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2021-10-31

anond:20211025141113

ゴリラと聞くとビーストウォーズの子安のアドリブ声優を思い出す。

あれほどの面白アドリブ声優アニメを他に知らないんだけど。久々に復刻してほしいなあ。

2021-08-06

ロボットアニメ監督

レギュレーション

  1. 国内テレビシリーズに限った(海外スタッフ調べるのめんどいOVAとかきりないんで)。
  2. 監督総監督シリーズディレクター・チーフディレクターを「監督」とした。
  3. 3シリーズ以上監督作がある人を対象とした。

監督作にOVA映画が多い人はこのリストに入ってこないんだということを分かってほしい。

そのアニメロボットアニメかどうかは俺の気分。

ソースWikipedia。たぶん漏れや間違いも多い。

けど暑いからもう限界。あと誰かよろしくOVAとかWeb配信とか全部浚ってくれ。

案納正美

井内秀治

池添隆博

今川泰宏

今沢哲男

大張正己

加戸誉夫

川越淳

川瀬敏文

河森正治

注:この他に原作プロデューサーといった役職で関わった作品複数ある。

神田武幸

佐々木勝利

佐藤英一

関田修

高橋良輔

高松信司

注:新機動戦記ガンダムWの終盤に監督代行をノンクレジット担当

谷口悟朗

富野由悠季

長浜忠夫

新田義方

注:子供向け番組『ブーブーカンカン』内コーナー『超特急ヒカリアン監督(第92-156話)。1回およそ7分のアニメ

ねぎしひろし

羽原信義

福田己津夫

森下孝三

谷田部勝義

四辻たか

感想とかメモ

やっぱり80年代までに監督やってた人は引退者や物故者が多い

昔の東映動画は誰がSDかよくわからんというかSDいたの?

コンレボをロボアニメに入れていいならダイガードと00で水島兄入る

昭和カンの内ロボアニメはヤットデタマンイッパツマンだけとして笹川ひろしは二作とした

アミノテツロブレイクブレイドの再編集テレビ放送カウントすればアイアンリーガーマクロス7と合わせ入る(この方はSDガンダムとか映画が多い)

それ言い出すとOVACS先行放送とかVODみたいなの探すことになってめんどうになるからやめた

平野俊貴テレビでロボはレイアースとGダンガイオーしかやってなかったわ意外にも

荒牧伸志テレビ監督作となると……テレビで変形バイクってそんなに流行らないのか?

2本ならある人はけっこういて咲やSAO:Aの小野学なんかもTFGFと新サクラやってる

各話の演出ならものすごい量やってるけど監督はそんなやってない人もかなり多い特に東映動画

ロボ以外の監督作なら色々あるけどロボに限るとこんだけみたいな人もいる

たとえば博史池畠はロボガとティラミス……ロボに限って見るとキワモノすぎる

監督じゃないけど監督並みに偉いスタッフ枠もありにすると河森が増えるほか梶島正樹なんかも入り得るような

ここ3年くらいでシンカリオンSDガンダムシンカリオンSDガンダムやってる池添監督つえー

富野はすごいけどそれより富野に連投させるよりなかった80年代日本サンライズ体制とか語れよな

追記冷房で涼しくなったので書き足した

ワイルドZERO見てたのに加戸誉夫忘れてたのなんでだろうサリー存在意義が薄かったから?

あと川瀬敏文は書いたと思ったら元増田コピペのままだったのでちゃんと書いたよ脚本業のイメージも強いよね

https://anond.hatelabo.jp/20210802150123

2021-08-01

何故『トランスフォーマー』を受け入れないのに『ビーストウォーズ』には理解を示すBWファンが多いのか?という話。

ビーストウォーズ声優吹き替え面白くてそれだけでも楽しめるから

anond:20210801131905

2021-07-29

ビーストウォーズのスコルポスって

本当はスコルポノックって名前だったんだな。。。

2021-07-06

anond:20210705224848

この面子で何のアニメやるのかね?

って考えてたんだけど、

ビーストウォーズくらいかなあ?

これだけ濃い面子でも成立しそうなアニメは(CGアニメだけど)。

2021-04-09

anond:20210409070454

俺はG1ビーストウォーズと実写しかトランスフォーマーを知らず、

オプティマスプライムコンボイ)は襲名制でG1コンボイビーストコンボイと実写オプティマスは別人」だというのは知ってたので、

見た目の違うオプティマスもそれぞれ別人なんだろうといままで思っていたが。

2020-08-21

anond:20200821122309

ドラえもんクレしんルパン脚本家が描いた台本を読み上げてるだけ

自我(ゴースト)を持たないロボット(殻、シェル)にすぎない*1

 

ガワよりもゴーストの方が重要視されていて

声のクオリティもあまり重要視されていないのが面白い

から声優がvやっても売れない

 

 

*1

と思ったけど声優アドリブ自我の芽生えかもしれない

あれだ。vってTFビーストウォーズに近いな。

もしくはgdgd妖精アドリブコーナー、アフレ湖。

あれはやってる事はvとまんま一緒。

2020-07-21

続編の製作決定で物語の結末が変わる事ってあるんだなぁ…と思った話

新機動戦記ガンダムW」という作品がある

1995年から1996年まで放送された、従来の「宇宙世紀」の世界観一新し新たな世界観を構築・定着させた「機動武闘伝Gガンダム」に続く、まったく新たな視点からガンダムワールド》を描く新世ガンダムの二作目である

人類コロニーに住むようになって百数十年。地球を巣立った人類は、宇宙コロニーでの生活に新たな希望を求めていた。しかし、《地球統一連合》は宇宙での権益を確保するため、非武装を解く指導者暗殺正義平和の名の下に、圧倒的な軍事力をもって各コロニー制圧していった。アフターコロニー195年。作戦オペレーションメテオ連合に反目する一部のコロニー居住者たちは、流星偽装した新兵器地球に送り込む行動に出た。それは、五体の最新型モビルスーツガンダム」。そして、それらを操る五人の少年戦闘プロフェッショナル…彼らこそが、コロニーから送り込まれエージェントだった。というあらすじだけど、Gに負けず劣らずこちらも非常に斬新だと思う。

僕はこの作品存在を視聴する前から知っていた。ゲーム作品によく登場していたからだ。ガンダムWは放送中は勿論の事、放送が終わってからも非常に高い人気を誇り、長い間ロボットが登場するゲームには引っ張りだこだった。

そこで僕はこのガンダムWという作品一目惚れをした。「こんなに美しいロボットが居るのか!?こんなに主題歌がカッコいいのか!?このヒイロって主人公クールすぎるだろ!」ともう好きになる要素しか無かった。何もかも好みだった。

厳密に言えばその作品は「Endless Waltz」というWの続編だったけど、事情をよく知らない僕はこういうサブタイトルなんだろうなと勘違いしていた。「ビーストウォーズ」の「超生命トランスフォーマー」のような副題だと思っていた。

ガンダムシリーズを取り扱ったゲーム作品において、このガンダムWの人気の絶大だった。どの作品にも五人の少年と五機のガンダム達は登場していた。その中にTV版を取り扱った物もあったので、そこでやっと僕は勘違いに気付いた。

ガンダムWの主題歌はどれもカッコ良かった。「JUST COMMUNICATION」も、「RHYTHM EMOTION」も、「WHITE REFLECTION」も、そして「LAST IMPRESSION」も。原曲の良さがゲームアレンジから伝わってきた。

そして、本編もカッコ良かった。「お前を殺す」「死ぬほど痛いぞ」などWを視聴する前から知っていた有名な台詞を実際に聞く事が出来た。「50階建てのビルから飛び降りても骨折するだけで死なない」「骨折自力で治す」「鉄格子素手で握り潰す」などあまりにも有名主人公ヒイロ逸話も全て真実だった。まさかGガンダムの後とはいえガンダムでこんな事を出来るキャラクター達が登場するとは。宇宙世紀強化人間でもここまで人間離れしてない気がする。

Wといえばカトキハジメ氏が手掛けた数々のMSも忘れられない。古くからガンダムファンの中には「GとWはガンダムとして認められない」と否定的人間も昔は少なからず居たらしい。そんな人でもMSトールギス」のデザインに関しては唸らずにいられなかったそうな。デュアルアイや特徴的なV字アンテナなど所謂ガンダム」的な記号は無いのに、あれほどまでにヒロイックな印象を放つMSはそう無いと僕も思う。非ガンダムライバル機の頂点の一つではないだろうか。

ゲーム作品ではあまり出番の無いヒロインリリーナドーリアン」の動向も気になった。序盤で父親を殺された彼女は父を殺した犯人への復讐を目論んだり、物心付く前に生き別れた兄と再会したり、とある王国王女として国家再興のため学園を経営する事になったり、その国が攻められ再び滅びたと思ったら今度は世界国家元首祭り上げられた後すぐに辞めさせられたり。MSにも乗らないというのに何と波乱万丈な人生だろう。Wって4クールの話なのに。

設定記録集に抜粋された放送開始前の企画書によると「新機動戦記ガンダムW」という番組の最大の特色は、息をもつかせぬドラマ展開らしい。確かに主人公達の立ち位置も倒すべき相手も次々に移り変わるガンダムWという作品は非常に目まぐるしくスピーディーな展開だった。勢力図の複雑さは歴代ガンダムNO.1と言っても良いと思う。Zガンダムにも同じ事が言えるけど、一度見ただけでストーリーを把握出来た人はきっと居ないんじゃないだろうか…?

物語の終盤、遂にコロニー革命軍ホワイトファングと地球世界統一国家軍は激突する。ガンダムパイロット達は、どちらにも与さず双方を否定した。未来とは強者支配によって訪れる物ではない、自分達の手で掴む物だと。

このガンダムWの終盤の展開は本当に熱い。それまで世界各地で戦っていたガンダムパイロット達が、遂に5人全員肩を並べて戦うのだ。全49話のアニメでチームが結成されたのが44話目だと言うのだから堪らない。待ちかねたぞ、ガンダム!後期OPラスト10話でようやく解禁された!その後期OP映像が完成したのは何とラスト2話!最終回TVシリーズとは思えない超絶作画といいガンダムWという作品クライマックスは最高に面白かった!!傑作だ!

そしてこの「新機動戦記ガンダムW」という作品は前述したように非常に人気が高かった。宇宙世紀でない所謂アナザーガンダム」であったにも拘らず翌年にはOVA製作され、後にOVAを一本に纏めた劇場版も公開された。

僕はTV版を見終えた後すぐにこのOVA作品Endless Waltz」を見た。この作品に僕が初めて「ガンダムW」の存在を知った時から恋い焦がれていた。ここまで長かった。そして…冒頭の戦闘シーンから度肝を抜かれてしまった。

「何だこの超絶作画!?量産機の動きがTV版と全然違う!しかもこのMSの描き込み!!あ、ガンダムデザインもEW版になってる!スゲー!!」とTVから圧倒的に向上したOVAクオリティにもうテンションが上がった。

舞台TVシリーズから1年後。地球宇宙の戦いが終わり平和になった世界で突如何者かに誘拐されたリリーナを連れ戻すために、世間クリスマスだというのにヒイロ達がまた働くはめになるという内容だった。いかにも続編物らしい。

何と言っても超絶美麗な作画が特徴で、90年代OVA作品としては「ガンダム0083」や「マクロスプラス」と同じくセル画ロボットアニメ極致の一つだと言えるかもしれない。その美麗な作画カトキハジメ氏が新たにデザインを描き下ろしたガンダム達が戦う。この所謂「EW版」の機体はガンダムファンから絶大な人気を得ており、一時ガンダムWのガンダムといえばこの「EW版」を指す事もあった。現在でも定期的に新商品が出続けている。何という人気だろうか。

Endless Waltzでは最終的に『平和自由』を自らの手で掴み取るために立ち上がる民衆の姿が描かれる。弱者たちの代弁者として戦っていたガンダムパイロット役割を終え愛機を爆破した。彼らは自分の道を歩いていった。

こうして、ガンダムWというお話は綺麗に終わった。TV版で完全平和への道を模索し様々な人達が戦った。EW版でその平和を維持するためには一部の人間が戦うだけでは駄目なのだ民衆が立ち上がり声をあげる姿が描かれた。

TV版では描き切れなかった問題とその解決までを描いた見事な続編だと思う。「Endless Waltz」の数十年後の世界を描いた「Frozen Teardrop」という作品もあってこちらでも何らかの事件は起きているらしいが、僕は恒久平和の実現は非常に難しいと考えているのでそういう続編があっても良いと思う。まだ最初の方しか読んでいないけど結構自分好みだったので僕は好きだ。古くからガンダムWファンにはあまり評判が良くないなので人には薦めないけど…。

この「新機動戦記ガンダムW」という作品は非常に個性的面白い。キャラクターエキセントリック言動や行動からギャグアニメという人も居るけど、平和と戦いについてキャラ哲学を続ける内容は硬派である、と高い人気がある。

ここからが本題なんだけど…実は「ガンダムW」という作品の結末は企画当初に予定されていた物から変更されたらしい。これは「ガンダム」に限らずどんな作品で起こりうる事なので悪い事ではない。変更した結果面白くなる事も多い。

TVアニメではラストに亡き父と同じ外務次官の任についたリリーナヒイロから贈られた手紙ぬいぐるみ発見し、その手紙ヒイロの前で破り捨る所で話が終わる。1話ヒイロリリーナから手紙を破り捨てたのでお相子だろうか。

一方小説版コミックボンボンときた洸一先生が連載していた漫画版では微妙に異なる結末が描かれる。TV版ではヒイロ達5人の少年顛末は描かれずその後幾つかの外伝を経て「Endless Waltz」に繋がるのだが、この二作ではヒイロ達は火星地球計画に参加し開拓者として火星へ向かう事となる。ガンダムWで火星舞台となるのは「Frozen Teardrop」なので、大分先取りしている事になる。というよりEWが無ければ即FTが始まるのだろうか。

これは完全に僕個人の好みなので良い悪いの話ではないけど、僕はTV版のラストより小説版ボンボン版で採用された企画当初に考えられていた終わり方の方が好きだ。ガンダムWという作品TV版だけでは「ヒイロ達はこの戦いの後何をするんだろう?」という疑問が残るけど、当初の構想では彼らは火星に赴くと断言されている。また小説版ヒイロは《戦いしか知らない俺たちは今の世界にはすぐには適応できないだろう。俺は戦いの中に身を置く事に慣れきってしまったのかもしれない。赤い惑星には俺たちの戦いが待っている。俺は再び戦いの中に身を投じるつもりだ。だが、今度の戦いは死への戦いではない。生きるための戦いだ。俺は必ず生きてみせる》と語っている。幼い頃からエージェントとして戦闘訓練を受けてきた彼らが日常生活にすぐ適応できるかは分からない。実際で「Endless Waltz」においてガンダムパイロットの一人であった「張五飛」は平和世界無用存在であると切り捨てられた兵士のために立ち上がり、自らが「悪」になる覚悟ヒイロ達と戦った。ベトナム戦争PTSDを負いどうしても平和生活に馴染めなかった「ランボー」のような兵士がきっとあの世界にも沢山居たんだと思う。ヒイロも、トラウマに苦しめられていた。

僕がこの終わり方が好きなのはヒイロ達の戦いがまだまだ続く所にもあると思う。ヒイロTV版で《地球統一連合》を裏から操る秘密結社OZ」の企みにより地球宇宙の和平を望む平和論者であり連合最高司令官でもある《ノベンタ元帥》を殺害してしまう。ヒイロは己の犯した過ちの審判を仰ぐため、元帥一族すべてに面会する旅に出る。己の罪を告白した後相手拳銃を手渡し「ご家族の怒りと無念だった元帥の魂が引き金で静まる事」を願う。

ノベンタ元帥の孫娘・シルビアは「こんな事させて自分だけ楽になろうなんて!!卑怯わ!」とヒイロに怒る。僕も少しそう思う。僕は続編でヒイロが生きている事を知っているので、彼が元帥のご遺族に殺されない事を知っている。

「命なんて安いものだ。特にオレのはな…」という台詞にあるように、ヒイロ・ユイという主人公はとても自分の命を安く見ている。1話民間人に顔を見られて早速自害しようとしたが死ねなかった。2話でも機密保持のために自殺じみた行為を行ったが死ねなかった。3話では飛び降り自殺を図ったが死ねなかった。10話ではガンダムOZに渡さないために機体を自爆させたが死ねなかった。物語の序盤でこれだけ自殺を図った主人公は他に絶望先生くらいだろうか。

そんな死にたがりの彼にいきなり拳銃を手渡されて「貴方のご家族を私が殺しました。許せなければ撃ってください」と言われても大半の人は困惑すると思う。怒った相手に殺されたとしても死にたいヒイロからすれば願ったりだろうし。

そのヒイロが、最終回でついに「俺は死なないっ!!」と生きる意思を見せるシーンは感動だ。これまで手にかけた相手の事で内心ずっと悔やんでいたヒイロが、EWの終盤戦いを終え「オレはもう誰も殺さない…」と呟くシーンも良い!

まり自分の行いを悔やんでいるヒイロには、火星開拓への従事という初期の終わり方は前向きな贖罪になったんじゃないだろうか?と僕は思うだけど…その終わり方だと「Endless Waltz」という作品は生まれなかったろうな…。

続編の製作が決まる事で現在進行中の物語の結末が変わる事はきっとよくあるんだろうけど、それはつまりその作品の続編が生まれるという事だから良い事だ!と僕は思うガンダムW、今年で放送終了25周年らしいです!

2019-11-27

私にささる癒しアニメの条件

・色恋沙汰が無い

・主要人物に男がいない

・(じゃれ合い気味の)いじめっ子とめげないいじめられっ子対立関係がある

・声が動物的なと言うか野生的な可愛いさがある。

まりガヴリールドロップアウトビーストウォーズ

2019-07-15

実況パロディウス復活しないかな…

グラディウスでもなく、沙羅曼蛇でもなく、オトメディウスでもなく

パロディウスが良い。

特に実況パロディウスが見てみたい。

たまに、実況は誰が良いかなと妄想する。

スキージャンプ茂木さんの淡々とした感じは合わないし、

かといって実際のアナウンサーを起用しても面白さにかける。

コミカルで程よい高さの安定感があるおじさん声優って思いつかない。

ビーストウォーズ声優さんなら合いそうな気はするけど、八奈見乗児さんは偉大だな。

夜のヤッターマンボヤッキー役の平田さんはコミカルに演じていても何処か整い過ぎててな…。

2018-12-04

anond:20181204130503

問川さきる (とんかわさきる)とは【ピクシブ百科事典】

名前の由来はアメリカ玩具メーカーのトンカと、トンカが発売していたゴーボッツキャラクターサイキルと思われる。

ちなみに他の生徒も

戸井田光(といこ)→レーザーウェーブ玩具ベースであるストロマナムを発売していたトイコープス社

毛苗村里香(けなちゃん)→アメリカにて一時期ビーストウォーズ玩具販売していたケナー社。現在ハズブロの子会社

土居ハコ→オメガスプリーム玩具ベースであるスーパーチェンジロボ・メカボット1を販売していたトイボックス

高良奈々→タカラ系のフックトイを販売している関連会社であるセブン

タカラトランスフォーマー玩具販売会社にちなんでいる。

2016-08-22

俺「オススメAV女優教えて」増田高井桃絵色千佳」←は?

増田AV語るときって大体90年台後半とか00年台初期とかそんなんばっかだよね

アニメだと話題の中心は今ならNEW GAME!とかリゼロとかこの美とかじゃん?

せいぜいごちうさとかキルミーの名前をチラチラ見るくらい

1999年とかアニメで言うとビーストウォーズとかおジャ魔女どれみがまだ放送してた頃だぞ?

それなのにAVソムリエときたらいつまで高井桃とか絵色千佳とか柚木ティナとか言ってんだよ

そんなに最近AVってつまらないのばっかなのか?

http://anond.hatelabo.jp/20160821025917

2016-08-21

俺「オススメエロゲ教えて」増田沙耶の唄家族計画」←は?

増田エロゲー語るときって大体90年台後半とか00年台初期とかそんなんばっかだよね

アニメだと話題の中心は今ならNEW GAME!とかリゼロとかこの美とかじゃん?

せいぜいごちうさとかキルミーの名前をチラチラ見るくらい

1999年とかアニメで言うとビーストウォーズとかおジャ魔女どれみがまだ放送してた頃だぞ?

それなのにエロゲーマーときたらいつまで家族計画とか沙耶の唄とかAIRとか言ってんだよ

そんなに最近エロゲーってつまらないのばっかなのか?

2014-09-09

無人島に持っていくもの、3つだけ

選べと言われたら、ナイフ・ランプと                                                                                                                                                                                                

もちろん一緒に持っていくiPodに忘れずに入れときたい、オープニング・エンディング自薦集(昭和生まれバージョン)。

オープニング

BLEACH 『一輪の花』 http://youtu.be/ImaajdhFPjc?t=3m14s

BLEACH 『Rolling Star』 http://youtu.be/ImaajdhFPjc?t=6m22s

鋼の錬金術師 『リライト』 https://www.youtube.com/watch?v=VfqhETAZkEU

フラクタル 『ハリネズミ』 http://www.pideo.net/video/xuite/4806361d1e82e006/

HEROMAN 『missing』 http://www.youtube.com/watch?v=UfPxatUFn7Y

ビーストウォーズⅡ 『SUPER VOYAGER』 http://www.pideo.net/video/youku/ca31da66a1599c78/

魔法遣いに大切なこと 『風の花』 http://goo.gl/wljbHP

LAST EXILE 『Cloud Age Symphony』 http://www.youtube.com/watch?v=SUjiXriGFbo

ゾイド -ZOIDS- 『Wild Flowers』 http://www.youtube.com/watch?v=5GV2dX4vYn8

マシュマロ通信 『Spicy Days』 http://www.youtube.com/watch?v=qKcmEA-ghk4

エンディング

出ましたっ!パワーパフガールズZ 『LOOK』 http://www.youtube.com/watch?v=ZbyGu9yj3q8

ゆゆ式 『Affection』 http://www.youtube.com/watch?v=CzMgzechVaI

夢のクレヨン王国 『ありのままに』 http://www.youtube.com/watch?v=ggtKYg9HDGE

未来少年コナンII タイガアドベンチャー 『僕らの心臓』 http://www.youtube.com/watch?v=wbL3ZwXSTkA

プラネテス 『Wonderful Life

新世界より 『割れたンゴ』

モノノ怪 『ナツノハナ

ポケットモンスター ベストウイッシュ 『心のファンファーレ』 http://www.youtube.com/watch?v=dqJ6ANb0H8w

パラッパラッパー 『イエローバルーン』 http://www.youtube.com/watch?v=S_hsRAmc47U

R.O.D -THE TV- 『Confidence』



関係ないけど、星空の下波打ち際で焚き火を見つめながら音楽を聞きたい。いつかやってみたい。

2010-06-24

http://anond.hatelabo.jp/20100624192345

ハァ?

マツダ工場で車暴走、次々はね1人死亡 「会社に恨み」

え?誰?誰が言ったの?

車?車なの?自我持っちゃったの?

ファミリアマツダに恨みあった。ククク」

怖っ

そんなん、トランスフォーマーに決まってるだろ。

デストロンの仕業だよ。

だがおれはビーストウォーズ以外認めないよ?

2007-09-10

アフレコでかぶせるだって?

ビーストウォーズシリーズ見るのが最初じゃあないかな

2007-08-08

ついさっき第一話だけ見た人間らき☆すたの魅力について書いてみる

なぜ「らき☆すた」否定派は肯定を許さないのか

このエントリーを起点にしたやりとりが面白くて「らき☆すた」というテレビアニメ作品に興味を持った。正にしろ負にしろ見た者に大きな影響を与える作品みたいだ。早速ニコニコ動画で視聴してみた。

私は映画漫画は人並み以上に愛好し、アニメも以前はよく見ていたが(90年代後半の頃のこと)、今は時間的束縛が大きいテレビアニメというジャンルはあまり見ない。話題になったアニメ映画をぽつぽつと見るくらいで、嵌まったと言えるテレビアニメ作品は「ビーストウォーズ」くらいだ。なので、私にはオタク教養が欠けている。さらに私は二次元フェティシズムを感じない。エヴァンゲリオンを友人が熱心に勧めるので、一応最後まで視聴したが、ロボットアクションと最終二話の実験的手法を面白いと感じたくらいで、キャラクターに熱を入れる人たちの心理はあまり理解できなかった。したがって、これから記述する文章は真の愛好者にとっては的外れなものかもしれないし、既に語り尽くされた内容かもしれない。

まず「らき☆すた」が特殊なアニメなのは間違いないだろう。あるあるネタパロディの羅列に「内容が薄い」「創造性が無い」と厳しい指摘をすることはできる。だが、らき☆すたの面白いところはまさにそこで、キャラクターたちが取り留めの無い会話を繰り広げるところだ。作品内で登場人物たちが、言ってしまえばどうでもいい話題で無駄話をするというのは今までにもあった。クエンティン・タランティーノのレザボアドッグス冒頭がその代表に当たるし、日本だと石井克人宮藤官九郎が似たようなことをしている。だが、それは作品内の一シーンに使われるのみで、らき☆すたのようにそれだけで構成されているというのは珍しいだろう(石井克人の「ハル&ボンス」がそれに近いが、この作品は話の主が犬と餅という極めて非現実的な設定だし、二者の掛け合いはコントに近い。らき☆すたの会話にコント的要素は少ない)。しかも、らき☆すたは話題が日常のあるあるネタや、現実にあるアニメネタオタクネタであることで、視聴者とアニメキャラクターたちの間で話題の共有化がされ、あたかもアニメキャラクターたちと自分が同じ場所に存在しているかのような感覚を呼ぶ。これがニコニコ動画での視聴になると面白さは倍増し、アニメキャラクターたちとの雑談に擬似的に参加しているかのような気分になれる。それが、この作品の魅力だと言って間違いないだろう。

らき☆すたアニメとは言えないのかもしれない。このアニメが視聴者に提供するのは心躍るストーリーではない。らき☆すたが提供しているのは「楽しい空間」だ。カラオケボーリングゲームセンターなど外に出れば楽しい空間を提供するサービスはいくらでもあるが、私はテレビでこれをやっているのを見たことない。らき☆すた世界初の「空間」を提供するアニメである。それゆえ、斬新であり、特殊であり、傑作なんだ。話題になるのも無理はない。こんなアニメは誰も見たことがないのだから。

 
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