「南條愛乃」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 南條愛乃とは

2019-02-18

片付けお姉さんの「こんまり」と大食いの「ギャル曽根自称声優の「南條愛乃」は顔が似てることに気づいた

2018-04-21

言えないから書く

この大学に着任してから始めてもった卒研生のなかに南條愛乃ファンがいると知って戸惑っている。

そうだよな、fripsideは最高だよな。

2018-04-17

2018年春アニメ第1話視聴感想

ガンダムビルドダイバーズ

三作目となるガンプラアニメ、今回は世界観一新MMORPG世界ガンプラバトルとな?!

MMORPGというと昔流行ったイメージなんですが、今はスマホで出来るものもあるので、意外と復権してきてるがゆえの起用なんでしょうか?

にしても主人公ユッキー関係が気になる…奇麗なBLというか。こうキラキラしてるな

多田くんは恋をしない

多田君の不器用さが魅力的。ヒロインテレサはまぶしすぎて逆に引いちゃうのかもしれない

しか日本好き外国人金髪少女ってなんかムズムズするな

立花館To Lieあんぐる

可愛いのに不意打ちチェリー…いいのか?許されるのか?気にしない方向で!

津田美波さんのショタッ娘というだけでご飯三杯イケる

東京喰種トーキョーグールre」

おお、面白そうだ。しかし前作「東京喰種トーキョーグール」の2期は残念な出来だったが、1期は面白かったのでその路線で期待したい

カネキ君記憶喪失なん?

3D彼女 リアルガール

何このご都合展開?ちょっとこれはあわないかも知れない。オタク男子漂白されすぎている。綺麗なオタクすぎてどうもね

ありすorありす

エロゲアニメしかショートアニメなので見やすいし可愛さ凝縮で良いねこれ

こみっくがーるず

チェリーは無さそうで一安心安心安全キララ枠!舌足らずな話し方がメッチャくちゃ可愛い

漫画家ってアクションを起こしにくい題材だと思うんですけど、まぁ女子高生だし?取材経験大事だし?何だかんだ理由を付けて外出しそう

爆乳先生CV大西さんの声が次世代南條愛乃さんっぽくて紛らわしくも耳が幸せ

とにかく女の子可愛い

メガロボクス

かにあしたのジョーっぽい、ってか力石&麗子そのまんまにしか見えない

しかメガロボクスとは一体…アシストギアを付けたボクシング

力石が着けてたギア以外はむしろダサい…なぜあれを装着するようになったのか?ボクシングとの違いは?

ジョーキャラクターあしたのジョー矢吹ジョーよりも子供っぽく感じます

矢吹の方は流れ者からスタートジャンクドッグさんは地下でくすぶってたのでそのせいでしょう

ヒナまつり

あれ?原作面白くない……?まぁ今後に期待しよう

されど罪人は竜と踊る

懐かしい感じ。こういうラノベラノベした作品何だか久しぶりな気がする

原作はだいぶ昔やってた作品なんですね。ある意味安定してそう

あっくんとカノジョ

ええ…それでいいのか君たち…

信長の忍び姉川石山篇~」

続きーっ!相変わらずOPがカッコいい!信長最後までやるのかしらん?

ホンワカした作品信長最後がどんな締め方になるのか気になります

魔法少女サイト

ん~魔法少女グロ&ダークって風潮好きじゃないなぁ…(そういう一面だけを取り上げるのは片手落ちな気がする)

でも本作は面白そう。主にEDのお兄ちゃんが嫌いになれない(笑)アレがこのアニメ唯一の癒しとなるのか?グロ描写はともかくキャラ関係性がどうなるのか気になる

あまんちゅ!あどばんす」

相変わらずのスローアニメ

デビルズライン

東京喰種の変形?しかこちらはヒロインとの関係がメインになるのか?

PERSONA5 the Animation

んお~?いきなり逮捕されてる~?よくわからん物語の途中からアニメ化なんですかね?それとも原作ゲームでもこんな感じでスタート

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン

SAOシリーズ外伝?GGOは面白そうですよね。ガチFPSじゃなくてあくまRPGって感じで。FPSRPGの良い所どりできればですが、VRじゃなくてもこういうゲームやりたい

Caligula -カリギュラ-

能力バトルもの?なんだか電脳キャラに謎の能力ってカオスヘッドっぽいような気もする

結構キャラがカッコいいので良さげだが。果たして作画が持つのかどうか……

2017-08-30

https://anond.hatelabo.jp/20170826230959

俺はμ'sの頃からラブライブ!が好きで追っていて、ファイナルライブも現地で見届けて、サンシャイン!!、つまりAqoursへはアニメから入った身だ。

だけどμ'sも今も好きだし、Aqoursも好きで、現在全力で追っている最中

増田を読んでなんとなく思ったことをつらつらと書き連ねたい。

まず、ラブライブ!サンシャイン!!、そしてAqoursのものは「μ'sへの憧れ」が原動力となって生まれているストーリーでありユニットだ。

これは前提として存在している。(だからといってAqours好きな人がμ'sを好きでいなくてはいけないとは全く思わない)

からどうしても比較がつきまとう。

更に言うなら、3次元のμ'sがファイナルライブを終え、新規展開が一切なくなった途端にAqours活動が始まったものから、「Aqours(ならびにサンシャイン!!そのもの)がなければμ'sの活動が続いていたのでは」と考える人もいるし、

Aqoursがμ'sの功績を奪って活動をしている」という考え方をする人もいる。まあこの辺はどうにもならない……と思う。

所謂2作品目、2代目のコンテンツしかアイドルものにつきまとうどうしようもないものだと思う。

(だけど比較や懐古はともかくそからAqoursあるいはμ'sの悪口を言うのは本当にやめてほしい、同じ作品ファンとしてただ悲しい)

で、「μ'sの頃はキャラ声優リンクしていた」点について。

あの頃も全力で追っていた身として、そういうふうに感じることは確かにあった。

だが、正確に言うと、「現実の状況と2次元で作られているストーリーが重なる部分があった」「声優が各々の担当キャラ自分なりの向き合い方を築きあげていた」だ。

前者について。

最初無名だったラブライブ!というコンテンツのものが、アニメ化され、ライブを重ね、展開を広げていくうちにどんどん人気が出ていく、所謂王道サクセスストーリー現実で起こっていた。

それがアニメ内で作られていた物語、「最初ライブでは一人しか見に来なかったのに、どんどん成長し、大きくなり、最後にはラブライブ!優勝を成し遂げた」と重なっていった。

これは特に劇場版が顕著で、「μ'sに解散して欲しくないと願う周囲」「限られた時間の中で輝くスクールアイドルが好きだからこそ、μ'sは解散を決める」という2次元物語が、まさしくファイナルライブを迎えようとしていた現実リンクしていた。

からこそファンは心惹かれている部分はあったと思う。

そして後者について。

正直に言えばμ'sの頃は声優はそこまで追っておらず、情報が足らないところもある。

だが、2次元のμ'sと3次元のμ's、全員が全員同じように「キャラ声優リンク」していたというわけじゃない。

少なくとも自分が知る範囲では、南ことり役の内田彩さんは「ことりになりたい」と考えて、ライブステージでは髪色をことりと同じに染め、髪型もそっくりにし、ステージ上での動作を徹底的に「かわいいものにしようとしていたと思う。

しか絢瀬絵里役の南條愛乃さんは「自分はどうやっても自分絵里にはなれない」とファイナルライブ後にラジオで語っていた。そして「だからこそ、絵里の魅力を引き出したい、引き出せると思った」とも。(このあたり記憶曖昧なので捉えている意味が違っていたらすまん)

μ'sの声優は一人一人、自分担当キャラとの向き合い方は異なっていた。当たり前だ。全員異なる人間だし。

だが共通して真摯に向き合い、6年間の活動で答えを出し、それが最後最後ファイナルライブ昇華された。俺はそう感じた。

キャラ声優リンク」すること、それについての現状のAqoursについて。

少なくともキャラ声優ではない。だがそれは担当キャラとの向き合い方を模索している時のμ'sもそうだった。キャラ声優関係によってはファイナルライブの時点でもだ。

俺としては、「キャラ声優リンク」……というより、「キャラ声優がお互いに影響を与え、お互いに成長していく」ことはラブライブ!の特徴で、醍醐味だと思う。

だがAqoursは今年の6/30の時点で結成2周年。それも1stワンマンライブを約半年前に終えて、現在2ndツアーの真っ最中。そしてアニメ2期を控えた状態だ。

まだまだ時間はあるのだし、個人的にはむしろこれからなんじゃないかと思う。

少しずつ、Aqoursの各個人ならではのペースでキャラと向き合い、答えを少しずつ出していって欲しい。

そしてその過程応援ながら見守って、いつか立派な「答え」をこの目で見届けることができたなら、きっとそれがきっと「ファン冥利に尽きる」ということだと思う。

2017-04-27

B.L.T. VOICE GIRLSの表紙メモ

号数声優キャッチコピー
20田村ゆかり今こそ、田村ゆかり
21スフィアスフィアという奇跡
22南條愛乃南條愛乃は、Fantasy
23ゆいかおりそして、僕らはゆいかおりに夢を見る。
23小倉唯そして、僕らは小倉唯の夢も見る。
24三森すずこ今日は、三森すずこモード
24内田真礼内田真礼 is LOVE.
25表佐倉綾音佐倉綾音とは、正義
25裏田所あずさ田所あずさから伝言
26表小倉唯絶対的に、小倉唯
26裏早見沙織早見沙織リフレイン
27表AqoursDREAMLOVEAqours
27裏Aqoursさあ、Aqoursと一緒に!
28麻倉もも麻倉ももを、ほっとけない。
29本渡楓そよ風は、本渡楓と共に。
30表三森すずこ夢のつづきは、三森すずこで。
30裏芹澤優いま、芹澤優に恋をする
31水瀬いのり水瀬いのり色に染まりたい、夏。
31南條愛乃南條愛乃をつかまえて
32表AqoursAqoursといっしょに生きていく。
32裏東山奈央東山奈央と輝きの中で
33TrySailTrySail冬の大三角形
33上坂すみれ上坂すみれが、君を変える。
34小倉唯小倉唯、いま、旅立ちのとき
35斉藤朱夏斉藤朱夏に恋した季節。
36表水瀬いのり水瀬いのりを感じていたい。
36裏内田真礼内田真礼がキミを変える
37表内田真礼無色透明内田真礼
37裏i☆RisNO i☆Ris, NO LiFE
38表上坂すみれ変幻自在上坂すみれ
38裏夏川椎菜夏川椎菜ドラマチック


TVガイドVOICE STARSの表紙メモ

https://anond.hatelabo.jp/20180921144942

2017-01-05

今年の初夢

小倉唯さんとゴルフに行く段取りを立てる、というものだった

しかし私は小倉唯さんとは当然面識はなく、取り立てて気に留めたこともない

ついでにゴルフみんゴルを嗜んでいた程度で特に興味はない

なぜ男根メタファーのお手本のような夢を見たかは皆目見当もつかないが、

折角出てきてくれるなら南條愛乃さんに会いたかった

2016-03-01

シンフォギアライブ2016感想

とりあえず勢いに任せて書いてみたら、twitterに投げるには長すぎ、そもそも俺きめぇってなったので。

誰か一人でも、共有できる想いがあれば嬉しいので、こっちに投げ込みます

感想の内容は両日ぶんが混じっています

キャストさんは敬称略

影ナレ

土曜日曜で内容が違う、無駄に豪華仕様

ライブ2013の例からいって、円盤収録もない可能性が高いので、両方を聞き比べられた人はきっと幸せ

というかむしろ、日曜の内容は土曜を聞いてること前提だったような。

『後は昨日のテープ流しといて』とか、『強制退場ってことは、チューするのか?』からの『昨日と言ってることが違うゾ』とか。

しないフォギアといい、やっぱスタッフ側もガリミカ好きなんだなと理解した次第。

Exterminate

オープニングはRADANT FORCEかギャラクシィクロスか、という大方の予想を覆しての、まさかオープニング曲。いや、アニメ本編のオープニングだから使い道としてはあってるんだけど。

後のMCでも言ってたけど、これまでにも各媒体で『終わりの曲』『Glorious Breakを受けてのアンサーソング』って言われてたから、てっきり終盤で演るもんだと。

そしてそれが予想外だったことに加えて、ついに始まったってことで感情が昂ぶって、覚えてたコールが飛んでしまったりも。ラスサビ前の『Exterminate』は叫べてよかった。

星天ギャラクシィクロス

Exterminateから息つく間もなく、初手から全開のシンフォギアライブ

ふたりそろって、口からCD音源クラスの声量。

MC

日笠陽子は『マリアカデンツァヴナ・イヴ役の』と噛まずに言うだけで笑いが起こる女性になってしまったなあ。

不死鳥フラン

序盤からまさかの予想外曲。リハの音漏れから、前期曲も演るんじゃないかと思われていたけど、このメロディアスで印象的なイントロが流れたときの適合者のヒートアップっぷりはもう。おう、叫んだとも。

そしてこの予想外に難なく適応して完璧コールを飛ばす適合者たち。このライブ成功約束された瞬間といってもいいかもしれない。

SENSE OF DISTANCE

トーン低めのキャラ声で、この熱狂のただ中にいきなり入っていくとか、冷静に考えたらわりと超難易度っぽい気もするけど、さすが装者の中でもライブの場数はトップクラスと言っていいだけある。

Just Loving X-Edge

予想はできていたとはいっても、実際にディストーションばりばりのギターイントロが流れると、どうしたって盛り上がる。南條愛乃の高音と茅野愛衣の低音とのハーモニーは、もうねえ。

Edge Works of Goddess ZABABA (Short ver.)

イントロがかかったとき、きっとほとんどの適合者が、『このセトリ、俺たちを殺す気だ』と思ったにちがいない。

MC

今回も、南條愛乃デザインで揃いの衣装ギアのヘッドパーツを模した、というかそのままヘッドパーツの萌えポイントが高すぎて。あと、茅野愛衣は、なにげに前回のシンフォギアライブ以来のライブとのこと。あんな強くてまっすぐな低音を出せる女性声優って珍しい気がするのに、もったいない

あと、このふたりが回るのは恒例行事になってしまったような。

ORBITAL BEAT(Ver.ZABABA)

MCからの流れとはいえ、これも嬉しい予想外。

いやほんと、茅野愛衣の低音は素敵。オリジナルバージョンの、近い声質のハーモニーもいいけど、ZABABAの個性のあるバージョンもいいものだ。

おきてがみ

\デデース!/\デデース!/

(顔をしてぷるぷる)のところはコールしないのね。

陽だまりメモリア

これ、イントロだけで、即座にライトを紫に変えられたひとってどのくらいの割合だろう。というレベルの予想外。ライブ2012以来だし、そういえばそのときも初披露なのにこういうコールをしていた記憶が蘇ってきた。

MC

井口裕香はほんと、サービス精神旺盛だ。

歪鏡・シェンショウジン

響へのラヴソング井口曰く)。

ステージから客席に放たれるレーザーは、シェンショウジンの光そのもの

銀腕・アガートラーム

身体を削って喉を振り絞るようなパフォーマンスには、ただただかっこいいという言葉しか出ない。

MC

話を総合すると、奈々さんが好きだから触りたいけど、触られたらぽよぽよだぞ、と。

いやでも実際問題、あの声量をあれだけ身体を動かして安定して出せるなんて、鍛えてることに異論はないやね。

あと、『たやマ?』はしばらく笑い転げてしまった。

純白イノセント

染みる歌詞染みるメロディ。「歌が好きだ」とハジけた感情の上昇は、日笠自身を現していた。

泣き声で『みんなに力、もらったよ!』とか泣くでしょ。

Rebirth-day

シングルカットバージョンではなく、アニメ本編で使われていたイントロのロングバージョン。次第に加速していく4つ打ちの重いビートにあわせて、会場を埋め尽くした赤いライト上下に揺れ続ける一体感は静かに熱気が高まっていくのをしっかりと感じた。

そしてキレッキレの振りがまたすばらしい。

TRUST HEART

『盛り上がってるか! 群雀ども!!』ってアオリで一気にクリスへと切り替わる瞬間。

MC

高垣彩陽爆笑MC』って、どこぞのアドリブアニメ声優じゃないんだからさぁ。

衣装がほんとクリスのもの。靴のリボンの可愛さたるや。

そして、もらったブドウ缶で、クリスうさぎキーホルダークリスソーサーを入手するとか、ほんと役に愛されている。

あと、Re焼肉-Dayに触れてあげるあたり、彼女はいい子。

繋いだ手だけが紡ぐもの

から1期の回想とか泣くってば。……いやごめん、ネフシュタンクリスは久しぶりすぎて正直笑った。

放課後キーホルダー

ほんと、この曲の揺れ幅がクリスだよなぁ。前回の教室モノクロームもよかったけど、こちらも圧巻の歌唱力で歌い上げられたら、そりゃもう幸せですわ。

BAYONET CHARGE

来るとわかってようが、このイントロで高まらないなんて嘘だ。

きりしらとはまた違った形で、特徴的な声と声とのぶつかりあいは、緊張感であり安心感でもあり。

Beyond the BLADE

あんなヒラヒラの衣装舞台を右に左に走り回るなんて、水樹奈々ライブ特性はほんとどうなってるんだ。

MC

『話はベッドで聞かせてもらおう!』の正しい使い方講座。

それはそれとして、ダジャレで自らを窮地に追い込んだSAKIMORIの照れ顔最高。

あと、『翼はこういうキャラじゃない』って言ってたけど、しないフォギアを見る限りはわりとそういうキャラっぽいよ?

空へ…

から1期の奏回想とか泣くってば。泣くってば。

客席の青いライトにまじってちらほら見えるオレンジと赤の光に、やっぱりみんな奏のことが好きなんだなって。1期から追いかけている適合者も、まだこんなにいるんだなって。

Glorious Break

空へ…でしんみりしすぎて、存在が頭から消えてたよ!

Grorious Breakはなにげに、久々のコール

殲琴・ダウルダブラ

水瀬いのりのあの小さい身体のどこからこんなドスの効いた声がでてくるんだって思いが、生歌を聴いてさら不思議になった。

MC

シンフォギア現場にずっといたとはいえ、ついにこのメンツに混じってライブ参戦とか、そりゃ怖いだろうって話で。

tomorrow

歌い上げる系の唄を、生でこれだけ表現できる子だったのかー、と。黄色ライト意味が、さっきとはぜんぜん違って見えた。

リトルミラクル -Grip it tight-

スポットが当たって姿が見えたときディスプレイに響そのものの姿が映し出されたとき、そして歌い始めと、わずかな時間に3回。

コールがしょっぱなから高潮

限界突破 G-beat

限界突破とは何か。この曲だ。

ただただ叫んだことと、それをさらに自らが煽っていく悠木碧と、それだけしか頭に残っていない。

MC

響を連れてくることだけを考えました。そしたらみんなが『座長』って呼んでくれました。

ライブ2012、2013と見てきた適合者は、そのトークに込められた想いがどれだけ重かったのか、自分のことのように感じていたはず。

2012のカーテンコール。締めの挨拶をしたのは、奈々さんだった。もともとそういう予定だったのかもしれないし、そうじゃなかったのかもしれない。

2013のカーテンコールでも、このメンバー自分座長なんてありえない、そう言っていた。

やっと、本当の意味で、自分がいられる場所を見つけた。そういえる彼女は、間違いなく強くなった。

撃槍・ガングニール

高まってるところにこれはいけない。

というか適合者は何故サビ合唱を当たり前のように!

いつかの虹、花の想い出

手を繋いで左右に揺れながら楽しげに歌うふたりが、ほんとうに幸せそうだったあったかい曲。

MC

日笠を、泣いたことで弄る悠木碧の頭上に、ぴこんとフラグが立ったのを見たのは、自分ひとりではないだろう。

まりの歌

勇ましくて、でも優しくて暖かい曲。

横一列に並んだ装者たちが、思い思いに身体を揺らして歌ってるのが、ほんとうに楽しそう。

特報

長い暗転時間が終わり、流れてくるあのイントロ

これまでの歴史が語られ、そして。さすがシンフォギア、予想を裏切ることにかけてはその方向性に間違いはなかった。

RADIANT FORCE

 絆、心、一つに束ね 響き鳴り渡れ 希望の音

 願い、祈り、全てを背負い 本気を超えた 本気の唄

このフレーズを1万人で絶唱した、その事実

twitter検索しても、興奮により上気した満面の笑顔とぐしゃぐしゃになった泣き顔が同居していた適合者は決して少ないものではないようで。

シンフォギア世界は、唄を奇跡に変えられる世界は、あのとき、たしか存在した。

「ありがとう」を唄いながら

RADIANT FORCEがくるなら、当然こちらも。

どうして、さっきまでわけのわからいくらいに絶唱していたのに、この曲ではコールどころかかけ声も上がらないことが統一できてしまうのか。

FIRST LOVE SONG

そして最後まで予想外の1期曲。まさか、また、この唄を聴けるなんて。あのときには今にも折れてしまいそうだった悠木碧が、中央で笑いながら、ほかのふたりを導いている。

ラストの、3人で手を繋ぐ演出には、惜しみない拍手を。

MC

見事なフラグ回収でした。

虹色フリューゲル

シンフォギア世界を閉じるのは、やっぱりこの曲。

と・き・は・な・て!!

いつか、『逆光のフリューゲル』を聴きたいと、想いながら。

カーテンコール

狼狽えるな!」と言いつつ自分いちばん狼狽えていたことを暴露される日笠。

武士ノイズを2日ともネタにされる水樹奈々

ライブ2012のゲームコーナーの話もすこし。四字熟語といえば、やぱり翼さんの『風林火山』。

誰が言ったか『次はアイドル活動とか?』の直後、おそらく客席のほとんどの目は、ピンクい人に注がれていたのだろう。

キャストがそれぞれ、殴っただの殴られただの敵対していただの嫌いだっただの言い合っていて、こういう関係性の変化を積み重ねて楽しめる、長いコンテンツになったんだなと感慨も。

「やっぱり、愛ですよね」のフリに乗り損ねた日笠はおいしすぎてもう。

BDが発売されたときに、しっかり編集点で切られていたらそれはそれでほんとおいしいよなぁ、とよこしまな考えも。

シンフォギアはほんとうに、長く続くコンテンツになった。まだ終わらない。キャストの愛が、スタッフの愛が、適合者の愛が、武道館を満たしていたのを、みんなが感じていた。だから、そこにあるのは笑顔だけで。

また会えるからさよならなんていらない。

G・X!!!

2015-07-13

南條愛乃さんのイベントのやつ

あくま憶測だけど、今回チケットの手配関連をイープラス委託してるんだよね多分。

仮に席順を操作できるとして、そういうイレギュラー操作オプションで追加料金かかっちゃうんじゃないかな。

券面に氏名記載するのもオプションだと思うんだけど、

本人確認しまーすって言っておいてそれすらケチ運営がわざわざ席順だけ操作するとは思えない。

2013-12-11

リーマンプログラマの憂鬱

僕は零細企業で働くプログラマだ。

プログラマといっても、大手ベンダーが作ったフレームワークに乗っかり

業務ロジックを少しだけコーディングするだけ。

実際のフレームワークの仕組みがどうなっているかも全く知らない。

設計書を修正したりもするけど、言われたことを書き直すだけ。

SEなんて高尚なもんでもないし、

自分一人ではソフトウェアなどなにも作れない。

まさにリーマンプログラマだ。

深夜残業毎日をもう何年も繰り返して

気が付けば来年もう30才になろうとしている。

正直言って、うだつが上がらなさすぎる。

そんな自分を変えたくて

残業の後、会社でこっそりと一人で初めて作った作品がこれ。

女性声優画像bothttps://twitter.com/w_seiyu_bot

そう、ただのtwitterボットだ。

笑いたきゃ笑ってくれ。

この程度のものを作るのにも相当時間かかってるんだ。

できる人には数十分でできる芸当だと思う。

それでもなんとか自分を変えたくて、

0を1にしたくてがむしゃらに頑張った。

いろいろ試行錯誤を重ねて1ヶ月以上かかったと思う。

分かる人にはすぐに分かると思うけど

少しだけ特徴を紹介してみる。

python

仕事ではJavaC#プログラミングしているけど(リーマンプログラマの9割はそうだと思う。)

小規模でもいいので何か一人でものを作りたくてLLpythonに挑戦してみた。

twitterAPIのラッパであるtwythonっていうライブラリを使っている。

女性声優画像

僕の唯一の趣味といっても過言ではない大好きな女性声優さん達の画像

某有名検索エンジン達のAPIを利用している。

最近APIは有料のものが多いみたいなので一部スクレイピング画像を取得している。

画像アップロード

5分おきにtwitterAPI画像アップロードしてたら、途中でbotが止まってしまった。

APIの制限で1日の画像アップロード数に制限があるみたいだ。

仕方なく時間帯を分けてtwitterAPIアップロードするパターン

twitpicAPItwitpic画像アップロードして、そのURLつぶやくパターンを用意した。

(このtwitpicアップロードしょっちゅう失敗する。。。なんでかわからん

フォロー戦略

戦略なんて呼べるもんじゃないけど、

なんとか多くの人にフォローしてもらいたいと思い、

KLOUTスコアを利用することを考えついた。

僕が愛する声優さん達の名前をつぶやいている人のうち、

KLOUTAPIを利用して取得したスコアが50以上の人をフォローさせてもらっている。

KLOUTについては僕も知らなかったけど、ググれば分かります。)

さも簡単に実装してきたような書き方だけど

つのことをやるのに何日も何日も頭を悩ませた。

何年もプログラマをやってるのに初めてLinuxを触った。

しかたかといわれると、よくわからない。

実際に運用してみてどうかというと、これがまたとんでもなくひどい。

ありがたいことに、沢山の方にフォローしていただけてはいるが、

いかんせんただの検索エンジン画像検索なので

よく画像を間違えてしまう。

twitterユーザーの心理としてはやはり

こういうツイートほどRTしたくなるもので、

昨日は南條愛乃さんといって三森すずこさんの画像をつぶやいてしま

400近いRTになってしまった。

(そりゃあそんなツイートがあれば僕だってRTします。)

たくさんのRTでとても悪名高いbotになってしまった。

自分ユーザー名で検索するとフルボッキにされててみれたもんじゃない。

不愉快な思いさせた方には本当に申し訳ないと思っています。すいません。)

あんなに苦労して作ったものがこんな情けない結果で本当に泣きたくなる。

所詮こんなもんかと。

所詮こんなもんは元からわかってたことだけど。

それでもとりあえず、なにか変ったのかもしれない。

0が1ではなくて-1になったのかもしれないけど。。。

別に弁解したいとかそういうわけじゃないけど、

なんとかワザとじゃない、僕は声優さん達が大好きなんだ

ということが分かってほしくてモヤモヤした気持ちを

書きなぐってみた。

とりあえずこのbotをどうするかは決めてないけど、

なんとか画像間違いだけは解消していきたい。

なにかいアイディアをお持ちの方がいれば

ご助言いただきたい。

さて、そろそろ仕事に戻ろう。

Javaだ、Java

最後に一つだけ言わせてほしい。





_人人人人人人人人人人人人人人_

> あすみん、愛してるっ!! <

 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

2011-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20110119201622

1.沢城みゆき(声質A、演技S)1985年生まれ、1999年デビュー、初代プチ子(オーディション

2.花澤香菜(S、B+)1989年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

3.喜多村英梨(A、A+)1987年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

4.早見沙織(A+、A)1991年生まれ、2007年生まれ、日ナレ養成所)

5.悠木碧(A、A+)1992年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

6.名塚佳織(A、A)1985年生まれ、1999年デビュー、子役・ジュニアタレント

7.三瓶由布子(A、A)1986年生まれ、2000年デビュー、子役・ジュニアタレント

8.小清水亜美(B+、A)1986年生まれ、2003年デビュー、子役・ジュニアタレント

9.戸松遥(B+、A)1990年生まれ、2007年デビュースフィアオーディション

10.高垣彩陽(B+、A)1985年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

11.田村睦心(A、B+)、1987年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

12.井上麻里奈(B+、B+)1985年生まれ、2004年デビューOVAコゼットの肖像』コゼット役(オーディション

13.加藤英美里(B+、B+)1983年生まれ、2004年デビューAMG養成所)

14.矢作紗友里(B+、B+)1986年生まれ、2005年デビュー日ナレ養成所)

15.佐藤聡美(B+、B+)1986年生まれ、2007年デビュー、東アナ養成所)

16.伊瀬茉莉也(B+、B+)1988年生まれ、2004年デビュー、(養成所)

17.平野綾(B+、B+)1987年生まれ、2001年デビュー、子役・ジュニアタレント

18.阿澄佳奈(A、B)1983年生まれ、2005年デビューオーディション

19.伊藤かな恵(A、B)1986年生まれ、2007年デビューAMG養成所)

20.豊崎愛生(B+、B)1986年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

21.明坂聡美(B+、B)1988年生まれ、2004年デビューオーディション

22.後藤沙緒里(B、B)1987年生まれ、2002年デビューオーディション

23.清水香里(B、B)1983年生まれ、1998年デビュー、子役・ジュニアタレント

24.井口裕香(B+、C+)1998年デビュー2001年デビューオーディション

25.MAKO(B+、C+)1986年生まれ、2005年デビュー、子役・ジュニアタレント

26.福原香織(B+、C+)1986年生まれ、2005年デビュー養成

27.日笠陽子(B、C)1985年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

28.竹達彩奈(B、C)1989年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

29.藤田咲(B、C)1984年生まれ、2005年デビュー日ナレ養成所)

30.南條愛乃(C+、C+)1984年生まれ、2006年デビュー養成

31.野水伊織(C+、C+)1986年?生まれ、2009年デビュー

32.小見川千明(C+、C+)1989年生まれ、2008年デビュー、子役・ジュニアタレント

33.寿美菜子(C、C+)1991年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

34.鹿野優以(C、C+)1983年生まれ、2004年デビューAMG養成所)

35.大橋歩夕(C+、C)1984年生まれ、2005年デビュー

36.中島愛(C、C)1989年生まれ、2007年デビューランカ・リーオーディション

37.大亀あすか(C、C)1987年生まれ、2009年デビューヒューマン養成所)

出生年、デビュー年、デビューのきっかけらしきものを追加してみた。

2011-01-19

若手声優の声質・演技総合ランキングをつけてみた

ぎりぎり新人声優といえそうな阿澄、らきすた声優より年下(1983年以降生まれ)の女性声優の声質、演技力総合ランキングをつけてみた。

勝負声の良さは声質に、演技力は演技に、演じ分けは、声質:演技に4:6くらいで配分されている。

から順番に、そして左に行けば行くほどランキングが高い。


1.沢城みゆき(声質A、演技S)

2.花澤香菜(S、B+)、

3.喜多村英梨(A、A+)、4.早見沙織(A+、A)、5.悠木碧(A、A+)

6.名塚佳織(A、A)、7.三瓶由布子(A、A)

8.小清水亜美(B+、A)、9.戸松遥(B+、A)、10.高垣彩陽(B+、A)

11.田村睦心(A、B+)、

12.井上麻里奈(B+、B+)、13.加藤英美里(B+、B+)、14.矢作紗友里(B+、B+)、15.佐藤聡美(B+、B+)、16.伊瀬茉莉也(B+、B+)、17.平野綾(B+、B+)

18.阿澄佳奈(A、B)、19.伊藤かな恵(A、B)

20.豊崎愛生(B+、B)、21.明坂聡美(B+、B)

22.後藤沙緒里(B、B)、23.清水香里(B、B)

24.井口裕香(B+、C+)、25.MAKO(B+、C+)、26.福原香織(B+、C+)

27.日笠陽子(B、C)、28.竹達彩奈(B、C)、29.藤田咲(B、C)

30.南條愛乃(C+、C+)、31.野水伊織(C+、C+)、32.小見川千明(C+、C+)、

33.寿美菜子(C、C+)、34.鹿野優以(C、C+)

35.大橋歩夕(C+、C)

36.中島愛(C、C)、37.大亀あすか(C、C)


アイマス声優についてはよく分からない。生存、ミルキィ声優は保留。

演技のB+とBの差はかなり大きい。

一個人の偏見にかなり基づいているので、disりよろしくお願いします

22歳以下、芸歴が短い人とかは将来料込みなところもあります

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん