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はてなキーワード: 待遇とは

2017-04-26

http://anond.hatelabo.jp/20170426223709

そこを踏み台にしてもっと上に行ける見込みがある(或いはそれを夢見るワナビ一定数いる)とか?

あと「待遇悪い」が「給料低い」ってだけの意味なら

扶養内で働きたいけどただの主婦パートより格好がつく仕事がいいという既婚有閑マダム向けになるね

そういう人は金じゃなくて「専業主婦じゃなくてちゃんと働いている有能なアタシ」と言う身分が欲しいだけだから

高学歴や良い資格持ってないと就けないけど稼げない職はぴったり

2017-04-24

上司が私にだけ「お疲れさま」と言う。

他の人には聞こえる声で「お疲れ様です」と言う。

けど私が上がるときには吐き捨てるような「お疲れ」しか返ってこない。

なにも返ってこず無視されることもある。隣の席だから席を立つのに気づかないはずないのに。

普段決裁を頼む場面で「お願いします」と言っても鼻息のような「はい」が返ってくる。

もしくは一瞥だけくれて無視

他の人のとき声音も違うし、「ありがとうございます」と言っている時もある。

初めて気づいた時から、思い過ごしかもしれない、私の声をかけるタイミングが良くなかったのかもしれないと思ってよく観察してみたけど、

機嫌もあるようだけど人を選んでそういう態度をとっているとはっきり分かった。

気づかないと思ってるの?

もしかして無意識なの?

面談ではよくやっているなんていけしゃあしゃあと抜かして上のキャリアを選んでみないかなんて言われても全く信用がない。

そもそもこの人の下で働くなんてやだ。

向こうからしたらたいした仕事じゃないのかもしれないけど自分の雇用形態やキャパティからしたら不相応に責任の重い仕事で、

それでも失敗して迷惑をかけちゃいけないと毎日プレッシャーを感じながら大変な思いで取り組んでいる。

でも、頑張ったと思っても他の人と差別までされて労われることもないのかと思うと徐々にやる気がなくなってくる。

どうせきちんとやっても労われないし非正規だし、適当にやればいいかと言う気持ちにもなってくる。

吐き捨てるようなお疲れしか返ってこないんだと思うと「お先に失礼します」と声を出すのも怖くなって萎縮ばかりしている。

別にこういう働き方を選んでいる以上、待遇を良くしてくれといってる訳じゃない。

それだけにただ当たり前に気持ちよく挨拶をしてくれればそれだけで報われる。

まともな挨拶すら必要のない仕事人間だと思われているのなら、私が仕事を放り出して会社に与える損害も大したものではないという意味になると思うんだ。

そんなことないはずなんだけど。

こんなことする人世の中にいくらでもいるだろうし気にかけない人だってたくさんいるんでしょ。

自分でもこんなことでいちいち精神消耗してたらもたないとよく分かってる。

けど今日からは気にしないようにしよう!と決めてもやっぱり打ち砕かれる。

仕事をこなしてもそんな態度しかとってもらえないと帰りもことさら疲れる感じがする。

どうせ今日おはようございますすら言ってもらえないんだろうなと思うと本当に気が重くて行きたくない。強い心がほしい。

2017-04-23

学校司書という孤独

最近学校司書について話題になっていた。

求人を見るとなかなかの低待遇

話題となった司書手取り10万円を切っていたようだけど、これは学校司書としては結構普通のこと。

たとえば日給6000円だとして、6000円×21日=126000円から社会保険税金職場の親睦会費を引くと場合によっては切るかも。

祝日があるとそれだけでお給料が減るし。

交通費も出ないとこも多い。

それから、日給は良くても勤務日数が少ないとかだとあっという間に一けたになります

非常勤嘱託員や臨時職員はたとえ勤務日数が少なくても副業が認められていなかったり。

それはまあ、他の例えば役所臨時職員と同じなのですが、役所臨時職員あくま正規職員の補助的仕事

それに対して学校司書は、一人でその仕事をする立場

この違いは大きいと思います

サービス残業もざらだと聞きます

学校自体残業は当たり前の世界ですし、それについて気にかけてくれる人もいない。

教員残業前提で「教職調整」なるものが僅かとはいえあるのですが、学校司書にはそれもなし。

孤独感と、サービス残業の中でモチベーションを保つのは大変なこと。

それでもやりがいはありますし、それなりに誇りを持って働いてこられたのでしょう。

学校司書児童生徒の「命にかかわる仕事」ではありません。

それは他の職種と違うところです。

でも、だからなくていい仕事なのでしょうか。

学校司書仕事を知らないから、手取り10万を切る報酬でも高いと思うのでしょうが

それをその条件で雇われている人の前で口に出していいものでしょうか。

これは学校司書に限らず、いろんな仕事にいえることだと思う。

2017-04-22

正社員派遣

ひがみ半分、羨ましさ半分だろうか

ろくに仕事も出来ないくせして

私より給料貰ってボーナスも貰ってるなんて納得出来ない

と、派遣の子正社員待遇愚痴っている

確かに

そう言われてしま正社員がチラホラいらして

暇さえあればコーヒー飲んだり、タバコ吸ったり

給料に見あった仕事をしているのか

疑いたくなる時がある

一方派遣の子

なかなかのスキルを持っていて、仕事キッチリ確実にこなしている

だがしかし

その制度で納得して仕事を始めたのではないのか、と

いささか疑問に思う事もある

もちろん、派遣の方がみんな愚痴っているわけではないけれど

文句タラタラと言う、その子に言いたい

それだけ立派に業務をこなす事ができるのに

正社員として働く場所を、何故見つけなかったのか

派遣社員になって10年余り

この間に正社員として働ける企業

あったのではないか

正社員批判をしているのであれば

自分スキルが高い事も、おわかりだろうに

本人には言えないが

そんな愚痴を聞かされた時の心の叫び

ハラスメントRPG破綻

ある会社員です。平日は9:00から18:00、または週に3日程度2時間ほどの残業を経て20:00頃まで勤務し、土日祝日を休暇として過ごしています。尚、周囲の社員も概ね同様です。

弊社は年間を通じて一定割合休職者を有しています

そして傷病に掛かる規則で定められた療養期間、若しくはそれと異なる規則で定められた期間ののち、彼らは退職します。

彼らが休職に至る経緯に加え、私が勤務に伴う交流体験、観察により得た情報と、インターネットマスメディア就職以前の求職活動で得た情報を照らし合わせると、どうやら弊社では日常的に「ハラスメント」的な現象が発生しているのではないか、という考えに至りました。

それと同時に、社内ハラスメント類似した現象が発生する、とある環境を想起しました。

この環境の想起は言葉通り思いつきに過ぎないものの、これに擬え改めて以上の情報を再整頓すると、今まで不規則で捉え難かった様々な現象について一定規則性を見たと感じることができました。

記事を書くにあたっての調査統計などを行なっていないため、主観的文章です。

これはある会社員が書いたブログ記事です。よって「だ」「である」ではなく「思った」「感じた」の文章です。

以上をふまえ、楽しんで頂けたら嬉しいです。

ハラスメント見方

セクハラモラハラアルハラなど、ハラスメントを示す様々な言葉を目にすることから、その発露の形態によってハラスメントの捉え方が細分化されていることを私は知っています

しかし、そのようなディティールを得られずとも、今般そのシルエットを観察し、全てのハラスメントは「不適切役割強要であると捉えることができました。

ハラスメントを「不適切役割強要」と捉える考え方に基づき、シミュレーションを行ったのはRPGという環境です。

RPGとは

RPGロールプレイングゲーム略称であり、遊戯の一形態です。

日常会話の中では、フォールアウトやファイナルファンタジーなどのビデオゲームを指すことが多いのではないかと思いますが、ここではテーブルトークロールプレイングゲーム(TRPG)を指します。

実際のところ、私にはTRPG遊んだ体験がありません。ですので、TRPGプレイヤーよりもだいぶ不細工になりますが、以下の通りその概略を記載します。

TRPGの概略

TRPG複数人参加者との対話(セッション)により進行するゲームです。紙や鉛筆で記録を取りながら、ダイスなどを用いて様々な選択を行い、ゲーム物語の結末を目指します。

TRPGを楽しむにはいくつかのアイテム必要になります

まず1つめはゲームマスター(GM)と呼ばれる進行役です。GMは他の参加者(プレイヤー、PL)に様々なノルマを課したうえで、ダイスの目を読み、彼らのセッション解釈し、結果として反映させることでその達成を助けます

次に、ルールブックです。これはそのゲームがどのような規則に従って進行するべきか記載された冊子です。GMはこれに則りノルマを課し、PLもまたこれに則りGMの課したノルマに応えようとします。

最後に、キャラクターシート(CS)です。これにはPLの担うべき役割特性記載されており、役割に応じた技能スキル行使することができます

TRPG労働には多くの類似点があります。なぜなら経営者管理者もまた、法律や社則等の規則に基づき労働者ノルマを課し、彼らの役割特性活用しながらその達成を助けるものからです。

異なるのは、TRPG参加者カタルシスを経て物語の決着をみることを目的とするのに対し、労働参加者社会貢献の対価として金銭等の利益を得ることを目的としている点です。

しかし、これはハラスメントシミュレーションを行うにあたっては些細なことです。

RPGとしての労働

(T)RPGを楽しむ自分想像してください。

このときとあるGM(ときにはPL)を併せて想像すれば、誰もが彼のせいでゲームを楽しむことができないと判断し、プレイ放棄したいと考えるでしょう。

彼はルールブックに違反し、CS記載されていない役割あなたに求め、その役割行使しないと見ればあなた方のセッションを歪めた上で結果に反映させます

労働の場に置き換えると、経営者ないし管理者規則違反し、労働とは無関係役割労働者に求め、その役割行使しないと見れば評価を歪めた上で待遇に反映させることになります

冒頭の「不適切役割強要」がこれにあたり、この一部ないし全ての過程こそがハラスメントであると私は考えました。

ハラスメントの渦中にあるとき労働というRPG参加者の1人である労働者は適切な利益を与えられていると言えるのでしょうか。そして、給与はその利益として換算して差し支えないのでしょうか。

待遇とは給与や休暇のみを指すものなのでしょうか。

ゲーム放棄

RPGであれば、ゲーム放棄することで不適切役割強要されることから解放されます。この場合ゲームの結末を見ることは叶いませんが、この達成をハラスメント不快感よりも優先するべきとはあまり思えません。

しかしながら、労働者にとって労働生活を維持するための資金を得ることを1つの大きな目的としています。また、社会的地位自尊心など、生活志向を決定づける様々な指標にも影響を及ぼします。

労働RPGひとつのサブシナリオに過ぎませんが、それと同時に、退場やコンティニューの叶わないメインシナリオである生活を左右する、重要なサブシナリオでもあるのです。

CSを持たない人

なぜ彼ら、ないし我々は不適切役割参加者強要してしまうのでしょうか。

RPGを楽しむとき、生身の自分が剣を持って戦う必要はありません。ルールブックにもそのような記載はありません。

RPG上で剣を持って戦うために必要ものは、あくまで剣を持って戦うキャラクターCSです。

CSRPGを楽しむプレイヤー分身であり、さらに言えばプレイヤー自身に剣が干渉しないようゲーム現実を隔てるパーテーションです。

もちろん、RPG上でキャラクターが得た財宝を実際に手にすることもまたありませんが、自分操作するキャラクターRPG上で成果を出せばプレイヤーとしても満足を得られるものです。

労働においても同様にCS必要です。

参加者がどのような特性労働力として提供するのか提示し、他の参加者ルールに従ってそれを承認しなければ、本来労働というゲームを進行することができないはずです。しかし、これを持たないままでのゲーム進行を可能にする方法があります

CSの代わりに、実際に剣を持って戦えばよいのです。

戦うためには相手必要になりますからCSを持った参加者に対しても剣を持って戦うことを要請すれば良い、ただそれだけのことです。

●我々は何をするべきなのか

適切なCSを整備することは円満ゲームプレイを行うには心強い武器となりますが、CSを持たない人と対峙するにはあまりにも無防備です。

ハラスメント対峙するとき、我々は何をするべきなのか。ハラスメント安全回避することは可能なのか。

残念ながら私にはまだわかりません。

ただひとつ思いつくとすれば、我々自身が剣を持って戦うことを我々一人ひとりが望まないことが、長期的な目で見たときハラスメント回避する方法ひとつになりうるのではないかということのみです。

2017-04-20

感謝しろ感謝しろって簡単に言うけど

子供相手何言ってんだこいつらって思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170419231430

昨日からこの投稿話題になってからずっとモヤモヤしてる。

そりゃこの養父は偉い。少なくとも金銭面では立派だ。

そこそこ大きくなってから扶養しなければならなくなった娘を大学まで行かせるわけだからあっぱれだ。

しかもそれで実子である妹の学費が圧迫される可能性がある状況だと言うのだから

他の面は知らないがこの点で養父は間違いなく立派と言える。

でも養父感謝しなければならないのは連れ子ではなく母親じゃないの。

養父には養父になった以上実父のように連れ子を養育する義務がある。

連れ子はそれを享受しただけだ。ただそれだけ。

なのに外野がやれ養父感謝しろ養父の寛大さが解らぬ愚か者だの寄ってたかって連れ子を糾弾する。

そりゃ感謝はすべきだ。でもお前ら冷静に考えろ。

Aさんの奢りでめたくそ美味しい飯屋で食事する事になったとする。

そこで店員や他の客から寄ってたかって

「こんな美味しい食事をおごってもらって貴方幸せね」

「奢って貰える事に感謝しろ

「今この席に座れてるのは○○さんのおかげだということを忘れるな」

なんてギャーギャーギャーギャー食事中に言われてみろ。

絶対食事がまずくなる。

入店した時には心いっぱいにあった感謝気持ちがすーっと失せていく。

こんなんだったら近所の吉野家牛丼並盛食ってた方が良かったわってなる。

それでもその状況が続くとAさんがこんな席を設けたからこんな目にあってるんだ…ってなる。

ならない?私だったら絶対なる。もうAさんの顔見るだけで嫌になりそう。

そんな時に少し遠い席で同じように奢って貰ってる子が誰にも揶揄されず呑気「おいしー!」って言っててみなよ。

もう惨めだし妬ましいし消えてなくなりたくなる。

連れ子の人生でこういう局面で要所要所である

本人だって解っちゃいるよ。でもその感謝しろ弾圧がたまにクソ重たくなるんだよ。

能天気に「おいしー!」って言いたかったし、言ってみたいんだよ。

そしたら「ありがとう」って言葉自然に出るよ。でも言いたくなくなるんだよ。

我儘だとか甘えとかいう人も居るけどさ、子供子供らしく我儘言ったり甘えたりして何が悪いのさ。

勿論度が過ぎたら問題だし躾はしなきゃいけないしもう間もなく大人と呼ばれる年齢になる彼女だけど、

それを目一杯許されるべき子供時代に許されなかったから今苦しんでるんじゃないの。

その苦しさを一番理解してほしい肉親に訴えて一蹴されたらそりゃ悲しいよ。

だって「お前程度の人間にはその待遇妥当なのに何文句言ってんの?」って言われたような気分だもん。

そりゃ人それぞれ悩みもハンディもあるし、上見たらキリが無いように下には下が居るものだけど、

からって増田の苦しみは軽減されないし無かった事にはならんじゃないの。

骨折した人が目の前に居ても箪笥の角に足をぶつけたら痛いし、

アトピーで全身真っ赤になってる人の隣で蚊に刺されたら痒いわけだよ。

増田だってそうだったってだけじゃないの。

まぁここはインターネットからね。あぁいうコメントが付くのは当然と言えば当然なんだけど。

勿論それを考えて投稿すべきだと思うんだけど。

感謝しろって言葉は案外重いんだよなぁ

2017-04-17

そもそも学芸員って大した職業じゃないからな

なんか最近学芸員が高度な職業だと勘違いしている馬鹿いるから実際に学芸員資格を持っている俺が説明する。

学芸員年収は低い。なぜか?それは学芸員がたくさんいるからであり学芸員資格取得が簡単すぎるからだ。

募集している博物館などの数に比べて圧倒的に学芸員の数は多い。

大学普通に通っていたら学芸員が何なのか知らなくても取れるぐらいだ。

そもそも博物館などで学芸員として働くのに学芸員資格必要ない。

なぜなら大学卒業すれば「学芸員補」として”誰でも”採用されれば学芸員になれる。

そういう事情から学芸員資格をとっても学芸員になれる人は少ない。就職するにしても倍率が100倍以上あることもザラだ。

ガチで「コネ」が最有力されている世界なのだ

なお、就職したとしても雑用ばっかりで何か高度なことをするということはない。まさに雑芸員だ。

から学芸員資格難易度を上げるべきが最優先だろう。

今日本で学芸員になっているレベルの低い層はそれこそ再試験を設けて一掃しても良いしするべきだ。

そうした方がレベルの高い学芸員待遇改善されるだろう。

2017-04-16

当時白豪主義を採っていたオーストラリアは、有色人種への迫害政策を行っていた。反日主義者として知られていたウェブは、終戦後の1945年9月オーストラリア政府の依頼を受け、1942年日本軍ニューブリテン島ラバウルへの攻撃に際して、オーストラリアではテレビ放送映像を流したとのことであるが、沈められた日本の船から脱出した日本人捕虜)ら数百人を航空機から執拗な機銃掃射によって虐殺した上で、150名以上のオーストラリア人及び先住民殺害したとされる報告書を現地調査を行った上で発表した。

天皇の訴追を主張していたオーストラリア政府は彼を代表判事に選ぶことにより、天皇法廷で裁くという意思を表明したものと考えられる(法律上観点から見ると、本来事件告発に関与した者はその事件裁判官になることはできない)。

そのようなウェブ意向法廷における訴訟指揮でも表れた。裁判の開会の辞においては「被告達は嘗て、如何に重要地位にあったにしても、それが為に受ける待遇は、最も貧しい日本兵、或いは一朝鮮人番兵よりも良い待遇を受ける理由は見当たらない」と日本戦争指導者に対する敵意を露にした。

裁判検察側に有利になるように進められたケースが多々あり、検察側に不利な発言意見が弁護側から出されると、裁判長訴訟指揮権行使して遮ったり却下したりするといった場面がしばしば見られた。最も有名なのがアメリカ人弁護人のベン・ブルースブレイクニー及びジョージ・A・ファーネスの「事後法で人を処罰することは出来ない」といった旨の弁論に対しても、「全ての動議を却下する。その理由は将来闡明にする」として裁判を続行させたケースである。また清瀬一郎の「この裁判極東国際軍事裁判はいかなる根拠において実施できるのか」という質問に対しても「後から答える」とだけ述べて休廷し、その後回答することはなかった。また、中国で冀東保安隊日本人居留民に対して略奪、暴行凌辱殺戮など残虐の限りを尽した通州事件についても却下している。

法の不遡及は法の一般原則とされており(成立過程が独特な国際法上においても、必ず要請されるべきか否かは議論のあるところだが)、これを検討することな却下したことは訴訟指揮上大きな問題とされる。ただ、これは先に開始したニュルンベルク裁判訴訟経緯を踏まえた決断とも考えられる。

また、前述の通り、天皇法廷に立たせるべきとの見解を持っていたこから天皇戦犯にせず、占領政策に利用する意向を決定していたダグラス・マッカーサー命令を受け、裁判天皇責任が無いという展開に進めることを意図していたジョセフ・キーナ首席検事とは激しく対立していた[1]。

オランダベルト・レーリンク判事証言によると、ウェブは酒気を帯びた状態法廷に来ていたこともあったという。

1922年死刑廃止したクイーンズランド州オーストラリアの他の州の死刑廃止1968年から1985年)の判事であったウェブは、23年間にわたる判事生活死刑を言い渡すのは極東国際軍事裁判が初めてだったため、「極東国際軍事裁判所は、被告絞首刑に処する」の部分の口調はある意味の興奮があったという[2]。ちなみに、ウェブ自身被告人全員の死刑に反対票を投じている[要出典]。

2017-04-15

世界活躍する中小企業』を鼻先にたらす

中小はろくに開示されてない待遇離職率みながら応募するうんこ拾いだって誰でもわかってんのに、すでに今年の採用終わった超有名な中小企業使って「中小企業はこんなにもすごい」「中小企業は実力が反映されやすい」というプロパガンダ説明会大学で行われました。アーメン

http://anond.hatelabo.jp/20170415165508

努力が嫌いなのに大きな権限待遇を与えるとハラスメント不正行為に精を出し組織全体を腐らせるだけなのを立証したので

少なくとも下位駅弁国立大学にも入れないセンター試験5割以下の人たちを四大卒にしてはいけないというのが大学に行ってない人も同意するところなんだろう

2017-04-13

http://anond.hatelabo.jp/20170412215758

同意

今後待遇が悪くなることはあってもよくなることはないわけだし

興味がないのに公務員に行くのは緩やかな自殺だと思う

表現なんてどうでもいい

個人攻撃目的じゃないから、示さないけど。「召し使い部屋」という表現差別的であるという意見ビックリ。それが「ハウスキーピング従業員部屋」でも同じだよ。やっている仕事は変わらないし。待遇も一緒。

彼らの時給をあげてやってくれ!って言うならわかるが、こういうのは本当にどうでもいい。

2017-04-11

某剣乱舞のれびゅー

ガチ勢ばかりじゃないんです!無課金勢でもガチ勢と同じ待遇してください!不具合も多すぎます!早く改善してください!無課金勢も立派なユーザーです!もっと気持ちを考えてください!






そのガチ勢のカネが無ければ基本無料ゲーム出来ないんじゃないですかね?

開発費とか人件費とかどっから出てると思ってんだろ。

グッズだアニメだで収益あるだろうけど

何をするにもカネは必要からなあ。

有料道路と同じで、カネを使った人間がいい思いするのは当たり前ですよ。(有料道路でも渋滞するけど。カネ使ってもいい思い出来ない時もあるけど。)

課金ならそれなりの仕様でそれなりに遊ぶしかないよね。





自分は無課金勢です。すみません

からそれなりに遊んでます

年功給・職能給が廃止されたら新人には表面かミスリードしか教えない

当然だろう。

業務命令で、教えないことはできない。

そうすると離職率問題になるので、上には金銭面の待遇のせいだ報告しておく。

次に優秀()新人がきた場合は、できるだけ成果をかっさらうように仕向ける。

これは相当難しい。やはり権力闘争に持ち込むのが無難だ。

2017-04-08

仕事やめたい

プライベート時間無さすぎ

8時に起きてスーツに着替えて仕事して家帰って飯買って食って洗濯して風呂入ってなんてやってたら夜10時、12時には寝ないと体がもたないんで自由に使える時間は2時間ぽっち

新卒1年目なんで残業しなくて済むが先輩共は揃いも揃って毎日2時間ほど残業してやがる、そうなると余暇時間は0時間

土日こそ休みだがたった48時間の休暇のために5日間働き詰めなんて気が滅入って仕方がない

このクソくだらねえルーチンが40年は続く、改善の見込みは無い

こんだけボロクソ書いたが低学歴コミュ障クソカスには好待遇であろう、仮に転職したって今よりまともな仕事なんて見つけられる気がしない

手詰まりだ、どうやったって奴隷然として生きる道しかないらしい

ああ俺は一体なんのために生きてるんだ???

俺より酷い労働環境の奴もいるだろうに、世の労働者はいったい何が楽しくて生きてるんだろうか、俺に労働耐性が無さすぎるだけなのだろうか

もう隕石でも降ってきて痛みを感じる暇もなくぺしゃんこに潰してくれないだろうか、それで人生終わりでいい

あほくさ

人類死ね

わはは

2017-04-07

部活動指導に対する待遇について思うこと。

おそらく、あの頃の管理職定年退職している頃だと思うので書いてみようと思う。

部活動指導について、教職員にはわずかな手当てしか出ないと聞いたことがある。

さて、もし部活動指導をするのが正規教職員臨時講師ではなく、臨時職員であったらどうなのか?

手当ては全く出ない。

ボランティアである

それでも、管理職から「生徒のために」「全員にお願いしている」と言われれば、引き受ける人もいるだろう。だって学校という職場臨時職員でもいいから働こうと思った人たちだから

私は2年続けて打診されたけど、どちらも断っている。

そのとき管理職は、「部活生徒指導の一環。全教職員一丸となって取り組もう。だから部活顧問を引き受けるべきだよね?」

みたいな考えを持っていたんだけど、それって個々の立場待遇を一切無視してるよね?と思った。

と書くと、教育お金の話なんて!って言う人も出てくるんだよね。学校で働いてるんだから「それぐらい」やりなさいよ、やってもいいでしょ、やって当然でしょ。いくら低い給料だろうが、生徒から見たら「先生」なんだから、って。

教職員の方々も、手当ては出るけど大変らしい。

夜遅くまで、学校の明かりがずーっとついてるっておかしくない?

部活動指導をやりたい!という教職員にとっては余計なことかもしれないけど、私は、教師こそ早く帰れるべき職業だと思う。心に余裕がないと、いい教育はできないんじゃないだろうか。

2017-04-06

転職活動

最近落ち込み気味

ハローワークのやる気のなさに嫌気がさす(皆さん、正規職員ではなく給与などの待遇がわるいのは知ってる)

民間転職サービスも過大広告で嫌気がさす(成果主義で仕方ないのはわかる)

異様にモチベーションの高いイケイ企業にも嫌気がさす(中はボロボロだけど頑張る気概は感じる)

なんだか日本全体が負の連鎖に陥ってるように感じる(それは自分自身が感じてるだけなんだけど)

だけど頑張ろ!

http://anond.hatelabo.jp/20170406183644

そんなポジションについても不幸なんだったら働くのやめて他の人に譲れば?としか思わん

こんなやつを好待遇にしてたらそりゃいつまでも幸福度上がらんわ

http://anond.hatelabo.jp/20170406183644

まだまだ世の中には、プログラミング解決できる非効率という金塊が残っていて、

その金塊を運よく掘り当てた社長に先見性があったということだろう。

仕事に拘束されなくなって得られた自由時間を、プログラマあるいはマネージャーとしての勉強に充て

自身スキルアップを続けてゆけば、万が一、今の職を失ってもどうにかなるだろうし、

待遇に不満がなければ、会社が潰れるギリギリまで居残ろうとする図々しさを持ってもいいんじゃないかな。

2017-04-05

毎日スーツを着て満員電車に乗らなくていい仕事

私服OK

始業は10から終業は定時で20

それなりの待遇(30で650↑)

仕事時間内に自己研鑽時間を確保できる



こんな職種ある?

2017-04-04

大学学芸員図書館司書の授業やるのやめませんか?

学芸員図書館司書

大学で授業を取って資格をとっても何の役にも立たない2大資格である

そして、今年も人文に興味を持ってしまったウブな大学生が続々と、「なんとなく良さげ」であるだけの理由学芸員資格図書館司書資格の授業を取ろうか悩んでいる。

しかし、彼ら彼女らがそんな資格を取ったところで、なんの役にも立ちはしないのだ。

学芸員は、そもそも博士まで出ないとなりようがない。

図書館司書は働くことは簡単だが、最低レベル待遇で超薄給なのは周知の事実である

もう、やめませんか?

そうやって、生きていくことに直結しない人文の夢を見させるの。

人文で飯は食っていけません。

人文科学に興味を持ってしまう時点で、社会的弱者となることが決定している趣味嗜好をもっているわけですが、そんな彼ら彼女らに、「もしかしたら図書館博物館で働いて生きていけるかも」という夢なんて見させないでください。

勘違いさせないでください。

新卒ベンチャーを選ぶに値する一つの利点

新卒カードはかなり強力なので、基本的には大企業に使ったほうがいいと思っている。

ベンチャースタートアップに中途入社するのは、大企業ほど難しくないし、入社後の待遇の違いもない。一方で大企業生え抜き優遇したりする。

それでもあえて、ベンチャー企業新卒選択するに値する、とても大きな利点を一つ紹介したい。

前書きが長くなった。

それは、上司を事前に知ることが出来ること。

言い換えれば、上司を選べる可能性が高いことだ。

スキルがつくとか裁量があるとかは企業によりけりなので汎用化できないが、これは間違いない。

会社が小さければ小さいほど、説明会やら面接やら懇親会やらに、あなた入社した際に所属する現場トップが必ず出てくる。

いわゆる大企業と呼ばれる300名以上の規模の会社になってくると、リクルート業務は、ほぼ人事が仕切る。

現場社員が出てくるとしても、そこに来た人と実際に働ける可能性は、そこまで大きくない。

会社雰囲気が良かった、人が良かった、それは会社選びの大きな材料になるだろう。

しかし、大手会社就活に携わっているのは人事部だ。そして彼らは、残念ながら現場社員達とは別世界の住人だ。

人事部の人と波長が合ったからといって、現場と合う保証はない。

大手企業への就職一種ギャンブルだ。

上司ガチャ問答無用に引かされる。

引きなおしたいと思っても、異動願いが通るのは早くて2~3年後とかだろう。

そのくせ、会社は、上司次第だ。

どれだけ素晴らしい理念や、コンプラ意識会社にあるとしても、上司がそれらをくそくらえだと思っていれば、あなた社会人生活は茨の道になる。

価値観が合わなければ、苦しいことになる。

実際に一緒に働くことになる上司と事前に会えて、その人と一緒にやっていけるかを判断できるというのは、強力な動機になりうると思う。

まり社交性の高くない人や周囲に迎合するのが苦手な人ほど、ベンチャー企業を見てみても良いのかもしれない。

ただし欠点として、ベンチャー企業マネージャー職にあるような人はワーカーホリックタイプが極めて多いので、選べるって言っても似たようなキャラしかいないやんけってなる場合もあるかもしれない。

その時はごめん。

http://anond.hatelabo.jp/20170404004838

「分からない」は雇用者側に、てことですよ。ほかのトラバにもあるけど他人仕事価値なんて分からずに生きてる人はすごーく多い。そんな人たちには「どうせ分からない、変わらない」とおとなしく辞めてやる必要なんかないし、その職業が好きならなおのこと、悪い待遇のまま後任に引き継ぐのはまずい。増田も同じ目にあって悔しかったんじゃないのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20170403034352

この人ひとりの責任でもないけどそんな待遇、そんな扱いの職場辞めるのに理由曖昧にして後任を入れるってのも酷いと思う。何で辞めるかはっきり言わないと分からないし、引き継ぎに1日タダ働きしたなんて自慢しちゃダメだろう。それだけ業務があるって、そこにいたるまでに説明しないと。

司書って意識高いはいいけど自己犠牲に酔って後進を同じ沼に引きずりこみがちなのよくない。

2017-04-03

ソニー株式会社退職しました

表題の通り、数年勤めたソニー株式会社退職しました。

個別具体退職理由はいろいろあってそれらは後述しますが、退職を決めた基本的理由は、個人的キャリアパス設計会社方針ミスマッチ労働観のミスマッチ技術投資の考え方のミスマッチの三点に集約できると思っています

キャリアパス設計会社方針ミスマッチ

私はソニーソフトウェアエンジニアとして働いていました。

ソフトウェアエンジニア(を目指す人間)にとってソニーと言えば、"自由闊達理想工場"、エンジニア自由活躍できる会社日本メーカーなのにソフトウェアもちゃんとつくれる会社、などのイメージがあるかと思います。私もそう思っていました。

実際会社説明会などでそういった説明しましたし、そういったイメージを前提に私はソニーを選び、「エンジニアとしてプロフェッショナルになる。品質が高く、お客の求める体験を作り出せる人間になる」というふわっとしたゴールを設定し、いわゆる"プログラマ 35 歳定年説"をガン無視した一生エンジニアキャリアパスを描いていました。

しかし、会社の求める人材像、少なくとも自分が配属された事業部で求められる人材像、キャリアパスは、上記と全く異なるものでした。

昇進の段階としては、現場業務(エンジニア)は基本的に常にマネジメント業務(中間管理職)に対して格下に位置得付けられており、一部オーバーラップする部分があるものの、昇進する = エンジニアをやめてマネージャーになるという状態でした。退職の原因になった上司からも「君は優秀なんだからプログラミングみたいな低俗なことは早く辞めて人を動かせるようになれ。私が引っぱりあげてやる」(意訳)といったようなことを言われ、自身の「エンジニアとして生きる」というキャリア設計との相違は明らかでした。

もちろん、組織としてスケールするために、エンジニア経験を活かしてマネジメントに移行することは否定されることではありません。ですが端からエンジニアリングマネジメントになるための踏み台として"しょうがなくやるもの"として扱うことには強い違和感嫌悪感がありました。

退職の際の送別会で、部署の中でもエンジニアとしてレベルが高いと感じていた40代の先輩が、「ソニーではエンジニアリング評価されない。俺はその方向に進んだけれど、給料最近下がる一方だよ。君はい選択をした」と言っていたのが、未だに記憶に残っています

労働観のミスマッチ

はいわゆるライトオタクで、アニメゲームが好きでコンテンツを消化する時間無限に足りないと感じていたり、自分で何かを考えてものを作るという絶望的に時間を食う行為も好きだったりして、ともかく余暇時間の確保が人生重要課題です。

うご推察されたことと思いますが、ソニーでの私の労働時間はそれなりに長かったです。企画ビジネスユニット主導のスケジュールに開発部隊は圧殺されて、長時間労働常態化していました。私も残業時間が 90 〜 100 時間程度の月が 3 ヶ月ほど続いたこともありました。部署の先輩には、残業時間の"平均"が100時間という方もいましたし、月の半ばで法規制が許す残業時間を"使い切ってしまう"ため月の中盤以降は"定時に帰ったことになっている"デバイス系の同期もいました。正直に告白すれば、私もチームリーダーに「打刻してから席に戻ってこい」と言われたことがあり、そのチームリーダーは次の日悔恨の表情で「昨日言ったことは忘れてくれ」と言っていましたが、数カ月後に突然辞めました。

前述の通り、趣味時間人生の意義になっていた私にとって、これは体力的だけでなく精神的にも非常にダメージの大きいものでした。上司からの「君のチームが他のチームに比べて残業時間が少ないので、(労使交渉で通常の上限の)60時間まで残業時間を埋めてほしい」という指示が決定打となり、退職を決意するに至りました。

技術投資の考え方のミスマッチ

昨今の、シャープ東芝等のニュースで明らかになっているとおり、大企業から安泰ということはもう過去の話です。そのため、自分市場価値を高めておく必要があると私は強く感じています

しかし、会社エンジニアリング軽視であり、またその昇進先であるマネジメントについてもお世辞にもプロ仕事とは呼べないものであり(残業100時間を続けないといけないマネジメントとはなんでしょうか?)、ソニーで働き続けることは私の「労働市場自分市場価値を高める」という方針にとってリスクしかありませんでした。

人事担当者に、現在キャリアパスについて不安があるという相談をしたときにも「増田さんがソニーで(定年まで)働き続けることを考えると〜」のような発言をしており、会社がなくなる / 現状の待遇が維持されなくなるというリスクは全く考慮されておらず、いかにただただ嵐が過ぎるのを耐えるかという発想しかありませんでした。

エンジニアリングについても、昨今の汎用チップスペック的に見劣りする高額のカスタムチップの開発、そのカスタムチップを使いこなすための C / アセンブラによる手動の最適化といった"職人芸"に対する信仰、大量のテスターを雇っての人力テストなど、エンジニアとしてのセンスとしてやや疑問符がつく、ともすればレガシーな開発手法がまかり通っていたりと、この技術職場適応したとして、その人物一般的問題対応できるだろうか?その人物市場評価するだろうか?という疑問が拭えませんでした。

また、業務時間がまるで足りないからとコードレビューすらろくにできないので知見がたまらない、時間がないので勉強もできない(しない)、もちろん職場で最新の技術に対するディスカッションどころか雑談すら成り立たない、という状況で、私がこのような職場業務忙殺されている間にも、世界エンジニア勉強技術力を高めているのかと思うと、相対的自分市場価値を毀損されていると感じ、焦燥感にはちきれんばかりの思いでした。

転職

こういった不安・不満があり、また会社の期待にも応えることが難しいということで、先ごろ無事ソニー退職し、新しい職場で働き始めています。新しい職場は上記の 3 要件についてよくマッチしていると感じており、心穏やかに働けています。幸い年収も多少増える結果となりました。

色々書きましたが、これらはソニーが悪い会社だと言う話ではなくミスマッチだと思っています。上記の内容はすべて私の価値観を元にした一面から評価になっており、他方でここで挙げたような会社の考え方(マネジメント優先・仕事優先・安定優先)に同調・納得できる方もいると思います。残念ながら私とはミスマッチだったというまでです。

また、あくまでこれらはソニーという(さらに言えば自分の配属された事業部という)組織に対する評価であり、尊敬できる先輩・同期もたくさんいましたし、そういった方々と出会えた、幸いにして現在も仲良くしていただいているということは、本当にありがたいことです。

みんながしあわせになるといいな。

おもしろ案件お気持ち表明

ここからは単なるおもしろ案件共有コーナーです。

内定もらった時の風景は今でも覚えていて、友人と一緒に出かけていた先で内定通知の電話がかかってきて、本当に2人で喜んで、とても嬉しかったのを覚えている。どうしてこうなっちゃったんだろうなぁ。

ものつくりの現場で、エンジニアリングバカにされたのは悲しかったなぁ。私がいる間だけでも、ものが作れなくなっていってるのが感じられたのも悲しかった。

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