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はてなキーワード: 入試とは

2017-05-24

就活、お前こんなにつらいのか

理系大学院生M2です。就活、つらいですね。

すでに3(実質4)社落ちました。1社は本命でしたが力及ばず、2社はES適当に書いたら案の定ダメでした。

たった3社かよと思うかもしれませんが、カジュアル面談や通過した面接を含めるとすでに10回以上はエンジニアさんと話していることになります

お祈りされることはもちろん辛いのですが、それ以上に面接中の自分の受け答えから漂う中身の無さ(実際中身がないので仕方ないのだが)に死ぬほどメンタル削られてます

Web系への就職を考えている私ですが、開発経験も1年半ほどで並以下ですし、大学院研究もほぼサボっていて何も話せない。

ひどいとき面接官が質問することすらなさそうな困った顔すらしていました。当然落ちました。

自身嘘をつきたくもないので、やってきたことを原型をとどめているレベルで良い感じに話すようにはしているのですが、とにかく中身がない。

自分面接官でもこんなやつ取りたくねえなって思います。ウケますね。

ちなみに大学入試を頑張って良い大学に入ってしまったせいでxx大学なら就職余裕でしょ〜や、xx大学だったら引く手あまたじゃん☆、xx大学ならoo社ぐらいには行きたいよね

などという第三者無責任意見をぶつけられることが多々あります。この場をお借りして申し上げますが、もう俺に構わないでくれ。

以上です。U-20ワールドカップウルグアイ戦楽しみだな。

2017-05-23

大学入試制度改悪された理由

一言で言えば、知能の低い人間精神のよろしくない人間でも、試験さえ受かれば高偏差値大学いって卒業できるという現実文科省激怒たから。

私も妹も大学を出たが、私の時代入試も今の入試もどうも日本大学入試パターン化されていっている。

大学全入時代高学歴社会社会が歓迎していても、行き過ぎたものは誰も歓迎されていない。

2017-05-19

入試は無試験だったけど何を学んだかだけ評価してくださいって話ならマンモス私立大学よりもFランク大学だらけになってしま

Fランク大学教育内容は資格に直結しているか

2017-05-17

[]朝日記事加計学園関連の文書に書かれていることを質疑する玉木雄一郎議員

国会ウォッチャーです。

 法務委員会は予想通り、不信任案でいったん休憩。本会議の開催は大島さんの日程の問題で、衆院通過は来週にずれ込む模様。参院日程を考えると、延長が見えてきました。

 さて今朝の朝日ですが、やっと加計学園関係内部文書が出てきましたね。今朝の玉木雄一郎議員の農水委員会質疑の中で、松野博一文科相存在可能性は認めて、書いてあるやり取りが行われたこと自体は認めているもよう。菅官房長官は、「誰が作成たかもわからない、こんな意味不明ものにいちいち政府は答えない」とか抜かしてたけど、松野さんが内容は大筋で認めちゃってるからなぁ。これは、多分内部リークだけど、この文書森ゆうこ議員宮崎岳志議員らが要求してた、内閣府文科省農水省の内部でのすり合わせの段階の資料なわけだけど、さっさと出さないかうそつきが発生するという話。

今朝の玉木雄一郎議員質疑

文部科学大臣ご指示事項との文書について、その真偽をただしたあと(確認していないという回答)

玉木

「そのなかにですね、”平成30年は早い、無理だと思う”という部分がありますね。つまり文科省としては設置認可申請がきても、教員が集まるのかどうかとか、いわれるような教育ができる施設が作れるのかどうか、当然確認しなければなりませんね。ですから、やらないといってるんじゃなくて、せめてもう一年平成31年開学にできないかなという提案をしているわけです。そういうことを議論した経過はありますか。あるいは大臣の指示として、大臣ご指示事項とありますが、松野大臣自身が、平成31年開学を目指すべきではないかと指示をされているんです、今言われているよりも1年先にする、大臣が、今文書があったなかったはまだ確認していないとして、大臣のご指示として、平成31年の開学にしたほうがいいのではないかと、内閣府確認しろ、といったほうがいいのではないかというような指示をだしたことがありますか。」

松野

「まずですね、この記事朝日)の中にある、大臣の指示事項という文書を私、見たことがないものですから、これがあるのかないのか、どういった性格のものなのかは承知しておりません。その上で、今玉木先生からご指摘がありました点について、私の記憶にある中で、お答えをさせていただきますと、まずあの、大学の設置認可というのは当然ながら設置審議会において専門的な議論をもとに認可が進められるものであるので、国家戦略特区の中にあるものであっても、審議会が始まって、その審議の中では、認められる場合も、認められない場合もある。その中において、設置の時期をあらかじめ書き込むというのは、設置審議会との関係において、これはどうなんだろうか、という話をした記憶、はございます。」

松野さんは、高市早苗大臣と並んでファッション右翼やってるんじゃないかと疑ってるんだけど、まぁ一応聞かれたらちゃんと答える点で、最低ラインを守ってない、安倍さん金田さんよりはずっとましだと思います

玉木

「それに対して内閣府からはどういう答えが来ましたか

松野

「今、私の記憶に頼った答弁になるので、詳細にどこまでいえるかわかりませんが、要はですね、私の、何年に開学を目指すというようなのは、設置審議会との関係において書き込めるものなのか、という質問に対してはですね、従前も戦略特区の中で目標として書き込んできたことがございます、と内閣府からではなく、文科省事務方から説明を受けた記憶がございます。」

(略)獣医師需給の話について、

1.既存獣医師とは異なる養成であること

2.ライフサイエンスなど新たに対応すべき分野で具体的需要があるもの

3.既存大学学部では対応が困難であること

4.獣医師需要全国的な動向に留意すること

という4条件を改めて確認して、農水省から地域偏在はあるけど、数は不足していないというこれまでの見解を繰り返させたうえで、160人という定員はいったい誰が決めたのか、と問いただしましたところ(この件に関しての山本幸三大臣の答弁については下に書く)

文科省は、「加計学園からの設置認可申請で160名とされている。内閣府農林水産省確認している。」

需給への影響がない確認はどのようにやったのかと農水省内閣府に聞くと

農水省は、「獣医師事務はつかさどっているが、大学の設置事務農水省の所管外である、設置については所管省庁が精査するが、新たな需要対応するための学部から従来の獣医師需要には影響がないと考えている」

内閣府は、「我々の担当規制緩和、定員の是非については所管官庁が、国家戦略特区が求めるニーズ対応しているか審査し、事業計画が愚弟的実現性があるか等を確認した。内閣府として、定員160名を含めて提案書全体から事業実現性確認した。」

玉木

「まったく答えになっていませんね、全体から判断されたと。または自分のところは大学設置に責任持ってませんと。じゃあ誰が責任持ってるんですか、これ(農水宮崎質疑でもダチョウ倶楽部状態になって最終的に山本大臣がきめたことになりました。)今、答えが出るかなと思ってあえて言いませんでしたが、私の手もとに、岡山理科大学獣医学科の入学定員等について2月28日愛媛県畜産課経由で加計学園より回答がありましたのでお知らせしますと、本年3月1日付けの文書があります。みなさんお持ちですか。皆さんお持ちですか。定員160名の定員の根拠について、問い合わせをしているんですね。それに対してどういう計算をしたかというと、平成26年度の獣医師法第22条に基づく就業獣医師の総数は39,098人。この人数を維持するため、獣医師一人が35年働くとして、年間1,117人これは39,098人を35で割っているだけですが、の獣医師必要現在ある全国の獣医師学科の定員は930人。このため年間187人が不足していると試算。年間定員を160名としているんです。これすごく矛盾しているのはなぜかというと、必要な、今のライフサイエンスとかじゃない獣医師が、180名不足しているから、160名要求してるんですね。でもずーっと説明あるのは、不足はないないない言ってるんですよ。農水省も、文科省も、内閣府も。でも加計学園は、後で必要なら出しますが、足りないから187名、160名の定員にしますと計算してるんですよ。こういうこときちんと調べておられますか。」

高等教育局長

「全体としての需給の話は農水省さんに聞いていただきたい」

小川参事官

「いま委員からご紹介ありました3月1日づけの文書については私ども承知してございません。計算の中にございました、39,000人を母体として、引き算をするものでございますが、現実獣医師免許所有者というのは、人間医者と違って、全員が獣医事についているというわけではございません。したがって39,000人がおられましても、その相当数が獣医事以外に従事されておりますので、これを元に考えるのは需給を考えるのに適当ではないと考えております

玉木

適当でないんです。そういう人もいれて、きちんと需給を評価するというのが農水省役割なんじゃないですか。今まさに答えありましたよ。そんなことで計算ダメだ、といわれた計算で、160名の定員が出されてるんですよ。なぜこれが適当なんですか。農水省適当でないといわれた。この計算で正しいとしたのは誰ですか。」

川上内閣府地方創生事務局次長

「本年の今治市分科会における、内閣府としての審査観点について申し上げます。(玉木:いやいや違うよ)獣医学部の設置認可とは異なりまして、医学部の設置自体や定員160名を認めるものではなく、あくまでも規制特例措置を受けて、設置認可申請を行える主体であるかということを審査いたしました。公募要綱に記載されましたとおり、11月9日諮問会議の決定への適合性、平成30年度開学についての確実性について確認したところでございます。」

