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はてなキーワード: Love Letterとは

2019-10-25

GooglePlay Music槇原敬之アルバムが1つだけ消えた気がする

えー、なんでこれ1個だけ消えるんだ…同じレーベルからのほかのアルバムは残ってるのに…

3か月くらい前まではあったような気がするんだが…いや、DLしてたから正確な時期はわからんけど

LIVE ALBUM cELEBRATION 2005~Heart Beat~という、あの緑のやつね(Amazon

白いのはあるのよ

ライブLOVE LETTERとどんなときも。のもう一丁が聞きたいだけなんだが


どうでもいいけどGooglePlay Musicって変なアルバムの残り方するよね

2018-05-20

804

1977

幸福の黄色いハンカチ

青春の門 自立篇

竹山ひとり旅

八甲田山

はなれ瞽女おりん

1978

事件

愛の亡霊

鬼畜

サード

柳生一族の陰謀

1979

復讐するは我にあり

あゝ野麦峠

衝動殺人 息子よ

太陽を盗んだ男

もう頬づえはつかない

1980

ツィゴイネルワイゼン

父よ母よ!

動乱

二百三高地

遥かなる山の呼び声

1981

STATION

ええじゃないか

日本の熱い日々 謀殺・下山事件

泥の河

遠雷

1982

蒲田行進曲

鬼龍院花子の生涯

疑惑

未完の対局

誘拐報道

1983

楢山節考

家族ゲーム

細雪

戦場のメリークリスマス

南極物語

1984

お葬式

おはん

瀬戸内少年野球団

天国の駅

麻雀放浪記

1985

花いちもんめ

恋文

Wの悲劇

それから

ビルマの竪琴

1986

火宅の人

植村直己物語

キネマの天地

新・喜びも悲しみも幾歳月

人間の約束

1987

マルサの女

竹取物語

ハチ公物語

夜汽車

吉原炎上

1988

敦煌

異人たちとの夏

ダウンタウンヒーローズ

華の乱

優駿

1989

黒い雨

あ・うん

社葬

本覺坊遺文 千利休

利休

1990

少年時代

櫻の園

死の棘

白い手

1991

息子

あの夏、いちばん静かな海

大誘拐 -RAINBOW KIDS-

八月の狂詩曲 (ラプソディー)

無能の人

1992

シコふんじゃった。

いつかギラギラする日

青春デンデケデケデケ

遠き落日

ミンボーの女

1993

学校

月はどっちに出ている

虹の橋

僕らはみんな生きている

わが愛の譜 滝廉太郎物語

1994

忠臣蔵外伝 四谷怪談

居酒屋ゆうれい

119

四十七人の刺客

ラストソング

1995

午後の遺言状

きけ、わだつみの声

写楽

Love Letter

1996

Shall we ダンス?

学校II

スーパーの女

スワロウテイル

わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語

1997

もののけ姫

うなぎ

東京日和

誘拐

ラヂオの時間

1998

愛を乞うひと

踊る大捜査線

学校III

カンゾー先生

HANA-BI

1999

鉄道員 (ぽっぽや)

菊次郎の夏

金融腐蝕列島 呪縛

御法度

梟の城

2000

雨あがる

十五才 学校IV

バトル・ロワイアル

ホワイトアウト

2018-01-31

個人的に好きな槇原敬之さんの曲ベスト10

ひたすら好きなマッキーの曲とフレーズを挙げる。ベスト10って絞りきれないね

1.PAIN

今日ずっと抱え続けた泣きそうなときのあの胸の微熱が 僕の体温になって いつか誰かのことを暖める術になる」

一人暮らしで寂しくなった時に聞く曲、優しい気持ちになれる。このフレーズが最強に好きで、会社帰りにうかつに聴くと泣きそうになる。

2.桃

「いままでどんなに知りたくても知ることのできなかったことを ひとつひとつ諦めずに 僕は君と知っていく」

この曲に出てくる相手、いい人すぎる。

こんな恋人が欲しい人生だった。

3.LOVE LETTER

自転車を押しながら歩く夕暮れ この駅を通るたび 網目の影が流れる横顔を 僕はこっそり見つめてた」

わかる〜、見つめることしかできないのわかる〜、好きって言っちゃえばいいのにいえない葛藤わかる〜。

4.revenge

最後の日 君は忘れられるのが一番辛いよって言ってただろ だから僕は君を忘れてやる 僕の中から全てを消してやる」

この曲の主人公強気な口調なんだけど女々しいんだよね。女々しいけどわかる〜、元カノのこと忘れようとするけど言われたこと守っちゃうのわかる。

5.Anywhere

「そこがどこかが問題じゃない そこに誰がいるか大事だった」

本質場所なんて関係なくて、隣に誰がいるかの方が大事。沁みる。

6.君の後ろ姿

「君の後ろ姿を見送るときだけ 嘘をついてない僕でいられる 君の後ろ姿を見送るときだけ君に恋してる僕でいられる」

わかる〜、後ろ姿見つめちゃうのわかる〜。でも友達関係を壊したくないからいえなくて、駅の改札で別れた後、目で追っちゃうのわかる〜。

7.The Average Man Keeps walking.

「同じように見えるたくさんの 背中なかにこの僕だけを 探してくれる 誰かに出会うまで The Average Man Keeps walking.」

この曲、すごく励まされる。

日曜日夕方に聞くと、明日から頑張ろうってなるよ。安部礼司。

8.PENGUIN

「今でも時々思い出しては 連れ出さなくてよかったことも 愛していたのもほんとだったと笑ってる」

これ、最強の別れの曲だと思うんだよ。もう出だしがね、「製鉄所のコンビナートは赤と白の市松模様 君に見せるつもりだったロケット模型と同じで」で始まるのが痺れる。周りに反対されて別れたカップルの片割れ目線なんだけど、別れた相手環境を恨むんじゃなく、時々思い出していい思い出だったって笑うんだよ。あー、南極なら一緒になれたのかな。

9.HOME WORK

「まるで夏休みの宿題終えたあの頃のように 笑顔を味方につけてもう君を待ってる」

打って変わって、めっちゃラブラブカップルの曲。聞くと多幸感に包まれるのでオススメ。一番聞いてるかも。

10.北風

「北風がこの街に雪を降らす 歩道の錆びついた自転車が凍えている 今君がこの雪に気づいてないなら 誰より早く教えたい 心から思った」

マッキーって冬の曲が多いイメージなんだけど、この曲の情景が浮かぶ感じがすごい。もうドラマドラマ見てる感じ。こたつ欲しい。

なんか、いい曲が多くて迷った。

2017-06-26

よくある話

https://anond.hatelabo.jp/20170625153549

「やれたか委員会自体キモいし大概やれてねーよと思うエピソードしかないが、要するに「逃がした魚は大きい」っていう話でしょ?

実際、あの場面で女性に迫っていたら拒否されて罵倒されまくる・怖いカレシとかパパが出てくる・レイプ犯になる等の結末は大いにあり得る。

それを、実際には迫らずヒヨって終わったからこそ、「あれはやれたかも、いややれたな~ww」みたいに武勇伝的に話せるという話。

セックス限定で、男が大抵キモめのデザインで、そんな勇気もないのに上から目線で「やれた」っつってるのがキモいのであって(そこが激キモポイントなのだが)、それらのフィルターを外せば似たような話はごまんとある。

例えば、「東京タラレバ娘」とか一巻しか読んだことないので詳しく知らんがそういう話だと思う。

あとは山Pの「プロポーズ大作戦」とか。

これら二つは私は「キメェ」と思っていた。

でも、もっと言えば、中山美穂の「Love Letter」とかも、話的には同じだと思う。この映画は好きだ。

比べるのも申し訳ないが、要は「叶わなかった恋」を最大限にキモくしたのが「やれたか委員会」だと思う。

2017-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20170519131646

もっといじめちゃおう!

力いっぱいつねくった

ごごごめんなさい おどろいた顔

ごごごめんなさい バツ悪そうに

「君が好きと」LOVE LETTER 持ってた (LOVE LETTER 持ってた)

ソーリー!

ソーリー!じゃねえよ 軽くてワロタ

2013-02-24

渋い

The publication in France of our book Impostures Intellectuelles [1] appears to have created a small storm in certain intellectual circles. According to Jon Henley in The Guardian, we have shown that ``modern French philosophy is a load of old tosh.''[2] According to Robert Maggiori in Libération, we are humourless scientistic pedants who correct grammatical errors in love letters.[3] We shall try to explain here why neither is the case.

Some commentators go farther, attacking not our arguments but our alleged motivations for writing the book. Julia Kristeva, writing in Le Nouvel Observateur, accuses us of spreading ``disinformation'' as part of an anti-French politico-economic campaign[4]; she was even quoted (we hope misquoted) by the Italian daily Corriere della Sera as saying that we should undergo psychiatric treatment.[5] Vincent Fleury and Yun Sun Limet, again in Libération, accuse us of seeking to divert research funds from the social to the natural sciences.[6] These defences are curious: for even if our motivations were indeed as ascribed (and they most certainly aren't), how would that affect the validity or invalidity of our arguments? We have the modest hope that calmer heads will soon prevail among both our supporters and our critics, so that the debate can focus on the substantive content of our book.

Which is what? The book grew out of the now-famous hoax in which one of us published, in the American cultural-studies journal Social Text, a parody article chock-full of nonsensical, but unfortunately authentic, quotes about physics and mathematics by prominent French and American intellectuals.[7] However, only a small fraction of the ``dossier'' discovered during Sokal's library research could be included in the parody. After showing this larger dossier to scientist and non-scientist friends, we became (slowly) convinced that it might be worth making it available to a wider audience. We wanted to explain, in non-technical terms, why the quotes are absurd or, in many cases, simply meaningless; and we wanted also to discuss the cultural circumstances that enabled these discourses to achieve such prominence and to remain, thus far, unexposed. Hence our book, the noise and the furore.

 
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