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はてなキーワード: スタイリストとは

2019-08-10

世の中嫉妬ばかり

ある売れっ子女性学者は、雑誌撮影スタイリストが用意したディオールジャケットを着ただけで、全く業界関係のない人々から叩かれいた。

奨学金大学に通う苦学生気持ちを考えろよとか、ブランドに頼るのは自身のない人がやることとか、とんでもない反応の数々に笑ってしまった。

別に清貧を気取る学者がいてもいいが、それは他人強要することではない。

もし苦学生うんぬんの話をするなら、学費が下がるような社会活動をしたり、出来ることはたくさんあるはずなのに。

とりあえず、叩けそうなものは叩いて嫉妬心を満たそうとしている風潮が好きではない。

自分はどうなの?って自分に問いかけて欲しいものだ。

2019-07-22

頼むから枝野さんは自分の魅力をアピールしてくれ

めっちゃナルシストになって念の修行してオーラを纏って

「こんなにいけてる俺に力を与えれば日本はいい方向の未来を掴める」って空気を放散してくれ。

そしてそれを発信してアピールしていってくれ。

表向きの側近もそういう前向きなオーラ出せる新顔で固めてくれ。


与党への監視や指摘は大事絶対大事

でもそれだけやってたら勝てないってもう身に染みただろう。

与党の失点はポロポロあるからそこを突こうとするとかえって焦点分散みたいになる。

あとすでに有権者与党完璧清廉潔白を求めてないか

「こんなことをした」「これは重大な悪事」っていくら言っても馬耳東風なんだ。


から枝野さんが純粋な魅力勝負安倍さん河野太郎に勝つしかないの。

これ別に全然絶望的な状況じゃないから。

しろ選挙の本道だと思ってほしい。


野党のコア支持者って自民憎し安倍憎しで凝り固まってるから

一番近くにいる有権者の喜ぶことをしててもダメなんだよ。

自民は悪い安倍は悪いって口を極めて表現しても先鋭化したコア支持者が喜ぶだけで、一般層にはなんにも響かない。


新日本プロレス復権したのはどうしてかというと

逸材・棚橋の前向きで外向きな情熱(先輩たちのような外敵や上の世代との情念の抗争ではなく「俺は最高」「ファンのみんな、愛してます!」の精神)、

そして先鋭化したコアファンを完全に無視してもっとライトな新しい将来のファンに目を向けたことなんだ。

コアファンが喜ぶことしてると未来は尖って細るだけだと気付いた。


こう言っちゃなんだけど今残ってるコアファンなんて何がどうあっても安倍が嫌いなんだから

冷たくされて拗ねて離れたとしても枝野さんが勢いを得たら絶対帰ってくるんだよ。他に行く場所ないんだから

から枝野さんは超ナルシストになって内面にも外面にもスタイリストつけて「最高の俺」をクリエイトしていって

それをアピールする選挙するしかないんだよ。

一番勝利に近い道だと確信している。

2019-06-27

安倍ちゃんって毎日髪型かっこよく決まってるけど、あれって自分でセットしてるの?

それとも専門のスタイリストがいるの?

2019-06-21

anond:20190621114823

そりゃ性別公表するならそこまでやるよ、男女ともだいたいメイクスタイリストもつけてるし

ゆっくりボイスの実況者が全員男だとおもってんのかな

2019-06-20

メッセージのないファッション雑誌がほしい

イタリアイケてる男みたいな、セクシーなオスのファッションが好きなんや

こういうファッションを載せてる雑誌ありがちなモテとか稼ぐとかラグジュアリー生活みたいなのは興味ない。そういうのが見たけりゃそういう雑誌なりメルマガなりを買うし。

ただただプロスタイリストの考えた服の組み合わせ、着方の参考にしたいだけなのに、こういうファッションスタイル付属するメッセージ邪魔すぎるんよ。買う気になれん。で、もう仕方ないかインスタグラム見てりゃいっかとか、言葉わからん外国雑誌ほしいってなる。

2019-04-25

anond:20190425104800

あのな、着回しコーデレベルのものもインスタで十分見れるんだよ。プロスタイリストアカウント見れば終了

国内外いるからその何倍もの情報量のものがある

もう高い化粧品ブランドのやっすい付録つけて乞食に売るしか方法がなくなってきてるわ

2019-03-30

anond:20190325010126

手頃な値段の美容室を探して、女性スタイリストさんに髪の毛切って貰いなよ。

(あと、足つぼマッサージとかで、事務的要望を話すところから

2019-03-24

着物詳しくもないのに着ると着物警察に吊るされそうと思っていたけど

スタイリストもできる着付け師を雇えばいいのか…

2019-01-21

好きなことを仕事しろっていうけどさ

例えば、おかし作りが大好きだとするじゃん?

実際にお菓子作ることを仕事にしたいと思っても、パティシエって多分休日ほぼなし・低賃金・ずっと立ちっぱなし・残業ばっかじゃん?

お菓子を作ることは好きだけど、仕事にして悪条件に耐えられるかどうかって全く別問題では?

適当な例としてパティシエって言ったけど、他の職業でもかなり当てはまると思うこれ。

洋服のコーデ考えるの好きだからってほぼ無給・体力必須で数年働くスタイリストになれるか?というと条件厳しすぎて無理じやないか

何が言いたいかというと、日本での職業やりがい搾取の上に成り立ちすぎているという現実の話。

体力はどの仕事でも必須に思える。

100%健康で元気だった人がみるみるうちに不健康になっていく様とかよく見るし。


それぐらい好きなら耐えろ!精神無くなったらいいのに

好きなことでも毎日他部分の悪条件に心が削られていく。


好きなことを仕事にするというのはハードルが高い。

2019-01-14

イケメン

‪俺の顔面フツメンと言われる部類だと思う。

いや、匿名の場では謙虚さなんて必要無いので、言わせてもらうが、どちらかと言えばイケメン寄りなんじゃないかとすら思っている。

と言うか、男のイケメンフツメンの差なんて個人の好みの問題でだいぶ境界曖昧だと思いませんか?

なのに、俺はイケメン扱いをされた事が無い。

俺もイケメン扱いされたい。チヤホヤされたい。

で、テレビとかで観る様な所謂一般的イケメンと俺とは何が違うのかって考えたら、結局それはプロデューサー?とか構成作家?とかヘアメーク?とかスタイリスト?とかの存在なんじゃないかと思う。‬

‪周りの大人達が数あるイケメンの中から、よってたかって一般的イケメンを作りあげてるんだ。

だってそういう存在があれば、周りからキャーキャー言われてたはずだ。

てかもう、余程の不細工でもない限り、男なんてみんなイケメンになれると思うんだけどな。。

違うかな?

2018-12-01

[]くるみ割り人形秘密王国(つづき)

anond:20181201181251

の続き。

変態による変態のための変態映画(後編)

てなわけでー。テーマ性とか物語性とか、そういういつも以上に堅い話はノルマクリアしたので、こっからは書きたいこと書きますよー。

ぶっちゃけて言えば、前述した脚本とかね、監督脚本家に丸投げしてたんじゃねーかと思います。正直言って観客である自分はある種のアリバイ作りを感じました。「批評家に突っ込まれるような部分はちゃんと作っておきましたよ、これで文句ないでしょ」みたいな。

自分も前編で喪失回復とか継承とかそれっぽい感想書いたんでノルマクリアー。そういう意味共感しますよっと。

じゃあだとして、この作品監督は何をしたかったのよ? なにがドライブエンジンなのよ? といえば、それは変態フェチ)っすわ。

もう圧倒的な、服飾と、小道具と、美術に対するフェチ

際限のないクオリティ要求と、完全性に対する病的なこだわり。

フェティッシュ意味で、変態による変態映画

本年いろんな映画がありました。素晴らしい傑作映画、佳作映画、名作、快作、問題作。そしてうんこ漏らすほどの駄作。でも年末になってこれほど「やばい映画が来るとは思わなかった。

薄々そういう部分あるかな? と思っていったわけですが、度肝抜かれますよまじで。そういう趣味のない人には全く刺さらないと思うけど。興味ある人にとっては、鼻血ブーです。

そもそも舞台背景(現実世界側)はヴィクトリア朝ロンドンなわけです。おそらく爵位持ちのストームボール家がタウンハウスでのクリスマスの飾り付け準備ーからのー、名付け親ドロッセルマイヤー(眼帯をした黒人イケメンすぎるおじさま)邸宅に移動。

バラからブルーグレイに沈みゆちょっと煙っぽいロンドンの夕暮れを移動する馬車。街を行き交うあらゆる階層の人々! 

ドロッセルマイヤー家では係累おおよそ数百人を招いたクリスマスの催しが今まさに開かれようとしていますヴィクトリア朝舞踏会です!

スターウォーズクローン兵を見てがっかりした人いませんか? 自分がっかりしました。そりゃね、数万人が現れての合戦シーンは迫力あるって言われればそうかもしれないですけれど、でもCGでそれやるって、コピペじゃないですか。ウルトロンときもそうですけれど、大軍勢、大群衆は3Dモデル使い回して同じ姿の軍勢がうわーって押し寄せるわけでしょ。すごいけど、要するにそれってのっぺりした画面でもある。

でもこの舞踏会コピペがないんですよ。全員色とりどりの、贅を凝らしたドレスやらタキシードやらなわけです。どんだけスタイリスト動員して、服飾に予算投入してんだよ、鼻血出すぞこら。

主人公クララがね、おしゃれが苦手だっていうこの娘が、おねいちゃん(素が出てきた)に髪の毛とかしてもらって、すみれ色のオーガンジードレスで現れるわけですよ。オーガンジー。髪飾りは多分朱子織り。

分かる人には「オーガンジーの透け感のあるシュークリーム袖」という説明だけで、その可憐さが伝わることでしょう。

クリスマスパーティープレゼント交換会で館の奥深くに迷い込んでいくクララがたどるその通路ろうそくキャンドルゆらゆらと照らされる邸宅の暗がりの美しさ、赤い壁紙には黒いフクロウテキスタイルがやがて黒いネズミのそれに変わっていく。

現実世界物語内人であるフクロウドロッセルマイヤーおじさまのペットから幻想世界物語内人であるネズミねずみマウスリンクス)へと引き継がれていくその暗示を、美術レベルでやってのけるその凄まじさ。

暗い木の洞を抜けて館の暗がりから抜け出たその先は、幻想世界の「クリスマスの森」。雪で白くデコレートされた、しかし緑が目に染みる清冽な森のなかを、泥棒ネズミを追いかけるクララすみれ色のドレスネズミダイブしてぱっと舞い散るザラメのような雪の結晶幻想的な美しさ。

そこで出会う「くるみ割り人形衛兵」の大尉

めっちゃイケメン黒人青年。赤い軍服に金のモール飾り。腰にはサーベル騎兵兜。すべてが完全にフェティッシュ。完敗。映画鑑賞中の感情をあえて言語化すると「ぎょぇわぁ!?」って感じです。

この映画の服飾はジェニー・ビーバンっていうおばちゃんがやってるのだけど、明らかに変態。っていうかおばちゃんマッドマックス 怒りのデス・ロード』でモヒカン衣装を量産してたじゃん? そんな二面性を持っていたのか。流石に度肝を抜かれたわ。おばちゃん最高や。

もしくは美術ガイ・ヘンドリックスディアス犯人なのか? 『アレクサンドリア』もかなりキてたもんな。

幻想世界にいっちゃってからは、その病的な美術追求がとどまるところをしらない。捻くれて枯れ果てた真っ暗な「遊びの国」の森には、鮮血のように赤い毒キノコが咲き乱れているとか、廃墟化した遊園地回転木馬グランギニョール道化ハーレクインの禍々しい美しさ。

巨大な城! 瀑布に差し出される水車と歯車! 真鍮の道管の迷路地下通路に、濡れてベッタリとした湿気。輝かしい水晶天井に照らされる螺旋階段

回想シーンで母に慰められる少女クララが着ている生成りエプロンドレスの白い生地には、藍色スズラン刺繍が散らされていて、これってもう完全にカネコイサオが『ワンダフルワールド』で夢見た世界なわけですよ。っていうか、全体的にカネコイサオでしょ。

10年代最後半にはいっていまさらそんな角度から奇襲受けるとは思わないじゃないですか? いくらヴィクトリア朝だとはいって、『ワンダフルワールド』のフェチズムが立ち現れるとは、キン肉マンフェニックスのあふれる知性でも予測出来ないわけですよ。

色彩設計がほんとうにほんとうに美しい。ローズガーデンのヴァイオレットベース茶色ラインとか、オリーブグリーンに熟れたオレンジ差し色とか。ため息が出るとかじゃなくて、鼻血が出るタイプの美しさ。

少女趣味オーバードーズフェチになってしまった病的な完全主義美術背景の惑乱

もうね、福井晴敏宇宙世紀が殺されるとか言ってる場合じゃないです。ディズニーカネコイサオが殺される。なお、もらい弾で少女革命幾原邦彦死ぬ

なぜなら遊びの国へ金の鍵を取り戻すため軍を率いて旅立つ王女クララがまとうのは、黒の軍服(金モール)に赤のロングスカートから。このロングスカート、品が悪くなりそうなところなのに布の質感と裾の縫い取り刺繍だけで男装めいた凛々しさをだしてるのだ。やばい。やばみ。

そのロングスカートから革のブーツでキックするクララ(なお、このキックが主兵装)。

この映画興行的には失敗だと本国では判断されているのですが、当たり前ですよ。だって制作費100億超えですもん。『ボヘミアン・ラプソディ』の二倍以上でしょう。見た感じ、そのほとんどを美術と背景に突っ込んでいるようにみえる。出演者の演技も悪くないけれど、目立った名前キーラ・ナイトレイくらいで他はあまり大きなギャラは発生していないのじゃないかな。

(このキーラ・ナイトレイ演じるシュガープラム金平糖の精)は、かなり演技が良かった。ちょっと頭の弱いアーパーふわふわした妖精キャラキーラ・ナイトレイがやっているのだけど、キーラ・ナイトレイだと気づかなかったですよ。この味は往年に美人だった頃のシンディ・ローパーが醸し出していたあれじゃなかろうか?)

とにかく、画面のどこを見ても、美術的な意味で隙がない。コピペで穴を埋めておけとか、それっぽい小道具をおいてごまかしておけとか、撮影時に陰影をつかってしょぼいのを隠せとか、そういう気配がひとつもない。

監督もしくは美術の美意識が、一部の隙もなく、「この世界観でこのカメラアングルで、この角度を撮ったときには、ここにはこれがないとだめでしょうお前らなんでそれわからねえの!?」と言わんばかりの画面が、延々と、延々と続く。

それはたとえばパーティーシーンでテーブルの上のグラスがこちらのゴブレットは真鍮に銀メッキだけど、あちらのゴブレットは磨いた銅に幻獣鋳造とか、そういうレベル気合が入ってるにも関わらずそのゴブレットは2つ合わせても画面の面積の1%以下で5秒も写ってないとか、病気しか言いようがない。

変態が怖い意味やばい映画なのだった。冒頭に言った+50点はまさにこの変態性に対する評価なのです。もうちょっと金が出したいのもこの部分であり、実を言えばこの鼻血は、パンフを購入してもDVDを購入しても払拭できる気がしません(画面小さくなると美術の細部がわかりづらくなるので)。究極的にはエルミタージュ美術館にでもいかないと、この興奮(というか発作)は解消されないとおもいます

そんなあたりが『くるみ割り人形秘密王国』の感想でした。この映画感想後編がわかった方には強烈におすすめです。それ以外の人にはそこそこ映画だったと思います

追記

この映画のもうひとつの特徴である「量産化ピエール瀧軍団vsドルイド文明の巨大人兵器」という側面には触れませんでした。この部分に対する評価は他の方に譲ります

2018-11-28

何を着ればいいかからないオタクVS嵐を観ろ

題名の通り、何を着ればいいかからないオタクVS嵐を見てほしい。

ジャニーズキショ、男アイドルキモい、顔の造りが違う、ジャニオタ死ね、などなど言いたいことはわかるけどまあ読んで。

VS嵐とは木曜の19時にフジテレビ系列局で放送されている東京フレンドパークみたいな番組

その嵐の衣装がかなり服選びの参考になる。

背が小さめの人は大野二宮、中くらいの人は櫻井、大きめの人は相葉松本衣装をそのままパクる勢いで行くといい。

もちろん身長関係なく好きな服をパクっても良い。同じ色の似たような服でも全然良い。

プロスタイリストが選んだ服装からおかしなことにはならない。

なぜ嵐にしやがれではなくVS嵐なのかというと、第一VS嵐は日によって服の色遣いが統一されているから。

メンバー全員が必ず黄色を使った服を着用している日もあれば、赤の日もある。好きな色をどう使えばいいのかとかがわかりやすい。

嵐にしやがれテイストが揃ってていいけど、動くとどんなふうに見えるかがわかるのはVS嵐から後者おすすめ

嵐 衣装 で検索するとまとめてあるサイトがあるので参考になるヨ。

まとまりがなくてごめんな。

2018-11-10

最高のヘアメイクさん

最高のスタイリスト

最高の照明さん

スタジオ撮り


それにちょいちょいと加工もして?

そんな、「とても美しい人たち。」

2018-10-20

まれから一度も自分で服をコーディネートしたことがない父

私は父が自分で服を選んで買うところを見たことがない。いつも母がイオン紳士服コーナーやユニクロ適当に買ってきたものを着ているし、コーディネートも母がやっている。

独身時代の父は自分のお母さんに服を買ってきてもらい、お母さんがコーディネートした通りに着ていたらしい。つまり結婚により父のスタイリスト役が父の母から私の母に受け継がれたというわけだ。

ある日、母に「なんでパパ自分で服選ばないの?おかしくない?」とさりげなく聞いてみたら、母は苦笑いし、「新婚の頃、父が未だに子供のような真っ白なブリーフパンツを履いていてびっくりした」という新たな仰天エピソード披露してくれた。まじかよ。

私だったら彼氏が白いブリーフ履いてたら嫌すぎる…。それどころか私と同年代の成人男性が生まれから一度も自分で服を選んだことがないと知ったらドン引きしまくる。

そんな私の父親なのだが、父が珍しいタイプなのか判断してほしい。

【父のスペック

・50代半ば会社員

・土日は昼寝に費やすおっさん

・服のことは気にしないが薄毛は気にしているらしく、毛の手入れには余念がない

みんなのお父さんもこんなもんなの?

2018-10-07

ヲタク向け、髪型に関する勘違い

素人個人的見解です

 

アニメキャラ髪型現実的ではない

タレントモデル髪型も、現実的ではない、スタイリストが頑張ってる

髪型が決まらない原因は、テクニックが2割、美容師の腕が3割、髪質が5割、無理なもんは無理

髪質はパーマ等で幾分ごまかせる

パーマ美容師の力量がかなり問われるので、良い美容師を探さなければならない

個人の髪質によって可能髪型は絞られるし、最適なパーマカットはかなり異なる

 

結局、髪も容姿と一緒で優劣がある

公平ではない

 

俺は上京して都内の有名店のリーダークラスの人に切ってもらってようやく納得できた

相場の2倍だけど、あのスキルでその金額は安すぎると思った)

これ地域によっては詰んでるな

いや各地域で探せばいると思うんだが、探すのが大変

2018-09-04

anond:20180904022406

あはは増田さんの中では、芸能人て綺麗なの?

お金かけてグルーミングして見かけに全振りしてる印象はあるけど。

だってスタイリストついて、プロメイクして貰って、顔にあらがみえないようにライト浴びて、一流のカメラマンに一番映える構図で撮ってもらえばそりゃね。

欠点あってもお直しできるし。

普通会社員別に特別なことしてなくても綺麗な人は結構いらっしゃると思いますけど。

増田さんは芸能人がお好きなのね💝いがいと単純なんですね。

2018-07-01

美容室シャンプーの後でちょっとマッサージしてくれるやつ、

地味に楽しみにしてるから

今日シャンプー担当してくれた人がマッサージの途中(というかほぼ序盤)でスタイリストに呼ばれて、

そのままうやむやに終わったからもうすーーーごいテンション下がった

クレーム入れたり口コミに悪く書いたりするほどじゃないけどまだムカついてる

カラーは気に入ったしそれまで別に普通だったのに

スタイリストめちゃくちゃ感じ悪い印象になってる……

1万以上払って休日にこんなしょうもない嫌な思いさせられるとか

クソクソのクソ

2018-05-13

anond:20180513165026

STAP細胞問題で2014年に理化学研究所退職した小保方晴子氏(34)が、週刊文春グラビアに登場し、ネット上でも 「びっくりした」

「屈強メンタル」驚きが広がっている。

  小保方氏は9日発売の週刊文春グラビア原色美女図鑑」に登場。黒のノースリーブワンピース姿で、日記帳を抱えた写真や、ペンをとりながらカメラを見つめる写真、本を開いたままベッドで眠る写真掲載されている。撮影篠山紀信氏。

  記事では小保方氏自身も同誌に登場することに驚いていることや、現在料理気分転換になっていることなどが記されている。

  ネット上ではまさかの登場に「原色美女図鑑が小保方さんなんだが…」「小保方さんのグラビアにはびっくり」「一瞬目を疑った」「びびった」「どうやったらそんなに屈強なメンタルになれるんだろうか」と驚く投稿が相次いでいる。

  またグラビアに対しては「雰囲気が違う」「ちょっと印象が違う。メイクスタイリストのせいかしら?」と、騒動渦中にあった4年前と雰囲気が変わっているとの感想が続いている。

小保方ちゃんがんばれ!

2018-05-04

美容院指名したら居心地悪くなった話

何年かフリーで通っていた美容院で、先日初めて指名をした。

単純に、初回なのにカラーイメージ合致して、スタイリングやすい毛量にバッチリしてくれたかなのだけれども。

んで、若い子だけど指名した訳だ。

そしたら、なんだかものすごく気遣ってくれて逆にちょっと疲れてしまった。

美容院雑誌出されるやん。正直何出されてもいいし、なんの雑誌読むとかも言ったことは1度もない。

けれど「すみません、〇〇読みたいですよね!今出払っちゃってて…空いたらすぐ持ってきます!」と謝ってきた。

いや、別に何でもいいんだって

言葉遣いも過剰に丁寧になったし、何気ない会話もわざわざ手を止めて返答してくれたり、一生懸命接客してくれる。

シャンプーの時、頭皮マッサージまでしてくれた。

終いには、前回頼んだドリンク覚えてたのか、同じ物を持ってきてくれた。

いや、今日アイスコーヒーの気分なんだけどね。とても言えるわけない。

ちなみに、スタイリスト歴がそんなに長くないせいか、その人の指名料は無料だ。

こちらは指名料なんて払ってないのに、そんなに仰々しい接客されると逆に困ってしまう。

高いトリートメント頼んだ方がいいんだろうかとか、店販買ってあげた方がいいんだろうかとか。

そんなに気遣わなくて大丈夫ですよ、とは言ったがその子甲斐甲斐しさになんとも言えない気分になった。

そりゃ幾ばくかの指名料でも払ってたら、多少接客変わってもいいかなと思うけど、この子指名無料だ。

なんだか逆に申し訳なくなった。という話。

2018-05-03

anond:20180503111203

自分悪名高い広告屋なのだが、撮影でお願いしてるスタイリストさんと髪の毛切ってもらってるスタイリストさんが親友同士だと分かって超盛り上がった。

逆に「いまどき、斜陽業界で大変ですね…」とか言われなくてよかったな。

2018-04-28

強い人間ではない。

漫画村情報提供ねとらぼに行うまでの思い」(https://anond.hatelabo.jp/20180427180812)を公開し、多くのコメントを頂けた事、とても感謝してます

ありがとう皆さん。

その中に「家族と友人がいい人でよかった」というコメントを見かけた。

家族と友人なしでここまで動けただろうか。とふと考えた。

どちらかが欠けても自分は動くことが出来なかっただろう。

この2つの関係が今の自分を支えてきてくれた。

面と向かって伝えることは恥ずかしくて出来ないが、この場を借りて家族と友人に感謝を伝えたい。

みんなありがとう

自分学級委員長になるような性格ではない。

今回情報提供した事でクソ真面目なイメージを持たれたかもしれないが、自分は全くの正反対怠惰性格である

明日でいいか」といつまでも先延ばしにする性格で、夏休みの宿題はいつも学校が始まってから慌てて片付ける。

惰眠を好み、やる事(やれる事)や関心が持てる事がなければすぐベッドに潜るぐらいのダメ人間だ。

ダメ人間から褒められることには慣れていなくて、コメント欄を見た時には「もっと早く言えばよかった」と申し訳無さしかなかった。

家族や友人からは度々心配される。

「お前はバカ正直で素直で、大人になっても子どものような純粋さを持っている」

「その純粋さを覚えていて欲しいが、社会に出たことでスレ必要もある」

「世の中で悪い大人に利用されて泣くことになるのは、悪い人とお前のようなバカ正直者だ」

家族と友人から度々こういったニュアンス言葉を投げかけられる。

痛感しているが、スレていく方法が分からないままでいる。

この違法サイトの件でも、いずれ自分は痛い目を見るだろう。

自分が興味を持った事には全力で突っ走りたい

これは幼少の頃からの悪い所だ。

大人から「危ないからやめなさい」注意を受けても、何がどう危ないのかを説明されないとやめなかった。バカからだ。

そしてたくさん擦り傷切り傷をつくり、骨折したこともあった。

それでも自分は「なるほど、だから危ないのか」と痛みと引き換えに答えがわかったのでヘラヘラしていた。

この業界に飛び込んだ、事の発端は"面白そうだったから"

それは面接の時にも言った、バカ正直な自分は事前に言うべき自己PRは頭にいれない。

いれたらそれを読み上げるだけですぐに見抜かれてしまうから

「どうして弊社に来たのですか?」

インターネット生活と切り離せなくなった昨今、目につく広告が多く、そういう広告配信している会社は何を思ってそれを生業としているのか、どういう仕組みなのか、全ては興味本位です」

バカ言葉を飾る必要なんてない、飾った所でバレてしまうのだからバカバカらしく正直に言えばいい。

お金も大切だが、もっと大切なものがある。

生活する上でお金は大切だ。お金とは別にこの問題はもう一つ大切なものがある。

文化

どんな作品もこの国で生まれ世界中に発信される。

この国の名前を背負って世界中の人々に見てもらう、そして日本の文化に触れてもらう。

クリエイティブ活動をする彼らは知らず知らずのうちに大きなものを背負っているのだ。

作品に触発され、日本人の我々よりも行動的な海外の彼らは実際にこの国へ足を運ぶだろう。

世界を巻き込みながらお金が回る、これは経済としてあるべき姿ではないだろうか。

(このあたりは専門家ではないので薄っぺらい事しか言えない、申し訳ない)

アダルト作品から違法サイトで取り扱っていいわけじゃない

アニメTV番組映画などの映像アップロードしたサイトは悪と言われているのに同じ映像アダルト作品に関しては目を瞑られている所。

これはどうしてだろうか、常々疑問である

夢がないと言われそうだが、自分映画アダルト作品も同じクリエイティブものだと思っている。

娯楽として見る映画性的欲求を満たすアダルト、何が違うのだろうか。

女優俳優監督スタイリストカメラマン、それぞれが集い一つの作品を作っている。

世に出るまでの工程はさほど変わらないのに、なぜアダルト作品違法サイトで取り扱われても問題視されないのか。

これは恐らく、日本人の性に対する考え方だと思う。

日本人は性に対して閉鎖的である

現状の性教育レベルと性に関する抵抗がある限り、アダルト作品は"作品として"扱われることはないだろう。

性に対して閉鎖的かつ抵抗がある限り、潜在意識下で「アダルト作品は極力見てはいけない」というセーブが働いてしまうから

この国の性教育も見直すべきではないだろうか。

海外では家族がそういう事に関する疑問や不安に答えるとも聞いた。

もう少しだけ、この国もオープンになるべきではないだろうか。

そうすれば自然アダルト作品違法アップロードしているサイト問題視されるはずだ。

(誤って消してしまったので再掲)

それと出来るならまとめサイトの人は載せないで欲しい。載せてしまったなら消して欲しい、自分まとめサイトが嫌いだ。

2018-02-27

伊藤万理華ソロ写真集エトランゼ感想

伊藤万理華写真集エトランゼ』買った。

自身企画構成にも関わり、スタイリスト自身とのこと。

いわゆるアイドル写真集と違う感じ。



たぶん、いわゆるアイドル写真集において、アイドル本人は被写体としての役割しか担わない。

から、他の制作メンバーが担う役割は自ずから

ビジネスとして、被写体であるアイドルのいいシーンを引き出し、そして切り取ること』となる気がする。

そうなると、そこには客観しか存在せず、アイドルとしての価値だけを凝縮した作品が完成するのでは。



エトランゼ』は、制作に際し伊藤万理華主観意見が反映している。

アイドルである自分に疑問を持ち、映像制作面白さに触れ、アートとしての表現を学んだ、彼女主観

結果、この写真集には『アイドル伊藤万理華』と『表現者 伊藤万理華』が混在している。

人間二面性を切り取った、素晴らしい作品と思う。



彼女は、

アイドルとしての『みんなのためが、自分のため』という価値観と、

表現者としての『自分のためが、みんなのため』という価値観を、

どちらかではなく、どっちも選んだんだな。



それをビジネスとして成り立たせることは茨の道だと思うけど、

やり抜いた先にはブルーオーシャンが広がっている気がする。



まりっかかわいいよまりっか

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