答弁になってないという指摘を受けて再度

川上

獣医学部の設置事態や定員160名を認めるものではなく、その養成内容が、新たな獣医師ニーズに適合しているものであるか、また平成30年開設の確実性の一環として、入学定員が、学校施設や、教員の規模に比して著しくバランスを欠くものではないかという概略的な確認はしたものであります。」

玉木

「概略的確認てなんですか。閣議決定で、4条件を守ると、石破大臣ときも、これはしっかりと守ると明言しているのに、その確認もせずにどんどん手続きだけ進めてるんじゃないですか。今日時間がないのでもうやめますが、大臣確認事項の3爪なんかはですね。平成30年4月の開学に向け、11月上旬には本件を諮問会議にかける必要があり、と全部逆算でやろうとしてるんですね。しか官邸から内閣としてやろうとしていることを、党の部会として議論するなと怒られた(くっそ笑うわww)と、自民党内の中の議論まで口出してるんですよ。しか大臣確認事項の内閣府の回答の中に書いてあるんですよ。しかも、(義家副大臣レク概要の中で)斉藤(農水)副大臣に、需給のことちゃんとやってもらわないと困るよということで話したら、まったく聞いてない、これはやばい話じゃないかという反応があって、萩生官房副長官アポを取って、調整してくれとお願いをして、萩生官房副長官の回答概要がありまして、さっきの4条件の話がありましたけども、「既存大学がうちのほうでもできますよといわれると困難になる」、「平成30年4月は早い。無理だと思う」、「要するに加計学園が誰も文句が言えない、よい提案ができるかどうかだなぁ」、「学校ありきでやっているという誤解を招くので、無理をしないほうがいい」(結局無理をされたのでその後がめちゃくちゃなわけですが。)ですね、あとすごいのは、「福岡6区補欠選挙10月23日が終わってからではないか」。何でかというと、蔵内日本獣医師会会長の息子が補選に出ましたね。鳩山さんと争って負けることになるんですけども、そういうのも見守ったほうがいいんじゃないかと、親切丁寧に教えているわけで、これは大変疑惑が深まったといわざるを得ない。また大臣ご指示事項の中にも、福岡6区補選が終わってからではないか鳩山二郎氏、蔵内日本獣医師会会長長男林芳正大臣秘書候補と書いてある。ちょっとどうかな、と思いますが、さらに、閣内不一致、麻生財務大臣反対を何とかしてくれないと、文科省悪者になってしまう。文科省への悪影響を心配する詳細な分析ペーパーもあります。こういったことについて、きちんと提出を、公式にしていただいて、この間の獣医学部設置の不透明な部分の解明をしていきたいと思います。私、文科省はね、文科省立場でがんばってると思います行政おかしな方向に捻じ曲げられないように、麻生大臣心配されておりましたが、ロースクールの例をあげて、やたらめったら乱造してしまうと、需給が崩れて、結局困るのは獣医師だし、それを利用する利用者の方々と心配されておりましたが。現在審査しているところでしょうが、もう一度、必要資料を全部出していただいて、しっかりとした説明責任果たしていただくことを求めて、質問を終わります

これ朝日報道が回り暗くしたらり全体を提示してないのは、自分たちの持っている情報がどのぐらいあるのかを明かさないで、泳がすためのアレだったんだろうけど、玉木さんがだいぶ暴露してしまいましたね。

5月10日衆院地方創生特別委員会宮崎岳志議員質疑

宮崎

加計学園来年3月開校予定というのは極めて厳しいスケジュール。今年の1月公募して、来年1月には入試をやらないといけない。座学中心の文型ならわかるが、理系で、実験施設や実習必要だし、なぜこんなに急ぐのかという疑問があるが、平成30年開校という条件がでた経緯をご説明ください。」

山本幸三

国家戦略特区の特徴はスピーディなことでありまして、獣医学部の新設においても具体的な事業いちはやく実現することが重要と考え、まずは最速のスケジュールということで平成30年度を念頭において、平成30年度とした。その意味で30年度の開設ができると考えております。」

宮崎

理由を聞いているんではないんです。平成30年度の開設というのを、どういう検討をして、どの段階で決まったのかということをきいているんです。なぜなら今回の件も、加計学園に落とすために無理なスケジュールを決めたんじゃないかと。このスケジュールであれば到底加計学園以外はできないですよね、とそういうことなんじゃないかと疑われているんです。確かに、1月の共同告示には平成30年度開校とされている。では、事前に、文科省農水省とはどういうご検討をされたんでしょうか」

山本

「あのーえー新たな獣医師養成が急務であるからまずは平成30年度の開学が可能事業者公募したということは事実でありますぅ。獣医学部の新設については、具体的な事業をいち早く実現することが重要と考えておりましてー、まずは最速で事業が実現するスケジュールである平成30年4月の開校を念頭において、共同告示に開設を規定したものでありましてー、特に加計学園ありきというようなご指摘は当たらないと思います。この件に関しては、当然農水省文科省と、調整をした上でーえ、告示を決定したわけであります。」

