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2017-04-25

本当、お前らってサボり魔だな

これ見てるお前だよ

2017-04-21

二留大学生死にたいです

死にたくても死ねない日々が続いていて苦しい。

私は現在大学2年生だ。1年留年している。さらにこれから2留することになる。

なるべく簡潔に言えば、人生がどうにもならなくなったか死にたい

高校生の頃の私は自分で言うのは少し恥ずかしいが成績優秀で、首席卒業した。好きな学問があって、大学教科書レベルの本を3年間で独力で読破した。

ところが大学に入ってからは周りに優秀な人が多く、また苦手な学問に直面してしまい、挫折してしまった。好きだった学問苦痛になってしまった。

その上いじめ経験したせいか人と会話することが怖く、学校に行きいわゆる「イツメン」と会話することが苦痛で仕方がなかった。

やがて周囲や理想自分とかけ離れていく自分が嫌いになり、自殺未遂をした。

幸か不幸かそれは失敗し、精神科に通うことが決まった。

精神科に通う傍ら、自分を変えるために自己啓発本認知行動療法などを試したが、どれも自分には向かず、そうこうしているうちについに限界が来てしまった。

それは前期期末試験の日だった。一切体が動かない。文字が読めない。

前期試験の間私は寝込み続け、そうしてなんとか憎い両親に嫌々ながらも自分の状況を伝えた。休学の許可を貰うためだ。

両親は私の説明を全く聞いていなかった。あろうことか「そんなことで休めるなら俺だって休みたい」「こんなことで甘えてちゃ生きていけないよ」

両親は人の話を聞くどころか八つ当たりをしてきたのである。この発言は両親への信頼をゼロにするには充分だった。

その後精神科医説明で両親はあっさり納得した。この親どもはハナから私の気持ちを聞く気などなかったのだ。

休学が決定したあとはゆっくり休みをとったが、両親の頼みでバイトをしたのは間違いだった。このバイト先でも私は嫌がらせを受けた。

そうこうしているうちに休学期間は終わり、学校が始まった。ところが私は学校には行けなかった。行こうとしても体が動かないのだ。

授業が始まって一週間、学校には行けず、履修申告もできず二留が確定したので首吊り装置を組み立てた。ところが死ぬ時の苦しみが怖くて実行できないまま時間けが過ぎていった。

学校サボり続けていれば勿論学校から親に連絡が来る。合鍵を持った親が下宿先まで来てしまった。

そして首吊り装置を目にし私を叱り、精神科に引きずっていった。

精神科医判断で私は自宅療養をすることになったが、正直苦痛で仕方ない。

毎日のように「どうしてあんなことをしたんだ」と説教してくる。休学の相談をしたときに人の話を全く聞いてくれなかった人に相談をする馬鹿がいると親は思っているのだろう。馬鹿はお前だ。

自棄になって髪の毛をズタズタに切った。ソシャゲに大量の課金をした。死ぬしかないと自分をここまで追い込んだのに、まだベランダから飛び降りて痛い思いをするのが怖くて死ねない。

もう生きていたってどうにもならない。二留なんてどこも雇ってくれる訳がないし、そもそも卒業なんてできない。バイトはグズで気の利かない自分には無理だ。

だれか私に死ぬ勇気をください。

こんなこと書いて他人に励まされようとしている自分気持ち悪い。人の気を引こうとしている自分気持ち悪い。自殺するする言ってどうせ死なないんだ。甘えに決まっている。構ってちゃんクズ私め、早く死ね

ここまで読ませてしまってすみませんでした。

2017-04-19

朝起きられない

朝に弱い。本当に起きられない。

生来朝には弱い方なのだけど、自分に甘いために更に起きられない。

一応、目は覚めるのだが、まぶたが上がらない。

目を開いても、起き上がれない。

精一杯気力を振り絞って起き上がっても、サボって良い理由を考え始め、「仕方ないな~」と言いながら寝なおしてしまう。

大学生の時分には、単位や授業の内容を考慮して大丈夫そうであれば余裕で自主休講してしまい、よく後で後悔した。

社会人になったら、たしょうはマシになったが、社風がゆるい事もあり、時々サボってしまう。

こんな時分が情けなくて嫌だし、もっとしっかりしなければ……と思うのに、どうしてもどうしてもサボりたい。とにかくサボりたい。

ずっと眠っていたい。

このままではダメだと思い、朝起きれない人へのアドバイスで言われるようなものは一通りやってみたりはしたのだけど、

やっぱり最後精神論で、起きられない。

病気といえるほどのものでもないし、切迫して困っているわけでもないのでよけい克服できない。

だらしないから嫌だし、どうにかしたいと思っているのに、精神を鍛えるしかない…

ママに起こしてもらいたい……

2017-04-17

週刊現代の「日本人労働時間は短い」は大嘘

2017/04/24

現代ビジネスに同じ記事が上がった(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51507)ので追記。否定的な反応が多くて安心した。

(追記おわり)

この薬を飲んではいけない、あの大学に入ってはいけないなどと煽り、なにかと物議を醸している『週刊現代』が、4月29日号で「働かなくなった日本人の末路」という特集を組んでいる。

モーレツ社員時代長時間労働を賛美するオッサンが何人も出てきて、現政権の働き方改革日本を滅ぼすという持論をご開陳なさっているというだけの記事。まあ、そうして日本経済成長を支えてきてくださったオッサンの皆さんの生き方否定するつもりはありませんし、勝手にしゃべっててくださいって感じです(私は長時間労働蔓延のほうが日本を滅ぼすと思いますが)。

そんなことより、「実は日本は他の先進国より労働時間が短い」というデータを示しているのが気になります。「今でさえこんなに短いのに、もっと短くするなんて馬鹿か」いうようなことを言っている。えっ、マジですか?

