「ラクティ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ラクティとは

2017-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20170612123938

いいじゃねえか。学級委員女子

中学生のころだ。時は世紀末。俺は田舎学校に通っていた。

学級委員女子は昔から可愛いというか、美人系の顔立ちで、色も白くてきれいだった。建設会社の娘だった。

社長令嬢といえば聞こえはいいが、田舎からなそこまででもない。

でもやっぱり庶民の家庭よりは断然裕福で、家は大きな二世住宅で庭が有ってテラスが有って。

彼女ピアノ英会話なんかやってて。

彼女の属するグループ女子グループで言うと2軍だった。1軍の女子は不良が多かったてのもある。

1軍女子リーダーが同じように建設業の家の娘で、この辺りは女子の間でどのようなグループ認識があったのか、詳しく知らない。

学級委員女子はそれなりに勉強も出来たし、結局高校は遠くの進学校に行った。

彼女の靴に限らないのだけれど、一時期、男子の間で、下駄箱の女子の靴(上履き)の匂いを嗅ぐのが流行った。時は世紀末だった。綺麗な彼女のは格好の的だった。

先生の間にも知れ渡り、ぎりぎり問題として顕在化するかしないか流行はおさまったんだけど。

俺はこの時期、なんだったか広報委員会? みたいなのの委員長をやっていて、学級委員彼女と二人で夕方から夜にかけて何か作業をしていた。

この時彼女ハイソックスが汚れたんだか濡れたんだかしたんだった。彼女靴下を脱いだ。詳しくは忘れた。単純に暑かったから脱いだのだったかもしれない。

いきなり彼女は「男子って女子の靴とか靴下匂い好きなの?」と言って、靴下作業している机にぽんと投げ出した。そして上履きを足で引っ掛けて「靴投げ」する様な感じで俺にぶつけてきた。

適当一般的男子の嗜好の話をしながらも思わず彼女の素足を見てしまう。色が白くて細くてきれいで、足の形や指の形なんかも良くて、お嬢さんってのはこういう足をしているのか、と心の中で唸ってしまった。

彼女は膝を立てるような感じで座るので、「刺激が強いからやめて」って言って作業に戻った。彼女とは、女子男子の手とか首筋を見るのだとか話をした。

まり頻繁に話す仲ではなかったし、委員会も終わった? 引退した? からその後どうなったわけでもないんだけれどさ。

要するに俺は一発で脚フェチになってしまったんだよ。

いやもともと脚フェチの潜在性はあったと思うんだ。だけどあの世紀末、中学生の俺には、学級委員のあの振る舞いは刺激が強すぎた。DNAをかき乱されてしまった。

彼女が天然でああしたのか、あるいはちょっと狙ってアトラクティブに振る舞ったのか。それは解らないし、どちらでも何かそそるものがあると思う。

それで、俺はこの後、脚フェチをめぐる長い旅路を経ることになる。それはまた語るとして、あの、世紀末のあの出来事が、思えば旅の出発点になっているんだとふと振り返ることがある。

からさ、学級委員女子、良いじゃねーかと思う。

2017-05-07

ちょっとイラッとした

mixiデビュー!(0)

今日は僕の誕生日です!(0)

みなさんはどう思いますか?(0)

あけましておめでとう!!(0)

マイミクの皆さ~ん!お知恵拝借!(0)

mixiプレミアム入っちゃいました!!(0)

皆様にアンケートです(0)

最近めちゃくちゃ落ち込んでいます…(0)

首切りました…(0)

家にある睡眠薬全部飲みました…(1)

ありがとう…(1)

我はメシア明日この世界粛清する。(54687)

メサイアコンプレックス」という言葉がある。

実際はモラルハラスメントなどに通じる考え方であるが、ここではちょっとネット向けにアレンジした理解として、「個人問題や悩みを解決するために、わざわざ社会を変えなければならないと考え、それを呼びかける人」のことを指すこととする。「スラクティビズム」という言葉親和性持たせる感じね。

例えば、自分オタクとして十分なアイデンティティの充足が得られない人が、「今のオタクは間違っている。正しいあり方に直さねばならない。私が主導する」といい出したり、例えば、左翼リベラルとして十分なアイデンティティの充足が得られなかった人が、活動の場を求めて、他に誰も問題視していないことを大げさに騒ぎ立てて自分存在感アピールしたりtogetterまとめなどを使って拡散しようとしたりする事案などがそれに当てはまる。

そういう人たちが、自分問題社会問題を「リンク」はさせつつも「別の問題」として扱えるのであれば問題はない。当然のようにつながりはあるが、それでも自分問題自分問題社会問題社会問題として、それぞれの課題を分離できるならいいのだ。

だが、大抵の人はこの2つを混同してしまう。というか、そうでもなければ、わざわざ社会問題なんて考えようという人はそうそういないだろう。

だけど、これはわざわざ難しい事をやって、わざわざ行き詰まるように自分を追い込んでいる。セルフハンディキャップよりタチの悪い、約束された失敗に向かって飛び込む破滅願望のようなものだ。自分に酔っているだけで何の役にも立たない。

いわゆる「心の贅肉」というやつだ。

そういう贅肉がある人は羨ましい限りだ

それにしても学歴が高い人に有りがちな「自分のことだけ考えていてはいけない」という強迫観念があるのかもしれない。

最近はそうでもないと言われるが、やはり良い大学に行った人や、

本人はそうでなくとも親が良い大学に行っていたり医者だったりする人は、

多かれ少なかれエリート意識と言うのはまだ残っている人が多い。

そして、エリート意識というのは、正しく扱わないとその人間を蝕む毒になる。

数十年前の学生運動というのは当初、東大京大などの人間が真面目に考えすぎた結果、こじらせてしまったところが出発点だった。

せっかくいい大学に通わせてもらったののに、他人より恵まれ立場にいたはずなのに、自分は何をやっているのだろう、自分だけ幸せになっていいのか、社会はこのままでいいのだろうかと余計なことを考えて、ふわふわした感覚のまま社会を変えなければならないという気持ちけが先行してああいうことになった。

