「Google News」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Google Newsとは

2019-08-02

エンジニアなんだけどオススメニュースソースを教えてほしい

情報感度や技術力が高い人はどこから情報仕入れいるか教えてほしいです。

自分は↓こんな感じなんだけどそろそろシニアな年齢のWebエンジニアになってくるのでもっときちんとした情報収集をできるようになりたい。

1. 日経電子

基本的ニュースはここから特集記事クオリティも高いし4000円程度なら出して良いと思ってる。

2. はてブホッテントリテクノロジー

流行りとか話題技術ワードキャッチアップするには便利。

3. Twitter

フォロワーを選んで有益情報が入るようにしている。どうしても自分の好みのジャンルに限られてしまうのが課題なのと、時系列で表示しなくなったタイミングであまり見なくなってしまった。

4. Facebook

週に1回くらい開く。未だに投稿しているのは意識高い人が多いので意外と良い記事を共有してくれる割合が高い。

5. Google News

AndroidGoogle検索画面を立ち上げると下の方でレコメンドしてくれる記事たち。なぜか英語記事が紹介される設定になっているので海外での技術話題を把握するのに役立っている。ただジャンルに偏りがありすぎるのが課題

6. Twitterトレンド

正確にはYahoo!リアルタイム検索トレンドで、一時的話題を見るのが面白いので好き。これもTwitterユーザーという属性の偏りがあるので特に網羅的では無いけどなんとなくネット話題みたいなのを把握している。これはただの趣味みたいなもの

7. News Picks

コメント質的ノイズが多すぎるけど週に1回眺めるくらいにはちょうどよい。

改めて見返すと能動的に取り入ってる技術情報が少ないのでもっと雑誌とか読んだほうがが良い気がしてきたな。。

2017-11-06

重要かも】Google News RSSURL変更

この記事Googleの変更について書いています

RSSを使っている人のみ重要かも。

昨日、RSS受信ツールGoogleニュース

特定文字列検索した結果のRSSを見ると

以下の表示がありました。

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Google News RSS feed URL deprecation

This RSS feed URL is deprecated, please update. New URLs can be found in the footers at https://news.google.com/news

Google先生翻訳結果だと以下です。

GoogleニュースRSSフィードURL廃止予定

このRSSフィードURLは推奨されていません。更新してください。 新しいURLhttps://news.google.com/newsのフッターにあります

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しかGoogle ニュースの下部を見てもそんな情報

どこにも載っていません。

そこで更にググって以下の英文記事発見

Google News to deprecate old RSS feed URLs on December 1, 2017

https://searchengineland.com/google-news-deprecate-old-rss-feed-urls-december-1-2017-286149

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Google先生翻訳結果要旨】

Googleニュースは、2017年12月1日までに古いRSSフィードの購読URLを非推奨にする予定

・UTLを更新するには、news.google.comにアクセスして、必要なセクションを選択するか、カスタムセクションを作成する。

・セクションのページの下部にある[RSS]をクリックします。 これにより、フィードが表示されます

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どうも2017年12月1日までに対応必要らしい。

しかカスタムセクションを作っても下部に

[RSS]は表示されません。

もしかしてと思いGoogleニュース言語設定を

英語に変えてカスタムセクションに登録すると

セクションの下部に[RSS]が表示されました。

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ちなみ現在URL(非推奨)はこんな感じ

検索文字列は「android タブレット

https://news.google.com/news/feeds?hl=ja&ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&output=rss&q=android%20%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88

言語設定を英語にしてカスタムセクションつくって

[RSS]をクリックすると以下。

https://news.google.com/news/rss/headlines/section/q/android%20%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88/android%20%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88?ned=us&hl=en&gl=US

情報としては以上になります

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あとは強引な実験です。

あくま実験結果なので間違っている可能性もあります

URLを直接強引に言語日本語に変えても使えました

https://news.google.com/news/rss/headlines/section/q/android%20%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88/android%20%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88?ned=jp&hl=ja&gl=JP

さらURLを直接「android タブレット」を「ノートパソコン」に

強引に変えても動きました。

https://news.google.com/news/rss/headlines/section/q/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3?ned=jp&hl=ja&gl=JP

どうも以下のような感じみたいです。

news.google.com/news/rss/headlines/section/q/(検索文字列)/(カテゴリー名)?ned=jp&hl=ja&gl=JP

これでいけるならイチイチ、カスタムセクション作らないで

いけるのでいいかなと思います

2017-11-05

Google news RSSURIが新しくなるらしい

12月1日に旧URI廃止されるらしいのだが、新しいRSS場所分からん

というか、配信終了なんだろうか。

2017-02-09

google newsで表示される画像記事の内容が無関係であることが多すぎる

google newsではカテゴリトップ記事画像が表示される

その画像リンク先の記事に載っているものの中から選んで表示されているようだが, その画像記事の内容とまったく関係ないことが多すぎる

日頃から精度の低さが腹立たしい 例えば今日トップニュース

入院中の男性患者が死亡って記事あったけれど画像イヴァンカ・トランプだった

失望させてくれるな google japan

意味解析と画像アノテーションの精度も上がってんだろうから, 表示される画像と一致してるかぐらいやってくんねーかなー

2016-02-16

アダルト関連ニュースサイトを構築した話

風俗店とかキャバクラに遊びに行っていると「風俗店摘発」とか「売春防止法違反」というニュースには敏感になる。

以前から、こういう風俗とか水商売関連のニュース自動で集めたいなー と思っていた。

しかしながら、具体的な手法が判らず、ちまちまと グーグルニュース検索でそれっぽいキーワードしこしこ入力していた日。

それでも自分で少しずつ手法を探してみて、プログラムを組んで… それっぽいサイトが完成したので、備忘録的に記録しておく。

1) GoogleNEWSのRSSデータを取得する。

https://news.google.com/

ここで関連キーワード風俗」とか「デリヘル」を入力して、検索すると関連ニュースがヒットする。

これをRSS形式で出力する。

参考サイト

http://so-zou.jp/web-app/tech/web-api/google/search/news/



2) RSSの内容を解析する。

RSS形式で取得したデータを、RSSパーサーを使って解析する。今回は「MagpieRSS」を使用した。

参考サイト

http://singoro.net/note/magpierss/



3) 記事概要投稿する。

今回はワードプレスを用いて自動的投稿するようにした。

ライブドアブログでも試してみたが、こちらもうまく自動投稿ができた。

※内容が内容だけにアダルトOKのライブドアブログを選定した。アメブロでは試してないが、アメブロ自動投稿は難しいらしい。



4) 一定時間毎に自動投稿させる。

今回はCRONは使わずまたまた Google先生の力を借りる事にした。

Google Apps Scriptトリガー機能を使って、CRONと同じような事を実現させた。

一番大変だったところが 3)の部分。

内容はさらりと書いているが、実際はちょっと工夫をしている(はず)

まず、記事URLを取得→ このURL過去投稿されているURLかチェック。

投稿していないURLなら、記事元へアクセス。本文の内容を取得する。

(この記事本文の取得精度が現段階での課題の一つ)

参考にしたのがこちらのクラス

http://neoinspire.net/archives/60

本人が言ってる通り、精度は7割程度の感じはする。

さらに、テキストだけだと味気ないので、googlenewsの検索結果で画像

載っていれば、画像投稿するようにした。

また、同じ内容のニュースでも配信元が違うと重複して記事投稿されてしまうが、

これは前述の通り、本文の取得クラスの精度が7割程度なので、重複させる事により

精度がUPするのではないか?と考えて特に何もしていない。

配信元が違うと同じニュースでも微妙ニュアンスが違う場合もあるので、それはそれで比較する際に

役立つかな?と思っている。

ワードプレスプラグインで購読機能を付けているので、何かニュース投稿される度に

自分メールアドレスに通知されるので、たまに役立つ時がある。

しかし、前述の通り、同じ内容で違う配信先の記事が連投されるので、あーまたこれか。。。 と思う事の方が多い。


まとめとしては、今回使ったものは以下の通り

Google NEWS検索

・MagpieRSS

ブログから本文を取得するクラス

WordPressと各種プラグイン

XML-RPCXML-RPCを使ってWordPress投稿する)

Google Apps Script


MagpieRSSインストールとか大変だったはずだけどもう忘れてしまった。

一度インストールすればこれ以上快適な環境はないので、一度苦労してでもインストールすると良いと思う。


作成したサイトがこちら

http://www.fuzokunews.net/

2011-01-31

http://anond.hatelabo.jp/20110131095231

日本英語教育の悪いところは ハードルを糞高く上げて英語教育をフルイに使っていること。だから落ちこぼれができる。

しかし、本来、英語なんて移民でも何でも年寄りでもできるし、小学生でも出来る程度に簡単な物。

 

本当に日本教育がタチが悪いよ。できて当たり前の英語を、わざと出来なくなる人が増えるような教育メソッド使ってるんだから

エリートさんたちが、自分達の出来る度を高めるために、ハードル上げて、わざわざ国全体の英語レベルを下げてるんだから・・・バカじゃないのか?と思う。

 

Google newsなんかで英語新聞無料で読めるし、英語掲示板にも無料で書き込み放題。英語ソフト無料無料の教材もたくさん。

あとは、本人がもう1度やる気出すだけ。

2009-11-30

バイリンガルの頭ん中:ダニエルピンクネタ

日本語英語へのTransition

目的

バイリンガルの頭の中(あくまで想像)を文章にて表現

序盤:日本語脳→終盤:英語

・英文に抵抗のある人に対する新しい英語教材の提案、実験

日本語読んでたはずなのに、いつの間にか英語読んでた!」というのが理想

TEDから文章だけでも内容が伝わるダニエルピンクプレゼンを引っ張って来たのですが、実験的にやるにしては少し内容が堅く、マテリアル選択を誤った気がしなくもありませんw

ダニエルピンク 「やる気に関する驚きの科学

http://www.ted.com/talks/lang/jpn/dan_pink_on_motivation.html

めちゃ長いですが、LanguageがTransformする過程を味わって頂ければと思います。

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最初に告白させてください。20年ほど前にしたあることを私は後悔しています。あまり自慢できないようなことをしてしまいました。誰にも知られたくないと思うようなことです。それでも明かさなければならないと感じています(ざわざわ)。1980年代の後半に私は若気の至りからロースクールlaw schoolに行ったのです(笑)。

In America, 法律専門職学位です。まずuniversityを出て、それからlaw schoolへ行きます。law schoolで私はあまり成績が芳しくありませんでした。控えめに言ってもあまり良くなく、上位90パーセント以内という成績で卒業graduateしました(笑)。どうもlaw関係の仕事はしたことがありません。やらせてallowed toもらえなかったというべきかも (笑)。

But today, betterではないことだとは思いつつ、wifeの忠告にも反しながら、このlegal skillsを再び引っ張り出すことにしました。今日はstoryはtellしません。主張caseを立証します。合理的で証拠evidenceに基づいた法廷におけるような論証で、how we run our businessesを再考してみたいと思います。

陪審員juryの皆さん, take a look at this。This is called 「ロウソクの問題」。ご存じの方もいるかもしれません。1945年にKarl Dunckerという心理学者psychologistがこの実験experimentを考案し、様々な行動scienceのexperimentで用いました。ご説明しましょう。私が実験者だとします。私はあなた方を部屋に入れてcandle画鋲thumbtackとマッチmatchesを渡します。そしてこう言います。「テーブルtableに蝋waxがたれないようにcandleを壁wallに取り付けattachしてください。」Now what would you do?

Many peopleはthumbtackでcandleをwallに留めようとします。でもうまくいきません。あそこで手真似をしている人がいましたが、matchの火でcandleを溶かしてwallにくっつけるというideaを思いつく人もいます。いいideaですがうまくいきません。After five or 10 minutes, most peopleは解決法を見つけます。このようにすればいいのです。Keyになるのは「機能的固着functional fixedness」を乗り越えるovercomeするということです。最初、あのboxを見て、単なる画鋲の入れ物だと思うでしょうが、それは別な使い方をすることもできます。candleの台platformになるのです。これがcandle problemです。

次にSam Glucksbergというscientistが、このcandle problemを使って行ったexperimentをご紹介します。彼は現在Princeton Universityにいます。この実験でthe power of incentivesがわかります。彼は参加者participantsを集めてこう言いました。「this problemをどれくらい早く解けるsolveできるか時計で計ります。」そしてone groupにはthis sort of problemを解くのに一般にどれくらい時間がかかるのかaverage時間を知りたいのだと言います。もう1つのgroupには報酬rewardsを提示します。「上位25percentの人には5dollarsお渡しします。fastestになった人は20dollarsです。」Now this is several years ago物価上昇inflation考慮に入れればa few minutes of workでもらえるmoneyとしては悪くありません。十分なmotivatorになります。

このグループはどれくらい早く問題を解けたのでしょう?答えはon average, 3分半余計に時間がかかりました。Three and a half minutes longer。そんなのおかしいですよね?I'm an American。I believe in 自由市場。そんな風になるわけがありません(笑)。If you want people to perform better, 報酬を出せばいい。Bonuses, commissions, あるいは何であれ、incentiveを与えるのです。That's how business works。しかしここでは結果が違いました。Thinkingが鋭くなり、creativityが加速されるようにと、incentiveを用意したのに、結果はoppositeになりました。思考は鈍く、creativityは阻害されたのです。

この実験experimentがinterestingなのは、それが例外aberrationではないということです。この結果は何度も何度もfor nearly 40 years 再現replicateされてきたのです。この成功報酬的な動機付けmotivators―If Then式に「これをしたらこれが貰える」というやり方は、in some circumstancesでは機能します。しかし多くのtasksではうまくいかず、時には害harmにすらなります。これはsocial scienceにおける最も確固robustとした発見findingsの1つです。そして最も無視ignoreされている発見でもあります。

私はthe last couple of years, human motivation科学に注目してきました。特に外的動機付けextrinsic motivatorsと内的動機付けintrinsic motivatorsのdynamicsについてです。大きな違いがあります。If you look at これ、scienceが解明したこととbusinessで行われていることにmismatchがあるのがわかります。business operating system、つまりビジネスの背後にある前提assumptionsや手順においては、how we motivate people、どう人を割り当てるかという問題は、もっぱらextrinsic motivators(アメとムチ)にたよっています。That's actually fine for many kinds of 20th century tasks。But for 21st century tasks, 機械的mechanisticなご褒美と罰reward-and-punishmentというapproachは機能せず、うまくいかないか、害harmになるのです。Let me show you what I mean。

Glucksbergはこれと似たanother experimentもしました。このように若干違ったslightly differentな形で問題を提示したのです。Tableにwaxがたれないようにcandleを壁にattachしてください。条件は同じ。あなたたちは平均時間を計ります。あなたたちにはincentiveを与えます。What happened this time?今回はincentivizedグループの方が断然勝ちました。Why?箱に画鋲が入っていなかったから。it's pretty easy isn't it?(「サルでもわかる」ロウソクの問題) (笑)

If-then rewards work really well for those sorts of tasks。Simpleなルールとclearな答えがある場合です。Rewardsというのはfocusを狭めmindを集中させるものです。That's why報酬が機能する場合が多い。だからこのような狭い視野で目の前にあるゴールをまっすぐ見ていればよい場合にはthey work really well。But for the real candle problem, そのような見方をしているわけにはいきません。The solutionが目の前に転がってはいないからです。周りを見回す必要があります。Rewardはfocusを狭め、私たちの可能性possibilityを限定restrictしてしまうのです。

Let me tell you why this is so important。In western Europe, in many parts of Asia, in North America, in Australia, white collarの仕事にはthis kind of workは少なく、このような種類の仕事が増えています。That routine, rule-based, left brain work, certain kinds of accounting, certain kinds of financial analysis, certain kinds of computer programingは 簡単にアウトソースできます。簡単にautomateできます。Softwareのほうが早くできます。世界中Low-cost providersがいます。だから重要になるのはthe more right-brained creative, conceptual kinds of abilitiesです。

Your own workを考えてみてください。Youが直面faceしている問題は、あるいはweがここで議論しているようなproblemsは、こちらのkindでしょうか?A clear set of rules, and a single solutionがあるような?そうではないでしょう。ルールあいまいで、答えはそもそも存在するとしての話ですが、驚くようなsurprisingものであり、けっして自明obviousではありません。Everybody in this room is dealing with their own version of the candle problem。And for candle problems of any kind, in any field, if-then rewardsは機能しないのです。企業の多くはそうしていますが。

Now, これにはcrazyになりそうです。どういうことかというと、これはfeelingではありません。私は法律家lawyerです。Feelingsなんて信じません。This is not a 哲学philosophy。I'm an American。Philosophyなんて信じません(笑)。This is a fact。私が住んでいるWashington D.C.でよく使われる言い方をするとtrue factです(笑)。(拍手)Let me give you an example of what I mean。Evidenceの品を提示します。Iはstoryをtellしているのではありません。I'm making a 立証。

Ladies and gentlemen of the 陪審員, 証拠を提示します: Dan Ariely, one of the great economists of our time, Heは3人の仲間とともにsome MIT studentsを対象に実験studyを行いました。These MIT studentsにたくさんのgamesを与えます。Creativity, and 運動能力motor skills, and concentrationが要求されるようなゲームです。そして成績に対するthree levels of rewardsを用意しました。Small reward, medium reward, large reward。Okay?非常にいい成績なら全額、いい成績なら半分の報酬がもらえます。What happened?「As long as the task involved only mechanical skill、bonusesは期待通りに機能し、報酬が大きいほどパフォーマンスが良くなった。 しかし、cognitive skillが多少とも要求されるタスクになると、larger rewardはより低い成績をもたらした。」

Then they said,「cultural biasがあるのかもしれない。Indiaのマドゥライで試してみよう。」In Madurai, Standard of livingが低いので、North Americaではたいしたことのないrewardが 大きな意味を持ちます。実験の条件はSameです。A bunch of games, three levels of rewards. What happens? medium level of rewardsを提示された人たちは small rewardsの人たちと成績が変わりませんでした。But this time, people offered the highest rewards, they did the worst of all。「In eight of the nine tasks we examined across 3回の実験, よりhigherインセンティブがworse成績という結果となった。」

これはおなじみの感覚的なsocialistの陰謀conspiracyなのでしょうか?No. Theyはeconomists from MIT, from Carnegie Mellon, from the University of Chicagoです。And do you know who sponsored this research? FRBです。これはまさにAmerican experienceなのです。

Let's go across the pond to the London School of Economics。11人のNobel 受賞者 in economicsを輩出しています。Great経済頭脳がここで学んでいます。George Soros, and Friedrich Hayek, and Mick Jagger(笑)。Last month, just last month, economists at LSE looked at 51 studies of 成果主義 plans, inside of companies。彼らの結論は「We find that 金銭的なインセンティブ can result in a negative impact on 全体的なパフォーマンス.」ということでした。

There is a 食い違い between what 科学 knows and what ビジネス does. And what worries me, as この潰れた経済の瓦礫の中に立って, is that あまりに多くの組織 are making their decisions, their policies about 人や才能, based on assumptions that are 時代遅れ, 検証されていない, and rooted more in 神話 than in 科学. this 経済の窮地からget out ofと思うなら 21st century的な答えのないtasksで high performanceを出そうと思うのなら、wrong thingsを これ以上続けるのはやめるべきです. To 誘惑 people with a sweeter carrot, or 脅す them with a 鋭いムチ. まったく新しいアプローチが必要なのです.

And the いいニュース about all of this is that scientistsが新しいapproachを示してくれているということです. It's an approach built much more around 内的な motivation. Around the desire to do things because they matter, because we 好き it, because they're 面白い, because they are 何か重要なことの一部. And to my mind, that new operating system for our businesses revolves around three elements: 自主性、成長、目的. 自主性, the 欲求 to 方向 our own lives. 成長, the desire to get better and better at 何か大切なこと. 目的, the 切望 to do what we do in the service of 大きな何か than ourselves. これらがour businessesのentirely new operating systemの要素なのです.

I want to talk today only about 自主性. In the 20th 世紀, we came up with this idea of マネジメント. Management did not 自然に生じた. Management is like -- it's not a 木. It's a テレビ. Okay? Somebody 発明した it. And it doesn't mean it's going to work 永久に. Management is great. 服従を望むなら, Traditional notions of management are ふさわしい. しかし参加を望むなら, 自主性 works better.

Let me give you some 例 of some kind of 過激なnotions of 自主性. What this means -- あまり多くはありませんが 、非常に面白いことが起きています. Because what it means is paying people 適切に and 公正に, 間違いなく. Getting お金の問題 off the table. And then giving people 大きな自主性. Let me give you 具体的な例.

How many of you ご存じ of the 会社 Atlassian? 半分もいない感じですね(笑). Atlassian is an オーストラリアソフトウェア会社. And they do すごくクールなこと. A few times a year they tell their エンジニア, "これから24時間何をやってもいい, as long as it's not part of your regular job. Work on 好きなことを何でも" So that エンジニア use this time to come up with a cool 継ぎ接ぎ for code, come up with an エレガントなハック. Then they 何を作ったのか見せる to their teammates, to the rest of the company, in 雑然とした全員参加の会合 at the end of the day. And then, オーストラリアですから, everybody has a ビール.

They call them 「FedExの日」. Why? Because you 何かを一晩で送り届けなければならない. It's 素敵. It's not bad. It's a huge 商標権 侵害. But it's pretty clever. (Laughter) That one day of 集中的な自主活動 has produced 多数の software 修正 that might never have existed.

And it's worked so well that Atlassian has taken it to 次のレベル with 20 Percent Time. Googleがやっていることで有名ですね.Where エンジニア can work, spend 20 percent of their time working on anything they want. They have 自主性 over their time, their task, their team, their 技術. Okay? Radical amounts of 自主性, And at Google, as many of you know, 新製品の半分近く in a typical year are 生まれています during that 20 Percent Time. Things like Gmail, Orkut, Google News.

Let me give you an even more 過激な example of it. Something called 「完全結果志向職場環境」. The ROWE(Results Only Work Environment). Created by two American コンサルタント, in place at about a dozen companies around 北アメリカ. In a ROWE people don't have スケジュール. They show up 好きなときに. They don't have to be in the office 特定の時間に, or any time. They just have to 仕事を成し遂げる. How they do it, when they do it, where they do it, is totally up to them. ミーティング in these kinds of environments are オプショナル.

What happens? ほとんどの場合, productivity goes up, 雇用期間 goes up, 社員満足度 goes up, 離職率 goes down. 自主性Autonomy, 成長mastery and 目的purpose, These are the 構成要素 of a new way of doing things. Now some of you might look at this and say, "Hmm, 結構だけど、it's 夢物語." And I say, "Nope. I have 証拠."

The mid 1990s, Microsoft started an 百科事典encyclopedia called Encarta. They had deployed all the right インセンティブ. All the right incentives. They paid プロ to write and edit 何千という記事. たっぷり報酬をもらっている managers oversaw the whole thing to make sure it came in on budget and on time. 何年か後に another encyclopedia got started. 別なモデル, right? Do it for 楽しみ. No one gets paid a cent, or a Euro or a Yen. Do it because you 好き to do it.

ほんの10年前に, if you had gone to an 経済学者, anywhere, And said, "Hey, I've got 百科事典を作る2つのモデル. 対決したら, who would win?" 10 years ago you could not have found a single まともな経済学者 anywhere on planet Earth, who would have predicted the Wikipediaモデル.

