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はてなキーワード: 半分、青い。とは

2019-12-03

個人的朝ドラ評価

2015年後期以降

◆あさがきた80点。玉木宏の飄々とした夫役が良い。主人公が働き者過ぎてキツくなりそうなところをカバーしてくれて楽しめた。ディーンフジオカの死とか最後唐突に現れる大島優子(平塚らいてう)とか人気出たからこそのサービスシーンがちょっとマイナス

とと姉ちゃん35点。これで高畑充希が無理になった。バリキャリ役なのにいつも「ほえ?」って顔してて不快。途中で何度も挫折しそうになった。もう見たくない駄作

べっぴんさん49点。主人公友達4人が暗すぎ。お嬢様育ちが集まってヒソヒソしてた印象。娘がくそ最初2ヶ月くらいは面白かった。

ひよっこ75点。面白い。特に上京するまでの序盤1ヶ月は隙がなく面白いし感動出来る。有村架純田舎子役がハマっててかわいい。終盤生意気キャラになったのが憎らしくも好き。父ちゃん記憶なくして女優の家に転がり込んでた間の生活を隠し続けたことがマイナスポイント。脇役エピソードが多くそれを楽しめるかがミソ。

わろてんか25点。これを半年みた自分を褒めたいレベルお笑いの話なのに出てくる芸人が1ミリ面白くないのが辛過ぎる。人気絶頂高橋一生をこんな朝ドラ無駄遣いした事をNHK反省すべき。

半分、青い。40点。とにかく主人公がうざい。なのにみんなに愛されてるからタチが悪い。ただ思い返すと主人公漫画家挫折して精神病んだり、勢いでバイト先の人と結婚したり、ストーカー不倫まがいのことをしたりネタとしては楽しめていた気がする。

まんぷく83点。長谷川博己安藤さくらで安定に面白朝ドラ。あさがきたやひよっこ同様に終盤でやや失速するもカップラーメン開発でなんとか持ちこたえた。長谷川博己の絶叫、壇蜜が踊り狂うシーン等要所要所で見どころあり。

なつぞら30点。とにかく主人公がうざい。というか広瀬すずを可愛がるように主人公が可愛がられているが、作中の主人公は決してみんなの愛玩の対象になるようなふわふわキャラではないのでひたすらに違和感があった。

今やってるスカーレット面白い。超良作の予感。

2018-10-23

作品タイトルを間違ってる時点で読む気失せるんだよね

「半分青い総評」 → https://kozaab.hatenablog.com/entry/2018/10/21/222724

これとかさあ、タイトルを見た時点でウンザリよ。

いや分かるよ。『半分、青い。』の事だって

分かるけどさ、これから偉そうにあーだこーだ語ろうとしてる奴がその作品名ミスっちゃあかんでしょ。「あ、コイツちゃん作品見てないんだな」って思われるよ?

2018-09-30

半分、青い。」の最高だったところ

中の下では、存在価値のない世界

鈴愛が漫画家になろうとしていた世界のそういう描写が、最高に良かった。

秋風先生に比べて、結局中途半端な才能を持っている人たち。

持てる者であり持たざる者でもある。

彼女、彼らが、足掻くのが最高に良かった。

大手企業就職できた律もそうだし、元大手広告代理店の津曲もそう。

わりと中途半端な才能でも許される世界ではあるけど、結局は苦いものを抱えて続けていくか辞めるしかない。

周りからは羨ましく思われるはずの人々の、そうでもないよ感。

本当にトップに立てているのは、秋風先生ベストセラー作家佐野先生くらいか

そのトップに立ってしまっている人の、何かが欠けてるおすすめしきれない人生の感じ。

周りからは羨ましく思われるはずの人々の、そうでもないよ感。


そういやイケメンキャラたちもそう。

モテるけど、結局欠けてるものは満たされない。おすすめしきれないイケメン人生

対比されるのはブッチャーだ。



秋風先生の大傑作ネームを、鈴愛が紛失してしまエピソードがあった。

描きなおせばすむ原稿とは違うものを、失う意味

さすがの秋風先生も本気で怒る。悲嘆する。

さすがの鈴愛も大反省

このエピソード、結局秋風先生勘違いネームは見つかるわけだが。

あれだけ大騒動起こした原因であるネームを読み直してみると、ただのナンジャコレ駄作だったというオチ

ではこの大騒動は、秋風先生やみんなにとって何か意味があったのだろうか?

そこの問いかけるものが、最高だった。

そんな、「人生なんてそんなものだ」という透明感。

いや、「そういうものだとして本気で生きていく」という半透明感?

そんなわけで「半分、青い。」の最高に良かったところメモである

2018-09-29

きみは「半分、青い。」を見たか!?

増田的には「純と愛」を見ているような半年間だった。似てね?

2018-09-25

タイトル最後句読点が付く漫画ってある?

句読点コロンピリオド最後に付く漫画作品ってどれだけあるのだろう。

ドラマだと今やってる『半分、青い。』、アニメ映画だと『君の名は。』、人名だと藤岡弘、あたりが有名だ。じゃあ漫画ではというと『いいひと。』くらいしかパッと思いつかない。漫画タイトル句読点を付けても、読み飛ばされるうちに埋没してしまうから少ないのかなー。

2018-09-01

既婚者のハグ不倫ですか?

今日の「半分、青い。」ってドラマで既婚者が異性の幼なじみとお別れのハグしてたんだけども

自分が奥さんだったらマジで嫌だなーと思ったんだけど、はてなー的にどうですか

2018-08-11

マツザカギュウとちゃうねん

別に松阪牛近江牛大和牛はギュウやなくてウシや!とは言わへん。ただ、茨城県がイバラ甲賀忍者がコウであるように、松阪牛もマツカやねん。

かに茨城と違って松阪は、昔は「マツサカ」でも「マツザカ」でもどっちでもよかった。だから、『半分、青い。』で秋風先生や仙吉さんがマツザカギュウと呼ぶのは構へん。

ただ、松阪市が2005年に周辺の4町と合併した際、市名をマツサカで統一たから、みやぞんさんが「グラブルでマツザカギュウ~」と歌ってたり、寺門ジモン松阪ブランド大使がMATSUZAKA-USHIと描かれたTシャツを着用してたり、世界渡部さんがマツザカウシについて語ったりしてるのは間違い。

2018-08-01

anond:20180801130300

今までの朝ドラでも多々あった「興味なくなったからやめる」という行き当たりばったり感と、「半分、青い。」の漫画家編終盤の描写は、自分が見るかぎり全然違うと思う。鈴愛の挫折は完全に気持ちが折れてる、すっきりしてない。

あまちゃん」も「まれ」もヒロインが手当たり次第にいろいろチャレンジして全部なんとなく形にしちゃう作品なんだけど、まれは芯のある初志貫徹型という扱いだったか物語に綻びが出来て視聴者が消化不良を起こしたんだよね。

増田の言う通り「あまちゃん」はみんなバカで、バカ故の軽薄さがなんでもありな雰囲気を作っていた。

anond:20180801082004

北川アンチ執拗に叩いてるけど、半分、青い。朝ドラオタに向けた10年代朝ドラオマージュであり、創作者のブルースだよ。

エンタメ界の下積みを描くという点で共通する、ゲゲゲの女房やらあまちゃんを熱心に見ていた人は見たほうがいい。半分、青い。ゲゲゲあまちゃんと同じくクリエイターの歓びを主題に置いている。しか主人公が中盤でがっつり挫折するという独自性もある。

朝ドラ全史の中でも稀有な、挫折するヒロインをこのドラマが抱えたことは、なぜ創作者は物語を紡ぐのかということを脚本家真摯に答えようとしているかであるように見える。

そして鈴愛が真正から挫折したことは、挫折を認めないことがヒロイン呪縛になっていた「純と愛」や「まれ」のアンチテーゼでもある。

思い返せばゲゲゲあまちゃんも昔から朝ドラ見てきた年配者にはあまり評判が良くなかったんだよね。朝ドラテンプレートから導き出されるカタルシスは今作にはないかもしれないけど、ドラマ好きは結構楽しめる作品だと思うんだけどな。

2018-07-03

半分、青い。最近の展開は

身内を連想させて辛い

好きだった男が結婚してから8年以上経ってるのに

いまだに事あるごとに○○君○○君と泣き言を言う

いつまで引きずってんだよ相手の男はとっくに幸せになっとるわ

いかげん他のことに目を向けろ

あと結婚できなかった理由他人のせいにするな当たり散らすな

2018-06-15

後天的ゲイになる男性はいるのか

今日の「半分、青い。」を出勤前にちらっと見ていたが

ゲイ漫画家志望男性母親から漫画とやら、ゲイとやらをやめて実家に帰ってきて呉服屋を継いでくれ。見合い相手も用意してるから

っていう無理解の極みみたいな手紙を受け取ってるシーンがあったんだが

ドラマの中の時代背景的に無理解しょうがないのかもしれないが……

自閉症の我が身を振り返ってゲイだって脳の構造的なものからどうしようもないとだろうと若干の同情をしたが

よくよく考えたら先天的なのは性同一性障害だった……ような?

ということは後天的ゲイになる男性もいるのかと思った

後天的ゲイになった場合不可逆的な変化なのか知りたい

ゲイに詳しい人教えてください

2018-04-25

2018年春の連ドラの第1話を片っ端から見てみた

素人だし金を払ってるわけでもないが、これだけ時間を割いたら多少偉そうに感想を書き連ねてもいい気がしている。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

 

わたしに××しなさい!

何かと思ったら映画を前にしたスピンオフらしい。劇中劇というかドラマゲームの話で最後までいくのだろうか。ゲームからヒロインいくら変な行動を取っても共感性羞恥心を煽られずに楽しめたりはする。

 

『兄友』

これも映画を前にしたスピンオフらしい。盗み聞きするヒロインという設定なら、いっそ彼氏を掌の上で転がすくらいの方が好み。

 

魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』

ターゲット層の娘がいるわけでもない大人として特に興味を引くところはないが、生活をどこまで覗き見られてるかわからないのは結構恐怖じゃなかろうか。

 

半分、青い。

男子に雨の中一つしかない傘を貸されて感謝はしても申し訳なくは思わないヒロインってお姫様気質だな。

15分枠の中で時系列がごちゃごちゃしてるのはともかく、最初学生になって登場してる……以前にそもそも主人公であるヒロインが無事に生まれるかを最後の引きにされても。母体が無事かならともかく。

 

くノ一忍法帖 蛍火』

真面目に見るにはB級臭いが、笑って見るにはノリが悪くて性暴力描写が重い。

 

『ラブラリン

美形がキョドり主人公を演じるドラマ最近色々あったが、中村アンはそりゃ藤原竜也には並ばないにせよ意外と表面的でない良い演技。

目覚めたら松坂慶子になって……はないが時間が飛んでるという設定はそれなりに興味を引く。

 

宮本から君へ』

ホモソーシャル感が苦手と思いつつ、池松壮亮の顔ってちょっと杉咲花っぽい可愛さがあるなと思ったりした。

 

『15歳、今日から同棲はじめます。』

5分枠という短さだから、15歳の娘に男子と2人暮らしさせる親も、いきなりキスする男子も、それに対する娘の反応もみんなおかしくたって仕方ないのだろう。

 

いつまでも白い羽根

丁寧に人物を描いてる印象。ドラマ看護学生ものはそういえば初めて見るか。医学生ものも『輝く季節の中で』『ヴォイス』『動物のお医者さん』『向井荒太の動物日記』くらいしか思い出せないが、医療+青春ってドラマ向けの題材では。

学生の中に井森美幸じゃなかった酒井美紀がいるのはいいが、男子はいないのだな。

 

『声ガール!』

オタク向けに閉じたノリではなくオーソドックス(悪く言えばベタ)な新米お仕事ものとして、ちゃんと作られてる。戸松遥の演技くらいがツッコミどころ

主人公声優としての才能を感じさせるのに八百屋営業という形で芝居に加えて歌とサービス精神も描いたのは、現代声優業の幅広さに対応してるのか。アニメに疎そうなので、深夜のエロアニメとかどう思うのか気になったりはするが。

 

コンフィデンスマンJP

ところどころクスリとさせられるものの、コンゲームとしては巧妙というより力業。

真田丸』で鬱陶しいイメージを逆手に取りながら一新した長澤まさみは、何となく自分の中のポジション吉高由里子に近づいてる。

 

シグナル』

逮捕されたのは兄なのか? 指名手配犯かと思って混乱したのと、せめて「はんにん」じゃなく「ゆうかいはん」と書いてればと思わずはいられなかったものの、映像フィルムっぽい質感で雰囲気を盛り立ててる。

 

正義のセ』

後味の良い勧善懲悪的な事件ものとしてこの先もいくのだろうか。手堅い作りだし、主人公の青臭さを周囲が諫めてもいるものの、もっと割り切れない事件にぶつかってくれる方が好みではある。

 

執事 西園寺の名推理

執事属性でない人間にとっては凡庸ミステリー殺人動機も弱かった。あと災害情報みたく他番組宣伝をL字で入れるのは印象悪過ぎる。

ただキャスティングの工夫は『シグナル』との比較もあって評価したい。

 

あなたには帰る家がある』

中谷美紀専業主婦が似合わない女優だが、おかげでホスピタリティに欠いた者同士がくっついてうまくいかない夫婦という設定が必要以上に表現されてる感。仮に妻が専業主婦にならなければ戦友的な関係が芽生えたりとか……いや、とっくに別れてるか。

怖いユースケ・サンタマリアといえば『火の粉』では怒鳴る演技が弱点だったが今回はどうか。

 

居酒屋ぼったくり

ささやか人間ドラマ料理を絡めてほっこりという、あまり興味の湧かないジャンル。店名の由来を2度語る必要はあったのか。

 

『噂の女』

足立梨花の使い方が凄い。彼女には失礼かもしれないが、これ以上正しい使い方はないんじゃないかと思える。さらに男たちの閉塞感と下衆さが生々しくて、嫌な気持ちになりつつ引き付けられた。

 

『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子

『家売るオンナ』……いや『女王の教室』の会社版か。死人が出かけた以上最終的にきちんとデビル否定してくれないと倫理的問題だし、会社にとってもリスキー過ぎるだろうとも思うが、リスクを描いただけ倫理的と言えなくもないか面白い作品であることは否定できない。

 

『逃亡花』

無駄エロが挟まると思ったら主演女優蒼井そらサスペンス性でそれなりに引き付けられはする。

 

崖っぷちホテル!』

とても捻りのないタイトルだが、立て直しもの王道っぷりは悪くない。駄目なところから始まることへの苛立ち防止にもう少し笑えても良かったかもしれないが。

くっきー演じる強面のフロントマン配置転換しない解決案だと夢があると思う。

 

ヘッドハンター

題材の目新しさとビターな味わいは良いが、意外と地味で淡々としてるので、今後の話にバリエーションがないと飽きるかも。

ゲスト北村有起哉の演技に若干の高橋一生感。

 

『花のち晴れ~花男 Next Season~』

井上真央のはあまり憶えてないが面白い漫画的に誇張された設定はベタな面もあるのだが、マイナスマイナスを掛けてギリギリプラスにしたようなヒーロー造形の際どさとか、常識知らずを笑わないでくれて嬉しかったというエピソード共感力とか、作り手の上手さが光る。杉咲花の演技も、コメディらしい誇張は少ない代わりに心情がよく伝わる。

しかファミマはあの男性店員描写をよく許したな。あと福士蒼汰と思いきや中川大志な本編の間に入る、中川大志と思いきや福士蒼汰CM

 

『未解決の女』

いきなり中山美穂を殺したのは良いとして、Wヒロインを霞めんばかりに中年男優陣が厚いのは良し悪しとして、密室作って貰っておいて今更母の愛を知って涙とか、「文字神様が降りてきたわ」というふわふわした決め台詞とか、「文字に関する理論番組オリジナルです」って本当に空想かよとか、色々微妙

 

モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』

切ない汗のアニメ記憶ぼんやりあるが原作は未読。復讐劇はこれからだが、前振りとしては申し分ない悲惨さ。ただ原作を読んで翻案っぷりを見る方が楽しそうな気がする。

 

『スモーキング

冒頭に暴力描写の警告がありバイオレンス覚悟したが、中森明菜の方の『ボーダー1話ばりのスプラッターだとは聞いてない。痛そうなホラー好きな人向け。……深夜じゃなくプライムタイムにあれをやった『ボーダー』凄いな。

 

鳴門秘帖

引き裂かれた恋とか忍者とか拳銃とかおじゃる篠井英介とか色々見所はあるのかもしれないが、ごめん基本的時代劇苦手(ということを乗り越えるに至らず)。

野々すみ花は好演だが、なんで辻斬り男にそこへ来いなんて言った?

 

デイジーラック

とても普通なアラサー女性群像ドラマ等身大という意味普通でなくドラマとしての普通

中川翔子アニキと言うよりボクっ娘って感じなのは夏菜とのキャラ分けにおいて計算通りなのだろうか。

 

『家政夫のミタゾノ』

「あれから色々ございましたが」って千の眼になった人のことか!とツッコんでたら『下町ロケット』に喧嘩売り始めて見上げた根性

最後の救いは強引だったものの、辛口ホームドラマとして安定の出来。

 

『やけに弁の立つ弁護士学校ほえる

タイトルラノベはいいとして弁護士で弁が立つの普通では。

ネット民が好きそうな企画だが、学校という内輪のやり方を不合理と叩き斬ってスッキリという単純な話ではなく、弁護士人間機微理解しないドライ人間というわけでもなく、安直な構図は避けられてる印象。

「なりたかった派、なんとなくなった派、それとも仕方なくなった派、どれですか?」という台詞やそれに台詞で回答しないあたり、上手い。

 

おっさんずラブ』

単発ドラマの続編ではなくリメイクか。設定やキャストの変更はあるし、尺が違うから単発よりも話が進むと思うが。

単発は随分偏見めいた内容だったが、連ドラになってもポリコレ度を上げることはなく相変わらずっぽい。

 

ブラックペアン』

医療ものとしての緊張感に結構なダークさが加わって面白い。『振り返れば奴がいる』を彷彿して、千堂あきほ彼女中村あずさ彼女西村雅彦はトゥビコンだと退場が早すぎるからキンコメあたりかななどとも楽しんだり。

主人公辞表を賭けて戦うのはメタ視点相手の分が悪すぎて興醒めと思いかけたが、いっぺん相手の手術を成功に見せるのが一工夫だな。

 

『花にけだもの

願望充足ファンタジーとして特定ターゲット外相手にするつもりはないのだろうし、あれだけスピーディにキスまで持ち込む男子はきっと血が止まるのもスピーディでシャツが汚れたりしないのだろう。

 

『○○な人の末路』

えっと、何の共通点も関わりもない4人のドラマを「末路」という言葉で無理矢理1つのドラマにしただけだったりする?

 

『やれたか委員会

これがラストかと思って見たら1話じゃなく宣伝だった。5月以降スタートのは対象外とさせて頂く。

 

結局どれを特に気に入ったのかと言うと『花のち晴れ』『Missデビル』『ブラックペアン』『弁護士学校ほえる』『噂の女』。あくま1話でだが。

 
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