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はてなキーワード: 目線とは

2016-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20160528144808

今日、僕は彼女の胸チラを見た。

そのとき僕は、渋谷ABCマートにいて、彼女はそこでハイカットのコンバースを試しているところだった。

たぶん25歳くらいだろうか。ぼくがみたところ胸のサイズはEより上だと思う。

具体的なサイズは分からないが、少なくともハイスクール同級生目線は、彼女の首より下ばかり見ていただろう。



5月末になり、段々と薄着でも過ごしやすい季節になってきている。

玄関を開けて、息を吸い込んだ瞬間、青々とした木々香りが、これからくる6月の湿気をのせてぼくの鼻腔を刺激する。

彼女は、アスクルが運ぶコピー上質紙よりも白いワンピースを着ていた。

豊満乳房が、雪どけを待つウサギのようにその胸元からこちらをうかがっていた。


165cmくらいの彼女が前屈みになったとき、ぼくはたまたま彼女の目の前にいた。

僕は、持てる限りの集中力を持って、隣の棚のVANSスニーカーの値札に向かおうとした。

25%オフ店舗限定。5980円。悪く無いデザインだ。

英語試験に挑む中学生が、答案のつづりを何度も確認するように、注意深く集中しようとした。



しかし結局のところ、そんな努力は何の意味も持たないのだ。

ぼくは、そのふよふよと柔らかさを感じさせる揺れ方に目が奪われてしまった。

時間にして1秒にも満たない。ウサギはすぐに身を潜めてしまった。

僕には、雪を掻き分けてそこまで向かう勇気はなかった。

彼女と僕は赤の他人なのだ



ワンピースの下に隠されていた豊かな膨らみが目に焼き付いている。

僕の手にはVANSスニーカーが入ったショッピングバッグがぶら下がっている。

すごくラッキーな気分になれた。胸チラは偉大だ。

僕は彼女の胸の形を何度も何度も頭の中で描く。

英語のつづりを思い出す中学生のように。

そして、その想像上の彼女の胸に向かって、あるいは、VANSスニーカーに向かって。

僕は時間をかけて射精をする。


やれやれ。新しいスニーカーを買いに行かねばならない。

就活だの婚活だの根本的に対処法を間違ってない?

高止まりしてる自分価値をちゃんと見極め身の程を知り、ほどほどの相手を見つけることが

大事なのに、「活動」なんてしたら、余計に目線が上がっちゃうじゃん。

手間暇かけたのだから努力したのだからもっと上を狙えるはずだってミスマッチを加速させちゃうよね。

「活」なんていらない。本当の自分を知るのに必要なのは瞑想と適度な運動。それだけだよ。

71年前のよく晴れた雲のない朝、空から死が降ってきて世界は変わった。閃光(せんこう)と火の壁が町を破壊し、人類が自らを滅ぼす手段を手にしたことを示した。

オバミ原爆デモンストレーション論法(征服者武器商人目線)

オバマ死ね

2016-05-25

おっぱいがでかい

おっぱいがでかくて困ってる。主張がすごくて、Tシャツ着てるとおっぱい歩いてるみたい。おっぱいつい見ちゃうっていういやらしい目線より、なんだそのでかいおっぱい、っていう目線を感じる。好きな服きれない辛い。

2016-05-23

俯瞰目線習得

背中から自撮り棒生やしてそのレンズを脳に挿入した

電極と接続すれば不可能ではない。

脳に刺すのが嫌なら、眼鏡に移せばいいじゃないか

熟女で勃つようになってから困ったこと

街を歩くと高確率ラッキースケベに遭遇するようになったこと。

なんというか、熟女は総じて自分性的目線で見られている自覚がないのか、隙が多すぎてエロ過ぎる。

たとえば地面に落ちた紙を拾おうとして、スカートなのに股開いてパンティー丸見えだわ、胸の谷間まる見えだわ。



そのうち熟女児ポみたいに規制されるのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20160523043621

あなたトラバそのもが、ペドフィリアに対する偏見にあふれたものになっています

ペドフィリア弱者子供)を性的搾取するという、そもそもの構造自体差別的ものなんだよ。

そうした性的指向があることと、「弱者」を性的搾取をすること、実行することは結びついていないはずです。


もちろん、知的に未熟な存在性的搾取することは許されないことです。

これは変わりません。しかし、成人であっても知的弱者は同じように搾取されています

これに憤る気持ちは分かります。人は搾取してはならない。当然のことです。



ですが知的弱者に対する搾取と、性的指向を同一視することが間違っているということです。

それが性的指向に対する攻撃につながっているのは、間違いなく、差別偏見まなざし存在があるからだと思います



まり、結局は捉え方として「子供を守ってやっている」というようなパターナリズム的な目線と、

ペドフィリアという性的少数者への偏見が合わさった構図になっているわけですね。

しかし、この保護の構図ですら、十分に知的発達した子供である場合

それらは保護の名の下に、子供自己決定権を奪う権利搾取行為ともいえてしまうわけです。

それを踏まえて考えてみると、知的弱者への搾取を止めることと、

ペドフィリア攻撃し、排斥することを同一視することがいかに間違っているか理解できるはずです。

2016-05-22

批評家気取りはとりあえずちゃんと見ようぜ

「俺批評できますよ、このアニメまらないですね」

ってやってる奴ほどろくにアニメみてないんだよなあ。


・阿形の自宅

天河一 パンツ一枚で画面を横から斜めに横切る。

天河一「よっしゃ。風呂でも入ってくっかあ」

高城千鳥 画面奥、テーブルの向こう側にいる。天河の姿に驚いて目を逸らす。

阿形勝平 トレーに載せたコップをテーブルへと運んでくる。

  ・テーブルを挟んで向かい合う格好の千鳥と勝平。勝平は画面から背を向けているので表情がわからない。

高城千鳥「もう、完全に自分の家になってる」天河の文句を言う千鳥

阿形勝平「いいよ、千鳥

高城千鳥「そうやっていっつも流されて!」勝平に抗議するように、両の握りこぶしを少し持ち上げるジェスチャ。

阿形勝平「いや」

  ・勝平の顔のアップ。いつもの無表情ではなく、やや感情が乗ったような表情で、目線はやや下を向いている。

阿形勝平「天河くんといると、楽しいから

  ・カットが変わり別の角度から。背を向けた勝平を右に、勝平を見ている千鳥は左

高城千鳥 勝平の言葉に驚いて目を二、三度瞬かせる。そして克平に柔和な笑顔を向け、

高城千鳥「かっちょん、ホント変わってきたね」

阿形勝平「え? 俺なんか変?」千鳥に向き直る勝平。

高城千鳥「ううん」 千鳥、目を閉じ、言葉とともに首を振る。

  ・閉じた千鳥の目を中心にアップで映される。ゆっくり目を開く動作に追随するように画面がやや上にずれる。

 ・高城千鳥が次の言葉を発する一呼吸前

   薄暗い壁の表面に装飾された絆の会の紋章が映される。

高城千鳥「素敵になってきた」

  ・薄暗い部屋。机の上の唯一の明かりを前に、右手に受話器を持って座っている園崎法子の背中が映る。机の上にはダイヤル式の電話写真立て、花瓶に生けられた黄色い花々が見える。

園崎法子「ええ。ドキュメンタリー撮影はこれ以上続行不可ですし、映画化の話はこれ以上無かったことにしていただきたいと」

  ・受話器を持った法子の横顔のアップ。

電話相手「そう言わずに! 何としてでもあの子には言うことをきかせます!」

  ・電話相手言葉に、法子の瞼がやや下に動く。

園崎法子「人の気持ちがそんな簡単に変わりますか?」

電話相手「え?」

園崎法子「では失礼します」 電話相手お辞儀をするようにやや頭を下げ受話器を置く。

電話相手「あっ、ちょ」

  ・薄暗い部屋の引きのカット天井が高く広い部屋。受話器を置いた音が響く。中央の壁には絆の会の紋章

  ・机の上の花瓶のアップ。

園崎法子「人の気持ち簡単に変わる」

――阿形勝平「俺、のりちゃんを軽蔑しました」

  ・写真立ての裏側を手前に、机の前に座った法子を奥に映したカット

   画面左のデスクスタンドライトが法子の無表情な顔を照らす。

園崎法子 写真立てに目を向ける。

  ・法子の背後。こちらを向いた写真立てに向かって少しずつ画面がズームされていく。

  ・写真のアップ。7人の子どもたちと、3人の大人の姿。楽しそうな表情をしている。唯一、白い髪の少女の表情だけが前髪に隠れて見えない。

   写真に法子の(おそらく左手)の影が伸び、ゆっくりと倒されていく写真立て。

絆の会の紋章からは次のシーンに移ってるわけだけど、「素敵になってきた」というセリフを、次のシーンの頭に割り込ませているのは何故なのか。

批評ならこういう部分について言及すべきだと思うんだよ。

これだけ色々な演出差しまれているのに、単純に「良くなってきている」という意味だけを受け取って批判するのはおかしい。

千鳥が言う「素敵になってきた」勝平。

法子が言った「人の気持ちがそんな簡単に変わりますか?」という言葉

そして受話器をおいた後に呟いた「人の気持ち簡単に変わる」の意味

勝平が法子に向けて放った「俺、のりちゃんを軽蔑しました」という言葉

そして、最後写真

これらを関連したものと考えると……さてあなたは何を思うかな?


http://anond.hatelabo.jp/20160522084213

2016-05-21

まだ昭和だった頃のレンタルビデオ屋の話

すごくくだらないけど、自分の中の長年の謎が解けたので、ここに書いておきます


から20年以上前、私がまだ小学1年生かそこらだった頃の話。

暇なときに、時々、両親とレンタルビデオ屋に行っていた。

大人用にはゴースト007のようなヒット洋画子供用にはディズニー作品ドラえもんなどをよくレンタルしていた。

TSUTAYAなどのチェーン店が近所になかったので、個人営業のお店だったと思う。

その店が変な店で、なぜか一番下の段すべてに、AV作品が置いてあった。

のれんをくぐって別コーナーにあるべき作品たちが、小学生目線の先に、堂々と置いてあったのだ…。

※別コーナーに行く人が恥ずかしくないように、という店主の心遣いかもしれないが、今思ってもその陳列はどうかと思う

そして私の大好きなドラえもんコーナーの下に、「パンツの穴」というタイトル作品がいつも置かれていた。

子供心に「とんでもないな」と思ってはいたが、性に目覚めていないので、「穴空いてたら、パンツ意味ないじゃん」と戸惑っていた。笑

ただ、なんとなく両親には聞いてはいけない気がして、結局聞くことはなかった。


時を経て今、そのレンタルビデオ屋がつぶれたらしい話を聞いて、「パンツの穴」というタイトルAV存在を思い出した。

なんだったんだ?アレ。

気になったら検索。あー、そんな作品だったんだーと約20年越しに内容を知った。

便利な世の中だ。そして私も大人になったもんだ。

私は女性なので、この作品を借りてみたいというような欲求は生まれなかったが、なんだかすっきりした。


それだけ。

http://anond.hatelabo.jp/20160521001330

サヨとか言ってればお前は上から正しい目線とやらで見れると思ってるのかもしれないけどその時点でお前はもうネトウヨだかんな

2016-05-18

スターがいない。有名人なんて大衆と一緒だろというこき下ろし目線や、むやみな権威剥奪のほうが目立つ。

かい人がいない。でかい人物も小兵に仕立て上げられる。

プログラミング義務化による劣等生の逃げ場所

2020年から小学校でもプログラミング義務化されるらしい。

プログラミングを学ぶことはいいことだとは思うが、

学ぶことによる挫折も当然あり、また義務的学校先生に教えられることの弊害もありそうだ。

また、今までは学校が嫌い、勉強が苦手のような子でも、

パソコンが使いこなせることや、インターネットできることに優越感があったり、

そこに居場所があり、ある意味逃げることができたような気がする。

しかし、それが学校の授業となり、誰でもそのようなITを学ぶ機会が与えられたら、

どうなるのだろうか。

IT逃げられない子供はどこに逃げればいいのか。

それでも広いインターネットの中のどこかに逃げるのだろうか。

ただこれからの子供たちはそれが当たり前なのだから

こういう考え方は間違っているのかもしれない。

そういう目線での意見も聞いてみたいところだ。

2016-05-15

LIGメディアはもう死んでるし、「オウンドメディア」とか「コンテンツマーケティング」とか一生語ってほしくない。

昔、LIGブログファンでした。

から最近まらなくなったというのは確かに感じつつも、それでも何かといろいろ攻撃されるのは可哀想だと思っていました。

ただ、1つどうしても許せないことがありました。

それは「金儲け」の姿勢を、極端なまでに全面に出してきていることです。あれはもう異常です。

からファンとしてそれをやめてほしい」「どれだけそれが嫌悪されることか気づいてほしい」と思って先週問い合わせフォームメールを送ったのですが、特に何の返信もなかったのでこちらにアップすることにしました。

そりゃ問い合わせフォームにはイチャモンクレームとかが沢山寄せられてるとは思うのですが、これぐらいの正論にはせめて「貴重なご意見ありがとうございます。今後の参考とさせていただきます。」ぐらいは返してくれてもいいのに・・・

そんなわけで、もうLIGメディアとして死んでるし、「オウンドメディア」とか「コンテンツマーケティング」とかを代表する企業ヅラは2度としてほしくありません。

営業」がいる時点でそもそもブランディングおかしいのですが、こんな簡単なことがわからない、わかっていても無視しているような事業ってなんなのでしょうか。

そんな思いで以下、LIGに投げた質問文を貼ります



ーーー(以下、問い合わせフォームに投げたメールコピー)ーーー

<お願い>

最近個別記事の右カラムに表示される「LIG広告成功事例をまとめました」というバナーの固定表示(スクロールしても固定表示される仕様)を、非固定(昔のように、スクロールで流れた後は白画面)にしていただけないでしょうか?

女性の顔のアップで目線がこちらを向いている図がずっと固定されているのは非常に圧迫感があり、読書体験として大きなストレスを感じます

嫌なら見なければいい、という考えもあると思いますが、白バックに黒が基調となっているページで緑の固定枠は視認性が高すぎます。(誘導が「自社広告」ということもあり、下品にすら感じます

また、アップの視線が常にこちらを向いている構図というのは、どうしても視界に入ってしまい、読了後に疲れを感じます

御社広告バナーとしてはそれで正しいのかもしれませんが、メディアとしてはいかがなものでしょうか。

マネタイズ化が大事ということはわかりますが、「自社広告コンテンツ邪魔をする」というのは、コンテンツマーケティングとして最低だと思います

ブログとの親和性無視した自社広告を固定させ強制的クリックさせる行為と、今業界的に問題視されている誤誘導目的バナー設置と、何が違うというのでしょうか?

記事ストレスを感じることで、LIGブログ(そして全く関係いであろうモデル女性)に対して嫌悪感すら抱くようになってしまいました。

広告の出稿主となるようなクライアント企業にはわかりやすいかもしれませんが、それ以外の読者の99%を無視してまでおこなうことでしょうか?

そもそも本気で出稿検討する企業は、フッダーの「メディア広告掲載について」ぐらいちゃんと確認します。その確認すら怠るような企業クライアントになる(=固定表示することでCVがアップする)とは思えません。

この固定化は、一体誰が得するのでしょうか?

(正直バナークリエイティブ自体も、作り手側の自己満足押し付けでは?と思っています。本当にこれは広告として優れていますか?)

もしかして、こんな誤認誘導と同列の施策をとることで「広告紹介事例の記事なのに、こんなにクリックされるようになった」「(最初から成約見込みの極めて薄い、いわゆる“ひやかし”の問い合わせを集め)こんなに問い合わせ件数が増えた」と、オウンドメディア成果としての実績にしたいのでしょうか?

まさか「これぐらいストレスになるはずがない」と本気で思っているのでしょうか?

ふざけないでください。

オウンドメディアコンテンツマーケティング代表的成功企業として評価確立したLIGが、なぜこんな詐欺まがいの数字操作をしているのでしょうか?(しか誘導先は、クライアント広告ならまだしも、「自社広告」ですよ?)

そもそもWeb制作会社の「顔」ともいえる自社サイトで、UIUXのことを少しも考えていないのですか?

いつからLIGはこんな企業になってしまったんでしょうか?

同じ業界で働く身ですが、本当に最近LIGの評判は悪いです。

本当にファンとして残念ですし、こんなことを続けていては本当に誰も相手にしないメディアになってしまうのではないでしょうか?

クライアントさえ獲得できれば、読者のことはどうでもいいんですか?

そんなことをするためにLIGブログはあるんですか?

そんなことのためにみなさんは記事を書いたり、編集したり、企画を練ったりしているのですか?

スマホのフッダーでの固定表示(これも正直厭らしいと思いますスマホから直のコンバージョンToBでは考えづらいですし)も含め、いますぐ右カラムの固定表示をやめていただけないでしょうか。

過去記事は右カラムバナーは非固定でスクロールすれば消えるので、できないことはないかと思います。(そしてやはり大変読やすいです)

あるいは、対象バナー直下にある「お問い合わせはこちら」と同じく、白黒の文字だけデザインバナー表示でよいのではないでしょうか。

背景色等とよく合っており、これなら特にストレスにはならないと思います。)

これは長年のファンとしてのお願いです。

決してネット特有の「嫌儲」の意識からのお願いではありません。

ネット記事広告文化をここまで定着させたのは御社の功績ですし、そもそも(バナーリスティングなどの誤誘導メインの)ネット広告文化から、読者に「良質なコンテンツ体験ができる広告」を提供すべく今まで頑張ってこられたのではないでしょうか?

そう思っているからこそ、個人ブログ等での一方的攻撃ではなく、こうして問い合わせフォーム送信させていただいた次第です。

メンバーが多く抜け、コンテンツの内容が過渡期にあることは(会社である以上)致し方ないこととは思いますが、「記事を読ませ、その面白く・役に立つ(そしてストレスのない)読書体験を以て、LIGというブランド還元する(結果広告出稿が増える)」という基本姿勢をなくしては、本当に何のためのブログなんですか??

LIGブログにとっての読者は、誰なんでしょうか。

身内の関係者広告を出稿してくれるクライアント?それ以外の人は、LIGブログにとって何なんですか?

もう最近はそれすらわかりません。本当に悲しいです。

以上、感情的な長文とお願いとなってしまい恐縮ですが、嫌がらせ等ではなく本当に今後のLIGブログのことを心配したうえでのお願いとなります

これ以上のマイナスブランディングや読者体験の阻害を防ぐためにも、早々のご対応をいただけますと幸いです。

それが難しい場合、せめて「これだけの要素があるのに、それでも「自社広告」を続ける理由」を、簡単でいいので教えてください。


お忙しいところ申し訳ございませんが、何卒宜しくお願い申し上げます

ーーー(以上、コピーここまで)ーーー




もうLIGには何も期待していないのですが、嫌悪広告モデルとして使われる社員がかわいそうなので、せめてテキストイラストに変えてあげたらいいのにな、と思っています

さようなら



追伸:

何日か前に岩上さんの素晴らしいインタビュー掲載されていましたが、あれは現状から考えれば「副社長」の岩上さんではなく「社長」の吉原さんに発信させるべきメッセージではないでしょうか。

もう本当に、そんなこともわからなくなってしまったんですね。

承認が得られたら

・それを維持したくなる

・飽きて他のもの目線が映るが、そこでも承認を得ようとする

・欲深くなり終わりがない

このどれかに嵌まるだけだよ

http://anond.hatelabo.jp/20160515025604

滅茶苦茶殿様客目線。延々とうまくならない某氏みたいな人はともかく、人を養鶏所の鶏なんかと勘違いしすぎ。

2016-05-14

http://anond.hatelabo.jp/20160513232815

同じ目線のつもりでも実際には安全な所にいて同じ目線になってないからむかつくんじゃないか

http://anond.hatelabo.jp/20160513232815

相手めっちゃ屈んできて同じ目線に立ってるわーって言ってきたら腹立つだろ

2016-05-13

「同情がむかつく」がわからない。

漫画ドラマ映画なんかのお話で「同情なんかいらない」や「その憐れむような目、むかつくんだよ」なんて台詞意見があるが、同情の何が悪い? 

 

"同情"は、その境遇自分事として捉えられたということだろ? 同じ目線に立ったということだ。

 

その同情を嫌悪するのは「どうせお前になんかわかるわけがない」という不幸からまれ反社会的感情か? 

なんか一部でコンシューマゲーム機の問題が取り沙汰されてるけど

老害文句を言うから若年層に行き渡らない、という話は筋違いも甚だしく、

オーバーウォッチWikipedia記事を見ても海外の連中は堂々とポージングに対する保守的批判を入れている。

これはセックスシンボル云々という話題からジェンダーに対する厳しい目線が投げつけられるアメリカらしい反応だけど、

一方でその話題性の内容からして年齢層とはあまり関係がないように感じる。

アメリカジェンダー論を述べる年齢層がはっきりわけられるのかまでは未調査

日本けが老害の声で文化及び普及台数に影を落としている? それはちょっとどうなんすかね。雑だよね。

例のごとく海外にも「一人怒ったからといってクリエイティブを捨てるなんて」と非難する先進派も同様にいる。

上記は革新保守普遍的対立軸ひとつであることを示唆するものだし、

それを国内コンシューマ機の全問題として当てはめるには無理がある。

MTRL編集部で働いていた元インターン生へ

株式会社MTRLの社長佐野 恭平さんの記事話題だ。

■ インターンを雇って失敗した話 | MTRL BLOG.TOKYO

多くから批判を浴びたのに対して、社員の一人yutaishikawaさんという人物が社長擁護する記事を書いて、火消しに失敗しているという。

■ 「インターン」ですがなにか? | MTRL BLOG.TOKYO

二人の記事の要旨は、インターンとして雇った学生が戦力として使い物にならなかった、金が無駄になった、彼らは批判をされて当然であり、今後インターンを雇わないのも今回のインターンのせいだ、というもの


有為学生企業経営者が公開リンチ

読んでたまらなく嫌な気分になった。そして、学生の心情を思い、ため息が出た。


この会社で働いていた学生さんへ。

あなたを励まそうと思って、この記事を書いた。「MTRL」「インターン」というキーワードあなたネット検索することがあれば、この記事がいつか、あなたの目に留まるかもしれないと思いながら。

どうか、自分を過度に責めることがないように。


まず、あなたの元ボスは、かなり特殊だという認識を持ってほしい。

日本には約260万の企業がある。それだけありながら、元社員インターネットという公共の場で悪しざまにののし企業はたまにしか出てこない。さらに言うならば、その中でインターン採用している企業は4600社ほどになるのだが、インターンシップ制度趣旨をわきまえていれば、いくらインターン生に不満を持っていようと、それを公言する事はまず無い。

まり佐野 恭平さんという人物が、一般的社会通念を犯しているということ。

何十人とインターンを雇う企業社長が、その年のインターン生をまとめて批判するのとはわけが違う。その場合匿名性が守られるからだが、MTRLという企業ではたった二人しかインターン採用していないというじゃないかインターンには多くの人が関わっている。親、斡旋業者大学などなど。そのすべての人が、この学生の「評価」を知ることになる。経営者として社会的地位もあり、信用される人物が、社会人となる前の一個人を、公共の場で口を極めておとしめた場合危険性を、長年マスコミで働きながら知らないはずがない。


インターン生の成長を願って記事を書いたと、この社長言い訳するかもしれない。だが、動機が正しければ過失責任すべて免れるわけではない。


子供虐待する親は、「子供のため」「しつけのため」「わが子の成長のため」と言って虐待する。

教師が生徒を虐待する場合も、「教育指導の一環としてやった」と言い訳する。それが許されるかどうか、考えればわかるだろう。


コンプライアンスをわきまえた普通企業では、個人を特定できる形でここまでその能力人格を毀損することはしない。

ブレストがろくにできたことは一度もない」

アウトプットを形にすることができなかった」

「口だけであり行動が伴わなかった」

「とにかく自分に甘い性格だった」

仕事なんてたいして任せてもないのに、目の前のことにいっぱいいっぱいになり過呼吸になる」

給料はどの外注さんよりも高額」

「黙って座っているだけで5000円」

「『ファッション鬱』を着飾って」


社長社員がよってたかって、教育の失敗、ジョブトレーニングの失敗を棚に上げて、元インターンだった人間を、ここまでくそみそによくぞけなすもんだ。


この記事を書いた社長は、主婦と生活社月刊誌JUNON(ジュノン)』に連載も持っているという。

日本全国に流通するメディア寄稿している人間が、「社会常識を知らなかった」では済まされまい。


yutaishikawaさんは、「あいつら機能してないと思うんで、早々に切ってください」と社長に進言したという。まともな会社常識のある先輩ならば、半人前の学生を育てようとしても、その芽をつぶすようなことはしない。大学中退たか社会常識がない? そんなことはあるまい。こんなことを公の場で口にしたらいけないくらいはわかりそうなものだ。社長にしてもこの社員にしても、人間尊厳人権をなんと思っているのだろう?


日本では、人権がともすると軽んじられがちだ。キリスト教の「神の前ではすべての人間平等で、等しく神から愛されている」という確信をもとに西洋では人権思想根付いたが、日本にはその土壌がないからだろうか。本来ならば、仏教の「一切衆生悉有仏性」という思想人権思想接ぎ木しなければならなかったのに、明治維新神道重視のため、日本思想の根幹にある仏教人権サポートできなかったのが原因だろうか。


戦後70年で、人権思想が大きく根を張り花を咲かせつつある。しかしながらときおり、大企業社長労働基準法を守らず土日も忘れて働くべきだと放言したり、新卒採用した人物を過労死させながら反省しなかった人物が議員として選ばれることがある。残念なことだと思う。こうした日本人権軽視が、ブラック企業を生み出す遠因となっている。


精神疾患を訴えるまでに追い込まれながら、会社ぐるみ中傷されて傷ついたあなた方へ。


初めての社会経験から、そこでいろいろなことを言われたかもしれない。その通りだと思って、今、自分を強く、強く責めてしまっているかもしれない。それは大きな誤りだ。


もしも一生懸命に頑張ってもうまくいかなかったとしたら、その場所あなたに合わなかっただけだと、まずは思ってほしい。無能だとののしられていても、職を変えたことで大きな成果を上げて、人生好転した人を私は何人も知っている。正しい場所にいなければ成功することはないのだ。もしもスティーブ・ジョブズラジオ局で働いていたとしたら、あのように成功しただろうか、と考えてほしい。こうした思考実験を重ねてほしい。


無知に付け込む人間は、

「ここで結果を出せない人間成功することはない」

などと追い込むが、それに騙されないでほしい。


そして、一人で悩むのではなく、こうした問題に詳しい人に悩みを打ち明けてみてほしい。そうすれば、心が軽くなるかもしれない。


たとえば、b:id:dennou-kurage氏は『脱社畜ブログ』というブログを書いていて、ブラック企業全般について詳しい。あなた会社の中でどのように扱われたのかを、情報提供してみてはどうだろうか。


また、「はてな」には多くの論者がいる。彼らの意見に触れて、洗脳を解いてほしい。たとえば、常に弱者目線に立ち、日ごろ感じる憤りを長年ブログに書き続けているkyoumoe氏の『今日も得る物なしZ』や、揉め事に詳しいhagex氏の『Hagex-day info』という著名ブログ、様々な難問を冷静に斬ることで有名な女性ブロガーtopisyu氏の『斗比主閲子の姑日記』などをのぞいてみるのもお勧めだ。彼らの正論の中で、常識を取り戻してほしいと願ってやまない。


それにしても問題は『JUNON』という雑誌である。次代を担うべき、貴重で弱い学生を数か月で精神疾患寸前まで追い込み、辞めた後も侮辱するような人間執筆の場を与えるということは、彼の行動を支援するということに他ならない。「主婦と生活社」はどうお考えなのだろう? 


こんな雑誌広告を載せている企業もまたしかりだ。現在の号や次号に広告を載せている企業には(時間的に)責任はなかろうが、次の次の号に広告を載せた企業は、今回の社長の行動を黙認していると考えて間違いなかろう。それはどういう企業なのか、機会があれば追ってみたいと思う。

2016-05-11

ロリコンノスタルジーは合わせると劇物

声かけ写真展は、"少女たちの写真芸術か否か"より被写体許可なく写真を焼き増し販売したのがハイパー悪いと思うからそれ以上のロリコンキモい!みたいな感情論は無しにしたい。



あの写真展で一番凶悪なのは声かけ写真を撮ってた時代が"古き良き時代だった"と言われることだと思う。



ロリコンさんといえば、「昔のテレビでは幼女上半身裸やパンチラが当たり前だった」、「大昔は子供大人結婚するのも不思議光景ではなかった」、「昔は今より大らかだったから、声かけ事案なんか発生しなかった」というたわ言を吐きがちだが、それらがロリコンさんの餌食になっていたり子供たちの命を脅かしたがために消えていった事からは目を背けているのが見え見えだ。




自分が良い時代だと思っていても、自分の見えないところでは確実に被害があったのだ。




今、ロリコンさんたちはきっと肩身の狭い思いをして生きていると思っているのだろうが、子供たちの安全を守らなきゃいけない親や、幼いながら性被害から自分を守る術を大人から教育されている子供たち自身も神経をすり減らしている。



「COMIC LO」という成年向けロリコン漫画雑誌が度々まとめサイト話題に上がる。



中身は少女に対するエログロが載っているらしいが、人の目をひくのはその表紙だ。



エロ目線とは少し違う視点から描かれた小〜中学生イラストと詩的なキャッチコピー



中身と表紙のギャップあいまって、その綺麗な表紙はロリコン以外にも人気があるようだ。



特別ここでリンクを貼ったりはしないが、「中身はともかく表紙は良い」というコメント散見されるまとめは山ほどあるから、調べるなりなんなりしてほしい。



絵の雰囲気キャッチコピーから感じるのは「ノスタルジー」だ。



田舎的な風景、決して派手でない少女たちの服装ファッション自分子供の頃に引き戻すような瑞々しい言葉



この表紙は芸術だ、というのが世間の受け止め方だ。



表紙イラスト単体のイラスト集もあり、LO読者以外にも人気があるくらいだ。



しかし、元を正せば成年向けロリコン漫画雑誌である



表紙絵自体少女の裸が使われたことがあるくらいで。



表紙がもし、少女の裸のイラストだったらロリコンキモいで終わっていたはずだった。



たとえ、その少女が服を着ていてもここまで人気になることは無かっと思う。



少女日常を切り取ったイラストに、自分子供時代に帰し感傷的にさせるキャッチコピーを載せると、ロリコン以外にも響くのだ。



ノスタルジーは、ロリコンさんだけの特別感情ではない。



昔は大らかで人の温かみがあったという幻想に憧れたり、自分の子時代の淡い恋や日常を思い出して甘酸っぱい気持ちになるのが好きな人もいる。




自分がいる時代を疎み、昔はもっと生きやす時代だったということに固執するあまり原点回帰を願う人もいる。



"古き良き時代"はその人たちを簡単に集められる便利な言葉だ。



そういう人を全部ひっくるめて仲間にすることができるのがノスタルジーだ。



たとえロリコン的なニュアンスがあってもそこにノスタルジーという付加価値があれば、ロリコン以外を仲間にするのは容易い。



たとえロリコン趣向のあるものでも簡単芸術だと庇ってくれる。



「COMIC LO」の存在子供を脅かしたりしない。



しかし、声かけ写真実在少女被写体だ。



声かけ写真展を芸術だという人も、「声かけ写真が何故昔は許されて今はダメなのか」を考えれば、少なから声かけ写真性的感情があった事にいきつくのではないだろうか。



わりを食うのはいだって力の無い子どもたちだ。



幼く騙されやす子どもたちだ。



LO意見広告には、「幼女に手を出せば自分人生が滅茶苦茶になる」といった趣旨のものが多いが、人生滅茶苦茶になるのはなんの罪もない被害にあった子どもたちだ。



実在少女被害に合うとき二次元ロリータを愛でるロリコンさんは声を上げなければならないはずだ。


現実でこういうことが繰り返されるなら、表現規制創作にまで及び、ますます場所がなくなっていくのだ。



オタク自称する人からこの問題への言及が少ないのが、オタク自分はただただ悲しい。

2016-05-10

東京タラレバ娘』1~4巻まで読んで思ったことを書きなぐる

だまされてはいけない、これはただの少女マンガだ。

初めは「アラサー女子」とか「婚活女性」とか「結婚できない女たち」のリアルを描いたマンガだと思って読み始めた。

ところがどっこい。

ただの少女マンガだった。(対象年齢的には女性マンガか)

だって白馬王子様も出てくるし、偶然にイケメンとも知り合うし、3人ともちゃんとセックスしている。(主人公にいたっては2人も!)

タラレバちゃんたちのセリフアラサー婚活女性にぐさっとくるだけで、話の展開はきっかバーチャル

その少女マンガ目線で4巻まで読んで、やっぱり面白かった。

特に4巻は、主人公仕事に目覚めるあたりから涙が止まらなかった。(こういう感動展開も少女マンガだと感じる所以だ)

婚活女子必読!」なんて言われちゃってるタラレバ娘。

もっとリアルな設定じゃないと」とか「こんなのありえない」とかときどき評価を下げられているのが解せん。

だって普通少女マンガなんだ。女性の夢や憧れの詰まった話なんだもんこれ。

下男とどうなるのか楽しみだわー。

詳しいレビューは優秀なレビュアーさんたちにお任せするとして。

さて、私は主人公と同じ年に生まれ現在2人の子持ちワーママ

周りには結婚していない同級生がいっぱいいる。

それこそ不倫結婚の望みもない男とばっかり付き合う人や、適齢期に婚約破棄して次が見つからずに婚期を逃した人もいる。

共通しているのは「婚活」じゃなくて「恋活」ばかりしているところだろう。

嫌いじゃなければそれでいい。キスできる相手ならなんとかなる。

それくらいのある意味「余裕」を持って男性を見ることができていない。

好きになる人と結婚したい・・・そんなこと言ってられるのはせいぜい20代まで。

アラサーどころかアラフォーになるというのに、なぜ「恋」を優先するのか。

結局本当に結婚したいんじゃないんだろう。いつまでも恋愛していたいんだろう。

彼女たちの「結婚したい~」という発言がいつも耳を素通りしてしまうのは、

彼女たちの本気が「結婚」ではなく「恋愛」に向いているからだと気付いたマンガだった。

2016-05-09

http://anond.hatelabo.jp/20160508234602

教員専業主婦話題コンプレックス有って叩きたい人間が飛んでくる

女叩きとフェミも混じって延びやす

まりブコメ集めやすいということ



ブクマ数稼ぎたいなら教員主婦目線でこれらを擁護すればOKだな

ブコメさりげなくアフィリエイトを混ぜれば更にグッド!

2016-05-08

http://anond.hatelabo.jp/20160507164503

いや日本映画まらんよ。だって見なくてもオチわかるし。ハートフルハートウォーミングなのがいいんでしょ?みんな頑張ってるのが見たいんでしょ?もたいまさこがいいんでしょ?

たぶん例に挙がった監督って、だいたい現状を肯定する話だったり、ゆるかったり、なんか切ないねみたいな日本人特有のワビサビを感じさせるのばっかでしょ。役者とか舞台は違うけど結局同じテーマしか扱ってない。まあ安心して観れるんだろうけど、完全マンネリで、テレビ2時間ドラマででもやってたらいい。


あくまで俺目線意見だけど、もっと意外性があっていいと思う。日本にどれだけの脚本家がそれだけ練った話を作れるだろうか。あと社会風刺とか絶対しないよね。何かを訴えかけるようなことは苦手な民族性からなんだろうけど。警察正義。だからジョークさぶい。ブラックジョークって最高に面白いと思うんだけど、そういうのない。テレビと違う映画の魅力って、公共の場では自重すべききわどい表現を前面に押し出せることだと常々考えているんだが、女子供年寄り向けの映画ってほんとくそまらんと思う。


日本映画全部嫌いなわけじゃなくて、過去作だけど好きな監督作品は、

大森立嗣ゲルマニウムの夜」「ケンタとジュンとカヨちゃんの国

 もっと不条理とか理不尽さを突き詰めていってほしい。

吉田大八腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」「桐島、部活辞めるってよ」

 いわゆる日本サブカルを支える"俺ら"視点作風がいいと思う。

北野武ソナチネ」「アキレスと亀

 バイオレンスブラックジョークが秀逸。

黒沢清CURE」「LOFT

 なんか突っ込みどころ満載な、独特の空気があっていろいろ面白い


俺が観た園子温は「紀子の食卓」「冷たい熱帯魚」とかだいぶ変態に傾倒していて、観客置いてけぼりでただぶっとんでりゃいいの?ってのがいまいちな印象。

塚本晋也の「鉄男 The Bullet Man」はようわからんかったが、「野火」がすごいらしいので見てみたい。


あんまり知らないのに通ぶってすみませんでした。

2016-05-07

天邪鬼新聞をつくりたい

政治経済他者批判している場合公式垂れ流しで逆に批判されているサイドの発表や関係者目線から報道

(他社が公式垂れ流しの場合批判報道

事件事故は1年後に事後どうなったか報道

速報は天気、動物ほのぼの、最近の業績自慢のような人物史的な報道芸能

芸能スキャンダルスルー楽しいおめでたい話題のみ報道


こうなると、取材の労力的に雑誌になるのかなぁ?