はてなキーワード: パシリとは
「I Have a Dream」・登場人物表
神田 環(かんだ たまき)/カンダータ・マ・キ
…外見年齢15歳。ウテナ星の王子。地球人に偽装し、高校に通う。地球の風俗に疎く、とんでもない誤解をすることも。三白眼がトレードマーク。背が高い。偽装を解くと耳が尖っている。
シッダルタ王 …外見年齢30歳。環の上司でもある。環と血のつながりはない。アロハにグラサンの色男。女にだらしない。
稲葉 つぶら(いなば つぶら) …15歳。大家の娘。高校へ通うため、父の持つアパートの管理人を兼ねて1人暮らしをしている。初対面の環にも親切。
城島 亜鈴(じょうじま あれい) …15歳。つぶらの親友。環を異様に敵視する。
宮沢(みやざわ) …15歳。環のクラスメイト。不良にパシリにされている。背は小さいがツッコミは鋭い。
小森信慈 …15歳。茶道の家元の息子。父が死んでからは茶をたてていない。イケメン。
ミッキー …つぶらの飼っているジャンガリアンハムスター。環からはネズミと呼ばれる。
「I Have a Dream」・プロット・あらすじ
ウテナ星の王子であるカンダータ・マ・キは、このたび、惑星間会議によりウテナ領となった地球の視察のため地球に降り立った。指示された居住地に向かう環。そこは廃墟としか言いようがないオンボロアパートだった。管理人を兼ねる居住者つぶらに挨拶をし、惑星間通信で王に連絡すると高校生として学校に通えという。しかたなく翌朝、学生服に身を包み登校する。偶然にもつぶらと同じクラスと知るが、つぶらの親友だという城島は環を敵視する。さっそくクラスの宮沢と仲良くなるが、彼は不良にパシリにされていた。なにげなく鉄柱を飴のように曲げる環を見ておののく不良。つぶらが茶道部長であることを知り調査を兼ね見学するが、華道部と部員一人しかいない茶道部が茶室の使用時間で揉めていることを知る。自らが茶道部の新人であると宣言する環。宮沢も追随するが正式な部員には足りない。そこで新人探しをする。茶道の家元の息子の信慈に目をつけるが断られる。環は信慈をむりやり連れてきて茶をたてる。拙いながらも一所懸命茶をたてる環を見て信慈は茶道部に入ることを了承する。ある日王に、征服せず保護区とするわけにはいかないかと尋ねる環。しかし、この星に知的生命を誕生させたのは自分達である、また、この星の真の所有者は自分ではなくさらに上位の権力者であり、そのまた更に上位がありまた更に上位があり~誰が本当の所有者かはわからないという。では自分達も誰かに作られたのかと尋ねる環。ある日華道部員が現れ、再び茶室を譲れと主張する。そこで環は華道と茶道でどちらが優れているか勝負しようと言いだすが、つぶらに「茶道は人と争うものではない」と諭され、つぶらは茶室を明け渡してしまう。憤懣やるかたない環。しかし城島に能力のある人間にはそれにふさわしい待遇が与えられるべきだと言われ、言い返せなくなってしまう。やがて再び勝負を持ちかける環。つぶらから止められるが、時に相手にモノ申すのも茶の道ではないかと反駁する。第三者に茶道と華道を体験してもらい、より素晴らしいほうを選んでもらうという勝負を行う。全てにおいて完璧な華道部。茶道部はミスを連発する。しかし茶道部に軍配が上がる。(環は足の痺れたC子のために茶の席を早く終わらそうとし、それにC子は感じ入ったのだ。環は、素晴らしい席を設ける、客を思いやる、どちらも揃っていることが一番素晴らしいのではないかと語る)後日つぶらにデートを申し込み、遊園地で遊ぶ環とつぶら。宇宙人であることを告白しようとするが、自分が伝えたいのはそんなことではないと気付き、つぶらに告白する環。ふたりはキスをする。だが環は自分の痕跡を消すため、友人たちから自分に関する記憶をすべて消し去ってしまう。宇宙船に戻る環。環は王に、この星を征服するべきではなく発展するまでひそかに保護下に置き、やがて対等に交易をするべきだ、と伝える。そして環は、そのときまで1人この星を見守り続けることを誓う。
誰もが思っていても、口には出さない事ってありますよね。
世間体が大事だとか、交友関係を崩したくないだとか、そういった理由から口を噤みます。
けれど、もし、それが比較的誰にも気づかれない場所で話せるとしたら?
学生時代を思い出してください。
友人と帰路の途中、周りに誰も居なかったら誰かの悪口を言っていませんでしたか?
教師が居ない場面で、クラスの端っこで不平不満を言っていませんでしたか?
つまり、当事者が居ない場面であれば、悪口は言いたい放題になります。
この比較的気づかれない場として、最近はtwitterが挙げられるかもしれません。
私のTLでは、常に誰かが
「電車の中にいるけど、隣の女の香水が臭い、腐ってるのか?」だとか
「授業中に教師が突然私を指名した。うざい、マジうざい」だとか
どうでもいいけれど、本人にとっては重大な悩みをぶちまけています。
不平不満は勿論、悪口で溢れているTLは、見るに耐えません。
ただ、ここで言いたいことは、鍵付きアカウント以外は誰からも見えるということです。
絶対にバレない、だから周りの奴らを批判・中傷してやる、というスタンスも
先日の「同一ネットワークから接続しているアカウントが分かる」という実装から崩れました。
単純にそのネットワークから接続しなければ良いのですが、それに気付かなければ?
勿論、その話を聞いた人の多くは調べてみるでしょう。
そして、貴方/貴女は見つけるかもしれません。
「あの黒縁メガネ、~」「チェックの服の~」「ハイヒールの~」
の様な、個人を特定出来そうなツイートの後ろには、悪口が書かれているのかもしれません。
そうなると、阿鼻叫喚です。傍から見る分には面白いですけれどね。
ここにおいて、気づかれない聖域といった幻想が崩れてしまったわけです。
実際は鍵付きにでもしない限りは、誰からもアクセス出来たので、聖域というよりは墓場ですが。
頭の中で考えたことをそのまま文字にするな。
回り回って、後から自身を苦しめることになるでしょうし。
それに、人を傷付けて、嘲笑って、そういう人が誰かに信頼されると思いますか?
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/national/update/0324/TKY201103240364.html
kyo_ju 天皇制, ブコメがきもい ←右翼でもないのにありがたがる素振りを強要される空気が。/毎日「自家発電」と空目した私は非国民でいいですよ。 2011/03/24
俺は貴様らはてサがかもし出す「自分らがウヨ認定・ゲス認定した者・物を蔑め罵れ罵らなければ
"○○の言動を看過している以上、この人も○○の共犯者であり、実質的には擁護者"
とみなすぞ」、と強要する空気が殺意がわくほど気持ち悪いんだがなあ。おえーwww
まあ日ごろ蔑むことでオナニー道具にしてた自衛隊と米軍大活躍の上に皇室にまでこう度量の広さを見せられては、サヨちゃんの立つ瀬はせいぜい反原発で「トーダイはゴヨーガクシャのソークツニダ!!!アイゴー!!!」だもんなwwww
あ、広瀬隆や広河隆一の言動を看過している以上、貴様らも反原発トンデモの共犯者であり、実質的には擁護者だからなwwwwおまえらの理屈で行くとwwww
高校二年の夏休み。俺はバイト先の先輩が下宿するアパートに、泊り込みで遊びにやって来ていた。当時先輩は大学の三年生。理系学生でそれなりに頭のいい人ではあったのだが、意外に子供っぽい性格という事もあり、年上ながら俺と先輩はかなり気が合って、いつの間にか家へ招かれるくらいの仲になっていた。
そんな男二人の夜という事もあり、先輩は思春期である俺のニーズを考えてくれたのか、秘蔵コレクションだとかいうAVを見せてくれた。野郎同士でAV鑑賞というのも何だか気まずいもの感じはしたのだが、それでもまだまだ初心だった俺にとって、画面に映し出される過激な映像の数々は十分に興奮させられるものがあり、呆気なく股間はすっかりカチンコチンになってしまった。
しかし、興奮していたのは俺だけではなかった。先輩も観賞している内、どこかもどかしそうに腰をモジモジさせ始めていたのである。
さすがに一発ヌキたい、俺がそんな衝動を覚え始めていた矢先であった。
「俺、お前となら何かヤレそうなんだけど」
先輩はビールを飲んでいたため、すっかり酔いが回っている様子であった。しかし酔っ払いの戯言とは思えない、真剣な瞳を向けられながらのそんな一言に、俺はすっかり青ざめてしまった。
先輩の吸っていたタバコがあとわずかしか残っていなかったのを幸い、俺は率先してパシリを引き受ける形で、一旦部屋から逃げ出そうとした。
しかし腰を上げようとした俺に対し、すかさず先輩は腕を強く掴んできた。
「いいじゃん、お互いムラムラしてんだし」
そう言ってくる先輩に、俺は無理矢理に抱き寄せられてしまった。
さすがに俺は、そんな状況にすっかりパニックになった。
しかし先輩は俺を離すどころか、さらにズボンの上から股間をしっかりと掴んできたのである。
「ふ、ふざけんな、そんな趣味ねぇよ!」
俺は反射的に拳を振り上げ、先輩を殴ってでもこの場から逃げようとした。
「握り潰すぞ?」
しかしそんな俺の股間を掴みながら、先輩は不気味なまでの低い声で、俺の耳元でそう囁いてくるのだった。
「試すも何も、絶対無理ですってば!」
「やってみなきゃ分かんないだろ。ほら、もっと脚開け」
強引にズボンのファスナーを下され、その中へと先輩は手を押し込んできた。
薄いトランクスの布地越しに、すっかり固くなったペニスを先輩に揉んでこられ、俺は恥ずかしさよりも怖さで一杯だった。
「俺を気にしなくていいからさ、お前は画面に集中してろよ」
先輩は俺の股間を弄り続けながら、そう促してきた。
抵抗のしようもなかった俺は、この気まずい状況を少しでも忘れられるのならと、言われた通りになおも画面に映し出されていたAVに意識を集中するのだった、
しかし思惑とは裏腹に、女優がガンガンに責められる映像を見ていると、俺もいずれはこんな風に先輩から犯されるのではと、否応なく想像せずにはいられなくなり、泣き出したい気分になってしまった。
だが俺のそんな気持ちとはまるで関係なく、先輩に刺激される股間は、萎えるどころかいよいよムズムズする高まりを増してきてしまったのだ。さすがに自身の身体ながら、その感度のいい反応は俺を激しく戸惑わせていった。
「なかなか、いい感じじゃん」
そんな俺へと、先輩は満足そうに言ってきた。
「あの……俺はAVに興奮してるんであって、決して先輩に欲情してる訳じゃ……」
「いいんだよ、そんなんどうでも」
先輩の行動はさらにエスカレートし、俺のペニスは外へと引き出されてしまった。
「ちょっと、やめてくださいって!」
しかし先輩は俺を無視し、今度は自分もズボンと下着を引き下ろし、すっかりギンギンに勃起したペニスを曝け出してくるのだった。
「ほら、お前も俺のを扱け」
こうして俺達は、AVを見ながらお互いのペニスを扱き合う事となった。
俺に扱かれながら、先輩はすっかり堪らなくなった様子で、いよいよ興奮して呼吸を荒くさせていた。
「ああっ……すげぇいい、最高……!」
無邪気にそう言ってくる先輩。しかし俺もまた、先輩に扱かれながら、いつしかすっかり快感への衝動に突き動かされる結果となっていた。
「先輩……もっと強くっ……!」
無意識に、俺はそんな事を口走っていた。
そして俺達は、画面の映像を凝視したまま、無我夢中で相手のペニスを扱き立てていた。俺はもう、相手が先輩だとか男だとか、そんな事は一切気にならなくなっていき、ただひたすら射精へ達したい気持ちで一杯だった。
俺達はそのまま、互いの手で勢いよくザーメンを噴き出させた。
悔しいながらも俺はその時、最高の快感に酔い痴れてしまったのである。
しかしそんな気分も束の間だった。後始末を終えた頃には俺も正気に戻り、男からイカされたという事実にすっかりヘコんでしまっていた。
そんな俺とは対照的に、先輩は爽快そうな様子に満ちていた。
「いやー、やっぱオナニーより他人の手でされる方が気持ちいいよな」
幸い、先輩は俺に対してドロドロした生々しい感情を抱いていた訳ではなく、単に遊び感覚であったらしい。
だがそんな欲求不満のはけ口に使われた俺にしてみれば堪ったものではなく、すっかりへそを曲げてしまい、その晩は先輩とは一言も口をきかずに眠ったのだった。
初めて付き合った人がソープ嬢だったことをきっかけに、
デリヘル嬢、キャバ嬢、S嬢、AV女優と性産業の方々と数多く付き合ってきた経験を
これだけは言っておくけど、性産業で働いてる人たちは色んな理由で働いているんで
決め付けで「どうせホストにはまって借金でしょ」とか思ったり、言ったりしちゃダメですよ
風俗来てる奴にそんなこと思われたり、説教とかされたくないから!
で、金が回らなくなって、昼職からキャバ、風俗に流れてくるパターンが多いかな
ちなみに体感的にはクツ、服、ネトゲ代の為に働いてる場合が多い気がします
最近の20代前後の嬢だと、ネトゲ、ヲタ的活動費用の為って傾向がある
#そもそもなんらかの借金を返すために働いてる嬢は
嬢をしてるとバレないようにいきてるから、嬢だってわかってる人と付き合いません
だから、僕が付き合ってきた人はそういう傾向にあるのかもしれません・・・
あと何も出来ないバカだから身体を売って働いてるってわけじゃなくて、
先輩に相談したところ「クラブでナンパしろ」とのアドバイスを間に受け、
せっせと3ヶ月間ナンパしまくって、やっと口説いて、そういうことになった人がたまたまそういう人でした
最初のうちは「結構いい年齢なのに働いてないの?」とか思っていましたけど、
でも半年くらい付き合ったところで、
実は高級店のナンバー2、ソープ嬢でかつ不動産会社社長の愛人もしてて、
まー19くらいの小僧だからそういうこと聞いたら動揺しちゃって、
#ちなみに5年後に偶然再会し、和解
いまは完全に僕のカウンセラーみたいな感じで相談にのってもらってる仲です
もうどうでもいいやと軽く自暴自棄になっていた時期に
当時のバイト先の上司(ビアンの方)に紹介されてもらって出会った人で
パシリの内容は
・深夜にケーキ(本格的なヤツ)を買いに行かされる。ノーヒントで
・深夜に熱々のたこ焼きを買いに行かされる
・深夜に熱々のクレープを買いに行かされる
・深夜に高級葉巻を買いに行かされる
・台風の深夜に指定の銘柄のシャンプーを家にデリバリーしろと言われる
・むやみに呼び出されて殴られる
・とある駅に捨てられて、「いまからショートカットの女の子をナンパして、指定の喫茶店に連れてこい」
※ちなみにこれだけはガチで泣きを入れて、「この時は」勘弁してもらいましたが、後日何度もやり直しさせられました
等々のミッションをこなして、ある朝ついにご褒美にセックスさせてもらってから
やることは変わりませんが、一応彼氏っぽいポジションに置かせてもらえました
最初はホントに嫌々やってたんだけど、
いつの間にか「ミッションをこなせるオレ、すげー」という勘違いと
(※実際はどれも出来なさそうで、出来るミッションだってことにおいおい気付く)
できた時に喜んでくれてる「笑顔」(フェイク)と「ありがと」に騙されて
ただこの経験は非常にでかくて、大体の女性のワガママに対応できる能力と、
かつ先回りしてこういうことすれば喜ばれるということを学ばせてもらいました
あとナンパミッションをこなすための話術とちょっとコジャレたファッションセンスが身につきました
でも、慢心してちょっと、ほんのチョットだけ浮気したら、速攻で捨てられました・・・
結局、女性は絶対に何があろうと自分しか愛してくれない人じゃないとダメなんですよね
#ちなみに後にわかったことは、性産業に従事するワガママな娘はかなり精神状況が不安定な人が多いですけど
S嬢は圧倒的に精神的安定度が高いです。リスカとかオーバードーズとかやたら誰かと寝る心配が無かったです
そういう店にいくとすごいホームで楽しくて、
つまりS嬢と一緒に行動していたときに、そういう人達とたくさん接してて、
そういう女性が居る空気が普通になってたから、すごい自分が出せて
で、いつもS嬢につくして時のように接したりプレゼントを持っててたりすると、
最初は「大好き」とか「ホントにタイプです」、「愛してる」ってメールがきても
「はいはい、これがいわゆる営業メールでしょw」って思って流して
「営業乙wwwwまたそのうち行くから」とか返してたんだけど、
「いや本気だから」「いつ会えるの」みたいな流れになることが多くて
この時はまだ「美人局に違いねー!」「絶対ブランド買わされる」って思ってたので、
ご飯を食べにいっても、映画にいっても必ず何もせずに見送ってました
である日、とある店のオキニのデリヘル嬢とデートすることになって
待ち合わせ場所にいったら、その瞬間に嬢に告白されて
そのまま流されて彼女の家に行ってセックスして付き合うことになりました。
(この段階ではお店以外でのセックスはソープ嬢、S嬢につぐ3人目でした。ある意味、素人童貞。)
一言でいうと、かなりの精神的負担でした。ホントに当時は辛かったです。
この嬢は一見、かなりおとなしめで、美人かつ黒髪で遊んでる風はなく
(※2ちゃんでも一回は必ず入れって書かれてた)
付き合いだした時はそんな娘と「ただでセックスできるwww」って思ってましたけど
あと清楚、黒髪、マジメってのは営業モードの時だけで、
特に束縛がヤバい
まずスーパーメール攻勢。いつでもどこでもメールが来て、内容はたわいもないことなんですけど
返さないと、次は電話攻撃です。いつでもどこでもかかってきて、
バイト中でも、友達と遊んでる時でも、授業中でも、映画を見てる時でも
バンバン電話がかかってきて、でないと「他の女と会ってるんでしょ!」って怒られて
「は?いい加減にしろよ」っていうと「別れる」「付き合わなければよかった」「死ぬ」のコンボをくらってました
で、これに対応出来るように順応しちゃったうと、いわゆる今までは待機所にいるときor家にいるときだけの連絡だったのが
仕事する寸前、つまりは呼ばれたラブホの部屋に入る前とか、お客さんの隙をみてメールするようになって
「いまから知らない男に抱かれます」「マジ、オッサンきもい」等の欝メール、欝電話を毎日くらうようになりました。。。
かつ仕事の日は100%、終わった後にデートです。だいたい深夜12時過ぎに、遅い日は3、4時から朝まで遊んでお泊りして、
こっちは一瞬寝て、学校行ったり、仕事いったりして、向こうは昼過ぎに起きて仕事いって、メール、電話、その後デートのループです
ときに酔って、殴られたりして・・・
毎日、毎日「これから知らない男に抱かれる」「客、キモイ」って話を聞いて、なだめて、
ある日「オレなにやってんだ?」って思って、
あと、心のどこかでやっぱり蔑んでてて
って言っちゃたんだよね
これで終わり。ここで大げんかして終わり。
その後もなんとかく、関係は続けたけど、もう修復は不能でした
その後、三ヶ月間軽く、欝&体調不良で入退院を繰り返しました。
また同じこと何度も繰り返して
まー色んな色恋もあって、包丁で刺されたり
付き合ったり、一緒に住んだり、結婚したり、子どもできたり、別れたり
今までトータルで10人以上のそういう人と付き合ったんだけど、
(※正直、性産業以外の人とは1人以外付き合ったことがないです)
ふと最近
これだけは言っとこってことがでてきました
だから優しくしてあげてください。
お前のこぎたねー要望とか一方的な思いを全部受け止めてんだぞ
嫌がることはするな、言うな
その時間以外は仕事じゃないんで、「オレと付き合え」とか「オレが一番いいだろ」とか
そんなメール送らないでください、もうねそんなメール、山ほど見せられたから
そんなこと書いて、付き合えると思ってんのか?馬鹿なのか?
