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はてなキーワード: ピカチューとは

2020-05-28

最近外国人が多い

愛知田舎から東京に出てきたのが10年前。そのときは、こんなに外国人が多いなんて!とインターナショナルティぶりに感激した。

あれから10年。外国人は増え続けている。

アジア人あん区別つかないけど、白人は顔ですぐわかる。物価いか旅行に来てるんだな~と思っていたが、このコロナ騒ぎで、彼らが日本に住んでいることがわかってきた。この事態日本に残ってる奴らは全員住む家がある奴だ。そして、大陸流行ってる黒のマスクで、大陸外国人典型的邦人とやや識別できるようになった。

私は白人差別するつもりはないが、日本で何をしているのか、とても気になる。特に邦人女性白人が食い荒らしてるという話を知ると、正直何じゃそりゃと思う。「ピカチューとか言っとけば日本の女はいくらでも食える」とかのたまう連中にホイホイついてく女もろくなもんじゃないが、それにしてもなんっか納得いかねー。

2020-04-01

ポケモン映画予告のテンプレみたいなのあるよね

山ちゃん「この夏!最大の冒険が!君を待ち受ける!」

 

BGM:赤緑のOPのバトルしてるところのアレンジ)(タイトルが現れる)

 

サブキャラ「ここは○○タウン(物語舞台)」

 

(しばしピカチュウサトシ観光する様子が流れる

 

サトシ「あれは!?」(味方側の伝説幻のポケモンと遭遇)

 

山ちゃん「そこで出会ったの○○!」(そのポケモン自己紹介のように特技を披露

 

悪役「(計画を実行!みたいなこと言う)」

 

味方側の伝説幻のポケモン洗脳される場合サトシ「どうしたんだよ!○○!」

新たな敵伝説幻のポケモンが出る場合:そのポケモン破壊の様子が映る

 

ピカチュウピーカー!」(落下)

サトシピカチューーーーー!」(手をのばす)

 

味方側の伝説幻のポケモン洗脳される場合サトシ正気に戻ってくれ!(と呼びかける)」

新たな敵伝説幻のポケモンが出る場合:味方側の伝説が謎の力に覚醒 サトシ「これが○○の真の姿?(みたいなことをいう)」

 

山ちゃん劇場版 ポケットモンスター (そのタイトル) (公開予定日をいう)」

 

(入場特典の説明

 

だいたいこんな感じな気がする

2020-01-07

女ども「ピカチューかわいいイーブイの中ではエーフィーが一番すき!」

ピカチュウエーフィな。

と思いながら陰キャなので何も言われないようにいいねを押して泣く。

2019-10-24

anond:20191021210626

ピカチューへのエロい目によって、自分の性の尊厳危機を感じる人がいて、その存在社会的認知されれば、ピカチュー性的表現排除されるだろうね。

2019-10-15

ピカチュー カイリュー ヤドラン ピジョン

コダック コラッタ ズバット ギャロップ

サンダース メノクラゲ

パウワウ カラカラ タマタマ ガラガラ フシギダネ

アーボ イーブイ ウツドン エレブー

カビゴン カブト サイドン ジュゴン

ポリゴン ディグダ ドードリオ ゲンガー

ドガース ルージュラ ニャース シャワーズ クサイハナ

コクーン ゴースト イワーク ヒトカゲ

ラッキー ラッタ オニドリル コイル レアコイル

プクリン ゼニガメ ニョロゾ トサキント

ファイヤー ブースター フーディン ブーバー ストライク

キャタピー ピクシー シードラ ライチュウ

ヒトデマン クラブ ニドクイン サンドパン

アズマオウ トランセル

ドードー タッツー ガーディー マンキー ドククラゲ

イエーイ オニスズメ サンド パラセクト

スリープ (ビードル) カイロス (ピジョット) コイキング

サイホーン マタドガス フシギソウ カメックス

シェルダー (サンダー) リザード (ナッシー) ベトベトン

ポッポ ウツボット プリン (ケーシイ) ベトベター

ガルーラ (ギャラドス) ゴローニャ (ピッピ) イシツブテ

ゴルダック オムナイト ゴルバット アーボック

ドラン(オスー!) ニドラン(メスー!) ナゾノクサ

ニョロボン カモネギ ラプラス ラフレシア

カブトプス ニドリーナ バリヤード マルマイン

フシギバナ パラス リザード

コンパン ヤドン メタモン ゴース ビリリダマ

ユンゲラー キングラー サワムラー エビワラー

カイリキー スリーパー ゴーリキー スターミー

マダツボミ プテラ ニドリーノ ペルシアン

ハクリュー ミュウツー キュウコン スピアー ベロリンガ

バタフリー ダグトリオ ニドキング オムスター

パルシェン ニョロモ ゴローン ロコン ケンタロス

ポニータ モンジャラ ミニリュウ ワンリキー

モルフォン カメール ウィンディ フリーザー オコリザル

2019-08-15

クレーンゲームCM棒読みっぽさがめっちゃ気になる

女の子家族クレーンゲームやって、

家族「あ、取れたよ!」

女の子「ピカドゥー(棒読み


めっちゃ棒読み気になる。

ピカチュー」も「ピカプー」もしくは「ピカドゥー」にしか聞こえない。

2019-08-09

RPGと相性が良くない

RPG…というか、ゲーム自体と相性が良くないのかもしれない。

途中で必ず正気に戻ってしまう。のめりこめない。

「これをやって何の得が?時間無駄じゃね?」と急に思ってしまう。

人生にも少し飽きた。金を稼いで日々を生きるだけ。

同じことに繰り返し。仕事はいかずにダラダラしたいと思ってしまう。

唯一できたのは、ゲームボーイの牧場物語と、ポケモン初代 赤 と ピカチュー だ。

ピカチュウ元気でちゅうは、クリアたかどうか不明だけど数日は遊んだと思う。

2019-06-20

白人の男「ピカチュー!」

着物の女「子を産みたいッ!(ジュンッ)」

2019-03-08

ちかっとちかちかはじめて見たけど

コレサビんところとんちんかんちん一休さんパクリやないか

なんで誰もつっこんでない&話題になってないんや

もういまどきのヤングメンはすきすきすきすきすきっすきっあいしてる~の一休さんの歌しらんのか?

あとラストのちかちかっっていうところがピカチューに似てるからそこもパクリだわ

2019-02-28

anond:20190228232306

そこがよくわからねぇ

好きなキャラいるのにその作品文句言うのか?

ピカチュー好きだけどポケモン嫌い!みたいな事ってありえるのか…?

2019-01-26

日本人女はピカチューポケモン言ってれば連れて帰れるビデオ

anond:20190126153900 

あれも性差別から抗議の嵐だっただけで日本人男に対する嘲りだったら誰も問題視しなかった

2018-12-17

同じゲームを長時間遊べる人尊敬する

スマホアプリや、家庭用ゲーム機(PS○、Nintend……)などなど

機種問わず、同じゲームを長時間飽きずに遊べる人尊敬する。

私が唯一長くやった(クリアした)ゲーム

ポケモン(赤、緑、ピカチュー)

牧場物語(ゲームボーイ)と、PS4のニーアオートマタ(最新作)だけ。

スマホゲームで2年続けてる(しか課金している)とか言うと

「よく何も得るものが無いのに金と時間を費やせるな」って思う。

仕事義務感で面倒ながらできるけど、ゲーム義務感持たされた瞬間にやる気無くなる。

そして、義務感がないとやる気は継続できないから結局続かない。

同じゲームを長時間遊べる人凄い。

2018-11-09

原爆表現の自由規制する動きを me too になぞらえて

Pika too (ピカチュー)運動と呼びたい

2018-10-11

俺も「大多数」について適当なこと言いたい

大多数はうんこを漏らしたことがある

大多数はセロリが嫌いであ

大多数はポケモンピカチューしか知らない

大多数はクリスマス恋人と過ごす

大多数は土日は休み

大多数は毎秒死にたいと思っている

2018-08-17

ピカチュー

はい、チューして!チュー!チューして!チュー!!

チュー!!!

