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はてなキーワード: えくぼとは

2018-04-16

anond:20180416101614

あばただけならえくぼかもしれないが、額にホクロもついてたら北島三郎だ。

もっと欠点を探せ。

頑張ってない証拠だぞ。

2018-04-13

30過ぎて、童貞で、やっと人を好きになった

自分の中では事実として落とし込んでいるが、言葉に発してしまうと童貞言い訳

今まで人を好きになることがなかった

好きな人がいる。

職場の後輩4つ下。

から見たらどうかはわからないが可愛い

自席でお昼ご飯をほおばるちょっと間の抜けた顔。

大口開けた時に目立つほうれい線

あばたもえくぼとは言ったもので、そんな隙のある瞬間が頭から離れない。

僕は告白する勇気もなければ、距離を詰める気概もない。

ああ、これが切ないという感情なのか。

なぜ今まで人を好きにならなかったのか、今このときのためにもっと経験を詰めればよかったのに。

2018-04-04

推し結婚した声優オタク叫び

他のSNSで吐き出してもどうにもならない思いがあるのでここに全部置いていきたいと思う。

私の推し役者としても1人の人間としても素晴らしい人であると思う。声がよく、歌が上手く、優しくて、努力家で、いつもえくぼのある素敵な笑顔で頑張っている。

最近では役の幅も広がってきていて、アイドルからおじさんから探偵から様々な役を演じている。

最初は声に惹かれてラジオを聞き始めたが、そこで彼は自らの性癖妄想などを赤裸々に語っていた。最初は驚いたが、いわゆる「残念なイケメン(ここでは顔ではなく内面役者として、という意味でのイケメン。でも顔もいい)」的な扱いをされていると知り、大好きになった。

飼い猫を溺愛していること、他の声優さんたちとモテたい談義をした話、束縛が大好きだという話、股間を踏まれたいとイベントで叫んだこと…

そんなことを知っていたので結婚はまだかな、本当にこの人結婚できるのか…?とさえ思っていた。そして少し先の未来結婚が決まったときにはちゃんとお祝いしたいとも思っていた。

そして2日前、彼のブログ結婚が発表された。家で1人だった私は思わず驚きから叫んでしまった。後から涙が止まらなくなった。鍵垢でいろいろ叫んだりこの趣味理解してくれる友人からLINEが来たりもした。

まだ2日しか経っていないからなのかもしれないが、未だに信じられない自分、ただただ2人を祝福したい自分、そして嫉妬疑念といえばいいのかわからないネガティブ感情を持つ自分がいる。

もともと最近の私がガチ恋に近かったのに加え、ちょうど参戦した単独ライブ円盤を手にした時期であったのでデレ期が訪れていた。

彼女になりたい、結婚したいなんてことはあり得なさすぎて考えたことはなかった。それでもステージで歌って踊って慣れない楽器も弾く頑張っている推しが大好きだった。今も好きな気持ちは変わっていない、と思う。

彼は人との繋がりを大事にする人だと思っているし、もちろんファン大事にする人だとも思う。だから今までついてきたしこれから推し続けたいと思う。

頭ではわかっていてもいつから付き合っていたんだろう、その間私たちより彼女大事に思っていたんだろうか、私が好きだった「残念なイケメン」は結局ただのキャラ付けだったんだろうか…など、とにかくありとあらゆる妄想の類が頭を四六時中駆け巡っている。

推し写真を見るたび、演じたキャラを見るたび、推しが歌った歌を聴くたびに嫁の存在がちらついてしまう。それがどうしても我慢ならない。私は最高の推しと演じたキャラだけを見ていたかった。

推し大事な人なのだからそんな人を傷つけたら推しが悲しむ。それだけは避けたい。わかっていても頭の中で売名じゃね?とか私は何やってたんだろうとか囁いてくる私がいる。そいつが私の中にいること自体が許せなくて苦しい。でも消すこともできない。頼むから失せてくれ。

とにかく推しとその大切な人を憎んでしまいそうな私が苦しくて仕方ない。この思いはいつか消えてくれるのだろうか。

今願うのは来月の現場推し左手の薬指に指輪をつけていないのを願うばかりだ。

2018-03-10

自分感情が揺れすぎる

彼女なんだけど、好きなときはめちゃくちゃ好きでたまらなくなる。大好きだ。

でも一度喧嘩するとめちゃくちゃ嫌いになる。普通に流れで死ねとか殺すとか言っちゃうし、かわいかったえくぼがかわいくなくなって、イラついてくる。顔を見るのも嫌になる。

仲直りしたらまためちゃくちゃ可愛くなる。肉が付きすぎた顔は愛嬌のあるもちもちの柔らかい頬と大きい丸い目になるし、減らず口を叩いていた唇はつやつやでたまらなくなる。

酷い時は1日に2回も3回も波が来る。好きになって嫌いになって好きになってを繰り返してしまう。感情の振れ幅が大きすぎてしんどい

どうやったら感情一貫性が持たせられるようになるんだろう。

2018-01-05

婚活風俗と性

正月

親戚から

結婚しないのか?ハラスメント記事

沢山目にしたので自分婚活について書いてみよう。

なんとなく婚活を始めて一年がたった。

婚活パーティー婚活サイトに参加した。

これまで交際経験もあったし

高望みはしないので、自分に見合った

それなりの相手が見つるだろうと

適当に考えていた。

でも誰にも相手にされなかった。

自分若いつもりだったが

もうアラフォーのおじさんだ。

お金持ちでもない。役職すらない。

アラフォー金も役職もないオッサン

それに対する世間イメージ通りの対応をされた、ような感じ。

自分ってこんなもんなんだなぁという感じ。

何だかからないけど、

過去に付き合ってくれた女性

好意を持ってくれた女性に対して

申し訳ない気持ちになった。

会社とかだと

積み上げてきた関係もあるので

様々な要素を含めて

自分のことを分かってもらえるけれど

婚活ではそうはいかない。

あばたもえくぼと言うけれど

婚活市場では

あばたはあばただ。

でも、悲しさより

やっぱりなという思いの方が強かった。

から自分結婚したとして

やっていけるだろうかという不安があった。

育ったのが田舎の閉鎖的な環境

両親に「セックス犯罪」と言われて育った。

思春期に異性に興味を持つと

「お前みたいなのがレイプ犯になる」

と言われていた。

勿論それを真に受けてはいなかったが

当時はネットなどないし

田舎で、本音を話せる友達もいなかった。

お小遣いで買える雑誌も限られていたので情報も少ない。

18で田舎を出るまでは

リアルで「セックスは悪いことじゃないよ」と

言ってくれる人が1人もいなかった。

それが影響しているかどうかは分からないけど

付き合う女性にはなかなか手を出さなかった。

数年前姉にその事を話したら

因果関係はまったくない。

根拠なく親のせいにするなと言われた。

性欲は勿論ある。

二十歳の頃とかは本当に性欲が強かった。

しかしその頃は

合コンも切り上げてレンタルビデオ屋へ。

彼女がいても、デート終わったら

お泊りせず、家まで送ってから

自分レンタルビデオ屋へ

ということをしていた。

勿論アダルトビデオ目的だ。

こうやって書くと自分若い頃は滑稽だなと思う。

当時は勿論犯罪とは思っていないけれど

セックス女性が嫌がるもの」という

思い込みが拭えなかった。

心のどこかで性を肯定できなかった。

からセックスする機会を無くすことが

女性に対して悪いこととは

一切考えていなかった。

寧ろ嫌がることをしない自分

誠実な付き合いをしているつもりだった。

お泊りに来た女性にも手を出さない。

自分ソファで寝る。

ドラマみたいだなぁとか思ってた。

セフレ関係になった女性もいたが

心の中で、女なのにセックス好きなんて

おかしいんじゃないかと思っていた。

結局心置きなく性を解放出来るのは

風俗だけになった。

風俗で働くような女」という

自分の中に軽蔑した気持ちがあった。

「そんな女に嫌がることをしても構うもんか」という気持ちになれた。

しかし、風俗嬢女性であり1人の人間である

仲良くなると、1人の女性として見てしまう。

髪を切った?と聞くと

うん、分かる?と無邪気に笑う。

旅行写真などを嬉しそうに見せてくれる。

こんな女性に嫌がることをしていいものか。

いくらお金を払ったからといって

ぞんざいに扱うのは失礼ではないか

そんなことを考えていると

次第に立たなくなる。

次はSMへと通うようになった。

自分の性の汚らわしさを罵られる。

性に対する汚らわしいという認識は同じ。

そこで初めて解放されるような気になった。

でも、やはり、

仲良くなると女王様も1人の女性である

差し入れケーキを美味しそうに

ニコニコして食べている。

そんな女性に嫌がることをしていいものか。

そんな思いに駆られた。

またもや立たなくなった。

この性との長い戦いは

誰にも話したことがない。

友達にも言わない。

性欲はありつつも

性は汚らわしいと思ってはいるので

居酒屋での下ネタも嫌だ。

からそういう話が嫌いな人と思われている。

女性から草食系と言われる。

しかし、

早く帰ってお前をおかずにオナニーがしたい。

とか考えている。

最近では欲望の捌け口がなくなってきたので

自作官能小説を書くようになった。

理想シチュエーション理想女性

いいアイデアが浮かぶ

早く帰って続きを書きたくなる。

自分クリエイティブの半分は

こんな事に消費されている。

しかし、理想女性が実際にいたら萎える。

汚らわしいからだ。

この矛盾悶々としている。

ここまで書いてみて、

こんなことしてたら結婚とか無理だなあと思った。

自覚していないだけで

変なオーラが出ているのではないか

話を最初に戻すと

結婚しないのか?という話は

直接両親からされたことはない。

両親は何かと世間体を気にするタイプ

高校の時の友達を引き合いに出し

あいつには負けるな」とか

あいつの親は〇〇だ」と

何かとバカにして勝ち負けばかり気にしていた。

数年前に両親に会った時も

あいつは結婚したのか?」と聞いてきた。

他人結婚なんてどうでもいいじゃんと思っていたが

今思えば、お前は結婚しないのか?と

遠回しに言っていたんだろうなと後から気付いた。

両親から結婚しないのか?は

それ一回だけだった。

それから数年、もう40になる。

性抜きで付き合って結婚して子供を作って

幸せな家庭を築く方法が見つからない。

でも、そんなことより

好きな人と巡り合って

心置きなくセックスがしたい。

矛盾した思いが堂々巡りする。

2017-11-09

10年目夫婦円満理由

世間結婚10年目と言えば関係の冷え込み、浮気などといった悪い印象がチラホラと浮かぶが、同じ交際&結婚10年目に入った俺たち夫妻はかなり円満夫婦だと周りに言われる。

しかによく考えれば毎朝気合いの入った弁当を作ってくれるし、1日3回はキスをするし、毎晩子供と一緒3人で寝ているし、記念日にはプチ旅行に行く。

1人娘は今年5歳だが順調に成長していっている。

そもそも俺達が出会ったのは俺が大学3年生のときだった。

当時とにかく彼女が欲しかった俺は、合コンの話があれば飛びついて行っていた。

しかしもともと口がいいほうでもなく、顔もいい方ではない俺は当然のように彼女を作ることができなかった。

ある日、実家ゴロゴロしていると母親

「幼馴染の○○って子知ってる?あんたに会いたいらしいわよ〜」

と言った。

典型的結婚しとけアピールだが、女性に飢えていた俺はそれに飛びついた。

彼女は俺の1歳年下の社会人で、小さい頃に俺とよく遊んでいたらしい(正直俺は覚えていない)。

最初メールからだったが、メールを続けるうちにやがて趣味なども合うことがよくわかってきて、ついにはリアルで会うことになった。

待ち合わせ場所に現れたのは身長149cmの小柄な女性だった。顔は綺麗系と言うよりは可愛い系で、笑うとえくぼできるのが可愛い、ということが印象に残った。

自身身長180cm近くあるので合っているのか少し不安だったが、話して喋ってるうちに「ああ、この人は最高の女性だな」と感じた。

彼女性格一言で言うのは難しい。ただ人の悪口を言わず、いつも笑顔で厳しいことはちゃんと言う女性だと言っておこう。

何度も会ううちにトントン拍子で交際スタートしすっかり彼女と恋仲になった。

ただ、一つ彼女には問題があった。それは強烈な「M性」ということである

あれは2回目か3回目のデートときだったと思う。彼女ホテルに連れ込んでセックスしていたとき彼女がこう言った。

「首を絞めて……」

俺は度肝を抜かれた。女性の首を絞めたことなんてないし、力加減もわからないので最初拒否したが、彼女必死に頼むのですることにした。

最初はそっと手を添える程度だったが足りないというので強く、強く。

顔が紫色になるほど締めると、彼女は今まで聞いたことのないような声を出して感じていた。

この一夜は正直俺にとってはかなりドン引きだった。今までノーマルセックスしかして来なかったので当たり前ではあるが、それにしても上級すぎる気がした。

だが、彼女を深く深く愛していたので、彼女性癖も受け入れようと努力した。

身体を重ねるごとに彼女と俺は激しくなっていった。首締めから始まって目隠し、ギャグボール、縄、手錠などを彼女要求してきた。

その辺になるとノーパンで出歩かせたり露出させたり撮影させたりと俺もノリノリになり、一緒にプレイをするようになっていった。

交際が5年ぐらいになったとき彼女妊娠が発覚し俺たちは結婚した。

実は、彼女妊娠した直後から出産してからしばらく(1年ぐらい)は、完全なセックスレスだった。

彼女がまるであの性癖がなくなったかのように子供を育てているので俺も言い出しにくかった。

このまま続けば破綻するだろうという予感があった。

そこで、俺は彼女誕生日に「貞操帯」をプレゼントした。

これは鍵がついていて、鍵がないと一切性器に触れられなくなる。

ただしおしっことうんちはできるようになっている。

これが妻にはドンピシャだったようで、翌日からつけ始めてその夜にはセックスレスが解消した。

俺のS性にも磨きがかかったらしく、ハード調教の結果、彼女は俺の声を聞いただけで絶頂できるようにまで仕上げた。

……と言ったことを俺たち「円満夫婦」は続けているのだ。

夜の生活ではこんな感じだが、昼では本当に申し訳なくなるほど俺のことを考えて行動してくれる。

子供の前では母親としてしっかりやれているし、これはこれで悪くはないんじゃないかと思っているのだ。

そう、円満秘訣SMなのだ

これは普通夫婦には当てはまらないことだろうが、やはり刺激というもの必要なのは否めないだろう。

ちなみにこの文は妻も読む。晒されているのを見て興奮するらしい。

2017-08-30

kun-Sawan(静岡)の感想

 静岡市って浜松より規模が小さいからか、ゲイマッサージ屋さんは少ないよう。

ネットで調べてヒットするのはここくらいだと思う。検索キーワードにはゲイマッサージとあるけど、

サイト内にはそれ以上の情報はなく、ノンケ向けなのかどうかわからないと思った。

なので、簡単感想を書いておく。

 表題の店は、「静岡 ゲイマッサージ」などでググれば一番上に出てくる。

URLは面倒なので乗っけてません。探してみてくださいね

 お店は普通マンションの一室という感じで、ベッドと布団が一つずつ置いてあった。

調度品はアジアンテイストで、お香のような香りがして清潔感があった。

入ると薄暗いので、あまりはっきりとは見なかったけど。

師は30-40代くらいのややガッチリ体型か。シャツと短パンであったと思う。

話し口は穏やか、えくぼが印象的だったな。

 ほんのすこし話し、では、シャワーに、と言われる。

師がシャワー室の用意をしてくれる隙にいそいそと服を脱ぎ、腰タオルで待機。

シャワー室は普通ユニットバス。だが、水道にうがい薬がある。