彼ら彼女らはとにかくクソ真面目なのだ。クソ真面目すぎて、背負う必要もない責任を抱え込んで、それをどう扱っていいのかわからないまま混乱してしまったのだ。

最近はてなブログでこれに近い、クソ真面目な人が混乱しながら書いたんだろうな、という記事を読んだ。

東大に次ぐ日本で二番目に難しい文系大学を出たあとニートになったりすれば、その鬱屈した感情は非常に強いことだろう。

ああ、エリート意識を持て余し、メサイアコンプレックスに取り憑かれているなと感じる。

だが、タイトル革命、のような言葉をつけているわりに記事の内容は幼稚としか言いようがない。

自分に酔っているなとすぐわかる。

大学卒業したての人間が、雇われずに生きていくと言っているのと近い。

願望を述べるのは良いが、具体性が足りない。そこに本気を感じない。

この人はシャドウ・ワークという言葉を知らないのだろうか。 良い大学を出ていても、あまり勉強してこなかったように思われる。

自分問題社会問題混同している。

自分問題から逃げるために社会問題を論じているだけのようにしか感じない。

自分現実から逃避するために適当に論じている人を見ると少し腹が立つ。

そういう人間が、私は社会問題をちゃんと考えてます、というツラをされると私としては大いに腹が立つ。

しかに私は社会問題については考えていないかもしれない。

だが、今の社会を維持するために少なから努力はしている。

今の社会はそりゃ間違っているかもしれないが、それでもとりあえずギリギリ成り立っている。

それを支えるために結構な労力を費やしているわけだ。

ブラック企業を支持する奴隷と言われるかもしれないが、すくなくともこの社会において

多少なりとも世界価値を生み出しているつもりだ。

別に私でなければ回らないようなオンリーワン仕事なんかしてないが、

与えられた仕事毎日踏ん張って、自分だけでなくて家族を養って生きてるのだ。

そのことに多少はプライドというものがある。

他人から見たらつまらない人間に違いないだろうが、そういうことを蔑ろにされたくない。

そういうことすらろくに出来ないやつが、社会の変革みたいな大げさな話をしても鼻ホジでしかない。

ままごとがやりたいだけならマストドンでやっていればいいのだ。

社会革命とか考えなくていいからまずは自分気持ちよく生きること考えたほうが良いとしか思わない。

2016-10-13

くのいちを助けたことがある

その頃東池袋に住んでいた。2008年ころのことだ。

週末の、もう土曜だったか金曜だったか忘れたが、とにかく次の日が休みの日だった。

赤羽からでた最終列車池袋に到着。下車すれば大いなる酔客の群れ。上り階段に座り込む男。イチャイチャする初老の男女。「お持ち帰り」を狙う若い学生

タクシー乗り場には長蛇の列。ストリートミュージシャン人いきれ8月末の暑苦しい夜のことだ。

喧噪を尻目に帰路につく。向原付近ビルの谷間に、くのいちがいた。正確に言うとエアコンの排気ダストの蔭にもたれ込んでいた。

あの例のお約束の、裾の短い装束。あわてて小刀を携えるが、私が一般人だとすぐに認識して警戒を解き、去るように眼で促す。

私はこの時点で此奴はコスプレでやってるんじゃあない、ガチだ、と認識した。それだけの説得力が、彼女のその少ない仕草から充分に伺い得たのだ。

読者諸君は「まさか」と思うだろう。しか諸君のなかで実際ガチくのいちに会ったことある人、どれだけいるだろうか。そこんとこ、よーく考えて欲しい。

彼女は怪我をしていた。右の脇腹に少しく血が滲んでいた。夜なので黒く見えた。

私の来ていたシャツ彼女に着せた。私は下にタンクトップを着用していたか違和感はない。

徒歩2分の私のマンションに連れて行く旨を短く説明すると、彼女は逡巡して、言葉少なくそれを諒解した。

私のシャツを着た彼女服装にそれほど違和感がないこと、任務中には一般人と決して一緒にならないこと、そして緊急事態ゆえに今はそれを逆手にとることを手短に伝えられた。

恋人のように一緒に歩く。脇腹の外傷の他に、どうやら打撃によるダメージがあるようだった。

万が一の際には全力を尽くすが、もしそうなってしまったら申し訳ない、とのこと。

マンションに到着。蛍光灯の下で見る彼女は、修行のせいだろう、スポーツ選手のようなとても美しい身体をしていた。

くのいちがよく履いているニーハイソックスみたいなくつしたが汚れており、部屋に入ったところで慌ててそれを脱いでいた。

その仕草、とてもアトラクティヴで、昔、初めて交際相手を家に招いたときのことを思い起こさせた。

彼女池袋午前1時半の酔客と同じくらい汗をかき、それに加えて泥まみれ(あるいは血にもまみれていたのかも知れない)だった。

怪我がひどくなければお風呂に入るのはどうか、と促した。彼女は怪我の様子も確認したいとのことでお風呂へ。

タオル位置とかお湯の出し方を伝える内に、すぐに出てきた。元の装束を着るのは仕方の無いことだ。うちに換えのくのいち装束はない。

何となく、おなかが減っているのでは? と問うた。

少しの間があって空腹の旨を伝えられた。冷蔵庫にはタッパーに入ったポトフがある。電子レンジを用いる。

くのいちポトフを食べるのだ。当たり前と言えば当たり前だが。どうしても短い裾で、お姉さん座りする美脚に眼が…行っちゃうんだなこれが!

ブルックスコーヒーを一緒に飲む。時間をずらして出立したいとのこと。一緒に寝るのは論外。シュラフを出す。

私がシュラフで寝ようとすると一生懸命に私がそちらで寝ます、と訴える。このときに気付いたが年上のようだ。

結局私はベッドで寝て、彼女シュラフで。数分で寝息を立てていたが、すぐに起きた様だ。寝ずに体を休めているだけにしようと判断したのだろう。

朝起きると彼女は居なくなっていた……訳ではなく、まだシュラフで横になっていた。私が起きるのにあわせて起き上がり、感謝の礼を述べて、出て行った。

シュラフには彼女の残り香。当然、二度と出会うことはなかった。彼女の生死やその任務がどうなったかなど知るよしもない。

ただし、毎年8月のあの時期になると、差し出し不明の小荷物が届く。お茶だとか、かぶら漬けだとか、杉谷なすびだとか。引っ越ししても、ちゃんと今でも届く。

甲賀の忍びだったのだろう。

2015-08-08

悪徳警察に乗り込んで90分にわたり喧嘩を売ってる時点で悪に対する殺意豊富で非常にアトラクティ

2015-08-01

犯罪に手を染めてまで性的にアトラクティブな社会にして

禿げたり目が腐ったり不幸に陥りたいというこどもの欲情

理解できない

2015-06-20

ゴキの国で健康文化的生活継続するのにセクシャリーでアトラクティ

ものなんぞあっては困る。平凡な日々が確保されねばならない。

2015-06-18

何がして欲しいのかがさっぱり分からない

国際社会の中で飯を食っていくのにセクシーとかアトラクティブとか関係あんのか?

2015-03-16

電通かい会社が何の仕事をやってるのか調べてみた

2020年東京オリンピック専任代理店として決定している電通、よく名前は聞くけど結局何やってる会社なのかわからなかったので調べてみた。

1 JR東海そうだ 京都、行こう。」

2 サントリー「角ハイボールがお好きでしょ。」

3 講談社進撃の巨人展」

4 ボクシング村田諒太プロジェクト

5 虎ノ門ヒルズ開業キャンペーン「ぼくトラのもん

6 東京新聞東京こども新聞

7 MLBワールド・ベースボール・クラシック

8 クリープハイプ「30オトコに、テーマソングを。」

9 サークル向けアプリサークルアップ」

10 雑誌東北食べる通信」創刊

11 ポッカサッポロふるさとナゴヤとともに。」

12 au「カケホとデジラ

13 かんぽ生命人生は、夢だらけ!」

14 北日本新聞富山もようプロジェクト

15 新スーツブランドNEXT BLUE

16 nepia「鼻セレブ

17 ユニフルーティージャパンバナナート」

18 JR東日本「行くぜ、東北。」

19 ミスドポン・デ・ライオン

20 FIFAクラブワールドカップbyTOYOTA」

21 富士山会議いつまでも富士山世界遺産にするプロジェクト

22 ギフトショップ「HOTEL JAPAN

23 ラクスル「仕組みを変えれば、世界もっとよくなる。」

24 ギャツビー「ヘアジャム」

25 ラクティ六本木六本木ハロウィン

26 葵鐘会「MOTHER BOOK

27 大塚製薬「POCARI MUSIC PLAYER」

28 トヨタ自動車「MIRAI」

29 六大学野球東京六大学野球応援プロジェクト

30 日本生命MAKE HAPPYNING」

31 総合格闘技UFC JAPAN

32 森永製菓おかし自由研究

33 将棋電王戦電王手くん

34 au loves ジブリ風立ちぬ

35 フリー素材アイドルMIKA☆RIKA」

36 きのこ新生活菌活ムーブメント

37 JR東日本Suica

38 JAXAはやぶさ2応援キャンペーン

http://www.dentsu.co.jp/recruit/2016/works/

WBCクラブワールドカップ電通運営に関わっていたとは恐れいるなぁ

2014-08-29

エスカレーターで前にJKが居るとき秋を思う

何の気なしに大きなスーパーエスカレーターに乗ると、前にJKが居ったわけだ。

エスカレーターは上にあがって行くわけだから目線の先にJKちゃんの脚が来ることになる。当然の成り行きである

ここで脚を見るのは下策中の下作である

エスカレーターの壁面の多くは、みなさんご存知の通り鏡張りになっておることが多く、このスーパーのそれも同様である

それがJKであるか否かを問わず、鏡があると、人ってのはふと見てしまものだ。

ここでJKちゃんのアトラクティブで健康的な脚を凝視した場合、鏡越しに彼女にそれが露見する可能性が極めて高いのである

後ろの六角精児に似た不健康そうな男が自分の脚をまじまじを見ていることに気付いたとしよう。

私はそれを想像するに堪えられない。

さて。ではどうするか。

私は腕を組み目を瞑る。

JKちゃんに「私はあなたの脚を見ておりませんぞ!」ってことを訴える。

そして思う。思うのだ。

思え。ありったけのこころでおもえ。想え

夢枕獏神々の山嶺』(集英社文庫、1997)

件のJK高校は、近隣区域だと3番目のレヴェルの高校だ。

彼女東京の6大学に行くかもしれないし地元教育大学に進学するかもしれないし、専門学校に行くかもしれない。

あるいは就職するかもしれない。

季節は秋に移ろい、受験なり試験なりを迎えることになる。

体つきから多分高校3年生と思しき彼女もいわゆる「進路」に悩み、一つの選択をして高校卒業して行くのだろう。

多分、近くの図書館勉強を終えてスーパーに立ち寄ったのだろう。

ちょうど図書館の閉館時間のすぐあとだった。

ああ。

高校時代というものは、人生の中でもかなり面白い時期だった。大学面白かったけど、高校高校面白かった。

でも当時はその面白さを客観的に考えたり、他の人生の時期と比較して評価することは出来なかった。当たり前だけどね。

JKちゃんもそうかもしれないし、あるいは私の考えとは思いもよらないことに実際はなっているかもだ。

いずれにせよこれから制服を脱ぎ、色々な世界に触れることだろう。辛いことも楽しいことも、色々あるだろう。みんなそうだ。

である青春の一つの頂きが終わりに近づく、秋である

誰もが色々な形で自分能力がどれくらいか? と考えさせられたり、あるいは、能力限界に気付き始める時期だ。恋愛でも。勉強でも。友人関係でも。

そして自分身の回り楽しい世界永遠に続かないのではないか? と思い始めるのもその時期だ。

そのことは切ない。とても切ない。そしてその切なさは大人になってもふとフラッシュバックするものだ。秋である

ああ。

目を瞑りながら、私はそんなことを思う。どのように彼女人生を歩むだろうか、と。とっても身勝手想像なんだけどね。

そしてもちろん、薄目でJKちゃんのハイソックスに包まれたふくらはぎを見るのも忘れない。大人だからね。

2008-11-26

http://anond.hatelabo.jp/20081126201808

どれもこれも、リアルでそういう人には大変な努力じゃない?

歯磨くのも、ものすごい負担だぞ。

習慣がない人は毎回毎回、「嫌われる」と動機付けしないとならない。

服装や髪形も、おしゃれをしたことのない人はどうしたらいいかわからない。

友人がいるなら、こういうのが似合うといったり、したほうがいいかも。

キョドってる。

自信ないのバレバレ。怯える気持ちはわかるけど、

自分が傷つかないギリギリのラインで

ちょっとずつにじり寄ってくるのがこえーんだよ。

そうかと思うといきなり体密着とか急に距離詰めすぎなんだよ。

そういうなら近づき方をレクチャーしてください。

お姉さま

相手の反応が分からないらしい。

目を見て喋ってるんだけど、ただ焦点が合ってるってだけで、

こっちの反応は実は全然見てないらしい。

なんか、コミュニケーションがインタラクティヴじゃなかった。

会話してるのになぜか自閉モードみたい。

実際にアスペの人はどうすれば?

最後に思ったけど、釣り

ミスってたの訂正しました

そんなに大変革しなくても、ほんの少しの修正を・・・

昔からイケメンモテず、いわゆるキモヲタにばかりモテる

サンプル数10人ぐらいで適当な主張をしてみる。

なんでイケメンモテないのか?

→私がバリア張ってて、屁理屈こねてキツそうで性格悪そうだから。

必死で頼み込んで彼氏になってもらえる奇跡が起きたとしても、

こっちが気後れしてしんどそうだから、まーいーや。

なんでキモヲタモテるのか?

笑顔ヲタトークに興味持って真面目に聞いてしかも喜ぶから。

友達なら別にいいんだけど、彼氏になってほしいと思う人はまれにしかいない。

今まで無理だった人たちのウゲッな記憶

服がダサすぎる。

興味ないのは分かるけど、なんでそんなにかたくなに1980年代で止まってんの?

好きでこだわってるなら、趣味合わないね、残念だね、で終了でいいんだけど、

何も考えてないだけなんだったら、それはちょっと。

服を一緒に選んだりするのは喜んでくれたりする。実は変わりたいのか?よく分からん。

歯が歯垢まみれ。

その口とちゅーはできない。歯磨きしてくれたらちゅーできるのに。

天パなのにちゃんとセットしてない。

顔がブサイクでもセットすれば清潔感でるのに。

てゆーか顔よりも髪型で損してるやつ大杉ワロタ

オサレ美容師でさえ実はよく見ればブサイクなの多いから顔面偏差値は無関係

キョドってる。

自信ないのバレバレ。怯える気持ちはわかるけど、

自分が傷つかないギリギリのラインで

ちょっとずつにじり寄ってくるのがこえーんだよ。

そうかと思うといきなり体密着とか急に距離詰めすぎなんだよ。

相手の反応が分からないらしい。

目を見て喋ってるんだけど、ただ焦点が合ってるってだけで、

こっちの反応は実は全然見てないらしい。

なんか、コミュニケーションがインタラクティヴじゃなかった。

会話してるのになぜか自閉モードみたい。

感想と要望

見た目に関しては、みんなセルフプロデュース全然してない感じだった。

ブサイクでもぽっちゃりでも、身だしなみがそれなりなら無問題なのに。

あともう一押しな感じが多かった。

ブサイクリア充に影でpgrされてるのが気の毒だった。

顔ではそんなやつらに余裕で勝ててるのに。

挙動に関しては、人間怖いよオーラがそこはかとなく出てる人が多かった。

きっとひどい目にあってきたんだろうなと悲しくなったんだけど、

自分カウンセラーじゃないのでそっとしておいた。

多分ここが恋愛でネックになってる人が多いんだろうなあ。

かつて付き合ってた重度のアニヲタさん(周囲の評はキモメンだった)は、

自閉モードはそれほど入ってなくて、楽しい日々もあったんだけど、

あれ?やっぱこの人実は自分しか愛せない?と感じて結局別れた。

今度はもうちょっとインタラクティヴなヲタと付き合いたい。

んで一緒に服買いに行ったり秋葉原とか連れて行ってもらったりして

キャッキャウフフできたらいいなあ。

私も身だしなみ頑張るから、ヲタ現在キモい人ももうちょっとだけ頑張ってください。

イケメン不可な女にもっと門戸を開放してください。

2007-07-09

http://blogs.itmedia.co.jp/kenjiro/2007/07/post_78d6.html

コンサルのシゴトは、「気付き」を与えること。そしてそれとパワポとの関係

実にいい記事に出会った。コンサルタントとしての基本を思い起こさせ、かつコンサル生業としている者を奮い立たせる内容だ。

エントリに絡むはてブのごく一部に「当たり前」という趣旨の批判がある。しかしながら、こういう批判をする者は、当たり前をいかに忠実に行うかの難しさを知らない世間知らずの学生か何かなのだろう。適当に放っておいて良さそうだ。

優秀なコンサルタントは、さらに、パワポを見てみれば判別できるという話もある。

やたらオートシェイプやアニメーションをふんだんに使うスライドプレゼンを行うコンサルの提案は、その9割方を眉唾と思ってほぼ間違いない。

対する、ウォートンやケロッグなどの著名 BS を修了したようなコンサルの作るパワポは実に美しい。

まず、ムダな虚飾がいっさいない。日本にいるあまたの外資系コンサルが、それこそ「コンサルらしい」スライド作りに腐心している姿を見るのとは雲泥の差だ。

それでもって、優秀なコンサルが作るスライドは、シンプルながらも訴える力が強く、なおかつ意思決定者に決断を迫る優れた(テキストによる)ストーリーテリングが行われている。

そして何よりも、優秀なコンサルが作るスライドは、枚数が極端に少ない。10 枚を超えることはほとんどないと言ってもよい。だいいち、30 枚も 40 枚も、あるいはそれ以上もあるプレゼンを見せられた日にはちょうどいい午睡の時間とされるのがオチだ。

あまたのコンサルたちの作るきらびやかスライドを見終わった後のクライアントたるあなたの感想は「だから何?(So what?)」であることはほぼ間違いない。それに比べ、優秀なコンサルの作ったスライドを見終わったあなたは、プレゼン会議が終わるや否や、臨時役員会のスケジューリングを始めることだろう。

エモーショナル=アトラクティブではないのである。少ない労力で最大の効果を得る、いや、これはちょっと違う。優秀なコンサルは、そのシンプルで美しいスライドを作るためにロジックを何度も練り直すのだ。

そうやって提供されるプレゼンテーションが成功しないことはむしろ少ない。皆さんのプレゼンが成功することを祈るばかりである。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん