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2021-09-19

2021年秋開始新アニメ 多数登場声優

ソース:「GIGAZINE」9/18投稿記事2021年秋開始の新作アニメ一覧」

https://gigazine.net/news/20210918-anime-2021autumn/

対象作品数:56作品

記載キャスト人数:446名(重複含む)

以下には出演作品数が2作品以上の98名を記載

出演作品数は昇順。

キャスト出演作品
ファイルーズあい2
安元洋貴2
安済知佳2
安野希世乃2
伊藤かな恵2
伊藤美来2
井口裕香2
井上喜久子2
稲田徹2
羽多野渉2
雨宮天2
榎木淳弥2
下地紫野2
下野紘2
花江夏樹2
花守ゆみり2
宮本侑芽2
古川慎2
高橋李依2
高田憂希2
黒沢ともよ2
佐藤元2
坂本真綾2
三森すずこ2
山下誠一郎2
山下大輝2
山寺宏一2
諸星すみれ2
小松未可子2
小清水亜美2
小野賢章2
小野大輔2
小野友樹2
上田麗奈2
上田燿司2
森川智之2
神谷浩史2
瀬戸麻沙美2
石川界人2
赤羽根健治2
前野智昭2
相良茉優2
蒼井翔太2
増田俊樹2
大西沙織2
大地葉2
大塚芳忠2
沢城みゆき2
竹達彩奈2
中井和哉2
中村悠一2
津田健次郎2
田丸篤志2
田所あずさ2
田村睦心2
田中貴子2
土岐隼一2
土師孝也2
東山奈央2
東地宏樹2
藤原夏海2
内山夕実2
楠木ともり2
武内駿輔2
福山潤2
堀江瞬2
堀江由衣2
本田貴子2
緑川光2
鈴木崚汰2
櫻井孝宏2
潘めぐみ2
M・A・O3
梶裕貴3
細谷佳正3
小原好美3
小倉唯3
上坂すみれ3
諏訪部順一3
斉藤壮馬3
石田彰3
千葉翔也3
村瀬歩3
大塚明夫3
田中美海3
内山昂輝3
内田彩3
日野聡3
本渡楓3
悠木碧3
浪川大輔3
花澤香菜4
芹澤優4
古賀葵4
江口拓也4
杉田智和4
早見沙織4
島﨑信長5

2020-12-27

anond:20201225162751

ここハウむーぶをするのは主人公女じゃなくてMCを狙っているライバル女のCV宮本侑芽グリッドマン)だっけ?

2020-05-09

イエスタデイをうたって』第4話まで見た感想とQ&Aみたいなもの

TVアニメイエスタデイをうたって』は、私はとてもおもしろく見ている。そもそもこういったドライ恋愛群像劇が好きという個人的な嗜好を差し置いても良い作品だと思う。傑作というよりは、ケチのつけようのない佳作といったところだろうか。レビューで言えば私は星5を付けると思う。

 

アニメーション制作は安定の動画工房声優陣も演技派。特にヒロインの晴役の宮本侑芽さんは『SSSS.GRIDMAN』の立花役でお馴染みで、素晴らしく自然な演技で見る(聞く)もの全てを魅了する。好き。

 

淡々とした恋愛群像劇である漫画には疎いので原作全然からない。20年前くらいの作品だそうである

私は昔の漫画とか小説とかは現代版にリメイクしてリリースしたほうが良いのではないかと思ってしまうのだが(最新のアニメガラケーが出てくると興ざめししまう)、今作は当時の雰囲気のままアニメ化されている。しかし、古臭さは全く感じずに見ることができた。演出の巧みさと、普遍的テーマを扱っているからだと思った。

 

だけど、今作のレビューはいまいち芳しくないように思われる。アマゾンのレビュー現在、星3.5。星4以上で良作と考えれば、星3.5を見てスルーしてしまう人もいるかもしれない。

というわけで、レビューに寄せられた低評価コメントにここで反論ってゆうか、いやいやそんなに悪い作品じゃないよということを反駁していきたいと思う。"引用"部分は大意で原文ママ引用ではないです。

 

世代共感しづらい

この20年くらい前の作品が旧世代共感しづらいとすれば、新世代は共感やすいということになる。とすれば、このモラトリアム人物主人公に据えた物語は先見性があり、普遍的テーマ提示していることになる。この不安定時代の中、旧世代モラトリアム生活余儀なくされるリスクがあるだろう。であれば、全世代に刺さっても良い作品なのではないか

 

女性たちが主人公男を好きになる理由がわからない

かつてのメロドラマでは必ず「ズキューーーン!いま好きになりました!」みたいなシーンが描かれたと思われる。しかし、現代リアル物語において必ずしもそれはないのではないか。例を挙げるのが適切かどうがわからないが、『俺ガイル』『月がきれい』『Just Because!』にそんなシーンがあっただろうか。

まして、我々の実際の恋愛を顧みれば、そんな瞬間はあまりないのではないか。なんとなくいいなーと思って好きになってたというシチュエーションが多いのではないか個人的な話だが、私は「休憩中に携帯電話を一切見ずに、ぼーっとしてたり、たまに本を読んでいたりする所作がなんか良い。あと、背が高い」という理由熱狂的に好きになったことがある。

スマホ太郎』みたいな何の説得力もないハーレムアニメ、『リゼロ』のレムみたいな男の理想を極端に具現化した過剰なキャラならまだしも、本作はそれぞれの人物主人公に惹かれ得るバックグラウンドがあることが示唆されているので、「好きになる理由」は現状あまり気にならなかった。

 

原作重要且つ細かい部分が違う

これについては、「原作に忠実」派と「原作と違う」派に意見がわかれているようである。私は原作はぜんぜん知らないのであるが、アニメだけ見ている限りでは特に変な部分は感じられなかった。

 

使い尽くされたテーマを流用しているだけで古臭い

特にボロボロ雑巾のような古臭さは感じられなかった。だけどもしや脚本だけ読めば古臭いのかもしれない。おそらく演出の巧みさが秀でているのだと思われる。私はストーリー演出演者おもしろくみている。

 

いきなり可愛いヒロイン主人公アプローチするのがファンタジーすぎる

これはたしかに第1話冒頭でおいおいって思った。肩にカラスを乗せた天真爛漫な美少女主人公ベタ惚れって。ただ、ヒロインにも何らかのバックグラウンドがあるらしいことが明らかになるので、特にストーリーの中で気になることはなかった。今後の最終回まで、それがストーリーの中でどれだけの説得力を持つのかを精査していきたい。

 

主人公がうじうじしすぎている

私はそうは思わなかった。むしろこのくらいがリアルでちょうどいいんじゃないかと思った。近年の作品では、早くに主人公ヒロイン恋愛フラグが立つものがけっこうあって、「はやくくっつけよ!」ともやもやする気持ちはわかるけれど、これも個人的嗜好だが、もやもやを引きずったまま突き進む物語が好きだ。特に違和感は感じなかった。むしろ3D彼女』のように、さっさとくっついたはいいけど、くっついてもなおうじうじしている主人公の方にもやもやする。

 

原作を1クールで終わらせようとしているので総集編みたいに感じる

原作を全く知らないので、特に急ぎ足だとは感じなかった。原作を読んでいればもしかしたらそう思ったのかもしれない。

 
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