This is the 大きな battle between these two approaches. This is モチベーションにおけるアリ vs フレージャー戦. Right? This is 伝説マニラ決戦. Alright? 内的な motivators versus 外的な motivators. Autonomy, mastery and purpose, versus アメとムチcarrot and sticks. And who wins? Intrinsic motivation, autonomy, mastery and purposeが ノックアウト勝利します.まとめましょう.

There is a 食い違い between what science knows and what business does. And here is what science knows. One: Those 20th century rewards, those motivators we think are a 当然 part of business, do work, but only in a surprisingly narrow band of circumstances. Two: Those if-then rewards often 損なう creativity. Three: The 秘訣 to high performance isn't rewards and punishments, but that 見えない intrinsic drive. The drive to do things 自分自身のため. The drive to do things それが重要なことだから.

And here's the best part. Here's the best part. We already know this. The science confirms what we know in our hearts. So, if we repair this mismatch between what science knows and what business does, If we bring our motivation, notions of motivation into the 21st century, if we get past this lazy, dangerous, ideology of carrots and sticks, we can strengthen our businesses, we can solve a lot of those candle problems, and maybe, maybe, maybe we can change the world. I rest my 立証。

2009-11-22

日本と方向性の違うUSのgoogle news

http://news.google.com/

このページの右上に

Add a section » New!」

というのが追加された。

http://news.google.com/news/directory?pz=1&cf=all&ned=us&hl=en&sort=users

どうやらCategoryより細かく「Mobile Technology」や「Space」などをsectionとして追加できる模様。

日本は単純化していくけどUSでは詳細化していくgoogle news

・・・日本の場合せめて「Technology」と「Science」を分けてほしい・・・

2009-05-01

日米の新型インフルエンザ情報

ここ何日かめまぐるしく状況が変化しているけど、昼間は職場にいてテレビを見ることができないので、ネットで手に入れられる情報を探してみました。

WHO | Swine influenza http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/index.html

WHO豚インフルエンザの発生状況の報告や、記者発表ストリーミングが見れます。RSS(http://www.who.int/feeds/entity/csr/disease/swineflu/en/rss.xml)もあります。

CDC - Influenza (Flu) | Swine Influenza (Flu)

CDCの豚インフルエンザのページ。各州ごとの発生件数の速報や記者発表の音声が聞けたり、感染防止のための対処法が文章やCDC - Podcastsで見たり聞いたりできます。

すごいのはRSS(http://www.cdc.gov/swineflu/rss/)はもちろん、SMBへのリンクやページの更新メールで受け取る機能や、最新状況をCDC Emergency (CDCemergency) on Twitterでフォローすることもできます。

PandemicFlu.gov

アメリカ政府新型インフルエンザ情報まとめサイト。このサイトいつできたのか知らないんですが、たくさんの情報があります。一般向けの予防対策や、医療従事者、地方政府向けの情報なんかもあります。

上記二つのサイトの最新状況も掲載されててRSS(http://www.pandemicflu.gov/rss/pandemicflu/news.xml)にもなっているので、このページを見るだけで十分かもしれません。

いまは、アメリカ国民からのインフルエンザに関する質問に国土安全保障省長官が答えるWebcastの放映準備もされています。

海外における新型インフルエンザの発生に関する政府の対応状況 http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/flu/swineflu/index.html

官邸において発表された情報を、順次掲載します。という首相官邸のページ。発表された情報自体に内容がないのですが、日本政府の対応状況を知ることはできます。特に、初期の情報連絡室を設置[PDF]などは、わざわざPDFする必要があるのかとも思います。残念ながらRSSはありませんが各省庁のインフルエンザ情報ページへのリンク集があります。

厚生労働省新型インフルエンザ対策関連情報 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

厚生労働省新型インフルエンザ情報ページ。最新情報の一覧や、Q&A、各種対策などが掲載されています。RSSはありません。また、YouTubeの(http://www.youtube.com/user/MHLWchannel/)へのリンクもあり、こちらでは、感染予防対策や舛添大臣記者発表などを見ることもできます。

検疫所最新ニュース2009年): FORTH(FOR Traveler's Health) - 厚生労働省検疫所 海外感染症情報

厚労省検疫所の感染症情報のページ。渡航情報や発症国情報など外務省WHO発表の訳を見ることができます。RSSはありません。

Google News

(http://www.usamimi.info/~ryouchi/googlenews/index.php)を使って新型インフルエンザ豚インフルエンザなどのキーワードニュースRSSで見ています。ただし、ニュース検索結果よりRSSの内容が古いような気もします。

感想

実は英語は苦手なので、海外サイトRSSタイトルニュース速報代わりに見てるだけなので、それぞれのサイト情報の質は判断できていません。

でも、こんな緊急事態の時は、確かな情報源から迅速な情報提供って大事だと思うんですよね。地味でも役に立つことをして欲しいです。

それとも日本では自前で情報発信手段を持つより、記者発表してマスコミに流してもらう方が確実で効率的なのかな。

2009-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20090310122453

いえいえ、こちらこそ。

新聞屋はあくまで第三者であって、この記事にあるような授業料滞納に抗議する直接の主体には

道義上なれませんから。

ええ、そうなんですよ。そこんとこに私も同意です。

元記事で引用した記事は、淡々事実を述べている記事なんですが、

別の記事に目を向けると、いかにも新聞屋が主体となって揚々と抗議しているものがある。

または、暗にそれを問題視していることを主張する記事を新聞屋が書いている。

例: google newsで「滞納」を検索した記事

http://news.google.co.jp/news?pz=1&ned=jp&hl=ja&q=%E6%BB%9E%E7%B4%8D

社会問題を浮き彫りにする・記録していく役目としての報道機関を、否定こそしないけれども、

昨今の政治行政教育医者叩きは、必要以上の主義主張じゃぁないかなと、思うわけです。

(追記)

それと、その主義主張の下で、慈善の無償奉仕を公共機関に求めるのであれば、

おまいらの立場ってどうよ?ということを指摘したかったのが、元日記です。

2008-05-08

マスメディア未来受け手民度

マスコミ非常識を問うた記事がブックマークをたくさん集めている。

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080508/trd0805080326000-n1.htm

http://b.hatena.ne.jp/entry/http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080508/trd0805080326000-n1.htm

受け手の問題を指摘しているブックマークコメントの中に気になる物があった。

(略)訃報災害殺人の記事の見出しをせっせとクリックしてる出歯亀野郎も同罪だm9。そのクリックカウントされてるんだぜ

ネット新聞テレビなどに取って代わる事が、しばしば明るい未来のような良いイメージで語られる事がある。

今のところマスメディアの主流はまだまだ新聞テレビだと思われる。新聞は記事ごとの売り買いはできない。テレビ視聴率は一部の測定マシーンで測られる(とされている)。これらのメディアではどのニュース記事がどれだけ人気があるのか正確には分からない。

しかしネットとなると話が違う。アクセス解析によってどの記事がよく読まれているか、ある程度正確な数が分かってしまうのだ。もしマスメディアの主流がネットに移ってしまえば、広告の効果を高めるために、より記事単位でのスピードと人気度がシビアに問われる事になる。その結果、今より記事の内容や取材方法が乱暴になってしまう可能性もあるかもしれない。

僕は今までGoogle NewsYahoo!Japanトップページなどの「訃報災害殺人の記事の見出し」のリンクを何も考えずホイホイクリックしていた。災害犯罪被害者などが非人道的な取材を受けて苦しんだりしている事を知っているにもかかわらず、おおげさに言えば間接的にそれに加担した事になる。

もちろん自分の「出歯亀」根性、やじうま根性は否定できないし、今さら良い子ぶってもしかたがない。しかしネットでは今まで以上に報道受け手民度が問われる事になりそうだ。

(念のため:もちろん僕はメディアネット移行そのものに反対しているわけではありません。)

 
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