「ホット」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ホットとは

2017-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20170321193333

増田さんのお父様これを見てください。

YouTuberの平均給与「月747万円」算出にネット衝撃

http://news.livedoor.com/article/detail/12821737/

日本人YouTuber収入ランキングベスト3は、1位がHIKAKIN推定1億1846万円以上)、

2位がマックスむらい推定7462万9440万円以上)、3位がKanAki's CHANNEL(推定7400万円以上)

現在youtuberは最もホット職業の1つです。

家族の反対を押し切ってでも、youtuberになるべきです。( ー`дー´)キリッ

2017-03-17

オタク映画館SAOを見るよりモアナを見ろ

モアナ伝説の海、とにかく凄かった。

まりに凄すぎたので、とにかくこのホットな感動を伝えたいという衝動に突き動かされて今これを書いている。

もう本当に凄い。

クオリティという意味でもそうだし、面白さという意味でもそうであるし、何かもうこの映画の全てを総合して凄いとしか表現しようがない。

もう色々な人に出来る限り観に行って欲しいくらいに素晴らしい映画なのだが、その中でも特にオタク達に観に行って欲しいのだ、この映画を。

何故ならこの映画普段ディズニーアニメのメインターゲット層であるお子様達よりも、素敵なお姫様王子様とのラブストーリーに憧れる少女達よりも、大人になってもディズニーラブなお姉様方よりも、それらのどの層よりも、何より冒険と戦いと伝説勇者にいまだに憧れる馬鹿野郎共にこそ深々と心にぶっ刺さる熱い熱い熱い映画であるのだから

そう、この映画は大いに感動も出来るし、ハートフル気持ちにもなれるという普段ディズニー看板を全く偽ることなく、果てしなく広がる海を旅する冒険と、心を奮わせる激しい戦いと、熱き血潮と筋肉入れ墨をも同時に詰め込んだスーパーマッチョアクション巨編なのである


しかしこのまま熱く内容についても語り尽くしたいところではあるのだが、まだ公開して一週間も経っていない今そこまでネタバレしてしまうのは気が引けてしまう。

何よりこれを書いている目的はより多くの人にモアナを見て欲しいという気持ちからであるからして、そんな未視聴の人達から初見の感動を奪ってしまうのも忍びない。

なので、大筋のネタバレを避けつつ「モアナ伝説の海」という作品の魅力をいくつかピックアップして紹介していきたい。




1.ストーリーがいい

すでに巷では海のマッドマックスだのワイルドスピードだのと評判であるが、まずモアナは決してそんなインパクト重視な部分だけの映画ではないことを強く主張したい。

確かに途中から明らかにマッドマックスだし、終盤のセーリングバトルはまさしくワイルドスピードである

そういう面がモアナのわかりやすキャッチー面白であることは否定しないが、それらに劣らぬ魅力がそんな荒唐無稽描写を単なるパロディギャグで終わらせない骨太ストーリー展開にある。

序盤の展開を少しネタバレしてしまうことになるが、ここで軽くその一端を語らせて欲しい。



村長である両親や周囲の期待に応え、村を継ぐという自分の将来がすでに決まってしまっている少女モアナ

しかし同時に彼女は小さい頃から抱き続ける、海を越えて旅することへの憧れを捨てきれずにいた――。



ここまではディズニーでよくある抑圧されたプリンセスという構図であるが、モアナはここからが少し、いやかなりいつもと違う。



しかし、村長の娘として過ごす内に、彼女が暮らす島には徐々に異変が現れ始める。

・島の命が涸れていく――。

異変の原因は、今も口伝で伝わる神話の昔に起きたある伝説に原因があった。

伝説は嘘ではない。海へ出ることを夢見るモアナの唯一の味方である祖母は、島に危機が訪れた今こそ彼女真実を語る。

・島の先祖達の真なる歴史、そして島の中のとある場所封印された船達。そして幼少の頃より海に選ばれし者であった自分運命

・島に、いやこの世界全てに危機が迫る今こそ、少女は己の運命先祖から受け継いだ血に突き動かされて、封印された船を駆り、世界を救う旅へと出発する――!



これである。これがモアナの真の姿なのである

そう、もう完全に少年漫画なのだジャンプに連載されていても違和感がないほどに完全に少年漫画なのである

何だったら船をロボットに置き換えても通じる。

飄々とした老人が語る真実。選ばれし血筋運命。島に封印された兵器世界を救う旅に出る少女

まさしくロボットアニメ文法そのまんまである。そんな作品を見てみたいと思わないオタクがいるだろうか。

俺は見たい。そして実際に見た。凄い。この序盤以降も、もう本当に自分が望むままの血湧き肉躍る冒険活劇が繰り広げられるのである

そう、冒険活劇。まさしくモアナとはそれである

この時代ガッチリと、一分の隙も無く見事な、全く伝統的でブレることな王道を真っ直ぐ突き進む冒険活劇が見られるのだ。

それこそが、そんなストーリーこそがモアナ最大の魅力であると、自分はまず自信を持ってオススメしたい。




2.ラブストーリーじゃないバディものである

そして二つ目ポイントもそのストーリーに掛かってくる部分なのであるが、「この映画は全くラブストーリーではない」というところをそれとして挙げたい。

そうは言ってもディズニーで、一応プリンセス主人公なんだぜ? ラブストーリーじゃないなんてことあるの?、と思われるかもしれない。

しかし、安心して欲しい。

自分のようにモテない独身男が一人で観に行っても全く闇を抱えることがない程に、清々しいくらいにラブストーリー要素は一切ないのである。(一応カップリング的なものはあるが、あくまファンの受け取り方次第である)

前年度のディズニー映画ズートピア」も恋愛関係というよりはバディものに近い関係性であったが、モアナはそれよりも更にバディもの、なんだったら師弟もののような関係性となっている。

一応に一応を重ねて今作のプリンス立ち位置であるマウイというキャラクター存在するし、彼と二人でモアナは旅をすることになるのだが、映画全編通して二人の間には一切恋愛を匂わせるような心の交流存在しない。

しかしだからと言って二人の関係が薄いということは全くなく、冒険を通じてモアナという少女とマウイという英雄の間には友情のような、あるいは兄妹のような、あるいは師弟のような、固い固い絆が結ばれることになる。

そしてそこに恋愛というモチーフが一切入ってこないというのが、本当に爽やかで気持ちよく思えるのである

恋愛感情の一切無い男女のコンビというと「シュガーラッシュ」の例も存在するが、デフォルメの効いたキャラクター同士であるあちらよりも一人の人間としての形を色濃くデザインされた男女二人が恋には落ちないモアナはより珍しく映るだろう。

そしてそんな関係の二人だからこそ、シンプル恋愛だけでない複雑な魂の結びつきを感じる余地も生まれキャラクターとしての奥行きを生み出しているようにも感じられるのだ。

独身男の心を傷つけない優しさという点だけではなく、そういう作品的な深みを生んでいる意味としても、ラブストーリーでないということはかなりオススメ出来る点である個人的には考えている。




3.単純な悪役のいる物語ではない

これまたストーリーに掛かっているポイントであるが、個人的にもこのポイント独立したものとして強く推したかったので語らせて欲しい。

さて、ディズニー映画と言えば必ずわかりやすヴィラン(悪役)がいるというのが御約束である

時には極悪非道、時にはコミカルで憎めない、そんな多種多様ヴィランディズニー映画には登場するのだが、彼らはまた必ず物語最後には主人公達に打倒されるものでもある。

単純な小悪党というパターンも多いが、彼らは多かれ少なかれ作品内の歪みを体現した存在でもあり、彼らが単純に倒されるだけでいいのだろうかというモヤモヤを残していったりもする。

それをして作品に奥行きと考察余地を与えたり、現代における社会問題を反映させた構図としてみせたりするのがディズニー映画の一つの魅力ではある。

それは個人的にも長所ではあるとも思うのだが、やはり作品を見終えた後でいくらかの引っ掛かりや疑問を抱えたままになるし、それがあまり気持ちのいい感情ではないことも否定は出来ないだろう。

しかし、今回のモアナにはそれが一切存在しなかった(と、個人的には感じている)。

単純に歪みと闇を抱え、倒されるだけのヴィランというもの存在しないのである

確かにモアナ冒険の途中には、モアナ達を狙う敵達が登場したりはする。

しかし、いずれも己の信念、というよりは生き方に基づいて立ち塞がるのであり、憎み合う敵というよりは障害物に近いものとなっている。

そしてその全てが憎めなくてどこか面白い、魅力のあるキャラクター達となっているのだ。

からと言って、モアナという作品がそんなただ優しいだけの世界を描き、テーマ性の薄いものになっているのかというとそんなことも一切ない。

作品テーマ最後まで一本筋の通ったもの存在しているし、それは様々なことを深く考えさせられるものである

モアナを取り囲む世界も優しさに満ちていることは否定しないが、時にどうしようもない厳しさというのも十分に描かれている。

そして、この世界におけるこれまでのようなヴィラン体現する歪みというものは、モアナとマウイを含む全ての人物が己の心の中に持っているものとされている。

モアナとマウイは冒険を通じて自分の歪みと向き合うことでそれを打倒し、誰にも押しつけることなくそれを昇華する。

からこそ、明確なヴィラン存在しない物語というもの存在し得るのである

そして、そんな物語の迎える結末というものが、もう本当に、涙が出るほど清々しく、爽やかな気分にさせてくれるのだ。

何の引っ掛かりも疑問もなく、ただただ爽快感だけを残してモアナという作品は終わってくれるのである

単純なハッピーエンドではなく、みんながこれからも考え続けていかなければならない。確かにそういう作品大事だし、素晴らしいこともわかる。

しかし、たまにはここまで気持ちよく、優しい世界を描いた作品を讃えるのもいいではないか

さらに加えてこの作品プリンセスの不遇を描くに辺り、誰かしらや何かしらからの悪意が存在したりしないことも個人的には素晴らしいと思っている。

物語の序盤のモアナは抑圧された状況下にあることは確かなのだが、それは全て優しさと正当な理由があってのことなである

からこそ、モアナの旅立ちのシーンが本当に胸を打つものになっている。

そしてそれはプリンセスの生い立ちや状況だけでなく、マウイという存在や行く手を阻む様々な困難の全てに単純な意地悪や悪意だけで構成されているものがない。

そういった部分も、この作品の優しさと爽やかさと気持ちの良さを支えているように思う。

作為的な悪というもの存在しない点。それもまたこの作品における重要オススメポイントとさせていただきたい。




4.ディズニー渾身の映像

これについては今更自分のような者が語ることはないほど周知されていることだとは思うのだが、それでも今一度ここではモアナの魅力としてオススメさせて欲しい。

南洋の島々の楽園のような景色雰囲気

そして透き通るような美しさを持ちつつも精巧絵画のように鮮やかな色をも見せ、生き物のようにうねる、これがアニメーション可能なのかと驚愕しきりの海の表現

愛くるしくも時に凜々しいキャラクター達の活き活きとした表情と動き。

そして何より激しいアクション! グリグリと動きまくる格闘戦! ド迫力な神と英雄のバトル! 躍動する筋肉! 精緻美術設定によって作られた変態改造船舶

もう枚挙に暇がないし言葉も足りない程に美しくて活気に満ち溢れた、そして過激かつマッチョモアナ世界スクリーンの向こうには広がっているのだ。

なのでこれはもう是非ともディスク化を待たずに劇場へ足を運んで、ドデカスクリーンでこの映像美を拝んでいただきたい。

そのマッチョマッハアクションにはとてつもなく興奮することは間違いないし、そのあまりに美しい世界観に感動することもまた間違いがない。

特に予告編でも一部見ることが出来る夜の海を光る船団が行くシーンは本当に、本当に美しすぎて溜息が出るので絶対劇場で見て欲しい。

そして海のマッドマックスと呼ばれる所以たるシーンも併せて是非。いや、マジでスゲーのよ。




5.挿入歌の使い方が最高

これもまあ今更自分が語るようなことではないと思うのだが、それでもあまりに感動したので書かせて貰いたい。

とにかくこのモアナという作品劇中歌が強い。

劇中歌の強さで天下を取ったディズニー作品と言えば「アナと雪の女王」が記憶に新しいが、個人的にはモアナのそれはアナ雪に勝るとも劣らぬ力があると感じた。

その上で、更にアナ雪よりも強いモアナの要素として劇中歌が挿入されるタイミングがとにかく最高ということが個人的には挙げられると思っている。

アナ雪で一番有名かつ作品テーマソングともなっている「Let It Goであるが、実は劇中での使用は一度のみなのである

それもエルサが城から逃げ出して自身能力で氷の城を作り上げるという、映像的には圧巻の美しいシーンではあるのだがタイミングとしてはいまいちカタルシスを感じていいのか微妙な部分で使用される楽曲であった。

対してモアナにおけるメインテーマソングである「How Far I'll Go」は、作中で数回に渡って使用される。

そして、それは主人公であるモアナが悩む時、壁にぶつかった時に、己を慰めるように、あるいは鼓舞するかのように歌い上げるのだ。

この劇中歌の流れるタイミングと、ストーリー的なカタルシスの一致がとにかく素晴らしいのである。素晴らしいシンクロ具合を見せてくれるのだ。

そしてこのテーマソングが一度ならず幾度も使用されるというのもありがたい。

作中のシーンに合わせて幾つもの曲を書き下ろすディズニーにしては珍しいしそこを欠点に感じる人もいるかもしれないが、一つの曲を大事に使ってくれる今回の方が個人的にはより好みであった。

そして何より言うまでも無いこの「How Far I'll Go」という楽曲自体の素晴らしさ。

切なくも力強いこの曲のサビの部分は、何度も使用されてこの歌を覚えていくことで作品の後半に進む程により心を震わされ、感動させられる作りになっているように思える。

更にモアナ役の吹き替え声優である屋比久知奈さんの歌声もこれまた最高で、これがあってこそと思えるものであり、この歌声と曲が合わさる相乗効果は本当に言葉にならない。

そして無論、「How Far I'll Go」以外にもモアナには素晴らしい劇中歌の数々が存在しているし、それらの使い方も言うまでもなく素晴らしい。

特に「We Know The Way」という曲はこれまた複数回使用される曲なのだが、映像と力強いメロディーとを合わせて自分の中の冒険心というものをこれでもかとかき立てられる素晴らしい曲であった。

とまあ、とにかくモアナ劇中歌は「曲自体の素晴らしさ」、「それが使用されるタイミング」、「その曲を覚える程繰り返し使用してくれる演出」と三拍子揃ってとてつもない感動を与えてくれるものとなっているのだ。

そしてそれを劇場の迫力ある音響で堪能出来る至福といったらもう、是非とも映画館に足を運んで味わって貰いたい。それ程大きなオススメポイントである。というかモアナでも極上爆音上映とかないですかね……。




さて、以上が自分モアナという作品で素晴らしいと感じたポイントであり、オタク達にオススメするポイントである

いかがだろうか、正直書いてる内に止まらなくなって自分でもちょっと引くほど長くなってしまったが、それくらい情熱に任せて書いてしまえる程モアナという作品面白かったのだ。

なので、これを読んで少しでも食指を動かされた人には、本当に是非、すぐにでも劇場で観ていただきたい。

というか今すぐ観よう、今日レイトショーで観よう、明日レイトショーでもいい、休日は言うまでもなくモアナで予定を埋めよう。

自分もあと三回くらいは観るつもりである

誰に何を言われたからでも、観覧特典のような配布があるわけでも、ディズニーから金を貰ったからというわけでもない。

ただただあの優しくも熱い冒険世界をまた味わいに行きたいかである

そしてこれを読んでいる皆様にも、是非ともそれを味わっていただきたい。

純粋にそう願いながら、この文章をようやくここで終わらせることにしよう。

いや、やはり最後にもう一度。

オタクよ、モアナを観よう。絶対にハマるから





……


………


…………



……さて。おまけで、かなりネタバレになってしまうがもう一つのオススメポイントを書き残しておきたい。






6.特殊性


それは巨女巨女だ。

ディズニー渾身の映像クオリティで作られた巨女

巨女こそが女神の姿であり、自然であり、豊かな緑であり、巨女が島となり、大地となり、命を生む!

これこそまさしく地母神信仰の姿!!!

この映画は紛れもなく巨女信仰映画であり、子供達に巨女属性を幼い頃より刷り込ませ、更に一般的認知をも拡大せんとする目的で作られた映画であることは間違いがないだろう。

そう、巨女一般性癖!

みんなでモアナを観て巨女の素晴らしさを知ろう!

2017-03-16

夢小説個人サイト中心なのがそろそろしんどくなってきた

追記:

主語省いたせいでめちゃくちゃ分かりにくい文章になってることにあげてから気付いたごめん。「私」と言っているところや明らかに主観で話している(思うとか)ところ以外は所謂「大きな主語(書いた人の偏見思い込みによる一般・みんな)」で読んでくださいな。

※サーチからたまたま見たサイトブログ記事がわりとあれ(詳細書いちゃいそうだからぼかし)だったのにカッとなりつつ書いてる。せめて説明文は更新してくれや。


夢小説読んだり書いたりするのが好きだからHTMLタグを打つのも好きというわけではないんだよなぁと改めて実感してしまうなど。

サービス規約違反ロックの厳しさえげつなさはもう何年か前からホット話題だし、移転するなり有料に切り替えるなりする方がいいよと言う人は言うし、移転する人はもうとっくに移転してるし、これから移転するよという人もいるだろうけど、人には限界というものがあって。

それが「このサイト規約違反ロックされています」というメッセージひとつでぷっつりキレてしまう人もいるわけで。

そうなる前に「楽しく続けるために」「なるべく早く」なんらかの行動をしてほしいけれど、そうまでして「続けよう」とは思わない人もいるわけで。

そういうことが突然めちゃくちゃ切なくなってしまった。

私はなんとかサイトを作ったし、今もなんとかやってるけど、時々漠然とどうでもよくなるというか、もういいかなとなる時もあるし、それを「せっかく頑張ってサイトを作ったんだから」「もったいないから」となんとかもたせたりもしている。

個人サイトはわりと「頑張って」作らなきゃいけない。

「頑張れる」程度はその人の性質によるし、「個人サイト」や「夢小説」への思い入れにもよる。

「気楽に」「なんとなく」サイトを作ろうかなと思いたって、すぐに簡単に作れるものではない。残念ながら。本当はそうしてほしいのだけど。

かつては「携帯サイト」がそういう「気楽にサイトを作らせてくれる」サービスだったはずなのに。今やその役割は完全に逆転してしまっている。

サービスごとの煩雑独自タグ独自機能、気を重たくさせる過激広告基準の分かりにくい「規約違反への厳しすぎる制裁。何より、他のサービスPCサイトへの移転のしにくさ。

最初携帯サイトサイトを作ってしまたから、余計にめんどくさくなっている、なんてこともあるんじゃなかろうかと思うぐらい。

作品投稿SNSなら、大体は内容を入れさえすればめんどくさいタグをいれたり調整をすることなくすぐアップできるのに、夢小説は未だにその波に完全には乗り切れてない。

名前変換がついているところでも、そこまで流行ってないような気もする。

個人的に某作れるサービスはあれはあれでまた独自文化を作っているように思われるから個人サイトからあそこに引っ越すのは難しそうな気がする)

(あとSNSだと夢小説ってラベルつけない人もいて探しにくい)


神サイトの神作品を浴びるほど読みてぇ~~~~。

日々数が減ってはいいかと怯えたくねぇ~~~~。


移転の為のガイドみたいなものを作って啓蒙すればいいのか、SNSに引っ越せばいいのか。

どうしたらいいのかよくわからないのもしんどい

というか初心者向けのPCサイト作り方ガイドはわりともうあるよ。探してくれ。

愚痴ってる場合じゃないことだけは分かるけど愚痴らないとやってられない気分だった。


神サイトの神作品を浴びるほど読みたい……。

2017-03-14

ねこちゃんが足元で眠っている

ねこちゃんが足元で眠っている

まだホットカーペットを敷いているので

そこに対角線になって

半身を横たえ

すいかのたねのような両のおめめを

右の前脚で隠しながら

大きくなったね

つの間に

ここにきてくれたんだろう

さっきまでロフトでふにゃふにゃしてたのに

たまに尻尾を手足を

ぴくぴく

夢をみているのかな

2017-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20170307014002

そのへん考えるのめんどいからいつも

ホットコーヒーの大きい方ください」

ホットコーヒーの小さい方ください」

ってしてる

2017-03-07

ちょちょちょっと確認なんですけど

セブンイレブンホットコーヒーを頼む時、



レギュラーサイズ場合 → 「ホットコーヒー レギュラーください」

ラーサイズ場合 → 「ホットコーヒー Lください」



で合ってますよね!?

ホットコーヒー Rください」

とか

ホットコーヒー ラージください」

とは言わないですよね!?

関係ないけどアルミラージってそのラーから来てるんですかね!?

いいえ違いますアルミラージ(アラビア語: المعراج al-mi'raj)は、角の生えたウサギに似た動物インド洋に浮かぶとされる島、ジャジラト・アル=ティニン島(Jazirat al-Tinnin)に棲息すると言われる。その名前は、ムハンマド昇天する際に通った天への道と同じ名前である

2017-03-05

BBCCNNNewyork Timesは日本人からみれば昔からFake news

BBC児童ポルノ云々がホットですね。

結構前に毎日変態新聞があったけれど、上の報道機関って「日本相手」になると毎日変態新聞並のFake newsを昔から散々流していたよね?

あることないこと好き放題ゴシップ憎悪で書いていたよ。大西とかより前から

2017-03-04

http://anond.hatelabo.jp/20170304132425

最近アイドルはもう「見世物」ではなくなった。

 

あの作品アイドル=カワイイを脱却できていると思う点は大きく二つある。

ひとつは、主軸として「(私達で)終わりにする」物語だというところ。

カワイイという他人に媚びた、というと言い方が悪いが、他人のウケに依存する状況を続けていると、

どうしても商業的になってきてその「カワイさ」を演じ続けることを強いられるようになっていく。

それは現実的に考えても辛いことだし、アニメはい女性人間、歳をとり成長し進学就職していくもの(=ずっと一緒には居られない)というリアル思考が、暗黙的にキャラクターたちにも存在していた。

そこで彼女たちは、アイドルという青春を引き伸ばす道を選ばずに、作中にして若干1年、現実声優ユニットとしても5年で「おしまいにした」。

それも、人気の絶頂最中でその決断を、予め意図したとおりに断行した。

その振る舞いには、これまでのアイドル文化に対して投げかけるような強烈な思想を感じる人もいるだろう。

作中のライバルグループは、メジャーデビューして続けていくことを選んだが、

彼女らはそれを否定するでもなく、「私達がどうありたいか」という思考を大切にした。

その思考について、本編だけでなく劇場版の過半をそれに割いてまで、伝え続けた。

そういうところが非常に現代的だと思うし、観る者に旧来のアイドルからアップデートを促すようにも感じられる。

 

ふたつ目は、作中における「カワイさ」の表現について、あくまでも彼女自身の「カワイイ」観・美意識に基いているところ。

パフォーマンス自分たちの手で、裁量で、決定し作り上げているというところから現代的な感覚に寄り添う配慮がみられる。

そもそもアイドル活動部活という設定にしたところからそうだけれど。

もちろん美少女ものメディアを原点にした作品から彼女らが自発的表現した「カワイさ」自体男性ウケに寄せてあることは否定しない。

けれども内発的に行動している設定にすることで、「やりたくないけどウケの為にやらされる」ような見る側も心苦しい媚び方を見せなくてよくなった(少なくともアニメ上では)。

それどころか、彼女らの美意識に従えば、それの転び方によっては「ウケは悪いが独特な自己表現をするグループ」になっていたかもしれない。

実際に作中で迷走してロックバンドKISSコスプレをしだす一幕があったほど。

ともかく、そうした主体的に行動するウーマンパワー的な土壌を作っておくことで、女性視聴者作品を受け入れやすくなった。

結果として「一見男性向け作品なのに女性ファンも非常に多い」コンテンツとなった。これも今時のヒットコンテンツではよくある現象だ。

ちなみに、この「自分たちカワイイと思うことはやるけど、そう思わない(嫌な)ことはやらない」という、

女性アイドル自身尊厳を守るというかパフォーマーとしての意志尊重する動きは、大手に属さずにアイドル的な活動をする現実若者にも広がっており、

もはや今の若者はそういうグループしか応援しない、と言うと大げさだが、そういう審美眼はちゃんと持っている人が多い。

他のアイドルアニメ作品でもそういう思想共通していて、例えばアイドルマスターシンデレラガールズも、

アイマス作品は土壌としてファンを大切にする文化があるにもかかわらず、アニメでは「ファンの期待に応える」ような描写ほとんどなかった。

描かれたとしても「ファンはいつも支えてくれている」というような、受容の存在として描かれていて、ファンの期待や要望圧力に従うような描かれ方はしなかった。

その一方で何が描かれたかというと、一貫して、アイドルたち自身内面の成長が描かれた。

ただ、外面から圧力がなかったわけではなく、それはプロダクションTV局側の方針との衝突いった形であらわれており、

それと折り合いをつけながら、けれども自分の守りたい個性や魅せ方も守っていくあり方を、

周囲の支援のなかで「彼女自身が」見いだしていく、という大筋になっている。

やはりラブライブと同様に、いい意味で「内輪で閉じている」のだ。そしてそれを良しとしている。

まるで、この世界プロデューサー仕事は、個性的な人たちの自己実現を助けることが主で、

その過程で生まれキラキラパフォーマンスという副産物に変えて売っているかのよう。

そして、「それは創作上だからこそできる綺麗言だよ」とはもはや言い切れない時代だと感じる。

 

最近アイドルはもう「見世物」ではなくなった。

他人目線価値観に、自分生き方翻弄されたくない。

自分たちがやりたいようにやるから共感してくれる人はついてきて。

そういう思想ベースに、角が立たないように上手にやっていく。

これが多様化した文化の中にある、今のリアルアイドル

もちろんそういう風潮にもマイナス面は当然ある。

商売に長けたプロデューサー主体性を奪われないために、アイドル自身セルフプロデュース力が求められる。

成功するグループとしないグループの差はより残酷可視化される。

けれども私たちは、往年のアイドル文化を作ってきた人たちが、丸坊主にしたり惨めな謝罪会見をさせられたりと、もっとむごたらしいものを見てきた。

からアイドル主体性を取り戻した「パフォーマー」に変化していくのは時代の流れだし、そういう価値観を含む創作がヒットするのも必然のことだと思う。

かつてのオタク文化評論などで有名になって文化人を気取っている40、50の方々は、やはり頭がカタくなっておられて、

まり最近アニメ、とくにアイドルアニメなんかについて好意的な評をしない、どころか言及すら嫌がるレベルで卑しめがちな感じがする。

けれど今、もっとも、文化的ホット考察すべきジャンルアイドルものなのだと私は思う。

2017-02-26

本田透はどこへ消えた?

本田透」と聞いて、「ああ、あの人ね」と一人の男を思い出す人はもはや少ないかもしれない。

から10年以上前2005年、『負け犬の遠吠え』や『電車男』のブームに反発して、『電波男』というタイトルの本で最もラディカルなオタク擁護を行った人だ。

当時、オタク恋愛弱者で「大人に成り切れない大人」として扱われていた。そんなオタクに対して『負け犬の遠吠え』ではオタク恋愛対象にならない、大人に成り切れないオタクが増えたせいでまともな恋愛ができなくなった、と批判し、『電車男』では「オタク卒業して真実恋愛を見つけよう」と煽った。

本田はそんな風潮にたいして、「いやいや、真実恋愛オタク側にある」と180度傾倒した思想を展開した人だ。

現実社会恋愛は打算が絡み合い、相手を傷つけあうような暴力的恋愛だ。それに対してオタクが行っている脳内恋愛は、誰も傷つけず、打算も絡まない純粋恋愛だと反論したのだ。

本田の主張はセンセーショナルだった。熱狂的に受け入れるものもいたし、極論だと反発するものもいた。是か非か、で論争となり、当時の主要な思想家は彼の考えに言及した。ほとんど彼を批判するためだけの本も出た。

本田オタクキャラクターを愛でるときに使っていた「萌え」という言葉は、恋愛を超克したものだと位置づけた。ネット用語だったこの言葉は一躍ホットワードとなった。

彼の主張は岡田斗司夫の「オタク情報社会に適合した最先端人種」というオタク擁護を引き継ぎ、さらに先鋭化させたものだった。本田自分の考えを深掘りし、哲学史文学史とも接続させて思想的な裏付けをも与えようとした。

このうえ、本田ライトノベルも書き始めた。それは自分思想の「実践」だった。人類が最高に萌えられるキャラクターを生み出せれば、恋愛で傷つけ合う人々もいなくなるはずだ、という考えのもとに行われた。2005年2012年にかけて、ほとんど毎月のように彼のライトノベル刊行された。異常なペースだ。

オタク生活が「思想」や「ライフスタイル」じゃなくなって、「娯楽の一部」になってしまった今じゃ、彼の本を読んでも「何この人、こんなに鼻息荒いの?」としか思われないかもしれない。当時のオタクを取り巻く状況を込みで知らなきゃ、この本の勢いはわからないだろう。

萌え」もすっかり死語になってしまった。当時纏っていた特殊意味合いは今ではなくなっている。

本田2012年に『ライトノベルの楽しい書き方シリーズの最終巻を刊行して以来、一切、本を出さなくなってしまった。

もはや自分の考えを表現することに興味がなくなってしまったのか? セールス的な要因で出せなくなってしまったのか? あるいは大著の準備をずっとしているのか?

その理由は一切わからない。更新の止まった公式サイトだけを残して、彼は長い沈黙に入ってしまったのだ。「本田透、何しているんだろう?」と言う人もいない。あれだけ論争を巻き起こした人なのに、この扱いはちょっと、いや、かなり寂しい。

村上春樹新刊を出して、小沢健二が復帰し、林原めぐみが初ライブをするって聞いて、ふとこの人のことも思い出してしまったよ。

2017-02-19

蓋の穴から飲むタイプホットコーヒーやけどせず飲める奴マジで0人説

嫌がらせだろあれ

東京都最強伝説

おっす、オラ都民

都民10数年にして、知った事実

都営まるごときっぷのマインド

ハートがあったかすぎる。

真冬のホッカイロ並みのあったかさ。

懐の寒いお前たちに捧げるホット話題東京公共でお届けする

それが都営まるごときっぷ。

多摩地域バスまで乗り放題だよ(ゝω・)vキャピ

感謝しても仕切れない

東京都民である自分すら恍惚の表情にならざる得ない。

週末は青梅で川下りだぜ!

2017-02-17

名古屋の森友学園は無関係

安倍晋三記念小学校の疑獄やら、保護者ヘイト文書を配布した塚本幼稚園やらではてな界隈でもホット学校法人ですが、

Google検索で「森友学園」と検索して出てくる中に下記のサイトが上位に表示されます

学校法人森友学園認可保育所 エンゼルキッズ押切

http://www.shinseiwadai.ed.jp/angel-o/sp/concept.html

自分だけではないと思いますが、単に名前が似てるだけの別物なんじゃないかな、と思っています


理由は2つ。

まず理事長名前が違う。

大阪の学園は 理事長 籠池靖憲 となっていますが、

名古屋の方は理事長 森友 潔 となっています

そして、お互いのサイト組織構成に、どちらも入っていない。両者のサイト確認すればわかります

なるほど確かにそういう観点サイト見直してみると、明らかに毛色が違います

大阪の方は政治家挨拶が載っていたり、いかにも日本の伝統礼讃なメッセージに溢れている。サイトの造りも凝ってて、お金をかけてる感じです。

一方、名古屋の方はそういった内容が一切なく、ちょこっとずつ可愛らしいアイコンを使ってあるなど、サイトの造りも全く違う。

要は至って普通保育所なのだろうな、と。


以上、繰り返しになります名古屋の「学校法人森友学園認可保育所」というところは、安倍晋三記念小学校とか塚本幼稚園とかとは無関係と思われます


ひょっとすると誤解した「良識ある市民」の皆さんが正義感かられて電凸やらなんやらしてしまうんじゃないか、そうしたら子ども達も職員さんもかわいそうだな、と老婆心ながら心配しまして、このようなエントリーをしたためた次第です。

2017-02-15

2月は増田早く過ぎてしまう増して議す区や肌州間初が2(回文

2月ももう半ばにさしかかっちゃたわよね。

気付けばもう3月になるわよ。

うかうかしてるとあっという間に

またこれゴールデンウィークよ。

そんで……、

いや~!

早く過ぎ去ってしまうだけの時間なんて。

なんか、バイオリズムが、

どん底な感じの週だわ。

パッとしないけど、

スマイルは欠かさないようにしなくちゃね。

うふふ。




今日朝ご飯

お気に入りショップタマサンドがなかったの。

なんて日だ

って言いたいわ。

タマハムサンドは、

それはそれで美味しいんだけど、

タマゴをもっとダイレクトに感じたいわ。

明日あるといいな。

デトックスウォーター

今日今日とて緑茶ウォーラーです。

かいです、ほっとします。

ホットだけにとかって意味じゃないです。

きっと寝不足なのね。

今日は早く寝るわ。

おやすみなさい!

ってまだ朝よ!なーんてね。




すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

「朝食を作る」という習慣がない

みんな、そんなに朝食作ってるの?

 

確かに、朝食を作ったことが「ゼロ」ではないのだが

私は、朝食は「用意する」という感覚でいる。

 

例えばグラノーラを皿に入れるとか、ヨーグルト冷蔵庫から出すとか。コーヒーいれるとか。パンを焼くとか。果物テーブルに持ってくるとか。市販スープの素にお湯を入れたり、レンジで温めるとか。

パンも、普段食パントースト。頑張ってせいぜいホットサンドにする程度。数年に一回ぐらいはパンケーキだのフレンチトーストだのもあるけど)

この程度だとやっぱり「作る」というのとはちょっと違うかな?

 

母は料理をする人だったけれども、それでも朝ごはんパントーストなど)とコーヒー

(あるいは子ども向けにはミロとか)、足りなければ昨日の残りのおかずを小皿に、といった程度であった。

2017-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20170209085348

コンビニ系列によって違うけどな。

あと個人の好みにもよる。


セブンが美味しいって人は深煎好きかもしれない。

ホットだとちょっと苦く感じる。

アイスコーヒーにするとスッキリして一転好きな味になる。

あんまり話題にならないけど個人的にはミニストップを推してる。


マクドの保温式(今もそうなの?)はコンビニの一杯落としと比較されると不利だな。

そう言えば最近コーヒーリニューアルしたらしいのでちょっと気になってる。

なんとかして好きな子ペットボトルお茶ホット)を買ってきてもらう

  ↓

買ってきてもらったペットボトルのラベルをはがす

  ↓

きな子のオシッコを飲んでる気分になって1日エロい気分に浸れる

2017-01-31

いや、コールドブコメだね。

http://anond.hatelabo.jp/20170130215736

しかにね、洞察の深さが伺える、流れを変えるようないぶし銀ブコメっていうのはある。

でもそういうのは、ホットブコメとか言ってスポットライトをあてるもんでもない気がする。

その深さを評価できる人だけ評価できればいいんだよ。

大体、星を集めやす物言いというのはあるし、ホットにするということはそういうのと同じ土俵にあげてしまうことだ。

それよりも、見れたら面白いと思うのはコールドブコメだね。

いわゆるBAD票、そういうのが可視化されれば面白いと思う。

ただ、それをやるのははてなじゃないだろうな。

はてな他人Webサイトに(勝手に)乗っかるサービスだとしたら、

コールドブコメは、ブコメページに(勝手に)乗っかる第三者アドオン評価レイヤーだ。

そういうのを誰か作ってくれないかな。頼むよ。

できれば重み付けなんかもあるといいね経済ブログ定評のあるAさんによるBAD票は重くなる的な。

2017-01-30

ホットブコメ

なんかもういっそ、

だいたいの元エントリより50スターくらい集めてるブコメのほうが

情報として価値が高いんじゃないかという気がしてきた。

 

ちょっと見方を変えて怒りを緩和するようなコメントとか、

直感に反する重要事実を端的に表現してるコメントとか、

エントリ書いてる人よりもその問題について長く考えてるんだなってわかるのが結構あるんだよね。

そりゃブコメを集めるような文章を書く労力は認めるけどさ、

所詮個人が勢いで書いてレビューもなしに公開してるものから

同じことを安易に書けないほど考えてる人の百文字にはぜんぜん及ばないことも当然あるんだよ。

  

というわけで人気エントリの代わりにホットブコメ集を毎日見られればいいんじゃないかと思うんだけど、

トップブコメほど条件反射的な真っ向からの対抗意見でつまらなかったりもするんだよなー。

人気ブコメの中盤から底ぐらいに味のあるコメントが多い気がする。

2017-01-28

やば、ゲロ甘くてゲロまずいホットドリンク買っちまったー

やばい、語彙を失うレベルで、やばい

2017-01-26

マクドナルドに来る客がいろいろとヒドすぎる。

いまマクドナルド仕事をしているのだが、目の前のテーブルでおばさん同士が大声で話している。

どちらも声がでかい

とにかくうるさくて仕方ない。お互い目の前にいるのに、どうしてこんなにデカい声で話すんだろうと不思議になる。

話の内容は仕事愚痴であったり、テレビの内容だったりする。いや決して聞きたくないし興味もないのだが、人の思考を遮って声が入ってくる。

とにかく不快まりない。

音楽を聴いて気にしないようにしようと思ったら、イヤホンを家に忘れてきたらしい。ああこれは詰んだな、と思う。

仕方なく画面に意識を集中する。・・・しかし途端に右側のゴリラみたいなババアの笑い声が耳に飛び込んでくる。


苦痛に耐えられなくなり「ちょっとうるさいですよ!」と注意する自分を一瞬想像する。

しかしそんな事言えるわけもない。

相手は男でもなければ女でもない。日本で一番やっかい生物・・・BBAなのだ。注意したらひょっとして恐縮するかもしれない。でも、あからさまにイヤな顔をされるかもしれない。

そもそも自分にはそんな事を言う勇気も無い。BBAどもは、いっそポテトをのどに詰まらせて死ねばいいのに・・・と思う。

そんなこんなで30分ほど、私の作業邪魔する会話が続く。私の作業は遅々として進まず、店に気遣って追加でホットコーヒーを買う。

やがて会話が途切れて一瞬静かになった。・・・やれやれやっと終わりかなと思ったら、今度は左側のババアケータイが鳴る。

おいおいと思ったらその場で大声で話しを始める。

やはりババアだ。恥じらいも何もあったもんじゃない。

けたたましく笑い、くだらない会話を延々と続ける。


こうして一時間が過ぎた。

左のBBAが席を立った。おお・・・ようやく終わりか!?と思ったら、追加で飲み物を買いに行きやがった。

これ以上居たくなくて私は席を立った。


ああマクドナルドダメだ。

このBBAに限った事ではない。午前中に行けばじじいがひとりずつテーブルを占拠して、デカデカ新聞を拡げているし。この間は中学生女子二人組がガラガラの店内で動画撮影をしていた。

どうやら私の隣が絶妙撮影スポットらしく、私の存在を完全に無視して、ヒジが当たりそうな勢いでスマホを振りかざして撮影していた。

マクドナルドはクソどもの集まる掃きだめと化した。

コーヒーは高いけど、コメダ珈琲店だったならばこんなストレスは無かったよ。


でもマクドナルド店員さんの制服ちょっと萌える。半袖が特に好き。

2017-01-25

このウェブサイトゲイポルノはかなり激しく、中身が濃いのであなた簡単に抜くことが出来るでしょう。セクシーおかま筋肉質の男の子たちがあなたのチンポにいたずらし、長い時間自分のチンポをイジり、精液をぶちまけるでしょう。無料ゲイポルノビデオならこのサイトナンバー1で、そうでなければあなたブラウザの設定を変える必要がありますセクシーストレート男性が初めてゲイ体験をするところを見たいと思ったことがありますか?ここにはたくさんのそれ系のビデオがあり、今までに見たことのないホット男性たちの乱交パーティーもありますフェラチオ乱交ホットアナルアクションまで網羅されており、高画質ビデオを見たいなら、ワンクリックで視聴でき、イクことができます。ここで邪魔されることなく、いつでもゲイセックスを視聴しましょう。

2017-01-23

今朝、職場自販機コーヒーホットになってた

おせーよ

2017-01-14

ホットバナナやばい

うまいし、うん○がモリモリ出る。便秘の人マジオススメ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん