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はてなキーワード: 靴投げとは

2021-06-14

接客業やってたらクズになった

昔より大分クズになったと思う

他人を思いやる気持ちなど無い

口には出さないが心の中ではボロクソに喋っている

仕事から思いやりのある態度のフリしてやってるだけ

接客する自分を演じ、客に対しては接客楽しい演技でしてる

客に話しかけられるのがウザすぎる

所詮他人なのになんでタメ口で友好的な感じで話しかけてくるんだろうな、キッッッッッンモ、まぁいつも貴方からしかけられて嬉しいフリして流してますが。

高圧的な態度取られても猫撫で声出したり本当に申し訳なさそうな演技すると1発で引くの面白い

演技に振り回されてんのおもしれーもっとやってやるよ

ガキ、マジでうるせーよななんであんな走り回って叫ぶんだろうな、まぁ将来は長時間労働職場もクソな会社で働かされるんだ。労働から逃げられないんだから今のうちに子供時間楽しんで人生絶望すればいいよ

部内ではあんま演じてはいない、すぐ素が出るのでやめたが人間関係がクソすぎるのでやっぱもう少し演技入れようかなーと思っている

上司→話を聞かないし高卒差別している、大卒の後輩の態度がキモすぎて引く

同期→ウジウジとウゼー、お前のせいでいつも俺が怒られる

お局→毎日お局同士で対立しまくってる、愚痴を聞かされる

中立立場に立つのも疲れる。が増田は優しいからねぇと言われるのでよしよし立場はまだ安定してるなと感じる。ええ、私は貴方の味方ですとも(誰も味方してねぇよ)

相手は、結婚はってめちゃくちゃ言われるけどお局の夫婦間聞いたり親を見てるとしたくないからしねぇよっていつも心の中で思ってる

ホントうるせぇよなそういうこと、なんで結婚しねぇといけねぇんだよ、結婚するんじゃなかったって言ってるくせに、馬鹿だろ

人など全く信用しなくなった。あぁ。こいつと繋がってもすぐ裏切られるんだろうなと思う

接客業、他人に媚びて媚びて媚びて何かあったら自分のせいにして卑屈いてれば大抵いける

ただプライド高い気の強い人間は無理だろうねぇw

そういうやつばっか会社にいるのでウザイ

何かミスったり話した内容の意味が分からないと高圧的な態度で来られる

今日もそう来られていつもならいけるのに何かが切れてトイレで泣いたし階段から自分靴投げ飛ばしたしボールペンぶっ壊したよ♡はあ…いい音したね♡また投げたり壊してあげるよ♡

自分のまーーーーーわり誰も人生絶望してなくていいなぁ、生きてて最高です!って顔してて気持ち悪い

生きるってなんだろうね、なんで会社に生を捧げてるんだろ、人類滅ぼしてくれる何かが来たら

命捧げるのになぁ

転生したい、転生して自分が一番信頼できる人間に仕えてその人間の為に命を捧げたいな

そうすれば生きている意味自分意味が見出せるのに。こんなゴミ会社に命捧げたく無い

でも死にたくはない、漫画を描きたいか

漫画描くのだけは唯一の救いだな

はあ

明日仕事だよ!やったね!

演技ちゃんとしていこうと思う、他人無償で信頼できるわけねぇんだから

以上ですがまあクズだな、サイコアスペ鬱などなど言われようがどうでもいい、もう手遅れなんだから

2021-05-09

ウマ娘 もう辞めた(辞めたい)人へのアドバイス

「みんなも今すぐ辞めろ!」などと言うのはやめましょう。

ゲームを辞めるか辞めないかは個々人が判断するところであり、他人からすれば非常にどうでもいいことです。

私はこれこれこういう理由でこのゲームを辞めましたという話は、多くの場合まりにも個人的価値観時間の都合が関わりすぎていて昨日見た夢の話と同じレベルで退屈なものです。

たとえば「最前線に追いつくために毎日スタミナを消費するのがキツくなった」という話もコツコツマイペースで進める人からすれば「え?ナニソレ……元が異常だったんでしょ」としかなりません。そこでどちらの価値観が正しいかを決めようと言い出したら一生終わらない平行線か、正面衝突で殴り合い化殺し合いをすることになるだけです。

パチンコや薬物のような人間を不幸にするだけの装置でもないのならば「皆!俺と同じように辞めようぜ!」と叫ぶのは単なる狂人戯言しかなりえません。結局それは「皆が私と同じ考えになるべきだ。何故なら私こそが最も正しいことが考えれば分かるのだから」と言ってるだけに終止します。自分他人境界が見えなくなった狂人、もしくは全知全能に目覚めたと思い込んだ狂人です。

あなたが「クソゲー」だと思うものが「クソゲー」です。ただし、他者同意を得られるとは限りません。

終わりのないゲームだとよくあることですが、辞めてしまった自分気持ちに整理をつけるために「これこれこういう所がクソ。だから俺は辞めた」と唱えることで辞めたことに対する気持ちの整理を図りたがる人が出てきます

積み上げてきたモノを投げ捨てる過程があるため、そのために必要な勢いが辞めた後もありあまって極端な考えになることは珍しくありません。

それについてアレコレ語ることは別に止めません。不満があるのならハッキリ口にした方がいいですし。

でもそれについて他人同意を得てくれるとは思わないほうがいいでしょう。

同意を求めるとそれは上の項目で書いたような「私と同じ考えであるべきだ」となってしま狂人として扱われるだけです。

ログイン靴投げレースだけを続けるのも手

育成を完了しないとデイリークエストは全て終わりませんが、564キャンペーンから分かる通りこのゲームデイリージュエルを貯めるよりも配布を待つようなバランス調整です。

