「ウテナ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ウテナとは

2020-07-04

anond:20200704004913

ウテナが幾原っていっても

座組に脚本榎戸や各話演出細田守などのキーパーソンがいるし

両者はその後の幾原作品には参加してないしな

2020-07-03

見るべきアニメを教えてほしい

コロナ以降、これまであまり見てこなかったテレビアニメをサブスクで見るようになったんだけど、そろそろ見る作品がなくなってきた。特に最近のはどれを見たらよいのかわからない。誰か詳しいひと教えてほしい。以下参考資料

おもしろいと思った

ガンダム/逆襲のシャア/∀ガンダム/キングゲイナー/彼氏彼女の事情/イデオン/ウテナ/カードキャプターさくら/lain/未来少年コナン/メガゾーン23/電脳コイル/さらざんまい/Air/ハートキャッチプリキュア/スクライド/攻殻機動隊SAC/カウボーイビバップ/ムーミン/キョロちゃん/はれときどきぶた

■それほどおもしろいと思わなかった

エヴァンゲリオン/ガンダムZ/ガンダムF91/スターダスト・メモリー/ポケットの中の戦争/ガンダムUC/ボトムズ/ナディア/マクロス/妄想代理人/リヴァイアス/ピングドラム/ユリ熊嵐/ROD/Kanon/クラナド/ナデシコ/エルゴプラクシー/シュタインズゲート/NHKにようこそ/あの花/けものフレンズ/ケムリクサ/セーラームーン/涼宮ハルヒ

■途中で挫折した

ブレンパワード/エスカフローネ/コードギアス/スピードグラファー/サイコパス/アキハバラ電脳組/残響のテロル/スペースダンディ/Gのレコンギスタ

2019-12-19

anond:20191219001355

またエヴァセカイ系勘違いしたニワカが来た。

エヴァあくまで「君と僕とで一つになりたい」がテーマであって、「全員と一つになる計画」は大金を湯水のように使い続けられるNERVの不自然さをカバーするために作られた目標しかない。

ストーリーの都合で出しただけでエヴァテーマとは関係ない。

その後のフォロワー、例えばウテナを観ても中心はウテナとアンシーの関係であり他の人間と合わさろうとはしないだろ。

2019-11-11

レヴュースタァライトが凄い

去年の夏にやってたレヴュースタァライトってアニメが今youtube無料公開期間なんだけど作り込みが凄い。

まどマギ少女たちがカッコイ衣装に着替えて戦う、バトルシーンめっちゃ動く)×ウテナミュージカル要素とシュールだが意味深演出)×マクロス(歌いながらバトル)って感じ。

見た方がいい。

https://www.youtube.com/watch?v=pFCgymerU6I

バトルと歌をとりあえず見たいなら、セリフの音量下げて歌の音量上げたダイジェストが出てる。

https://www.youtube.com/watch?v=GxAZk5EWxEo

2019-11-07

女性友情を感じられる映画ドラマ教えて

午前10時の映画祭でこれからやる「テルマ&ルイーズ」が面白そうだから女性同士の友情テーマ作品あれば教えてほしい。

最近とあるマンガに小話で出てきた「フライド・グリーン・トマト」観た。友情ちょっと過熱して同性愛的な感じになっても全然問題ないので誰か教えてください

追記

はてぶもあわせてたくさんのコメントありがとう

とりあえず「バグダッド・カフェ」「下妻物語」「SUNNY」あたり観てみます

コメントに出てきた「すいか」リズと青い鳥」大好きなのでうれしい。ウテナも長そうだけど余裕見つけて観たいなぁ

2019-10-27

"ウテナ繁栄"

1 件 (0.21 秒)

何か怪しいスピリチュアル商品っぽいページがヒットした。

2019-10-04

さらざんまい見る。

…?ん?イクニ?

と思ったら、当然の様にイクニだった。

イクニは色々溢れ出しすぎなんだよ。

面白いといいなあ。

クマのやつは見れたんだけど、ペンギンのやつは見れなかったからなあ

(ウテナは勿論見れたんだけどな)

これはどうかなあ。

追記:もしかして幼児向けなのか?まあ、どの層に向けて作ってるってのは無いだろうけども。

考えてみればイクニ作品支離滅裂さやキャラの決り文句ギャグとかは幼児向けアニメのものなんだよな。

幼児向けであってもちょっと難しい言葉使ったりするのはよくあるし。

ジャパリパークIQ溶かして眺めるもんだけど、さらざんまいは4歳児になって見るものかもしれない(他のイクニ作品全て。ウテナ男装王子お姫様クマペンギン動物キャラなんだから幼児向けとしてはテンプレだよなあ…)

あと、シャフト演出とかは妥当性や説明性があるんだけど、イクニのは凡俗の理解を超えているなと思う。

イヌカレーの方がよっぽど「なるほど」感があるけど、イクニのは…「お前、やりたいようにやりすぎだろ」ってとこだ。

一人で制作してるのかと思わせるふしがあるわ。

つーか、歌い出したぞ…。オイ。

京騒戯画とか有頂天家族と比べる感じか?と思ったけど、たぶん全く違うジャンルだ。

どっちかっつーと、つり球の方が近いだろうか?

まあ、幼児アニメに仮託したアナルアニメだと思う。尾籠なのも幼児向け。

2話ではボーギングという古来の舞踊が謎の展開のうちに繰り広げられるwww

キャラ中の人の演技とか色々含めて楽しめるな。

頑張って筋を追う様なもんじゃないのが仕事疲れた頭に丁度良い。

2019-07-24

anond:20190724203953

俺は『描かれる』ではなく『書かれる』と書いた

それが誤用だというならいえばいいが

からさお膳立てお膳立てっていえばあらゆる作品のあらゆる事物がお膳立てになるわけよ

アルマゲドンなんか隕石地球の危機も父娘の関係を『描く』ためのお膳立てじゃん

キリがないかエヴァウテナに関してだけ言うけどシンジ綾波のことしか考えてないってことはないだろ

特に夏エヴァではこの二人はほとんど関係なくなっている

ウテナは男とセックスしている以上

セカイ系ってのはエヴァコケにするためだけに生まれたくだらないレッテル貼りしかない

ていうか今の俺らのやりとりがそれを証明したな

真面目な評論には絶対に使ってはいけない言葉

anond:20190724202410

「描かれる」は「えがかれる」だよ

.

まあ誤字はともかく、

エヴァで主軸なのはシンジくんと母親コピーである綾波だろ?エヴァ自体ゲンドウやネルフは「なぜ綾波が母のコピーなのか?」「なんでシンジくんと綾波出会って一緒に戦うのか?」とかの理由付けのためにいるだけでしょ。

ウテナウテナ様と姫宮アンシーだけの話じゃないか。アキオも生徒会も二人の絆を盛り上げるための小道具として決闘してるにすぎない。最終話辺りの影絵芝居で「最初から勝者は決まってた」と説明があるだろ?

薔薇花嫁は常にアンシーだし、それを得る勝者は最初からウテナ様と決まってる。二人の関係しかないじゃないか

.

イリヤの空なんて主人公イリヤ逃避行がメインだろ。二人以外いらないじゃないか宇宙人戦闘イリヤ出会わせるためのお膳立てにすぎない。

.

最終兵器彼女も同じだ。ちせと修ちゃんは互いしか見てない。最後にちせが救ったのも修ちゃんだけだ。他の人間なんかいようがいまいがどうでもいいって意味だよ。

anond:20190724200927

それ以外にも社会が書かれていないとか、主人公の決意がダイレクト世界を変えるとかいろいろ言われている

さらにその定義だとエヴァにもウテナにも当てはまっていない

さらさらに同じくセカイ系とされているイリヤの空最終兵器彼女にも当てはまっていない

さらさらさらにフィフスエレメントとかマトリックスみたいなハリウッド映画には当てはまってしま

anond:20190724200014

エヴァウテナ説明するために出来た言葉でしょ?

主人公ヒロインは互いしか意識せず、二人以外の人間はただの背景やストーリーを進めるための小道具

からアナタ」と「ワタシ」だけで「セカイ」が出来てるって意味セカイ系

2019-07-16

セラムンウテナ本質は男向けミソジニー&女体エロアニメ

証言

2019-06-24

『「男」に「男」は救えるか?』の『さらざんまい』の根本的な誤読について

https://font-da.hatenablog.jp/entry/2019/06/21/190301

 タイトルからはわかりにくいが、本論はアニメさらざんまい』の感想

 が、この記事の評者は根本的に本作を誤読している。

 "ここのところ、はてな匿名ダイアリーで、(シスヘテロの)男性男性関係についての、男性書き手による記事が次々と公開されて、ブックマークを集めている。"という書き出しかゲンナリさせられるが(一生、インターネットを見るだけで終わるお前の人生)、

 「主人公少年3人がその繋がりを支えに未来に進む」という結末の解釈はごく妥当ものに思える。

 しかし、その妥当性は表面的なものだ。

 本論をざっくりまとめると「男同士が女同士のように関係を築きにくく、そのため現状、男性間では人間関係が支えになりにくい。『さらざんまい』はそれを問題提起した」というものだ。

 これはセジウィックの有名な「ホモフォビアを起点としたホモソーシャル」の議論を参考にしたものだろう。そのホモソーシャルの対極は、これまた有名なアドリエンヌ・リッチの「レズビアン連続体」だ。これは女同士だと友情恋愛境界曖昧であり、このことを利用して男に頼らない女同士の絆、連帯を育もうというものだ。

 主人公3人、一稀、燕太、悠は最終回までで簡単に言って三角関係になるのだが、最終回では悠の危機に3人の繋がりが強調されて、最終的には「友情サイコー!」という感じで3人で未来に進むことを決断するので、その読みは大きく外れてはいない。まあ要するに3カプですね、3カプ。

 だが本論が合っているのはここまでだ。

 なぜなら、第7話にも、第6話に大きな危機があり、それを克服したことで3人による友情を築いたような展開があるからだ。そして、それは三角関係によって崩壊してしまう…

 『「男」に「男」は救えるか?』の記事はこのことを自覚的にか無自覚的にか、省いている。この記事の評者は曲学阿世の徒だ。

 第7話と最終回(第11話)のあいだにどうした変化が起きたのかと言えば、主人公たち3人が自立した存在になったことだ。このことは「忘れないで。欲望をつなぐものけが未来を手にできる」という台詞で何度も作中で強調されている。

 というか、作中で「つながり」という言葉は半分くらい「欲望をつなぐ」という文章で用いられているのに、『「男」に「男」は救えるか?』の記事は、やはり自覚的にか無自覚的にか、このことを省いて、「つながり」が作中で人間関係の繋がりを指しているかのように誤導している(もちろん、そういう用法で使われていることもままある。が、もっとも肝心な最終回では「欲望をつなぐ」という文章しか用いられていない)。

 この記事の評者にとって、あらゆる問題は同性間の人間関係によってしか救われてはならないらしい。だからこの評者は曲学阿世の徒だと言ったのだ。

 さて、前述の「レズビアン連続体」、女同士の絆、連帯、いわゆるシスターフッドは20世紀に被抑圧者である女性たちが戦うために必要ものだった。では、仮に現在ブラザーフッドなるものが実現した場合、それはいかなるものになるのか。現状、多くの男たちがそうした関係小馬鹿にしている。それは評者の言うとおりだ。

 ただ、私はそうした評者の言う「弱者男性」たちがネット上で連帯し、女性叩きや中韓叩きに走ったときに、ブラザーフッドなるものを揚言していた女性が急に前言を翻す気がしてならないのだ。

 女性叩きや中韓叩きに走るという仮定を不自然に思われるかもしれないが、もともとフェミニズム運動公準は「私的もの政治的もの」であり、個人的敵愾心敷衍しないシスターフッド、ブラザーフッド存在しないし、仮に存在しても、意味がない。

 また、評者は今、「生きづらさ」を描く作品商業的に大きな成功を収めており、また、それはすべて女性対象にしたものだと言う。

 現在世界的に女性の消費に占める割合は64%だ。人口の男女比が同じとして、女性の消費性向男性より20%以上も高い。実際には男性の平均所得の方が高いから、差はより大きいものとなるだろう。そして、この差はあらゆる社会的女性差別と相関している。

 仮に「生きづらさ」を描く作品商業的に成功して、それが女性限定されたものなら、それは社会的女性差別と連関したものに他ならない。

 これは差別の原因だろうか、結果だろうか。

 男性にもそうした「生きづらさ」があると言う評者の意見に従えば、性差別特別女性に「生きづらさ」をもたらしているため、結果的にそういう作品女性対象としてのみ存在していると言うことはできないだろう。つまるところ、そうした「生きづらさ」に過敏に反応し、感情論を振りかざし、問題解決ではなく共感を求める姿勢こそが、現在女性差別の一因になっているということになる。無論、これは男性にも「生きづらさ」があるにも関わらず、なぜか男性向けではそうした作品存在しないし、女性である自分からしてみれば、そうした作品存在すべきだ、という評者の意見に従えばの話だ。言うまでもなく、私はそのような意見に従うことはできない。

 そもそも、『違国日記』が「生きづらさ」を描いたものだと言うなら、それはあまりに粗雑に過ぎ、作品を読んでいるといえるか疑問に思う。

 『違国日記』は登場人物登場人物がそれぞれ分節化されており、それは感情的連帯とは一線を画している。

 また、本作でおそらく評者が「生きづらさ」を抱えていると言いたいのは槙生だろうが、槙生は独力で生計を立てており、そのために朝に影響を与えることとなる(これが会社員、もしくは無職なら朝にとっては何の影響ももたらさない。ただ無職なら悪影響だけはもたらすかもしれないが)。そうしたエコノミーを営むことは、情緒的な「生きづらさ」とは対極のことだろう。エコノミーという語はもともと節倹、家計を指していた。無論、感情資本主義全否定するのはただの犬儒主義だが……それでも私は、「生きづらさ」を云々し、消費活動SNSの利用に人生を費やしている人々には、「一生、『凪のお暇』を読んで、夜10時台のドラマを観て、SNSお気持ち投稿してろ」と言いたくなってしまうのだ。

 一生、インターネットで男女問題を論じているだけで終わるお前の人生

 そもそも評者は幾原邦彦監督がこれまでシスターフッド的な関係を描くだけで、ブラザーフッド的な関係をとり落としてきたため、その姿勢反省したという論を展開したいようだが……

 幾原邦彦監督の『少女革命ウテナ』で、主人公ウテナシスターフッド的な関係をもっているのは親友若葉だ。若葉の劇中での扱いは……観たひとなら知ってるよね?

 何にせよ、そうした感情的連帯は、副次的な支えになりこそすれ、そのものが救済になることはない。少なくとも『さらざんまい』ではそうだ。

 例えばねとらぼ社員である青柳美帆子はこんなツイートをしている。

 「男性男性の弱さに寄り添えないというのはいろいろな本で言語化されていて、「ケア役割女性に任せていた(なので訓練されていない)」「ホモフォビアが壁になる」「弱さの吐露男性性の剥奪になるのでまず弱さを言えない」というのがあり、つまりその人個人というより社会が悪いのです。しか男性が(限定された部分ではあるけど)弱さを吐露できるし、男性同士で連帯できる空間があるんですけど、それが運動コミュニティなんですよね。「男らしさ」が担保されている空間であれば弱音を吐けるし連帯できる、けど限定的なので、まあやっぱり社会が悪い。そんな2019年エンタメの中で登場人物全員に欠陥がありコミュニケーションがうまく成立してるとはいえないけど「漏洩」という強制的な弱音共有装置により男性たちがつながっていく作品が出てきてるのはすごいことだなと思っていて、今晩最終回の「さらざんまい」というアニメなんですけど…はい…」

 「さらざんまい」という現象がそうした個人間の差異強制的にとり去る装置であることは間違いないだろう。しかし、それはあくまでそういうメタ的なシステムであって、物語を進めるための小道具であり、劇中における日常的な物事ではない。

 仮に感情的連帯を結ぶことが救済なら、やがてそのことが自己目的化するだろう。ああ、でもいますよね。一生、人間関係だけやって終わりそうな人間

 さて、ではなぜこのような誤読が生まれたのか。

 一つには「インターネット感情的なことを言うと気持ちいい」からだ。

 このことはSNSに関する無数の社会実験が明らかにしている。代表的ものだと、フェイクニュースの方が真正ニュースより圧倒的に拡散の速度がはやいということの、幾つかの統計

 前述のセジウィックは有名な『クローゼット認識論』で作品センチメンタリティ属性付与することの危険を「解釈暴力」と言っている。同人界隈のこじらせた腐女子みたいな言葉だが、まともな文芸批評用語だ。

 もう一つには……これがBL作品であるということ。竹村和子は『愛について』でユニセックスセックスレスが標準となった社会では、ゲイネス記号化して商品として流通やすくなるということを分析している。『「男」に「男」は救えるか?』の記事の評者や、上述の青柳美帆子氏が「男性同士の連帯!」ということを言うときは、まるで目をキラキラさせてショーウィンドウの中のラッパを眺める少年のようだ。そこにはユニセックスセックスレスが標準となった社会で、ゲイネス商品として心地よく楽しみたいという欲望が潜んでいる。従順で飼いならされた消費者の姿。消費活動SNSの利用に人生を費やす人々の姿……

 『さらざんまい』は女性顧客層として想定し、そのマーケティング戦略はまず成功したと言ってもいいだろう。そのことは喜ばしい。

 しかし、まさにそのためのBL作品の外観のために、作品解釈が「感情的気持ちいい」ものに歪曲されて、そうした有害無益な「解釈」が、SNS論理性を欠き「共感」だけで拡散されているとすれば、それは悲しむべきものではないかと思うのだ。理性と真実ではなく、共感幻想インターネット。図らずもそれは、『「男」に「男」は救えるか?』の記事の評者の揚言する「つながり」を体現している。

2019-06-21

さらざんまい

視聴継続ナンバーワン!みたいなのどっかで見てマジカヨって思った

だって俺、1話を5分で見るのやめたもん・・・

意味不明すぎて理解放棄した

ピンドラは一応全部リアタイで見たんだけどなあ・・

ユリ熊嵐は見てないしウテナも見てないけど

2019-06-13

ウテナ様に結婚してもらいたいおじさん

ウテナに俺を生んでもらいたいくらい好きです

2019-06-12

アマゾンウテナ観たらアスパラ食えなくなったんだが

なんやあれふざけんなや

2019-06-04

anond:20190604065930

表現不正なのは認める

マリみてとかがブームになる10年も前

それまでBL同人誌を描いていた女性作家

1990年代前半にもセーラームーン女性キャラ同士

カップリング同人誌を出すのとか大流行してたし

ただ、当時はあまりジャンル名としての「百合」という語句は聞かなかった記憶がある

理由は、セーラムーンの後はウテナなど、数年に一度、女性同性愛ネタ

盛り上がる作品が現れるものの、継続したブームとはいえなかったからではないか

それが名実ともにオタなら皆知るところとなったのは

百合姉妹』(『百合姫』の前身)創刊以降じゃないかなあと思っていたので

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん