はてなキーワード: 幅寄せとは
http://www.asahi.com/national/update/0807/TKY201108070051.html
表題の記事にあります「競技用自転車の特徴」は、本文の内容からすると「ピスト」の特徴を挙げたかったようですが、この図では「ロードバイク」「クロスバイク」「ランドナー」といったような、本来公道を堂々と走るための自転車も全て「競技用自転車」であると誤解を与える図となっています。
この記事を読んだ一般の方は、例えば私がロードバイクで公道を普通に走っていたとしても、あたかも違法であるかのように接するようになるのではないかと恐怖を覚えました。特に、公道を走っていると「自転車は歩道を走るものだ」と勘違いしたドライバーによって幅寄せなどの嫌がらせを受けることがたまにあります。この記事は、そういった違法行為を助長するのでは? という恐怖です。
そもそも競技といってもこれはトラック競技であって、自転車には他にもさまざまな競技があることは、まぁ、置いておきましょう。そもそもピストの特徴は、ブレーキがないこと(これは図にもあります)と、固定ギヤであること(ペダルを逆回転するとタイヤも逆回転する)の2点です。
訂正をお願いします。
私の父は、妻を専業主婦にして一馬力で中流家庭を維持できるほどには稼ぐし、
倹約家で、唯一の趣味はヤフオクでの小遣い稼ぎという地味で真面目な人間である。
父は高圧的でモラハラ思考で、うつ病の母を毎日「養ってやってるのに毎日寝ている」と責める。
別に母は毎日寝てるわけではなくて家事もしているが、汚れている所、家事の至らない所をわざわざ見付け出して責める。
またニュースで報道される事件について、たとえ女性が殺害等の被害者であっても、いかなるケースでも「女が悪い」といったコメントをせずにおれない。
女性側に少しの非もありようがない通り魔事件等だと、苦し紛れに「女が生意気に外なんか出歩くからだ」と言い捨てる。
車を運転すれば、すれ違う車の女性ドライバーに対して「チッ!女か」「女は車を運転するな!」と怒鳴る。
「女は事故でも起こして思い知ればいい」と言って、威圧的に幅寄せや追い上げをしようとする。
それを私たちはなだめて止めさせる。しかし、父一人で運転している時はそのような乱暴行為をはたらいているに違いない。
娘である私も免許を持って運転しているのだが、娘も同じ女であるという考えには至らないらしく、私は攻撃されない。
職場には総合職の女性同僚がいるそうだが、彼女について「女が男と一緒に働くなんて。あんなもん早く辞めればいいのに」とぼやく。
娘である私も、父とは別の企業で総合職として働いているのだが、娘も同じ女であるという考えには至らない。
自分が成人して父以外の男性と触れ合う機会を得て、普通の男性は女性に対して理不尽な嫌悪をぶつけたりしないということを知ってからというもの
父がいかに恋人あるいは夫として不適な人物であったかを初めて認識して、ぞっとする。
母がなぜ父と離婚せずに夫婦が続いているのかといえば、ずばり父の経済力のためである。これしか父の長所はない。この家に愛はない。
母のような女が、夫をATM扱いしている、と非難されることもあるだろうが
父のような男が、妻どころか女一般をストレス発散のサンドバッグ扱いしている以上は、似合いの夫婦である。
父よ、長生きしてください。
定年まで。
私が小学生の時、ゲームセンターに行くと不良にカツアゲされるので行きませんでした。
ゲームセンターでしかできないゲームもありましたがお小遣いやお年玉で家庭用ゲーム機を買って自分のしたい事ができました。
私が高校生の時、渋谷にはチーマーがあふれていましたので絡まれるのが嫌なのであまり派手な格好で行きませんでしたし、夜間にうろつく事はしませんでした。
渋谷にはあまり立ち寄らず、吉祥寺や下北沢、新宿で遊びました。
私が池袋に勤めていた時、夜間の広場や公園にはギャングがたむろしていたので近寄りませんでした。
池袋で飲んだりもしましたが広場や公園に行く用事は避けました。
私は今、自転車で通勤していますがヘルメットをし、手袋をし、夜間はライトを着け、無理な追い越しや幅寄せしてくる自動車に張り合わず、車道を制限速度以内で走っています。
身軽な格好で車を追い越すスピードを出すと気持ちいいけど、一回事故を起こしただけで死ぬかもしれませんのでしません。
犯罪や事故、怪我を負わないために、自分の行動が制限されはしますがリスク回避を最優先に日々、必要と思う対策を採っています。
まずはできる範囲で対策を取るのが良いのではないでしょうか?
仕事が終わって家まで歩いていたら、知らない男に跡を付けられていた。
怖くなって、駅までもどって、公衆トイレに逃げ込んで、一時間震えながら過ごした。
私、いつか殺されるんじゃないだろうか。
小学校の時も、一回本気で死ぬと思ったことがある。
近所の気が狂っている事で有名なお姉さんに、小学校の帰り道、ゲラゲラ笑いながら首を締められた。正直、これはもう完全に死んだなと思った。でも、その時お姉さんの親が出てきて、お姉さんを止めてくれたので、なんとか助かった。私の親は警察に訴えるか本気で検討していたけど、地域社会的なところもあったし、それにそのお姉さんの親が菓子折りをもって謝りに来たので、まぁその場はそれで収める事にした。その後お姉さんが家から出たところを見たことがない。
その次は、中学生の時だった。
夜九時頃、塾の帰りに自転車に乗って走っている時の話。
あと家まで50メートル位だなというところで、後ろからゆっくり車が近づいてきた。
轢かれたくなかったので、私は速度を落として壁際に寄って、追い抜いてもらうのを待っていたのだけれども、車は全然私を追い越さなかった。それどころか、私の自転車と同じ位の速度。道が狭いから私の事追い抜けないのかなーとか思っていたら、今度は段々と幅寄せしてくる。
これは何かちょっと変だぞ、と思ったんだけれども、その時はもう遅かった。
車は私の目の前で止まった。
そして運転席の扉が開いた。
扉が道を塞いでしまったので、私は自転車を止めてしまった。
運転席から、中年の男の人が出てきた。
男の人はまっすぐ私に向かってくると、なんと、私の自転車の横に、思いっきり、蹴りを入れてきた。私はそのまま自転車ごと転倒して、コンクリートブロックに思い切り頬をぶつけた。そのまま自転車ごと地面に倒れたけれども、とにかく私は逃げなきゃと思って、起き上がろうとしたら、男の人は私の後ろに縛った髪を引っ張って頭を持ち上げて、右目の目の前に、刃物を向けてきた。私はもう、怖くて声がでなかった。男の人は、私の腕をつかんで、無理やり後部座席に押し込もうとしてきた。
その時、すぐそばから悲鳴が聞こえた。男の人は、それに驚いたのか、私を突き飛ばすと、自分は車に乗って、すぐにその場から逃げた。叫んだのは私の母親だった。帰りが遅い事を心配した母親が、玄関から出てみたら、すぐ家の近くで、何か変な車があるから、気になって見に来たらしい。本当にこのときは命拾いをした。母と二人で抱き合って泣いた。その後、警察に届け出たけど、どうなったかはよく分からない。
次は高校生の時。部活から帰って、家のマンションのエレベーターに乗ろうとしたら、扉の前で背の高いヴィジュアル系の格好した男の人がずっとこちらを見てたっていたので、不気味に思って私は乗らずに、階段で家まで上がった。そして、家のチャイムを押して、応答を待っていたら、突然後ろから口元をぐっと抑えられた。さっきのヴィジュアル系の男の人だった。男の人は私に「動くな」と言ってきたけれども、私はびっくりして、思い切り叫び声を上げてしまった。そうしたら、その叫び声がインターホン越しに、ちょうど応答しようとしていた母親に伝わって、母親は急いでドアを開けて来た。男の人は、ドアが開くと慌てて逃げて行った。その後、またすぐ警察に届けた。ここ一年、同じような被害が何件も発生してるという事だった。他の子達がうけた被害がどうゆうものだったのかは、怖くて聞けなかった。
大学生の時は、姉と二人で都内のアパートに暮らしていた。ふたり暮らしだから大丈夫だろうと思って、オートロックがついていないところに住んでいて、普通に洗濯物も外に干していたりした。そしてある日夜眠っているとき、物音で目がさめたら、目の前に男の人が立っていた。もう、本当にびっくりして、思い切り叫び声をあげたら、その人は窓から逃げて行った。姉はずっと寝ていた。それも警察に通報したけど、結局なにもなってない。
なんか、そうゆう事があって、いっつも自分はいつか殺されるんじゃないかっていう脅迫観念に駆られてしょうがない。
遺書を常に持ち歩いている。あと家の机の中とパソコンの中にも保存してある。そして、一ヶ月に一回位、書き直したりしている。
物をすぐに、お棺の中に入れるものと、そうでない物とに分ける癖がある。
悲惨な犯罪で死んだ人を見ると、私もその立場になった場合を考えて、シミュレーションしてしまう。
口癖は「私はいつ死んでも後悔ないから」になってしまっている。後悔なんてあるに決まってるけれど、後悔してないって言っておかないと、私がもし死んだ時、残された人がすごく悲しむだろうと思うから。
なんか、まとまりがないけど、文章がすごい下手で申し訳ないけど、私はいつも、自分が殺されるんじゃないかと言う恐怖感を抱きながら生きている。ちょっと回数が多すぎる気がする。外にいても家にいてもいつも怖い。なんかもう、今日も怖かったから、なんか生きるのが辛くなってきた…
例えば安いといわれるアメリカと比べるなら埋めるべき溝がある
興行収入の差
観客動員の差
ソフト売り上げの差
飲食代金>入場料収益
日本でもロードショー期間が切れれば配給が下がる等の措置がある。
新作、話題作を見たい>>>>>>映画を見たい
・高くて見れない層
・高くても新作を見たい層
・自宅感覚で見たい層
・高級感嗜好で見たい層
それぞれのニーズを探る、ってのはアリだと思うが、
「新作をフラっと見に行く層」にはメリットがない分幅寄せが来ると思われる。
現行で、映画がトントンに生きていくのに必要なのは2000円以上の単価が必要らしいし。
各シネコンチェーンが真面目に経営努力・価格競争をすれば、水曜日とかレイトショーに限らず、全曜日・全時間帯で1,000円そこそこで観られるようになるんじゃないかと思うんだけど。
これは見る側だって同じ。
そんでも「努力してない」って思われるなら、フラっと見に行く単価をもっと吊り上げれば実感できるんかな。
でも、それも観客離れを起こすからねぇ。
このへんとか参考に貼っておく
私は32歳の女です。
歩道の端を歩いているとクルマが猛スピードで幅寄せしてきたり、自転車が私をめがけてつっこんできたり、何度も死にそうになってきました。
実際に自転車に巻き込まれて足を20針縫いました。
変な人がよく近づいてきます。
浮浪者らしき老人が私のお尻を触りました。
このときはショックでした。
私がいやらしい雰囲気を発散させているのでは、と心配になりました。
だけどどう調べてみても私は普通の格好でマジメに歩いているだけです。
その後も繁華街でもない道で泥酔した男が「え??ニオイやな??チチ触ら してくれ」と近寄ってきました。一目散に逃げました。
もう労務者風の男性が怖くて仕方有りません。
私は足の裏の感覚が敏感で、靴を履いて歩いているのに右足がマンホールを踏んだら次のマンホールは左足で踏まなければ気が済みません。
白線や影も同様です。
足裏の中央部分で影を踏んだら 反対の足でも中央部分にぴったり影を 当てないと道を戻ってやりなおすのですが、やりなおしても達成感は薄いのです。
そして最近は死を怖がっています、
クモ膜下出血になりそうな予感と、交通事故に巻き込まれそうな予感と風呂釜や電化製品が爆発して大怪我を負いそうな予感と工事現場のクレーンが倒れてきそうな予感がして、それらが倒れたり爆発したりした場合に破片が届きそうな位置に近づくことが出来ません。
また、何よりも怖いのが「目に入る大きさの棒状のもの」です。
軸足を中心にして私がフラリと倒れたときに目に入る棒が目に届かない位置にしか立てません。
ガードレールも目をズバーっと裂きそうで近寄れません。
ときどきですが、水道の蛇口からも毒が出てくるのでは、という恐怖感もあります。
あと、毒見係ではありませんが サリンのときに活躍したセキセイインコも飼ったほうがいいかな、と思っています。
でも鳥は好きなので普通にペットとして飼うことになると思います。
小鳥を飼ったほうがいいでしょうか。
私は36歳の女です。
自転車が私めがけて突っ込んできて、何度も死にそうになりました。
実際に自転車に巻き込まれて、20針縫う大ケガをしたこともあります。
それから、変な人が私に近づいてきます。
とてもショックを受けました。
もしかして、私がいやらしいフェロモンを発散させているのでは?と心配になりました。
だけど、どう考えてみても、私は普通の格好でマジメに歩いています。
「えーニオイやなー、チチ触らしてくれーや」と近寄ってきました。
「はぁはぁ、萌えーーー」と叫びながら近寄ってきました。
私は一目散に逃げました。もう外を歩く男性が怖くて仕方有りません。
私は足の裏がとても敏感です。
右足がマンホールを踏んだら、次のマンホールは左足で踏まなければ気が済みません。
白線や影も同様です。
足裏の中央部分で影を踏んだら、反対の足でも中央部分にぴったり影を当てないと、道を戻ってやりなおすのですが、やりなおしても達成感は薄いのです。
そして、最近は死を怖がっています。
・クモ膜下出血になりそうな予感
・交通事故に巻き込まれそうな予感
・風呂釜や電化製品が爆発して大怪我を負いそうな予感
などがして、それらが倒れたり爆発したりした場合に、破片が届きそうな位置に近づくことが出来ません。
また、何よりも怖いのが「目に入る大きさの棒状のもの」です。
軸足を中心にして私がフラリと倒れたときに目に入る棒が、目に届かない位置にしか立てられません。
ガードレールも目をズシューっと裂きそうで近寄れません。
水道の蛇口からも毒が出てくるのでは、という恐怖感もあります。
あと、毒見係というわけではありませんが、サリンのときに活躍したセキセイインコも飼ったほうがいいかな、と思っています。
でも鳥は好きなので普通にペットとして飼うことになると思います。
小鳥を飼ったほうが良いでしょうか。
先生の回答
一日も早く精神科を受診し、このメールの内容を先生にお伝えしてください。
そうすればあなたは今の苦しみから救われると思います。
それはなぜか。その説明は後日、半年か一年後にいたします。
もし、お急ぎのようでしたら、小鳥を飼うことは勧めません。
小鳥を飼いたいのであれば、dankogaiこと小飼弾先生に相談することをお勧めします。
あるいは、増田ことはてな匿名ダイアリーの増田さんに良いアドバイスをもらうのも良いかもしれません。
きっとあなたは救われると思いますよ、増田のみなさんはとても親切ですから。
http://anond.hatelabo.jp/20070501024840 他
それならば「赤ちゃん」に限定する必要がないわけで,「子供が乗ってます」でいいと思う.
http://anond.hatelabo.jp/20070501023905
障害者や高齢者もわかば同様保護されてるけんね、同様に社会的弱者とされる赤ん坊が車にのっている場合もこの恩恵はうけられてしかるべきじゃないかな。
初心運転者等保護義務でいくならば,初心も高齢も障害も運転者を対象にしているわけで,同乗者を対象にはしていない(よね?)
赤ん坊が運転しているならそれも然りだと思うけど・・・
うちの姉も赤ん坊つれて車で実家にきたり病院にいったりするけど、車の中で赤子に泣かれたりするとやっぱり集中力途切れるべ。
さらに車の運転に不慣れな人だったりしたらベイビーインザカーとかつけて、周囲の車に掲示努力してるんじゃないかな。
そこは同意.
でもそれならば法整備をするべきじゃないのかと思う.
現状ではなんら効力を持たない.
http://anond.hatelabo.jp/20070501024253
その通り!
勘違いして権利を主張するのは困る.
http://anond.hatelabo.jp/20070501025324
マジレスするよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E5%BF%83%E9%81%8B%E8%BB%A2%E8%80%85%E6%A8%99%E8%AD%98
また周囲の運転者はこの標識を掲示した車両を保護する義務を有し、幅寄せ・割り込みなどの行為を行なってはならないと定められており、表示車に対して幅寄せ・割り込みをした場合は交通違反となる
障害者や高齢者もわかば同様保護されてるけんね、同様に社会的弱者とされる赤ん坊が車にのっている場合もこの恩恵はうけられてしかるべきじゃないかな。道路交通法では規定されてないけど、もしも事故に発展したとき民事だったらそれなりに考慮されそうな気がするよ。
うちの姉も赤ん坊つれて車で実家にきたり病院にいったりするけど、車の中で赤子に泣かれたりするとやっぱり集中力途切れるべ。
さらに車の運転に不慣れな人だったりしたらベイビーインザカーとかつけて、周囲の車に掲示努力してるんじゃないかな。
そういう車に強引な割り込みとか幅寄せとか煽りとかはやはり考慮されるべき特殊事情なのではないかと思うよ。
「赤ん坊が要るんです!!」
若い奥さんが火事の家の前で泣き叫ぶ姿はヒーロー映画にありがちだろ?
そういうスチュエーション一歩手前だ。