これで、少なくとも「そういう系」はありだなと確信する。

 シャワーを浴び、布団の側にうつ伏せになるよう言われる。

まだなんとなく、恥ずかしい感じなのでいそいそとうつ伏せになる。

 ここからマッサージ。オーダーは「オイルマッサージ90分+ジャップカサイ」にした。

 オイルは、無臭タイプ特に気になる感じではなかった。

から、尻、腰、背中、肩と背面にマッサージを受ける。

ここがポイントで、オイルマッサージがめちゃくちゃうまいというか、気持ちよかった。

随所にストレッチっぽい動きも入りながらになるが、オイルの揉みがかなりいい。

これは、エロという観点ではなくマッサージの腕としてかなりいいんだろうということ。

 ちなみにオイル中のエロはかなり少なかったと思う。

背面でも尻の穴にはほぼこず、真面目にマッサージという感じだった。

ただ一点、腕を後ろ側に伸ばすような動きの時に、師の股間を触れることができた。

もちろん、半パン越しではあるが・・・

 背面が終わり、表面に。片足ずつ施術されるが、絶妙に股間にタオルをかけられながら足を揉まれる。

じわじわと鼠径から玉のほうに近づいてくる、が、本丸は完全に外される。

そのまま、胸、腕、手などを経て、腹のマッサージ

これはタイっぽいメニューなんでしょうが食事をとってるときついと思う。

まあ、マッサージに満腹で行く人はいないだろうけど。腹のマッサージ面白い

結構グイグイくる。

 時間の経過はわからないが、しっかりとほぐされたところでジャップカサイに入る。

師と対面の形で自分は寝転がる。で、玉を揉まれたり、転がされたり、引っ張られたりする。

まあちょっとは痛いんだけど我慢ってほどではない。そういうプロだし。

玉の次に会陰部をなんかよくわからんけどさわさわされる。これがゾクゾクする。

そしてアナルへ。前立腺も短時間ではあるけど触ってもらう。気持ちいい。

そして竿のマッサージ。これも想像がつかない指の動きでめちゃくちゃ感じた。

全くしごかれず、よくわからない指の動きで一気に上り詰めて射精した。

師、たぶん急にでたから慌ててしごいてくれたと思うけど、めちゃくちゃ気持ちよかった。

 相当満足感あり、ただ、手つき的には途中で出しちゃったな・・・と思ってたところ、

「まだ時間ありますが、どうされます?なんでもしますよ??」とのこと。

なんでも・・・と言われ、いろいろ想像したが、こちとら射精後だし、無難にヘッドマッサージをお願いした。

 おまけっぽかったけど、頭もしっかりほぐされて気持ちよかった。

 そんな感じで、明言されていないが抜きありで、手コキの前に射精してしまうというオチでした。

 マッサージとしても非常にレベルが高く、ジャップカサイ体験や抜きとしてもよく、

個人的にはかなり満足する内容だった。お値段は12000円と、おそらく相場程度。

サイト説明では、9000円のコース内にジャップカサイが入るのかと思ってたけど、

内容の満足度があったで問題なかった。安ければ結構ガンガン行ってしまいそう。

 あとは、今後どれくらいの発展性があるのかというところも気になる。

個人でやってる風俗というのはあまり聞かないが、ゲイマッサージ個人店が多く、

お互いの信頼度などでどこまでできるか、というのも変わってくるんだと思う。

マッサージ屋でがっつり掘り掘られ、というのは御門違いと思うが、

個人的には師の全裸とか、しゃぶったりとか(してもらうのも好きだけど)、

前立腺の開発とか、兜合わせとかが好きなんだよね。

まあこの辺は、それなりに関係性ができてから聞いてみるしかないんだけど。

印象としては、マッサージをかなりしっかりとやるところに重きを置いているみたいだし、

まり過大な要求をするのもなんだと思うが、まあ。

 ちなみに、ジャップカサイの後って玉がびっくりするくらい下がってる。

 あとは、ノンケの方も精力増進みたいな感じでくることがあるらしい。

ぼくはほぼゲイなんだけど、男同士って気遣いしなくてすむし、

ゲイの人って身だしなみとかにも気を使ってるし、師はとても穏やか、

話しすぎず黙りすぎずで距離感もよかったし、おすすめだなと思う。

 自分にはめちゃ合っていたのでリピートはするだろう。

 静岡市にお寄りの際や、お近くの方はぜひ。

2017-06-12

出産後性欲が消えた

http://anond.hatelabo.jp/20170611234543

私は子供を産んだ後一年くらいは男で言う射精直後みたいに性欲が消えて賢者モードになった。

三ヶ月は本当に体力不足睡眠不足疲労困憊で辛い時期だったしセックスを求めて嫌がられるのは当たり前。

膣切ってからまだ三ヶ月だし。

育児参加はどれくらいかしらんけどついでに

性欲が消えたら恋をしたらあばたもえくぼみたいな感情も消えて、夫の性欲や体臭などが不快になり、その時期に肉体精神が極限に追い込まれ育児激務になり、母親子供を守るとガルガルしてるわけで、夫が育児にどう関わったかはその後の愛情人生を決定するくらいとても大事

雑誌を見ていたら出産を機に夫への愛が消えてる人は多いし、消えた人の夫は大半が家事育児不参加。

私は旦那が率先して家事育児を頑張ってくれたか家族としての愛情継続して性欲が戻ってからは夫としての愛情も復活した。

2016-12-08

個人的】好きな女子アナランキング2016

■1位 水卜麻美日本テレビ

 はいオリコンと同じ結果ですが、水卜ちゃんが1位です。

 かわいい、癒される、アナウンス能力も高くていろんな声質を出せるところも高ポイント

 水卜ちゃん似のAV女優(優和ちゃん)も好き。

■2位 久冨慶子(テレビ朝日

 テレビ朝日アナウンサーの中でも一番好き。実物を見たことありますが、動きも可愛いです。

 おかずのクッキングでの髪をまとめてる時は若妻感があって好きです。でも、報道ステーションサンデーヘアスタイルも好き。

■3位 川田裕美フリー

 可愛いトーク力がある、動き(特にスキップ)が面白い

■4位 青山愛テレビ朝日

 えくぼ怒り新党でのつっこまれた時の表情が可愛い

■5位 皆藤愛子フリー

 可愛い地上波の出演番組が少ない?

2016-09-02

女性を見る目がないのかもしれない。

[前提]

経営者という職業柄、自社における採用取引先など人と会う機会が多い。

会社を立ち上げてから5年程経つので、自分の人を見る目はそれなりに確かだと思っている。

 

[本文]

「苦労しながら進めてきた経営ももう少しで花開きそうで、そろそろ彼女も欲しい」

そんなことを友人と話していたら、お前は女を見る目がないからなーというツッコミを受けた。

今まで、それなりに良い付き合いを重ねてきたつもりだったが、冷静に振り返ってみると浮気されたり束縛が強かったり客観的に見るとそれほど僕が付き合った女性はいわゆるいい女ではなかったのかもと初めて気がついた。

自分としては彼女らとの付き合いに後悔なんてものはないものの、結婚真剣に考えなくてはいけない年齢を迎え少し危機感を覚えている。

 

僕は面食いであり、可愛い or 綺麗な方であれば恋愛を始めるハードルは一気に下がる。

そのため、あばたもえくぼで外見に惑わされてしまっているのではないかと思ったものの、今のところ決定的な解決策はない。

一応の策としてもっと色々な女性時間を重ねる中でじっくり選んでいくべきなんだろうと思っており、友人から出会ってから最低2週間は見定めたうえで付き合いを申しこめという助言を受けた。

ひとまず今は、恋愛戦線に再突入するために仕事にきっちり目処を付けたい。

2016-07-08

かい美人

わたくしが、座る席の向こうに経理女性が一人座っておりまして、それがなんとも言えぬ感じの美人であります。向かいと言いましても目隠しの、衝立のようなものが一枚ありますから顔上げれば見通せるわけではないのですが、その衝立には1cmばかりの隙間がありまして、そこからちょうど、瞳半分くらいがのぞいて見えたりします。手前どもの会社にはユニフォームというものがありませんで女性はいつもフォーマル私服を選んで身につけてくるわけですが、わたくしはこのフォーマル私服というものに対して、ちょっとばかり執着に近いような感情を持ち合わせていまして、まぁ要するに、その女性の出で立ちを目に焼き付けるのが日課のようなものなのです。とくにその女性女性的な肉体を持て余すような肉欲に直結する魅力を持っているわけではありませんので、どことなく憂いを持っていながらも少女的で、満面の、笑みを見せながらも優しく抱きしめて守っていないと突風でもあれば、さらさらと吹き消されてしまいそうな危うさがあります。その割に身の丈が男性の、平均的なものより鼻から上が飛び出る程度に高いものですから、おそらくは多感な頃にそのことに思い悩んだのか、猫背で人を見下ろすようななんだかちぐはぐな姿がまた愛らしくもあります。小生はその平均よりも悲しいかな、おでこひとつ分くらい劣っているために、その女性と話をするときなんて言うのは、相手が座っていても対して目線に違いがない程度だったりもしますが、それでも普段なら雲の上にある、小動物のような愛らしい表情がぐんと身近にあるものですから理由を作っては書類を持っていくのが日頃の楽しみでした。

一般で言えばここで女性の顔が気になるところかと思いますが、わたくしにしてみればそんな部分よりも女性長身ながら猫背で、それでいて屈託なく笑うのに憂いを帯びている部分の、つまりは良さというのを感じてもらいたいがため、あまり掘り下げる気分でもありませんが、ひとことで言うとえくぼが似合う人懐っこそうな飾り気のない少女的魅力を持っている女性だとでもしておきましょうか。年のほどは成人してから、十分な年数を過ぎているほどだとは思いますが、メイクが薄いことも手伝ってまるで女学生とも、見えなくもない、(格好がどうしてもそれをゆるしませんが)本当に素直そうな娘ではあります。もとより痩せていたためかバストは手のひらに収まる程度の膨らみを称えるに限り、本人がそれをどう思うかは別として、わたくしにしてみれば存在を、過剰に主張するようなバストよりも、慎ましやかにシルエット称える奥ゆかしいくらいが、ある意味では物怖じしてしまうこともなく対等に向き合えるくらいかと、安心していられます

それで話が戻るのですが、ちょうど座っている位置から、衝立の隙間を通じた部分に、その女性の首から胸にかけてを見て取ることができます。幅は、瞳半分程度ながら高さがそれなりに開いているわけなのですが、その位置微妙相手視線を避けてくれるおかげで、じっくりと洋服の仕立てやその向こう側のオウトツを、観察することができるわけです。はじめに申し上げたとおり、フォーマル私服に一方ならぬ自分なりの執着がありまして、とくにブラウスといわれるもの存在が常々わたくしの平常心をかき乱します。あの薄く風に揺れる素材の向こう側が、見えるようで見えぬ、それでいて日にすかされて眩しくきらめく姿が、かと言って背中から無骨に下着の肩紐なんかを透けさせるような矛盾した作りが、どうしても視線をそむけさせてくれないのです。日によって丸首や襟付き、ボタン付き、白であったりブラウンであったり、胸元にインナーTシャツが除いていたかと思えば、うっかりレース素材の花弁の一部が顔を覗かせてみたりと、別段毎日記録をつけているわけではありませんが、なかなかのバリエィションを楽しませてくれるのが、見た目奥ゆかしい女性の割にファッションへの並ならぬこだわりを持っているのではないかと疑わしいことさえ面白くも、女性の魅力を一層に引き立ててくれるのです。

それで先日、いつものようにブラウスの材質と、その下に隠れる肌着に目を細めていると、何やらちょっとした違和感がありました。ただ、衝立の隙間が細いせいか視線はどうしても片方しか届かず、距離感というものがつかめません。やきもきしていても仕方がない、別段、いま聞く必要のない疑問と、それに関係する書類を手にすると、わたくしはその女性の元へと向かいました。衝立の上から覗き込むように、こちらの顔が見えるか見えないかタイミングくらいから声をかけます。年頃の女性に、わたくしみたいのが突然声をかければ驚かれることも少なくないのが悲しき実体験。そんな杞憂とは別に衝立の向こうからいつものように素直そうな笑顔が顔をのぞかせるはずでした。ところがたしかにいつもの笑顔ではあるのですが、なんとも言えぬ嫌悪感がよぎりました。瞳を縁取る線の濃さ、足を湯に浸しているかのように紅潮してみえる頬、そして、脂身にでも齧りついたかのようにてかりを見せつけるリップ。その衝撃で適当に見繕った疑問は一瞬で吹き飛び、二の句も継げずにあうあうと口を動かすのに精一杯になってしまいました。そんなわたくしの態度に何かを感じ取ったのか、女性は表情を曇らせ軽くうつむいてしまう始末。ところがその視線の先に先ほどの違和感の正体が隠れていたもので、女性に慰めもごまかしもできぬまま、文字通りそこに立ち尽くしてしまいました。その正体というのも、わたくしが相対しても物怖じすることのなかった胸が、あきらかに今まで見せたことのない陰をたたえるほどに膨張していたのです。むしろ冷水を頭からかぶった気分でしたから、そこではっと我に返り、質問を忘れてしまったことを笑ってごまかしながら邪魔した非礼を詫て席を、あとにしたわけではありますが、これは結構ショッキングなできごとでありました。

昨晩に何があったのか、それとも今晩に何かあるのかわかりませんが、一体何の前触れもなく、その女性は女になってしまったわけです。はたまたなろうとしているのかもしれませんが。澄み切った小川のような清々しさと透明感でありながら踏み込めば足を取られかねない危うさとを持ち合わせた、畏怖をも感じさせる魅力をもった女性が、突然俗物に成り下がった瞬間でした。これでは、ちょっとしたつまみ食いであっても食あたりが不可避な状態です。もとよりわたくしなんかに食する機会があるわけもなかったのですが、ただそこにあるだけなのに、神のみが作り得る奇跡の美というものは、こうも簡単汚染されてしまものだと知りました。

その日からというもの、衝立の隙間はファイル立てやバインダーによって塞がれてしまいました。たまたまなのかもしれませんが、もしかすると、彼女もわたくしからの視線を楽しんでいたのかもしれません。だとしたらどうして俗物に成り下がる選択をしてしまったというのでしょう。わたくしが喜ぶことを望んでくれていたのでしょうか。しかしながら彼女は、その日から俗物の姿をやめることはありませんでした。わたしはただ、この世界からまた一つ、純粋なる美が消えてしまった悲しみに打ちひしがれています。悲しいかな、それが流転であり、幾度なく噛み潰してきた苦虫が教えてくれた無常なのだだと言い聞かせることしかできないのです。いまでは、彼女と相対するとき、わたくしは田んぼカラスのような焦燥感にさいなまれています

