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はてなキーワード: テイルズオブファンタジアとは

2020-10-05

何故「初代」をもっと褒めたたえないのか。

何故みんな初代であるものもっと褒めたたえないのだろうか。

初代が素晴らしいと言うと脊髄反射レベル懐古厨という発言が出てくる。

例えばポケットモンスターは赤・緑こそが世に出てきたためにシリーズ化されたので最強の存在は赤・緑だろう。

ディズニーで言えば、ミッキーマウスクラシックミッキーこそ初代のミッキーマウスなのでこちらも最強だろう。

テイルズオブシリーズでは、テイルズオブファンタジアこそが最強だ。

ゲームで他にも言えば、ドラゴンクエスト1、ファイナルファンタジー1、スーパーマリオブラザーズなどがある。

これこそが最も褒めたたえられるべき作品だろう。

何せこれらの作品が世に出なかったら後のシリーズが無かったのだから

ゆえに初代をもっと褒めたたえることが重要だ。

仮面イダシリーズだって仮面イダーが、ゴジラシリーズだってゴジラが、ウルトラマンシリーズだってウルトラマン

ガンダムシリーズだって機動戦士ガンダムが、最強だろう。

これは懐古なのではなく、初代こそが全てを作ったルーツであり、それこそが最強なのが当たり前なのだ

それにも関わらず昨今は初代というもの懐古厨などとバカにしだす風潮が後を絶たない。

初代を懐古として馬鹿にするということはその作品死ねといってるのと変わりがない。最低最悪の思想だ。

初代を最高の物と受け入れられない人間が多すぎると言う事なのだろうか。

例えば「ポケモン主人公レッド!最強なのはレッド!初代だから!」

というと、これに対して怒り狂う人間などが多い。

いいだろうか。ポケモンの初代主人公レッドであり、それ以降はみなレッド以下なのだ

なぜなら初代ポケモン存在しなければ後の作品存在していないのだから

ゆえに、レッドこそが最強だから間違ってはいけないよとみんなが認識するべき事項なのだ

それを否定した時点で作品を全てなかったことにするという話になる。

このように過去に生まれた最強最大の傑作初代作品こそが素晴らしいということを理解していただきたい。

懐古なのではなくごく自然の当たり前の事だからだ。

違うよ!サンムーン主人公の方が好きだ!なんて言う否定してくる人もでてくるかもしれない。

これは大バカ者だ。つまりポケモン主人公抹殺するような失礼な発言である

何が言いたいのかお分かりだろうか。そう、ご先祖様だ。

ポケモンのご先祖様を侮辱するということは、つまり作品存在しなくてよかったことになる。

何が起こるのかと言うと、存在否定だ。

代作品を否定し、初代最高という思いを認められないというのはすなわち作品自体否定しているということになる。

まり先祖を消し去る行為なので、サンムーン存在も消えると言う事になる。

分かるだろうか。これにて、初代こそが最強最大であり未来永劫に渡って褒められ続けるものになる。

サンムーン主人公が最高!」

「いいや違うよ。サンムーンは初代の足元にも及ばないよ。分かったね。じゃあ謝って」

「ごめんなさい。今日から初代様を最高と言うね!」

「うむ」

このようにならなければいけない。

ガンダムで言えば、初代ガンダムのRX78-2ガンダムこそが最強であり、もしもそれを認められないのならば

持っているガンプラを全て破壊しなければならない。作品否定からだ。作品存在しなくてもいいよということだからだ。

お分かりだろうか。

これでこの増田を書いている自分はどのようにしたいのかを説明させていただく。

シンゴジラ最高!」

「初代ゴジラが最高だから謝るように」

仮面イダゼロワン最高」

仮面イダーが最高だから謝るように」

ウルトラマンZ最高!」

ウルトラマンが最高だから謝るように」

このように、きちんと思い知って貰いたい。後続作品は初代作品は超えられないということに。

特に最近の子供などが、このようなことをしっかりと理解しないというのがある。

ヒーリングっど プリキュアが一番凄い」

「二人はプリキュアが一番だから謝らなきゃだめだよ。ほら、ちゃんと謝って!」

「ごめんなさい」

というように、相手が何歳であっても、幼稚園児だろうがその前だろうが、きちんと初代こそが素晴らしい