宮崎

「調整をされたというが、いつ調整されたんですかとお伺いをしてるんです。前年の12月22日にまとめられたいう、三大臣合意ですか、文科省農水省との合意の中には平成30年ということばは出てこないですよね。じゃあその前なんですか、あとなんですか、どこなんですか。どういう調整でどういう協議でいつ合意したんですか」

佐々木内閣府地方創生事務局長

平成28年11月18日から行われたパブリックコメント資料におきまして、平成30年度に開設と明記がされております。」

宮崎

「昨年11月18日パブコメの時に決まったと。パブコメ文言っちゅうのは、何かに基づいて作るわけですよね。パブコメで突然出るって事はないですよ。じゃあその前のどの段階で決めたんですか。11月9日特区諮問会議ではでてきてますか」

佐々木

「開学時期につきましては、特区諮問会議では出てきておりません。(じゃあどういう経緯で)基本的にはですね、大学の設置に関することですので、加計学園あるいは今治市がですね、今治市はもちろん用地に対する支援とかをしておりますので、今治市のほうで、大学設置にはままあることだとおもいますけども、できるだけ早く設置したいという意向で、もっとスケジュールからいって早いのが、平成30年4月だとおそらく判断されて、それをパブリックコメント資料として、使わせていただいたことだと理解しております」(だから11月9日諮問会議では加計学園に決まってないはずなのに、なんで加計学園の言い分を資料に使ったとか堂々といってんのw)

宮崎

「今の話だと、加計学園今治市意向で、30年4月にしたと、そういう話になるじゃないですか。今までの話だと京都産業大学のことも含めて、この段階で決めうちしてたわけじゃないと。あの1月4日から募集したと、その段階でどこがくるかはわからなかったと。今治は来ると思ったけど、他だって可能性はあったんだってういういい方してたじゃないですか。今の言い方だと明らかに今治ありき、加計ありきじゃないですか。どういうことですか。」

佐々木

「もちろん先生おっしゃいますように、えー、きめうちというわけではございません。京都産業大学、今回一校に限るということで、最終的に今治になったんですが、京都産業大学についても、意向としてはできるだけ早くやりたいとそういう意向であったと思います11月パブコメを行いまして、二月に認可申請を行いまして、えーおそらく今年の夏ぐらいには文科省の認可ということになるわけですが、そうしますと、30年4月最近の最も近い開学時期となるということだと思います。」

続きはトラバ

2017-05-15

http://anond.hatelabo.jp/20170515165611

小学生のころは学校勉強苦痛だったけど中学入試は充分に難しいと感じたし、

中高生の頃は進学校だったから授業は進むのが早かったし、

数学物理が得意だったので数学オリンピック物理オリンピック日本予選に参加してみたけれど充分難しくて予選落ちだったし、

大学受験東大レベルだと充分難しかったし、

適切なコミュニティにいこうと思えばそれなりに用意されてる気はする

中学入試簡単に感じる小学生東大入試簡単に感じる高校生規格外から難しいけど

あと天才小学生東大生を悩ませるこの話はおしろかった。

こんな機会が増えるといいと思う

http://nanaio.hatenablog.com/entry/2016/03/24/110406

2017-05-08

さぼり続けた人生と、就活

小学校の時はよく仮病でさぼっていた。

野球が好きだったので中学野球部に入り、わりとまともに練習していたが、他のポジションで上手いやつが自分ポジションコンバートされ、レギュラーを奪われて以降はほとんどさぼっていた。

もちろん受験勉強もさぼっていたので底辺高校入学。その高校不登校になり中退

合法的に週6さぼれる通信制に編入し、卒業

その通信制先生専修大学の二部を勧められた。

今は倍率も上がったそうだが、当時の専修大学二部には自己推薦入試という無茶苦茶入試があって、作文を二回書いて面接を受けただけで合格した。学力は一切見られなかった。二部とはいまさかこんなので大学入学できるとは思わなかった。

そうして専修大学二部に入学したものの、持ち前のさぼり癖で留年

生活費が無いがバイトをする気にもなれず、学生ローンに金を借りたが、ついに上限の30万に達した。

一応申請すれば上限額は上げられるらしいが、なんかこれ以上金を借りるとやばいことになる気しかしなくてイベント運営バイトを始めた。

イベント運営バイト最初の二時間くらいは真面目に働くが、一回目の休憩が終わった後は次の休憩まで他の派遣会社の控え室にしれっと紛れ込んでさぼっている。

これを30分おきに繰り返し、いろんな控え室を渡り歩く事で終業までさぼることができる。

いかに楽に金を稼ぐかしか考えていない。

いや、金以前にいかに楽に人生を過ごすかしか考えていない。

さぼっている間何をしているかというと別にゲームしたりして遊んでいるわけではなく、ただただぼーーーっとしているか、この記事のようなしょうもない文章増田とか2chに書いている。

そして俺は今年度で大学卒業する。金銭的にこれ以上留年できないと親に言われたので卒業するしかない。

でもまだ就活を始めていない。就活もさぼっている。この時期にもなって就活してないやつとか居るんだろうか?まあ友達も居ないのでみんながどうやって就活を進めるかとか全然知らないけど。

こんなさぼり続けた俺に、さぼることしか頭のない俺に就ける仕事はあるのだろうか。向いてる仕事はあるのだろうか。要はさぼれる仕事、だが今時外回り営業だってうそうさぼれないだろう。そもそもさぼっている営業マンは成果を出した余った時間をさぼっているだけだろうし、さぼりだけで生きていっているわけではないだろう。

この先どうやって生きていけばいいのかわからない。そういうことを考えるのも今までさぼってきたが、もうさぼるわけにはいかないようだ。さて、どうしよう。

2017-05-07

http://anond.hatelabo.jp/20170507204926

昔のほうが教育費用負担面で公平で優れた研究者を輩出できたというなら今が間違ってるんだろ

最近になって国公立大学私立大のようにバランスの悪い入試をやるようになってきて、どちらが上かわからないようになっているが

公立大>私立大が本来バランス

私立中高一貫も国立の小中高も学力育成に成功した人が行くのは国公立

つかそもそも

国立だって国立大学法人の設置した一種の「国策企業による私立大学」みたいなものと化しているわけで。

低廉な学費もいつまで持つかわからん入試形式なんざ毎年どっかかんか変わってる

そんな状況下でどの大学がどういう意味で上かどうかなんてそこまできっちりと決めれないでしょ。

昔はこの分野はここはうえってかなり正確に決められたんだぞとかそういうのを否定したいわけでもないが。

一部の私大ガバガバ認定奨学金とか成績優秀者でなくてもほぼ国立学費で行けるようになるのまであるわけだし。

http://anond.hatelabo.jp/20170507201432

一般的に国公立大に受かったら私大入学しないという関係

大卒供給過多で非大卒仕事人手不足に陥っている関係

居住地域によっては国公立大に落ちたら高卒になるのに居住地域によっては国公立大に落ちても私大に行ける不公平

そもそも大学で学んだ内容だけを見るなら国公立大や難関私大じゃなくFランに行ったほうが実践的という現実

国公立大学入試情報処理能力を最重要視してるのはどうやっても変えられない 学んだ内容は二の次

私大間引くことのメリットありすぎる

ただ早慶はどうやっても残る

http://anond.hatelabo.jp/20170507200259

大学入試で多科目勉強する苦労は後に必要能力が鍛えられるので必要な苦労

元ヤン上司に怒号を浴びせられて灰皿を投げられる苦労は何も残らないどころかメンタルやられるだけなので不要な苦労

僕は道を歩いていて、ときどきクスッと笑うことがある

「ああ、自分は天下の慶大生なんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。

激烈な慶應入試突破してから2年。

合格発表の日のあの喜びがいまだに続いている。

慶應義塾大学・・・・・

その言葉を聞くと、僕は自然と身が引き締まります

三田会の先輩方に恥じない自分であっただろうか・・・・。

しかし、先輩方は僕に語りかけます

「いいかい?伝統というのは我々自身が作り上げていく物なのだよ」と。

僕は感動に打ち震えます

「人が何をしてくれるかを問うてはならない。君が人に何をなしうるかを問いたまえ」

僕は使命感に胸が熱くなり、武者震いを禁じえませんでした。

でもそれは将来日本の各界をになう最高のエリートである僕たちを鍛えるための天の配剤なのでしょう。

日本を作りあげてきた先輩はじめ先達の深い知恵なのでしょう。

慶大卒業社会に出ることにより、僕たち慶大生は伝統を日々紡いでゆくのです。

嗚呼なんてすばらしき慶應義塾大学

知名度世界的。人気、実力すべてにおいて並びなき王者

素晴らしい実績。余計な説明は一切いらない。

「ご職業は?」と聞かれれば「慶大生です」の一言で羨望の眼差し

合コンのたびに味わう圧倒的な慶應ブランド威力

慶大に受かって本当によかった。

2017-05-05

僕は恋愛ができない

なんかラノベタイトルみたいになってしまったが。

恋愛定義を「異性とお付き合いをする」とすると、僕は本当にこれが出来ない。

割と真剣に悩んでいて、このままだと結婚とかできないんじゃないかと思い始めてきた。

これに自覚的になったのはは高校1年生の時。

入試を無事突破した僕には初めての彼女が出来た。相手はかなりモテる人だった。

付き合う前は結構キドキしてたのだが、こっちから告白して、いざ付き合おうとなった次の日から急激に冷めた。

お付き合いしてる期間は何度か謎の腹痛やら吐き気やらに襲われた。

そんなこともあり、結局2ヶ月くらいで分かれてしまった。

高校でもう一人、大学でも一人の方とお付き合いさせていただく機会があったが、結果は似たような感じだった。

箇条書きで、僕のスペックやら症状(大げさか??)やら個人的に思うことなどをまとめておく。

スペック

男性

顔は多分中の上くらい。

そこまで身なりに気を遣ってるわけでもないが、酷いわけでもない。

学歴もまあまあ。そこそこ大手会社入社現在20代前半。

コミュニケーションスキルは中の下くらい??

病的なコミュ障とかそういうのでは決してない。

あとLGBTとかではなく、女性が好きです。

▼症状

・友人として絡んでる分には普通に楽しいのだが、異性としての好意を向けられたりすると強烈な嫌悪感に襲われる。

・付き合ってる期間も「○○の彼氏」という肩書に変なプレッシャーを感じてしまう。疲れる。

▼思うこと

・『やがて君になる』と言う作品をご存知でしょうか??

「好きになられる≒期待される」ことを嫌がり、登場人物の一人が「絶対に(??)自分を好きになってくれない人を好きに」なったりするお話なのですが、現時点で一番自分と近いものを感じています

ちょっと傲慢かもしれませんが…。

アドラーには怒られるかもしれないが、人間関係に関する過去トラウマやらと関係しているのだろうか??




周りが普通に恋愛している中、自分がよく分からん悩みを抱えてしまっていることに最近妙な焦りを感じています

なんか思い当たることとかある人いたらコメントください。

2017-05-04

結果出す人だけ集めて、俺含む無能はサボって暮らせる社会がいい

ただ、有能な人って大学入試くらいの情報処理はそつなくこなすから私大には行かないもんだけど

2017-05-03

推薦入試大学に入っただけで一般入試では日大に受かるかわからないレベルの人が会社業務ストップさせているとしたら、韓国政府スパイに違いないっていうのが日の丸アイコン軍団分析

指定入試大学に入って親のコネ入社した私がっ この会社の長い歴史を終わらせるのよ!(ドッギャーン!」

国立旧一期校・二期校

国立旧一期校(こくりつきゅういっきこう)および国立旧二期校(こくりつきゅうにきこう)は1949年から1978年まで実施されていた日本国立大学入試制度区分の一つ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E6%97%A7%E4%B8%80%E6%9C%9F%E6%A0%A1%E3%83%BB%E4%BA%8C%E6%9C%9F%E6%A0%A1

1931年から1960年までの間に誕生して大学受験経験した、2017年現在57歳から86歳まで世代の頃、

東大落ちの受け皿は国立大学旧二期校であって、この時代早慶東大とは無関係で、どちらかというと代々木アニメーションの仲間であるという無慈悲現実

そうなると

東芝 巨額損失の原子力部門を買収した西田社長を直撃

http://www.news-postseven.com/archives/20170201_488580.html

日本郵政4000億損失、元凶はまたも元東芝西室泰三

http://diamond.jp/articles/-/126285

などを見る限り、頭を使う地位に就く人は多教科型の勉強をしているのが望ましいという結論となり、大学教育は誰にでも与えられるべきものではない。

1930年代まれくらいの世代社会に出て実権を握り始めた1970年代以降から国立大学の値上げと労働組合の弱体化が始まっており

国立大学私立大学授業料等の推移

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/kokuritu/005/gijiroku/06052921/005/002.htm

半日以上のストライキを伴う労働争議件数は、戦後、増え続け、高度成長期が終わった1974年に5,200件のピークに達した後、急激に減少し

http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3810.html

57歳から86歳までの世代が、もしかしたら日本における労働ブラック化した脳筋世代なのではと思ってしまう。

前にカネボウが潰れて分解したうちの1つの会社に居たことあるんだけど、社員殆どがそうじて人の弱みに付け込んだり、立場を利用して下請けイジメするばかりで、まともな仕事ができない人たちばかりだった。

みながそうだと新人とかもそれが当たり前になって会社全体が腐っていくのよね。

ダメ会社基本的に自浄作用は働かないから、潰れるか解散するかしかないような気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20160609134132

ここに書いたとおりだな http://anond.hatelabo.jp/20170428185504

能力が追いついてない人がハラスメントに走るもの

悪者」なき不正会計東芝カネボウ類似性

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/280921/100800010/

慶應閥がはびこった会社は、必ず滅亡への道を歩む。カネボウ三越東芝

http://anond.hatelabo.jp/20160611224524

まさか、ねー・・・

2017-05-01

http://anond.hatelabo.jp/20170501055742

英語コミュニケーションできるように英語の授業を増やすべきだと

思うので賛成。

古典旧帝大文学部入試で出題すればよい。

百田尚樹漢文授業の廃止を訴えたそうだが

政治的心情を抜きにしても漢文廃止には賛成であるだって役に立たないじゃん漢文

教養として必要だ!というのなら科目としては存在しているがほとんど教えられていない地学のように

選択科目にしてしまえばいい。

同時に古文も役に立たんので選択制にしてしまえば良い。だって役に立たないじゃん古文

俺は高校卒業以後古文漢文を使った記憶がない、それで困ったこともない。

無理やり役に立ったという点を挙げるとするならば東大入試国語で点が取りやすかったというくらいのものだろう。

東大現代文は本当に難解で安定して点が取れる漢文古文だけやり現代文は捨てるという戦法をとった。

ところで東大入学大手予備校バイトで行くようになり、そこで聞いた話がとても衝撃的だった。

2010年時点で高校生物理履修率は10%ほどだったらしい、今はもっといかもしれない。

大学入試の失敗を就職挽回することは出来ない

やっぱり仕事の出来と学歴は完全にリンクしてません

仕事は出来ても頭いいと思われたいなら大学受験をやり直すべき

国立一期校二期校時代に二期校の最下位国立に受からずに当時Fランだった私大に行った人たちが労働を過剰に神聖なる()ものにした戦犯だと思う

2017-04-28

1931~1960年まれくらいの私大卒者に、ほぼ基礎学力はないのだと思う

ここでいう基礎学力とは「どこかの国立大学には合格する学力」を意味することとする。

国立旧一期校・二期校

国立旧一期校(こくりつきゅういっきこう)および国立旧二期校(こくりつきゅうにきこう)は1949年から1978年まで実施されていた日本国立大学入試制度区分の一つ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E6%97%A7%E4%B8%80%E6%9C%9F%E6%A0%A1%E3%83%BB%E4%BA%8C%E6%9C%9F%E6%A0%A1

1949年に18歳だった、もとい大学受験を控えていた人々は1931年まれ86歳。

1978年大学受験を控えていた人々は1960年まれ=57歳。

2017年現在日本社会権力を持っている人々はこのような年齢帯に該当する。

国立旧一期校・二期校制当時の国立大学ラインナップは下記。

1949年

一期校

北海道大学東北大学東京大学東京藝術大学東京教育大学東京工業大学お茶の水女子大学一橋大学新潟大学名古屋大学京都大学大阪大学神戸大学奈良女子大学広島大学九州大学

二期校

室蘭工業大学帯広畜産大学小樽商科大学岩手大学山形大学弘前大学福島大学茨城大学東京農工大学宇都宮大学信州大学群馬大学埼玉大学横浜国立大学千葉大学東京学芸大学東京外国語大学富山大学金沢大学山梨大学静岡大学名古屋工業大学岐阜大学福井大学、滋賀大学京都工芸繊維大学三重大学大阪外国語大学和歌山大学鳥取大学島根大学岡山大学香川大学徳島大学高知大学愛媛大学佐賀大学熊本大学長崎大学宮崎大学大分大学鹿児島大学

1977年

一期校

北海道大学岩手大学東北大学東京大学筑波大学千葉大学お茶の水女子大学東京工業大学東京水産大学一橋大学新潟大学富山医科薬科大学金沢大学浜松医科大学名古屋大学三重大学、滋賀医科大学京都大学大阪大学神戸大学奈良女子大学鳥取大学岡山大学広島大学徳島大学高知大学九州大学九州芸術工科大学長崎大学熊本大学宮崎大学琉球大学

二期校

北見工業大学旭川医科大学帯広畜産大学小樽商科大学北海道教育大学室蘭工業大学弘前大学宮城教育大学秋田大学山形大学福島大学茨城大学宇都宮大学群馬大学埼玉大学電気通信大学東京医科歯科大学東京外国語大学東京学芸大学東京商船大学東京農工大学横浜国立大学富山大学福井大学山梨大学信州大学静岡大学愛知教育大学名古屋工業大学岐阜大学、滋賀大学京都教育大学京都工芸繊維大学大阪外国語大学大阪教育大学奈良教育大学和歌山大学島根大学山口大学香川大学愛媛大学九州工業大学福岡教育大学佐賀大学大分大学宮崎医科大学鹿児島大学

なぜタイトルのようなことを考えてしまったのか、というとこの時代というのは私立大学は最高でも第三志望だった時代からだ。

(何でこんなエントリを書こうと思ったのか、http://b.hatena.ne.jp/entry/diamond.jp/articles/-/126285 を見たからではない)

東京大学が後期日程を廃止するまで珍しくなかった「東大落ち早慶」というのは、国立旧一期校・二期校制の時代には基本的には存在しない。

二期校というカテゴリにある国立大学群は、いわゆる駅弁国立大学と言われる大学に該当する。

1930年代まれから1960年前後に生まれ世代私立大学卒業者は、基本的にはどこの国立大学にも合格できない成績の人なんだろう。

なぜ決め付けてしまうのかというと、昭和50年代に入るまで国立大学学費は激安だったかである

国立大学私立大学授業料等の推移

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/kokuritu/005/gijiroku/06052921/005/002.htm

第一志望の国立大学に落ちて、第二志望でも合格可能性の低い国立大学に出願しようとする人は、これだけ学費格差がある状況では考えづらい。

中には不幸にも点が足りているのに国立大学に入れなかった人もいるかもしれない。そのような人は、現状認識能力が致命的に低いという点で学力が足りないとは別の方向で問題があるだろう。

この間、更迭された今村復興相のように東大を出ていても問題のある人物存在する。

ただ、東大を出ていない人は東大を出ている人よりも問題のある人物の含有率が高いというのが身も蓋もない現実であって・・・

学歴厨的な点から国立大学至上主義を言っているのではない。むしろ、よくわからない私立大学に行くよりは高校卒業後すぐに働いている人々のほうがまともだと思いますよ、という考えの持ち主です(私は)。

去年以前の、大昔に上記に該当する世代私立大学卒業された人の仕事の仕方を見たことがあるのだけど、

揚げ足取り、保身、自らの優位性の強調、責任および負担を(時には過剰に)他者押し付けやり方で生き延びてきたんだろうな、というのが感じられた。

どんな人間にもマイナス部分、弱い部分はあるのだけど、そこを追及することばかりに血眼になっている人というのは問題があると思う。

自分が働いている環境をどう良くするか、社会をどう改善したいのかという発想を持つことがない人が多い。

地位が自らの実力に裏付けられたものではないから、保身保身保身、自分自分自分、という感じになっていくんだろう。

環境改善してしまうと、クソ環境のおかげで得た自らの立場および権限が失われてしまうことを何より恐れているのだと思う。

からコミュニケーション能力(笑)空気読みスキル忖度合戦が全て、という社会になるんだよね。

コミュニケーション能力というのは「私が不愉快になる発言をしない忖度能力」という意味で、上司である私より賢い人は許さないぞーってことなのね。

基礎学力がない人々が牛耳っている社会から、いろいろアレな社会になっているのかもしれません。

近畿地方進学校の「国公立大学至上主義」というのは、進路実績稼ぎだけではなく、そういうもっと根深いところから起こってきた動きなんだろうね。

からセンター試験の点の取れ方と問題の相性が良ければ、近くに有名私立大学があっても遠くの国公立大学に行こうとするし

http://www.osaka-c.ed.jp/kitano/shinro.html

国立大学に受かるのなら下宿の金なんて問題にならないんだと思う。普通は。

http://www.kyoto-be.ne.jp/nannyou-hs/mt/learning/performance/

東大が後期日程を廃止したことで私立大学は死んだ。

国立に落ちて、分数の通分が怪しい人でも推薦入学できる大学学歴を得るくらいなら高卒就職したほうがいいよというのが、

これまでの社会意図せずに行われた社会実験勉強が出来なくても頭いい人と同じ待遇を用意すると社会はどうなるか、という社会実験の結果と社会システムの変化が下した結論ということなんでしょう。

2017-04-24

http://anond.hatelabo.jp/20170424195427

中退しても、取りあえず大学入試に受かったという事実日本では、重視されるんでね。

勉強の出来る人と友達になるとか、サークルの先輩に試験に出るところ教えて貰うとか。

出席点やレポート点で稼ぐとか、色々な方法はあると、思う。

簿記2級ぐらいじゃ、なかなか就職いかもだけど。何かは、得ることが出来ると思う。

そんなに悲観する必要ないと思うぞ。

普通に仮面浪人する人とか、2回目以降から途端に授業で無くなる人が出るのが大学なので。

2017-04-23

友人を〇〇で判断してはならないメソッド

学歴で選ぶ

経歴で選ぶ

容姿で選ぶ

運の良さ

先日自分の周りを見つめ直すきっかけがあり自分はこの順番だった。

色々な人間と会う機会も多く、また色々な価値観を求めたいのでオブラートに包みながらこの話をすると、大体は人を選ぶのは良くないとの答えがきた。

そうか人をどこかで設けられた何かの基準で選ぶのは確かに良くない

はたしてそうだろうか。幼い頃は入試で親を見られたし、大学学力で選ばれ、仕事愛嬌、清潔、知能の総合性で選ばれた。人生は選ばれの繰り返しだ。

でも言語化するとどうしてもイメージが悪い…

地方都市以外だとどうなのだろう

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