「竜田揚げ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 竜田揚げとは

2020-01-10

anond:20200110113834

漁師町にとってはクジラは豊漁の兆しのめでたい証だったんだよ(まあ、クジラぶっ刺して掲げて篝火の周りでウッホホーイしてるイメージと大差はないが)

高度経済成長期の半ば無理してクジラ採って無理矢理竜田揚げにして捨てられてた時代と一緒にしては欲しくはない

2019-12-18

唐揚げと言えば

「松のや」の唐揚げ定食が美味しい。

竜田揚げみたいに衣がザクザクした唐揚げ最近流行りだけど

こういう衣の薄い唐揚げもいいもんだなあと思ったよ。

2019-10-03

anond:20191003131410

脚立の上に…キャ!竜田揚げ

じゃだめか?

ハシゴ料理を注文した

「キャ、竜田揚げよ!」

 

このダジャレフリーダジャレです。朝のフリーダジャレは飲み会参加者が喋ってるという設定だったけどわかりにくかったのですみませんでした。

2019-06-03

あークジラ肉食いてえ

給食に出てた「鯨肉竜田揚げ」が当時めっちゃうまくてな

すごくご飯が進んだのを覚えてる また食べたいなぁ

2018-12-29

鯨は不味い?

捕鯨関連の話題になると「鯨は不味いから食べなくていい」って意見をよく見かける

個人的にはこれに違和感がある

俺の住む地方ではそれなりに鯨を食べる機会があるのだが、俺としては結構美味い物という認識から

特に好きな部位は尾羽(鯨の尻尾の部分)だ

コリコリした歯ごたえに、噛むとぐっと旨味が広がる

ただそのままでは少し癖があるので、酢味噌酢醤油などをつけて食べる事が多い

母が特に好きなので、偶に買ってきて自宅でも食べている程度には馴染みのある食材

尾羽に比べると鯨ベーコンなどは食べる機会は少ないが、それは単に値段が高いのでなかなか手が出ないからだったりする

親戚が来た時などには上等の赤身を買ってくる事もあり、大半は親戚の胃袋に消えていく

別にネトウヨ的な動機で無理して食べている訳ではなく、単に美味いから食べている

じゃあなんでネットでは不味いと言われるのか?

父と話してみたのだが、昔給食で出されていた頃のイメージなのではないか? という結論に至った

給食竜田揚げなどで出されていた鯨肉イメージが未だに強く残っているのではないか、という事だ

だが当時と比べると冷凍技術を始め、食品の保存、加工技術は格段に進歩している

鯨のベーコンは俺が子供の頃はもっと臭いイメージだったのだが、今はほとんど感じない

子供特有の敏感さという面を考慮しても、大きく向上した面だと思う

急速冷凍真空パックにより、鮮度を維持した状態食卓に上がるようになった事も大きい

くどいかもしれないがが、現代食品加工技術提供される鯨肉結構美味いのだ

鯨肉は不味い」という視点から「不味い鯨肉商業ベースになるはずがなく、日本捕鯨は廃れる」と「楽観的な」ブコメを書いてる人が偶にいる

俺は甘い考えではないかと思う

ここまで書いてきた様に鯨肉結構美味い

なんらかの形でブームが来たら一気に流通量が増える可能性はある

そうなれば、過去にそうだった様に乱獲に至る可能性は十分にある

早い段階で捕獲量だけでなく、流通量に対する規制も含めた包括的規制案を行政に求めていく必要があると思う

2018-12-28

anond:20181228003803

それを聞いてもますます分からん

鯨が旨いかまずいかは知らんけど

別に給食に鯨の竜田揚げが加えられるかどうかでなんで政治的右派左派が分かれて騒ぎ立ててるの?

左派は鯨料理が嫌いで右派は復活してほしいの?

そんなきのこたけのこ戦争みたいな話?

anond:20181228003346

調査捕鯨だって個体数の復元根拠商業捕鯨の再開がゴールだったんだろうし。

グレーな鯨肉流通にケジメつけるのは健全なんじゃないのかな。

しか給食鯨肉竜田揚げは美味くはなかったなぁ。

2018-12-26

クジラ竜田揚げ・・・唐揚げのほうが美味い

クジラのさし身・・・カツオマグロのほうが美味い

クジラベーコン・・・まじぶっ飛ぶ!これより美味いツマミを俺は知らない

anond:20181226163439

大抵の肉魚は竜田揚げにすれば美味い

肉のおかげではない

給食くじら竜田揚げ普通に美味しかったけどな

子供の頃は常に飢えてたからそう感じたのかな?

最近食べてないかわからん

2018-12-15

竜田揚げって唐揚げの仲間?

もしそうなら、手から唐揚げ出る能力はやっぱり最高だと思うし

もし違うなら、唐揚げ派とは戦争にならざるを得ない

2018-09-27

anond:20180925183624

麻婆焼きそば ×

1970年代前半に、仙台市内の中華料理店「まんみ」にて賄い料理として提供したのが始まり

//ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%99%E5%8F%B0%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E7%84%BC%E3%81%9D%E3%81%B0

せり鍋 ○

河北新報の「仙台やすこ歩き」によると、

発案者が思いついたのが10年前と言っていたので、

2000年代の真ん中から広まったのではないでしょうか?

//detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11156573366

ただし他にも元祖を名乗る店がある。

チーズタッカルビ

16年2月に「チーズタッカルビ」を発売

//www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/20/news021.html

塩焼きそば ×

1959年 4月

清ちゃん1959年4/10開店となる!

ここから小松名物塩焼きそば伝説が産声をあげる!

//www.sio-yakisoba.com/

ツナマヨおにぎり ×

1983年(昭和58年)に「ツナマヨネーズおにぎり」を発売

//q.hatena.ne.jp/1256202677

パン

14〜15年前ですかね。パンって、夏は本当に売れないんですよ。暑いからみんなソーメンを食べたり、おやつスイカになったりしてね。なんとか夏に売れるパンができないかなぁと思って開発したのが、塩分補給もできる塩パンだったんです

//tabi-labo.com/287605/painmaison-yawatahama

2018年のインタビューなので2003年頃か。

ししゃもっこの軍艦

1970年代以降、シシャモ代用魚として輸入が急増

//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A2

寿司メニューになった時期は不明

豆乳鍋

当店が1991年に開発したオリジナル

//irori.owst.jp/foods

ただし他にも元祖を名乗る店がある。

おにぎらず

【第22巻・第213話】いま話題おにぎらずクッキングパパ発祥

//cookpad.com/recipe/2831394

第22巻は1991年発売。

フルーツグラノーラ

91年にフルーツを加えた「フルグラ」(当時のブランド名は「フルーツグラノーラ」)を発売

//www.cross-m.co.jp/column/insight/insight82/

恵方巻 ×

1970年代半ばからマスメディアに取り上げられるようになり、以降は再び定着するようになった。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%B5%E6%96%B9%E5%B7%BB

ご存知のとおり発祥には諸説ある。

魚のカルパッチョ ×

落合「僕が帰って来たのが1981年で、前のお店を開けさせていただいたのが1982年ですから

(中略)

干場「実は、魚のカルパッチョを作ったのは落合さんなんですか!?

落合「実はそうですよ(笑)

//www.tfm.co.jp/cruise/index.php?itemid=91890

1982年に魚のカルパッチョを作ったとは語られていないが、近い時期であることが示唆されている。

塩麹 ×

古くは本朝食鑑の鱗部の巻「鰯」の箇所に「或有甘塩者有糟漬者有塩麹漬者号曰黒漬」という下りがあり、「塩麹漬」という文字列が見られる。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E9%BA%B9

本朝食鑑は1697年刊行

レバ刺し ×

日本人はいから牛の生肉生レバーを食べるようになったのか。

焼き肉などの食文化に詳しい滋賀県立大鄭大聲(チョン・デ・ソン)名誉教授は「戦後在日韓国朝鮮人が家庭で食べていたもの焼き肉店で出すようになり広まったのではないか」という。

//sankei.jp.msn.com/life/news/120428/trd12042822020023-n1.htm

万葉集内臓生食示唆する歌があるとの話もあり。

魚介つけ麺

つけめん」が定着するきっかけとなったのは2000年頃からのことです。つけめんの考案者である東池袋大勝軒の店主 山岸 一雄氏のお弟子さん達が独立し始め、大勝軒系列の店が増えたこと、大勝軒常連から人気店になった「べんてん(高田)」、「道頓堀(成増)」といったお店が繁盛したこと、そして川越にある「頑者」が「自家製極太麺×魚粉×濃厚つけだれ」という新しいジャンルつけめんを生み出したことが影響し大きなエポックとなりました。

//web.archive.org/web/20130622095039///www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201005190013.html

サーモン寿司 ×

プロジェクトが始まったのは86年。当初の計画では、輸出の要はカペリン(カラフトシシャモ)だった。しかし、その前年、時の漁業相らが日本を視察して方針が変わった。日本には生のサーモンを食べる文化がない。江戸前寿司にもない生サーモン握り寿司を考案し、試食会を重ねた。

//trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061500791/

ティラミス ×

日本イタリア料理史の中で、最大のブームとなったのは「ティラミス」と言って間違いありません。80年代半ばから評判を呼び、90年に雑誌Hanako」で特集が組まれるや、人気は最高潮に達します。

//www.metromin.net/feature/15133.html

アボカド ×

日本の輸入量は1970年代までは微々たるものだったが、1970年代後半から増え、1980年には479トン、1990年2163トン、2000年14070トン、2005年は28150トンと急増している。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9C%E3%82%AB%E3%83%89

オリーブオイル ×

1908年明治41年)、魚の油漬け加工に必要オリーブオイルの自給をはかるため、農商務省アメリカ合衆国から導入した苗木を三重県鹿児島県香川県試験的に植えた。香川県小豆島に植えたオリーブけが順調に育ち、大正時代の初めには搾油が出来るほどの実が収穫された。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AB

バターコーヒー

「朝はヨーグルトより、バターを食べる」

//www.amazon.co.jp/dp/4478039674

チキンタツタ

1991年4月期間限定商品として初登場

//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%84%E3%82%BF

単なる竜田揚げとして見れば×。

油そば ×

1952年昭和28年)に創業した国立市一橋大学そばの「三幸」が、のびたラーメンをヒントに昭和30年代前半頃から酒の肴として提供を開始したとする説や、同じく昭和30年代武蔵野市境の亜細亜大学そばの「珍々亭」が中国拌麺をヒントに油そばを発売したという2説が存在している。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B9%E3%81%9D%E3%81%B0

火鍋 ×

火鍋唐代に普及

//ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E9%8D%8B

日本のしゃぶしゃぶは火鍋をもとにして作られたとの説も。

発泡酒 ×

新規企業の太洋醸造が当時自由販売化していたイモとホップ使用したイモ・ビール試験醸造申請して認可され、1950年昭和25年)から新発売され、日本市販発泡酒第1号となった

//ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E6%B3%A1%E9%85%92

食べるラー油

垣島在住の夫婦(夫は中国陝西省西安出身の辺銀暁峰、妻は東京都出身愛理)が、具材を食べるタイプラー油を開発し、2000年(平成12年)、石垣島にて開催されたイベント販売したのが始まりである(ただし、具の入ったラー油のもの中国にて古くから存在している)。

//ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%9E%A3%E5%B3%B6%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%B2%B9

2018-07-29

anond:20180729193302

タレをよく切った漬け込みジンギスカン片栗粉の入ったキッチン袋に投入

モミモミ混ぜて揚げ油へ


はくり

もっちりとしてタレと完全に混ざった茶色い衣

風味付けどころか全体に過剰についた下味

田舎のおばあちゃん料理かと突っ込みたくなる砂糖甘さを感じる肉

間違いない、ラム肉ザンギ


片栗粉とか多めにすれば竜田揚げみたいになったのかもしれないけど、ぶっちゃけ肉を投入した瞬間に出来上がりがザンギになるとわかったので追加せず実行しました

ジンギスカンタレ汚れ」がほぼ出ず薄切り肉のせいでフライパン揚げでもいけるのでセール品食べるの面倒な時にお勧めです。唯一の問題ジンギスカン用の野菜と全く合わないことくらい

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん