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2019-12-14

仮面ライダー電王、今更映画化

https://mantan-web.jp/article/20191212dog00m200062000c.html

東映まんがまつりとして抱き合わせだけど。

子供向け作品だけじゃやっぱ動員数稼げない、って事で入れたんだろうけど。

ライダーは詳しくないけど、大量にあるであろう過去ライダーの中で敢えてこれ選んだのって何でだろう?

12年前じゃ当時見てた子はもうおしりたんていとか見る歳じゃないだろうし、

大人ライダーオタクの間で特に人気あるとか?

しかライダーしか知らないし他は興味ないオタク電王なんか知らない普通の子連れとで客層が真っ二つに割れそう。

2019-09-19

東映特撮YouTube Officialで、平成ライダー20作品記念としてジオウを除く平成ライダー第一話と第二話が公開されているのだけど、興味が湧いたので現時点でのその動画再生数を表にしてみた。ゼロワンも公開されてたので勘定に入れる。

訂正:平成ライダー20作品記念枠ではないがジオウの第一回と第二回を見つけたので全データ入力した。(2019-09-20 21:43)

 

タイトル第一第二話増減
1仮面ライダークウガ111万14位93万1284%6位
2仮面ライダーアギト93万15位63万18位68%11
3仮面ライダー龍騎79万19位62万19位78%7位
4仮面ライダー555129万128614位67%12
5仮面ライダー剣68万2036万2053%21位
6仮面ライダー響鬼52万21位3121位60%18位
7仮面ライダーカブト80万18位77万16位96%2位
8仮面ライダー電王233万6位174万2位75%10
9仮面ライダーキバ91万16位84万15位92%3位
10仮面ライダーディケイド244万5位150万6位61%16位
11仮面ライダーW178万9位133万9位75%9位
12仮面ライダーOOO255万3位169万3位66%13位
13仮面ライダーフォーゼ2118位130万1062%15位
14仮面ライダーウィザード251万4位152万5位61%17
15仮面ライダー鎧武165万10146万8位88%4位
16仮面ライダードライブ122万13位106万1187%5位
17仮面ライダーゴースト155万1188万13位57%20
18仮面ライダーエグゼイド285万1位303万1位106%1位
19仮面ライダービルド2317位153万4位66%14位
20仮面ライダージオウ90万1768万1776%8位
21仮面ライダーゼロワン257万2位149万7位58%19位

 

色々思う所があったが、エグゼイドのスコアを見てそういう煩悩が吹っ飛んだ。なんつーか、第一話・第二話ともに一位で、しかも第二話で再生数が増えとる。

2019-05-07

anond:20190507172645

一応2005年前後KKO素養を持ったトレインボーイみたいなドラマがあって、その頃少しだけKKO待遇改善されただろ! いい加減にしろ

その後仮面ライダー電王でもKKO属性キャライケメンを宛ててKKOキモくないキャンペーンをやってただろうが! もう忘れたのか!

2019-04-22

桐矢京介が復活するってマ?????

ジオ全然見れてないんですけど、突如ツイッタートレンドに「桐矢京介」の文字が現れて度肝を抜いた。

同時に、響鬼放送当時の思い出とか、演者に対する想いとかがブワ~~~~~~と溢れて来たので私になりに書き記すことにした。お暇な方はお付き合いください。

最初に言っておく!おれはか~な~り、中村優一ファンだ!!



時系列を追って話をしていく。まず響鬼放送当時のこと。

響鬼放送当時は、まだネットの海の波打ち際で足首付けてパチャパチャ遊んでた頃だったと思う。

当時私は高校生くらいで、ニチアサのメインターゲット層からは外れていたものの、精神はほぼ5歳児だったので普通に響鬼を楽しんでいた。

全然関係ないが何故か当時は、仮面ライダーを隔年で見てた気がする。アギト555響鬼電王…みたいなかんじで。特に意味はないんだけどなぜかそうなってた。多分「もういい歳だしニチアサ卒業しなきゃ…」という気持ちと、「今年の仮面ライダー面白そうやんけ!」という気持ちが行ったり来たりしていた結果だと思う。ちなみに電王以降のライダーは放映中にぽつぽつと見る感じで、あんまり一生懸命追ってない。ごめんなさい。

まあともかく、響鬼1話から最終話までしっかり追ったライダーでした。

響鬼は、ビジュアルも設定も雰囲気も何もかも、これまでの仮面ライダーとは一線を画していました。というのは今更私が言うようなことでも無いと思うんだけど。

作品全体を通した「和」テイスト雰囲気、「音」の演出に見えるこだわり、何よりライダーに変身するのがオッサンそもそもライダーなのかこれは?何にライドするんや??初見時の印象はそんな感じだったかな。マスクも、初見の人が見たらこ仮面ライダーだって思わないんじゃない?みたいなデザインだし。

なんていうのかな、例えるなら、仮面ライダー界のGガンダムとでも言えばいいのか。

設定やビジュアルや、作品雰囲気とかは全部好きなんだけど、これ仮面ライダーじゃなくてもよくない?みたいな。それは今でもたまに思う。

まあそれは置いといて。ともかく、この異色な仮面ライダーを、1話の時点で好きになりました。

ヒビキさんという頼れる大人明日夢くんという等身大私たち存在。魅力的な設定や演出の数々。ドラマとして普通に面白かったのでめちゃくちゃハマってました。

そのまま見続けること約半年

突如として現れた、キョウスケ・キリヤ。

何こいつ?????????????????????

いや誰もが思ったでしょうよ。響鬼というまったり空間に突如として現れた猛獣猛獣

今まで、良い意味で「普通の」登場人物たちが繰り広げていたドラマの中に、突然二次元設定の男が舞い降りてかき回し始めたみたいな。

だって、桐矢京介みたいな人物現実にいる?キャラ濃すぎでしょうよ。金持ちで、俺様で、運動からっきしだけどそれ以外は多彩な才能を持ち合わせて、複雑な家庭事情もあって…みたいな。乙女ゲー攻略対象かよ。スポーツ系のイベントに誘うと急に機嫌悪くなって好感度ガン下がりするやつやろ。知らんけど。

ともかく、「仮面ライダー」の要素以外は普通だった環境の中に、突然変な奴が現れたんですよ。そりゃ浮くでしょ。自分クラスに突然跡部様が降臨したら騒然となるでしょ。

正直に言います。桐矢京介のこと、最初は当たり前のごとく嫌いでした。

こちとら響鬼1話から見ていて、明日夢くんガンバッテ!応援してるヨ!みたいな立ち位置だったわけですよ。そんな明日夢くんを傷つけるようなことを平気で口にし、場を引っ掻き回し、我儘ばかり言う。そりゃ好きになれねぇでしょ。

で、当時はネットの海にそんなに深く使ってるわけでもなんでもないただの一視聴者だったから、スタッフの交代劇とかなんかそういう裏の事情サッパリ知らんわけですよ。だから番組空気の変わりようにマジでどうした?って思ったし、結果的に「桐矢京介が響鬼という作品空気を壊した」という思考になってしまって、それで毛嫌いしてたってのもある。

ただまあそうは言っても相変わらず響鬼自体面白いんで(あと当時は弦楽器師弟推しだった)視聴を続け、結局最後まで完走しました。見ていくうちに京介にもそれなりに愛着みたいなものが沸いて来て、最終回で変身した時は普通に良かったねと思いました。

これが当時の、ほんと素直な感想。そうは言うてもも10年以上経ってるんで、多少思い出補正とか記憶違いはあるだろうけど、おおむねこんな感じ。


そしてその2年後。桐矢京介と再び出会うことに。「仮面ライダー電王」の世界で、「桜井侑斗」と名を変えた彼と。

電王1話からそれなりに見続けていて、まあまあハマってました。そんな中、物語も中盤に差し掛かった頃、突然厳しい態度の口調で、主人公野上良太郎の前に現れる人物

???こいつ見たことあr…桐矢京介やんけ!!!!!!!!!!!

予告の時点で、すーげー厳しそうなというか不機嫌そうな顔で登場した桜井侑斗。また桐矢京介の再来かと思った人は少なくなかったんじゃないかと思います

若干モヤモヤながら視聴した次週の回。

桐矢京介の再来とか思ってごめんなさいでした。侑斗めっちゃ好きです。

桜井侑斗があまりに好きすぎて、その流れで役者ファンになりました。中村優一くん電王の時からずっと好き。

響鬼の時はキャラクターで見ていて背後の役者のことは全然考えていなかったんですが、電王中村優一くん(以下「ちゃんなか」と呼称)を認識して、彼がとても優しくそして繊細な人物であることを知りました。

それと同時に、響鬼当時のちゃんなかに関する情報を見るたびに、「ごめーん!!;;;」と思いました。

響鬼当時、桐矢京介というキャラクターが多くの視聴者に嫌われていたことを、当然ちゃんなかは知っていたようでした。

デビュー作ではないにしろ、まだデビューしたての新人。本格的に作品に関わるような大きな役を貰ったのは、響鬼が初めて。それなのに視聴者からは嫌われる。そりゃあ思うところはあるでしょうよ。

元々嫌われる立場として作られたようなキャラなんだから、嫌われて役者冥利に尽きます!とか言えれば良かったのかもしれないけど、デビューしたてのプルプルボーヤには無理だったようです。ファンイベントで壇上に立つだけで緊張してマイク持つ手がプルプル震えるような人なんで。

視聴者が叩いていたのはあくまで「桐矢京介」であり、役者自身攻撃しているような人はいなかったと思いたいけど、それでも自分の演じるキャラクターがボコスカに叩かれて良い気はしないでしょう。それに、私自身も電王桜井侑斗を見た時に「うわっ」って思ってしまったし。キャラクター≠役者 だとわかっていても、そういう反応をしてしまう。それを受け止めるなんて、10代のプルプルボーヤには荷が重すぎんか??

それでもちゃんなかは、響鬼を、桐矢京介を愛してくれている。彼が仮面ライダーが好きで、電王(というかゼロノス)好きなのは周知の事実だと思う。ブログツイッターでもたびたび話題に出すし、ツイッターアイコンデネブ役の大塚芳忠さんとのツーショだし。その中に時と気、響鬼話題も混ぜてくれるのだ。あれだけ当時叩かれた響鬼の桐矢京介だから黒歴史にしたっておかしくないと思うのに。

数年前に訳有って芸能界を離れたちゃんなか。彼が戻って来てくれた時、本当に嬉しくて泣いた。ファンイベントとかも行った。自分の演じたキャラクターを愛してくれる、本当にいい役者さんです。これから応援する。

まあそんなわけで「中村優一」という役者を知ってから、改めて響鬼を見返した時がありました。

もう一度見ても、「京介クッソムカつくな」という感想はあまり変わらなかったんですけど、私自身が歳を重ねてから再度見返したこともあり、当時は気付けなかった桐矢京介の魅力も再確認することはできたかなと思います

ちなみに、演者ちゃんなかを知ってしまっているので、どんなに京介がイキっていても「ちゃんなかがんばってるな~^^」と良くも悪くも完全にファン目線で見ていたことは否定できません。あとまあこれはファンでも擁護しきれないんですけど、演技は…上手くはないですね…(※響鬼当時の話です)。明日夢くん役の栃原くんの演技が上手いので、比べられるとちょっとアレなんですけども。

しかに京介は嫌なヤツではあるんだけど、ある意味等身大の子ども」でもあった。気がする。見ていた当時は「こんな高校生いねぇよ」と思ってましたが、今にして思うといるわこんなやつ。いやさすがに、文系の才能に優れ語学が堪能で…みたいな人はあんまいないけど、これだけの才能を持っていたら奢り高ぶるのも無理はないと思うし、両親が不在がち(父親死別)という背景があったら性格が歪むのも無理はない。嫌なヤツではあったのだけど、再度見返すと納得できる「嫌なヤツ」だったなあと。

それに、ヒビキさんという仮の父親を得て、どんどん真人間になっていく、矯正されていく京介がいたことにも改めて気付いた。

登場時点では正直どうしようもないヤツだったけど、誤ったことやズルをしたときヒビキさんや周りの大人ちゃんと叱り諭してくれる。最初はその言葉を素直に受け入れることができなかった京介だったけど(多分これも反抗期的なアレ)、だんだんと周りの言葉を受け入れ成長していく。桐矢京介の確かな変化を、私はずっと受け入れてきていなかったんだなあ、と少し反省しました。

響鬼本編を経て、確かに成長していた京介。それは、最終話の「変身」にも、ちゃんと現れていたのだ。

響鬼物語のあと、さらに成長と変化を重ねただろう桐矢京介。

京介→侑斗→数年の休止期間を経て、帰って来てくれた中村優一

この二人のタッグが、ジオウで何を魅せてくれるのか。それが今から楽しみでならないんです。



まあ家に今TVが無いんで、見れないんですけど。

チクショーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2016-06-05

理由のない備忘録

今週も何もなかったがとりあえず今を生きている。

趣味時間をつぎ込み、精神的に追い込まれたので誰も得しない自分語りでもしよう。

12歳で人間不信になった自分は、ただ家にいることと学校に行かなければならない苦痛日常であった。

だが、そんな自分でもその時期に人間関係以外で救いになったものがある。それは「特撮」という存在だった。

それは8月夏休み東北地方田舎でいつも通り帰省していた時であった。

自宅にいる時のように家庭用ゲームがある訳ではないので、携帯ゲーム機は外出時の出需品だった。

好きなようにやれるが、両親がいるので止めるように言われるのが嫌でセーブしている。

そして、暇でテレビを見ようにも関東ローカル再放送番組が多いので結局籠っていることに変わりない。

日曜日の朝はニュース番組だったりとつまらなかったので、その時はテレビ朝日系列チャンネルを回していた。

そこで最初に衝撃を受けたのは、8時に放送されていた「仮面ライダー電王」だった。

ただ普通になんとなく見てはいたが、自分は「今まで見ていた仮面ライダーとは何かが違う」と感じた。

当時放送されていた電王という作品はこれまでの平成ライダーにはなかった「コメディタッチ」の部分が多かったからだ。

ヒーロー作品は生まれて間もない頃から見ていて「テレビマガジン」や「てれびくん」を定期購読していた程だった。

子供ながらにハマっていたのは「激走戦隊カーレンジャー」という作品だった。

この作品電王同様にコメディシーンがいくつもあり、借りてきたレンタルVHS最後まで見終わってはもう一度最初から再生するので、父親ビデオデッキ内蔵のブラウン管テレビを半分壊したレベルだった。

2000年代に入り平成仮面ライダーシリーズ放送されたのだが、当時の内容としては人間ドラマを重視していたのと同時に一般人殺害する描写が生々しかたかである

アギトの頃から始まった夏の映画では、そのような部分が規制もなく突然始まるので特に龍騎ファイズの序盤のシーンは衝撃的だった。

テレビの本放送ライダーだけは知っていて、ストーリー自体はあまり覚えていなかった。

その為、2006年放送された「仮面ライダー響鬼」はこれまでのライダーの風潮を一新とした作品であったため子供ながら理解しがたいものであった。

そこから2年程完全にヒーロー番組とは卒業し、当時流行っていたポケモンなどに時間を費やしていた。

その後久々に見ていた電王自分想像していたものとはかけ離れていた。

ライダーなのにあんなに飛んだり跳ねたり、仰天するものなのか」と思った。

そして、帰ってきてから戦隊までは見ていなかったが電王だけは最終回まで見ていた。

当時の自分はお正月お年玉を貰うと電王関連のグッズにつぎ込み、「さら電王」までのものは何でも買ってしまっていた。

しかし、翌年のキバ電王ロスが始まり1話から最終話まで見ていたが微妙な反応であった。

ここで自分が本格的に特撮ファンになる分岐点が現れたのだ。

それが「仮面ライダーディケイド」であった。

ディケイド平成ライダー10周年作品として制作され、最新の映像技術で再び歴代ライダーが登場するというお祭り番組であった。

平成ライダーあくまで全体的な内容でしか記憶していなかったので、昭和ライダーまでの作品は把握しきれてない。

だが、当時のライダーが再び現代で蘇るというこの企画には正直嬉しかった。

この頃から戦隊シリーズも再び見始め、夏と翌年に始まった冬の劇場版も見るようになった。

幸いにも部活以外の友人で話の話題として使えたのがこの特撮ヒーローの話だった。

その友人も当時はダブルにハマっていてハットやジャケットを着ていたことを覚えている。

そこからは、東映作品だけではなく円谷や東宝作品なども少しずつではあるが廉価販売していない作品だけレンタルしていき、サントラ円盤も買って個々の作品世界観などを知ってきたつもりである

それは今も変わらず同じではある。

少し愚痴をこぼすと、今の特撮ヒーロー作品が、段々歴代登場人物が当たり前のように登場する演出をよく目にするようになったと思う。

それは近年始まったことではなく、昭和作品である設定の理由から、何度か出てくる客演シーンが存在していたことには変わりない。

それが現代になると、これまでの歴代ヒーロー大勢で登場するようになり、演出も以前よりも派手になったというだけの事であると感じている。

もう一点は仮面ライダーがばら撒いた伏線を回収しきれていないまま物語が進んでいることである

昔であれば謎とされていた部分を本編内で解決することがあったのだが、後日談物語の補完としてVシネマ作品ノベライズ展開などで別の主役にスポットを当てるスタイルが増えてきた。

これはファンにとっては悪いことではないが、本来あったはずの個々のキャラクターの設定が生かされずに抹消されてしまっている部分があったりすると感じている。

そして、話の進展が細かく丁寧に描かれている時と何も起こらないまま進んでしまっている時があるなと時々思っている。

これはあくま視聴者としての意見であり、アンチなどを助長している訳ではない。

しかし、以前のように殺人彷彿とさせるものクウガ響鬼電王などのそれぞれの違った見せ方というのが減ってきているような気がしている。

これから死ぬまではライダーわず特撮作品を見届けようと思うが、子供番組と同時に今まで見てきたものとは違う新しいギャップは生まれるのかどうか期待している。

2013-10-28

http://anond.hatelabo.jp/20131028151624

もしかしてお前「バニラフレーバーアイスが「プレーン」とか「素」か何かと勘違いしてないか

おにぎりで言う塩おにぎり」「仮面ライダー電王におけるプラットフォーム」みたいな存在だと。


しかし、アイスにプレーンがあるなら「ミルク味」だぞ。

バニラ」はオーソドックスだけど立派なフレーバーの一つで

おにぎりでいうなら「梅・鮭・鰹」、ライダーで言うなら「電王ソードフォーム」「ウィザードフレイムスタイル」だ。



にわかから鎧武とフォーゼディケイドは見てないんだ。

キバキバフォームとかサイクロンジョーカーとかタトバはちょっと例えにそぐわないから例えが古くなった。




え?龍騎? 通はガイだろ。

嘘です。多分ナイト。とりあえずブランク体ではないです。

___

id:lisagasu さん

ゴレンジャーファーストガンダムです。ファーストガンダムは書こうと思ってたけど消しました。

詳しくないですが00で例えるとエクシア、デュナメス、キュリオス、ヴァーチェの中のエクシアって感じです。ナドレの扱いはよくわかりません。

種はある程度わかるんですが、ミルク味がデュエルバニラストライク

しかし、バニラ味をデュエルアサルトシュラウドだと思ってる人が多いよね。という話ですね。

ゴーカイジャーゴーカイジャーだけで強いフォームが合った気がするんですが、それはバニラ味でなくジャージー牛アイスとかに当たると思います

2012-11-19

女性向け同人流行年表

83 六神合体ゴッドマーズアニメJ9シリーズアニメ

85 キャプテン翼漫画ジャンプ

87 聖闘士星矢ジャンプ

88 銀河英雄伝説小説魔王伝(小説

89 鎧伝サムライトルーパーアニメサンライズ) ・TM NETWORK(芸能)

90 天空戦記シュラトアニメ魔神英雄伝ワタルサンライズ)・魔動王グランゾートサンライズ

91 新世紀GPXサイバーフォーミュラサンライズ沈黙の艦隊漫画モーニング

92 美少女戦士セーラームーン漫画なかよしドラゴンボールジャンプ炎の蜃気楼小説)B'z(芸能)

93 幽遊白書ジャンプ

94 SLAM DUNKジャンプ

95 新世紀エヴァンゲリオンアニメGAINAX新機動戦記ガンダムWサンライズるろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(ジャンプ

96 ゲーム全般(アンジェリークザ・キング・オブ・ファイターズ等)SMAP(芸能、ジャニーズ新本格ミステリー小説

97 ファイナルファンタジーVIIゲーム

98 爆走兄弟レッツ&ゴー!!(漫画コロコロ封神演義ジャンプKinKi Kidsジャニーズ

99 幻想水滸伝ゲームファイナルファンタジーVIIIゲームV6ジャニーズ

00 ONE PIECEジャンプ

01 NARUTOジャンプ特撮仮面ライダークウガ

02 テニスの王子様ジャンプハリーポッター小説洋画

03 機動戦士ガンダムSEEDサンライズ

04 鋼の錬金術師漫画ガンガン

05 機動戦士ガンダムSEED DESTINYサンライズおおきく振りかぶって漫画アフタヌーン

06 家庭教師ヒットマンREBORNジャンプ銀魂ジャンプテイルズ オブ ジ アビスゲーム

07 戦国BASARAゲーム仮面ライダー電王(特撮)

08 機動戦士ガンダム00サンライズヘタリア漫画ネットコミック

09 

10 

11 TIGER & BUNNYサンライズ

備考:新谷かおる犬夜叉金田一少年スプリガン十二国記ファイアーエムブレム

sp数不明で保留:高機動幻想ガンパレード・マーチ('01)

09はイナズマイレブン忍たま乱太郎10年はデュラララ!!など小粒な流行

年表入りの基準

96年以前:体感主観

97年以降:週刊少年ジャンプアニメアニメ化後のブレイク500sp以上

その他300sp以上・ジャンルコード新設

※97年C52からビッグサイト全館使用3日間開催が開始

中でも大流行したのは

キャプテン翼ジャンプ

聖闘士星矢ジャンプ

鎧伝サムライトルーパーサンライズ

SLAM DUNKジャンプ

新機動戦記ガンダムWサンライズ

テニスの王子様ジャンプ

鋼の錬金術師ガンガン

家庭教師ヒットマンREBORNジャンプ

2008-09-13

「俺の彼女腐女子だったんだよ」

同じバイト先にいる女の子は、茶髪ゆるふわパーマ(笑)にして化粧は目力重視(笑)

ガーリーファッション(笑)が大好きな典型的スイーツなんだけど、

そこまで頭は悪くなさそうだし普通に性格がいいから「付き合って下さい!」って言ってみた。

そしたらOKもらえたけど中々家に入れてくれない。

この前やっと部屋に入れたと思ったら部屋の中は漫画仮面ライダー電王フィギュアだらけ。

正直引いた。

なんで仮面ライダーなの?子供が見るものじゃん。

子供が見るものを何で大学生が見てるの?しかも去年のでしょ?

腐女子

そう聞きたいのをぐっとこらえて、仮面ライダー好きなの?と聞いてみたら、すっごくいい笑顔でうん!って言った。

正直腐女子なのは引いたけど可愛いからもうなんかどうでもよくなって仮面ライダー電王だらけの部屋でセックスした。

いままで腐女子って言葉は聞きかじるだけだったけどネットで調べてみたら、なんでも現実世界でもてないから腐女子になるそうだ。

じゃあ俺と付き合ってるから、彼女はもう腐女子やめるんだな。そんなもんなんだ、腐女子って。

あー、はやくあの子腐女子やめないかな。

・・・という話を、知り合いの知り合いくらいの人にされた。

何もかもの視点がずれてて誤解ありまくりで話すだけで疲れた。

なんというか、一人の人間カテゴリに無理やりあてはめて、ステレオタイプの知識で語る、みたいな。

でもある意味で面白くはあった。これからこの2人はどうなっていくんだろう的な意味で。

 
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