌められて仕事がうまくいっていないと吹聴するなど、被害者的な言動が多くなる。そして最後案件から逃げていった。

ただ元凶リーダーAが抜けてからも、苦しみがなくなることはなかった。

仕事では、リーダーAが案件から逃げた尻拭いをして、関連会社メンバの業務確保と案件維持に奔走させられた。リーダーAの代わりに本社上司関係者と関わり合うようになったが、リーダーAが散々悪口を刷り込んでいたせいか、馴染みの薄い上司とは、最初から関係がギクシャクしていた。

これを心が壊れ、精神薬・アルコールカフェイン漬けで体を無理やり動かしていた状態でこなすのは、本当に苦しかった。

退職する

その後、苦しみながら遠地に常駐し、売り上げ確保に努めていた。しか半年ほどたった所で、復帰したリーダーAが、自分の目に届く会社MLで活発に発言するようになった。自分はそれを目にする度に、過去出来事フラッシュバックして恐慌状態となってしまい、もうこの会社では過ごせられないと信じるようになった。そして、ずっと常駐で会社への帰属意識がなかったなど、他の理由複数揃っていたので、会社を辞めた。

後悔

振り返っても、失ったものが多く、後悔の数多い数年間だった。

大きな後悔としては2点。1点目は、リーダーAのようなタイプ人間とは、唯一の対策として距離をとるべきだった。2点目は、状況が異常である認識して、もっと強く本社上司に状況改善を訴えるべきだった。この対応ができなかったのは自分の未熟さによる。だから転職必要能力が足りないまま転職してしまったというのが、問題要因として大きくあると思う。

あとは、仲間を作るべきだった。退職間際で、別地域担当する案件仲間と話し込む機会があったが、そこではリーダーAの異常性を感じ取っていて、仕事から排除するように動いていたという。またリーダーAから悪口の報告を受けていた人間の中には、虚言癖を見破っていて信じないようにした人がいたと聞いた。同情してもらえて、自分の見えないところでのやり取りを情報共有してくれた関係者もいた。そういった人達と早くから関係を持っておくべきだった。

そして転職や、フルタイム常駐は、巡り合う人次第のギャンブルだというのも知った。転職した会社にも、尊敬すべき人格者結構いた。会社技術力が高く、業績好調で、外から良い評価を得られている優良企業だった。唯一、リーダーAと巡り合ったのが問題だった。

ただもう後悔しても何も変わらない状況になっている。今は壊れた心身が残り、恐怖・後悔・憎悪が入り混じった感情自分の中で渦巻き続けている。

2016-10-12

先輩が昇格試験に落ちた

ウチの会社のグレード昇格試験手書きで、自分担当している業務論文を書いて採点する形式になっている。

採点は外注していて、採点の結果自体は本人にはフィードバックされるけど論文の内容は社内の人間の目に触れない。

ちなみにグレードとしては10段階ある内の下から3段目に落ちた感じ。

1グレード違うだけで年収が数十万は変わってくる。

当の先輩本人にどうして落ちたの?的な話を聞いてみたら、理由はなんと字が汚かったからとのこと。

10問で、100点満点中10しかとれなかったらしい。

ウチの会社は中堅のSE会社手書き書類を書くことなんてまず無い。

先輩本人も結構優秀な人で仕事自体はかなり評価の高い人だから所属長も昇格候補に推薦したんだけど、

まさか字の汚さを理由にして落とされるとは。。

ちなみにその昇格試験来年は僕の番。

今年先輩が落ちちゃったから、先輩を優先して僕は再来年にまわされるかもしれないけどね。

でも、僕の昇格試験来年だろうが再来年だろうが大した問題じゃない。

最大の問題は僕も字が相当汚いってこと。それはもう笑えるくらいに。

僕が愛用しているHHKBRealforceも素晴らしい文章を書き上げることを出来るが、

僕の書く字をキレイ矯正してくれることはない。

あーあ。小学生の頃から習字を習ってる人たちってなんであんなにキレイな字を書けるんだろうなー

成人になってから汚い字を矯正することなんて無理無理ちゃんじゃん。

そもそもなんで日常業務のシーンで字を書くことがないにも関わらず、昇格試験でだけキレイ文字とか要求されんのかなー。

いや、ポストイットを使ったタスクボードとか、ブレストとかの場合は別だよ?

最低限人にも読める字を書いてるし。ちょっと小汚くても、説明でなんとかなるし。

つーか、そもそもなんで、昇格試験のものを外部にアウトソースしてんのよ。

ちゃんと幹部社員一般社員に向き合って判断を下すべきじゃないの?

外部の人間がどんだけウチの会社のウチのプロジェクトの実情を知ってるのよ?

この昇格研修サービスだけでどんだけウチの会社からふんだくってるんだか。

あーあー。だれか来年の夏頃までに字がめっちゃうまくなる方法を教えてくれないかなー

もしくは、理不尽な昇格研修社員に課さなくて適度に増田はてブを覗ける会社を紹介して欲しい。

2016-10-08

今更ながら楽天KOBOの話

電子書籍といえばkindleというのが相場であろうが、楽天ポイントを代金に当てることのできる楽天kobo

捨てたものではない。楽天はヘボいかもしれないが、Amazonも案外クソである。まあどっこいどっこい。

  

普段購入するのは漫画ばかりの電子書籍の中で、たまに文字ばかりの書籍を買うことがある。文字が多い本は

実は紙の方が読みやすかったりするのだが、紙の本はとにかくかさばる。知識を得ることが最大の目的と考え

るなら、よほど思い入れのあるものを除いて、検索機能のある電子書籍で買うことにしている。

  

ここで問題文字が中心の本なのに「文字の拡大縮小ができない」などとほざく商品がある。

要するに紙面の画像データが本になっているやつ。ダブルタップ一定範囲の拡大はできるとはいえ、これは

読みにくい。

当然ながら検索もできないし、蛍光ペン機能ハイライト)もできない。付箋も貼れない(ページの角を折る

しおり機能はある)。

  

文字の拡大縮小ができない商品を読む際のアプリ仕様」に関する要望は次の通りである

koboアプリ for Androidの現状を基準としている)

  1. 画像データの上に、フリーハンド落書きさせてくれ。
  2. それができないのであれば、文字を記入できるポストイット貼り付け機能実装しろ
  3. それもできないのであれば、ページあたり複数枚の付箋貼り付け機能実装しろ

  

このような内容をkoboのお問い合わせフォームから送ってみた。

さて改善余地はあるのか?そもそも回答はあるのか?

  

kindleにこのような機能があるならすぐ乗り換えるのだが。

追記

koboからは翌日早々に回答が返ってきた

回答 メール送信担当者(M.Takashima) - 2016年10月09日 09:38

お客さま

Koboカスタマーケアへ貴重なご意見をくださり、まことありがとうございます

お客様より頂戴いたしました、

フィックス型の書籍(1ページが画像構成されている形式)への

ご指摘・ご要望につきまして、

弊社楽天Koboに関わっているスタッフ一同真摯に受け止め、

皆さまにご満足いただけるサービス提供できるよう、

システム改善サービスの拡大を検討してまいります

また何かお気づきの点がございましたら、ぜひご意見をお寄せください。

今後とも楽天Koboをご愛顧くださいますよう、謹んでお願い申しあげます

テンプレでも返って来るだけいいか

一応内容は読んでたみたいだし。

期待はしないけど。

2016-07-14

http://anond.hatelabo.jp/20160713160607

フロー作るとかなんとかしてタスク見える化したほうがいいとおもうよ…

多分旦那さんは「分からんしやってくれるからあいいや」っていうふわっとした認識のまま止まってるし、

それでなんとか回ってるからどうにかする気もない

(というかどうにかした方がいいという問題意識すら持ってない)

っていう状態だとおもう

前に家事分担でホワイトボードポストイットとかで細かくタスク区切って担当を割り振った人とかいたけど、

そういうのいいんじゃないだろうか

とか書いてるけどおれも結婚とかしたらずぼらなのでめっちゃ怒られそうではある…

2015-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20150901152358

お前は本にポストイット挟むときメモ一切せずにただ付箋ペターで終わりなの?

仕事できなそう

2014-12-12

Facebook発のオフ会に行ってきて丸一日動けなくなるほどげっそりした話

日頃増田嫌いを声高に唱えてる僕が泣く泣く増田で書かないといけないネタができちゃったから、僕の流儀には反するけどここに書くわ。

ただ、僕は増田のように安全から人を攻撃するのが嫌いだから文体とか、最後リンク貼って誰だかちゃんと言うわ。お前らとは違うということを先に書いてから話を始める。

あらすじ

はてなブログと、はてな村…加えてTwitterではそこそこ力を持ってる僕はFBでは無名なので、FB友達増やしたいなぁ…できれば同じような考え・境遇の人でブログ読んでくれそうな人を増やしたいなぁ~

と思い、とあるオフ会に参戦。一応はてなの知り合いが告知してたオフ会から「そこまでのアウェー感はないんじゃないかな?」と思って参加したわけだ。

だけど、結果的には遅刻したせいもあったんだけど、Facebookはてなでこんなに空気が違うのか…と愕然とした。

なんで、遅れてきたヤツに一番最初スピーチさせてるの?

俺は精神科に通院してから行くつもりだったし、行くと連絡してた。

ただ、前の患者が痙攣起こした関係で泣く泣く後半1時間ぐらいしか参戦できかったわけ。

行ったらグループセッションの真っ最中で、自分の夢3つを語れというものだったわけ。

それを5人づつのグループポストイットに各々で書き溜めて、10個も20個もアイデア出して準備してたわけ。

僕なんかポストイットもらったけど、アイデア2個しか書けなかったんだよ!時間問題で。

でも、僕よりもアイデア書きまくったヤツらで「俺から発表します」というやつがいなくて、ダチョウ倶楽部みたいなことやってるから「じゃあ俺が」と仕方なく始めたわけ。そしたら、ダチョウ倶楽部の如く「どうぞどうぞ」だったわけさ。

僕は普段からやってることをサラサラと説明しながら、そこからブログ書いてて、東京で消耗したくなくて、地方行くだけじゃなくて消耗してる自分メンタルもっと消耗しない方向に変えたくて」みたいな話したわけ。アドリブでつないで見事にプレゼンしてやったよ!考える時間1分半ぐらいしかなかったのに、僕が話してる内容が一番根拠と数値としてることがちゃんと繋がって話できてたわ

でもさ…1番手という一番しゃべりにくい役をあとから来た僕が引き受けてやったにも関わらずだ!

から見ると他のヤツラがしゃべってる内容はその3倍は支離滅裂で、おまけにトークが下手で要点がわかんないわけ。おまけに大雑把だから「それ本当ですか?」と言いたくなったり、「その程度で実現できると思ってるの?」とプランが甘かったりして、聞いててイライラしたわけ。

これはそのグループセッションが終わった後のフリートークでもずっとそんな感じ。

トーク全般がふわふわしてて、少しでもまともなことを順番建ててしゃべろうとすると話し短くしても引き出しの量が合わなくて言葉キャッチボールが成立しないわけ。

喋らないじゃなくて、「へー」「ふーん」以上の返しができないぐらいオツムがなくて、会話がつながっていかないわけ。

だってnetcraftとかostuneとか引き出しが俺の3倍はある人とししゃべる時は手加減されてる人が、そんなもんじゃねーぞ!

ネタ無いから同じこと繰り返し言いまくったり、フワフワしたトークをそれとなくつないでみたり…そういうのが多すぎてもう困惑さ。

言ってることの論理的脆弱さと、それに対する無自覚がひどくて

オフ会なのに友達グループで来てる奴多すぎ

はてなで色んなオフ会参加した時と大きく違うのはここだなぁ…

これ、昔のmixiオフ会でもあったことだけど、リア充層がオフ会に来ると「普段の知り合いと来る」から人脈が広がらなかったり、オフ会なのに固まってしゃべったりするわけ。

から非モテ層や理屈っぽい人に雑用回すモテ層の女が出てきたり、その区分けに対して無自覚で進行や片付けを邪魔して自分勝手振る舞うヤツが出てきたりするわけ。

このオフ会にもそういう奴いたよ。ネットで始めて会うとか、知らない相手と試行錯誤するとかじゃなくて、ずっと同じ奴とダベってるだけの「何しに来た?」と感じる人。

アニメアイコン使ってると気まずい空気になる

実は、はてなTwitterFBと同じ絵師さんの同じアイコンを使わせて頂いてる。

でも、はてなでもツイッターでもべた褒めされたあの魔理沙アイコンが!

村民でも数少ないマンガ家のあの先生まで自分マンガで登場させたあの魔理沙が!

「アwニwwメwwwwアwwイwwwコwwンwwww」みたいなリアクションされちゃうから、すごい困る。

そんで、逆にFBでつながった人はみんな実写アイコンで、政治家顔負けの斜めから撮影した感じのあんな写真だったり、決めポーズ付きだったりするわけ。

大してイケメンってわけでもないのに、ああいうことができちゃう無神経さに脱帽するよ。これは誰か特定のやつに対してじゃなくて、もう文化レベルで!

なんで美しくないものを人の目に付くところに貼ろうと思えるの?人を癒やさないであろうテメーらの顔なんかアイコンにできるの?

ワケガワカラナイヨ!

褒められてカチンと来たことなんか生まれてこの方始めてだ!

でも、メンタル的に折れたのはこれかな…。

自分の夢の話をするときに「半年間月10アクセスキープしてるブログをやってる」という論理的裏付け程度にしゃべったことを永延と「凄いですね~」と言われたこと。

本当はものすごく謙遜して言ったつもりの数字だし、今回ははてなオフ会じゃないからあんまり言うのも感じ悪いと思って「そこそこ頑張ってます」程度のつもりだったわけ。

あ、はてブオフ会やはせおやさいさん主催オフなら、「格下に用はない!」と煽ることと僕ぐらいのクラスになったら「はてなアイドルです!いじって行ってね」とピエロをやるわけ。なにせ「アイドル」だからね。

そして、ホストに「盛り立てて帰ったぞ」と恩を売って帰るのが僕なりのやさしさなわけ。あんまり伝わってないけどね。

嫌味じゃなくて、何割かはわざとやってるし、面白い絵になるような「芝居っ気」を挟んで言わないとバカっぽいじゃない!もちろん、嫌か嫌じゃないかで言えば楽しいし、高飛車で自信家と言われる部分は僕の本音でもあるけど、それでも嫌味になり過ぎない配慮はするわけ。

たとえ本当にそれだけの数字を出してようが、アイドルだといじりやすい形であろうが、その数字を聞いて「自分が責められる」と勘違いするバカから回避する配慮はしないといけないからね。

でも、facebookではたった10アクセス出してるといっただけで「へーすごいですね」「僕にもブログ教えて下さいよ」だもん。

本心からそう思ってないか、ちっともわかってないのが見え透いた言い方するから余計にカチンと来るわけ。

まれて初めて絵師さんにその場で「すごーい、なんか書いてよ!」がどれだけ屈辱的で侮辱的な言い回しかがわかったわ!

まず、「何を?」だし、次に「あーなんもわかってないんですね」だし、最後は「なんでお前に書かなきゃならんのじゃ?見せ物だけど、それなりの手間隙かかっとるんじゃボケ」と思うわけだよ

ブログなんか絵師ほど尊敬される技術で…ネットに溢れてる技術の中では「俺でもできる」と思われてる4大技術ブロガー、実況者、ユーチューバーコスプレイヤー)でものすごく地位が低かったり、悪く言われがちだが、実際はどれも極めると達人技です!少なくとも、同業者に揉まれて生き残って人気を1年とか2年維持してる人ともなれば、尊敬相応の実力はみんなあります!(FBユーザーどころか、ニコ動はてなにいてもこのことを知らない奴は案外多い)

から絵師さんのような「強者ゆえの悩み」に直面する日が来るとは思わなかったけど…やっぱりどの道でもその界隈で名前を出せば、名前だけで相手の顔色変えるレベルになったらカチンと来ること多いわ。

こっちが謙遜したり、必要からしゃべったことまで嫌味にとったり、褒めろと威圧してるように取られるんだから、そりゃ疲れますよ!

しかも、この後合コンに行くとか、デモに行くとか言われてもにょった

FBモテ層というか、コンテンツよりも人間ありきでコミュニケーション取るやつらってとにかく無自覚なのな…。

コミュニケーションに飢えてる割に、特に何かしゃべるわけじゃないし、行動すると言ってる割には全然自分がしてることについて意味をちゃんと考えてない無自覚人達だし…自分勝手さとか愚かさとか頭の悪さとかそういうの全般無自覚なだけじゃなくて、それが人を怒らせてたり、自分の不遇さにつながってることまで含めて無自覚で、変えたいと思ってる気持ちも薄い上にそういうポーズを取れば変わると思ってる。

そういうのを聞いた時に「彼らは彼らで幸せなのかもしれないかもしれないけど、絶対に相容れないなぁ…」と思いました。

僕は半年10アクセスでなんかちっとも満足できないですよ。僕ははてなで有名と言われてるけど、現役なら部長シリーズや脱社畜の彼らに比べたら格下に見られてるし、コンビニ店長はしごたんみたいな伝説クラスのアレに比べたらザコだし、イケダハヤトほど儲けられたわけじゃないし…そういうちっぽけさに自覚があるから「がんばらないと」と思ってるけど、そういう執着も危機感もないままふわふわ生きられる連中とは話が合わないわ。

確かにFBで知られないと、「はてな青二才」「単著もないくせに」の評価から免れられないのは知ってるけどさ…でも、苦虫潰しながらFBの人と会って、よしんば僕の読者になってくれても、きっと僕のブログの書きたいことの半分もわからずに「凄いですね」と無自覚に僕を侮辱するんだろうなぁ…。いや、有名から伝説クラスシフトできたブロガーさんはそういう孤独感と戦えた狂人だったんだろうけどさ。

気も思考も合わないヤツラとしゃべってるとこんなに空気が違って、考えてることが伝わらなくて、おまけに疲れるのか…結果的にやけ食いした上に寝込んだ。

それでもメンタル的にどうしようもなかったから、中古LOを少し離れた古本屋調達して、上田裕さんのかわいい絵柄のエロ漫画で癒やされたわ!

Twitterウォッチを極めるとエロマンガ絵師さんで選べるようになる」というどうでも良いスキルが個々に来てすごく活きたわ!

…何が言いたいかというと、気の合わない人間と一緒にいるとそれだけ人間壊れるんだよ!露骨メンタル病んでる僕のような人種だとなおさらね。

でも申し訳程度に、はてなよりも唯一面白かったことだけ書いて終わると…会場が秀逸で、予算が安く、それでいてお手製のごはんオフ会をやったことについてはFBオフ会ってすごいと思った。

それはもうちょっとオフ会やる時に考えないとダメだね。そこだけは学ぶ所だった。

以上、現場から三沢文也がお送りしました。増田って、文字数表示がないので長くなってますが、お許し下さい

http://tm2501.hatenablog.com/

追記1

主催者エゴサすると公言してたから、社交辞令上の問題からFBからリンクしてる僕のブログには書かない…という形にした。はてなと違って、FBではオフレポ手斧はご法度なので「あくまFBでは見えない形に」とこだわったら増田になった。はてなハイクにすることも考えたけど、はてな民にはついつい読んで欲しくなって増田にした。

はてなハイクで手斧投げても手斧だと認識されないおそれがあるので

2014-12-11

Facebook発のオフ会に行ってきて丸一日動けなくなるほどげっそりした話

日頃増田嫌いを声高に唱えてる僕が泣く泣く増田で書かないといけないネタができちゃったから、僕の流儀には反するけどここに書くわ。

ただ、僕は増田のように安全から人を攻撃するのが嫌いだから文体とか、最後リンク貼って誰だかちゃんと言うわ。お前らとは違うということを先に書いてから話を始める。

あらすじ

はてなブログと、はてな村…加えてTwitterではそこそこ力を持ってる僕はFBでは無名なので、FB友達増やしたいなぁ…できれば同じような考え・境遇の人でブログ読んでくれそうな人を増やしたいなぁ~

と思い、とあるオフ会に参戦。一応はてなの知り合いが告知してたオフ会から「そこまでのアウェー感はないんじゃないかな?」と思って参加したわけだ。

だけど、結果的には遅刻したせいもあったんだけど、Facebookはてなでこんなに空気が違うのか…と愕然とした。

なんで、遅れてきたヤツに一番最初スピーチさせてるの?

俺は精神科に通院してから行くつもりだったし、行くと連絡してた。

ただ、前の患者が痙攣起こした関係で泣く泣く後半1時間ぐらいしか参戦できかったわけ。

行ったらグループセッションの真っ最中で、自分の夢3つを語れというものだったわけ。

それを5人づつのグループポストイットに各々で書き溜めて、10個も20個もアイデア出して準備してたわけ。

僕なんかポストイットもらったけど、アイデア2個しか書けなかったんだよ!時間問題で。

でも、僕よりもアイデア書きまくったヤツらで「俺から発表します」というやつがいなくて、ダチョウ倶楽部みたいなことやってるから「じゃあ俺が」と仕方なく始めたわけ。そしたら、ダチョウ倶楽部の如く「どうぞどうぞ」だったわけさ。

僕は普段からやってることをサラサラと説明しながら、そこからブログ書いてて、東京で消耗したくなくて、地方行くだけじゃなくて消耗してる自分メンタルもっと消耗しない方向に変えたくて」みたいな話したわけ。アドリブでつないで見事にプレゼンしてやったよ!考える時間1分半ぐらいしかなかったのに、僕が話してる内容が一番根拠と数値としてることがちゃんと繋がって話できてたわ

でもさ…1番手という一番しゃべりにくい役をあとから来た僕が引き受けてやったにも関わらずだ!

から見ると他のヤツラがしゃべってる内容はその3倍は支離滅裂で、おまけにトークが下手で要点がわかんないわけ。おまけに大雑把だから「それ本当ですか?」と言いたくなったり、「その程度で実現できると思ってるの?」とプランが甘かったりして、聞いててイライラしたわけ。

これはそのグループセッションが終わった後のフリートークでもずっとそんな感じ。

トーク全般がふわふわしてて、少しでもまともなことを順番建ててしゃべろうとすると話し短くしても引き出しの量が合わなくて言葉キャッチボールが成立しないわけ。

喋らないじゃなくて、「へー」「ふーん」以上の返しができないぐらいオツムがなくて、会話がつながっていかないわけ。

だってnetcraftとかostuneとか引き出しが俺の3倍はある人とししゃべる時は手加減されてる人が、そんなもんじゃねーぞ!

ネタ無いから同じこと繰り返し言いまくったり、フワフワしたトークをそれとなくつないでみたり…そういうのが多すぎてもう困惑さ。

言ってることの論理的脆弱さと、それに対する無自覚がひどくて

オフ会なのに友達グループで来てる奴多すぎ

はてなで色んなオフ会参加した時と大きく違うのはここだなぁ…

これ、昔のmixiオフ会でもあったことだけど、リア充層がオフ会に来ると「普段の知り合いと来る」から人脈が広がらなかったり、オフ会なのに固まってしゃべったりするわけ。

から非モテ層や理屈っぽい人に雑用回すモテ層の女が出てきたり、その区分けに対して無自覚で進行や片付けを邪魔して自分勝手振る舞うヤツが出てきたりするわけ。

このオフ会にもそういう奴いたよ。ネットで始めて会うとか、知らない相手と試行錯誤するとかじゃなくて、ずっと同じ奴とダベってるだけの「何しに来た?」と感じる人。

アニメアイコン使ってると気まずい空気になる

実は、はてなTwitterFBと同じ絵師さんの同じアイコンを使わせて頂いてる。

でも、はてなでもツイッターでもべた褒めされたあの魔理沙アイコンが!

村民でも数少ないマンガ家のあの先生まで自分マンガで登場させたあの魔理沙が!

「アwニwwメwwwwアwwイwwwコwwンwwww」みたいなリアクションされちゃうから、すごい困る。

そんで、逆にFBでつながった人はみんな実写アイコンで、政治家顔負けの斜めから撮影した感じのあんな写真だったり、決めポーズ付きだったりするわけ。

大してイケメンってわけでもないのに、ああいうことができちゃう無神経さに脱帽するよ。これは誰か特定のやつに対してじゃなくて、もう文化レベルで!

なんで美しくないものを人の目に付くところに貼ろうと思えるの?人を癒やさないであろうテメーらの顔なんかアイコンにできるの?

ワケガワカラナイヨ!

褒められてカチンと来たことなんか生まれてこの方始めてだ!

でも、メンタル的に折れたのはこれかな…。

自分の夢の話をするときに「半年間月10アクセスキープしてるブログをやってる」という論理的裏付け程度にしゃべったことを永延と「凄いですね~」と言われたこと。

本当はものすごく謙遜して言ったつもりの数字だし、今回ははてなオフ会じゃないからあんまり言うのも感じ悪いと思って「そこそこ頑張ってます」程度のつもりだったわけ。

あ、はてブオフ会やはせおやさいさん主催オフなら、「格下に用はない!」と煽ることと僕ぐらいのクラスになったら「はてなアイドルです!いじって行ってね」とピエロをやるわけ。なにせ「アイドル」だからね。

そして、ホストに「盛り立てて帰ったぞ」と恩を売って帰るのが僕なりのやさしさなわけ。あんまり伝わってないけどね。

嫌味じゃなくて、何割かはわざとやってるし、面白い絵になるような「芝居っ気」を挟んで言わないとバカっぽいじゃない!もちろん、嫌か嫌じゃないかで言えば楽しいし、高飛車で自信家と言われる部分は僕の本音でもあるけど、それでも嫌味になり過ぎない配慮はするわけ。

たとえ本当にそれだけの数字を出してようが、アイドルだといじりやすい形であろうが、その数字を聞いて「自分が責められる」と勘違いするバカから回避する配慮はしないといけないからね。

でも、facebookではたった10アクセス出してるといっただけで「へーすごいですね」「僕にもブログ教えて下さいよ」だもん。

本心からそう思ってないか、ちっともわかってないのが見え透いた言い方するから余計にカチンと来るわけ。

まれて初めて絵師さんにその場で「すごーい、なんか書いてよ!」がどれだけ屈辱的で侮辱的な言い回しかがわかったわ!

まず、「何を?」だし、次に「あーなんもわかってないんですね」だし、最後は「なんでお前に書かなきゃならんのじゃ?見せ物だけど、それなりの手間隙かかっとるんじゃボケ」と思うわけだよ

ブログなんか絵師ほど尊敬される技術で…ネットに溢れてる技術の中では「俺でもできる」と思われてる4大技術ブロガー、実況者、ユーチューバーコスプレイヤー)でものすごく地位が低かったり、悪く言われがちだが、実際はどれも極めると達人技です!少なくとも、同業者に揉まれて生き残って人気を1年とか2年維持してる人ともなれば、尊敬相応の実力はみんなあります!(FBユーザーどころか、ニコ動はてなにいてもこのことを知らない奴は案外多い)

から絵師さんのような「強者ゆえの悩み」に直面する日が来るとは思わなかったけど…やっぱりどの道でもその界隈で名前を出せば、名前だけで相手の顔色変えるレベルになったらカチンと来ること多いわ。

こっちが謙遜したり、必要からしゃべったことまで嫌味にとったり、褒めろと威圧してるように取られるんだから、そりゃ疲れますよ!

しかも、この後合コンに行くとか、デモに行くとか言われてもにょった

FBモテ層というか、コンテンツよりも人間ありきでコミュニケーション取るやつらってとにかく無自覚なのな…。

コミュニケーションに飢えてる割に、特に何かしゃべるわけじゃないし、行動すると言ってる割には全然自分がしてることについて意味をちゃんと考えてない無自覚人達だし…自分勝手さとか愚かさとか頭の悪さとかそういうの全般無自覚なだけじゃなくて、それが人を怒らせてたり、自分の不遇さにつながってることまで含めて無自覚で、変えたいと思ってる気持ちも薄い上にそういうポーズを取れば変わると思ってる。

そういうのを聞いた時に「彼らは彼らで幸せなのかもしれないかもしれないけど、絶対に相容れないなぁ…」と思いました。

僕は半年10アクセスでなんかちっとも満足できないですよ。僕ははてなで有名と言われてるけど、現役なら部長シリーズや脱社畜の彼らに比べたら格下に見られてるし、コンビニ店長はしごたんみたいな伝説クラスのアレに比べたらザコだし、イケダハヤトほど儲けられたわけじゃないし…そういうちっぽけさに自覚があるから「がんばらないと」と思ってるけど、そういう執着も危機感もないままふわふわ生きられる連中とは話が合わないわ。

確かにFBで知られないと、「はてな青二才」「単著もないくせに」の評価から免れられないのは知ってるけどさ…でも、苦虫潰しながらFBの人と会って、よしんば僕の読者になってくれても、きっと僕のブログの書きたいことの半分もわからずに「凄いですね」と無自覚に僕を侮辱するんだろうなぁ…。いや、有名から伝説クラスシフトできたブロガーさんはそういう孤独感と戦えた狂人だったんだろうけどさ。


気も思考も合わないヤツラとしゃべってるとこんなに空気が違って、考えてることが伝わらなくて、おまけに疲れるのか…結果的にやけ食いした上に寝込んだ。

それでもメンタル的にどうしようもなかったから、中古LOを少し離れた古本屋調達して、上田裕さんのかわいい絵柄のエロ漫画で癒やされたわ!

Twitterウォッチを極めるとエロマンガ絵師さんで選べるようになる」というどうでも良いスキルが個々に来てすごく活きたわ!

…何が言いたいかというと、気の合わない人間と一緒にいるとそれだけ人間壊れるんだよ!露骨メンタル病んでる僕のような人種だとなおさらね。


でも申し訳程度に、はてなよりも唯一面白かったことだけ書いて終わると…会場が秀逸で、予算が安く、それでいてお手製のごはんオフ会をやったことについてはFBオフ会ってすごいと思った。

それはもうちょっとオフ会やる時に考えないとダメだね。そこだけは学ぶ所だった。

以上、現場から三沢文也がお送りしました。増田って、文字数表示がないので長くなってますが、お許し下さい

http://tm2501.hatenablog.com/


追記1

主催者エゴサすると公言してたから、社交辞令上の問題からFBからリンクしてる僕のブログには書かない…という形にした。はてなと違って、FBではオフレポ手斧はご法度なので「あくまFBでは見えない形に」とこだわったら増田になった。はてなハイクにすることも考えたけど、はてな民にはついつい読んで欲しくなって増田にした。

はてなハイクで手斧投げても手斧だと認識されないおそれがあるので

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