お前の恥ずかしいメールは必ず見られてます。お店のスタッフとか、嬢仲間とか彼氏に
だからアホなことは書くな
あとネットによくある情報商材の、嬢と付き合う方法みたいなヤツを試しても効かないから
もうわかってるから、わかってて時間内は付き合ってあげてるんだから
そういう社会生活の中で吐き出せない汚れを受け止めてるんですよ、
そういうこと言ったり、思ったり、やったりするとちょっとはストレス発散するでしょ
そのカウンセリングは誰かがやってるんだぞ、お前から受けたことを違う方法で投げ返されてんだぞ
勘違い乙w
マジレスするとキャバでも風俗でも20、30万使って同伴・アフター以外の普通のデート、
ご飯食べて、映画見て、イイ感じなってみたいなデートが出来ない場合は、それは諦めろ
絶対にその後は無い。お客から彼氏に昇格できるケースが超稀だから。
体験的に1、2回目で向こうからそういうアプローチがない場合はないです
これでもわからないとウザい客でも、金を落とす人はお客様だからマジ、絞りとられるぞ
「最近出勤してないから、緊張しちゃって、だから〇〇さんに来て欲しいな」
とか
「今度お店にきたら〇〇さんの為に、今度ケーキ(クッキー)焼いて持ってきてあげるね」
とか
死んだ目でこういうテンプレメール書いてるから、これにマジ釣られてるのを
横で毎日見てたから
だからもう諦めろ。諦めて、一瞬を楽しみなさい。
本気で狙えるのは、1、2回目のみだから何度も書くけど
それでダメだったら、おとなしくオキニ嬢の一人として遊びなさい
スタッフみてるし、嬢みてるし、マジ、誰かわかるぞ
「お母さんに見られてもいい!」ってぐらいの覚悟で書いてくれ
「オレは」「オレは」みたいな発言はみてるこっちが恥ずかしくなるから・・・
ホントに止めて
最後に、何度も書くけど情報商材とかマニュアルみても付き合えないから
試さないでくれ、そういう話を聞かされると男として恥ずかしくなる・・・
僕も高校までずっと男子校でそういうマニュアルを鵜呑みにしちゃう気持ちわかるから
だから、やめてくれ
あ、「そんな仕事、やめろよ!」問題について書いてなかった
でも寝よう
はてなのユーザーってリアルDQNとまともに会話したことあんのかな。
DQNにもガチで関わらない方がいいタイプの人とチャラいだけのといて。
ガチな人はヘマしたら死ぬみたいな世界で生きてるし、チャラいだけの奴は人間関係のしがらみがヤバい。
あと先輩のパシリとかは相当やらされてるよね。
あんまりDQN臭のしないリア充でも、メールに即レスしなきゃいけないとか面倒はあるよ。プライベートとか自由とか犠牲にしてる。
お前らは死ぬのとか殴られんのとかしがらみとかそういうのが嫌で、選択的に非コミュ選んだんじゃないの、って思う。
そんで選んだ結果、寂しいとか、モテないとか、面接で不利とか、馬鹿じゃねーの。
そこは面倒から逃れた結果負わなきゃいけないとこだろ。
リア充はヘラヘラチャラチャラしてるだけで周りに人寄ってきて就職も上手いことやって彼女もできてずるい、不当だ、みたいなこと書いてる奴らが
女性のタイプを問わず、相手の上位に立てる男じゃないとモテない。
1が文章力なくて、自分がやってることを正確に説明しきれてないだけで。
http://hamusoku.com/archives/2931162.html
自分が上に立ちたいタイプの女性もいる、って書いてる女がいたけど、それは違うよ。
そういう子ほど、自分よりもずっと格上と思える男の言う事になら、喜んで従うんだよ。
自分は上に立ちたいタイプ、って言う女って、今まで、格上の男にモテたことが無いだけでしょ。
それに、全部の面で格上になる必要は無い。
仕事が出来なくても、頭が悪くても、チビデブハゲでも、精神的な主導権だけ握ればいいんだよ。
ああ言うのって、優秀な人とか人気のある芸能人ほど引っかかるでしょ。
自分の能力に自信があるタイプほど、心から従ってもいいと思える相手を欲しているんだよ。
よく女の子にSタイプかMタイプかとか聞いて鵜呑みにしてる奴がいるけど、馬鹿じゃねえかと思う。
だって、SMってのは人間同士の関係性であって、個人の特性じゃない。
ドSっぽい女王様タイプの女の子だって、格上の男に対してはドMになったりしてるんだよ。
だから、男が女より優位に立つということは、絶対だと思う。
優しさだけで強さを持たない男を心から愛する女はいない。
それって、単なる妥協でしょ。
優しくて思いやりがあればいい、と言う女は、単なる自分に自信がないだけの女。
「強気タイプの男は自分を心から愛してくれない」と思い込んでるだけだよ。
実は、普段強気なタイプの男こそ、たまに優しい時はベッタベタに優しかったりするんだけどな。
そのギャップや稀少価値にやられる女は本当に多いよ。
自分のことを、女よりも格上だと思わせる。
これが全てのスタート地点だと思う。
だってどんな女も、自分より格下の男に惚れられるより、自分より格上の男に惚れたいでしょ?
でも、そんな出会いはめったに無いから、収入と優しさだけが取り柄の財布みたいな男と結婚して、
旦那が稼いでる間に不倫したり、定年後に一緒に過すのが嫌で熟年離婚したりするんだよ。
要は、自分は女にとって心と体を夢中にさせる「恋愛&セックス係」と、何でも言う事を聞いて金を出す
だけの「パシリ&財布係」と、どっちになりたいか? って話だよ。
しかも、毎日なんでも言う事聞くだけの男より、普段はすごくワガママだけど1ヶ月に一度くらい、
さりげなく優しくしてくれる男の方が、より「優しい!」と思えちゃう不思議。
これって、飼ってるペットの世話を毎日してる優等生より、のら猫をたまーに可愛がるだけの
ヤンキーの方が、動物好きの本当は優しい人、って思われちゃうのと同じだよね。
とりあえず、相手をいじる、小馬鹿にする、一度否定してみる、なんでも褒めない、
相手の自慢に乗らない、ナメられたらちゃんと怒った顔をする。
この辺をしっかり守って行くべきだと思う。
色々なコンプレックスを抱えながら生活してきた。
ニートをこじらせていた時期もあった。
いや、ニートを飛び越え、ヒッキーにまでクラスチェンジしていた。
基本スペックは、
人と関わるのはひどく疲れるので、最小限の人間関係しか築かない。
携帯の着信履歴もここ数ヶ月無い。
今思えば、目立ちたがり屋で、仕切りたがり屋で、見栄っ張りなナイスガイだったと思う。
そこそこモテた。
人生の絶頂期。
そして中学へ進学。
小学生の頃と比べると若干影が薄くなってはいたが、そこそこの存在感を出すためがんばって見栄を張っていた。
そんなある日、面識の無い学生に話しかけられた。
たわいのない話だった。
「はぁ!?」
周囲に存在感を示すため、粋がっていた私はそう返した。
面識の無い学生は、わたしに殴りかかろうとしていた。
面識の無い学生のツレがそれを止めてくれた。
なんとかその場はおさまった。
・・・・ここから地獄が始まった。
「生意気な奴だ」
わたしの名は、同学年のヤンキー共に知れ渡ることとなった。
数々の嫌がらせ。
部活のランニング中、硬式ボールを顔面に投げられ危うく大惨事に。ということもあった。
呼び出してリンチ。なんて話も聞こえてくるようになった。
俗に言うイジメというやつだ。
恐怖にかられたわたしは、愛書「ろくでなしブルース」を擦り切れるほど読みつくし対応策を練った。
またジャンプの最後のほうについてる「2週間で強くなれる!」とかいう通販に手を出したこともあった。
そして天パをからかわれ、わたしは始めて天パを意識した。
朝はブローに1時間ほどかけ、チン毛を伸ばした。
汗をかくとチン毛に戻るので、部活も行かなくなった。
さらに、毛深いことを笑いのタネにもされた。
そんな中学1・2年を過ごしていた。
だが中学3年になると、徐々にわたしに対する嫌がらせは減っていった。
ヤンキー共の攻撃対象は、別のチン毛君に移っていた。
安堵した。
だが、いつ何時攻撃の対象に晒されるか分からない。
ヤンキー共と仲良くなる。
これが当時の私が出した結論だった。
一見すると友達のようだが、対等な立場ではないパシリ的な存在になりさがる。
殴られ、からかわれ、家に遊びに来ると物品が盗まれる。
そして逃げるように、ヤンキー達の手の届かない偏差値の高校へ進学した。
恐怖と緊張の毎日だった、中学生活とはうって変わって平凡な高校生活が待っていた。
男子校だったので、恋愛とは無縁だったが平和で落ち着いた日々が戻ってきた。
バイトなども始め、徐々に友達も増えた。
そこそこ楽しい日々だ。
だが、中学時代のヤンキー共から再び呼び出されることが多くなった。
殴られ蹴られエスカレートしていった。
夜中、一晩中殴られていたこともあった。
素っ裸にされ殴られたこともあった。
小学校時代の友達の前で殴られていたときは、言いようの無いみじめさだ。
昔好きだった子の前でなんて時もあった。
自宅の電話が鳴るのが怖くてしょうがなかった。
そして私は決心した。
これまでの交友関係は捨てる。
一切の電話に出ないようした。
格好悪いが逃げ回ることにしたのだ。
家まで来ることもあったが居留守を使ってやり過ごした。
バイト先に来たときは、心臓が縮みあがったが、何とか隠れきった。
そして、日本でトップクラスのFラン大学に合格した私は故郷を捨てた。
大学生活は平穏だった。
Fラン大学ゆえ、日本屈指の学生が集まっていたが、大学でのイジメは見たことも聞いたこともなかった。
イジメという恐怖から完全に開放された。
バイト関係の合コンが2,3度あった。一度もうまくいったためしはないが。
カラオケにも行った。
ユニコーンの「大迷惑」を歌った。
空気が重くなった。
「・・・ホント大迷惑だよ・・・」と言われた。
バイトをやめた。
それ以降、人前で歌ったことは無い。
2年に進級するとき、大学の友達は1人だった。
3年に進級するとき、その一人の友人は退学した。
大学に誰も知り合いがいない状況となった。
4年になると就職活動をしなければいけなかった。
「どもり」持ちである私は非常に憂鬱だった。
「え・・ぇえーーぇ、え、ぇーーえ、Fラン大学から来ました。ぁあ、まぁー、まー、増田です」
そしてこの時期、童貞を捨てた。
サイコーの腰使いだった。
FF11の廃人ギルドに入り、寝る、食べる、排泄、シコる、ゲーム以外の行為を行うことが無くなった。
そんな折、数少ない知り合いから運良く就職の話をいただく。
ニート生活丁度1年目のことだった。
デキちゃった婚だった。
だが仕事上、経験を重ねるごとに人前で話すことが多くなってきていた。
そして「どもり」が自分の中で大きな問題になった。
もうこれ以上は無理だ。転職しよう。
プログラマーになった。
これで人前で話すことは無いはずだ!
