「面接」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 面接とは

2017-05-29

挽歌

仕事場の人にかわいい、とか、きれい、と言われるのにアレルギーがある。

お上手ですねって言ってお酌してる自分が虚しい。

好きでもないのに立場が上の人間ニコニコするのほんとうにつかれる。

みんな優しいんだと思う、褒めてくれてるつもりでいるんだと思う、でもすごい不気味で、だって男の新人にはそういうこと言わないでしょう。ここの仕事すんのに見た目関係ある?私が私の基準で身綺麗にするのは、私と私の好きな服や小物たちのためであって、あなたたちがどう感じるかなんていうのは関係ない。感想は1ミリも求めてない。仕事ならいざ知らず私の見た目に関して評価をするな、薄気味悪い。

ちなみにかわいいと思うけど若すぎて推しじゃない、とか面と向かって言ってきたおじさまは本当にバカね。私はそちらさんのグループつきの秘書だけれど、所属はそっちじゃない。そんなの直属の上司でもないあなたがいうなんてちゃんちゃら可笑しいのよ。お前に媚びてお金もらえるんだったら耐えるけど、現実問題そうじゃないし、明日人事に考課面接の段階でクレーム入れる予定。トントンで6・7月の大異動で早く消えてくれないかな。

でも、こんなことを嫌がっている私が普通でないのかもしれない。

出張ばっかで若い女の子癒しを求めるのはわかるし、親しみを感じて思ってくれてるのかもしれないけど、そういうことはっきり言ってくるのは私個人にとっては異常なのね。

やっぱり、そういう、自分常識が異なる人に囲まれるようなお酒の席はいきたくないなあ。社会人って大変だ。

2017-05-28

就活

今週中に本命企業の最終面接がある。

採用していただけるかがとても不安で、何かをしなければならないという焦燥感に駆られるが、何をやってもあまりうまくいかない。

そもそも面接で何を聞かれるかがわからない。予想はするし対策もするが、それ以外が聞かれないなんてありえない。

質問にちゃんと応えられるか不安だし、グループディスカッションで上手く喋れるかも不安だ。

こうやって不安を吐き出してるのが時間無駄なのはわかるだけに焦る。

当日うまくいくといいなあ。

既卒4年目26歳児、もう取り返しがつかないと夜中に泣く

ってか中二あたりで思い始めたけど取り返しがつく時期なんてなかったのだわ

コミュ力なさすぎ 性格が劣悪すぎる

業務連絡すらできやしない

県警、大学4年と既卒1年目のとき4回受けたけど面接が無理だった

面接カード書けなくて締め切りギリギリまでウーンウーンと呻きながら結局クソみたいなこと書いて出した

面接は本当に話にならない

全く向いてないと思ってたけど一発逆転するならこれしかないと思ってた

無理だった

既卒2年目も申し込んだけど面接のお知らせが届いたときに無理なので辞退しますって半分泣きそうになりながら電話した

今は既卒4年目、相変わらず工場派遣単純作業しかやれてない

最初受けたときインターネッツ警察はクソバカ誰でもなれるっていう冗談を半分真に受けなければならないほど切羽詰まってた

そんなことはないとわかりながら

死ぬしかない

http://anond.hatelabo.jp/20170528212301

サーバ側でもフロントエンドでもなんでもいいぞ。

とにかく何かを「完成」させろ。それをgithubに上げて、堂々と面接受けろ。

何も恥ずかしいことはない。そのgithubが業績だ。

今どこも人足りないから、すぐに採用される。2秒で。

あと少しだ。あきらめるな。

http://anond.hatelabo.jp/20170526223943

私も同じような悩みあって、多分誰かも言っていたけど正直者なんでしょう。とても良いところだと思います。ちなみに私は就職してからやりたいことができてしまったので、学校に行くお金を貯めるのを目標に働いています

周りが就活に対する意識高くて優秀だから正攻法で行かなきゃならないって追い詰められているのかもしれないけど、就職にもいろんなやり方がありますよ。

私は結局、都の新卒者向けハローワークイベント(合同面談会。とくに志望してるしてないに関わらずコミケブースめいたところでいろんな会社の人と面談できる)を利用して就職しました。

私はデザイン学校の出なんだけど、デザイン学校出たけど就職どうしていいかからない、って人も新卒ハロワ結構来ると言ってたので、一人で悩まないで相談するというのは手だと思う。そこで就職しなければならないということはないし、ちょっと胸の内を詳しい人に打ち明けられるだけで気分は違うと思います

で、やりたい事が見つからない、自己暗示がかけられない人に対しての具体的なアドバイスとしては、

  • あせらないこと
  • 「やりたい」ではなく「向いている」仕事を選ぶこと
  • 面接ときに素直に話せる、話していて疲れないところをなるべく選ぶこと

この三つはとても重要だと思っていて、まず焦っていると判断ミスりがちなのでとにかく落ち着く(私は3月就職が決まりました)。それから「やりたい」仕事を見つけるのは至難ですが、少なくとも向いている仕事であれば時間がたつのが遅くて地獄ってことがない。周りの人が良ければ心が脅かされる場面は(飲み会を除いて)少ないです。

もう一ついうなら新人研修させる余裕のあるところ。即戦力として放り込まれるところはあやしいと思っていいと思います

それと、どうやって志望するのか問題ですが、まず大学生スキルなんてたかが知れているし、入って一から勉強し直すし、やりたいことが変わるのは当たり前なので、やってきたことを愚直に話すのがいいと思います志望動機欄はちょっとがんばれ。思っていることのなかから志望動機になりえそうなものちょっとだけ、がんばって書く。

あとオススメ学業でも趣味でもやってきたことがあれば実物を見せたり、紙面に軽く情報をまとめたりするといいです。

良い、意味のある仕事をしなければ欺瞞だと思うかもしれないけど、仕事に貴賎があるという考え方はちょっと危険です。

なんとか、今はとりあえずこれでよかったと思えるところに就職できますように。

それから自分がこうありたいと思う心の持ちようや人生が見つかったと思える瞬間がありますように。

2017-05-27

記憶力は能力ではない、と思ったら大間違いだ

「頭の良しあし」は多義的もので、一つの定義に当てはまらいからと言って確定するべきでない

そして、就職とは「やりたい事」をやるものではない

多くの人にとって、生命維持が主目的

まずは意思を棚上げして、参加しても続けて行けそうな業種業界リストアップしな

その中で、もっと自分能力評価してくれそうなところに自分を売り込みに行けばいい

面接でやりたい事を聞かれるのは、やりたい事を聞きたいからじゃないよ

君が何を考えどう行動するのかの指針を知りたいんだよ

http://anond.hatelabo.jp/20170526223943

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170526223943

正直すぎるんですかね。その歳で自分にはこれしかないと思える人なんてそうそういないでしょう。

直感でいくつか選んで、エントリーシートにはもっともらしいことを書き、面接ではシレッときれいごとを言えばいいんじゃないですか。

それが難しいのかなぁ。いわゆるお勉強はできるのでしょうから、踏ん切りをつけて開き直りさえすれば、道は開けると思います

無責任に聞こえるかもしれないけど、仕事に対するこだわりのなさを逆手にとって、流れに乗って決まったところに飛び込んでみたら、やりがいが後からついてくることもありますよ。

ただし、切羽つまってるようには見えませんので、状況が許されるのなら無理やり就職することもないでしょう。あなたも周りも不幸になります

形を変えて復活していたMERYと、無反省DeNAに対して、思うところ

昨年11月「WELQの面接で落とされ、その後WELQが炎上して、思うところ」という記事を書いた。中途採用面接という個人的体験から感じた問題点を白日の下に晒ししまうことに葛藤はあったが、700を超えるブクマを付けていただき、いくつかの記事から言及されるなど一定役割は果たせたと思っている。その後DeNAキュレーションメディアを巡る問題がどうなったかは皆さんもご存知のところだ。

さて、今週になりDeNAはコーポレート・ガバナンス内部統制を強化したと発表した。これまでの行動を反省し、抜本的な意識改革に取り組むとしている。しかしながら実情は何ら変わっていないということを、改めてここで晒さざるを得ない事態が進行している。まずはこちらを読んでほしい。

あの小学館有給の長期インターン募集しています!!!しかも30人。これはもうビッグチャンスで。なぜかと言うと、学生時代出版社世界に触れられる機会は、今まで殆ど無かったからだ。

インターン業務内容は、新しくリニューアルする女性向けメディア記事を書くライターだ。詳細はこちら→http://bit.ly/2pxjMXU

大学院生と思われる人物投稿なのだが、「学生」「インターン」「女性向けメディア」というキーワードに見覚えはないだろうか。MERYだ。MERYが大学生のインターンを大量に雇い、90分に1本のノルマを課して記事を量産していたのは記憶に新しい。

そして注目すべきは「詳細はこちら→」とある先の応募フォーム

出版業界大手小学館既存Webサイトリニューアルします。

小学館の有する一流の企画編集技術と、

提携企業Webメディアに対する知見・経験を合わせ、

質の高いWebメディアを作り上げていきます

サイト女性向けメディアVenus Tapリニューアル

    サイトは下記URLをご覧ください。

     http://venustap.jp/

報酬:1記事2000円を想定しております

   早い人は1時間半程度で1記事書くことも可能です。

勤務地:小学館保有するビル神保町

出勤日:週に3日以上、かつ1日3時間以上の勤務

提携企業」が何を指すのかはここまでくればいうまでもない。DeNAだ。4月に「DeNA小学館 新たなデジタルメディアのあり方の検討に関する基本合意」というプレスリリースを打っている。つまり小学館女性向けウェブメディアVenus Tapリニューアルするため、提携したDeNAの子会社ペロリ)の媒体であったMERY記事量産ノウハウを使うという構図が、ここになって具体的に現れてきたのだ。自宅待機しているペロリ社員活用先という意味合いもあるだろう。

Venus Tapは、画面下部のコピーライト表示を見る限り2014年からあるようだ。WHOISで調べると、ドメイン名2014年5月29日登録されている。そこで2014年代の編成を確認してみると、小学館女性から記事を寄せ集めた形となっている。これと比較して、現在Venus Tapの編成はかなり変わっている。簡単にいえば在りし日のMERYの編成そっくりで、著者名として応募フォームで集めた学生たちと思われるハンドルネームが並んでいる。投稿日にも注目してみると、2017年5月17日までは著者名が「VenusTap編集部」の記事ばかりだが、その日を境にハンドルネームによる記事が急激に増える。集めた学生研修を行い、人身御供体制、いや記事量産体制、つまり彼らのいう「リニューアル」が完成したということになる。

なおVenus Tapのメディアガイドによれば、小学館の19媒体から記事を取り込んでいる、とある2017年4〜6月期向けと書かれているので、この点は現在事実なのだろう。ただし、2014年代のように既存媒体をそのまま転載するのではなく、既存媒体写真文章を素材として提供を受け、学生が「キュレーション」して別の記事を量産する形に変わっているということは、これまで述べてきたことからも明らかだ。そしてそのことはメディアガイドには一切書かれていない。

応募フォームに再び目を向けると、「1記事2000円」とある。この単価だと90分どころか60分に1本は書かないとコンビニバイト以下の時給になってしまうわけで、考えようによってはMERYより過酷だ。MERYではかつて「学芸大学駅お出かけレポート」がコタツ記事化して笑いを誘っていたが、量産体制が一層強化されるとあってはもはや笑いごとではない。

さらに注目したいのは、応募フォーム下部の「このフォーム株式会社scoville 内部で作成されました」という記述だ。株式会社Scovilleサイトを見ると「webメディアコンサルティング事業を行っているとあり、まあ応募フォームくらいは作れる能力のある会社なのだろうと思える。ただ、代表者の氏名をググると、この方は株式会社RECCOOという会社代表者でもあることも分かってくる。RECCOOのサイトによれば有料職業紹介事業をやっており、主要取引先としてDeNAがある。

ここからは推測だが、構図をまとめるとこうだ。DeNAの子会社ペロリ)はMERY手法記事量産ノウハウはもちろん、SEO DAUを増やす、将来的にはアプリリリースしてアプリDAUを増やすなどのグロースハックを含む)を小学館提供する。RECCOOは学生募集し、小学館に送り込む。学生は1記事2000円で書く。記事小学館編集者がチェックし、Venus Tap掲載していく。

DeNAとしては「厚生労働大臣許可番号を得た有料職業紹介事業者を介し、学生を集め、大手出版社既存媒体の素材を使い著作権的にもクリアし、大手出版社編集者品質チェックする体制を整えた」のだと主張したいのだろう。批判されたやり方を彼らなりにブラッシュアップさせているのは間違いない。小学館としても当時のMERYを羨む気持ちがあり、これ幸いと提携話に飛びついた。しかし、根本的な問題は何も解決していないのには気付いていないのだろうか。ウェブメディア業界に大きな禍根を残してしまったことに対する反省は、この素早い行動からは全く感じられない。私が昨年11月に書いた記事で指摘した体質そのものに何も変わりがなく、調べていくうちに心底がっかりしてしまった。

補足:「別に何も悪くないように感じる」というコメントが付いていたので念のため。第三者委員会調査報告書が発表された際の記者会見2017年3月13日)で、南場氏は「事業継続に関しては全く目処が立っておらず白紙」と発言している。また本文で述べた小学館との基本合意の中では「本件を踏まえたDeNAによるデジタルメディア事業実施有無については未定」「お知らせすべき事項が決定した場合には、速やかに公表する」とあり、その後発表はないことからオフィシャルには事業は何も続いていないことになっている。つまりVenus Tapに関わりがあるのならば速やかに発表するべきなのに、しないのはなぜか。

28大学院既卒博士童貞無職職歴ゼロ地蔵になる。

都内某社へプログラマ採用面接に赴く。就職斡旋から紹介された中小企業である。おれはプログラミング経験が皆無だったか採用されることはまず無いだろうと考えていたが先ずは課題を解いてみろと斡旋屋は云う。食事睡眠時間とその他日常の雑事を犠牲にして一ヶ月ほどで解き終わる。完了した旨を斡旋屋に報告するとあれよという間に面談の日取りを決めてきた。当日、朝からぱらついていた雨は、正午前には止み、蒸し暑い晴天へと変わっていた。都内オフィスを訪れたおれは、こじんまりとした会議室に通された。ひとりのおとこが入ってきて、ここで一番えらいエンジニアだと名乗った。面接開始である。こちらが名乗ったのだからお前も自己紹介しろおとこが云うのでおれも名を名乗り、用意してきた志望動機キャリアヴィジョンをよどみなく述べた。斡旋屋と打ち合わせした通りの模範的な回答であるしか面接官氏はそれが気に入らないらしくおれ自身アピールになっていないと云う。大学で学んだことを活かして社会に貢献できるように――「それはみんなそう考えてるよね(笑)」「改めて聞きますがうちに入社してどうしたいですか?」3分ほど沈黙。「あっもういいです」おれは完全に萎縮してしまっていた。おとこは手元のVAIOディスプレイケーブルにつなぎこのループ文の計算量オーダは幾らかと問うた。壁面にはおれが解いた課題プログラムが映しだされている。しかし、おれは自分で書いたはずの10行ほどのfor文がどうしてうまく動いているのか、さっぱり思い出せない。仕方がないので一から考え直す。1ループ目の変数はこうなって2ループ目がこうで……ああ紙と鉛筆さえあれば。5分ほど沈黙が続くと、こんな初歩的な質問にも答えられないとは思ってもみなかった面接官氏がおれを煽る。「きみ計算量詳しいんじゃなかったの(笑)自己紹介ときにP≠NP問題に興味がありますなどとうっかり漏らしてしまったのが運の尽きだった。それで余計に焦ってしまう。quick sortを使っているのにO(n)で解けるなどと云う妄言を口走る。頭大丈夫かこいつと云うおとこの顔。緊張は極限に達し、丸暗記してきた想定問答通りの内容を喋ることでせいいっぱいになる。このあたりから面接官氏の露骨な「アホと喋ってる時間が勿体ないんだよね」オーラを感じはじめる。今までプログラム行書いた?課題以外に勉強したことは?研究以外の活動は?本は何冊読んだ?使える言語は幾つ?インターン経験は?ないです。ないです。事前に考えてきた逆質問2つをもって、やたらと早いタイミングでの面接終了となった。おれは逃げ帰るように会社をあとにし、駅へと向かった。おれは自分が某大学大学院博士課程を修了したのだとつい先程まで思い込んでいたのだが実は無職ニートの単なる妄想に過ぎなかったのではないか。あれだけ苦労した研究の日々もすべて夢のまた夢だったのではなかったか大学名誉を傷つけないようニセ学位返上するべきではないのか。優良企業の貴重な業務時間を奪ってしまった罪を償うべきではないのか。半泣き。死にたい。傘忘れた。

http://anond.hatelabo.jp/20170523021920

2017-05-25

http://anond.hatelabo.jp/20170525134701

そこは本音と建前でしょ。

まあ学校だって「そうなったらいいなぁ」くらいの気持ちはあるでしょうよ。

就職面接で意気込みを盛って語ったって「不正」とは言わんでしょ。それと一緒。

誰も田舎の新設校がそんな大それたことができるなんて思ってない。

そういう意味で、京産程度の大学もたいしたことができるとも思われてない。

意気込みを盛ったほうが、現実との乖離から不利に扱われるのは、むしろ不公平じゃない?

しろ京産くらいだと、学生が確保できるかどうかが疑わしく、目標の達成どころか学校の存続すら難しいと思うよ。

就活がつらい

痛み無くて、親や周囲の人が一生幸せでいられるんなら、即死

就活つらいし、就職したとしても、その先が何も見えない。

どうせ俺も年収200以下で誰かを養うことや楽させてやることできずに死ぬんだろうなぁ。

吃音とか言語障害ってだけで、あの短い面接時間中に「自分はまともです」アピールせにゃならんのホント

警戒する気持ちはわかるけど、中身は普通人間なんだよ。そんじょそこらにいるやつと変わらないんだよ

保険も効かないし、障害手帳適用外だから働くしかねぇんだよ。助けてくれよ。

転職活動をつらつら

greenというサービスを知る。

登録して早速スカウト来たのでそのまま面接を受けることに。

これが一社目。普通にレベルが高かったので落ちる。

二社目、役員面接まで進めるも役員面接にはなぜか別の企業採用担当が同席。こっちの会社のが適していると言われてしまった。その会社はアダルティライブチャット運営会社だった。求人ダミー企業最初からそっちに入れるつもりだったのだろう。もちろん断った。

三社目、green以外にも何かやるかと思いtechstarsに登録。なんとあの有名企業からオファー。喜んで面接するとなぜかその企業でなくtechstarsの人間が代行として面接に。その面接はほぼその企業面接というよりtechstarsのありがたいアドバイス。そんなアピールじゃ差別化できないよ~といろいろ叱責。俺はただ単にその企業を受けたかったのになぜこんな説教を食らっているんだろう。適当に話にけりをつけtechstars退会した。退会メニューがなぜかスマホ用画面にはなかったがPC用にはあったので助かった。

疲れた

2017-05-24

就職氷河期世代復讐があるとすれば

就職氷河期就職状況について、興味深いブログがありました。

(参照:豚猫大好きぶーにゃんの社会的弱者研究所http://sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp/entry/2017/03/06/173930

当時の就職企業説明会がどのようなものだったかが記されており、就職氷河期中小企業でさえ就職するのがいかに難しかたか理解できるかと思います

私は就職氷河期世代なのですが、病気療養のため同世代と同じ時期に就職活動することができませんでした。

ですので、自分自身就職氷河期就職活動経験したことがありません。

しかし、ときどき体調の良い時に大学に行って就職課の求人を見ることがありました。

例年なら満杯になっているはずの掲示板に半分くらいしか求人情報が張っておらず、給与正社員でありながら手取り15万円にも満たないものが多かったことを記憶しています

また、同年代の知り合いからは、いわゆる“カラ求人”も多かったと聞いています

聞くところによると、一斉に企業採用をやめたので求人倍率が低くなり、あまりの厳しい数字厚労省が「これはまずい」と思って、“採用しなくてもいいので求人を出して欲しい”と企業にお願いしたことがあるとか、ないとか…。

企業求人を出して、さんざん面接をやって、結局1人も採用しなかった…なんて話も聞いたことがある時期でした。

世間で知られている就職氷河期求人倍率も、このような“カラ求人”の分を除けば、もっと低かったんじゃないか、という意見も聞きます

さて、そんな就職氷河期世代、または団塊ジュニア世代もも40代~30代後半。

もう、企業も受け入れが難しい年齢ですし、私は「このまま我々の世代は見捨てられていくんだなぁ」と悲しい気持ちでいました。

ところが最近八代尚宏先生などの本を読んでいて、「あれ?もしかして就職氷河期世代は見捨てられるどころか、これから影響力が強くなるんじゃないか?」と思うことがありました。

なぜか。

それはこの世代の“票”の数が多いからです。

去年から“シルバー民主主義”や“シルバーデモクラシー”という言葉が取り上げられるようになりました。

これは、相対的に数が多い高齢者世代自分たちの都合の良い政策を実行する党に投票するあまり、若年世代にとって不利益が多い社会になってしまう…というものだったと思います

この代表格がいわゆる団塊世代であったわけですが、彼らも近年続々と75歳以上という後期高齢者突入しています

いろいろ指摘されているように、団塊世代の人も75歳以上になると健康的な問題投票に行けないことが多くなり、徐々に彼らの政治的影響力は弱まってくると考えられるのです。

「そんなことにわかには信じられない」と思われる方も多いでしょう。

しかし、医療機関で働いていると、75歳を境にしていか人間が弱くなるかが良くわかるのです。

人間は75歳も過ぎると、大きな病気にかかるとなかなか回復しません。

ちょっと病気ですぐに足腰が弱くなるので、外出も少なくなります

また、認知症にもかかりやすくなり、認知症の影響で自力での健康管理ができなくなると、体調が崩れやすくなり、あっという間に亡くなる方もいらっしゃいます

そもそも認知症になったら、判断能力が低下するので投票できなくなると思われます

そういうことを考えながら、人口ピラミッドを見ると、否応にも団塊ジュニア、いわゆる就職氷河期世代の数の多さに目が行きます

彼らは経済力が乏しく、社会的地位も低いことが多いです。

でも、投票権は他の世代と同じく1人1票持っています

八代先生などによると、年代が上がるにつれて投票率も上昇するそうです。

まり、これから団塊世代政治的影響力が弱まると同時に、団塊ジュニア、つまり就職氷河期世代政治的影響力が強まってくると考えられるのです。

しかし、他の方がさんざん書かれているように、この世代社会に出てこのかた、ちっとも良い思いをしていません。

新卒就職活動した時は、不況の影響でどんなにがんばっても正社員として就職できませんでした。

就職してもブラック企業で、過労死したり、精神的疾患を患って退職を余儀なくされる人も多かったです。

仕方なく非正規雇用で働いても、“非正規”という身分差別のため正社員と同じ仕事をしているにも関わらず、給料は少ないままほとんど変わりませんでした。

社会保険にも入れてもらえず、老後の貯蓄もできず、がんばっているにも関わらず「甘えている」「自己責任」と言われる始末です。

一昔前であれば、過去政治的出来事は時とともに忘れ去られることが多かったと思います

でも、今はネット就職氷河期ドキュメンタリー映像や当時の政策の記録が残っています

こうした状況を考える時、「これから就職氷河期世代がどういう投票行動を取るのか、どのような政治的影響力を及ぼすのかわからないな」と思うのです。

昨年、与党はにわかに就職氷河期世代支援策を打ち出し始めました。

この背景には減り続ける社会保険収入や税収を増やし、生活保護受給者を減らす目的があるんじゃないかと思っていました。

しかし、団塊世代の次に票をたくさん持っている年代を考えた時、団塊ジュニア世代、つまり就職氷河期世代に注目が集まったのではないかとも考えられるのです。

就職氷河期世代企業にとって魅力のない年齢になったのかもしれません。

でも、投票という視点で見ると、まだまだ若い世代です。

彼らは少なくとも、あと30年間は投票に行けるのです。

今後、就職氷河期世代政治的にどのような選択をするのでしょうか…。

もし、本当に就職氷河期世代復讐があるのとすれば、“揺るぎない絶大な投票数”という形で現れることもあるのかもしれない、と思った次第です。

就活、お前こんなにつらいのか

理系大学院生M2です。就活、つらいですね。

すでに3(実質4)社落ちました。1社は本命でしたが力及ばず、2社はES適当に書いたら案の定ダメでした。

たった3社かよと思うかもしれませんが、カジュアル面談や通過した面接を含めるとすでに10回以上はエンジニアさんと話していることになります

お祈りされることはもちろん辛いのですが、それ以上に面接中の自分の受け答えから漂う中身の無さ(実際中身がないので仕方ないのだが)に死ぬほどメンタル削られてます

Web系への就職を考えている私ですが、開発経験も1年半ほどで並以下ですし、大学院研究もほぼサボっていて何も話せない。

ひどいとき面接官が質問することすらなさそうな困った顔すらしていました。当然落ちました。

自身嘘をつきたくもないので、やってきたことを原型をとどめているレベルで良い感じに話すようにはしているのですが、とにかく中身がない。

自分面接官でもこんなやつ取りたくねえなって思います。ウケますね。

ちなみに大学入試を頑張って良い大学に入ってしまったせいでxx大学なら就職余裕でしょ〜や、xx大学だったら引く手あまたじゃん☆、xx大学ならoo社ぐらいには行きたいよね

などという第三者無責任意見をぶつけられることが多々あります。この場をお借りして申し上げますが、もう俺に構わないでくれ。

以上です。U-20ワールドカップウルグアイ戦楽しみだな。

転職について

今月から転職活動してるけど。

一社書類が落ちるたびに、めっちゃ凹む。

書類を送る度に、入社後の自分をあれこれ想像ちゃうのがダメなんだろうな。

でも考えるなっていう方が無理だろ。

まだ面接には行けてない。

30代半ば。現実を早めに見ておくんだった。

生活が順調なときって、転職ことなんて考えないからなぁ。

転職回数が増えると、採用される会社は減る。

さらなる転職を防ぐためにも厳選したいところだが、

転職活動が長引けば長引くほど、資金がなくなる、

そして時間が経てば経つほど市場価値も下がって、

希望する仕事は余計見つからない、の悪循環に陥る。

技術経験のウリがないわけでもないけど、めちゃ強いウリでもないから、

身の丈にあった、今いけるところに、って考えて、それでも何度か落ちて。

運良く拾ってもらえた会社でも、とてもブラックだったり、

社員数も前職よりずっと少なかったりすると、

なんでこんなことになったんかな?って思ってしまうだろうな。

転職回数長い人って、30歳半ば前には落ち着けるところ探して

落ち着いているんだろうか。

そうじゃない人って、どこにいくの。

2017-05-23

就活してきたけどのっけから楽勝だった

今なら採用キャンペーン実施

内定を今だしてくれたら初月だけ人件費無料ですって言ったら

内定すぐ出てきた

もちろんメルカリに売る予定

売買した内定公式ホームページ開設して紹介するから

どんどん企業から面接オファーが来る。

就活生といえどそこにビジネスチャンスを見いだせるやつじゃないと

グロバーリゼーションの世界を生きていくのは厳しいだろうな

28既卒就労童貞博士ストレスにやられる

もうずっと食事が喉を通らない。

固形物を口に入れた瞬間、それが喉に詰まって窒息したりあるいは気管に入って誤嚥性肺炎を起こすことを想像するからである。いままでモチを詰まらせたことも魚の小骨を引っ掛けたことも無いというのに不思議な話であるが、おれの頭の中では食事と死のイメージとが鮮やかに直結しており、視界に映り込んだ鼻の頭のようにあるいはピンク色をした象のように、意識しだすと止まらない。おれはやがて経腸栄養しか口にできず糖分を採りすぎて糖尿病になって失明し脚は壊死して腎臓を壊して透析で苦しんで死ぬ。親が大手病年収が×××万円以上でなければ、なんとかと云う結婚紹介所におれを登録できないのだと云う。収入の不足分を補うためにかれとかれの母がもつ不動産相続させるとも云った。過干渉。おれが未婚で長男キモオタ身の回りの支度ができない無職プー太郎で優良企業就業済既婚の弟がいるものからそういう余計なお節介をされるのであろう。自分はその紹介所で妻との縁ができたのでお前もそこに入会せよと云う。おれくらいの年齢の頃、かれはすでに一と三分の二流くらいの企業に勤めていたからかれはその相談所に入会できたわけだが、28無職就業経験ゼロという現状そしておれのもつ素質たとえばわが指導教官にそれゆえにお前は研究者に向いてないと直々に云われるほどの社会性の無さなどの資質を鑑みれば、おれがその年収を達成することはとうてい困難なことに思われた。だからおれは早く家を出て住所も電話番号も秘匿して蒸発してしまいたいくらなのだがおれの学費生活費と住居費の××年分および奨学金の返済にかれの収入の大部分が充てられているという事実がある以上そういうわけには行かない。ところでかれはおれが野良博士という現代の不可触賤民であるにも関わらず一流有名企業に入れる実力を持っていると勘違いしているようで、どこぞの大電メーカー博士卒を重点的に募集しているなどと有難いタレコミを呉れる。あるいは予備校講師などしながら企業研究職を狙えばどうか、などとも云う。博士就職がいいと云っても景気がいいのは人工知能関連の分野だけだということをどうもかれは理解しておられないようである。おれはと云えば研究室にも行かず×年間も自宅に引篭もってノートの上の数式を弄っていただけの人生だったから、プログラミングスキルも各種資格もろくに無く、きょうびどこの企業からも御呼びでない。頭の回転も遅く某社のSPIでは酷い点数を取ってしまったために面接すら受けさせてもらえない。これでは受験数学問題など到底解けないだろう。登録していた就職斡旋から貴方にはシンクタンクなどが向いているでしょうなどと調子の良い言葉をもらったが一か月経ち二か月経っても音沙汰が無い。当たり前である。何かの手違いで某外資から研究内容を紹介する機会をもらったこともある。おれの能力を試すためにあえてそういうポーズを採ったのかもしれないが、かれらはおれの話を理解するそぶりを全く見せなかった。ショックを受けた。明らかに企業側の需要とのミスマッチが感じられた。おれのプレゼン問題があった可能性は否定しないが、要するに世界でも十人くらいにしか価値を認めてもらえない仕事を延延黙黙やっていたということは、おれも同意するところである。その十人のうちの一人がわが指導教官だったのは幸運だったのか不運だったのか分からない。もともとおれは数学などで分からない問題があるとイライラが募り便通が悪くなり院試の頃は特に最悪で原因不明の腹痛で入院するくらいで、睡眠時間食事の回数もゴリゴリと減っていき、歯ぎしりが止まらなくなり、かと思えば今日サボりの日だと云ってネットサーフィンに明け暮れるものの心はまったく休まらず、夜中唐突に呻きながら自転車で遠出をしたり、風呂洗濯もせず、機嫌は最悪で周囲に怒鳴り散らし、ただでさえ無口な性格だというのにいっそう塞ぎこんで誰にも相談できなくなり全て自分の力だけで問題解決したくなる人間だったから、博士課程に進学することは当然の帰結であった。おれが天才数学者だったなら上記のエピソード天才の微笑ましい奇行としてウィキペディア埋め草にでもなったのだろうが、悲しいことにおれはアホでマヌケIMOメダリストなどからは程遠い知能の持ち主だったか学位をとるのに結局◆年もかかり(思考速度と問題解決能力研究能力のすべてではないという当たり前の事実に気づけたことが大学院における唯一の収穫である)今では無職である。元から変だった自意識は余計に拗れメンタルは不調をきたした。食事が怖い。面接が怖い。唐突に脳血管の破裂が怖くなる。あれほど楽しかった学力試験が今では恐ろしい。自分の劣等具合を再確認させられるから大学院など行かなければよかった。博士課程など行かなければよかった。満期取得退学しておけばよかった。学位など取らなければよかった。高卒就職すればよかった。以上。

2017-05-22

NHKひきこもり話題やってっけどさ

18歳~の卒業後の躓き型のひきこもりって、就職氷河期から不景気が原因だろ。

ゆとりゆとり言われて個人資質問題にされがちだけどさ。

その当時あたりから、たしかエントリーシート式の段階式面接を経由する採用方式に代わって、学生...つか人に職業選択の自由がなくなったのが大元の原因じゃねーか。

きちんとまじめに学校卒業した挙句が、希望すれば邪険にされる。

採用されるのは優秀ってレッテル張りされて選別された奴であり、その会社やその職種をやりたくてやりたくてやりたくてしょうがない奴じゃあない。

というわけで、ひきこもるほうが自然で、むしろひきこもらない方が頭がいかれてると思うんだけど。


そんなわけだからひきこもり支援施設企業が設置しろや。

配達だの配膳だの皿洗いだの、単純で30分から1時間程度でメンバーチェンジできるような簡単な軽作業は、ああい個人塾型施設より大企業工場配送センターなんかの方がずっと現実的な構築能力もあるだろうに。

最初からフルタイム仕事なんてやる体力と精神力がないんだから、段階的に慣れてもらって、最終的に採用すりゃいいじゃん。

人間なんて面白いもんで、仕事をやればやる気かちょっとずつ沸いてきて、最終的には自分のものにしちまう。

それまで辛抱強く我慢すればいいと思うよ。

とかおもいました。

まあ、無理ですけどね。

でも50万人以上だっけ?

そいつらが社会にでて経済まわす一助になって、税金払ったら、結構大きいよねぇ。

転職活動活動絶賛難航中

中小Sierのこの年次(20代後半)の中ではそこそこ?よりちょっと上?くらいの実績あって、

書類は7-8割通るくらいには練り上げて、

エージェントから落ちた面接フィードバックが来たらしっかり対策して、

面接セミナーでも高評価もらって、

次の職場のためのスキル作りもコツコツやってちょっとアピールできるくらいになったのに、


なんで15社も落ちるんだ


もう心折れるわ。助けてくれ

(追記)

増田に励ましとか期待しちゃった俺が悪かったよコノヤロー

キラキラネームでもブサメンでもないけど画数診断したらなかなか最悪だった。

プログラマー転職を考えてる

面接でこんなこと聞かれるかなあとかいろいろ想像してるんだけど

例えば、PHPよさげだなと思って面接受けに行って

「ペーハーペーのご経験は何年ほどですか?」と聞かれたら堪えられないと思う

プログラマー転職を考えてる

面接でこんなこと聞かれるかなあとかいろいろ想像してるんだけど

例えば、PHPよさげだなと思って面接受けに行って

「ペーハーペーのご経験は何年ほどですか?」と聞かれたら堪えられないと思う

2017-05-19

面接パンティー見せたらイッパツだった

新卒採用就職活動をしている若者たち

一部では内々定がではじめており焦っている人もいると思う。

わたしは某業界新卒採用面接10担当してきたおっさんなので、

幸いにも書類を通過し、集団個人面接まですすめた人にアドバイスをしてあげたいと思う。

何かのヒントになる人もいるのではないかと思う。

1)英語アピール無意味

留学してきた人(だいたい短期だ)、TOEICが850点ある人、インターナショナルスクールに行っていた人。

うそんな人は掃いて捨てるほど面接に来る時代だ。さらに、社内にもネイティブや社内通訳など

英語の「プロ」がいることが多い。なので若者たちの「英語力を活かして御社の○○にお役になりたい」

国際的活躍している御社で……」といっても、何もひびかないのでやめた方がよい。

ここはじっとがまんして、「英語アピールをしない」ことをおすすめする。

面接官があなたスキルに食いついてきた時にこそ、アピールすれば良い。

ここでも「ビジネス英語は分かっていませんので仕事では使い物にならない」

ということを分かっているアピール重要

2)簡潔に話をまとめる

せっかくの面接なので、あれもこれもアピールしたいよね。

わかるけど長くアピるほど印象は悪くなる。簡潔に相手に伝えられる能力ビジネスでは重要から

どうしても話したいことがいくつかある場合は、

わたしは3つあります」とはじめに数字をいってから

順番にいいたいことを言うのがよい。3つめはなんだろうとおっさんたちは期待しているから、

そこでうまく「オチをつける」ようになればなおよい。

3)勤務地は限定しない

これはどうしても地元しか働きたくないというのなら、そういった転勤の無い会社を選ぶべき。

そこそこ規模の会社場合、異動は当然あると思っていた方がよい。

「勤務地はどこでも大丈夫です」

うそでもそう言おう。

4)希望について

ありがちな質問。何社受けていて、うちは第何希望ぐらい?

これには「もちろん御社が第1志望です。」

と即レスしよう。

「うちが第1志望じゃない」ことぐらいは目の前のおっさん達も分かっている。

「とっさに平然と嘘がつける」かを見ているのだ。

もちろん、本当に第1志望なら猛烈アピールした方が印象は良くなる。

これは意外と顔に出る人が多く、また気がつきにくいので、鏡の前や動画撮影して訓練した方がよい。

5)みんながバイトリーダー問題

面接に来る人間がみんな「バイトリーダーである

20人ぐらいのスタッフを仕切って云々」

わたしがローテを組んで云々」

最後店長と同じような立場で云々」

もう面接に来る人全員が「バイトリーダー」と思っていいだろう。

ではどこでアピールするか。

それは「バイトの内容」かなと思う。

カフェ接客を3年やってまして、最後にはリーダーとしてシフトを組んで云々」もうこれだけで聞く気がしない。

「実は探偵アルバイトやってまして……いろいろと修羅場かいぐくってきました!」

この方が絶対面白そう。これだけで色々と聞きたくなるでしょ?

6)みんながスポーツ大好き問題

「中高ではテニスを、大学からサークルですが、、、サークルといっても真面目にやるサークルでして

週に3回練習をやっています

もう、このアレンジばかり聞かされる。

どいつもこいつも、サッカーテニスなど大好き野郎女子ばかりだ。

これは5)のバイトリーダーの応用で、少しは変わったスポーツをやっていることにしたほうがよい。

ボルダリング」「カバディ」「エキストリームアイロニング」など。


とりあえず思いついたところかいた。

またなにかあればつけたす。

2017-05-18

キモくて金のないおっさん面接で詰られるのは自己責任でも

毛唐の子供はかばってもらえるんでしょうね

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん