はてなキーワード: dlとは
だが微妙
3DS売れたと言っても値下げして、ダブルマリオモンハンでやっとのことで目標達成
Vitaは値段の割に好発進と思ったら、クリスマス戦線で7万と失速
初週もPSPよりかは売れたが、Vitaは二日でPSPは一日集計だったし出荷数も違う。PSPは少なく品薄でVitaは在庫いっぱいだったし
震災があったとは言っても
解像度とか800×480にすりゃ、詐欺らなくても宣伝に使いやすいのになあとか
性能もそうだが3Dを活かそうとすると調整期間やノウハウをタメなきゃならない
なんつーか微妙に外しているが、まあDSの後継だしとりあえず適当に出す的な方向になってる。士気は低い
ある程度本体売れたらソフト本気だすかもなあって会社や同業者間では言われてる
開発はしやすいし、意欲的な上司や一部同僚もいるけどさ。あの高い本体+メモカでどこまでいけるのか
以下素人がネットで集めた情報と、自らの推測で語っています。自分のことでもあるので真剣に考えてるつもりではありますが、信頼性は微妙です。
所謂同人作品をはじめとして、自作の絵や漫画、何らかの解説、またはゲームやアプリケーションなどの電子コンテンツを、個人レベルで売ってみたいという人はいると思う。そして、できればそれを事業レベルに…といった夢を考えているかもしれない。
自分もその一人なのだが、厄介な壁の一つは特定商取引法に基づく表記だと思う。これは簡単に言うと、通販を行う事業者は、自分の氏名や住所などを公開しなくてはいけないという決まりだ。HNやバーチャルオフィス、私書箱は許されていない。
(メールで個別に通知するという手段は許されているが、要求されたら公開しなければならないということには代わりはない)
氏名住所公開は怖い。大して有名でなくても、その作品や作者に対するアンチは沸く。ある程度有名になれば絶対に沸く。そのような人が自分の個人情報を入手して、ネットや現実でストーカー行為をしてくる可能性は極めて高い。
また、販売しているコンテンツによっては現実に影響を及ぼす可能性もある。例えばエロ成分や萌え成分が高いコンテンツであれば、それを知った同僚や親戚や知り合いから、おかしな目で見られる可能性はあるだろう。住所が同一であれば、家族に迷惑がかかる危険もある。子供がいる、或いは将来できた場合、それが原因で子供が苛められるかもしれない。
しかも、自分のサイト外に情報を転記されるかアーカイブやキャッシュされれば、自分のサイトを閉鎖しても情報は残るから、一生その影響は残ってしまう。
結局それが嫌ならば諦めて、販売委託サイトに任せるしかないのだが、それから提供される販売手段や宣伝効果が必要ない又は期待できない場合は、手数料が痛い。
さらにそのような方法を取っても特定商取引法に基づく表記を回避できるかどうかは不明だったりする。例えば、手数料が安いDL-MARKETでは、特定商取引法に基づく表記の必要性の判断を、販売者に委ねている。そのためDL-MARKETのデータ販売では、購入者や閲覧者から、販売者が表示の違反をしていると批判が飛んでくることがあるようだ。それだけでも相当厄介だが、同時に通報も行われる可能性が高く、危険な状態だと言える。
ところで、一般の会社でこのようなコンテンツを製作販売しても、製作者の個人情報が公開されることはない。
特定商取引法に基づく表記は、代表者や責任者を書けばいいからだ。だから、会社などの集団でコンテンツを製作販売した場合、その代表者や責任者以外は個人情報の公開を回避することができる。
個人では全く無関係に思えるが、そうでもないかもしれないと考えている。
会社は一人で作ることができる。しかし外部からは会社に社員が何人いるか分からず、普通は複数いると考える。また、特定商取引法に基づく表記に記された代表者や責任者名が、コンテンツの製作に関わったかも分からない。
しかもサークル名や製作に関わった人間HNについては、法の規制を受けないため、それとの関係を撒くことが理論上はできる。
例えば、特定商取引法に基づく表記に記された責任者が「山田太郎」で、サークルの管理者である「ポコペンG」と同一人物だったとしても、外部からそれを知ることはできない。さらに、サークルの管理者以外に「ツッキー★」というコンテンツに関わった名義を作り、実はこれも「山田太郎」と「ポコペンG」と同一人物だとしても、やはり外からは判断不可能だ。「山田太郎」はあくまで表記上の責任者で、コンテンツとの直接的関係は決して明かさない。
公開された責任者氏名と、コンテンツとの関係がないように推測される場合、個人情報公開によるリスクを大きく低減できると思われる。重要なのはコンテンツとその製作者であって、それとは関係のなさそうな経営者や代表者、責任者ではないからだ。
ということで、限界はあると思われるが、会社にはその中身を保護するバリヤー効果があり、それは個人でも使えるのではないかと考えている。
DL販売に消えただけでしょ
丸コピが悪いって言われまくってるけど
本当にそんなにいけないことなのか?
子作品の制度がある時点でもうある程度諦めとかなきゃいけないだろうし
いやならロックかければいいだけだと思う…
私自身うごメモを始めてすぐの時は
何も知らずに丸コピまがいのことをしようとしていた
たしかに原作にどう考えても嫌がらせのように落書きしているコピーだったらマナーとか以前の問題だと思うけど
そういうのはうごメモの利用規約に関しては何も違反してないしいいんじゃないかと思う。
親作品も表示されるし。
丸々同じものを出したって
結局は他のユーザーは親作品を評価するだろうし
その、他のユーザーが何も知らないでその人が作ったと思っちゃったらそれは問題かもしれないが
悪コメも正直みんなが言う最初のきっかけの悪コメよりそれに対するコメントの方がひどい。
最初悪コメしてきた方は仮にも1人なのにそれを集団で返すっつのはどうかと
嫌なら消しゃいいし文句言い返してもいいだろうけど
さっきの丸コピとかも親作者でもない他人が注意する必要ないと思う
親作者が嫌なら通報とか注意すればいい
でも他人ならせいぜい「丸コピはやめたほうがいいですよ」程度しか言えないんじゃなかろうか
最近の人気順で芸能人の○○は実は…とかいうメモでしかもDL式なのが気にいらない。
ネットで拾ってきた噂話の類をわざわざメモにしなくていいんじゃねーかっていう
確定してるわけでもない実在の人物のことをうごメモなんかで広めないでほしい
うごメモってそもそもどんな作品出すべきなのかいまいちわからない
原作からストップかかれば即ひっかかるメモ全消しする覚悟ではいる
ていう感謝の気持ちをもっとけば
二次創作してる身なら丸コピとか悪コメとかいろいろ言える立場じゃないと思うんだけどなあ…
匿名っていいな
職場で英語話すことは一切要求されないけど、最新の技術やサービスのこと調べるのに英語読めないと話にならない。高校時代は英語赤点だったけど、社会人になってから必要に迫られて読んでいるうちに、読むだけならあまり困らなくなった。
ちなみに低学歴。田舎の公立小中高卒。今は高校でもっと真面目に英語の授業うけて置くべきだったと後悔してる。ただ当時の英語の授業がいいものだったのかはわからないので、授業がダメと感じたら独学で英語を勉強したい。田舎の貧乏家庭だったので塾や習い事なんてありえなかったけど、こんなに英語が必要だと知って子供の頃の自分に戻れるなら、小学生から図書館に通うなりして勉強したい。
まず言語やソフトウェアのリファレンスが英語オンリーなことが多い。日本語があっても誤訳が多かったり古いバージョンの翻訳しかなかったり、Webサービスの API の仕様書は英語しかなかったり。
流行ってるWebサービスや技術が英語圏から来る。Twitter だって 4sq だって過去グーグルラボにあった技術だってまず英語しかなかった。日本語サービスは一年後なんて珍しくないし、サービスでさえそうなんだから、技術関係の文書や仕様書は英語しかないのがざら。何かトラブルあって解決法探したら日本語での情報は皆無で英語でならあるなんてしょっちゅうだし。
ちょっと方向性は違うけど、英語だからって避けてると勿体無いネットゲームもある。当然そういう所でバグ報告や要望あげるには英語書けないといけない。知り合いには学校では全然ダメだったが UltimaOnline や EQ や MtG で英語を覚えたってやつが結構いる。チャットとはいえ英語全然ダメってところからネトゲ内の英会話に困らないくらいの英語力になる人がいるのが実践の面白いところ。
このネット使えて当たり前の時代、日本語での情報量 <<<<<<<<<<<< 英語での情報量 なので、英語避けてると全ての情報量において損する。だから直接英語に関係ない仕事でも英語全くダメというのはそれだけ損する。
大げさにいえば情報格差。最近の例でいえば、エジプト、今ならリビアの状況なんか英語圏のメディアのサイトではリアルタイム更新で情報量もすごいのに、日本だと全然報道されねーとかよくある。大震災の時でさえ英語圏のメディアの方が図とか写真とかすごくね?って事があったのは記憶に新しいと思う。
世の中には、英語わからなくても困らないゲームでも UI が英語なだけでプレイできない、インストールの途中で日本語選べるのに言語選択までが英語だから怖くてインストールしない、仕事で DropBox 使いましょうってなったのに英語だから使えないとダダこねる、英語だけのサイトに飛ばされたら何かいてるかわからないから全部危険なサイトに見えてすぐブラウザ閉じるので仕事に必要なソフトウェアを SourceForge から DL してくれない、なんていう人が本当にいる。
やってみなきゃ分からないのなんて昔(ゲームが売れてた頃)だって同じじゃん。
ソーシャルゲームはゲーム自体はうんこで面白くもなんともないってみんなやる前から分かってるじゃん。
それでもやるのは、ソーシャルで友達と繋がれるとか、JCJKとやれるとか、従来のゲームでは得られない利益(=面白さ)が得られるからじゃん。
結局従来のゲームはそういう新しい面白さを上回るような面白さを全然提供できてないってことだと思うけどね。
敷居の高さだけが問題なんだったら、DL販売で分割すれば売れるってことだよね。それで売れるのかっつーと売れないと思うけど。
家庭用ゲーム機が売れなくなった遠因:
なんかいかにもゲーム業界の中の人(しかも恐らく技術系だろう)って感じだな。
売れなくなったのは消費者が悪い、という態度。
懐古趣味のオッサン層ばっかで新規の若年ユーザをほとんど開拓できてないだろう。
頭使ってなくて昔のやり方をひたすら続けてるだけ。そりゃ売れねーよ。
そうなんだよね。
市場規模にも表れてる。
08年 5826億円
09年 5426億円
10年 4936億円
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0901/05/news065.html
http://www.famitsu.com/news/201101/05037551.html
家庭用ゲーム機が売れなくなった遠因:
家庭用ゲーム機が売れなくなった(と俺が勝手に思っている)遠因:
最強に見える。
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51650897.html
この層は、貧困や情弱は当然なのだが、小さいうちからPC等に触れてこなかった今の20代は、同じ10代よりも厳しい環境にあるのではないだろうか。
たとえば、ゲームはするけど配線はできないとか、端子の役割がわからないという人はゲームする人でも多いと思う。
で、きつい事書くけど、これって世代更新するしか解決策がないと思うのよね、根源的には。
要は、見えた分なら相手するけど、俺の視界に映れないなら諦めてくださいってことだ。
同じことは、法律にも言える。
著作権なんてろくに知らない奴ばかりだろ。
だから、省庁レベルで行っている、著作権条項読み上げコンクールだとか、CDのコピーはいけませんよっていうような、一見常識に見えるポスター掲示はかなり校歌があるはず。知ってるけどばれないはず、と知りませんでした(虚偽ではない場合)は問題意識が雲泥の差。
だからこそ、バカの可視化を笑うよりかは、見えたことに安堵する方が、心の持ちようとしてはそうありたいかな、と。
とはいっても、情報爆発とも言えるここ数年、情報を整理するのは非常に重要。ほんと手が回らない。
というわけでトリアージしなければならない。あたりまえだけど。
さて、次に問題なのが我々自身だ。
そして、そこに本当に悩みを持った人が質問に来るのも良い。
じゃあ、そこで回答した内容が、質問者に理解できるだろうか、というと疑問だ。
「mp3ってなんですか?」という質問に「拡張子です」と答えたところで「拡張子ってなんですか?」になるのは当然だろう。
そもそもどこまでわかってないかというのが把握できてないし、熟語にカタカナ語が多いと文の理解さえできないかもしれない。
地方都市で小~中規模同人イベントのスタッフ参加を行ったり、運営をしている者です。
http://h.hatena.ne.jp/y_arim/225867452649104147のエントリーを読んでカッチーンと来たのですが、
なぜカチンと来たのか書いてみることにしました。
以前私が参加した同人即売会では、18禁と一般向を完全にゾーン分けしておき
スタッフに身分証を見せ、年齢確認済みバッジを渡すという運営を行いました。
導入にあたっては人員の問題やサークルが分断されてしまうことへの不満などがありましたが
サークル参加者からも「今まで『身分証を見せてください』とは言い辛かったので、今回は良かった」との意見がありました。
このことが規制側に「付け入る隙を与える」ことなのでしょうか?
規制問題でも「ゾーニングをしっかりすれば規制強化は不要」という論がありましたが
同人の足元たるイベントでゾーニングが不十分なことこそが付け入る隙を与えることになりませんか?
と、ここまで勢いで書きましたが、元のエントリはなんぜあんなに喧嘩口調なんですかね。
もちろんコミックマーケットの運営には小規模イベントの100倍の参加人数で1万倍の苦労があるでしょうし
トラブル少なく運営してきたことにはもちろん敬意を払っていますが、多くのイベント関係者が悩みつつ活動しているのに
あんなふうに言われてもなぁ…と思ったのでした。
また「あなたは自分の本を見せる相手を準備会に選べと言うのですか?」というのは同人活動の変化も大きく関係していると思います。
Pixivではよく分からない理由で絵が消されたりしますし、DLsiteやDLげっちゅといった同人ダウンロード販売サイトでは
このあたりの話は紙書籍VS電子書籍の議論とまんま同じですね。
http://034999.blog27.fc2.com/blog-entry-15.html
今回は○学生などの語尻だけではなく、
ウチの作品に「文章の表現」訂正させられたら、一体何が残るんでしょうw
http://034999.blog27.fc2.com/blog-entry-17.html
とはいえ、DLサイトさんでダウンロードしていただく方も大勢いらっしゃると思いますので、
改訂が目に余る部分だけは修正ファイルなどで、対応しようかなと思います。
(同名ファイルを上書きできるようにするとか)
http://034999.blog27.fc2.com/blog-entry-18.html
他のサイトで売っているものと、DLSite.comで売っているものとでは、
差があるにも関わらず、
差分で作者が本当に表現したかった内容にすることもできないという…
しかもコレ脅してるよな…
なんのための18禁だよ…と。
俺がこれまで買った作品もこんな感じで規制が掛かってたら嫌だなぁ。
俺が何を「終わっている」かと感じたのかというと、
DLSite.comは表現の規制が厳しくなってるから、
別のサイトに変えたほうがいいぞ!
という話。
TwitterとかFacebookとかgoogle+とかで、自分の実名で登録されてむちゃくちゃされる可能性ってあるよね?
職場や恋人、住所なんかもさらされて、「違法DL最高!」とか「飲酒運転余裕!」とか書かれるの。
女子だったら「援交してました」とか「どMですご主人募集」とか書かれちゃうの。
ぜんぜん普通に可能なんだけど。
慌てて否定して、偽物ですって証明できたところで、職場や恋人や住所の情報はホントで、一度ネット上に流れた情報はもう消せないっていう。
みんな怖くないの?
どこで誰にどんな恨みかってるかわかんないじゃん。
恋人の元彼元カノとか、職場のライバルとか、学校のイジメとか、交際断った相手とか。
http://twitter.com/igi/status/87126092296617985
アニプレックスmobileとか見ると同社が近年どれだけヒットを飛ばしているかが分かるけど、そんな中でDLランキングでTOPを走っているのは「まどマギ」ではなく「青クソ」だったりするw
http://twitter.com/igi/status/87127061398962176
女の子は公式の権利処理されたものにお金を払う価値を認めている。だからケータイサイトの有料課金でも女性の存在感は高い。一方で野郎は野良コンテンツを食い漁っては腹を下して路頭を迷っているワケで
http://twitter.com/igi/status/87126713322053632
オタクが実感を持てるように書いてやると「アニメイトととらのあなの差、公式グッズを好むかイリーガルなものを欲するかの差、そのあたりの男女差」といったところか。とらのあなって公式版権を使ったグッズとかほとんどないし、フィギュアとコミックぐらいでしょ。一方でアニメイトは公式多い
アニメのケータイサイトで女性向けが元気なのは、女性がケータイに大量のストラップをぶら下げたり、天板をデコレーションしたりするのと同じ理由だと思うので、権利処理うんぬんが絡んでくる理由がさっぱり分からない、というか男=泥棒、女=正直者という切り分けは完全にミスリードだろう。