記事から引用

“『データブック国際労働比較2016』を見ると、’14年の週労働時間製造業)で日本人G7先進7ヵ国)の中で労働時間がかなり短いほうなのだ厚生労働省が調べた日本の週労働時間製造業)は37.7時間。”

米国の42時間英国の41.4時間ドイツの40時間より少なく、フランスの37.8時間カナダの37.1時間と変わらない水準なのである。”

データブック国際労働比較2016』はネットで見られる。該当するページはこれ(http://www.jil.go.jp/kokunai/statistics/databook/2016/06/p205_t6-2.pdf)(pdf注意)。

しか数字は合っているが、注を見ればわかるように、調査対象全然違う。カナダイギリスドイツフランス時間外勤務を含む(脚注の4と5)。イギリスドイツフランスフルタイム労働者のみが対象脚注の5)。対して、日本数字には時間外勤務は含まれていない。そして、パートタイム労働者の勤務も含まれている。だから日本労働時間が短く見えるのは当たり前だし、むしろこれでフランスと同水準なのは、かなりヤバイぞ。

あと、カナダは「実労働時間」ではなく「支払労働時間」で計算されている(備考のb)。これは、実際に働いていない有給休暇なども労働時間に含む計算になっており、実労働時間は37.1時間よりもっと短いはず。

この記事を書いた記者は、まともに脚注も読めず、うっかりこうやって書いちゃったのかと思いきや、本文で「調査対象に各国でバラツキがあるため、一概には言えない」と言い訳をしている。ってことは、わかっててわざと印象操作してますよね、これ? 「一概には言えない」んじゃなくて、明らかに日本労働時間のほうが長いですよ。

残業時間を含む日本労働時間も、ちゃんと算出できる。

データブック』の日本労働時間の元データは「平成26年毎月勤労統計調査とある。ここ(http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/26/26r/26r.html)の第2表「月間実労働時間及び出勤日数」がそれ。

製造業」の「所定内労働時間」(つまり定時内の労働時間)は147.3時間、出勤日数は19.5日となっている。147.3を19.5で割った7.55…時間が一日の所定内労働時間で、これに一週間の5日をかけた約37.7時間が、さっきの『データブック』にあった日本の「’14年の週労働時間製造業)」である

この「所定内労働時間」を「総実労働時間」(残業を含めた労働時間である163.2時間に置き換えてやると、一週間の労働時間はおよそ41.8時間になる。イギリスの41.4時間ドイツの40時間より長くなったよ!

さらに言えば、日本のこの数字にはパートタイマー労働時間も含まれている。フルタイム労働者労働時間は、第5表「就業形態別月間労働時間及び出勤日数」を見ればわかる。製造業従事する一般労働者フルタイム労働者)の月19.8日の総労働時間が170.6時間なので、一週間に換算すると約43時間(ちなみに、最新の2016年の確報値でも42.9時間で、あんまり変わってない)。アメリカの42時間より1時間も長い。もっとも、アメリカ調査対象も「民間部門生産労働者及び非管理職従事者」(脚注3)と日本と違っており、日本数字と直接の比較はできない。

いずれにせよ、「日本は他の先進国より労働時間が短い」というのは大嘘もいいところ。むしろ長い。こういう印象操作をして何がしたいんでしょう。マスコミ様は長時間労働が当たり前だそうなので、オシゴトが大好きで、残業時間の上限規制なんてくそくらえとお考えなのかもしれません。ご立派なことです。

なお、「毎月勤労統計調査」の調査対象用語についてはここ(http://www.mhlw.go.jp/toukei/list/30-1d.html#link04)とここ(http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/yougo-01.html)に説明がある。

記事さらに続けて、

日本人がどんどん働かなくなっている。バブル直後には2000時間を超えていた年間の総労働時間は少なくなり続け、’14年には1729時間にまで減少している(OECD調べ)。”

と書き、「それでも日本政府は、日本人は今でも働きすぎだと主張」して残業規制なんかを導入するなんてけしからんと述べている。

これも、数字は合っているのだが、筋が通らない。日本人労働時間が短くなっているのは、パートタイム労働者が増えたせいだからである

ちょっと古いが、厚労省高知労働局のまとめたこの資料http://kochi-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/library/kochi-roudoukyoku/topics/topics222.pdf)(pdf注意)がわかりやすい。1ページ目に堂々と「平成8年度頃から平成16年度頃にかけて、パートタイム労働者比率が高まったことが要因となって総実労働時間は減少傾向で推移してきた」とあり、実際に一般労働者フルタイム労働者)の総労働時間は2000時間程度で推移しているのに対し、パートタイム労働者比率が高くなるにつれて全体の総実労働時間が減っているのがわかる。

それでも「日本人労働時間が短くなっている」と言えるんかいな。日本人の総実労働時間が短くなっているのは、日本人サボりだしたからじゃなく、非正規雇用がどんどん増えている厳しい状況だからという話なんですよね。まさか週刊現代編集者パートタイマーをサボっている人だと思っているわけじゃないでしょうし。(そうだったらどうしよう)

いまどき週刊現代社会問題を学ぼうなんて人もいないでしょうが、論の大本である数字の部分で嘘をついちゃうのは、いくらなんでも酷くありませんかね。本当に働き方改革日本を滅ぼすと思うなら、それっぽいデータごまかしたりせず、正面から正々堂々と論じてくれたほうがマトモです。ま、結局結論ありきの空論だったのでしょう。こういうデタラメには騙されないようにしたいものです。

