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2018-03-02

寺島拓篤が無理になった

タイトル通り。寺島拓篤が無理になった話。 一昨日からずっともやもやしてたので落ち着かせるために書きます

こういう話すると、ガチ恋とか言われそうなので先に言いますが私はガチ恋じゃないです。

ガチ恋どころかそこら辺にいる普通オタクです。

ここから本題

寺島拓篤を本格的に知ったきっかけがアイドルマスターSideMなんですよね。天ヶ瀬冬馬っていうキャラ。一応、うたプリの音也をやってるのは知ってた。でも名前だけ。声とか顔とか何も知らなかったし、出演作品も知らなかった。

知らなかったけど、友達からてらしーはすごいってことだけを聞いてて、歌やセリフを楽しみにしてた。

でも実際聞いた時、凄さがよく分からなかった。普通声優だなって思ってた。その時までは。

認識が変わったのは、Mの1stライブ最後最後まで冬馬を演じてて、この人は役に本気で取り組む人だなって思ったし、感動した。

で、そのライブ終わった後、何かで寺島拓篤ブログやばいって流れてきて、声優ブログとか興味ない私はスルーしてた。

まあその後色々あって、Mからは2ndの後離れてたんだけど、情報だけはTLから追ってたのね。

そしたら、去年、某声優さん結婚したっていう話が流れてきて、その時点ではおめでとうって祝う気持ちがあった。

だけど、その後相手声優が演じてるキャラが好きで、相手寺島拓篤が演じてるキャラが好きで、っていう話が目に入って。匂わせっては思わなかったけど、心に引っかかるものがあった。

その後、実は双方のキャラを演じる前に同棲してた?付き合ってた?っていう話を聞いて、あぁ、自分好きな人が演じてる声優が好きなだけなんだったんだなぁって感じた。

多分これがずっと心に残ってて、一昨日に見たライブ映像で本格的に無理になったんだなーって。

一昨日、歌王子ライブ友達に見せてもらったんです。歌王子ライブは凄かった。演者さんが一生懸命歌って踊って、時には空飛んで。

びっくりしたと同時に歌王子凄いなって本当に思いました。私は歌王子全く触ってなかったけれど、それでも純粋に感動した。最後挨拶くるまでは。

最後挨拶ヘヴンズ、カルナイ、スタリの最後の一人がくるまでは演者さんが話してるのを一生懸命聴いてました。ぐりりばが号泣したり、蒼井くんが話したあと髙橋くんが泣いたりしてるのを見て、みんなまじめに、一生懸命に取り組んできたんだなって、素直に思えた。

でも、寺島拓篤の番がきて、寺島拓篤がこれからは音也として話すね!って、話した途端、なんでかは?????ってなりました。

その瞬間、本当に凍ったよね。そこから何にも聞こえなくなりました。なんか画面越しに話してるのは見えるけど、何言ってるんだか全然からなくて。その後も申し訳ないけど寺島拓篤が画面に映るたびに目逸らしてました。

で、終わった後なんでダメだったのかなってずっと考えたけど、

多分声優キャラが駄目だったんだなって思いました。

あのセリフ台本に書かれてるものだったらまだなんとかなったけど、どう考えてもあの発言キャラとして言った発言じゃなくて、声優発言したセリフだった。だから無理だった。

声優はただキャラの声を任されてるだけで、そのキャラ自身じゃないし、ライブで踊ってても、それはキャラとして踊ってるのであって声優自身じゃない。ステージ上で演じるのは全然構わない。だってそれは全部ではないと思うけれど台本に書かれてあることだと思うから。でもあの発言は違うでしょ。声優が考えた発言でしょ多分。それが無理。

なので、こういう声優キャラライブを行うようなジャンルは避けようと思う。多分避けれないけど。だってアイドルゲー大好きだから

シャニライも、楽しかったよ。今更だけど聖川真斗くん意外と好きだなってなりました。

でもごめんね、寺島拓篤がやってるキャラは好きになれそうもないです。

2017-09-23

とら婚が始まるずっと前にとらのあなで知り合って結婚した話

「そういえば私たちきっかけはそうだったね」って嫁が言ってたか備忘録として残しとく。 

24

・嫁いわく髪の短い寺島拓篤

書店勤務。

28

・髪色がおとなしい山崎はるか。小柄で細い。胸はあんまない。

古着経営

大学在学中。週1で通ってたとらのあなの近くで右往左往する女性が目に入った。

相手モデルみたいな美人だった。

普段なら緊張で会話も成立しなかったと思うけど、後期のテストが終わり機嫌がよかった俺は声をかけることにした。

確かどうかしましたか?とか道に迷ってるんですか?みたいなことを聞いた気がする。

「えーっと、とらのあなに行きたいんですけど」

びっくりした。こんな美人からとらのあななんて単語が出るとは思わなかった。

「あー。わかりました。案内しますね」

美人美人だ。オタクとか関係なしに一緒にいると緊張はする。案内の途中、俺は終始無言だった。今思えば向こうもなんとなくそれを察してくれたんだと思う。

「ついたんで、それじゃ」

とらのあなに付き、ここまで来ればあとはいいでしょうと言わんばかりに別れた。

いつも通り新刊を物色し、アイマス同人のコーナーに行く。

そこには、さっき案内した美人同人誌(一般向け)を物色する姿があった。

びっくりしたと同時に親近感が湧いた。

プロデューサーとはそういう生き物だ。相手プロデューサーなら多少の壁が壁に感じなくなる。

プロデューサーさんだったんですね」

わず声をかけた。ライブでもやるノリだ。問題ないと思った。

「え。あっ。さっきはありがとうございますもしかしてプロデューサーですか?」

問題なかった。彼女は快く対応してくれた。

そこから同人誌を1冊1冊を見比べながら「この絵がいい。こっちも可愛い」と盛り上がった。

ふと気づくと店は閉店時間に迫っており、彼女吟味した本何冊かをレジに持っていった。

本を選ぶ中で確信したことがあった。

彼女ミリオンライブをメインにするプロデューサーだった。

当時は1stライブすらやってなく、SSA劇場版で以前よりは認知されだしたかなぐらいの時期だった。

周りはみんな765をメインにしている中で、自分と同じもの好きな人出会えたのが嬉しかった。

レジから戻ってきた彼女にそれとなく聞いてみると「そうなんですよー!!周りに好きな人がいないんですけどね……」という返事が返ってきた。

とらのあなが閉店して店を出る。

正直話したりなかった俺達はどちらからともなしにそのまま食事に行くことになった。

楽しい時間はあっという間というもので、彼女終電間際ということで駅まで送ることにした。

しかったし、別れたがった。

またどこかで会える保証はない。

改札に行く途中、俺はなけなしの勇気を振り絞ってこう言った。

「あの。こうやってまた話したいんで。LINEID教えてくれませんか!」

失敗したと思った。Twitterの方が良かったと思った。

けど、彼女は少しびっくりして、それからすぐに笑って。

「いいですけどQRの方が早くないですか?」って言ってくれた。

それからバイト学校をこなしながら空いた時間彼女(「ぴょん」ってあだ名女性声優に似てるから「ぴょん」って名前ってことにしとく)とのLINEが始まった。

ぴょんにも俺にもミリオンライブについて話せる人がおらず、ぴょんとLINEを交換してからは本当に楽しかった。

ぴょんとはいろんな話をして、その中で彼女の人となりを知っていった。

ファッションが好きなこと。

それが転じて所恵美というアイドルが好きということ。

アパレル勤務で、今は古着屋を経営しているということ。

「恵美Pで古着店員っていいな〜って思って」と言っていた。

ぴょんは自分をしっかり持っている強い人だった。そんな彼女に俺は強く惹かれた。

その気持ちが恋心に変わるのにそう時間はかからなかった。

ぴょんと知り合って半年ぐらいが過ぎたタイミングで、ミリオンライブの1stライブが行われた。

そのライブでは、ある演者が出演を見送ることととなった。

その演者は、ミリオンライブ稼働初期からコンテンツの中心を担っていた人の1人で、いわばミリオンライブにいることが当たり前になっていた。

そんな人でも、参加出来ないようなことがあった。

当たり前が当たり前じゃなくなるのを目の当たりにした瞬間だった。

ぴょんとLINEが出来なくなったらどうしよう。

俺の頭にそんな想像がよぎり、後頭部を殴られたような衝撃を覚えた。

ぴょんと一緒に参加したライブが終わり、俺会場になった中野サンプラザの前で彼女告白した。

彼女が当たり前じゃなくなる前に、この気持ちを伝えようと思った。

答えはオーケーだった。

理由はわからない。ぴょんの中で情のようなものが湧いていたのかもしれない。

けど、それでもいいと思えるくらいに俺は彼女のことが好きだった。

ぴょんとは本当に順調に付き合うことが出来た。

たまにちょっとしたことでケンカした時に「そんなに百合子(俺の担当アイドル)が好きなら百合子と付き合えば良くない!?」って言われたりもしたけどそれすらも楽しかった。

俺が就活に本腰を入れられたのも、ぴょんの存在が大きかった。

俺はどの業界に行くか決めていた。

ぴょんのように自分の好きなことを仕事にしたかった。

ぴょんのように自分担当に胸を張れる仕事がしたかった。

不安定なぴょんを支える安定した仕事に就きたかった。

俺は、書店の中でも安定して働ける駅ナカ書店を多く経営している会社ターゲットを絞って就活を進めていった。

就活を無事終え、何事も無く大学卒業した俺はぴょんと同棲を始めた。

ぴょんの家兼店から勤務先の駅から近いのが最大の理由だった。

からスーツを着て出勤するのは少し浮いている感があったが、ぴょんのためと思えばすぐに慣れた。

就活3rdライブにはLVしか行けなかったがぴょんは「一緒にいけるならLVでもいいよ」って言ってくれた。

3rdライブ最終日。ミリオンライブ稼働当初から目標であった武道館ライブが決定した。

その日の帰り、俺はぴょんにこう言った。

来年は一緒に行こう。それまでに仕事を安定させる。武道館2人で行って……結婚しよう」

今思えば支離滅裂だったけど、ぴょんはそれでも喜んでくれた。

そして武道館2日目。

俺とぴょんはライブを終わったその足で、役所婚姻届を出しに行った。

俺の担当七尾百合子役と、ぴょんの担当藤井ゆきよが同じステージに立つ日だったからだ。

担当2人……いや、4人に見守られて、俺達はその日夫婦になった。

振り返ってみたらとらのあなそんなに関係ないけど多分あの時とらのあなでぴょんに出会えてなかったら全然違う人生を歩んでたんだなって思うからこれも1つのとら婚ということで。

2017-07-01

正解するカドを見て思ったこと

これって

と置き換えたら、



……という、ちょっとしたストーカーものみたいな感じで置き換えできる。、

なんというか、ヤハクィザシュニナがかわいそうになってきた。

そんな役どころだから寺島拓篤さんがCVとして選ばれたのかもしれないけど。

2016-09-07

アイナナのあれこれを見て思い出したとある声優さんの話。

※前提として私はアイナナファンです。ついでにうたプリファンでもあります

 あとすごく長いです。

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ここ何日か主にTwitterアイドリッシュセブン(以下アイナナ)について色々起きています

個人としては一言で言うと「 ('A`)メンドクセ」な気分です。

まあそれは別として、騒がれ始めてから愚痴垢」「問題提起垢」というようなTwitterアカウントが見られるようになりました。

それらを作った人は「元ファン」だったり「ラレとされるものファン」だったり色々です。

最初の方こそ、「このカードポーズや構図はおかしくないか?」「キャラの設定・デザインかぶりはどうなのか」などの意見が多かったですが、だんだんおかしくなっていきました。

こじつけとも言える重なり判定、こちらでは知りえないことをあたか事実であるかのように拡散する…

そしてとうとうその「おかしさ」はファンに向けられるようになりました。

「アイナナという作品を好きであるということは悪」という文言正義に「ただ楽しんでいるファン」を攻撃するようになりました。

些細なことを大げさにとらえて晒すレイヤーさんだったら容姿を貶す、反論されれば「アイナナが好きなことが悪い」。

これ、ただのいじめではありませんか?

そんな様子を見ていて、とある声優さんのことを思い出しました。

寺島拓篤さんです。

寺島さんは2010年Xbox360ソフトTHE IDOLM@STER 2」に「天ヶ瀬冬馬」役として出演する事が決まった時、アイマス界隈は荒れました。荒れたところがお葬式でした。

寺島さん自体ラジオ出演時に謙虚(こうなるのもおかしいのですが)だったこともあり、どちらかというと同情的に思われていましたが冬馬をはじめとするジュピターメンバーは散々に叩かれました。

ジュピター コラ」と検索するとわかるかもしれませんが酷い画像が溢れ、「男なんていらない」と言われ…

寺島さんが「魅力を最大限引き出せるように気を配った」冬馬は傷付けられました。

すべては「大好きなアイマスを、アイドルを守る」といった間違った正義犠牲になったのです。

http://blog.livedoor.jp/terashimatakuma/archives/1532466.html

寺島さんの発表当時のブログです。ものすごく言葉を選んで書いています

時が経ち、ジュピターたちは思われていたようなキャラクターではなかったことと曲の高評価もありかつてのファンたちも受け入れ(去った人も少なくないでしょうが。これとは別の問題も合ったので)、アニメから現在SideM活躍しています

そしてもう一つ。2012年にあった「ココロコネクトドッキリ企画炎上騒動」。

ココロコネクトドッキリ企画炎上騒動 - http://dic.nicovideo.jp/id/4954228

経緯は長いので上のページを参照してほしいのですが簡単にいうと声優市来光弘さんへのドッキリ企画を発端とした炎上騒動です。

この騒動で一番に叩かれたのは企画であるプロデューサーでしたが、同じように批判の矢面に立たされたのは寺島さんでした。

市来さんと仲が良かったこと、ドッキリ映像ナレーションラジオパーソナリティーを務めていたことで一番目立つポジションいたことが原因かと思われます

今は消されていますが、まとめWikiプロデューサーと同じようにページを作られ今回の騒動とはまったく関係のない言動が取り上げられてそれすらも炎上ネタとされました。

当時のTwitterはこの話題で荒れました。

「好きだったのに失望した」「もう作品も見ないし買わないしラジオも聴きません」寺島さんに対してこんな意見が沢山見られました。

後に公式声優さんたちがコメントしたことで次第に収束していきましたが、今現在でも「イジメコネクト」などと言って話題にする人がいるなど決して綺麗には終わりませんでした。

長々と書いていきましたが、この2つの騒動今回のアイナナの件に似ていませんか?

人が「正義」を武器に徹底的に叩く。泣いたって怒ったって知らない。だってこっちは正義から

失望したり、嫌いになったりしても構いません。それを思うのは自由です。誰も止めません。

だって嫌いなものたくさんあります。それでもそれを誰かに強要したり、そうでない人を攻撃しません。

普通の人はみんなそうだと思いたいです。

間違った正義を手に叩いている人。今一度考えてみてくれませんか。本当に自分がやっていることは正しいのかと。

中の人を盾にするのかと言われそうですが、寺島さんはきっとあなたたちみたいな人を許しませんよ。

かつて自分を傷付けた人たちに似ているを大事に思ってくれると思いますか。

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思うがままに書いてしまったので誤字や表現に変なところがあるかもしれませんが、あえて推敲せずに載せます

から公式に望むのは「お騒がせしてしまって申し訳ありません」くらいの言葉です。

これからもアイナナを愛していきたいです。

2014-07-13

NHK高校講座世界史を全部視聴したからまとめてみる。

ここで全部の回を無料で視聴できる。http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/sekaishi/index.html

高校の頃に世界史を履修しなかったことを後悔していて、何回か受験用の参考書とか見てみたんだけどいっつもフェニキア人あたりのややこしさでわけわかんなくて挫折してた。

で、今ちょうど会社辞めて暇だしみてみるかーって視聴したら、案外すんなりみれて、スッカスカだけど自分の中で骨組みみたいなのができた。この状態で参考書読んだら前より全然読めた。これから参考書だけじゃなくて本とか読んで肉付けしていくつもり。

向いている人

世界史全然知りません」って感じの初心者の人。習ったことある人には全然物足りないと思う。1テーマ20分だし、かなり粗い(多少なりとも知ってる現代史は、物足りなかった)。けど、後に間を埋めていく楽しみもできるし、初学者には向いてる。

ちょいちょい「その頃日本はxx時代で〜」とガイドしてくれるのもいい。

毎回の流れ

司会、小日向えり嬢の「歴史の部屋」にゲストがその回で扱う歴史に関するお土産とともにやってきて、歴史上の人物ナビゲーターという名の語り手として紹介してくれる(最後の方は歴史上の人物ではなく単にナレーション)。たまに「プラスワン」というコーナーでトリビアを扱う。

先生ルーフバルコニーにずっと引きこもっていて、司会とゲストがキャッキャしていると唐突音楽を鳴らして司会をルーバルに呼びつけ解説をはじめる。ゲスト先生と会うことがなく、解説中は部屋に放置されている。どういう設定なんだ。司会が席を外すときに、ゲストの人がちょっと「えっ?」って感じになるときがあって、若干いたたまれない。先生の後ろにあるギターが毎回気になる。最終回だけルーバルから出てきた。

最後に1分程度でその回のまとめがある。スライド3-4枚のコンパクトもので、振り返るのに便利。

2014年度各回出演者等まとめ(敬称略

声優さんにあんまり詳しくないんだけど、それでも名前を知っている人がいるので豪華なんじゃないかと勝手に思っている。

ゲストナビゲーター(声)ルーバルプラスワン
1パトリック・ハーラン
 (パックン
ジョン・F・ケネディ大塚芳忠水島司東京大学なし
2フィフィツタンカーメン朴璐美本村凌二早稲田大学古代オリエント博物館池袋
3ベリッシモ・フランチェスコカエサル池田秀一本村凌二早稲田大学ペンション熱川温泉
4サニーフランシスアショーカ王奥田民義水島司東京大学観蔵院(東京
 石塔寺滋賀
5ヨフィ・ワヒューディヨノシーター姫能登麻美子水島司東京大学なし
6周来友始皇帝鈴木勝美鶴間和幸学習院大学原泰久
 (漫画キングダム」作者)
7林丹丹呂雉井上喜久子鶴間和幸学習院大学なし
8ローラ・チャン楊貴妃井上麻里奈鶴間和幸学習院大学阿倍仲麻呂井真成
9サヘル・ローズウマル・イブン・ハッターブ
 (飯塚昭三
羽田正東京大学なし
10フィフィイブン・バットゥータ志賀克也宮本正興中部大学なし
11フィダン・セルジュクテオドラ(田中敦子大月康弘一橋大学東京復活大聖堂ニコライ堂
12サンドラ・ヘフェリングレゴリウス7世楠大典大月康弘一橋大学なし
13ベリッシモ・フランチェスコフリードリヒ2世(平田広明大月康弘一橋大学なし
14ヒョンギ元暁小西克幸六反田豊東京大学なし
15イラチンギス・ハン(立木文彦上田信立教大学なし
16林丹丹マテオ・リッチ井上和彦上田信立教大学なし
17ヒョンギ申維翰森川智之六反田豊東京大学なし
18サヘル・ローズサラディン、メフメト2世、アッバース1世
 (檜山修之/1人3役)
羽田正東京大学コーヒーについて
19政井マヤラ・マリンチェ伊藤美紀)、
 コルテス(山野井仁
落合一泰一橋大学銀について
20サンドラ・ヘフェリンレオナルド・ダ・ヴィンチ
 マルティン・ルター
 (高木渉/1人2役)
大久保桂子國學院大学なし
21デイトルイ14世家中宏大久保桂子國學院大学なし
22サニーフランシスアクバル関智一水島司東京大学木綿について
23ジェーニャピョートル1世置鮎龍太郎中嶋毅首都大学東京大黒屋光太夫
24セイン・カミュラファイエット小野大輔油井大三郎東京女子大学なし
25政井マヤシモン・ボリバル寺島拓篤落合一泰一橋大学なし
26瀬戸カトリーヌナポレオン3世山田ルイ53世山下範久立命館大学なし
27ピーター・バラカンカール・マルクス大塚明夫山下範久立命館大学なし
28セイン・カミュリンカン中田譲治油井大三郎東京女子大学なし
29林丹丹マカートニー竹内良太上田信立教大学なし
30ゾマホンD.C.ルフィオラウダー・エキアノ(小杉十郎太宮本正興中部大学なし
31ジェーニャレーニン下山吉光中嶋毅首都大学東京なし
32ピーター・バラカントマスエドワードロレンス
 (三木眞一郎
羽田正東京大学なし
33林丹丹NA竹内良太
 宋慶齢水落幸子
上田信立教大学なし
34セイン・カミュNA田中秀幸油井大三郎東京女子大学なし
35G.M.ナイルNA神奈延年
 ガンジー田中秀幸
水島司東京大学A.M.ナイル
36ヒョンギNA鹿野優以
 金大中神奈延年
並木真人フェリス女学院大学なし
37ジェーニャNA山口由里子
 ケネディゴルバチョフ下山吉光
中嶋毅首都大学東京なし
38政井マヤNA山田みほ落合一泰一橋大学なし
39プリスカ・モロツィNA石川英郎宮本正興中部大学なし
40ピーター・フランクルアインシュタイン永井一郎羽田正東京大学なし

視聴の後は

理解度チェック」という簡単なテストのページがある。

あと、あんまりやすくないけど「文字と画像で見る」でサクッと振り返ることもできる。放送内容を綺麗にまとめてくれた「学習メモ」っていうPDFもあるよ(押さえるべきポイント付き)。絵はないけど「学習メモ」のほうが好きかな。至れり尽くせり。

 
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