2018-08-02

[]劇場版ポケットモンスター みんなの物語

劇場版ポケットモンスター みんなの物語」を見たので感想。と言うか自分メモネタバレ気にしてないのでそういうの嫌な人は回避推奨。

総評

「まさに千八百円と上映時間分の時間投資する価値がある映画」を100点だと考えたときの点数は15点位。ひどみ。低評価。なんだこれ。

しか微塵も揺るがない増田。なぜなら(自分的には大体似たカテゴリに入る)「ドラえもん のび太の宝島」が脅威のマイナス点数の失神級駄作だったので免疫がついたのだった。

群像劇という野心的な企画

シナリオの作りが野心的で100分という尺の中でなんと群像劇をやろうとしていた。

主な人物として「市長の娘ヒロインのラルゴ」「ギャルっぽいヒロインリサ」「過去を抱えた市長オリバー」「後悔に生きる老婆ヒスイ」「コミュ障ポケモン学者トリト」「口からのでまかせで生きてきた男カガチ」あたりがいて、それぞれが内面問題を抱えつつ生きている。物語舞台ウラティを訪れたサトシは、この街生命線とも言える「風祭り」に参加。そこで起きる大事件に様々な人間と関わり合いながら立ち向かう……という映画のメインストリー

この「群像劇をやりたい」という企画性というか意気込みを、まずは評価する。……んだけど、それはやっぱり難易度は高い。脚本はあちこち駄目ぽだった。大きな問題点としては感情動線理屈建て不足で、なんか悩みやトラウマがある→でも私の力が必要っぽい→周りが盛り上がってる→感動パワーでうわー解決! というのが群像劇分水コピーされている。

そこには「今までの悩みやトラウマを超克するための内面的な気付きやきっかけ」みたいなものが不足していて、「今までダメだった理由」「今回は立ち上がった理由」が極めて薄いかキャラによっては存在すらない。感動的な音楽がかかって背景で大火災とかあるからやらなきゃならないやったでーというわりと雑なほうりなげだった。そんなんだったらそもそもトラウマいらんでしょ。

そのほかにも、山の中で発見された聖火を市長が街まで持って帰れば時間は余裕なのに(また普通に考えて街の宝を放置するほうがありえないのに)、わざわざ間に合わないギリギリまで放置して女子高生ギャルスプリントさせるとか、なんかこう……脚本レベルで穴が多い。

「みんなの物語」「みんなで協力するという感動」という企画性は理解できるんだけど、脚本陣にそれを実装する能力が欠けていたように思われる。かと言ってそれは脚本家をけなしているわけではなくて、企画レベルで(つまり脚本方法性や盛り込もうとした素材のボリュームレベルで)無理があったんじゃなかろうか? 登場人物を絞るなり(その意味サトシポケモンピカチュウだけに絞ったのは良かった)、あるいは尺を圧迫しないおりたたみで内面描写したりという工夫が足りなかったように思う。

ポケモン人権問題

今回ピックアップされたポケモンゼラオラでんきタイプ)。

ゼラオラ物語舞台ウラティ周辺のポケモンの守り神とでも云うべき存在で、フウラティが成立する前から周辺のポケモン自然を守ってきた。しかし、産物に乏しいこの地にルギアがあらわれて風を呼び、この風をもとにした風力発電でフウラティは成立。人間ドンドコ森を切り開き、ポケモン自然生息域を圧迫、その件でゼラオラとは対立せざるを得ないようになっていった。五〇年前、人間たちは自己から森林火災をおこしてしまい、火災からポケモンを守るためにゼラオラは負傷。当時の市長ゼラオラを守るために、山林は人間立入禁止として立ち入ったものゼラオラ呪いがあると嘘の噂をばらまいた――というのが物語の背景。

なんだけど、なんかもうこの時点で2周半くらい人間側がクズじゃねえ?

ゼラオラ何も悪い事してないじゃないですか。と言うか、その点ではなく、むしろ人間人間の都合(街を拡張したい)で森林伐採をするならそれはそれで良いんだけど(なんせ人間はそういう存在なので)それならそれで、そのように述べてやれば良いわけで、「ゼラオラ呪い」なんていう相手名誉毀損するでっち上げをしながら、相手を救うとかいう恩着せをするのが全く救えない。んで50年もの間「かー、ゼラオラに呪われちゃうんであの山には入れないんだよなー。かーっ。呪い無ければ事故調査も開発もできるのになー。かー」とか責任転嫁をしてきたという醜悪さがある。

それがポケモン世界観だと言えば世界観なのかもしれないが、そのゼラオラサトシピカチューは叩きのめすことで「ともだち」にして「ともだちだからもう遺恨はないよな?」とする脚本は、おいおいいくらなんでもそれマジで書いてるのかよ? 的な部分はあった。

ポケモンは三歳児程度には意思疎通な生命体なんだけど、ペット(守るべき対象)なのか、それとも一種亜人権利を認めるべき存在)なのか? って言うこの問題意識はポケモン第一から見え隠れしている。しかし今回は輪をかけて「ポケモンはともだち」というパワーワードゼラオラが見かけ上はネコ科の獣人っぽい外見(人型)であるという2点で、極まってしまっているように思える。明らかに独自言語能力を有して、周囲の同族ポケモンを守り、森林火災から救助するほどの知能を持つ知性体を「呪い」扱いしてトラブル責任転嫁をするって、どうなのよ。

そもそもウラティルギアの呼んだ風を用いる発電で街を興し、毎年一度「風祭り」の日にルギアを招いては風力発電の維持を願っているような街である。風がとまれば電力も絶えて街は闇に包まれ住民たちはうなだれる。そういう関係を「ともだち」っていうのか? 母親の財布から毎月数千円くすねて上納することによって「ともだち」になってくれるクラスメイトより気持ち悪くないか

そういう意味で今回の映画は、自分個人が楽しめないとか以上に「この映画を無邪気に楽しめるってやばくね?」的な心配が発生してしまった。この心配方向性は「ドラえもん のび太の宝島」によく似ている(ドラえもんのほうがヤバさは上だが)。

いいとこその1

ポケモン映画は毎回なんだけど、街の人混みの中や自然の中にちょこちょこと数え切れないほどのポケモンが登場していて楽しいウォーリーを探せ的な楽しさがある。その気持ちよさ楽しさは今回もたっぷり楽しめた。

いいとこその2

要人物の一人「コミュ障ポケモン研究者トリト」のパートナーポケモンであるラッキーがよい。

脚本演出がどこまで自覚的だったのか怪しいのだけどこのラッキー存在が、映画全体に対するアンチテーゼになっている。

トリトポケモン研究者でいつも多くのポケモンに囲まれているんだけど、いつも一番近くにいるのが癒し系ラッキーで、おそらくこのラッキーは、トリトを飼い主であるとか主人であるとか思っていない。トリトのことを自分保護すべき存在だと、あるいは下手をしたら、トリト自分の子供だと思っている。

ポケモンが一体何なのか? 都合の良い労働動物なのか? 資源なのか? 生存権保護すべき対象なのか? 人権さえ認めるべき存在なのか? というテーマシリーズにグッサリ刺さった楔なわけだけど、それってあくま人間を中心にした人間視点しかない。

ラッキートリトのことを意気地無しで世話が焼ける存在だと思っていて(そしてそれは正しい)、そのうえ自分が世話をしてやる対象だと思ってる。

それはポケモンの側からみて、人間が「時々発狂して面倒くさいメンヘラ同居人」なのかもしれない、というシリーズブレイクスルーになりうる(非常に薄くて小さな突破口だ。

2018-05-27

夕闇のピニャータ

夕刻娘と公園散歩に行くと、またヒスパニック系の方々が陽気な音楽パーティーをしているのです。彼らのお祭に欠かせないのがピニャータしかしそのピニャータ。星型、ボール型、そしてロバでさえも現代っ子を十分に興奮させるのが不可能になったようです。結果、ボール紙の張り子で作った愛くるしいアニメキャラクターお菓子を詰め込んだものを吊し上げ、それを無垢子供が棒でひたすらぶっ叩くというなんとも凄惨光景が展開されるわけです。今宵の生贄はピカチュー。三歳の我が娘は、スペイン語囃子歌をバックに浅黒い肌の子供が交代でピカチューを散々にリンチするのを不思議そうに、そして興味津々に眺めておりました。油断して少し距離を縮めすぎたら、世話好きそうなメキシコ人のおばさんが「お嬢ちゃんもやるかい」と打ち棒を勧めてくるのです。流石に娘もこれはホラーだと感づいたらしく、棒を辞退して事なきを得ました。その後ピカチューは年長の男の子に腕を打ち落とされ、その殺気に刺激された対抗心旺盛の次の子の一撃でとうとう首が半分もげ、金色の体が大地に崩れ堕ちたのです。瞬間、「わーっ」という声とともに満身創痍ピカチューに群がる子供たち、いやあれはゾンビの一群。瞬く間にピカチューは八つ裂きにされ、子供たちはその体内から溢れ出るキャンディーの奪い合いという地獄絵巻の最終章突入したのでした。娘を抱き上げて脱出を図る私に彼女一言、「わたしキャンディー欲しい!」実は、一番恐れていた言葉がこれだった。

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