2017-04-16

PTAに参加すべきではないという話が「男性から」出てるそうだけど

出たのが男側からなのでサボりてーだけだろフヒヒみたいな意見もあるが

女性から子を思う不安お気持ちから男性排除を訴えられたとき

お気持ちに寄り添わず馬鹿馬鹿しいとして一顧だにせずしばきあげてポイできるの?という疑問はある

2017-04-15

鬱病になったときのこと

あなたの周りに鬱病の方はいます

鬱を患ってこれを読んでいる人もいるかもしれません

自分鬱病発症し今ではどうにか過ごせています

ただここで一つ強く言っておきたいのは個人個人によって適切な対処は違うと言うことです

ここに書かれていた対処をしたからと言ってうまくいかないこともあるでしょう

参考記録としてでも聞いてください

私は第一志望の大学に落ち、滑り止めに受けていた遠くの大学に進学しま

初めての一人暮らしということもあり少し気持ちは浮ついていたような気がしま

サボりぐせはあったもののある程度は授業に顔を出していました

五月になりバイトを始めます

そこでは店長理不尽文句に腹を立てながらも同じバイトの人がいい人だったので続けていました

そんな中私の元彼女が、私と付き合っていた頃にすでに二股をしており、私を彼氏と笑い者にしていたことを知ります

よくわからない感情が込み上げてきて、テスト勉強をしていたにも関わらず1週間ほどあった期末試験を全て休みました

そのまま夏休みに入りバイト漬けの生活が始まります

当然のように店長理不尽文句を投げかけ続けていました

寝ようとするとどうしてもその元彼女のことが頭をよぎり眠れない日が続きます

起きているときは何か別のことを考え続けていればそのことから逃れられました

寝ようとして頭を空っぽにした瞬間そのよくわからない感情がわきあがってくるため、眠さの限界が来た時に気絶するように眠っていました

そのため昼型も夜型も無いような不規則生活になっていきます

ご飯も食べる気が起きず、このままだと死ぬなぁ、それはやだなぁと思った時に食べるのみでした

3日に一回ぐらいの食事はとても疲れるもので、食べることが嫌いになりました

もともと吐きやすい体質だったのもあり、度々戻していましたが3日に一回しかない、苦労して飲み込んだ食事を吐き出してはいけないと思い、口腔まで上がって来たものをまた無理やり反芻してました

陰鬱な気分は当然心地いいものではなく、好きだったことをして気を紛らわせようとしますが、以前は大好きだったことがこの時はまったく楽しくありませんでした

長い夏休みが明け、授業が始まります

高い学費を出してもらっている以上行かなきゃならないという義務から講義開始から嫌々数日は通いました

しかしここで初めて違和感を覚えます

自転車通学だったのですがペダルを漕ぐ足に鉛が乗ったかのように重くなり動かなくなります

大学に通うという行為苦痛を覚えその日は家に帰りました

そもそもろくに食べていなかったため当然だったのかもしれません

その後も大学に行く気は起きずバイトだけをしていました

家に引きこもりバイトの時だけ外出をし、ご飯もその時に買ってきたもので済ませていました

このままじゃいけないという思いと、それでも何をする気にもならないという思いがぶつかりあい続けていました

自殺願望もありましたが何をする気にもならないという気持ちにまだ押されていました

そんな中このままじゃだめだいつか死んでしまう、逃げようと思い、親に連絡を取ります

から帰っていい?という私のなんとか涙まじりに絞り出した言葉にただならぬ気配を感じ取ったのか、理由も聞かず、良いよ、迎えに行ったほうがいい?と返答してくれました

その親の答えを聞いてもなお、他人迷惑をできるだけかけたくないと思っていた私は自分で帰ると言います

バイト先に急用が入ったとだけ連絡し帰ると、駅まで親が迎えに来てくれていました

家に着き、車の中で私は今までの心情を吐露しま

好きだった人に裏切られたこと

バイトが唯一自分必要としてくれているように感じて、店長が嫌いでもやめられなかったこと

大学に行けず単位も取れず罪悪感で満たされていること

死のうと思ったこともあるが死ぬ気力も出ないこと

他の細かいことも伝えました

親は何も言わず相槌をうってました

実家に帰ったもの基本的には前と行動は変わりません

何をする気にもなれず睡魔限界に寝る

違うところといえばかろうじて出て来たやる気をふり絞らずともご飯が三食出てくることでした

1週間ちょっとして病院に連れて行かれます

様々な検査を受けました

そこで自律神経失調症、それに付随する症状を診断されました

精神だけでなく、肉体にもガタが来ているとのことで入院措置を取られます

寝て起きて寝るを繰り返す私の生活自体は何も変わりませんでしたが、大学バイトを休んでいるという罪悪感から入院理由づけすることで解き放たれた気がしました

退院した後は大学の学期が始まるまで実家休み、始まってから自宅に戻りました

雨が降っているときや、大学に行かなきゃという義務感に駆られた時点で大学に行くのはやめ、大学に行こうという気になった時だけ行ってました

ですから復帰した最初の学期は授業も数回しか出ていません

この頃にはカウンセリングや、すでにもう一年休んでいるのだからここで半年増えたところで変わらないという思いから、罪悪感なしに休んでいました

こうして時が経つにつれ大学に行こうと思う日も増え、今ではある程度通えています


私が今思い返してありがたかったのは、親が自分特に何も言ってこなかったこと、しかし私から何か話しかけたときは手を止めて対応してくれていたことです


あなたは一辺があなた身長よりちょっと大きいぐらいの立方体の中にいます

ストレス耐性がある人は一辺が身長より割と長いかもしれませんし、ストレス耐性がない人は身長ギリギリかもしれません

この中に何か嫌なことがあるたびに水がたまっていきます

定期的に排水もされますが、これも人によって期間や量が異なってます

排水がうまくされなかったり、排水よりも速いペースで水がたまって足首まできました

ここまでならまだ普段運動能力も変わらず自由に動ける気がしま

じゃあまだ大丈夫だと思っているうちに水位が膝まできました

運動能力制限され、水がない状態と比べ動くのに体力を使います

胸まで来るといよいよ動くのが難しくなってきます

水によって体温が奪われて行くという、不安によって不安が生まれ悪循環も発生しま

口元まで来るといよいよ水で立方体がいっぱいになるのも近いです

頭まで水が来ても顔を上にあげて立ち泳ぎをすればまだギリギリ息はできるかもしれません

しかしこうなったら体力が尽きるのが先か、水で満たされるのが先か、酸素がなくなるのが先かという状況になってしまっており、どうにか排水をするしかありません

逃げて別の方向に進むことで私はどうにかなった気がしま

本当はなってないのかもしれません

だけどもこうして記録を残すことで誰かの役に立つこともあればと思い、こうして文字に起こしました

2017-03-22

彼氏同棲して2年半

最初家事を頑張ってきた。常に家を綺麗にしようと頑張ってきた。自分の中のいい彼女像みたいな物を追い求めて、そのとおりにしようとしてきた。

でも、ここ半年はサボってる。

サボり始める直前は、相手に対して不公平感がすごくあった。自分はこんなにやってるのに何でやってくれないのって。それでだったら私もサボろうかと思った。幸い、家は狭くて物も少ないので取り返しがつかないほど散らかることは無い。

彼氏とよく「なんで家のことちょっとでもしてくれないの!?」「ちょっとはやってるだろ!?」って喧嘩してた。

嘘ついてると思って証拠とるために、彼氏がなにか家のことやってたらメモするようにした。

そしたら、加湿器に水入れたり私が出しっぱなしにした調味料片付けたり、冷凍庫の整理してくれてた。あと、ティッシュの補充とか。洗濯物とか食器洗いとかTHE・家事みたいな事はしてないけど、してくれてた。それがわかってからは前みたいに責めたことは無い。

最近、いっぺんにじゃなく少しづつ片付ける事を覚えた。

洗濯物は、1度に干すんじゃなくて洗面台を使った時に2枚取って干して、干してあるものを二枚とってしまう。潰さなきゃいけないペットボトルが3本あったら1本やって、ほかのは後でやるみたいに。1度にやろうとするからダメだった。どっかで読んだ方法だけど、私に合っていた。

どこか私は完璧主義なところがあるみたい。0か100か、すべて完遂するか全く何もしないか別に一度にやる必要は無い、皿1枚だけ洗うのでもいい。

今は手を抜いている期間、四月から毎日彼氏の分までお弁当作りたい。これも理想彼女像を追い求めてるから、どっかでガタがくると思う。そうなったらまた、自分に合った方法に替えればいいだけ。

最初に立てた計画を完遂することは立派だけど全然大事じゃない、目標がなにかはっきりしてるならストレスゼロでできる方法に流れてもいい。

弁当、最終目標は完全手作り見た目よし栄養バランス完璧がいいけど最初は得意なもの、早く作れるもの、中心でおかずもちょっとでいいかな。あと、本の丸パクリで作ろうと思う。どれぐらいかかるかわからないけど、そんな理想弁当できなくて当たり前だしって開き直るのも大事だと思う。

でも、楽するため、手抜きするのは相手がなにもしてなくて不公平からとか、そういうネガティブ理由じゃダメだともう。それは言い訳で、いつか喧嘩した時に不満として出そう。手抜きするのも、楽するのも自分ストレスなくできるって理由なのが一番だと思う。

2017-03-20

http://anond.hatelabo.jp/20170319235251

飲食なら食品の期限とかはマニュアルを決めてるだろうから

紅生姜も古いものを先に出して、新しいのを後から出すことにはなってるだろうな

あとはその店のバイトがどれだけマニュアルを守ってるかによる

店の床とかトイレ見ればその店の衛生管理サボり具合がわかる

2017-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20170315234045

流れをぶった切るようで悪いが、増田に書かれている内容だけを見て、第三者うつ病から病院へ行けと結論づけるのは危険だと思う。

大企業に勤めているのなら、昨今のストレスチェック義務化を受けて、会社提携しているカウンセリングサービスがあると思うので、病院に行く前にまずは相談してみることをお勧めしたい。経験豊富第三者に直接会って、中立的立場からアドバイスをもらうべきだと思う。誰かに話をするだけでも精神的に楽になるという事もある。

すぐに精神科に行くべきでないというのには2つの理由がある。

一つは仮にうつ病と診断されると生命保険住宅ローン審査に通りにくくなるというデメリット33歳という相談者の年齢を考えると、人生設計無視できない要素ではないだろうか。

そしてもう一つは職場での無理解。ある程度の大企業だと、役員や人事の間ではメンタルヘルス重要性が認識されているものだが、現場レベルではそうでなかったりする。実際にうつで苦しんだことのない人には苦しみは理解できないもので、たとえ休職によって一時的に症状が改善しても、復職後にサボり等の陰口を言われてさらに苦しい思いをする事もありえる。

私の意見は少数派かもしれないが、何かの参考になれば。

2017-03-03

発達障害医療機関に行けというけど

http://mess-y.com/archives/42524

これのブコメ

@irodori_kotori

発達障害かな?と感じたら医療機関へと言うけど予約取るの簡単じゃない。某クリニックの初診予約(5月分)30分リダイヤルで頑張っても撃沈。/ADD傾向で怠けてると思われて父親祖父の躾が激烈化してる息子を救いたい。

その通りだよなと思う

精神病院に行けば何かしらの処方があるかと近隣病院サイトをチェックしてみたが「大きな総合病院に行け」と書いてあるばかりだ

まれつきの障害で完治するわけじゃないし、永久に通うことになるなら駅の近くで対処して欲しい

アルコール依存症の方で受診すればいいのか?

自分ではなく弟のことだが

うちの弟は今30歳なんだけど、小学生の頃に発達障害だと判断されて区のカウンセリングに通っていた

当時自分小学生だったので詳しいことは知らないんだけど、区役所ではない何かの役所?のようなビルまで送り迎えをしていた

箱庭療法かいろいろやったらしい

それが彼にどのような効用をもたらしたかはよく分からない

弟の症状は多動性障害がメインだった

授業中、ずっと座っていることができなくて立ち上がってしま

小二くらいまでは自分クラスまで遊びにきたりしていた

シーンとしている授業中にスーッと引き戸が開き、その隙間から弟の顔が覗いて、自分と目があった途端にニッコリ笑う顔を覚えている

あれは正直ちょっと面白かった

全校朝会でも列を抜け出して前方で当時流行っていたクレヨンしんちゃんの真似をしようとしたり

まりパンツを下ろしてぞ〜うさん♪をやった

あれは恥ずかしすぎて全然面白くなかった

先生も誰も怒っていた記憶はなかったが、自分ものすごく怒ったのでその後の再発はなかった気がする

たぶん

でもしてたような気もするし、あいつがそういう奴だっていうのは受け入れられていたから、もうその時には腹も立たなかったか

同学年の弟がいるクラス女子に「あんなのが自分の弟になったら恥ずかしくて死んじゃう」みたいなこと言われた時には、こいつに弟の良さの何がわからんだと思った

でも弟はそいつの弟とも友だちだったので家に出入りしていたらしく、そこそこお世話になっていたらしい

自分クラスメイト男子には可愛がられていて、本人も年上に声を掛けられるのが嬉しいらしく、いつも彼らの気を引くためにひょうきんなことをしていた

同学年での扱いはどうだったか知らないが、なんとなく女子から嫌われているらしいという雰囲気は伝わってきてた

女の子を叩いて泣かせたり

女の子のものを取りあげたり

そんなことをして人気者になる方がおかし

ただ男子はいつも家に大挙して遊びにきていたのでハブられたり虐められたりはなかったようだ

母親は大変だったと思う

父が子育てが一番大変な時期に不倫やらかしたり、会社が傾きかけて借金取りから逃げ出すために家出をしたりで信用がなかったため、ほぼ彼女一人で対応することになった

バリキャリとして働きに出ていたので手が回るはずがない

連絡簿を弟の担任に手渡す度に「お前も大変だろうが頑張れよ」というようなことをたまに言われたが、なにを?という感じだったし、今でもわからないのだが、もしかしてあの時自分がもう少し弟の世話を上の子らしくやっていれば彼の将来は違ったのかもしれないと考えたりもする

仲のよい兄弟として認識されていたし、実際ケンカもあったし泣かしもしたが、それは四六時中一緒にいたからだ

中学生になってから小学校と同じようにはいかなかった

弟には全校生徒に顔を知られる快感というのが身に染みついていて、根が派手でトンデモな方向にむいているのはそれが原因だろうと思う

それともそれも含めて障害なのかもしれないが、それくらいなら個性のうちではある

中学校に上がり、弟は落ち着いたように見えた

年相応の少年としての情緒を育み、部活動にもチャレンジしたが顧問先生に目を付けられて止めた

これは単純に巡り合わせの不幸だった

問題だったのは成績の方だ

壊滅的に勉強ができず、かといって塾にも向いていない弟は家庭教師をつけることになった

柔らかい女子大学生の先生で、根気よく教えてくれたと思う

ただ、根本的に勉強への意欲を欠く弟の成績を爆上げするには及ばなかった

その後、高校中退するまでずっと見てくれていたが結果には結びつかなかった

高校は昼間もやっている定時制のところに入ったらしい

その頃には別々に暮らしていたためなんとなくしか把握していない

都内にはそのような定時制高校がいくつかあり、弟が通っているのは自由校風で知られた学校だった

中学担任も向いているんじゃないかと言っていた

この先生自分担任したことはなかったが、気に入られていていたのか、たまに呼び止められて話をすることがあった

担任していた生徒の一人が自分の友人で、そいつ揉め事を起こした時に相談を受けたりとか、弟が上がってきた時には「おまえの弟なんとかしてくれ」とか

「おまえの弟なんとかしてくれ」は昔から先生によく言われるセリフで、みんな笑いながら言うので漫才セリフ回しみたいなものだろうと思っていた

だが「あいつはたぶんこの先、苦労するよ」としみじみ言われたとき、そうなのか、とハッとするものがあった

しかし弟の人生は弟のものだし、自分は目の前の人間の表情しか見ずに雰囲気だけで話しているところがあるので「そうでしょうね〜」と流した

弟は高校中退した

その後、いろいろあって今は一緒に暮らしているが、正直お先が真っ暗である

好きな業界バイトをしていた時はよかった

好きなものだったからだろう、そこそこ働けていたらしく、バイトマネージャクラスにまでは行けたらしい

だが、家族から「将来性がないことをいつまでも続けていていいのか」と言われ、そのバイトをやめてしまった

それ以外のことが何もできないなんて、その時はさすがに考えていなかったんだろうと思う

いろいろ試して、でもできないのでまた業界に違う居場所を見つけた

そこは前の場所よりは経営的に真面目なところで、なんというか手堅い仕事をしていた

業界というからには似たような仕事内容ではあるのだが、肝心の成果物を弟はどうしても愛せなかった

自分の良いと思ったものが認められず、どうでもいいと感じる部分がウケているのに納得がいかず、弟はまた転職する

転職先は彼の嗜好に合致し、やる気を持って仕事に向き合っていたらしい

が、気づいた時に彼はサボりがちになり、気がついたら仕事をやめていた

それから三年くらい、末端のバイトをしたり、バイト面接を受けては落とされ、落とされ、落とされ、落とされ、落とされ、落とされ

深酒が過ぎるようになってからカウンセリングを受けてみてはどうかと彼に伝えてみた

壁を殴って敷金礼金が戻らなかったことがある

あれはもう二度とゴメンだし弟もそう思っているだろうが、酒はその信念をなかったことにする

アルコール脳みそが萎縮してからでは遅いし、もうだいぶ縮こまっているんじゃないかとも思うが、弟にとって数少ないストレス緩和手段を取り上げることへの疑問もある

弟は自分自身を嫌っているのに、それを変える方法を知らない

それ以前に自分自身障害への理解もない

本も読まないしニュースも見ないし、そもそも理解する気もないのだと思う

世界社会との接触がないものから自分の外にある知識自称に興味を持つということがない

テレビを見、ゲームをし、インターネット無料コンテンツでただただ時間を浪費している

ADHDの本を居間に置いておいた

読んでみるといいと伝えたが読んでいるのかはわからない

本は弟よりも父親効果があった

発達障害への対応には家族理解と協力と、専門家指導が不可欠だと思う

環境指導が揃わないことには何ともならない

2017-03-01

今日高校卒業した

雪だったか雨だったか忘れたが、とにかく寒かった。川面で何時間ボートを漕いで訳がわからなくなり、部活をやめた。1年の1月ときだった。2年になってバイトを始めたが、これも半年もしないうちにやめた。学校サボりがちになり成績も落ちた。そのまま受験勉強もできず気づけば最後夏休みが終わっていた。借金(奨学金と名乗るのは給付型だけにしてくれ)を借りて中途半端大学に行くのも嫌だったので、センター試験は受けたがどこの大学にも出願しなかった。

楽観的な性格なのでノリで語学留学することにした。親が100万だしてくれるので(大学用に貯めていたとのこと。謙虚さがかけらもないので感謝してない。ラッキーだとは思っている)50万ほどバイトで稼いで夏までには出発するつもり。英語は好きでも嫌いでもない。

暇だったか文章にしてみたけどペッラペラの3年間だな。スマホ触ってたら終わってたって感じだわ。卒業式もあっさり終わったし、まぁ高校生活が薄かったからそう感じたんだろうけど、なんか、なんも言うことないわ。1つだけ自慢できることがあるなら、まだ俺が18歳ってことかな。前向きにテキトーにがんばって、嫌なことからは逃げて生きたい。嫌じゃなくて食っていける職が見つかればいいな。嫌な要素が全体(?)の3割までなら我慢するけどさ。日本語変だけど伝わるかな?こんなしょうもない文章最後まで読んでくれてありがとね。あなたもテキトーにがんばったりがんばらなかったりしてね。

2017-02-27

メンヘラ出身ヲタクTwitter

Twitterが無くなるかも〜って話題は定期的に上がるよね。

私はTwitterが無くなったら、いや、もし、Twitterというツールがなかったら

もうすでに死んでたのでは?と思うこともしばしば。

はい、お気づきしょうが、メンがヘラヘラしてます

いえいえ、最近全然大丈夫なのですよ!

時々現実を見て考えすぎて闇に飲まれ思考になりますが!

腕を切り刻むことをもうほとんどしてないですし、付けた傷も今では白くケロイドになっています

人の目が気になるので、腕まくりも半袖も着ませんがね。

そう、Twitterの話です。

もう数年も前ですが、学生の頃、私のメンタルヘラヘラが最高潮だった時の話をします。

私は頭が悪く、赤点祭りが開催され、留年危機だぞ!と言われてましてね、

勉強しても身にならない!やり方が悪いし、もともと記憶力もない!

そして最大の敵、サボり癖!

そんなこんなで、クソみたいな成績を叩き出してた私ですが、

当然親に怒られるのです。

メンタルヘラヘラの原因は完全に親だけです。

コミュ障ですが、人当たりは悪くないと自負しているので、

いじめなどそれに似た類はないのです。

それなのに、メンタルヘラヘラが加速するのは親の小言とお説教

勉強しろから始まって、留年したら私が恥ずかしすぎて外を歩けない!とか、

からほっぽり出すぞ!とか、この家はお前に貸してやってるだけだ!とか、、

まぁ、私を心配しているのではなく、自分の保身が溢れる言葉を幾つもかけられましてね。

思い出すだけでムカムカしてきますね。

そんなこんなで、テスト中。全く解答がわからない。

もう、焦ったのか、自己嫌悪なのか、泣きそうになったのですが、

通学中、ツイ廃気味に何気なく呟き、当時仲の良かった子からテスト頑張れ!応援してる!」みたいな

リプが来たので、そうだ、そうそう、頑張れって言われたから頑張ろう。って思えたのです。

泣きませんでした。よかったよかった。

現実の人にいくら親切に、優しい言葉をかけられても、私の性格がひねくれているのか、

素直に受け取れず、その言葉の裏に隠された言葉は?と、考えてしまます

何か悩んでるなら相談乗るよ?と言われても、晒した弱みに付け込むのでは?

誰かに吹聴するのでは?と思ってしまい、一線を引いてしまます

現実の人に、弱みを見せてはいけない。と思っているからでしょう。

しかし、ネットで繋がっている、顔の見えない誰か。

ボタン一つで全ての関係を断てる、誰か。

その誰かに、私はとても安心します。

そして、現実の誰よりも、信頼をします。

住所を教えたり、とかの信用ではなく、その人の言葉を、大切にします。

現実の誰よりも、ネットの誰かを、大切にしている節があるのです。

私は、Twitterがなかったら、死んでいたでしょう。

一人で抱えて抱えて、ストレス発散で切り刻まれた腕を持って、

通学中候補に挙げたビルマンションから華麗にダイブをしていたはずです。

愚痴現実で言えない。悩みを現実で言えない。そんな私は、Twitterに救われたともいえるでしょう。

結局、私は、学校卒業できたし、現在は好きな事をやることをあと1年甘やかされて、フリーターで、

今まで生きてきて一番幸せな時期ですが、

それでも、死ぬことを考えてきた時間が長すぎて、いつでも死んでもいいと思っている。

あと1年以内に、今度こそ死ぬかな?って地点に近付いて来てますが、まだ大丈夫。今考えることじゃない。

その地点に行って、身の周りの環境はどうかと、Twitterで聞いた話を吟味して、選ぼうか。

頭の可哀想な話で、失礼いたしました。

これは、私が私のために吐き出したかった話。

Twitterだと、なんだか恥ずかしくて言えなくってさ。ははは。

2017-02-24

女性女性性を捨てれば男は男同士でセックスし始めるよ

働き蟻とサボり蟻の関係みたいにね

役割をこなす個体がいなくなれば今ある個体の中でそういった機能を持ち始めるんだよ

アナルセックス!

2017-02-16

今日会社サボりました。正確に言うと体調不良だけど。

舐めてるって言われそうだけど、一日3、4時間残業が続くとこうやってぶっ倒れる。2時間ギリギリライン

普段は2時間以内の残業でこなせるペースで仕事を回しているけど、今回は無理な納期と急な仕様変更のせいでこうなった。

繁忙期の残業上限100時間かいニュース見たけど、100時間残業出来るのは人間じゃないよ。

42時間ってやっぱり限界数字だよ。

2017-02-10

学習環境と家庭環境に致命的なエラーがあった人を神輿にしてる人たちは、学習環境と家庭環境問題がなかったのにサボりすぎてアホになった立場にも関わらず

タダ乗り権利を主張している。吐くほどに殺したいほどに醜くて臭い人たち。

2017-02-08

アイドル体調不良ってサボり婉曲表現だろ?

って思ってたけど今までも死んでないだけでガチ体調不良やったんかもな

2017-02-07

すみません自分語り良いですか?

大学院1年生です。

なんか辛い気持ちなので吐き出させて欲しい。

高校卒業後、1年の浪人を経て大学入学した。

そして今、学部4年間と修士1年間を終えようとしている。

自分の通っている大学偏差値ランク付けすると日本で上位5つに入っていると思う。

ここでは日常茶飯事のように「君たちに期待されてるのは〜」といったエリートからどうのといった口説文句を聞かされる。

また、地元高校など周囲の人間からもめちゃくちゃすごい人だと思われていたり、そういう期待が押し付けられる。

自分自身今の大学には浪人してなんとか入った程度だし、学部時代もこれといって目立って秀でていたものもなかったことを自覚しているので正直このような期待や義務を背負わされるのはしんどい

学部時代まではさほど難しいことをやってこなかったこともあり、さほど壁にぶち当たる経験もなかった。可もなく不可もなくの典型だったので、こういった期待についてはぼんやりしか受け止めておらず「自分程度でそんなにすごいことできるものなのか大学ネームバリューすげえ」というレベルだったのだが、大学院で色々と環境が変わった今、周囲の期待、それに応えなければならない義務自分にはしんどい

大学院はいわゆる放置型の研究室所属することとなった。もともと分野に興味があったところで、希望して入ったもの特に研究へのモチベーションが湧かないことと放置研究室の相乗効果で何もしないまま日々が過ぎた。そして発展的な内容の講義に付いて行けず出席すらもできなくなった。

気付けば学部時代サボりきっていた頃よりも単位取得数が下回っていて、いまだに研究テーマすら決まっていないという状態だ。

とうとう先日切り出された卒業を延期するかという教授から提案にはこの上なく動揺した。

自分には正直留年や退学をする勇気すらもない。親からの期待の裏切り、知人や友人から評価暴落、そのどれもがこわい。

それに退学したところで新卒ベルすらない自分なんかを雇う企業いるかも分からない。

なんとか勉強して期待に応え続けるしか道がないことに改めて絶望している。

ここまでの人生自分よりも楽をして生きている人たちを見てなんで自分の方が頑張ってるのに辛いことが多いんだと感じることは少なくなかった。もちろん楽してるかどうかなんて他人である自分にはわからないし、今の人生を選んだのも自分なのは分かっているんだけれど、どうしてもこう感じてしまう。

もうニートになりたい。

あと使えない人間に過度な期待するのはやめてくれ頼む。

スマホで思ったままに打ったので乱文でごめんなさい。

2017-01-29

http://anond.hatelabo.jp/20170129134040

同じチームのサボり魔とか卑近になると人は冷静ではいられない

ニートサボり依存症

あー明日ハロワに行かなきゃなーって思ってて、直前で「やっぱやーめた!!今日休み!!」って決めた時の脳内麻薬は半端じゃない。

あのサボった時の解放感、あれにずっと依存してるんだ…

2017-01-28

anond:20170127232151

小学校で使うものは、早く教えてくれ。ほんとこれ。

毎年やってんだからわかってるんだろうとサボり教師を詰めたい。

なぜなら保育圏は超優秀、幼稚園だってちゃんとやってるのに、小学校きたとたんダメダメになったから。

PTAについては元増田の主張も共感はするけど、文句ばっか言って参加しないと変わらないよ。政治と一緒。といっても、学級役員毎年やってる身でも変えられないんだけどね。すまん。

最近の一人一役とか、PTAとかやめりゃいいのにね。

2017-01-25

はじめて会社をズル休みした

今日会社サボりました。

会社に向かう電車に乗る直前までそんなつもりは一切なく、

普通に会社に向かうつもりでした。

僕は基本的仕事が好きで、会社も好きで、

でも会社の中には納得のいかないことも多く、

そういうものにいちいち異議を唱えるタイプ人間で、

おかしいと思ったら指摘するし、

常に改善しよう、効率化させよう、無駄なことはやめよう、

と考え、行動し、人にもそれを言うような働き方をしていました。

自身、それが果たして良い働き方なのかと言われると、いま自信はあまりありません。

言っていることはあまり間違ってないと思うし、

変えようとすることも悪いことじゃないと思うんだけど、

先輩たちにはたぶんしなくてもいい、言わなくていい、そう思われてる気がする。

実際、数値としても成果は出せているし、仕事量も先輩たちより多くこなしている。

常に改善を繰り返して効率化させて、質量ともにできる人だと成果で示してる。

先輩たちよりも上に行こう、行きたいと思っていて、これまでも先輩を追い抜いたりもしてる。

断言できないが、同じ職位や近い職位の先輩にはたぶん結構嫌われている。

具体的に教えてくれなければたくさん質問して、問題点を指摘して、

今まで先輩たちがやってきてることは違う、と言うから

後輩には嫌われてないと思う。

ちゃんと具体的に仕事を教えるし、自分ノウハウを伝えることも惜しまいから。

みんながおかしい、分からないと思うことを率先して先輩たちに質問要求するから

少し職位が離れた上司にも普通に評価されてると思う。数値や成果を見られた上で。

なので当然自分に対する先輩の評価微妙だとわかっていた。

そんななか昨日、とある先輩に「なんて言ってほしいのか。お前が正しいと言えばいいのか」と

いう旨のことを言われた。

気にするつもりはなかったけど、なんだかそれが自分の中で胸の中にしこりのように残った。

「何を言われたいとかじゃなくて、正しいことと間違っていることは明確にして正して、仕事を進めるべき。先輩の気分でそこを適当に決められたら困る」

こんな風に普通に反論したけど、あれ、よく考えるとこんな反論意味なんかないよね?

あれ、僕はなにと戦っているんだ?

そして今日電車に乗る直前、会社に行くのをやめた。

はじめてのズル休みだ。

駅を出て、ふと見上げたら青空だった。

青空が急に自分の目に飛び込んできた気がした。

あ、もう、今日一日中、どこに行っても、いいんだ。

すごく体が軽い。

こんなに体が癒えていくのはどうしてだろう。

毎日バランスよく食事し、休息もちゃんと取っていたし、

睡眠運動瞑想の習慣もつけて、毎日三食しっかり手をかけて自炊し、野菜もちゃんと心がけてた。

病んでるつもりも疲れてるつもりもなかった。

メンタルコントロール実践できてるつもりだった。

なんでこんなに「解放された」気分になるんだろう。

少し自分を変えたほうがいいのかなと思った。

でも、どんな風に変えればいいかまりからない。

人の指摘はできるのに、自分改善はできないのかな。

休みがあけたら、どんな風に働くべきなんだろう。

2017-01-15

生きる目的とは

この時期おなじみの研究室ネタです。

研究室に配属されてから、ずっとこのことを考えている。

もはや何のために生きているのか全くわからない。

もう疲れた。ゴールしたい。

死んだらウンタラカンタラという人はよくいるかも知れないけど、正常じゃない精神をもっているひとは死ぬのが一番ラクな方法であることをしっている。

せっかく死ぬんだから死ぬつもりで頑張れといっている人もいるけど、やっぱり死ぬのが一番ラクなんだ。

ただ、まわりに迷惑をかけたくないからコトを起こさないだけ。

どこでこんなふうになったのか、ちょっと振り返ってみるとする。

これを読んでいる人の反面教師になれれば幸いである。

小学生の頃

そこまで人生に悲観するような人ではなかった。あたりまえだ。このころから壊れていたらそれこそ怖い。

自発的物事に取り組めていろんなことを楽しんで経験できたと思う。

だけど、今思うと凶兆はでていたのかもしれない。

この頃から負けず嫌いだった。負けたくなかった。

ただ要領はよかったので、少ない努力他人を打ち負かすことができた。

この時からか、勝ち負けにこだわり続けるようになったのか。

中学生の頃

この時も持ち前の要領の良さを活かして勝負ごとではそこそこの成績は残してきた。

だけど、嫌な逃げ癖を覚えてしまった。

部活剣道をやっていたが、練習がとても厳しくよくサボっていた。

しか練習をただサボるのではなく、練習中にわざと倒れたり、持病があるといって病院に行くと嘘をついたりしていた。

まり外面を守りながらサボる、クソみたいなサボり方だったのだ。

わざと過呼吸を起こして家に帰ってゲームをしていたということもあった。

救いようが無いな。

高校生の頃

要領が良かったので、地元トップ高校に入ることができた。

しかも無勉強で入ったといろいろな人に誇張していた。

実際は毎日2時間勉強していたのにな。

まり見栄っ張りだったのか、この時からも。

そのせいであとで自分の首を締めることになるとは思ってもいなかっただろうに。

地元トップという理由高校に入った自分は何の目標もなくのうのうと生きていた。

部活中学校の時みたいに苦労したくなかったので、ほとんど遊んでいる登山部に入部した。

この3年間は本当に無駄時間を過ごしていたと思う。

高校3年の夏、担任先生志望校を伝えたら鼻で笑われたから、頭にきて大学受験勉強をした。

それだけだったな。振り返ってみると

大学生の頃

そこそこの大学(旧帝)の理系に入ることができたが、入った目的担任先生を見返してやりたいということだけだった。

入ったあと無気力になり、サークルにも入らず家に引きこもるようになる。

厳密には大学には行っていたので引きこもりでは無いが、授業を受けて帰宅してネットサーフィンをするという日々を繰り返していた。

無論友達ほとんどいない。どこの大学はいるのが重要ではなくて、大学に入って何をやるのかというのが重要であると気付き始める。

このときから、生きる目的を探すように、探すことにすがるようになる。

研究室配属

生きる目的人生目標も無い私は、学年トップの成績がなければ配属競争に負けるという噂があった研究室名前を配属希望書に書いて提出した。

単なる見栄だ。自分他人より優れているということを証明たかった。

いま思うとこれが人生最大の過ちだったと思う。

もちろんその研究室の専攻分野に興味を持っていたのは確かだった。しかし、大まかな動機は上にあったソレだ。

ここの研究室の人たちは皆優秀だった。噂通りだった。

しかもみんな背骨のあった人であった。(http://next49.hatenadiary.jp/entry/20090222/p2

自分にはなかった。もっと言えばこの時に育てることができなかった。

見栄で研究室内でだれもやってない難しいテーマを選び、玉砕した。

そのテーマ研究企業との共同研究だったため、強い責任を感じていた。

また誰もやっていないテーマだったため、質問しにいっても迷惑がかかると思い、質問にあまり行けなかった。

行ったとしてもすごく辛かった。迷惑を掛けている気がして。

次第には研究室に行かなくなった。教授に、先輩に、同期に、クソ野郎レッテルを貼られるのがいやで。

順調に悪循環を築き上げていった。

卒論は糞みたいなのを書き上げて卒業した。自他共に認める糞だった。

大学成績が良かったため、大学から賞を戴いたが、自分は糞製造機にしか過ぎず、もらうには不適切だと思って更に気分が落ち込んだ。

大学院生

旧帝の理系学生は院に行く、というよくわからないしきたりに流されて、大学院に行った。

これも間違いだった。糞製造機と成り果てた自分はもはや研究に熱意もなく、ただただやらなければならないことをこなすだけだった。

面白くもなく、楽しくもない。

昔は楽しかったのかもしれない、もうよくわからない。

M1だが、生きる目的目標もなく、割り振られた仕事すら放棄し、研究室にも行かず、ここ増田愚痴を書いている。

精神科にも行った。カウンセリングにも行った。だけどやっぱり何のために生きているかからなかった。

もうなにもしたくない。生きる目的もない。

こんな苦しいことが続くなら、とっとと楽になりたい。

振り返ってみると、糞野郎になった原因は、逃げて逃げて楽して見栄をはったからだとわかる。

至極当たり前だ。しかも中身がない。

そんな人が、中身のある集団研究室)に放り込まれた結果、病んだだけ。

なるほど。

22年間生きてきて学んだことがこれだけかと思うと涙がでてくる。

あとはどうやって皆に不便を掛けずに退場する方法を考えるだけである

2017-01-12

http://anond.hatelabo.jp/20170112170832

掃除しないのは何か大きな理由があるんだろう」とか、想像相手尊重するのは思いやり

理由もないのにサボりで早く帰ってる」とか、想像相手否定するのがゲスパー

「書いてないこと想像したらゲスパー」ではないんだって

知らなかったのか

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