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2016-09-25

映画聲の形』は商業的なマイナス要素を極力排除して再構成することで売ることに逃げ切った作品

観終わった最初感想は、漫画聲の形』が映像化されないことを確信したショックだ。

 

まず先に断わっておくが私が言いたいことは原作を崇めて原作未読者や映画馬鹿にするといった内容ではない。

映画製作に携わる人間が『聲の形』をどういったつもりで再構成したのか、

またその再構成の結果として商業的な成功を収めたことや、

そのせいで映画聲の形』(以下、映画しか漫画聲の形』(以下、漫画)に触れていない多くの人に誤解させてしまったということ、

そしてこの世で漫画聲の形』が漫画聲の形』という作品しか伝えられなかった、他のラブストーリー青春物語ではできなかったこと…映画からは外されてしまったことについて触れる。

この日記を読んで少しでも漫画に興味を抱いたのなら、漫画にて『聲の形』というコンテンツを全て消化すべきであり、

本当の答えを噛みしめ、確認しなければ作品聲の形』には全く触れないで人生を終えるといっても過言ではないと言っておこう。

これはステマではない。

なお漫画ネタバレになりかねないよう、これから漫画を読む人間にとって害にならない程度に極力抑えるつもりだ。

これはステマではない(繰り返し)。

 

そしてあくまでも日記なので読みづらさや誤字脱字などは勘弁してもらいたい。

 

制作スタッフが行った再構成とは

単純に2時間半に収めるには物理的な無理があったため、大幅にカット再構成されている。

その点だけでも漫画映画は全くの別物と言っても差し支えない。

しかしこれは映画1本に収めるという制約上仕方のないことで、これに関しては特に言及するつもりはない。

要は、漫画が伝えたかった要素をコンパクトにして映画で伝えられたらいいだけだからだ。

まり、私が問題にしているということはその再構成漫画が伝えなければいけなかったことを大部分が外されているからだ。

 

制作スタッフ映画を見に来た観客にできるだけ「負の感情」を強く抱かせないように気を使って再構成している。

分かりやすく言うと「なんだよこのクソ鬱映画!!」みたいな感想にならないよう、できるだけイライラ不愉快になるような要素や、

生々しい要素をオミットしている…その商業的にも負になりかねない要素たちだけ、

この映画への梯子が外されて下に蹴落とされている…といったイメージだ。

漫画では読者の心をえぐってくるような要素が宝石箱のように詰め込まれている。

主人公石田にともすれば殺意を抱かせるだけの強いクズ描写がされており、

小学生時代石田を無条件に悪だと読者は強く確信でき、そこに同情の余地もなければクラス手のひら返しにも憤慨するだろう。

映画ではかなりあっさりと流されていて、このせいで不快な思いをだいぶ軽減されているが、

石田の「俺は清算して死ぬべきだ」という気持ち映画視聴者に軽く受け取られやすくなってしまった、薄っぺらく見られやすくなってしまっている。

漫画の特色として、読者の暗い感情をこういった不快いじめや生々しい描写で刺激しつつ、

当事者である石田がどうやってそれを乗り越え、まともに生きることはできない、けれど死ぬこともできなくなったところを出発点に歩き出した、

というのが最初石田西宮出会いで、だからこそいじめた本人である自分友達になろうとするという不条理を進まなければならなくなったという経緯がある。

まり最初の死への渇望とその道を閉ざされた石田心理描写を読者に刷り込ませるためには、

石田所業が到底擁護できないくらい行き過ぎた描写であることが『聲の形』という作品には不可欠なのだ

それを見た読者の底にドロドロと横たわりだした感情を燃料にして、出会いが種火となり燃えながら、時には火が消えかけながら、それでも何とか大きくなろうとする炎の様子が、本当の『聲の形』の姿だ。

作品として、「読者(視聴者)の負の感情」が必要なのだが、これは前述したとおり耐性のある人間を選んでしまうため商業的に足かせともなりかねない、

判断され軽減・外した、というのが制作スタッフ再構成で行ったことだ。

ピンと来ないなら激辛だと食べれないから中辛にした、ということだと思って欲しい。

そのおかげで結果として極力不快要素を外し京アニ作画力とキャラの可愛さで万人が食べれる作品へと変化し、

商業的に成功を収めることができ、映画映画として勝利した。

映画聲の形』は売れることに邪魔になる重りを捨て去り新品のランニングシューズを履いて走り抜けた。

でもそれは漫画が這いつくばってたどり着いたところとは違うゴールであり、

その漫画がたどったコースとゴールは今後二度と映像化され現実化されないということを確信し、制作の手腕の勝利も同時に確信し、私はショックを受けた。

 

映画だけを視聴して誤解してしまった人々

帰ってレビューに目を通すと、やはり石田心理描写が把握しきれていなかったり、

よく分からなかったという感想もちらほらと目立った。

障碍者としての西宮葛藤や苦悩もかなりあっさりされているので重いテーマだったという感想はありつつも、

そこから広がりを感じるような形としての感想が出てこず、実は何も考えさせられてないというのが観察できた。

西宮がなぜ笑い続けなければいけなかったのか、西宮がなぜ思い詰めてしまったのか、

石田も同様になぜ最初に思い詰めて、それでも西宮と違い諦めなかったのかということに説得感を出すためには、

やはり前述した「読者の中に生まれたドロドロとした暗いもの」を燃料にするための不快要素がオミットされたことが原因である

 

聾唖の人たちから意見も、この不快要素オミットのために発生した説明不足、その他ところどころに出てきてしまった脈絡のないように見える行動もこのオミット行為副作用となっている。

から必要なのだ

聲の形』という作品を完成させるためには必要な要素だった。

ただ、それは商業的な成功には必要なかったし、事実それで勝利を収めてしまった。

これは作品の特色であってもビジネス上で不利益とみなされたものは無かったことにしていいという資本主義思想に対する芸術創作の完全敗北と言い換えてもいい。

とにかく大多数に対して理解されやすければ、消化しやすコンテンツであるならばいくらでも特色を消してしまっていいという姿勢だ。

それに深く静かな絶望を覚えたのは、漫画既読組には少なからずいただろう。

家に帰ったあとそれは視聴した沢山の人のレビューを読んで感じているかもしれない、私みたいに。

一体、映画を見た人の何割が石田自分を重ねることができたのだろうか。

嫌な汗はかくことができただろうか。

 

漫画聲の形

漫画の『聲の形』は、一度死を望んだ石田自分が行ったことを思い知らされ、なおかつ死ぬという逃げ道すら断たれたことで、

前を向いて、半ば仕方なく、半ばやけくそで行動する・西宮友達になるというスタート物語が始まる。

石田のやったことがどれだけ許されないことなのか、また当時の登場人物たちが流され、無力で、愚かで、間違えてきたことが心をえぐられる程度に描かれている。

この最初の導入でしつこいまでに鬱要素をぶっこむことで読者は自分過去やってしまった罪の意識を思い出し、無意識石田に重ねる、石田は読者の暗い過去だ。

今風にいうと黒歴史人物化したキャラクターとしてこれで形作られる。

過去が黒ければ黒いと形をはっきりしてくるキャラクターだ、それは視聴者の闇の色と同じ色をしているからだ。

それをやらなかった映画石田に対する感情移入がバラバなのは、つまりは、その黒歴史へのアクセスが不十分になってしまたからだ。

 

そして、死ぬことを閉ざされた石田が、つまり黒歴史から目を背けずに、常に意識して生きなければいけなくなった「あなた」は、

どうやって生きていけばいいのか、どう周りと接していけばいいのか、取り返しがつかない過去石田あなたはどう向き合っていけばいいのか。

それが『聲の形』の作品としての本質だ。

決して障碍者と涙ホロホロ最後ハッピーなだけの作品ではない。

石田黒歴史を貼りつけながら歩き続けるプレイヤーとなり、読者は過去が脅かすことに石田と共にドキドキしながら、辛さを共有しながら、

最初不快感を感じていたはずの石田自分に、いつしか何とかしようと奔走する石田応援しだす。

過去は取り返しがつかないかもしれない、

けれどこれから西宮未来は泣かせないように行動することができる。

それを問いかけてくる作品なのだ

それが『聲の形なのだ

 

過去の追跡がどれだけ辛く暗いものなのかが、このテーマを重く受け止めるために必要な手順だ。

ところが、何度もいうがこれをオブラートに包むか削除してしまったため、このテーマが盛大にぼやけてしまった。

漫画では西宮の家庭環境小学校教師との再会や映画作り、いてもいなくても一緒だった真柴のちゃんとした存在意義など、この暗さと前向きにもがく様を描くための要素が何度も繰り返されている。

その最後の結末が、読者のこれから背中を押す形で終わっている。

生き続ける石田現実に生きる私たちへの、エールへと繋げられている。

それが『聲の形なのだ

 

そしてそれが他のラブストーリーにできなかったことで、『聲の形』だけができたことだった。

他のラブストーリーに、何とかしようとして上手くいかずに古傷をえぐらせるような真似をして、

それでも読まざるを得ないという状況にもっていけるだけの能力がない。

「これはどうなってしまうのか?(他人事とは思えない感想)」と思わせるのがこの作品面白さでもある。

 

聲の形』にとって障碍者という要素はいじめの歴史を作るためのただの道具の1つに過ぎず、それが本質ではない。

本質は、変えられない過去と変えられる未来、そして過去を受け入れるというこの3つの要素だ。

消極的に変わらざるを得なかった石田が変えられない西宮を救い、

一緒に変わっていこう、と2人とも前向きになるという完全に内面の話なのだ

そして変わりたいけど変われなかったという気持ちの重さ、辛さ、ドロドロした暗い時間の積み重ねを描き切ったのが漫画だ。

読んでいる人間石田の状況に嫌な汗をかき、そして小さくホッとする作品なのだ

その作品映像化はできていない。

できていないのに、商業的に成功している。

 

変わることの重要性を訴えた作品が、

そのメッセージの大部分を消失しながら、

大ヒットをしている。

 

まず私はその現実に立ち向かわなければいけない。

そう、思った。

 

…私はこの映画を予約するのに3時間かかった。

ネット予約操作方法が分からないのではない。

映画館聲の形から心をえぐられることに2時間半耐えられるか悩んだからだった。

ところが実際は、別のことでえぐられるとはそのとき私は思いもしなかった…

2016-09-24

http://anond.hatelabo.jp/20160923215453

然るべきときに然るべきことだけ喋ればいい。

ダメコイツ脳味噌腐ってて話にならない。

まり被差別時の議論においてはしゃべっていいってことねOKOK

いつでもどこでも「キズを晒すことを許せ」と言うようになるのは、人間差別者被差別者しか二分できないという思想から出ている

はいバカ特定のキズを晒したからといって別のキズは論点になってないから。

被差別者を見て不快になるクズバカが黙れと言いたいがためにこじつけすぎ。

差別を受けていると称している人間の中にも口が悪い奴がいたら、差別別にして口の悪さをを指摘する必要があるだろ?その他にも色々あるはずだ

うんだからこういうこと言うバカって当事者意識もないくせに差別が悪いなんてみんなわかってるというエクスキューズさえすれば自分不快になる言い方をたしなめる権利がある~でも明日には忘れるけど~というだけのクズだと散々言ってきたけど一ミリも人の話を聞いていないわけだよね

そんなバカ自分の話を受け入れてほしいとか言ってもあー馬鹿すぎてそりゃあ誰も話し聞かなくなるわなぁという感想しか湧かないわ


差別以外に本人の人格が原因で所々の問題が生じていると疑わしい場合、それを指摘するのは悪手か?

本人の自己申告だけでは差別がそもそも生じているかどうか疑わしい場合、それを検証するのは悪手か?

こういった場合でもとにかく「被差別者だ」と言う人間意見を丸呑みしろと?

うんだから百万回言ってるよね事実性がどうかという検討がやりたいなら一人でやってろよ

キズを負わせるリスク無視して爆弾投げ込んでからあれは間違いでしたすいませんでも差別ダメってエクスキューズたからいいよね!というスタンスゴミクズが人様と話そうとするなひとりきりで部屋の片隅で日光だけ浴びて24時間過ごしてろ

おまえの開示には付き合わないがオレの自称有益情報議論には付き合え、あぁおまえの被差別性には興味ないし明日には忘れるけどなというスタンス他人から受け入れてもらえるとか想像力がなさすぎ

当事者を置き去りにして当事者感覚のない議論したつもりの自己満オナニーに黙って付き合え!!ってことなんだよなぁ

そりゃあそういう議論ではマジョリティ様が勝つよね、ネット上の議論でもだいたいが自分にとって心地良い意見が出た時点でそれを結論とするクズばかりなのだから

それ故にポリティカル・コレクトネスが求められているのに部外者でありながら不快を感じたくないマジョリティ様がワーワー騒ぎすぎ

長谷川さん、人を呪わば穴二つですよ。

あなた思想が悪いかどうかではなく、

あなたが今回の炎上騒ぎで使った言葉は、呪い言葉だ。


「殺せ」というのはスラングであろうがなかろうが、

人を不快にする可能性のある言葉だ。



自業自得」というのは取材をしようが、しなかろうが、

第三者が言うにはリスクが高い。



から、使うなということでもない、

ただ、覚悟を持って使ってほしいと思います

呪い言葉を吐いて、呪いが帰ってきて、

戸惑ってますよ言うのは、ちょっとおかしいですよ。



ネットというルール無用場所で「論」に対して「論」で返すべきだと思っていますと言いますが、

あなたの「論」では意図的に「殺せ」とか不快になる可能性の言葉を使って煽った。

それらの言葉を使えば「論」以外も引きよせるくらいあなたなら分かったはずだ。

なんせ「魔法のようによく分かる『伝わるプレゼン』の技術」って本を書いているぐらいなんですから




あなた意見は正しいかもしれない、でもこの炎上騒ぎは言葉狩りではなく、

言葉リスクで悪いリターンが帰ったきたということを受け止めていただき

ブログを続けていただければと思います

AVの弊害 男はみんないい加減気づいてくれ

私の彼氏はもろAVに影響を受けたセックスをしてくる。

強く刺激すれば気持ちい、激しくすれば感じるって本気で思っているようだ。

私がなんどもそれを否定しても、

「お前は本当のセックスを知らないから」と言って聞かない。

いやいや、激しくされて感じてるって思わないでよ。

こっちはムード壊したくないから声出してて、

内心では痛いんだけどってずっと思ってる。

 

むかついたか本音でそれを語っても、まだ慣れていないだけでそのうち気持ち良くなるって言って聞かない。

優しくされる方が本当に気持ちいいのに、それすら否定

彼を洗脳したのは多分AVエロアニメだと思う。

いい加減こっちも疲れてくる。

 

あと、デカイアレは痛いだけなんだ。

そんなにコンプレックス持たなくてもいいと思うんだ。

それと、イッた後に潮吹かせようとするの本当にやめて。

ただただ苦しいだけだし、不快しかない。

プレイの後だから空気的に本気でやめろって言いづらいからやられてるだけで、

プレイ外でやめろっていってるのを本心と受け取ってくれないし。。

 

AVメーカーはお願いだからビデオ最初に、

これはフィクションで、演技で、実際の女性はこの方法では感じませんって書いて欲しい。

 

あ、あとレイプ願望を持ってる女なんて少数派だし、

いたとしてもせいぜいイケメン限定だってこともみんな知っておいてくれ。

AVによる刷り込みなのか洗脳なのか、本当に迷惑まりない!!

追記

めちゃ反応があってびっくりしてます

ちょっといくつかに答えたいので返事したいと思う。

 

>そんなやつ別れろ

誰にでも付き合い始めた時点で、お互いに至らない点はあると思う。

悪い部分があれば即別れるんじゃなくて、お互い改善し合うのが恋人だと思うんだ。

分別があっても度胸がないとか生活習慣が悪いとか行動力がないとか、人はいろんな欠点を抱えていると思う。

今付き合ってる彼氏たまたま今はそういう夜の営みについて勘違いしてるってだけで、

他は本当に優しいいい人だから別れようとは思わないな。

逆にこの文章だけで彼の人となりをわかった気になる人の方が怖いよ。

重要なのは、優しい人でも「大いなる勘違いをしている」ってところ。

からその原因を作ったであろうAV会社の人に切実にお願いしたい。

 

経験人数や守護の大きさうんぬん。

私自身は経験人数は6人。

増田的に言えばサンプル数6だ。

で、私の付き合ってきた人は多かれ少なかれAV思想を抱えてて、

彼らも本当はAVが正しいことを証明しようとしてきた。

あと、この体験結構女性の間ではあるあるで、友達同士でもネタにもなるし、

(なんか強くやってくるけど痛いだけだよねー、でもムード壊しにくいよねーとか)

女性向けの雑誌だったり漫画だったり記事だったりを見ればよく目にするし、結構共感してもらえると思う。

あるあるってのは女性経験としてもだけど、男がAVであるってことも共感対象

もちろん特殊な人もいるけど、それに関してはこちらの方がたくさんのサンプル数を持っているので、

少数派だってことは理解してほしいと思う。

 

とりあえず伝えたいことはデフォルトで変な勘違いを持っている人が多いから、

その考えはアニメ価値観現実に持ってきているようなものだって理解してほしいんだ。

2人の問題っていう意見もあったけど、

まだ付き合って時間経ってないし、元彼たちのように時間をかければその洗脳は解かれると思う。

ただ、その煩わしさを解消するためにももっと男の方々には知ってもらいたかった。

洗脳が深いと納得してもらうのにすごく時間がかかるんだよ。

2016-09-23

すき家の店内で流れてるラジオって

なんであんなに不快なんだろう。

どうしたらそこまで人の気分を害することができるのか知りたいぐらい。

http://anond.hatelabo.jp/20160923001335

うんだからそういう議論の際を論点としていたなら「いつでもどこでも」「なんかあるたびに」などと言ったりしないからな

増田のように、「この場合差別に該当するのか」「この差別への対応には過剰すぎる対応ではないか」「もっといいやり方はないのか」などの主張が本題の場合

差別ダメージ」については議論に上っている全員が共有している情報なんだ。それはもういらない。

まり被差別者差別されている当事者にもかかわらず差別されたというキズを晒すことすら許されないのね

当事者を置き去りにして当事者感覚のない議論したつもりの自己満オナニーに黙って付き合え!!ってことなんだよなぁ

そりゃあそういう議論ではマジョリティ様が勝つよね、ネット上の議論でもだいたいが自分にとって心地良い意見が出た時点でそれを結論とするクズばかりなのだから

それ故にポリティカル・コレクトネスが求められているのに部外者でありながら不快を感じたくないマジョリティ様がワーワー騒ぎすぎ

挙句の果てに「差別を受けた内的情報」を根拠に「もっといいやり方はないか」という意見を出すことすら封印するだろ

そりゃあ当事者意識のない外野がワーワー騒いでマジョリティであるおかげで自分たちにだけ心地良い結論を出しやす環境を整えていたら属性で黙らせる以外方法はないからな

感動ポルノとおなじで外野のくせに「考えてますよ~」という知識人オナニーの道具にしか使われてない

なぜそう思った?「有益情報」はインプットだけど「オレサマのきんもちよくなるフレーズを浴びせる」はアウトプットだ。

オレサマくんの自称有益情報提出もアウトプットだろマヌケ

最初増田からず~~~~っと議論したい、止揚を求めたいと言ってるじゃん。沈黙したらそこで終わりなんだし俺の目的も果たせないの。

おまえの目的?あぁ被差別者を黙らせて部外者議論して心地よくなって被差別者ことなんか明日には忘れてすっきり生活するオナニー欲求のこと?

そんだけ議論したい話を聞いてもらいたいならまず被差別者の開示にもキチンと向き合って受け入れてもらえる状況を努力して作ってからにしような。

おまえの開示には付き合わないがオレの自称有益情報議論には付き合え、あぁおまえの被差別性には興味ないし明日には忘れるけどなというスタンス他人から受け入れてもらえるとか想像力がなさすぎ

[]tugeneko「彼とカレット」※ギブアップ

上野さんは不器用一目惚れした作家別マンガ

でもこっちは合わなかった

セクハラをする男とそれにひたすら暴力で返す家政婦ロボのひたすらワンパターン4コマがダラダラと続く

不快しかない

ニャル子のアニメ主人公の男が自分好意を向けてくるニャル子に事あるごとにフォークを突き刺すのを見たとき感じたのと同じやり過ぎ感・不快感

萌えストーリーも何もなくて何も響かなかった

1巻途中でギブ

でもそこそこ巻数は出てるみたいで何が売れるかほんとわからんなあ俺には編集なんて絶対ムリだなあと思った

2016-09-22

ブスと不細工子供を産まないでほしい

子供のころ、ブスが容姿のことで虐められるのを見るたびに「ブスは可愛そうだな」と思った。

どんなに頭がよくても不細工だと「がり勉wきもっw」と女子から相手にされないのを見て、「不細工は損だな」と思った。

同時に、「自分の子供を不幸にしないためにブスとは結婚しないようにしよう」とも思った。




ブスや不細工を見るたびに不快気持ちになる。声を聴くたびに気分が悪くなり労働生産性が落ちる。

「こいつらの親は、よくこんなキモイ奴らを育てようと思えたよな。俺なら無理だわ」

こんなことをブスや不細工を見るたびに考えている。




ブスと不細工は、これ以上不幸になる人間を増やすのはやめろ。

ブスと不細工結婚は許してあげるけど、子供は産むなよな。社会迷惑だし、何より子供が可愛そうだ。


祖母・親が不快晒し者になればいいのに

今朝も彼らは、近鉄線で鉄道員自殺未遂というニュースを見て、

「それくらいのことも我慢できずに何が務まる。」

最近甘ったれて人様に迷惑をかける奴ばかり。」

厚顔無恥に好き勝手なことを言い悦に浸っていた。



ちょっとでも都合の悪いことを言えば聞こえないふりをして逃げてばかりの腑抜けノータリンのくせに、

ここぞとばかりに自分を棚に上げて筋も通らないことをでかい声で話す醜態に僕は嫌気がさしてくる。

父は「誰だって我慢して生きているのに」という言い回しをよく使う。

論点のすり替えや、無関係他者を引き合いに出して話をぼかすことは彼の常套手段だ。

まあその二つしかお目にかかったことはないが。

だって我慢して生きているなら、僕の前でも黙ってられないものかね。

自分の言っていることを自分のできる範囲だけでも体現できない人にはなんの説得力もない。

目下だと見なした人間をいびるときしか張りのない生活をおくるおっさんに耳を傾ける義理もない。



最近、かつてとくダネに出ていたアナウンサー

糖尿病患者ヘイトスピーチを放ったとかでちょっと騒ぎになっているが、

そんなのよりの程度の低い人間なんて星の数ほどいる。

そんな奴らは一人ずつ、ネットなりなんなりでご尊顔を晒され数々の罵詈雑言にまみれてしまえばいいと時々思う。

そうやって一人残らず自らの横暴さを自認し恥じなければならない状況に追い込まれればいい。

とにかく今日の朝飯は不味かった。そんな日がなくなればいいのにと思い考えを巡らした。

見上げた空はムカムカするほどに曇っていた。

2016-09-21

よぉしっ! やっと、秋がきたぞぉ〜!!!

やっと涼しくなってきた。

あの不快で蒸し暑い夏が終わりそうだ。ダラダラと汗をかく必要もない。私は単純にその事実に喜ぶ。

秋の味覚を楽しめる。それが嬉しい。

爽やかな風を切って歩こう。どこへでも行こう。日差し攻撃するように感じられるのではなく、ありがたく感じられる。

やっと、やっと待った秋が来た。

一年がずっと秋だったらいいのに。

http://anond.hatelabo.jp/20160920223645

はぁ?オレが今言ってるのは元増田にある

議論最中で「お前相手を黙らせたいだけだろ」と思うキーワードを発する奴がいて

の状況の話だぞクソマヌケ

議論最中と言うからには当事者被差別されている場合議論も含むだろ

何より相手を黙らせるためというからには被差別時の話に決まってるだろ

なんにも関係ないときに突然被差別者ですぅ!とか言い出す話だ!と言われても知るかクソバカとしか言い様がないわ

いつでもどこでもの話だとか知るかよ

そのアピールのために奇矯なキャラづくりが横行したのが一昔前のはてなだぞ?

ぜったいぜったいアピールに違いないもん!そしてオレが不快にさせられないためのtpoの話だ!とかどーでもいいぞバカ

こういうバカホームレスを見て街中に存在するな!TPОを考えろ!とか突然叫びだすんだろうな

嫌なら社会と関わろうとするのをまず止めようか手始めに家族全員で樹海旅行に行くのをオススメするよ

言い出したら議論を切り上げりゃいいだけの話だ

なぜおれは『リゼロ』にこうもイライラさせられたのか

やはりこの作品でなにに一番イライラさせられたかといえば、終始一貫したこの主人公の描かれ方なのだ

「冴えないニートが異世界活躍」というだけなら、これほどまでに不快じゃなかったと思う。



だけど、この主人公は本当に不愉快だ。自分勝手でかっこつけで自信家であげくは被害者気取り

。よく考えたら彼はそもそも誰からも何も頼まれてないよね。おれがみんなを助けるんだと

甘っちょろいヒロイズムをかざして自分から世界問題を持ち込んでおいて、うまくいかなければ絶望したとわめき散らす。

目を背けたくなるような自己愛の強さ。

さらコミュニケーション能力マックスのくせに、冴えないニートでしたなんて設定信じられるか。



このいけ好かない嘘つきのペテン野郎

http://blog.diesoon.com/entry/20160921/1474446806

http://anond.hatelabo.jp/20160921162746

すいすいすいようびとか不快にさせる才能に溢れてるからタイトルだけですぐわかるもんな

ポリティカルコレクトネスマナーって究極的には相容れない気がする

相手がいやがることはすんなっていう当然のことは前提なんだが、極論でいうと

日本人外国麺類をすすって食ってるのを、すすることがその国の文化としていか下品だろうと、不快に思ったり指摘したりやめさせるのは民族差別にあたるのでは?

 

インド人日本レストランで手づかみで食ってたら文句言えるか?(そんなやつは実際いないだろうというのは別にして)

インド人なら手づかみしてもいいが日本人はだめ? それも民族差別じゃね?

アトピー患者主人公漫画が読みたい

主人公は、幼いころからアトピーゾンビウイルスの痒みと痛みと醜い肌に苦しめられ、いじめ虐待を受け続け、さんざんな学生時代を送る。

しかし、ひょんなことから容姿に優れた可愛い女の子と仲良くなり、人生初のデート経験する。

そして、恋人関係になり、人生ピークを迎える。

だが、その人は恋愛詐欺師で、今まで必死に働いて彼女に買ってあげたものは全部質屋に入れられていることを知った主人公人生絶望して自殺する。

その後、彼女主人公葬式に行かないで、だまし取った金で容姿の優れた他の男と楽しそうにデートしていましたとさ。終わり。というストーリー漫画が読みたい。



今の漫画界は身体障碍者優遇しすぎている。

聲の形」では耳の聞こえない美少女であり性格もいい人がヒロインだ。

リアル」では容姿に優れた車いす男が主人公だ。





なぜ身体障碍者漫画の中心人物になれてアトピー患者はなれないのか。

答えは単純明快であるアトピー患者容姿が悪いからだ。

痒みや痛みで歪んだ表情、かさついてたりドロドロしていて赤くて不潔な肌、醜い皮膚を掻く動作

どれも人を不快にさせるものばかりだ。だから漫画の中心人物になることはない。

金を払って不快な気分に浸りたい変わり者は少数だ。




健常者が住んでいる惑星地球という名の健常者ランドでは、身体障碍者は金儲けの道具として使われ、醜い非健常者は迫害差別嘲笑を受ける。

漫画の中心人物になれる身体障碍者になりたかった人生だった。

2016-09-20

http://anond.hatelabo.jp/20160920011243

主人公じゃなくてヒロイン不快だった

あれを許容して好きとか言っちゃうヒロインが作者の願望入りまくり気持ち悪い

やっぱ青はダメ

すげー乱雑で態度も悪いしすごいこっちが不快にさせられる

その点緑は丁寧でちゃんとしてる

やっぱ青はダメだな

http://anond.hatelabo.jp/20160920011243

私はReゼロは途中で見るのをやめたけど、

主人公不快だと思っても最後まで見続けた理由は何?

http://anond.hatelabo.jp/20160920044700

まわりに性生活について聞いてくる人が皆無なのでびっくりしたけど、

よくある女の人で「みなさん、おいくつなんですか〜?」って訊ねるのに自分絶対言わない人とかを思い出した。

なんか不快だよね

容姿が優れない人間は虐げられても仕方ない

容姿が悪い奴は人を不快にする。不快もの排除するという人間本能があるから虐められるのは当たり前。虐められるのが嫌なら容姿をよくするしかない。

容姿が悪い子供は見てるだけでイライラする。だから虐待されるのは当たり前。

こんなキモイ奴が自分のおなかから出てきたのかよ。嫌悪感丸出しの扱いを受けるのは当たり前。

容姿が優れている美少女なら育てるのが楽しくて両親から優しくされるだろう。

容姿が優れているから好循環人生を送れる。容姿が悪いか悪循環人生になる。






美少女として生まれて来たら周りから大切に扱われて自己肯定感がしっかりはぐくまれ努力希望が見えているから思いっきりできるし、精神障害者にはならないし、自信と希望に満ちた充実した楽しくて明るいキラキラした人生を送れる。

美少女としてうまれてきたかっただけの人生だった

REゼロ超つまらなかった

何でつまらないのか分析した。

オチにたどり着いてない

主人公不快

主人公の顔がキモい

リセットリロードが余りにゲーム

主人公が頑張ってるのを応援したくならない

主人公がどんな酷い目にあっても何の感情もわかない

デメリットであったはずの魔女匂いがただの便利アイテム

・それどころか死に戻りによるダメージですら最後は便利アイテム

ピンチに対しての解放がひたすら主人公に都合が良すぎる

・そして主人公が招くピンチの原因が主人公性格の悪さに起因しすぎる

・正直主人公死んで欲しい

主人公死ぬ気配がまったくないから緊張感がない

・サブキャラ死んでもリセットできるからまさに緊迫感がない

・とにかく主人公性格不快


結論

主人公性格物語主人公に向いていないのに基本的には王道ストーリーを歩んでいるためカタルシスの発生が上手く行われていない。どこまでも歪んだ主人公は歪んだ物語を歩むべきであり、王道物語には多少の歪みはあっても根は王道主人公がふさわしい。主人公不快すぎると見ている側は物語世界から心を離してしまうので、その状態で見るための物語を用意すべきであった。王道物語主人公と心をシンクロさせられる世界観の中で楽しむもの

Tehuくんがデザイナーなどのクリエイティブ職業に向いていないわけ

(私は寝ても覚めてもTehuくんのことばかり考えている。これはもしかして・・・

http://anond.hatelabo.jp/20160919100234 で、Tehuくんに医学部受験しろ、と書いた。

今回はどうしてTehuくんがデザイナーなどのクリエイティブ職業に向いていないかを書く。

デザインにしてもプログラムにしても、極論すれば人を思い通りに動かすためのものだ。

素敵だなぁ、綺麗だなぁ、怖いなぁ、便利だなぁ・・ 突き詰めれば単純なことだ。

Tehuくんは今まで様々なメディア情報を発信してきて、多くの人を不快にしてすさまじいヘイトを集めてきた。

もし、これが意図したものであったならば大したものだ。デザイナーとしても大成功するだろう。

でも、違うだろう?

本当はTehuくんは天才として一目おかれ、みんなにちやほやされて女の子モテモテになりたくて、そういう自分演出するために情報を発信してきたんだろう?

0点です。

Tehuくんは人の心がわからない。自分言動他人にどういう影響を与えるかがまったくわかっていない。

から珍妙自動販売機デザインを恥ずかしげもなく公開できるし、読み手のことを全く考えていない現代ビジネスリニューアルができるのです。

Tehuくんがこのままプログラマー能力を磨いたとしても、未来仕様どおりのプログラムを書くだけの誰にでも置き換えられる低賃金コーダーになります。断言できます

でも、クリエイティブ能力他人感情を推し量る能力って、必ずしも必要ですか?

灘中、灘高での勉強のように、必ず答えがあって、勉強すれば必ず達成できるものを極めてもいいんじゃないですか?

人間には適材適所というものがあります

革新的なことは他の人に任せて、Tehuくんは誰かが作ったものを使って人の役にたったらいいんじゃないですか?

私はTehuくんが心の底までクズダメ人間だとは思っていません。

せっかく人の役に立てる能力があるのに、無責任大人たちに人生を狂わされただけなのかもしれません。

得意な勉強を生かして、人のために役に立てる仕事をし、結果としてその姿勢に惹かれた女性に愛されて欲しいと思っています

自分を捨ててまで人々に奉仕できる人間になれば、例え意図的に人の心を操れなくても、Tehuくん自身生き方が人を惹きつけるようになるのです。

から慶応SFCに復学して、本来であれば後輩たちである若い子たちに混じって体育をしたりするのは苦痛でしょう。

でも、医学部に入りなおせば、数年の遅れなど些細なことです。

勉強してください。

鼻くそのようなアプリを作っただけなのにマスコミに大きく取り上げられて大人たちから天才扱いされて、人生なんてチョロいと思ってしまたかもしれません。

でも、そんな幸運は何度も来ないし、本当に人の役に立つことはできません。

勉強してください。

立派なお医者さんになって、苦しんでいる人たちを救ってください。

特に精神科医として成功されることを願っています

Tehuくんの失敗談、そしてそれを乗り越えた姿は、同じ発達障害人格障害に悩む人たちに大きな希望となることでしょう。

2016-09-19

初回授業で初対面の教授に歯向かって、あえなく撃沈した大学生の話

今日大学の後期科目の初回授業で、教授から授業を受ける際のルール説明があった。

その1つとして電子機器使用禁止するという旨を説明された。

電子機器を出しているとそれで遊ぶ人がいるかららしい。




ただ、俺はずっとパソコンで授業のノートをとっている。

素早く教授の話を書き取れるし、後から訂正があった時に直しやすいし、書いたことの整理もしやすいからだ。




これまで3年間すべての授業でこのやり方を通せてきた。

初回授業で電子機器禁止を言い渡されたことはあったが、どれもゆるい教授だったから黙ってパソコンノートをとっていても特に言われたことはなかった。

教授からノートをとっていることが分かるらしく、興味を持って話しかけてきた教授もいたくらいだ。

まして、この授業は出席を取る時、大学の用意するwebサイトを利用する。

浅い経験から、許容してくれるだろうと甘く考えていた。




だが、この教授ダメだった。

ルール説明の後、これまで通りしばらく黙ってパソコンノートをとってたんだが、途中で「そこのお前!パソコンしまえ!」と一喝してきた。

遊んでいるわけじゃないから平気だろうと、ノートをとってる旨を伝えたが、何をしているか関係ないらしい。

とにかく、パソコンしまえ、ルールを聞いていなかったのか、を連呼する。

仕方ないからその場はパソコンしまって、持ちあわせていた文庫本の紙のブックカバーノートをとった。




まあ言い渡されたことを守らなかったのは悪いと思ってるよ。

ただ、周りの邪魔になるようなことはしてないから、授業の妨害をしているわけではないし、平気だろうと思っていた。




この時点で俺は今後の授業の受け方を3つ考えていた。

1つは教授にこのやり方を認めてもらう方法。この時点では教授が何か誤解しているんだと思っていた。

もう1つは教授のやり方に従って、紙と鉛筆を使って授業を受け、後でパソコンにその内容を写すという方法だ。

そして、3つ目は素直に黙ってその授業を取ることを辞めることだ。後期が始まって間もないからまだ履修登録変更が認められている。




ここで2つ目か3つ目を取っていれば何の波風も立たずに終わったのだが、それだと釈然としないからと要らない気を起こして、1つ目の選択肢を取っていた。

教授からしたって、それを許可したところで悪い話ではないはずだ。

から授業が終わってから教授交渉しに行った。




ただ、この教授は認めなかった。

俺はPCを使うことのメリットと遊ぶやつを制するためのルール勉強法を1つ潰すのは本末転倒じゃないかということを訴えたが、

電子機器は遊んでるのか授業に使ってるのか教授の側から確認できないとか、

授業中にしゃべるのを俺にだけ認めろって主張するのと同じ論だとか、

お前が紙でノート取れば良いだけだろとか、

納得出来ないならこの授業取るなとか、色々言われた。

まあ端的に言って、ルールには従え、例外特別扱いは認めないってタイプの人だ。

「お前のやり方を俺に押し付けるのか?お前の方が偉いのか?」とまで言われた。




この言い方にはさすがに腹立つが、この教授理屈理解はできる。

向こうだって自分のやりたいように授業をしたいというだけのことだ。

俺にも反省点は山程ある。

ルール説明された直後にパソコン開いてたこととか結構しつこく訴えたこととか。

黙ってその授業取るのやめるか、我慢して紙使うかしてればお互い不快な思いはしなかった。

結局、5分位粘りはしたけど、彼の提示する授業のルールに納得いかないのと、彼の口の悪さと尊大な態度を見て、向こうの提案するようにこの授業を受けるのはやめようと思う。

彼のやり方に変えた上、毎度の悪口を聞いてまで彼の授業を受けたくはない。

それでこの件は終わり




なんというか、こういうの認めてくれない教授もいるんだなーと勉強になった。こんなこと初めてだったし。

これまで大半の教授は周りの迷惑にならなければ何してもOKって人ばかりだったか結構ショックだった。

今回はハズレ引いたということにして、もっと寛容な人の授業選ぼう。




言われたルールなんだから守るのが当然なのは分かってる。結局はそのルールに従ったわけだし。

たださ、そのルール自体ちょっとおかしいんじゃないの?と思って訴えただけ。

今回の教授には多様な授業の受け方を受容するくらいのおおらかさ見せて欲しかった

2016-09-18

声の形とかちょーきめーな

障碍者を愛でるキモイ漫画だよな。まじきめーわ。キモオタ妄想垂れ流しのきも漫画を読んでるキモオタまじキモイ

あれを絶賛してるやつの百割は健常者だよな。非健常者であるアトピーゾンビ不快しかならなかったわ。

結局、容姿がいいやつだからから好かれてるだけだろ。ブスだったら一巻で苛め抜かれて自殺して終わりだわ。

お顔がよくてよろしかったでございますね。しね。