しかし、電話番をまかされることになった。
「ぁ・・あぁはあ、は、はあーはー、あー、はい。ま、まぁー、まー、増田株式会社です」
1年で転職した。
「たった一年でやめやがって」と思われそうだが、地獄のような1年をよく耐えたと思う。
そこそこ平和だった。
だが、プレゼンをやることになった。←今ここ
「どもり」と「天パ」と「音痴」と「ムダ毛」とコンプレックスが多い人生だ。
だけど「どもり」は別格。
「どもり」がある以上、仕事は制限され、恥をさらしてしまう恐怖に一生晒される。
おそろしす。
ネットを毎日やるようになったのは小学五年の時。兄からPCをお下がりしてもらって、自分専用のマシンを手に入れた。
その時期は専ら、SRCというスーパーロボット対戦風のゲームを作れるソフトで、
自分の好きなアニメのキャラを活躍させるシナリオを作って公開していた。
そのコミュニティでは知り合いが何人もできたけど、次第に興味が薄れていった。
最初は兄の部屋で見つけたエロ同人誌。そこに描いてあった手コキシーンを参考にしてオナニーを発見した。
ネットでエロ動画を探すようになり、セックスへの欲求が一気に高まっていく。
どうにかしてヤリたい……! しかし、俺はここで学校で彼女を作るという選択肢は取らなかった。
同級生は顔も身体もガキなのでぜんぜん欲情しなかったのだ。帰宅部なので先輩の知り合いもいない。
ちょうどその頃、兄の部屋で雑誌「SPA!」を見つけた。十数冊あるうちの一冊が「出会い系特集」だった。
俺はその中に書かれている「出会う方法」を実践した。だが、その方法では出会えなかった。
おそらく雑誌で記事されたことによって競争率がぐんと上がったのだろう。俺はこの失敗で挫けるような男ではなかった。
何人かの女性とはメール交換までいけたのだ。もっと方法を工夫すれば「イケる!」、そう思ったのだ。
俺は競争率の低い場所で戦うことにした。そこで選んだのがぽっちゃり系の女性が相手を求めるサイトだ。
同時にプロフも作った。自己紹介で一気に掴もうと思った。けっこう顔は中性的なのでイケメン風の写メを取って掲載した。
そして、とにかくアタックして、アタックして、アタックしまくった。
交際なんて煩わしいことしたくないのですぐに「セックスしたい」と言った。とにかく言いまくった。
だが、無常にも「セックスしたい」と言った途端、冗談と取られたり会話が途切れたりして、なかなか進まなかった。
「焦らなくていいよ。高校生ぐらいになったら好きな人とすればいい」というようなことを何人にも言われた。
だが、俺は諦めなかった。そうやって、二十人ほどにアタックしただろうか?ついに女神が舞い降りた。
「会いたい」といったら「いつがいい?」と返ってきた。「すぐに会いたい」と言うと「じゃあ次の金曜はどう?」ときた。
俺は意を決して「会ったらすぐにホテル行きたいな」って言った。すると相手は……「いいよ」と。
思わず「ほんとに?」と打っていた。相手は気にせず「ブラジリアンスタイルだけど引かないでね」と言ってきた。
そして次の金曜日、池袋の駅構内で待ち合わせをした。俺は彼女を見つけるとあまりの嬉しさに彼女の身体に飛びついていた。
彼女は俺よりも身長が高かった。ぽっちゃり系の巨乳で、抱きつくと身体全体が埋まるような感覚になった。
柔らかくて、いい匂い。それが第一印象。彼女に連れられてホテルに行った。キスをして服を脱がされて、一緒にお風呂に入った。
浴槽の中で初めて挿入した。騎乗位でぐにぐにと刺激されて、そのまま中でイッた。あまりの気持ちよさに放心状態。
そのまま浴槽で何発もヤッて満足して帰った。なんだか身体全体が軽くなって、今なら何でもできそうな気がした。それが中二の夏。
このまま彼女をセフレにして定期的にヤろうと思った。だが、そう簡単にはいかなかった。彼女から返信が来なくなった。
しつこくメールすると「あんたみたいなガキを本気で相手するわけないじゃん」と返ってきた。ショックだった。
「醜い豚っ鼻しててさ。詐欺だろ、あの写メ」と唯一のコンプレックスを指摘され、ひどく傷つけられた。
……違う相手を探そう。俺はすぐに立ち直った。一度成功したことで、かなりの自信がついていたのだ。絶対すぐに見つかると確信していた。
俺は出会い系から足を洗った。出会い系はもう個人運営の良質な場所がなくなっていき、金儲け目当てのサクラばっかりになっていた。
SNSへと乗り換えた。しかし、その頃はもうミクシィは某流出ショックのおかげでみんな性別や住所を隠すようになっていた。
俺はおかず目当てに海外のコスプレサイトを見て回っているとき、偶然とあるSNSサイトを見つけた。
そこは語学学習を目的としたサイトで、外国語の練習相手を探す名目のSNSだった。すぐに登録した。もちろんイケメン写メで。
日本の女性もかなりの数登録していた。それも皆、かなり細かい住所まで公開している。俺はすぐに近所の女を探した。
そしてメッセージを送りまくった。とにかくコピペで送った。何人もの人間から返信がきた。
みんなクローズドなSNSで安心しているのか、出会い系よりも障壁が低かった。そうやって会話して、デートにこぎつけた。
三人の女性と同時進行で会った。バンド好きOL、留学を目指しているOL、夫が徴兵制度でロシアに帰っている主婦。
この三人をローテーションで回し、向こうの予定が合いている日があったらとにかく会ってセックスさせてもらった。
この頃俺は月五千円お小遣いをもらっていたのだが、そのすべてをこの三人に会うための交通費などにあてていた。
しかし、ここである危機が訪れる。俺は携帯電話を持っておらず、この三人との連絡はすべてPCで済ませていた。
それが中三の夏になると、受験のためにと父親から専用PCを取り上げられてしまったのである。連絡が取れなくなった。
仕方なく俺は受験に打ち込んだ。その甲斐あってか、中の上クラスの進学校に合格が決まった。晴れてPCが俺の元に帰ってきた。
半年以上ぶりにネットに接続し、俺は驚愕することになる。俺がネットに離れている数カ月の間に、SNSサイトが閉鎖していたのである。
更なる不幸が襲った。使っていたヤフーメールが、何ヶ月もログインしていなかったので、メールがすべて消えていたのだ。
これでもう、三人と連絡をとる手段は完全に失ってしまったのだ。頭がくらくらする思いだった。
使い勝手のいいSNSサイトを失った俺は、次にどうやって出会うかを考えて、しばらく右往左往していた。
そんな時、携帯電話所持の許可が出た。そこで俺の目の前に現れたのが「モバゲー」だった。
ここならイケるかもしれない……いや、イケる! 今まで培ったノウハウを生かせば、こんなところ楽勝なはずだ。
事実、楽勝だった。俺はすぐに30代のバツイチ女をゲットし、サンリオピューロランドで初デートして、すぐにセックスした。
しかし、この女とは何回か会ってセックスしたが、こちらから連絡を絶った。デート代を親の年金からくすねてると知ってドン引きしたのだ。
この頃の俺は鬱屈していた。高校で上手くスタートが切れず、損な役回りでイジられるポジションを強いられるようになったのだ。
パシリみたいなことをさせられ、俺は学校に行くのが日に日に嫌になっていた。電車に乗るのが憂鬱だった。
そんな中、一駅しか離れてない場所に住む女と知り合う。彼女は20代半ばの派遣社員だ。これが人生の転機となってしまう。
彼女とはすぐにはセックスせずに、しばらく普通にデートっぽいことをしていた。何故なら彼女は処女だったのだ。
そうやってデートを重ねているうちに俺はだんだん彼女が本気で好きになってきた。同時進行で学校での立場はどんどん悪くなっていた。
俺は毎日学校の帰りに彼女の家に行った。合鍵を作ってもらい、帰ってくるのを待つ。学校でのストレスを発散しようと彼女を抱いた。
彼女の家には定期で行ける。合鍵も作った。俺は次第に学校をサボリ、彼女の家でゲームしたりするようになった。
学校をサボっていることが親にバレたが、何故か怒られはしなかった。俺は親に退学すると伝えた。
了承してもらい、俺は学校をやめた。条件が合った。高認試験を取って、大学に行けと言われた。
そのことを彼女に話すと、彼女も実は中退して大検で進学していたことを知る。俺は彼女に試験の勉強を見てもらった。
週の半分以上を彼女の部屋で過ごした。親は何も言わなかった。彼女に参考書を買ってもらい、勉強スケジュールを作ってもらった。
昼はそれで参考書をガリガリと進め、夜は進行具合や疑問点を見てもらい、セックスをした。
それまでのようにただ自分の快楽を求めて腰を振るんじゃなく、どうやったら彼女が幸せになれるかを考えながらセックスした。
… 09/08/23(日)22:48:49 No.67838064 del
ここまでたくましいとトウジに殴り返しそうだな
… 09/08/23(日)22:49:57 No.67838163 del
トウジは妹とベッドを並べるハメに・・・
… 09/08/23(日)22:50:02 No.67838177 del
殴り返すどころかパワーボムぐらいしそう
… 09/08/23(日)22:51:22 No.67838305 del
初っ端から動きが暴走してそう
… 09/08/23(日)22:51:45 No.67838331 del
鳴らないどころかかけまくる電話
… 09/08/23(日)22:52:47 No.67838413 del
使徒はぶっころーす!