2016-05-04

ずっと共学だった自分から見る「男子校拗らせ」

twitterでこんなツイートを見つけた。

男子校拗らせって「女子とまともに喋れない」とか「服装ダサい」とかじゃなくて「人のことを有能か無能かでしか判断できない」とか「ふわっと仲良くなる関係理解出来ない」とか「上辺を取りつくれない」とか「学園祭ホストに徹するもの自分らが楽しむものではないと思う」とかじゃないすかね

https://twitter.com/nuutarouimo/status/726921273649950721

結構な数ふぁぼられたりRTされたりしていたけど、これってどちらも「男子校内部から目線」だと思う。

小学校から高校までずっと共学だった自分としては、大学出会った「男子校出身」の人たちの印象は結構違います

いかにも「男子校」の人たち

正直に言って、大学で初めてこういったタイプの人たちと出会った時はドン引きしました。

なぜかと言うと、こういった言動は共学の高校では普通タブーとされていて、そういう事をする人は嫌がられる傾向にあるからです。

彼らの特徴は、大きく言って三点です。

  • 異性がその場に居るかどうかで態度が違いすぎる
  • 女性露骨に格付けする
  • 性の話題になるとやたらとムキになる

ひとつひとつ説明していきます

異性がその場に居るかどうかで態度が違いすぎる

だって女性の目があるかどうかで多少は言動が変化するものですが、それにしても限度というものがあります。 共学というのは基本的に、常に異性の目がある場です。男子校出身者にとって文化祭とは「女性が来る」から盛り上がるものなのでしょうが、 共学における文化祭は「みんなで何か面白い事をする」から盛り上がるものなのです。そういった物の見方は当然、共学である大学でも引き継がれます。 そういう状況で異性が居る時、居ない時であまり露骨に態度を変えられると裏表のある奴/調子のいい奴だと思われ、ものすごく嫌がられます。 なおこれは、女性側でも同じです。「あの子は男が居るかどうかで態度が違う」という情報は即座に男にも伝わり、避けられます

女性露骨に格付けする

共学というのはいつどこで誰と誰の間に恋愛が発生するのかわからない場所です。発生を予想できるパターンもありますが、たまに全く予想の出来ないパターンもあります自分から見れば全く魅力の無い女性を、親友がいつの間にか好きになっていたということもあります。そういう時は蓼食う虫も好き好き、あばたもえくぼ、といった諺を身に染みて感じます。 したがってうっかりクラスメイト女性を貶したら、いつの間にか親友がその子の事を気になっていたとかで大喧嘩になってしまった、という事もごく普通にあり得ます

そういうわけで共学では、たとえ男しか居ないような場面であっても女性の外見を安易に格付けしたり、貶したりするようなことは控えられます。 内心ではブサイクだと思っていたとしても、それをわざわざ言葉にはしませんし、態度に現れてしまうのもあまりスマートではありません (が、所詮子供ですから態度に出してしまう人も結構ます) 。 ですから、よほどクラスで嫌われている人を貶す場面でもなければ、「あいつと付き合うくらいならあいつのほうがマシ」というような露骨な格付けはまず絶対しません。 確かに、修学旅行合宿の夜などに「胸が大きい人」「エロそうな人」だとか、そういうくだらない”要素”でランク付けをすることはあります。 それはあくまでも”要素”なので「俺は胸にはこだわらない」「エロそうだということは付き合う上では関係ない」などいくらでも無視することが出来るからです。

性の話題になるとムキになって論破しようとする

これはタブーというわけでもないですが

童貞だとか非童貞だとかは、共学でもネタとなることはありますが、あくま冗談範囲内というところがあります経済的にどうだとか「恋愛資本主義」が何だとか思想を振りかざしていたとしても、それはプロレスのようなもので、別に本気で相手を潰そうとしているわけではない事が多いと思います

ですが、どうも男子校出身者は性の話題になると急にムキになって相手論破しにかかる人が多いように思います童貞だとか彼女がいないだとか、○○の時期に一人だとかい話題に過敏に反応して急に怒りだし、思想を振り回している人が居ると、あっこの人は男子校出身かなと思ってしまます(あとで確認すると大体当たっています)。 別に彼女が居るから偉いだとか、非童貞から偉いだなんてことはありませんし、そんなことはみんな知っていてからかっているだけです。落ち着いてください。

ついでに申し上げておくと「昔、彼女(or仲のいい子)が一人いてセックスする直前くらいまでは行った(≒途中までした)が童貞(or一回だけしたことがある)」というセリフ童貞常套句でして、 たとえ本当でも聞いているこちら側が恥ずかしくなって赤面してしまうので、出来たら避けてください。

男子校拗らせ」その後

大学入学後の「男子校拗らせ」治癒率には、大学生活の環境が大きく影響します。 とはいえ、理科系学部女子殆ど居なかった、という環境でもサークル活動社会人生活を通じて一般的には齢25前後までには症状が目立たない程度にはなっているようです。

しかし「理科系学部女子ほとんど居なかった」「入ったサークルにも女子がいなかった」「寮生活だったために周りにも似たような奴ばかりが居た」「卒業後に入った会社にも女性が居ない」 など複数の条件が重なりますと、むしろ重症化するという事例も見受けられます

十分にご注意ください。

2016-04-24

http://anond.hatelabo.jp/20160417164702

あばたもえくぼっていうか、コレがあるから好きっていうのはあんまりないんだよな

2016-04-23

乗っかり質問

ロングヘアの後頭部から首筋にかけて不自然に髪の毛が凹んでる描写って何か名前付いてる?

Jγし ←のγ部分。アニメ絵で素直にロングヘアを描くとコメキバッタみたいになっちゃうし良い発明だよな。

自分の中では「後頭部えくぼ」とか「エアお下げ」と呼んでるんだが今一しっくりこない。

あと、この描写って比較最近流行だと思うんだけど、どこまでさかのぼれるんだろ?

http://anond.hatelabo.jp/20160422235423

2016-04-20

頬毛

抜いても抜いてもヒゲみたいな固めの毛が頬から生えてくる。

ちょうどえくぼぐらいの位置。昨日抜いたのに今日もうチクチクしてるし。

なんやねんもう。

2015-11-24

3回目のデートまでに相手を嫌いになってしまう。

1回目のデートでそのままホテルに連れて行ってほしい。

私は、エッチをしないと相手を好きになれない。

体の関係をもたないで、本気で好きになった人なんて、小学校ときに6年間好きだった男の子中学校ときに3年間好きだった男の子高校ときに3年間好きだった先生大学ときに4年間好きだった先輩の4人しかいない。

デートを重ねて、相手のことを知るたびに上から目線吟味してしまう。自分自身が「求められる性」だという自覚があるのがいけないのだと思う。

デート中、ほんのすこしの悪い部分が見えてきて、取るに足らないことなのに、どんどん好きじゃなくなっていく。

相手のいいところももちろん見つけられるんだけど、それを「好き」に繋げることができない。欠点はすぐに「嫌い」になるんだけど。

初めて会ったときエッチさえしていれば、あばたもえくぼに見える。いくらでも好きになれるのに。

今日、私に好きだと言ってくれた人は、優しくて、真面目で、正義感が強くて、いい人なんだ。

初めて会ったときは、この人と付き合ったら楽しそうだなって思ったんだ。

でもデートするうちに、ちょっと背が低いな とか、ズボンダサいな とか、鼻声だな とか、そんな取るに足らないことばかりに目が向いてじわじわと嫌いになっていった。

この人と付き合ったら、きっと幸せにしてくれる。

エッチしてから付き合った人は、1人を除いて全員、私に相応しい、クソみたいな男ばかりだった。

デートを重ねて、嫌いになってから、でも断れずに嫌々付き合った人は、もれなくまともだった。でも、結局好きになれなくて、すぐに別れてしまった。

ぜんぶ私が尻軽なのがいけないんだけど、抜け出せないんだ。エッチをしないと、好きになれないんだ。

ちゃんとしたプロセスを踏んで、ちゃんとした人と、ちゃんと恋愛がしたいのに。

2015-11-12

痩せ子さんが好き

特にあばら骨のあたりが好き。

透き通るような肌が呼吸に合わせて吸い付いたり膨らんだりと脈打つ姿の艶めかしさがたまらなく好き。

痩せた女性の潔さをそのまま表現しているみたいな鎖骨が好き。

から肩にかけての流れるような曲線と鎖骨の潔い直線のコントラストはまさに芸術的

肌の下に見え隠れする血管の色と模様が好き。

薄紫の血管が生命の営みに従順なまま伸びては消えていくさまは命の形そのもの

骨盤にふれた時の感触が好き。

ふれた手が肌に沈むでもなく、臀部のえくぼを指でそっとなぞる瞬間はまさに至福。

華奢な四肢が描く繊細な曲線が好き。

無駄な凹凸なく伸びる手足の動きが描くまるで琳派を思わせる緊張感の張り詰めた曲線は万物普遍の美。

胸にはほとんど興味がないけれど巨乳は嫌い。わたしには母性が強すぎて気持ちが悪い。

でもブラジャーは好き。

その様々な色や模様、装飾は、いつ人の目にさらされることが予期されないままにも関わらず、いつにおいてもその女性の人となりを雄弁に語ってくれるものから

それが身体に装着さられることによって、その女性はよりその女性らしくなりまさに芸術へと昇華される。

願わくばそんなブラジャーにわたしはなりたい。

その暁にはこんなわたしを選んでくれることを切に願う。

2015-10-16

あばたもえくぼ

俺にはあばたがある。ブラマヨ吉田ほどではないけど、けっこう深いやつが両ほほにいくつかある

子供の頃から笑うとえくぼができる人間だった。

最近女性に「あ、君って笑うとえくぼができるんだ」と言われた。

励みになりました

2015-08-26

http://anond.hatelabo.jp/20150826113243

からそれは「あばたもえくぼ」でしょ。

萌え絵が上手いことをプラス評価すると、その人自身イケメンに見えるという。

から熱狂が醒めれば、「なんだこいつキモい」と掌が返しをする。

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