ですのでデイリークエストは半分捨ててデイリーレース靴投げだけ参加して1日3分だけ触る続け方もあります

チームレースも一度形になってしまえばなかなか更新もされないのでチームレースに出走さえしてれば、ランクもなかなか下がることもないでしょうし、レジェンドバランスも既にそれなりのラインに来ているので今勝てているなら今後も十分やっていけるでしょう。

育成がダルいけどまたやりたくなるかもと考えているなこういった続け方もありです。

一度辞めても帰ってこれる

ソーシャルゲームはいだって新規プレイヤーがいます

新規プレイヤー既存プレイヤーに追いつくために多くの資産が配られますが、それでもすぐに追いつけるわけではありません。

そして、ゲーム新規プレイヤーにすぐ帰られては困るので新規プレイヤーでも遊べる余地のあるバランスに常に調整されていきます

まりは一度離れたプレイヤーであっても、元々ある程度進めて居たのですから新規プレイヤーに混ざれば十二分に楽しめるように作られているということです。

一度辞めたのだからもう二度と帰ってきてはいけないということはありません。

特にウマ娘場合はチームレースや因子ガチャなどの多くのコンテツがエンドコンテンツとしての側面を持っています

ストーリークリアするだけであれば必要とされる戦力は多くないということです。

今後メインストリーが追加されたとしても、ゲームバランス的にそれが大きく変わることはないでしょう。

実際今回GW中に行われたハードモード(ゴルシちゃんモード)であっても攻略必要とされる戦力に大きな変化はありませんでした。

紳士的であったほうが長期的には強い

インターネットにおいては短期的には口汚いことが好まれます

ですがそういった人たちは多くの場合最後には嫌われて多くの敵と小さなエコーチェンバーけが残ることになります

リアルにおいてもそれは同じで、何かとすぐ馬鹿にしているとたまたま趣味があっているときはいいですが、僅かなズレからはお互いを嫌い合うようになることも多いでしょう。

また精神的にもネガティブなことばかり考えていると不健康になっていきます。それはネガティブ感情ネガティブフィードバックを産み、その向きが自分にやってくると自分自分を傷つけそのことに苛ついて更に自分を傷つける負のループが発生しうるからです。

2021-04-27

anond:20210426234941

サービス開始直後からやってて、サークル靴投げも割と活発な方だけどギリギリ4凸分だった

マックライスを2凸で止めてなければ危なかった

2021-04-17

人に靴投げるくせに、自分靴投げさせないやつってなんなの?

「投げていいのは投げられる覚悟のあるやつだけだ」とは言わないが、

「黙って俺にサークルptを稼がせりゃいいんだよ」とは言わせて欲しい。

2017-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20170612123938

いいじゃねえか。学級委員女子

中学生のころだ。時は世紀末。俺は田舎学校に通っていた。

学級委員女子は昔から可愛いというか、美人系の顔立ちで、色も白くてきれいだった。建設会社の娘だった。

社長令嬢といえば聞こえはいいが、田舎からなそこまででもない。

でもやっぱり庶民の家庭よりは断然裕福で、家は大きな二世住宅で庭が有ってテラスが有って。

彼女ピアノ英会話なんかやってて。

彼女の属するグループ女子グループで言うと2軍だった。1軍の女子は不良が多かったてのもある。

1軍女子リーダーが同じように建設業の家の娘で、この辺りは女子の間でどのようなグループ認識があったのか、詳しく知らない。

学級委員女子はそれなりに勉強も出来たし、結局高校は遠くの進学校に行った。

彼女の靴に限らないのだけれど、一時期、男子の間で、下駄箱の女子の靴(上履き)の匂いを嗅ぐのが流行った。時は世紀末だった。綺麗な彼女のは格好の的だった。

先生の間にも知れ渡り、ぎりぎり問題として顕在化するかしないか流行はおさまったんだけど。

俺はこの時期、なんだったか広報委員会? みたいなのの委員長をやっていて、学級委員彼女と二人で夕方から夜にかけて何か作業をしていた。

この時彼女ハイソックスが汚れたんだか濡れたんだかしたんだった。彼女靴下を脱いだ。詳しくは忘れた。単純に暑かったから脱いだのだったかもしれない。

いきなり彼女は「男子って女子の靴とか靴下匂い好きなの?」と言って、靴下作業している机にぽんと投げ出した。そして上履きを足で引っ掛けて「靴投げ」する様な感じで俺にぶつけてきた。

適当一般的男子の嗜好の話をしながらも思わず彼女の素足を見てしまう。色が白くて細くてきれいで、足の形や指の形なんかも良くて、お嬢さんってのはこういう足をしているのか、と心の中で唸ってしまった。

彼女は膝を立てるような感じで座るので、「刺激が強いからやめて」って言って作業に戻った。彼女とは、女子男子の手とか首筋を見るのだとか話をした。

まり頻繁に話す仲ではなかったし、委員会も終わった? 引退した? からその後どうなったわけでもないんだけれどさ。

要するに俺は一発で脚フェチになってしまったんだよ。

いやもともと脚フェチの潜在性はあったと思うんだ。だけどあの世紀末、中学生の俺には、学級委員のあの振る舞いは刺激が強すぎた。DNAをかき乱されてしまった。

彼女が天然でああしたのか、あるいはちょっと狙ってアトラクティブに振る舞ったのか。それは解らないし、どちらでも何かそそるものがあると思う。

それで、俺はこの後、脚フェチをめぐる長い旅路を経ることになる。それはまた語るとして、あの、世紀末のあの出来事が、思えば旅の出発点になっているんだとふと振り返ることがある。

からさ、学級委員女子、良いじゃねーかと思う。

 
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