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2018-08-16

xevraと「荒らしスルー」の限界

から言われるネット格言の一つ「荒らしスルー」だけど、正直もう無理が来てるよね。

荒らし荒らしコミュニティ作っちゃってその中で延々活動し続けるようになってきた。

xevraを大半の人が非表示にしてもxevraは囲いと一緒に暴言を吐き続けるし、

はちまやらおんあたりのクソまとめサイトを見ないように啓蒙してもクソまとめサイトは変わらず生きてる。

実際どうしたらいいんだろうね、こういうの。

2018-08-04

anond:20180804132127

冷静に問題がないことを指摘する奴もツイートはちまに埋め込まれたらキレるんだろうな

2018-08-01

anond:20180801233400

(切れてしまっていたので続き)

そして、ストーリーの質が明らかにゲーム>>小説であったことは、アルルが好きな自分としてはどうしてもモヤモヤする結果となった(小説自体に不満は無い)。

そんなぷよクロは、1機種販売ではあるが、ぷよぷよシリーズ売上最下位である事を予想するのは決して難しいことではなかった。

上記の出来の悪さに加え、CMなどの宣伝そもそも全然されていない。そもそも作られたのか、というレベル

ぷよクエはちまちま見かけたというのに)。

本家ぷよぷよファンの盛り上がりが全然無い(やはりぷよテト→ぷよクロの間にうんざりしてしまったor飽きてしまったのだろうか)。

そして、ぷよテトの時も少し感じていたが、

ぷよクエがぷよぷよシリーズへのユーザーを引き込むことが全く出来ていない、という事実が明確になってしまった。

それどころか、特にぷよぷよシリーズキャラストーリー好きな人達の熱を冷ましたようなものである



こんな具合に、ぷよぷよシリーズは今、堕ちるところまで堕ちている。

(それも、20th当時からプロデューサーは変わっていないというのに)

このように出来事をまとめると、自分はどうしてもぷよクエがターニングポイントとなり、

悪い方向に向かっていったのではないかと思えてならない。

ぷよクエが"売れて"しまったがために本家ぷよぷよに力が入らなくなってしまったのではないか、と(そもそもゲーム自体スマホゲームに追いやられているが、それにしてもこの落差はひどい)。

またそのぷよクエに関しても、先日好きなキャラの1人であるシェゾ声優さんゲストに来た回のぷよクエ生放送を見ていたのだが、「今回もあまりにも内容が薄い」というコメントを見つけた。

まりアプリ生放送を見る人間ではないのだが、そういう風に"言われてしまう"という事はやはり他より明らかに劣っているのだろう。

こんな有様であっても、「いっそのことシリーズが終わって欲しい」とは思えないのが自分だ。

どうか、またあの頃…20thの頃に回帰していってくれないかと、無謀ではあるが願うしかないのである

ぷよぷよ!!クエスト」はぷよぷよシリーズ堕落させた?

自分コンパイルセガわずぷよぷよ魔導物語シリーズが好きな高校生だ。

しかし、どうしても「ぷよぷよ!!クエスト」を楽しむことができない。

なぜなら、このぷよクエが、本家ぷよぷよシリーズクオリティが下がったきっかけのように思えてしまうからである

そして今、ぷよぷよ、というシリーズは堕ちるところまで堕ちてしまったのだろうか、と感じている。

以下、ぷよぷよクロニクルネタバレを含みます



自分は元々、小学生頃にぷよ!15thやぷよ7を遊び、中学生頃に昔の事をネットで見て、シリーズファンになった人間だ。

ファンになった当初はぷよ!!20thとぷよテトの間の時期だった。

当然ながら、その時の最新作は20th。

すでにプレイしてはいものの、改めてその作品いかに凄かったか、という実感がわいた。

この「ぷよぷよ!!20th anniversary」というゲームは、冗談抜きでぷよぷよシリーズとしてはトップボリュームクオリティだと思っている。

思い出補正じゃないかと言われるかもしれないが、骨頂抜きにしてもそう思う。

セガぷよの絵柄が今のスタイルになった初めての作品であり、イラストも1番整ってて良い(未だにこの作品アートワーク公式の随所で使われてたりする。それこそぷよクエの☆3、4など)。

多くのルールに多くのキャラクター、多くのストーリー

特にストーリーキャラクター描写に関しては、個人的にこの作品から現在に続く"基準"を作り上げたと感じている。

この作品シナリオライターは、魔導物語含めた過去作を把握した上でストーリーを書いたらしく、今までの描写総合し、改めてキャラクター達はこの作品で再構築されたのではないか(もちろん不満点などもあるが、それまでどこかフワフワしていたキャラクター性を一気に濃厚なものにしたという功績はとても大きいのでは)。

とあるところで"最高傑作"と言われていたのを見たことがあるが、それにふさわしいと思う。

…と、ベタ褒めをしてしまったが、それぐらいこの作品自分の中で素晴らしいものなのである

そしてこの20thの系列にあたるドラマCDも発売されていた。

今までそう言うたぐいのものは買ったことがなかったのだが、自分はこのぷよぷよというシリーズキャラクターストーリーの魅力をより感じていたこから、正直財布には厳しかったが購入することにした。

自分所謂魔導キャラアルルコンパイル時代からキャラが好きだったので、彼女らがメインのvol.1を買った。

結論から言うと、とても面白かった。

20thと同じライターによって、それもゲームに比べると少し高めの年齢(おそらく中高生以上)を対象に書かれたというそ物語は、正直ゲームより聞きやすかった(セリフを読むスピードゆっくりでなくなっているからだろうか)。

また、当時自分特定カップリングに興味を持っていたので、供給にもなり得るシーンもあった(しかあくまでもフワッと匂わせる程度で、基本的キャラクター関係が変わる事は無い)事もあり、さら満足度が高かった。

そんな事もあって、次回作は記念作ではないだろうからボリューム等は落ちるかもしれないが、とても期待できると思っていたのだ。

ところで、少し時系列が前に戻るが、ぷよぷよシリーズにハマりたての頃、ドラマCDを買う前に「ぷよぷよ!!クエスト」が発表され、リリースされた。

発表された当初、自分は大いに喜んでいた。

特にパズル"RPG"という単語は、魔導物語を知った自分にはとても魅力的だった。

たとえパズルと書いていようとも、RPGとなればキャラクターが戦い、ストーリーがある!パズルというある種平等(実際には性能差はあるが)な性能でなく、各キャラクター個性のある性能がつけられる!…そう思っていたのだ。

今思えば、それは空回りする期待である事がわかるのだが。

ただ結果として、そのような事は決してなかった事、そしてゲームシステムが運の要素が強い上に"ぷよぷよ"の技術があまり反映されないゲーム性は自分にとって"期待はずれ"だった。

さらに、自分はこのぷよクエという"スマホアプリ"に大いに期待を抱いていた。

ぷよぷよというジャンルは、マイナーではないが、メジャーでもない、という微妙立ち位置である

それはセガ特に15th以降の"子供向け路線"も原因しているだろうか、とも思えるが。

ただパズドラがすでにヒットしていた時代スマホアプリという"これから時代が来る"であろう舞台ぷよぷよが出てきた事が嬉しかった。

記憶では、スマホに参入したゲームシリーズはまだ少なかったはずだ。

そして、これでぷよぷよシリーズ知名度が上がり、人気作品になるんじゃないか、と。

しかし、この期待も見事にはずれてしまう事はまた後で言及する。

ただ、このように不満な点はあったものの、まだこの頃はパプリスや妖精はいものオリキャラに溢れていた、というほどではなかったし、アルルはいないものの、他の魔導キャラが復活してきたり…という事もあって、好意的に見る事ができてはいた。

そして、20thの次回作ぷよテトが発表された。

あのテトリスとのコラボなら、さらプレイしてくれる人が増えるんじゃないか

まり評判が良くなかった7の後の20thはクオリティに反して数字を残せなかったらしいが、あの20thの後の作品なら、今度は…とまた期待した。

さらに、シナリオライターは20th、ドラマCDを手がけた人が続投するとも知って、安心感も覚えた。

実際に発売されると、1番気になったのは"ゲームとしての遊びやすさ"が失われていた事である

このぷよテト、起動してメニュー画面を出したのだが、それが20thまでと大きく変わっている。

具体的に説明するとなると長くなる上、適切に表現できるかわからないので、結論から言うが、無駄な動きが多くて使いづらい。

15th〜20thのメニュー画面は実にシンプルで、

ひとりで、みんなで、Wi-Fi…など文字の書いてあるアイコンが並んでいて、ポンポン進むのだが、ぷよテトのメニュー無駄な画面効果スライドがあって、なんとなくモタモタする。

その他にも、

3DSではCOMとの4人対戦ができない。

VSの次にメインであろうルールスワップが余裕で処理落ちする。

前作は実質30キャラいたのに減っている。

連鎖カットバリエーションが実質7以下。

…などなど、20thの時にはなかった不満点がいくつか出てきた。

ただ、メニューの動きのモッサリ感以外はぷよぷよテトリスという違うパズルゲームを2つ搭載しているせいもあるのかな、と個人的には思っていた。

ストーリーも、全員がストーリーを持っていた20th、つまりお祭り作品と違い、1本道なので出番の偏りはしょうがないのかな、と思っていたし、

自分としてはりんごメインだった事も、おかしいとは思わなかった。

なぜなら一応3人とも出ているとはいえ、本来ならばアルルアミティりんご、と主人公バトンタッチされているイメージだったかである

"ぷよぷよの"お祭り作品でもないし、一応最新の主人公であるりんごがメインである事に、違和感は感じなかった。

ただ、確か当時の購入特典がぷよクエにおけるアルルカードだった事は本編と違うのでは?と疑問に思った。

これで本編もアルルが中心なら納得いくのだが、いくらアルルが人気であろうと、ここはりんごを出すべきじゃないか、と。

ただストーリー自体普通に安定して楽しむ事ができた。

ライターさんが設定を考えたというテトリス側のキャラは、これで終わらせるのはもったいないとも思った。

ぷよテトから数ヶ月後、つばさ文庫での小説が発売された。

これの作者も20thからライターさんだった。

よって安定したキャラクターで、ドラマCDに近いストーリーを楽しめるシリーズになっていった。

また、ゲーム本編でサタンエコロという厄介者相手をするアルルりんごに対し、少しストーリー上で目立ちにくくなってきていたアミティ主人公に捉えたのも、バランスとしていいと思った(また、その2人を見る語り手としても適しているようにも思える)。

第1弾こそフィーバーキャラばかりだったが、その後いろいろなキャラが登場した。

しかし、メインがどうしても3A…アルルアミティりんごなので、普段からこの3人は"いつも"一緒にいる事になっている。

個人的には"急に"そうなった感じがしたので、小説版だから、と思っていたかった。

このぷよテトからぷよクロへの間は、小説ドラマCDがボソボソと出ていたものの、公式のメインはもっぱらぷよクエだった。

この頃になると、ぷよクエはもはや「誰だお前」の巣窟と化していた。

イベントキャラだと言われて堂々登場する知らないキャラ達。に対して、どんどん影の薄くなっていくぷよぷよキャラ達。

この頃になると自分はそんなぷよクエにはとっくに呆れていた。

自分がやりたいのは"ぷよぷよ"のアプリであって、知らないキャラクターだらけのアプリじゃない、と。

ぷよぷよパズルが全てではなく、キャラクター達にも魅力があり、その両方があるからこそ面白ゲームなんだ、と考えているからだ。

そして"ぷよぷよ"シリーズ生放送ぷよクエの話ばかり、という状況にも疑問が浮かぶ

いくら本家ぷよぷよがそんなポンポン出せるものじゃなくて、アプリは常に動いているものだとしても、"ぷよぷよシリーズ"としての本家蔑ろにされているのではないかと思うぐらいにぷよクエだらけだった。

それも知らない、ストーリーすらないキャラばかり。

自分含め、本家の"新作はまだか"という声が度々上がっていた。

さらに極端、いやむしろ的外れな「ライト向け」志向がどんどん進められていった。

25周年のアニバーサリーブックは驚きの薄さ。

版権問題上、コンパイル時代情報が少なくなってしまったとしてもそれは仕方ないと思うが、それにしても薄い。

自分は様子見をしていたが、情報によると裏話や裏設定などの記載はなく、ただ当たり前の基本設定の事しか書いていない。

それをわざわざいい値段で買う気にはなれなかった。

144ページで3700円ほどでその程度の内容はあまりにも馬鹿馬鹿しい。

(参考程度に、200ページ超えの復刻版魔導大全が定価3700円である

その内容の薄さで満足できるのは本当にライト…いや、ライトユーザーですら薄く感じるのではないだろうか。

25周年なのに新作は出ないのか出ないのかと思っていると、そこで「ぷよぷよクロニクル」の情報が出てきた。

3D化されていたのは驚いたが、出来が悪いわけでもなく、今まで停止絵を動かしていたのが、滑らかに動くのだと思うと楽しみだった。

そしてジャンルが「パズルRPG」。

一瞬、ぷよクエ移植なんていう、本家を食い潰す策をやってくるんじゃないかと思いましたが、そんな事はなく、本家ぷよぷよRPGをするという。

コンパイル最後の「ぷよBOX」にも「ぷよぷよクエスト」という、戦闘ぷよぷよ、というモードを思い出したりもした。

マップを走り回ったりと、かなりRPGっぽく、同時にストーリーにも気合が入れられるんじゃないか、とも思って期待した。

それに、20thと同じ、記念作である

ファミ通レビュー8×4=32を記録。

今度こそ…と。

しかし、それは甘かった。

というか、期待なんてするべきじゃなかったのだ。

蓋を開けてみると、ぷよテトの悪かった部分をほぼ受け継ぎ、仮にもDS用に開発された20thから進化した部分がほとんどない、という完全劣化

RPGモードは大々的に推しておきながらあまりボリューム不足。

雑魚戦闘のだるさ、マップの仕掛けのだるさ。

そもそもシステム自体だるい

ゲーム性としてはほぼ死んでいたと言っても過言ではない。

いくらパズルの処理をしながらとはいえ、2人対戦なら動くカットインが、4人対戦では停止絵。

そして前作から続く謎のキャラクター24人縛り…

そんな感じでも、自分は新作である、新しいストーリーが来た、というモチベーションRPGモードクリアした。

それからすぐは、達成感や満足感はあった。

…のだが、それも一時の話。

時間が経ち、冷静になるにつれて、このゲームいか問題か、実感するようになった。

上に挙げたシステム面はもちろん、ストーリーにも大いに問題があったのである

実は、今作のストーリーについて、プレイから不安は感じていた。

20thからライターさんの反応が無かったのである

一応、発売年の始めの小説(第4弾)も書いていたから、もうある程度固定してくれたのか、と思っていた

その一方、ぷよクエ側にも漫才デモ的な会話が導入され、それは明らかに違う人が書いているだろう事、上記小説と同時期に発売されたドラマCDvol.6は違う人が書いた話があるらしく、その上全体を通すと以前ほど面白くなかった事から不安も感じていた。

その悪い予感は的中してしまった。

念のため、自分の目で確かめたが、このゲームスタッフロールで、シナリオに20thからの人の名前は無く、違う人の名前があった。

ここまで言うと、その後続の人に失礼かな、とも思うのだが、明らかにシナリオの質が下がってしまっていた。

わかりやすものでいえば、新キャラアリィを描ききれておらず、薄っぺらキャラクターになってしまっていた事。

"勇者"として宣伝されたアルルに20th以降アミティとの差別化から描写されていた勇ましさが全然ない事。

アリィ以外のキャラクターまでも薄くなっていた事。

↑に関連して、「いつも通り」ばかりを意識したのか、キャラクターの行動があまりにも単純化していた事。

特にこの件に対しては、ドラコことドラコケンタウロスに驚いた。

"美少女コンテスト"にこだわる彼女であるが、流石に

ラスボス突入直前に美少女コンテスト発言」はあまりにもストーリー無視がひどかった。

彼女別にこれまでの話を何も聞いていなかった、というわけではないのに、だ。

また、作中で登場する"アイウエ状態"に関しても説明は一切無し。

その後の展開からして、

"本来変態ではないのに言い間違いのせいでヘンタイと呼ばれてしまう"シェゾを本物の変態にするための描写にも思えてしまう。

また、アミティが、率直に言うと"いやらしい"想像をするキャラにもされている。

これは一部の例だが、キャラクター単純化、時には無駄に"おバカ化"し、酷ければ一種キャラ崩壊を起こしている。

一応、過去小ネタを拾っていたり、少なくとも20th以降の安定した"雰囲気は"受け継がれていたのは良かったのだが、こうして全体を見ると良かったとはとてもじゃないが言えない。

そもそもアルル勇者であった意味が全くもってない。

サタン絡み程度なら別に"アルル勇者"だということを強調する必要もない。

また、主役はアルルのはずが、またりんご達の出番が多すぎ、という批判を見た。

そもそもりんご達がぷよぷよシリーズにおいていらない、という意見もいくつか見たが、ここまで来るとそのりんご達が可哀想である

自分キャラクター自体が悪いのではなく、あまりにも公式りんご達7キャラの扱いが下手なのが悪い、と感じるからだ。

ストーリーに関しては、ぷよクロ発売から半年後のアリィが登場する小説が追い打ちをかけた。

この小説は20thからライターさんが書いたものだが、いくらゲーム小説という違いがあるとはいえ、

物語としては小説版の方がしっかりしている。

アリィというキャラクターゲームとは設定が違うものの、描かれている。

それもぷよクロは例の子供向け志向が過剰になって、セリフの読み上げも遅くてたまらないが、一応、一応子供以上の人もプレイすることが考えられているのだろう。

小説児童文庫…一応本当に子供向けに絞ったストーリーの方が納得できるとはどういう事なのだろうか。

また小説版はあくまでもアミティが主役のシリーズなので、勇者アミティオリジナルストーリーとなっているが、つまりは"アルル勇者"であったゲームぷよクロの補足にもならない。

そして、ストーリーの質が明ら このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2018-07-17

保守速報は潰せるのに

はちまJINやらおんあたりは潰せないのかなぁ。

やっぱりバックに企業がついてると違うのか

2018-06-28

はてな民。やっぱりまとめサイトに踊らされてる。

うーん。

前に忠告したけど、全然聞く耳持たなかったね。


これからもどんどん日本叩き、とかあるいは(デマに基づいた)フェミ系の記事がまとめられるけどその度に踊らされるのかな?

とくに海外翻訳系はだいぶ前から日本叩き記事PV荒稼ぎしてる。


それをはちまとか俺JINも取り上げるようになってる。

で、はてな民はちまとか俺JINを毛嫌いしててまったく見ないから、元ソースがどこから来てるかわからなくてどんどん踊らされるよー。

拡散元がはちまとか俺JINだって知ってれば踊らされないのにねぇ。

極論を言えば

hageなんとかの命で低能先生娑婆からジェクトできるんだったらそこまで悪い取引でもないよな。

あいつのブログってしょっちゅうホットエントリーに上がってきてたけど、一回も面白いと思ったことないし。だから俺は最近読んでないけど、ムカついてるやつ結構いたんじゃないの?はあちゅうとか粘着されてたけど、最初ガッツポーズしてたんじゃないの?

それにあいつ昔見たときはまとめアフィとかやってたしな。

というわけで死んでも全然何とも思わないやつなんで、そんなやつと引き換えに低能先生っていうおもいっくそ不快なやつが目の前から消えてくれるなら万々歳。

なんか半端にブロガー連中と交流があったりしたせいで信者がいて、残念がる声がはてなじゃあデカイけど、これが仮に保守速報とかはちま管理人だったらそいつらはどうすんの?むしろ喜ぶだろ?

2018-06-26

はてな村ニュース説明されてるの笑いしかない

コミュニティが狭すぎるのと登場人物気持ち悪すぎるせいで「よくわからないけど近づくのはやめておこう」と扱われてきたはてな村

殺人事件が起きたからって、この村のことを普通の人にわかやす説明するなんて無理だろw

やらおんはちま被害者ならまだしも、まとめブログとしちゃ小粒もいいとこだったし、話題もすぐ尽きるだろうな。

(Hagex場合、まとめっぽくなってる部分は単なる記事数稼ぎでしかなかったから、実質的にはまとめブログですらないんだが)

2018-05-01

はちまってもう10億くらい稼いでるでしょ

ほんま度胸があると稼げるね

2018-04-30

お前らもゲーム関係者はちま好意的姿勢みせたらぶっ叩いてたじゃん

韓国の騒ぎって要するにそういうことでしょ

2018-04-29

動物イメージあるある

モグラ黄色ヘルメット被りがち

(または サングラスけがち)

カンガルーボクサーの格好しがち

『亀』はちまき巻きがち

他に動物イメージあるあるあったら教えてほしい。

2018-04-25

anond:20180425122546

よくわからんはちま読者なんてオタクの一部分でしかないんじゃないの?

そうなんだけど、元の人たちがしているのは、自分たちの説が正しい理由として「オタク差別主義者がいる例」というのを示しているっぽいんだが、それは藁人形論法しかない。

誰も「オタク差別主義者は全くいないから『オタク差別』があったのは事実」なんて言ってないのにね。

オタク差別』無かった説の根拠として「オタク差別主義者がいたんだからオタク差別されていたんじゃなく批判されていただけ」とでも言いたいのか?

彼らは決して頭が悪いんじゃないんだろうし、きっと勉強もしているんだろうけど。党派的な動きが目に余るんだと思う。

まあ刃、はちまやその他まとめサイトオタク起源じゃないかと言われたら間違いなくオタク起源文化なんだが

じゃあ今それらを支える利用者の中で支配的な存在オタクなのかと言われたら多分もう関係がなくなってきているだろうとは思う

ただそれが簡単に立証できる話じゃないので各人に都合のよいイメージで語られてしま

anond:20180425132443

そういう事気にしたりするのはオタクだけで、はちま等のアフィサイトを読んでいる人って、昔なら電車の中で週刊誌読んでいたような普通の人が少なくないんじゃないかと思う。どうでもいい暇つぶしとして読んでいるんだけど、何かの拍子に「○○って××なんだよね?」とはちまで読んだ知識をぶつけられたりして、狼狽する。

anond:20180425122442

はちま批判twitterで書くと普段チョボチョボなのに何百RTとかされるぞ。オタクにもすんげー嫌われるって。コメント欄に入り浸って変な事書いている人は、オタクマジョリティとは言いがたいと思うけどね。

anond:20180425122244

よくわからんはちま読者なんてオタクの一部分でしかないんじゃないの?

anond:20180425122244

その話が野間暴言相殺する話にはならないだろう。はちまコメントの話とか知らん。批判したけりゃ自分でやれ。

2018-04-23

anond:20180423170404

アダルト会社分社したんだよね?どっち所属なの?形式的に分社しただけで、中身は一緒なの?

はちまを買ったDMMも売り飛ばしたことになっているが、今はどうなんだろう?

2018-04-15

広告業界健全化したら今のインターネット消滅する

著作権・法的正当性、そういったものガバガバ状態から存在できているのが今のネット

もしも「他人の所有物を勝手に使ってお金を儲けちゃ駄目」とルール厳格化されたら、はてななんてまっさきに滅びるぞ。

他人サイト勝手ブックマークをつけてはてなというサイト養分にする行為からな。

はてなーは「やらおん」や「はちま」を嫌悪するけど、やっていることに大きな違いはない。

しろ、やっている事に大差がないと気づいているからこそ「俺達はギリギリセーフ!俺たちの側からミリずれたら犯罪!俺たちはセーフラインの手前にいる!ココまではセーフライン!」と必死に喚いているのだろう。

2018-04-04

808STATE←はちまるはちすていと

The1975←ざ・いちきゅうななご

2018-03-20

anond:20180320161310

http://www.ecore-i.co.jp/ecore-room/er-navy-manage/ernm24

普通の会話では、私たちは「会議は朝の8時からです」とか「夕方5時で終ります

などという言い方をします。ちょっと公的なところでは「開始時刻は午後3時です」

などといいます。更には、24時間表記をして「会議は15時からです」などと言って

ますよね。書かれたものとしても「15:00」などと書いています

ところが自衛隊では、陸・海・空共通して、午後3時、すなわち15時というときには

「:」は省略され、「1500」と書いて「ひとごーまるまる」と呼称します。朝の8時は

「0800」(まるはちまるまる)、正午は「1200」(ひとふたまるまる)です。

真珠湾攻撃開始を発令した有名な「新高山登れ1208」の電文は、

ニイタカヤマノボレ ヒト・フタ・マル・ハチ」であったわけです。

基本的な読み方としては、

「0:マル 1:ヒト 2:フタ 3:サン 4:ヨン 5:ゴ- 6:ロク 7:ナナ 8:ハチ 9:キュウ」とな

ます

2018-03-17

anond:20180208185119

証拠さえあれば対応しますってのもふざけた話だよ

これからも元気にパクリ害悪サイト続けますってんだからはちまJINと並ぶ巨悪だわ

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