はてなキーワード: スルーとは
共用ロッカーに、コートをかけたのだけど、いつも使うロッカーの隣のロッカーにした。いつも使っているロッカーに、人がいて開け辛かったので。
そしたら、職場の同僚に、「今日あなたが使ったロッカーは私が使っているロッカーで、私物も入っている。これからは気をつけて」
的なことを言われ、私のかけたコートも、いつものロッカーに移されていた。
私は共用ロッカーだと思っていたので「いつも、空いてるロッカーに適当にかけてるんですけど……」と言ったら、スルーされた。
ロッカーにはネームプレートもないし、共用のロッカーだと思っていたので、毎日適当に開けて使っていた。もちろん私物なんて入れてないし。
ちっちゃいことを、人前で注意され、ちょっとムカついた。
専用ロッカーにしたんだったら、ネームプレート付けておくとか、鍵をかけておくとかしろよー
うちの会社ってなあなあだ。
今、Twitterでは日本でだけ話題なGumroadについて。Gumroadってのは、お手軽なクレカの現金化からカジュアルな転載でのお小遣い稼ぎまでが期待できる、出来たてホヤホヤの新しいサービスです。で、今回はその悪い使い方を考えてみようかと
Gumroadの新規性…は余りないんだけど、一番の既存のシステムとの違いは「購入のURLがクローズドに近い」ってところで。所詮はオープンなWebなんで、その気になれば掘り当てることは出来るけど(購入ページのurlは確認出来た範囲で最大5桁の英字の文字列だった筈)、トップから一覧が見れるとかそういうことはないので見つかりにくい
ということで、簡単に分かるけどそもそも無断転載されたページを発見しにくい。これは転載する側からしたら非常にメリットが大きいことかと
次に、中身が分からない
サムネイルですら、関係ないものを設定出来るので、偽装さえしてしまえば「知らない人間」からしたらスルー対象にもなりやすい。中身が何か分かるのは、転売の場の買う側と、Gumroadの運営だけだ。だから、片っ端からチェックして善意の通報をしようにも、中身を確認することが出来ないのでかなりハードルが上がる
で、そもそも権利者から以外の通報は受け付けないというスタンスが明示されているんで、善意の通報ってのが成立しない。権利者に連絡して、その権利者が動ければ良いけど、ここでまた向こうは英語だったりと面倒なことになる
ということで、売る場所と対象さえしっかりと考えられたら、簡単に転載を金儲けに組み込めるんじゃないかな、とか。別にPayPalでも同じことが出来ただろ、とか言われそうだけど、売るurl自体はGumroadのものなので、よりカジュアルにそれが達成できる感じかな、と。なんならメールとかチャットとか、そういう場所でも良いんだし
転載ビジネス、として今例えば挙げられるのは2chのまとめブログとか。あれだって「お金が手に入るから」こそあそこまで必死になってやる人間がいるわけで、金が絡んだ時の人間のモチベーション舐めんな、という話ですよね
二度と来ないとまで書かれたようだから、よっぽど地雷だったんかなと思ったけど
むかつくのは確かにあるから、閲の立場からすれば分からないでも無い
その時の管理人の態度は、別にスルーで良いと思うけど、謝罪と今後の対応とでまあ大人
かと思いきや、請求制の裏サイトの条件が変更し、文句言われた作品を全ページ修正
突然にサイト改装したり、コメントレスページを追加したり。おそらく前のページを自然に消すため
かなりむかついているみたいw
日記やサイト上では押さえているみたいだけど、行動に滲み出ている
返信要らない・二度と来ないと言われても、何か書かずにいられなかったみたいだしw
わざわざ直さんでも。修正するあたり真面目なのかな?
腹が立ったからか。自信作だったのかな?
18禁が20禁になったけど、20才以上なら問題ないとでも思うのかな?
前置きして注意してもらうようにとあるけど、設定の問題でなく
粘着せずに二度と来ない宣言してくれるだけましと言ったら駄目か
おそらく好意的な閲以外に慣れていないみたい
砂かけしたくなるほどの話ってどんなのだろ。気になるw
よっぽど好きなサイトでなきゃ、請求なんてしないけど、それ目当てに請求したくなった。
ふと疑問
http://diamond.jp/articles/-/16007
何十年か前は人口爆発による資源食糧不足のほうが心配されてたわけで
後知恵で「なんで増やさなかったんだ」というのは滑稽なように思う
たぶんそういう過去の経緯もろくに知らずに書いてるんだろうけど
それと一人当たりGDPスルーして国全体の数字で豊かさを見るのもおかしい
GDPの大きさで豊かさ決まるなら精度やら産業構造今のままで形式的に47都道府県ごと別の国にしたら生活苦しくなるなるとか思ってんだろか
中国もインドも貧乏だし出生率の高い中東アフリカも貧乏な国ばかりなのになぜ人口増加=豊かと思えるのやら
日本国内で見たって高出生率低所得の沖縄、低出生率高所得の東京ってな状況なわけだし
そもそも失われた20年ですら労働者一人当たり成長率は平均2%ぐらいあるわけで50年で総人口が半減しても国全体のGDPは減らないし
あと「人類の5000年の歴史の中で、1人が1人を支える社会が存立し得た事例は寡聞にして知らない」とかかいてるけど
養われる人口が老人だけだと思い込んでるからこういう勘違いをしてしまう
眉毛は左右対称になるように書き慣れるまでが難しいけど、試行錯誤して一度自分に合ったデザインを
見つければ楽。
100円ショップには眉毛テンプレートが売っているけど、顔の眉毛の元々の形自体は悪くないので
今みたいに濃く書くだけでいいと思う(まだ書いた眉毛を自然に見せるテクニックを使う段階ではないから)
「眉毛書いたみたい」と女の子に言われたら、「薄すぎるから気になって書いてみたんだけどなかなか上手く行かなくて
」と言えば→眉毛の書き方について女の子の薀蓄を教えてもらえるかもしれない(ただし作業所に通う女の子がメイクテクニック
上手とも思えないのでスルーされるかもしれない)
口角を上に引き結ぶ顔筋トレーニングは口が「ヘ」の形にならないようにするためのトレーニング
左半分(襟が乱れていない側)の眉でいいと思う
左半分(襟が乱れていない側)の表情と最初の画像見比べたら確実に顔面向上してきたと思う
1.前髪をもう少し伸ばす。そして癖毛のセット方法どこかで相談して(私は直毛なのでアドバイスができない)
2.襟にシワが目立つから襟へのアイロンをかけ方をお母さんに教えてもらう(清潔感が大事)
これをクリアーして右半分も左半分のような表情になり、表情が豊かになればとりあえず「フツメン」まで
レベルアップ
大きく分けて理由は二つ
②話の信憑性を第一に疑うようになったこと
①について。
何年も前に流行ったネタが再度新たなものとして発表されるのを目にする機会が増えた。
スルーすればいいのだろうが、目について煩わしい。
②について。
「完全にネタです」「フィクションです」という話以外に対して、まずそれは本当に起こりうるだろうか?
そして「ここがおかしい」「納得できない」と思うと、こいつはアクセス数か注目を浴びたいがために嘘をついているな、と勝手に心の中で敵対心を持つようになってしまった。
また、ネタやフィクションに対しても、「整合性が取れてない」「矛盾している」というような粗を探すようになってしまった。
①、②に両方当てはまる例がこれ
電車のホームで萌えー!萌えー!と叫ぶ中年男性。 やばい奴だなぁ、だからオタク気持ち悪いって思われるんだよ。と、思っていたら階段からパパー!と言って駆け寄る小さな影。 全く自分の娘に向って萌だなんて、なんたる幼女好き!!自重してほしいものです
これは2chのコピペで、「店内で『萌え』と叫ぶおっさんはこの世から消えればいいのにとか思ってたら、その人は娘の名前を呼んでただけでした」というコピペがある。
何度も見たコピペの改変版。←①
で、Twitterでつぶやいたってことは、そう言うシチュエーションに実際にあったということなんだろうけど、それは普通ありえない。
発音が人名の「萌え」は尻下がりで、オタクの「萌え」は尻上がりとあきらかに違うだろうに。←②
自分にとって止めどきなのかもね。
こないだ行った精神科で初診の問診表に「家族に以下の方はみえますか」的な質問があったんだけど、
家族って言うかひいじいさんなんだけど。
死因を知ったのはつい二、三年前のことだったのでインパクトにかけてすっかり忘れてた。
母方の実家は自営の会社が倒産しておじ夫婦が夜逃げ同然で引っ越して、
そういえばその設定は忘れてたよ、いやはや。
そういえば倒産した会社の方のおじは転んだのが原因で血栓が出来て頭を手術したそうだけど、
それが原因でバイトをやめることになって、嫁さんに「もうお前なんかいらんから出てけ」って言われた、と、
母のおじ(じいさんの弟で自殺した人の息子)がわざわざ触れ回りに来たそうな。
勤め先の職場を休んでいる。
パートで、自治体関係のゆるい職場、最初は事務だと聞いていた。
実際は、よく分からない仕事がてんこもりでこれが事務かという所だった。
聞いていた話と違うことなんかはどこにでもあることと割り切れた。
最初の4ヶ月くらいはやることもなく平和すぎて時間の過ごし方に悩んだ。
まだ会話はあった。
それが過ぎて新しい上司が来てから急に愛想の良かった直属の上司が一言も話さなくなった。
新しい上司は気のいい親分肌の上司なので私も上司も普通に話していた。
私が何か気に障ることをしたのだろうか、体調が悪いんだろうかと
心配しつつ、人数も3人の小さな職場だったので元に戻そうと努力した。
そのうち指示すらしてもらえなくなった。
確認のために質問すると「さっき言っただろ」
指示が不十分なので追加で質問すれば「そんなことも分からないのか」とため息をつかれる。
段々会話することすら恐怖で直属の上司の前に立つと冷や汗がでるようになった。
段々自分が仕事1つろくに出来ない駄目な人間だと思う様になった。
気のいい一番上の上司は丁寧に一緒に考えようとしてくれ、正直助かったと思っていた。
直属の上司の方が知っているので聞きに行かないと進まないことが多い。
その内一番上の上司の心が手に取る様に分かってきた。
立場上上とは言え、何かを薦めようと思ったらその部下を通さなければ進まない。
段々、職場でもパソコンに向かって人間関係の改善を投げてる様な様子になってきた。
必死で話しかけても返事すらない。指示もなく書類を投げられ、任せられてた会議も外された。
ここら辺で、一番上の上司にこのままだと仕事をしたいという気持ちがなくなりそうだと
申し訳なく思った一番上の上司が私の得意分野で仕事を用意してくれた。
恐らく仕事が楽しいと思えば続ける意欲が沸くだろうという厚意からだ。
しかし、それも指示を仰がないと進められない。
任せたとはいうものの、資料をこっちが用意して提出したら校正もせずにスルー。
なんでこんなことになってるんだろう。
そればっかり考える様になって職場のドアを開けた途端に目眩と吐き気で
周りの人から顔色が良くないと言われてた。
ある日、他の職場の人と会話してたら「うちの課長が」と笑いながら愚痴られた。
どうして自分はこんな深刻な状態で動けなくなって泣きながら会社に行って
誰にも相談せずにいるんだろうと思ったら涙が出てきた。
今ある仕事が落ち着いたら辞めたいと。
その次の日に直属の上司からいつもの様に理不尽な怒られ方をされた。
もう駄目だった、
でも死ぬわけにはいかないので、一番上の上司にメールを書き、休職させてもらった。
それでもこんな状態で休んでいる自分が駄目人間でと考えて死にたくなる。
このまま辞めるにはどう持ち込めばいいのか分からない。
1. 私と話して凄く楽しかったと思うの。だから、きっとお友達に私を紹介したら楽しんでもらえると思うの。
1.は「はいはいわろすわろす」と聞き流してたけど、さすがに2はうっとおしかった。
いやいやその手には乗らんし、と思いながら「いやぁ。。。それはできないっすね」とスルーしてたけど。
「あー、いーっすよ。ところでそれ、"リストアップ"っていうんですよね。マルチやってるやつがよくやってますわwwww」とか言ってファビョらせた方が面白かったかしら。
http://fujipon.hatenablog.com/entry/2012/01/25/000931
極論&詭弁。
どうしちゃったのfujiponさん。いつもはここまで雑じゃないでしょ。話を傾けすぎです。
本当にそう思っているのなら頭に血が上り過ぎだし、意図的にやってるならたち悪い「ウソ」です。
そして私たちが批判しているのはそのタチの悪いウソだけです。
あなたが質の悪いウソだと思うか思わないかは置いといて、ウソ全体の話に持ち込んで優位を得ようとするのはダメです。
みんなはウソそのものがイケないという議論は一切してませんよね。
震源地の大和さんにいたってはウソについては触れて入るが、問題なのはコンテンツの質ですよね。
本来の土俵をごまかして、質の低いコンテンツで、他の創作の土壌を荒らしたことが問題なんですよね。
それをなんだ?自分が気に入ったコンテンツの質をけなされたからといって、
ウソの話に持ち込んで、自分の主張を完全勝利に持ち込もうって?
「あーもう、君はどうせ、どんなウソでも許せないんだろ。わかったわかった。聖人様乙www」とでもいいたいの?
これは許容しかねる。
議論をほうり投げています。 自分からしかけておいて自分で議論を放り出すとか何様のつもりだ
ウソを擁護しているように見えて、最もウソを嫌悪している人の態度です。
教育上非常にまずい考え方です。
なによりこの態度はうちの母親を思い出させます。トラウマです。心からの謝罪を要求する。
余計なお世話と思われようとここはガツンといっておくべきだろう。
まずfujiponさんが言ってるのはこちらだと思う。
何か私が母親の言いつけを守れなかったとする。
努力したが達成出来なかった、見込みを甘く見積もりすぎていた。いろいろあるけれどうまく出来なかった。
そういう時にハハハ「どうして嘘をついたの?」って言うわけです。
私は「ウソをついたわけではない。ただし達成出来なかったことについては申し訳ない。次からはもっと見積もりをしっかりやる」と応えたい。
ところが、結果としてウソになったから許さないというわけです。
私は、母親にウソをつき、母の命令を軽んじ、母を愚弄する極悪人という扱いを受ける。
判断に結果しか必要じゃないなら、最初から意思の確認なんかするな!って思いますよね。
しかも、これに抵抗することができない。これが怖くて、私は母との会話自体から逃げるようになる。
母が私と約束を守らなかったとする。
それについて、私は事情を考慮しようとする。嘘をついたとかは思ってない。
しかし母親は、「ハイハイ嘘ついて申し訳ありませんでした。嘘つきは死ぬべきですよね、生きてる価値ありませんよね」
「私を嘘つき呼ばわりして私を傷つけてそんなに楽しいですか?」「あんたは嘘つかないんですか?ついたことあるだろゴルァ」
「親を嘘つき呼ばわりするなんて、トンデモない親不孝者だ」と結局なじられる。
今回fujiponさんが言ってるのはこういうことだと思う。
片方の問題を極度に嫌悪し、避けようとした結果、もう片方の落とし穴を深くしてしまう。
実際この理屈だとすぐに
といってしまうことができる。そのことは考えたんだろうか?
呪いを呪うことで、振れ幅が極端になり、問題をより深刻にするいわゆるハッ○ルさんとかち○りんが好むメソッドはやめてください。
あの人達は愉快犯だからスルーできるけど、あなたみたいに頭に血がのぼってマジでやってる人のほうが怖い。
酔っぱらいが酔っ払ってる時に言うのも何だけれど、ちゃんと自分を制御してください。医者の不養生とか笑えねーよ。
次はあれか?母親にちなんで言うなら
「他愛もない話なんだから、親(先生)の言うことをちゃんと聞いておけばいいのよ!
そんなだからあんたを可愛いと思えないのよ。目の前にいるだけでいらいらするわ、消えて!」
とでも言うのか。泣くぞ、俺泣いちゃうぞ。
いまでも「ささいなことなんだから・・・」系のフレーズを聞くと頭に血が上るから絶対にやめろよ、いいか、絶対だぞ!
このように、議論が乱暴で、どちらの立場が上か、正しいかということにしか興味のない人はなにをやっても人を傷つける。
fujiponさんはいつもはそういう人じゃないんだけれど、今回はホントどうしちゃったんでしょうね。
自分の言ってることを「肩書き」で判断されたくないなあ、とか(それはプラスの意味でもマイナスの意味でも)そういう気持ちがある。その意味でいうなら、はてなのユーザー名とかなら晒せる。
けど、署名することから起こるトラブル(粘着されてめんどくさくなる」を一度経験すると、なんかもう増田でいいわー、という気分になる。
あと、書いたことを適当にスルーしてほしいときには、増田べんり。
優越感ゲームには興味がない。最近、増田に書いてレスがついても、気分が乗らなければレス読まないでいられるようになり、とても快適。
服装の基本と言えば、体にぴったり合っていること、さっぱりした着こなしをすること、服の手入れを怠らないことだ。
この基本部分だが、見ていて非常に男女差を感じるところだったりする。
一方で男はこういう基本的なことすらできていない、本当に薄汚いとしか形容しようがない人がいっぱいいる。
というか多くの男は着るものに疎いと言ってもいいくらい。
「着れればいい」「暑くなければいい」「寒さをしのげればいい」なんて男がゴロゴロいるし、酷いのになると靴下の表裏が分からないような奴もいる。
一体、この差はどこから来るのだろう。
確かに男の服は単価が高いし選択肢が狭いし売っているお店が限られるし・・・というマイナス面はあるけど、だからといって服装の基本が身につかない理由にはならないと思うのだ。
むしろ世の女性の皆さんは、服装のルールをどこで、どれくらいの年齢で覚えるものなんだろう。
男として女性の服の事情をほとんど知らないので純粋に興味がある。
また、極稀(100人に1人未満)にしか見かけないけど、コミュ障入っている女性で、メイクして清潔にしている以外、服がダサい男と全然変わらない人がいたりする。
そもそも、どんなに見た目がイマイチな女性であっても、冒頭に書いた基本的事柄はクリアしているし、髪や肌とかもそれなりにケアされているように見受けられる。
だから髪も肌も傷みまくりで、服もダボダボでヨレヨレの女の子とか、余計に悪目立ちしてしまう。ある意味ダサい男よりヤバいかも。
これまた「どうしてこうなった?」という感じだ。
「他人から高評価を得ることが人生の全て」というのも、一つの価値観に過ぎないよ。君に「馬鹿」と呼ばれる人が、君と同じそういう価値観を共有しているかどうかは分からない。他人から高評価されようが低評価だろうが「オレ馬鹿だから分かんねえなあ~げへげへ」とスルーしてるのは、馬鹿なのか賢いのか?
結局の所、「できないことやろうとして無理して心すり減らして自殺するほど悩むのと、気にせず楽しく生きるのとどっちが賢いか」と言えば、端から見れば後者の方がマシだろうなあ、と思うわけで。そういうことが分かってるなら、それはそれで完全なわけで。
「馬鹿は実は賢い」と言ってるんじゃないんだよ。「馬鹿は馬鹿で『完全』なんだ」「足りない何かがあるわけじゃないんだ」という話なんだよ。