使徒はぶっころーす!
… 09/08/23(日)22:53:50 No.67838507 del
… 09/08/23(日)22:53:52 No.67838512 del
君が気に入ったならこのエヴァに乗れ!
… 09/08/23(日)22:53:55 No.67838514 del
… 09/08/23(日)22:54:32 No.67838565 del
>初っ端から動きが暴走してそう
>使徒はぶっころーす!
… 09/08/23(日)22:54:55 No.67838597 del
… 09/08/23(日)22:55:04 No.67838609 del
地上に出たとたんにドロップキックかましそう
… 09/08/23(日)22:55:13 No.67838618 del
おいそこまでボコり行くから動くんじゃねぇぞ!!
… 09/08/23(日)22:55:26 No.67838644 del
… 09/08/23(日)22:55:40 No.67838666 del
ヤンキー特有の装飾が施される初号機
… 09/08/23(日)22:55:48 No.67838683 del
… 09/08/23(日)22:56:03 No.67838706 del
「碇・・・子育てを間違ったようだな」
「ああ・・・」
… 09/08/23(日)22:56:17 No.67838724 del
「こんな時どんな顔を すれば良いのか分からないの」
「歯ぁ食いしばれええええ!!!!」
… 09/08/23(日)22:56:25 No.67838733 del
グレンラガンみたいになるよねコレ
… 09/08/23(日)22:56:46 No.67838762 del
>ヤンキー特有の装飾が施される初号機
角とか多い方がかっこよくね!?
… 09/08/23(日)22:56:51 No.67838768 del
初号機ぃ
ぶっこんで行くんでぇ
よろしくぅ
… 09/08/23(日)22:57:14 No.67838801 del
… 09/08/23(日)22:57:32 No.67838832 del
トウジを無事に助け出しそうだな
… 09/08/23(日)22:58:07 No.67838874 del
すごい、初めての操縦で歩いた・・・!
走った・・・!
殴りつけて・・・その勢いでマウントを!?
… 09/08/23(日)22:58:19 No.67838890 del
… 09/08/23(日)22:58:21 No.67838894 del
>ヤンキー特有の装飾が施される初号機
… 09/08/23(日)22:58:25 No.67838905 del
… 09/08/23(日)22:58:29 No.67838911 del
こうなったらエヴァでぶっ飛ばしてやるぜ!
… 09/08/23(日)22:58:43 No.67838938 del
いや3号機の手足だけぶっちぎったり折ったりして行動不能にさせるな
… 09/08/23(日)22:58:48 No.67838945 del
… 09/08/23(日)22:59:08 No.67838983 del
獲蛮牙理怨 夜露死苦
… 09/08/23(日)22:59:08 No.67838984 del
ゼーレまで直接乗り込みそうだなこのシンジさん
… 09/08/23(日)22:59:38 No.67839018 del
(人間吸収して盾にする新使徒をズタズタにするブラック初号機)
… 09/08/23(日)23:00:14 No.67839079 del
カヲルゥ・・・ おめえはよぉ
ドシャアア!!
… 09/08/23(日)23:00:20 No.67839090 del
>殴りつけて・・・その勢いでマウントを!?
ヤクザキックを連発する初号機
… 09/08/23(日)23:00:34 No.67839114 del
トウジこらァ……
俺の舎弟が……!
こんなモンにヤられてんじゃねェ!!
コラァッ!!
… 09/08/23(日)23:00:48 No.67839136 del
リフトが上がるなり使途のコアにナイフ投げて同時に飛び掛るシンちゃんだ
… 09/08/23(日)23:01:05 No.67839157 del
竹槍付いてる初号機
… 09/08/23(日)23:01:19 No.67839176 del
綾波!アスカ!ATフィールド展開のタイミングを合わせるんだ!
… 09/08/23(日)23:01:24 No.67839184 del
カエオルくんがドグマに降りて行く時のBGMがゴッドファーザー
… 09/08/23(日)23:01:28 No.67839192 del
(オンボロのマントを羽織って何処からか登場するツギハギエヴァ)
… 09/08/23(日)23:01:41 No.67839211 del
… 09/08/23(日)23:02:03 No.67839239 del
「オラッオラァッ コラァッ」
ドスッゲシッ ガスッ
… 09/08/23(日)23:02:20 No.67839267 del
でも最後はグーパンチだけで使徒をやっつけるシンちゃん
… 09/08/23(日)23:02:26 No.67839283 del
>むしろダイナミックプロダクションで育てられたとか
「戦え~エヴァンゲリオン~!」
… 09/08/23(日)23:02:28 No.67839287 del
神話ってそういう・・・
… 09/08/23(日)23:02:57 No.67839326 del
… 09/08/23(日)23:03:00 No.67839334 del
盗んだエヴァで走り出す 14の夜~
… 09/08/23(日)23:03:16 No.67839359 del
ラストにシンジ、カヲル、トウジのエヴァが3体合体するとこまで見えた
… 09/08/23(日)23:03:24 No.67839371 del
案外カヲル君とは馬が合うのだろうか
オタクとヤンキーがつるむみたいな感じでボニー&クライドしよう
… 09/08/23(日)23:03:39 No.67839396 del
ヴァンプ将軍&怪人を思い出してしまう
… 09/08/23(日)23:04:48 No.67839487 del
>ラストにシンジ、カヲル、トウジのエヴァが3体合体するとこまで見えた
… 09/08/23(日)23:04:58 No.67839501 del
レイと絶対仲悪そう
… 09/08/23(日)23:05:12 No.67839518 del
そのうちシンジの操縦に初号機がついていけなくなって
使途の力を吸収してパワーアップした真初号機とかになるよね
… 09/08/23(日)23:05:14 No.67839519 del
>案外カヲル君とは馬が合うのだろうか
… 09/08/23(日)23:05:20 No.67839534 del
これならすぐアスカを助けに行けそうだ
… 09/08/23(日)23:05:39 No.67839571 del
「ハッ!この程度で精神汚染?笑わせんじゃないよッ!!」
… 09/08/23(日)23:05:42 No.67839575 del
やめてあげてやめてあげて
… 09/08/23(日)23:05:58 No.67839603 del
プラグスーツが長ラン
… 09/08/23(日)23:06:19 No.67839631 del
熱血チンピラのシンちゃん
コメディリリーフのトウジ
合体だ!
… 09/08/23(日)23:06:21 No.67839637 del
… 09/08/23(日)23:06:35 No.67839670 del
… 09/08/23(日)23:06:44 No.67839688 del
>精神汚染されたアスカも取り込まれたトウジも「しっかりせんかいコラァ!」の一言で何とかしそう
ゲッ・・・エヴァの力を信じろ!
… 09/08/23(日)23:06:50 No.67839706 del
>プラグスーツが長ラン
新品なのにすそがボロボロの長ラン
… 09/08/23(日)23:07:11 No.67839734 del
… 09/08/23(日)23:07:14 No.67839739 del
戦自研から徴発しネルフで組み立てた
… 09/08/23(日)23:07:16 No.67839746 del
>合体だ!
ワシに自爆させる気かいな!
… 09/08/23(日)23:07:30 No.67839774 del
>http://www.youtube.com/watch?v=o96DlRbR2cQ
OPテーマがコレ
… 09/08/23(日)23:07:32 No.67839776 del
>使途の力を吸収してパワーアップした真初号機とかになるよね
初号機の腹あたりから食われたサキエルの上半身とかが生えてきたりするのか
… 09/08/23(日)23:07:33 No.67839780 del
… 09/08/23(日)23:07:50 No.67839801 del
エヴァの腕砕けてもそのまま殴ってそうだな
… 09/08/23(日)23:07:54 No.67839810 del
つまりレッドさんだな
… 09/08/23(日)23:08:32 No.67839874 del
… 09/08/23(日)23:08:47 No.67839896 del
>精神汚染されたアスカも取り込まれたトウジも「しっかりせんかいコラァ!」の一言で何とかしそう
使徒化した参号機を支配して殴りつけるトウジ
… 09/08/23(日)23:08:55 No.67839912 del
マダオ「・・・(こええええ~~ 息子が異様にこえええ~~~ 下手なこと言えへんでホンマ・・)」
… 09/08/23(日)23:09:06 No.67839925 del
「死ぬんはいやや、死ぬんはいやや、死ぬんはいやや・・・」
「死ぬんはいややゆーとるやろがぁ!」
… 09/08/23(日)23:09:20 No.67839942 del
… 09/08/23(日)23:09:21 No.67839943 del
「やっべ・・・動かねぇよコイツ」
「死んだ?マジで?」
「ミサッさん!車用意して、コレ捨てて来っから!」
… 09/08/23(日)23:09:22 No.67839948 del
使徒をもりもり食べそうだな
… 09/08/23(日)23:09:28 No.67839953 del
(使徒と「漢比べ」をする初号機)
… 09/08/23(日)23:09:28 No.67839954 del
>使途の力を吸収してパワーアップした真初号機とかになるよね
人のどてっ腹に喰い付きやがってこのヒモ野朗!
テメェなんぞこの俺様が喰らってやる!(ガブゥ)
… 09/08/23(日)23:10:01 No.67840012 del
… 09/08/23(日)23:10:15 No.67840029 del
でも参号機のパイロットって大抵・・・
… 09/08/23(日)23:10:20 No.67840035 del
>使徒化した参号機を支配して殴りつけるトウジ
以後、融合したままの3号機が自機になるトウジ
手足が伸びたり色々便利
… 09/08/23(日)23:10:21 No.67840039 del
どチンピラすぎる…
… 09/08/23(日)23:10:29 No.67840049 del
使徒と戦う前にアヤナミアスカシンジで三人ならんでウォークライ
… 09/08/23(日)23:10:33 No.67840055 del
… 09/08/23(日)23:10:34 No.67840057 del
「ワッショイ!ワッショイ!ワッショオイ!」
(ポンポン浮くサハクィエル)
… 09/08/23(日)23:10:39 No.67840066 del
… 09/08/23(日)23:10:54 No.67840086 del
… 09/08/23(日)23:11:03 No.67840102 del
… 09/08/23(日)23:11:42 No.67840160 del
>このシンちゃんたち
>本部を平気でぶち壊しに来そうだ
完全武装の戦自に襲撃されても自力でなんとかしそうね
… 09/08/23(日)23:12:39 No.67840243 del
「たった10回で打ち止めか・・・根性ないのう!」
… 09/08/23(日)23:13:00 No.67840274 del
>使徒化した参号機を支配して殴りつけるトウジ
>以後、融合したままの3号機が自機になるトウジ
手足が伸びたり色々便利
教室の後の壁を取っ払って授業を受けるエヴァ=トウジ
… 09/08/23(日)23:13:04 No.67840278 del
おいゼーレ俺に四号機貸してくれ
… 09/08/23(日)23:13:49 No.67840343 del
… 09/08/23(日)23:14:15 No.67840381 del
>完全武装の戦自に襲撃されても自力でなんとかしそうね
(割り箸を鼻に突っ込まれる&そのまま20発くらい殴られて死んでる特殊部隊)
(無論、腹にはサラシを巻いてる)
… 09/08/23(日)23:15:05 No.67840451 del
>「たった10回で打ち止めか・・・根性ないのう!」
この人はもうシンジさんじゃなくてシンイチさんとかショウゾウさんじゃないのか
… 09/08/23(日)23:18:08 No.67840701 del
… 09/08/23(日)23:19:36 No.67840843 del
… 09/08/23(日)23:21:58 No.67841039 del
発動する人類補完計画
魂の箱船となるエヴァ初号機
… 09/08/23(日)23:21:58 No.67841040 del
部屋のインテリアに
… 09/08/23(日)23:22:30 No.67841088 del
ああ、ガイナ立ちってそういう・・・
… 09/08/23(日)23:22:34 No.67841094 del
何度もコアにパチキ!パチキ!パチキ!
… 09/08/23(日)23:29:46 No.67841717 del
>補完計画っつうか溶け合ってしまわないよねこのシンジさんと周りの人たち
補完発動する前に量産型叩き潰してるよ
… 09/08/23(日)23:36:58 No.67842337 del
ケンスケ登場すらしなさそうだ
… 09/08/23(日)23:39:24 No.67842551 del
ポジトロンパンチ!
… 09/08/23(日)23:47:54 No.67843274 del
>ケンスケ登場すらしなさそうだ
私も東京に上京してきました。
その前に上阪とでもいいますが、大阪に出たのですが。
都会にあこがれて。
都会って、雑誌に書いてある所にほんとに行けるんです。
のってほんとまれだったから雑誌に書いてあることが本当の
ことなのかわからなかったです。
些細なことで感動したんです。
れているんだとか。。。
都会は好きです。人が多くて動きづらいけど、いろんなことで
やり直しがきくから好き。
私の育った田舎は小学校の人間関係のまま大人になるようなところだったから。
どこに行っても知ってる人にあうし。。。
車が通ればどこそこのだれだれってのが分かるし。
だから小学校時代にパシリっぽい扱いをされるともう逃げられない。
私はパシリでもなく、上でもない。中間だった。でもそのポジションを維持できる
自信もなく不安で仕方なかった。
でも都会は違う。
そんな空気感が好きだ。
突然東京のことになっちゃうけど、だから東京の人は冷たいとか、
そんな風にはまったく思わなかった。
離れようと思えば離れられる。僕にはそう思えた。
まとまりはまったくないですけど、そんなこんなで、東京はすごく好きです。
2008年、アニメ界を一世風靡したしたアニメがあった。その名を「ストライクウィッチーズ」と言う。
放送前に誰からも注目されていなかったそのアニメは、斬新な発想と確かな描写をやり遂げ「マクロスF」「コードギアス」というビックタイトルが放送される中、
アニメオタクの支持を一心に得て大成功のまま幕を降ろした。それをきっかけに名を馳せたのが制作会社「GONZO 第5スタジオ」であった。
ストライクウィッチーズ2期を待望される中、5スタが次に手がけたアニメがヤングガンガンにて連載中の「咲-saki-」と言うマンガだった。
コミックス2巻が出る頃にはアニメ化のオフォーがあったと言う人気タイトルである。物語の区切りになる大会決勝戦の終了の目処がつくであろう時期にして待望のアニメ化であった。
「あのストライクウィッチーズを作った5スタが咲-saki-を作る」……原作ファンは歓喜に震えた。実際に放送されたアニメ「咲-saki-」はその期待に応える素晴らしいクオリティであった。
だが、半年の放送を終わろうとしている今、アニメ「咲-saki-」は失敗してしまったと言える。それはなぜだろうか。
当初こそ原作を尊重し、原作の良さをさらに広げる神演出をしていたアニメ「咲-saki-」であった。
原作時の穴の埋めた小手返しの追加、染谷まこの実家の良改変、そしてもっともたる例が第3話でヒロイン原村和が主人公宮永咲を想い、自身の指に口付けするシーンの追加だ。
これは連載版ではあったものの、コミックス収録時に修正された幻のシーンである。それをアニメで復活させた偉業にはすべての原作ファンが大喝采をあげた。
だが、放送が進むにつれてほころび始める。
おそらく最初のほころびはコアな人気を持つキャラクター、鶴賀の蒲原の笑い方であろうか。原作では「ワハハ」と描かれているものが
アニメでのイントネーションが「ワ~ッハッハァ~」なのである。
非常に些細な違いではあるが、ここで初めて視聴者が首を傾げた。だがこの当時はまだ本編の面白さが保たれていたのでさほど気にされず流されていった。
そうした細かい所で未熟な描写が多々あるものの、各個人の「気付き」の能力の差によって大騒ぎにはならずに済んでいたアニメ「咲-saki-」であったが、
ついにブーイングが巻き起こってしまったのが、そう。副将戦での「特急券だー!」である。これはもう原作を読んでいた古くからのファンには到底受け入れられない棒読みっぷりであった。
こんな、演技指導で即座にどうにでもなる一言にゴーサインを出してしまう愚かさ。いかに制作陣の解釈がファンと掛け離れているか痛感してしまう一幕であった。
その「アニメスタッフの解釈の違い」が最悪な形で出てしまうのが決勝、大将戦である。
龍門渕高校、天江衣が出上がりをする際の演出が原作では「爆発」に対してアニメでは「炎上」になってしまっている。
それまで海底撈月と言う「待ち」の上がりで猛威を振るっていた天江が転進、「攻め」に出た時の脅威を演出したのが原作での「爆発」と言う魅せ方であった。
それがアニメでは魅せる事を考えていないような迫力のない炎の炎上でさらっと済まされてしまった。
事実上のラスボスたるキャラクターの一面を確実に削がれてしまった。
さらに致命的なのが主人公宮永咲の必殺技「嶺上開花」を「槍槓」で阻止する鶴賀の加治木ゆみのシーン。
原作ではカンをし、嶺上牌に手を伸ばそうとした所にイメージ演出として槍が降り注ぎ、「その嶺上牌、取る必要なし」とツモを制す非常にかっこいい見せ場の一つであるのだが、
アニメでは宮永がツモろうとするシーンがなかったために「取る必要なし」というセリフだけが原作通りで空回り。
副将戦の原村和vs龍門渕透華のコスプレ的イメージ演出を流用したような安易さも合わさって非常に滑稽な一幕となってしまっている。
このように、初期こそ非常に秀逸であった描写も放送中盤を過ぎたあたりから無残な醜態を晒すようになってしまっている。
この「解釈の違い」は単純に「原作と違う」事が問題なのではない事を声を大にして言いたい。原作と違っても面白い例もある事は「けいおん!」や「大正野球娘。」の成功が証明している。
「咲-saki-」は原作と違ったが故に、つまらない。では何故そうなってしまったのか?
【失敗の原因その2】 大将戦終了を原作連載と足並みを揃えようとした弊害
彼ら、アニメスタッフらはいつからか気付いてしまう。うまく調整すれば「原作連載とアニメ放送で同時に大将戦を終わらせられる」ことに。
それは確かに実現できれば否応なしに盛り上がるであろう。
その為の犠牲に、原作ストックは途中から加速度的に消化されていく。原作連載もアニメが追いつくのを待っているかのように休載を続ける。
元々休載の多い作家であったが、過去例を見ないほど休載が多くなる。そもそもアニメが放送中に連載が休載など前代未聞である。もしこれをただの偶然と思うようなら、とんだお花畑である。
加速した原作消化スピードは細部に配慮する余裕がなくなり、あれほど秀逸だった演出は見る影もなくなる。
(予断だが、「ストライクウィッチーズ」を当初からその演出の秀逸さで評価していた某ブログは、咲-saki-も考察対象にしていたものの決勝先鋒戦を最後に筆を取らなくなっている)
ただトレースするだけならともかく、先へ先へと進めるために緩急がなくなり、落ち着きのない展開になってしまっているせいで「麻雀」という「静」の闘いにアニメ的「動」を与えた
初期の秀逸さも当然なくなる。
かつてアニメ「とらドラ!」が原作文庫刊行とアニメ2クール放送終了の足並みをそろえようとし、文庫1冊分をアニメ2話で消化し、描写が圧倒的に足りなくなり、
説得力もなく感情移入も出来ない無残な結果になった。あの過ちに近いものを「咲-saki-」はやってしまったのである。
【失敗の原因その3】 個人戦
放送途中で原作に追いついたアニメは当然オリジナル展開に突入する。そう、個人戦である。今まで登場した多くのキャラクター達が今度は一人一人の戦いをする。
あのキャラとこのキャラが戦ったらどっちが強いだろう? そんなファンなら誰もが想像する夢の対決の実現。それを放送途中で原作と同時に終わらせ、余った尺を使って実行した。
だが「アイシールド21」を例に、オールスター展開がいかに失敗するか論じられたのはまだ記憶に新しいだろう。
その上、今まで登場してきた多くのキャラクター達の見せ場をたった数話で見せようなんて到底無理な話である。
そんなアニメ「咲-saki-」がオリジナル展開で何をしたかと言えば、原作で一度やった事の再利用である。
咲は一人で迷子になり、和はそれを追いかけ叱り、タコスは試合数を勘違いし、部長は牌を叩きつけ、京太郎はパシリにされ、キャプテンは開眼し、
かおりんは「みっつずつみっつずつ」をし、むっきーは「私なりに精一杯」と言わされてしまう。
アニメオリジナルとして新しい物が何一つとしてない、実にみすぼらしい作劇である。
唯一の要素としてあるアニメオリジナルキャラ、南浦数絵も「南場になれば強くなる」というタコスの類似能力しかなく、なぜ南場で強くなるかと言う理由付けもなく、
人数不足で個人戦にしか出場できなかったというおいしい設定を与えられながらも大多数のキャラと絡むことなく消えていった。
そしてアニメの不出来さは頂点を迎える。そう、個人戦の結末だ。それまでアニメ「咲-saki-」の劣化に気付かなかった最後の極少数もさすがにNOを突きつけてしまう。
これこそがアニメスタッフの未熟さが最大限に表れた結果であった。
「個人戦の結果」という事実を持って、すべての視聴者がアニメ「咲-saki-」は失敗していた事に、ようやく気付いたのである。
個人戦終了後、最終回に向けて全キャラクターが一堂に集結する合宿に入る。個人戦ですら持て余していた大人数をたった2話の合宿で活かせるはずもないのは言うまでもない。
だがそれでも一応の体裁を整えた展開をもってアニメは放送を終えようとしていた。
そのラスト2分。
全国区のキャラクター達が大挙して登場する。その特徴的なデザインは原作者が連載のために先行してデザインしたものであろう事が容易に察せられる。
そんな魅力的なキャラクター達が派手な活躍をダイジェスト的に見せる映像の興奮度の高さが逆に、物語として前後の描写の必要ない場合、すなわち原作の優秀さだけを借りてきた時に
その魅力を最高に発揮するという証明になってしまったのは、何とも皮肉な幕の引き方である。
「咲-saki-」という作品は魅力的だ。それは誰しもが認めるところだろう。だがアニメとして他者に渡った場合、必ずしもその魅力を維持し続けるとは限らない。
アニメ「咲-saki-」は優秀な原作を無駄に消化し、せっかく神アニメになり得たチャンスを逃し、「GONZO 第5スタジオ」と言う台頭していたネームバリューをも失墜させた。
見紛うことなき『失敗』である。
確かに思い出してみると、高校のときにつるんでた女子仲間の恋愛対象って
とか、そんな感じだったよ。当然全員非イケメンだよ。そういうのに片思いして、物陰から視線を送ったりしてたんだよ。
まあ、本当に私らも冴えないグループだったから、そういう男子が優しくしてくれる(=普通に接してくれる)だけでスイッチ入っちゃってたわけだが。
目的は言わずもがな、理由は知っての通りで、テニスサークルに入ったのだが、1年経っても彼女ができる様子は全くない。
他の大学の女子もいたりして、よく来ている人の3割くらいが女性。
一部の例外を除けば、イケメンらがアプローチしまくっているので、僕の出番は全くない。
女性からすれば何人かから選ぶという感じ。
女性のトップ層は逆に誰とも付き合わず、いろんな人と遊んでいるみたい。
しかしそのおこぼれすら僕には回ってこなくて、テニスだけが上手になっていった。
そして、1年経って、後輩が入ってきた。
顔ぶれは今年も例年と同じような感じ。
2年生になったので、同輩でおこぼれをもらっている人が増えてきたが、僕にはまだ回ってこない。
しかし、今年の1年生の一番人気の子が、僕のアパートの隣に住んでいることが分かった。
それが4月の半ばくらい。
会うなり彼女は、隣に住んでいることを内緒にしろと言ってきた。
一応、僕の方が先輩なのだが、彼女の言うことには逆らえない。
そんなオーラに満ちている。
壁が薄いわけではないのだけれど、なんとなく雰囲気は伝わるわけで、
4月の後半には何人ものサークルの先輩や同輩が彼女の家を訪ねてきて、朝帰って行った。
彼女が朝帰ってくることも何回かあった。
GWは毎日違う人が来た。
しかも全員知ってる人。
彼らは隣に僕がいることは知らないけれど、僕は声とかでなんとなく分かる。
確かにその目的でテニサーに入ったのだけれど、実際にこういうのを目の当たりにするとちょっとひく。
しかも、実際のテニスコートではそんな雰囲気は(確かに多少はあるけれど)あまりないから、
僕の知らないところで、みんなセックスしてるんだなって思った。
今日は誰も来る予定がないらしい。
最初の一言は、「ねえ、ご飯ない?」だった。
彼女は食事を作るのが苦手らしく、GW中は男性の方が作ったり、外に食べに行ったりしていた。
「あんたと食べに行くのを見られたら困るけど、作ってくれるなら食べる。」という意図が伝わってきた。
僕は食事を作るのは得意だから、作ってあげたら、彼女は喜んでくれた。
それ以来、朝も作るようになり、夜ご飯を誰かと食べる予定がないときは家に来た。
いわばパシリというか、コックさんというか、そんなんなのだが、あまり気にしていない。
で、昨日の夜、2時頃、彼女が家に訪ねてきた。
一緒に寝て欲しいとのことだった。
どうやら彼女は1人で寝るのが怖いらしい。
僕にはこの感覚がよく分からない。
突然の頼みで、僕はどうしていいか分からなかったが、断る理由もないし、断れる立場にもない。
僕の隣でみんなのあこがれる美女が寝たのだが、僕としてできることはこれ以上ない。
なかなか寝付けなくて、起きたのが今。
またこういう機会があるのだろうか。
これ以上進展があるのだろうか。
母親は看護婦で、医者を誘惑し子供をワザと作り結婚。(当時19歳)
医者はその母親と結婚したくなかったが、子供が出来てしまったので同居。
付き合っていた育ちのよい婚約者と別れてしまった。
支配するために父親を悪者にし、父を恨むように教育した
子供に学歴さえつけて、いいところに就職すれば自分もいい生活ができ
安定すると考えその子供には「勉強できるのがえらいの!勉強がすべてなの!」
のような事を植えつけた。
だがその子供は勉強しても理解できるスピードが遅く、ガリ勉した挙句
母親の希望した東大に落ち、慶応に落ち、早稲田の法に落ち、早稲田の商学部に受かった。
だがド田舎の地方出身なので私大=ゴミという考えが植えつけられていて
高校でガリ勉し、周りについていけなくなり「自分は勉強してない」と言い張る。
頭の悪い母にうまい事いってだましたり、半ば脅しの入った説得でうまく丸め込んでいたため
自分は話術に長けているんだと。
母以外には認められず、学校では人の気を引きたくて調子のいい事や嘘を言っている。
顔がでかく、朝鮮人みたいな容貌でアゴがでていて短足のためまったくモテない。
東京の大学に入ってから、田舎ものだと馬鹿にされるのが嫌で即刻渋谷のすき家で働くことに決めた。
秋葉原に2週間連続でいったり、原宿や表参道も支配したつもりだ。
家庭教師先の教え子達に渋谷の定期を自慢したりした。あっちもうらやましがってた。
その教え子の姉はオタクでビッパーだ、なぜわかったかというとリア充という単語を使ったからだ。
その子の話にも俺はついていけたつもりだ、俺はどんな話題を振られても返すことができる!やっぱり俺は頭がいい。
夜中にラインバレルとかいうアニメがやっていたので「エヴァのパクリじゃん」といったらその子にチョーうけた。
彼女もそう思ってくれていたのかな?ちょっと苦笑していたけど。
昨日のことなんだけど、大学近くのマックにすっげえ綺麗なねーちゃんがいた。ナンパしようかと思ったよ。
だけど友達にそのねーちゃんの噂話を聞いたらもう引いたって。マジで。
俺はカッコイイからブランド物しか着ない。車もベンツだ。俺は口が達者だから母に何か言って買ってもらったよ。
あーもうすぐ大学3年生だ。俺は何でもできるなあ、まったくホント惚れちゃうよw
なにかやりたいこととか全然ない、このまま就職して普通の人間になるの嫌だなーほら、普通ってイヤじゃんww
だって俺って特別だしwwwwマジ最高wwwww
そもそも「行かなかった」ことに問題がある
行けなかった理由はいろいろあるのだろうが
その理由のほうがコミケに行き同人誌を得る行為よりもプライオリティが高く同人誌を得ると言う選択肢を捨てたのだ
そこで取った行動が友人をパシリに使ったのだ
人気のあるところを避けてリストを作った行為は
表層的には相手に対して悪いという気持ちがあったかもしれないが「これならお前でも出来るだろ」という意識の表れである
本当に相手に対して悪いと言う気持ちがあるならそもそも頼む時点で
「これがほしいものリストな。これらのうち手に入るだけお願い」となっているだろう
子供にリストを渡しお使いを頼むのと同じだろや子供でも・・・と思われるかもしれないが根本的に趣旨が違うのだ
子供のお使いは家族と言う社会を円滑に運営していくにあたり必要な役割分担であるが友人へのお願いはそうではない
そういうのを履き違えて、依頼したものを満たさなかった友人を非難するのはおかしい
ちなみに友人は友人で
「1冊買えなかった、ごめん」と一言言えなかったのが詰めの甘さである
パシリの部分にはあえてつっこまないでおくが、この女子は面倒くさくない女子だから一緒にいれてるのでは?
深夜にjrアイドルについて悶々と考えていたら電波を受信したので真剣にjrアイドルの楽しみ方について考えてみた。
ここで主に対象とするのは
u-15な少女達を撮影したIV(イメージビデオ)
とする。
IVを楽しむべきポイントを初級編・中級編・上級編に分けて3つの観点から考察してみよう。
あくまで個人的な意見なのはご了承願いたい。
まずjrアイドルのIVを嗜む上で一番最初に行き着くのはおかずとしてのIVだろう。
だが敢えて言おう、この見方は下劣な行為だと。
いくら僕たちが
ちがうよ、僕は変態じゃないよ。仮にそうだとしても変態という名の紳士だよ。
と主張したところでそれは安直な行為に他ならず、そもそも大人としてどうなのだろうか。
水を弾く若くて真っ白な肌、華奢な体から伸びるカモシカのような四肢、まだ膨らんでまもない薄い胸から光輝く無毛の腋を通って肋骨の浮き出た横腹のラインに欲情するなんてなんと嘆かわしい事かと思う。
ここは女子高生の境界線を越えてしまった女性にこの子供特有の美しさを見出せなくなった者が最初にいきつく境地なのである。
これは芸術なんだ! 少女とは芸術でそこに美しさを求めて何が悪いんだ!
と自分に言い聞かせることでこの罪悪感を払拭しようとするも、次第にそれが無駄なことであると実感していくのもこの段階。
ひとり行為を終えたあとで猛烈な後悔と背徳感に襲われ疑心暗鬼に陥ること間違いなし。
ここに来てしまったと自覚のある人は今すぐ戻ったほうがいい。
肉体的な快楽に向かうことなく清純派jrアイドルの笑顔の裏に垣間見える裏の顔を想像して身悶える、というやり方。
何ウチの体見てニヤついてんの。マジキモいんだけど。
と蔑み心の奥で見下してる。
そんなドSjrアイドルたちの裏の顔を妄想し、想像を張り巡らせながら想いを馳せるのだ。
自分より遥かに年下の少女に醜い劣情を踏みにじられたい。パシリにされたい。右頬に折れそうなほど細い腕から繰り出されるストレートパンチを喰らいたい。
そしてあわよくば下僕になりたい...。
そういったどうしようもない欲望を妄想することで精神的な安寧を図る。
これぞまさしくドMの真骨頂。ドM的に考えた究極の妄想法なのではないだろうか。
ただし、素人にはおすすめできない。
しかし忘れてはいけないのはこれらはあくまで僕らの勝手な妄想に過ぎないということ。
本当はみんないい娘たちなんですよね。...僕以外には。
変な想像してごめんなさい。
そんな少女たちに興味が沸いたあなたには
の3人をオススメしたい。
あぁ、新実菜々子ちゃんの震え上がるような低い声で罵られたい...。
ずばりそれは元気の駆け回る少女を微笑ましく眺めること。
子供を見て微笑ましく思うのは当然のことじゃないですか。
自分の中に芽生えた父性を尊び、悠々と父親としての安らぎを満喫するのです。
すべてを達観し、ただ純粋な愛情を持って少女を愛でるようにIVを嗜む。
ここまで来ると出ている少女が10歳や8歳でも全然問題なく楽しむことができます。
むしろあどけなさを感じるくらいが丁度愛おしいと感じるはず。
まさにすべてを達観した賢者の境地だろう。
3つの観点から簡単にjrアイドルの楽しみ方を考察してみたのだけれど――皆さんはどの位に位置していただろうか。
因みに僕はまだまだ中級者のヒヨっこです。
http://anond.hatelabo.jp/20080729030358
女の子は普通に部内に居るし他校も含めて出会う機会も多いが、親密になりすぎて普段の部活では逆に恋愛対象として見づらいのか、特別なイベント(コンクールや演奏会)後や引退後の時期、あるいは他校の生徒との間などで恋愛関係が発生しやすかった。
何かと出会いのチャンスは多いし、そのチャンスをモノにして中高生のうちからヤりまくってた奴や、女の子の側からどんどん寄ってきてハーレム状態だった奴も多かったが、その転がっているチャンスをモノに出来るか否かは本人次第でして・・・ある意味、モテと非モテの格差が冷徹なくらい大きな超格差社会。
もちろん俺は今も昔も非モテグループ所属orzだが、女性との会話は普通にできるし、女の子の友人も居るし、会社で女性社員と普通に対応できるのも、吹奏楽部のおかげだと思う。
ねっとさまりー: 「まとめ」をはてブする奴は大手サイトの使いパシリ
「まとめ」をはてブする奴が大手サイトの使いパシリだとしても何の問題も無い
はてなダイアリーの重鎮さんはエンジニアじゃないんだろうね。論理武装でこの手の話は全部解決しちゃってるような気になってるが、まとめサイトが結果的にどういった害悪を及ぼすか本気で考えたことがあるんだろうか。あなたの頭の中では論理的に解決するのかもしれないが間違ったWEB技術っていうのは大変危険なんだよ。彼らは質の低いまとめサイトの技術的な弊害なんて深く考えた事が無いんだろう。
とululunさんは言うけど質の低い情報が出回る事に対しては何も懸念しないの?質が低い情報を求めるバカがいるのも結果だからしょうがないですか?まあ確かに正論かも。
ねっとさまりーが例として上げているWordPressのまとめって「ホームページを作るネタ帳」を指しているんだろう。まともなエンジニアなら誰もが指摘してるけどこの人のスキルは2流なんだな。
http://zapanet.info/blog/item/1078
http://memo.hirosiki.jp/article/52431377.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-285.html
危険なスクリプトを撒き散らして素人プログラマな連中がPHPでサイト作ったらどうなると思う?困るのはその危険なサイトに訪問してしまった何の罪も無いユーザーなわけよ。俺とか、もちろんululunさんだって被害に合う可能性があるんだよ。あなたのcookieが流出したら困るでしょ?実際にそういう被害が出てるんだよ。