ということを思い知らせなければいけない。

最初に始めたものこそが偉い。最初にやったものこそが最強。どんなことだって実際その通りだ。

ゆえにその認識をしっかりと持たなければいけない。

天皇だって神武天皇こそが一番偉い。そして神武天皇がいたからこそ今上天皇の今がある。

宇宙誕生がなければ地球誕生していない。そういうことなのだ。

まり初代を否定すると言うのは私は死んでもいいですと言ってるのも同じことなのだ。

iphoneがあったかiphoneの後継機種がある。そんな当たり前なことだ。

もしも過去に戻って初代作品をぶっ壊したらどうなるだろうか。

存在が全て消えてしまうと言う事だ。

それをみんなが理解するべきなのだ

これは決して懐古厨などというものではない。

初代こそがもっと褒めたたえられ、その他の作品よりも素晴らしいのである

この増田を読んだ人は、今後、初代を否定するものが現れた場合

このように論破をしていただきたい。

2020-09-27

バンナムRPGゲーム

バンナムRPGゲームを見ていて思うんだが、イケメンとかも平べったいモデリングで作られていて薄っぺらいし、

何より全然作り込まれていないかアクションも単調で何が良いのかわからなくなってきたな。

昔の方が良かったとはいいたくはないが、まだ初作のテイルズオブファンタジアくらいが良かったなと。

あれも単調な作りだがデフォルメキャラ一生懸命アクションしている感じがあって良かったのに。

今のバンナムは、SAOシリーズスカーレットネクサスペラペラで老舗の割に終わってるなって感じ。

SAOなんか育成する楽しみもないし、ノベルちょっとアクション漬け込んだだけでどうしたのあれ。『まだ』FBは遊べた方だったが、他はもう駄作レベル

スカーレットネクサスも画面が妙にきれいなだけ。グラフィックに深みも何も感じないし、下絵に色を適当に併せただけの影のないペラペラ

全然作り込まなくなっちゃって、残念だ。

2020-06-19

75年生まれの俺を作ったゲーム10本を全力で紹介する

そういうわけで、1975年まれの俺を「構成した」ゲーム10本を時代順に紹介していく。

それはとりもなおさず、俺自身を紹介することとほぼ同義になるはずだから、長たらしい自己紹介とか前口上はなしで……では、参る。

パックランド1984/AC/ナムコ

俺にとっては、ヴィデオゲーム魔法は全て本作に詰まっていると言っても過言ではない。

結局のところ、俺の人生におけるヴィデオゲームは『パックランド』に始まり、『パックランド』に終わるだろう。

今作に出会ったのは俺が8歳の時、駅前にできた『カニヤ』というゲーセンだった。

カニヤ』は薄暗く、当世風に言うところの「ツッパリ」と「オタク」(という言葉が生まれる前のオタク大学生たち)でひしめきあい

当時の彼奴らは『忍者くん』や『ソンソン』や脱衣マージャンに興じていた。

忍び込むようにして入ったこゲーセンで、俺はこのゲームにひと目で惚れた。

パックランド』には俺がそれまで見てきたゲームとは全く違った吸引力があった。

キャラクターBGM、色彩……全てにおいて、ゲームにこれほど「魅せられた」ゲームは生まれて初めてだった。

消火栓を押した時の、水しぶきに押された時の、モンスターの頭上に乗っかた時の、妖精にもらったブーツで空を飛べた時の感動。

それは俺がヴィデオゲームと「契りを交した」瞬間だった。その契約は今なお解消されていない。

ポートピア連続殺人事件(1985/FC/エニックス

もし本作をプレイしてなかったら、初代ドラクエを発売日に購入することもなかっただろうし、

ADV」というジャンルに注意を払うこともなかっただろうし、

中学生になってから推理小説にどっぷり浸かることもたぶんなかった。つまり、俺は俺でなかった。

犯人はヤ●」は、個人的にはたいした問題じゃない。

推理小説よりもゲームブックよりも面白い推理もの」をゲームで作り上げてみせたことに大きな意味と意義があった。

シナリオ堀井雄二/制作チュンソフトゲーム史的に考えても偉大すぎるだろ。

本作がなければドラクエも(おそらく)存在しなかったってことだ。

けどまあ、そんなこともどうでもいい。これまでもこれからも、ポートピアは俺の血であり肉である

ドラゴンクエスト(1986/FC/エニックス

ポートピアと初代ドラクエ記憶が地続きになっている。

子供ながらに、「堀井雄二で、チュンソフトで、エニックスなら絶対面白いに決まってるや!」みたいなノリで近所のおもちゃ屋に予約した。

プレイ時は……のっけから震えた。こんなに面白いゲームがあって良いのかと。ゲームにはこんなことができるのか、と。

作者と開発元が同じだけあって、テキスト文体UIポートピアと一緒だな……などと子供らしくないことも思ったっけ。

そしてエンディングスタッフロールでは母親の前で号泣した。

そういえば、ここに挙げたゲーム殆ど全て泣いたな。今となってはゲームで感動して泣くことなんてそうはないけど。

それが年齢によるものだったのか、ここに挙げたゲーム凄さによるものだったのかは知らん。

ウィザードリィ(1987/FC/アスキー

通称ウィズ」。

ある種のゲームが「想像力」を膨らませる最良の媒介であるっていうことはウィズが教えてくれた。

RPG」というジャンル/概念意識したことも、ドラクエよりウィズの影響が大きい(というか、ウィズがなければドラクエもおそらくないのだが)。

種族職業キャラメイク、鑑定しなければ不明アイテム

「?ぶき」を鑑定して、「むらまさ」だった時を上回る驚きと喜びって、もう体験できないんじゃないか

もろ鳥山明ドラクエとは違って、おどろおどろしくリアルな姿/形状のモンスター末弥純デザイン)たちに慄いた。

寺院に駆け込んでも、死者が蘇生するとは限らない——人も物も永久に失われてしまうというリアリティに泣いた。

ウィズは俺に「隣り合わせの灰と青春」を理屈ではなく、ゲーム体験として叩きこんでくれた。

おおっと、故羽田健太郎氏の作ったBGMの素晴らしさについても触れないわけにはいかない。

あらゆるクラシック音楽から「いいとこどり」の手法で極上の音楽を作り上げるすぎやまこういち氏に対して、

バッハ以前のバロック音楽へのストイックな愛がびしびし伝わってくる荘厳な旋律羽田氏ならでは。

タイトル画面、カント寺院キャンプBGM永遠ものだろう。もし未聴ならyoutubeで聴いてほしい。

MYST(1994/SS/サンソフト

当時、プレステ派とサターン派でゲーオタ勢は真っぷたつに割れたが、俺は迷わずサターンを選んだ。本作をプレイするためだ。

当時は震えるほど高価だった(44800円)不格好きわまりない鼠色のハードファミマバイトして購入した。

膨らみ過ぎて破裂しそうになっていた、こちらの勝手な期待ははたして外れなかった。ポートピア以降のADV観はこの1本で刷新された。

トラベルの中でトリップし続けているような、唯一無二のゲーム。それが『MYST』。

インターネットなき時代に本作を自力クリアできた時の感動は筆舌に尽くしがたい(泣いた)。

ゲーム史的に言っても、その後の国内外RPGウォーキングシミュレーターというジャンルへの如実な影響が……や、ゲーム史云々の話はよそう。

ここに挙げたどのゲームも、俺にとっては「自分を作ったゲーム」であり、それ以上でもそれ以下でもないからな。

風来のシレン(1995/SFC/チュンソフト

つい最近まで「自分ローグライクゲームが好きなのだ」と思いこみ、それっぽいゲームには積極的に手を出し続けてきた。

が、結局、初代シレンが好きだったのだという結論に落ち着く。

当時、俺は浪人生だったが、心は勉強にも恋愛にも向かわず文字通り、寝ても覚めても今作とともに過ごした。

タクティクスオウガドラクエⅥもテイルズオブファンタジアも素晴らしいゲームだったけど、

朝晩取り憑かれたようにプレイしていた今作のせいで、この時期に出たゲーム自分の中で必要以上に印象が薄くなってしまっている。

後期SFCらしい完璧ドット絵も、和風すぎやまこういち傑作BGMも、チュンらしい快適操作UIも、寡黙なシレンも小生意気なコッパも、

ガイバラもペケジも※アスカも、どのモンスターより恐ろしい店主も、全てが愛おしかった。

手持ちのROMカセットは内部電池が切れてしまってたから、数年前、Amazonで新品を再購入。

フェイの最終問題」をどうにかこうにかクリアし、地球の裏側に再び出でた。

中年になった今でも、俺の腕と勘は(少なくとも初代シレンにおいては)まだ衰えていないようだな……。※訂正 アスカ→お竜

moon(1997/PS/アスキー

思うところありすぎて、何を書けば良いのか困ってしまう。

「昨年ついにSwitch配信されたし、もうすぐパッケ版も出るから絶対やっとけ!!!

それで終わらせてしまいたいところだが、どうも気が済まない。

数多の熱狂ファン批評家たちによってすっかり語り尽くされている感のある今作。

俺にとっては、世界の見え方をがらりと変えてしまった哲学書のような作品である

あるいはクラブカルチャーサブカル世紀末感……90年代後半、自分にとって全てだった世界をそのまま封じ込めたCD-ROM

本作はゲームでありながら、「ゲームを超えた何か」という感じがしてならない。

人生をすっかり変えてしまうかもしれない、それまで夢中になってきた「ゲーム」をやめさせてしまいかねない、超危険物

でも、だからこそ『moon』はゲーム以外の何ものでもない。

もはやゲームから素直に感動を得られなくなっていた、すれっからしの俺をもう一度「ゲーム」に住まわせてくれた、まったき「ゲーム自体」。

すまん、自分でも何言ってるかわからんくなってきた。

CONTINUEYES.

ゼルダの伝説 時のオカリナ(1998/N64/任天堂

世代的にゼルダディスクシステム時代からやってるが、正直、ドラクエと比べるとゼルダにそこまでの思い入れはない。

神々のトライフォース』も『風のタクト』も確かにめっちゃ良くできてると思ったが、「自分を作った」とは言い難い。

正直、世界中で大絶賛されたBotWもそこまでとは思えなかった。

あれがオープンワールドの傑作なら、俺はこれからクローズドワールド結構

時オカだけが俺にとってとくべつなゼルダである

なぜか? 「広がる世界」を生まれて初めて感じたゲームから

BotWと比べれば全くオープンワールドではないのだろうが、俺にとっては本作のハイラルこそ、生まれて初めて感じたゲーム内に広がる「世界」だった。

エポナを手に入れ、高原を走り回っている時以上に「世界」を感じたことは、今のところ、まだない。

夕暮れ時、ロンロン牧場マロンちゃんオカリナ演奏しながら過ごした時間よりも麗しい青春を感じたことは、今のところ、まだない。

L.O.L(Lack of love)(2000/DC/アスキー

moonディレクターである西健一氏が数少ないスタッフと生み出した傑作。

moon』が作り出したうずたか第四の壁をよじ登り、ついに超えてみせた作品は今なお本作のみと感じる。

エンディングはいい歳して号泣した(物心ついてから号泣した最後ゲーム)。

坂本教授BGMを作ったにもかかわらず、本作はろくすっぽ売れてない。

内容も恐ろしいほど過小評価されているように思う。

ドリキャスという幸薄いハードで発売したことと、高めの難易度設定に拠るところが大きいだろう)

おまけにリメイクアーカイブもないから、『moon』と違って「やってくれ」と気軽に言うこともできない。

だけどもし、ここまで読んでくれて、「こいつとはゲーム趣味近そうだな」と感じてくれたなら、どうか本作をプレイしてみてほしい。

とくに『moon』に強く打たれたゲーマー諸氏! 本作は『moon』の唯一の精神的続編と思ってほしい。やれば、わかる。

しつこく。再発売(配信)をせつに、せつに、せつに、望む。

スプラトゥーン(2015/WiiU/任天堂

本作発売時、75年生まれの俺はとっくに「中年」と呼ばれる年齢にたっしていた。

本作はそんな「まさか」という頃にやってきた、俺のラスト・オブ・アオハルだった。

そしてそのアオハルは俺を(おそらく)最後に「再構成」した。

それまでスタンドアローンしかゲームしなかった俺に、本作はオンライン/共闘しか味わえないゲームの楽しさと厳しさを骨の髄まで叩き込んだ。

その体験は視界を塗り替え、時間感覚刷新し、現実異化した。

これほど夢中になってプレイしたオンラインゲームは本作と『ARMSしか思い当たらない(やっぱ俺は任天堂シンパなのだな……)。

『PUBG』も『Overwatch』も『Fortnite』も面白かったけど、初代スプラから受け取ったJOYには届かない。

あの頃、夢中になって1日中プレイしてたイカ中毒者なら、

汗を流しながらでかいゲームパッドを握りしめていたあの2年間を死ぬまで忘れることはできないはずだ。

※※※※※※※※※※

俺を作ったゲーム10本は以上です。暑苦しい長文を最後まで(途中まででも)読んでくれて心から感謝

何年生まれか知らんが、そちらの「俺を作ったゲーム」もぜひ教えてほしい。何本でもいい。マジ知りたいから頼む。

※※※※※※※※※※

追記

まさかホッテントリ入りしてたので追記

ブコメ全部読みました。

こういう「○本」みたいな括りって、そこからこぼれ落ちた大事ゲームの思い出とか括りでは語れない気持ち排除するみたいで、

あんま良くなかったか……って書いた後はちょっと落ちこんだけど、

ブコメで多くの世代の皆さんを作ったゲームを知れて(知らなかったゲーム、やりたかったゲームがたくさんあった。やる)、

思いきって書いて良かったと思えた。心から感謝

剣呑な現世界だけど、みなさんと俺がこれから面白いゲーム出会える世界でありますように。

2017-04-20

ぼくの考えた最強のスーパーファミコンミニ

1 聖剣伝説2

2 聖剣伝説3

3 ドラゴンクエスト1・2

4 ドラゴンクエスト3

5 ドラゴンクエスト5

6 ドラゴンクエスト6

7 クロノトリガー

8 ドカポン3・2・1

9 タクティクスオウガ

10 半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!

11 マリオカート

12 スーパーマリオワールド

13 アクトレイザー

14 がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻

15 スーパーマリオRPG

16 ゼルダの伝説 神々のトライフォース

17 ミスティックアーク

18 ロマンシングサガ3

19 不思議のダンジョン トルネコの大冒険

20 不思議のダンジョン 風来のシレン

21 魂斗羅スピリッツ

22 ファイナルファイト

23 テイルズオブファンタジア

24 牧場物語

25 大爆笑!!人生劇場大江戸日記

26 カオスシード風水回廊記〜

27 天地創造

28 スーパードンキーコング

29 スーパードンキーコング2

30 ワンダープロジェクトJ

☆追記

みんなの意見をとりいれたスーパーファミコンミニ←new!!

1 マリオカート

2 スーパーマリオワールド

3 スーパードンキーコング

4 星のカービィ スーパーデラックス

5 ゼルダの伝説 神々のトライフォース

6 スーパーボンバーマン

7 ロックマンX

8 スーパーストリートファイター

9 ファイナルファイト

10 グラディウス

11 魂斗羅スピリッツ

12 MOTHER2 ギーグの逆襲

13 スーパマリオRPG

14 ドラゴンクエスト

15 クロノトリガー

16 聖剣伝説

17 ファイナルファンタジー

18 ロマンシングサガ

19 テイルズオブファンタジア

20 半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!

21 ファイアーエムブレム 聖戦の系譜

22 タクティクスオウガ

23 不思議のダンジョン 風来のシレン

24 かまいたちの夜

25 ワンダープロジェクトJ

26 シムシティ

27 牧場物語

28 す〜ぱ〜ぷよぷよ

29 いただきストリート

30 桃太郎電鉄HAPPY

シリーズは一作に絞った

ジャンルソートした

現実的にはドラクエはなくてスクエニからはあっても一作くらいだろうなとおもう

・30作じゃ足りないは真理

2013-09-25

iOSテイルズオブファンタジア

基本無料で、最初主人公母親に有料課金アイテムであるコンティニューアイテムを手渡されるらしい。

しか最初ボスがやたら強くされており、ほぼ強制的にそのアイテムを使わされることになるという。

最初に渡されたコンティニューを使い切った後はボス普通に倒せる程度の強さに戻る。

チュートリアルとしては最高にセンスの悪いやり方だと思う。

普通にゲームオーバーになったときチュートリアルを出せばいいのであって、

強制的ゲームオーバーにさせてまでチュートリアルを出す必要などないはずだ。

 
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