「IBS」を含む日記 RSS

はてなキーワード: IBSとは

2017-09-13

ホワイト企業入社した新卒だが、もう限界かもしれない

会社には不満がない。むしろF欄の自分を採ってくれて感謝しているぐらいだ。

残業もなく、上司も優しい。しかし、気づいてみれば有給が残り1日しかない。

自分小学生の頃からIBSを患っている。元々身体が弱いこともあってか、一度、腹痛に襲われるとほぼ1日寝込まなければ治らない。

他の病気も疑い、様々な検査を受けたが、どれも意味がなかった。

食生活を正し、生活リズムも正したが、駄目だった。医者をかえても、薬をかえても、駄目だった。

仕事をしたくないわけじゃない。働きたい。自分が得た金で暮らしていきたい。

頑張らなきゃいけないことは分かっている。仕事を好きになれ、と言われた。その通りだ。

ストレスのものなんだからストレスさえ感じなければ治るはずだ。

アドラー心理学でも言っていた。どこかに腹痛になりたい自分いるから腹痛になるのだと。

でも、だったらどうしたらいい。今日も駅まで行った。ホームで腹痛で倒れた。

頑張ろうとしたって駄目な自分しかいない。それが現実だ。

現実は受け止めて、なんとかしなくちゃいけない。

会社を辞めて、他の会社を探す? でも、結局はまた同じ事の繰り返しになる。今までだってそうだった。

学生時代、5日間まともにいけたことのほうが少ない。

在宅で出来る仕事をする? 自分に何のスキルがある?

多少絵が描けるぐらいで、世の中にはたくさん上手い人がいるじゃないか

そんな不安でいっぱいになって、また腹痛に襲われる。

どうしたらいいのか、まったくわからない。どうしたらいいんだ……。

2017-02-24

しんどい

30代にアップデートされる前に直したい。

耳管開放症

IBS

偏頭痛

・車酔い

なんとかならんのか。

2016-03-11

過敏性大腸(いわゆるIBS)がひょんなことから治った

年末年始北米とある都市に2週間滞在してて、一度も米を食べなかったら症状が出なかった。

日本帰ってきて米を食べたらまたお腹痛くなった。

米断ちしたら症状出なくなった。

マジか。

かれこれ20年弱不機嫌なお腹と付き合ってきて、人前であわやということもあったし(ギリセーフ)いろいろ薬も飲んだけど、これ米アレルギーなのか。そうなのか。

いま米断ちしてちょうど2ヶ月経ったところで、主食としてはパンパスタクスクスなんかを食べてる。(クスクスカレー食べたいとき便利)

お腹痛くないのは嬉しいけど微妙だよ。米食べたいじゃん。もち、寿司牛丼たまごかけご飯!!

日本酒はもともとすごく悪酔いするから飲めないし、糠漬けは食べるとなぜか気分が悪くなって、苦手)

ネット一生懸命検索して、米アレルギーでもササニシキ大丈夫という人がいるという情報を見つけたので藁をも掴む思いで買ってきた。まだ試してないけど。

あとこれが遅延型食物アレルギーというやつなのかはわからない。血液検査には科学的根拠がないって噂だし(おぎやはぎラジオで言ってた)、高いし。ただ、英語検索してみたらIBSとIgGアレルギーの関連を疑って行われた研究がいくつか目に付いた。英語を読むのに抵抗のない方は「igg allergy irritable bowel」などで検索してみてほしい。

米断ちによってIBS以外に変化があったのは、以前は背中に細かい吹き出物が出やすかったのにできなくなったことくらいだけど、IBS持ってると生活の質がすごく落ちるので、解決できそうでホッとしてます

2015-11-02

ガス型IBS過敏性腸症候群)について

 自分IBSという病気について再発したので色々と調べてみた。

 過去には学生時代、もう思い出したくないことがたくさんあった。

その後就職によって生活習慣が180℃変わったので改善していた。

またもや再発したということなので現状と原因をみてみた。

 まずは現状はガス溜まりが酷い。食事後にゲップ、オナラがよくでる。特に麺類場合は多い。

それに続いて下痢症状が発生した。下痢お腹が冷えている場合に起こる。

そしてその結果による情緒不安定。半分うつ病になった。

これが約半年経過している。

 

 起こった経緯としては約2ヶ月間、粗末な食事によって胃が荒れてしまうことが続いて、とある日を境に発症した。

 これまで対策したことは断食運動胃カメラヨーグルト

断食は他にも同じ症状の人の結果を見たが、あまり効果はないようだ。自分でも2日行ったが改善はしなかった。

運動は大変効果有り。腸内に効果不明だが、ストレスが大幅減ることにより精神的に楽になった。

胃カメラピロリ菌の疑いも合わせて検査をお願いしたが、特に何もなくピロリ菌も陰性だった。

ヨーグルトは種類によって効果が変わった。一番効果有りと感じたのはLG21だった。

 これから対策としては抗生剤投与を行うつもりだ。合わせて運動し、ヨーグルトを食べる。

抗生剤についてはガス型IBS改善した人のレポート発見した。それによるとRifaximin、カナマイシンである場合病原菌に対し非感受性とされていた。

それに対してクリンマイシン寒天に調整し、空腹時に服用したところ治療成功したようだ。

 運動についても書かれていて、それによると病原菌は嫌気性であり運動によって血の巡りがよくなり腸の酸素濃度が上昇し菌の活性が弱まり除去されると書かれていた。

この記述は私が以前に回復した状況によく似ている。精神安定のためにも運動必要だ。

 ヨーグルトIBSによる腸内環境悪化し、下痢になるのを防ぐためにも毎日食す。

 今のガス型IBSを巡る医療の現状は精神療法となっていると感じる。私の持論だがIBS悪化する原因は腸内環境悪化細菌増殖→腸内環境悪化下痢、腹痛、ガス→精神不安定→腸内環境悪化、、、と思っている。

この流れを食い止めるには何者かの細菌死滅させるしかない。ヨーグルトあくま悪循環を抑えるだけだ。運動はい回復するか不明確すぎる。

このガス型IBSによって多くの人々が人生を数年~十数年と苦しめられてる。これが精神的という曖昧ものではなく、明確な治療法によって改善するということを自らを持って証明したい。

また抗生剤を投与後に経過報告を記そうと思う。

2015-09-05

メンタルヘルス周辺領域略語

A

A: 合理的な大人の心 [Adult](エゴグラム

ABA: 応用行動分析 [Applied Behavior Analysis]

AC: 従順子どもの心 [Adapted Child](エゴグラム

AC/ACoD/ACoDF: アダルトチルドレン [Adult Children of Dysfunctional Family]

ACT: アクセタンス&コミットメントセラピー [Acceptance and Commitment Therapy]

AD: アスペルガー障害 [Asperger disorder]

ADD: 注意欠如障害 [Attention Deficit Disorder]

ADHD: 注意欠如・多動性障害 [Attention Deficit / Hyperactivity Disorder]

AN: 神経性無食欲症 [Anorexia nervosa]

AS: アスペルガー症候群 [Asperger Syndrome]

APD: 回避性パーソナリティ障害 [Avoidant Personality Disorder] / 不安パーソナリティ障害 [Anxious Personality Disorder]

ASD: 自閉症スペクトラム障害 [Autistic Spectrum Disorder] / 急性ストレス障害 [Acute Stress Disorder]

ASPD: 反社会性パーソナリティ障害 [Antisocial Personality Disorder]

ASPS: 睡眠相前進症候群 [Advanced sleep phase syndrome]

AUD: アルコール使用障害 [Alcohol use disorder]

B

BD: 双極性障害 [Bipolar disorder]

BDD: 身体醜形障害 [Body dysmorphic disorder]

BN: 神経性過食症過食症) [Bulimia nervosa]

BPD: 境界性パーソナリティ障害 [Borderline Personality Disorder]

BPRS: 簡易精神症状評価尺度 [Brief Psychiatric Rating Scale]

BT: 行動療法 [Behavioural Therapy]

C

CBT: 認知行動療法 [Cognitive Behavioral Therapy]

CCT: 来談者中心療法 [Client-Centered Therapy]

CDD: 小児期崩壊障害 [Childhood Disintegrative Disorder]

CFIDS: 慢性疲労免疫不全症候群 [Chronic Fatigue and Immune Dysfunction Syndrome]

CFS: 慢性疲労症候群 [Chronic Fatigue Syndrome]

CP: 臨床心理士 [Clinical Psychologist] / 脳性麻痺 [Cerebral palsy] / 厳格な親の心 [Critical Parent](エゴグラム

C-PTSD: 複雑性PTSD [Complex post-traumatic stress disorder]

CT: 認知療法 [Cognitive Therapy] / コンピュータ断層撮影 [Computed Tomography]

D

DA: 発達年齢 [Developmental Age]

DBT: 弁証法的行動療法 [Dialectical Behavior Therapy]

DCD: 発達性協調運動障害 [Developmental coordination disorder]

DESNOS: 特定不能の極度ストレス障害 [Disorder of Extreme Stress not otherwise specified]

DD: 解離性障害 [Dissociative Disorder] / 気分変調性障害 [Dysthymic Disorder] / 発達障害 [Developmental disability]

DDNOS: 特定不能の解離性障害 [Dissociative disorders not otherwise specified]

DD-NOS: 特定不能のうつ病障害 [Depressive disorder not otherwise specified]

DID: 解離性同一性障害 [Dissociative Identity Disorder]

DIQ: 偏差知能指数 [Deviation IQ]

DMDD: 破壊的気分調節不全障害 [Disruptive Mood Dysregulation Disorder]

DPD: 依存パーソナリティ障害 [Dependent Personality Disorder] / 抑うつパーソナリティ障害 [Depressive Personality Disorder]

DSM: 精神障害の診断と統計マニュアル [Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders]

DSPS: 睡眠相後退症候群 [Delayed sleep phase syndrome]

DQ: 発達指数 [Developmental Quotient]

E

ECT: 電気痙攣療法 [Electroconvulsive therapy]

ED: 摂食障害 [Eating Disorder] / 勃起障害 [Erectile Dysfunction]

EEG: 脳波 [Electroencephalogram]

EFT: 感情焦点化療法 [Emotionally focused therapy]

EMDR: 眼球運動による脱感作と再処理法 [Eye Movement Desensitization and Reprocessing]

EPS: 錐体外路症状 [extrapyramidal symptom]

EUPD: 情緒不安定性人格障害 [Emotionally Unstable Personality Disorder]

F

FAS: 胎児アルコール症候群 [Fetal alcohol syndrome]

FASD: 胎児アルコールスペクトラム障害 [Fetal Alcohol Spectrum Disorders]

FC: 自由子どもの心 [Free Child](エゴグラム

FD: 注意記憶 [Freedom from Distractibility](WISC)

FIQ: 全検査IQ [full scale IQ]

FM: 線維筋痛症 [Fibromyalgia]

FMS: 線維筋痛症 [Fibromyalgia Syndrome]

FT: 家族療法 [Family therapy]

FXS: 脆弱X症候群 [fragile X syndrome]

G

GAD: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

GH: 幻聴 [Gehörshalluzination]

GID: 性同一性障害 [Gender Identity Disorder]

GLA: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

H

HFA/HA: 高機能自閉症 [High-Functioning Autism]

HFPDD: 高機能広汎性発達障害 [High Functioning Pervasive Developmental Disorder]

HPD: 演技性パーソナリティ障害 [Histrionic Personality Disorder]

I

IBS: 過敏性腸症候群 [Irritable Bowel Syndrome]

ICD: 疾病及び関連保健問題の国際統計分類 [International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems]

ID: 知的障害 [Intellectual Disability]

IP: 患者とみなされた人 [Identified Patient](家族療法での用語

IQ: 知能指数 [Intelligence Quotient]

J
K

K-ABC: [Kaufman Assessment Battery for Children]

L

LD: 学習障害 [Learning Disabilities]

M

MA: 精神年齢 [mental age]

MAO: モノアミン酸化酵素 [monoamine oxidases]

MAOI: MAO阻害剤 [monoamine oxidase inhibitor]

MBCT: マインドフルネス認知療法 [Mindfulness-based cognitive therapy]

MBSR: マインドフルネスストレス低減法 [Mindfulness Based Stress Reduction]

MD: 仮面うつ病 [masked depression]

MDD: 大うつ病障害 [major depressive disorder]

MDI: 躁うつ病 [Manic Depressive Illness]

MR: 精神発達遅滞 [mental retardation]

MRI: 核磁気共鳴画像法 [magnetic resonance imaging]

MSLT: 反復睡眠潜時検査 [multiple sleep latency test]

MTBI: 軽度外傷性脳損傷 [mild Traumatic Brain Injury]

N

NaSSA: ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動抗うつ薬 [Noradrenergic and specific serotonergic antidepressant]

NDRI: ノルアドレナリンドパミン再取り込み阻害薬 [Norepinephrine-Dopamine Reuptake Inhibitors]

NLP: 神経言語プログラミング [Neuro-Linguistic Programming]

NP: 保護的な親の心 [Nurturing Parent](エゴグラム

NPD: 自己愛パーソナリティ障害 [Narcissistic Personality Disorder]

NT: 物語療法/ナラティブセラピー [Narrative therapy]

O

OCD: 強迫性障害 [Obsessive Compulsive Disorder]

OCPD: 強迫性パーソナリティ障害 [Obsessive-Compulsive personality Disorder]

OT: 作業療法 [Occupational therapy] / 光トポグラフィ [optical topography]

OTC: 市販薬 [Over The Counter]

P

PANSS: 陽性・陰性症状評価尺度 [Positive and Negative Symptom Scale]

PCA: 人間中心療法/パーソンセンターアプローチ [Person-Centered Approach:PCA]

PD: パニック障害 [Panic disorder] / パーソナリティ障害 [Personality disorder]

PDD: 広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder]

PDD-NOS: 特定不能の広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder - Not Otherwise Specified]

PDNOS: 特定不能のパーソナリティ障害 [Personality Disorder Not Otherwise Specified]

PE: 持続エクスポージャー法 [Prolonged Exposure]

PET: ポジトロン断層法 [positron emission tomography]

PIQ: 動作性IQ [performance IQ]

PMDD: 月経不快気分障害 [Premenstrual Dysphoric Disorder]

PMS: 月経前症候群 [Premenstrual Syndrome]

PMT: 月経前緊張症 [Premenstrual Tension]

PO: 知覚統合 [perceptual organization](WAIS / WISC)

PPD: 妄想パーソナリティ障害 [Paranoid Personality Disorder]

PS: 処理速度 [processing speed](WAIS / WISC)

PSD: 心身症 [Psychosomatic disease]

PTG: 外傷後成長 [Post Traumatic Growth]

PTSD: 心的外傷後ストレス障害 [Post-traumatic Stress Disorder]

Q
R

REBT: 理性感情行動療法 [Rational emotive behavior therapy]

RLS: むずむず脚症候群 [restless legs syndrome]

RT: 現実療法 [Reality therapy] / 論理療法 [Rational therapy]

S

SA: システムズ・アプローチ [Systems Aproach]

SAD: 社会不安障害 [Social Anxiety Disorder] / 季節性情動障害 [Seasonal Affective Disorder]

SARI: トリアゾロピリジン抗うつ薬 [Serotonin antagonist and reuptake inhibitor]

SAS: 睡眠時無呼吸症候群 [Sleep apnea syndrome]

SD: 身体表現障害 [Somatoform Disorder]

SDA: セロトニンドパミン拮抗薬 [Serotonin-Dopamine Antagonist]

SLD: 限局性学習症/限局性学習障害 [Specific learning disorder]

SLTA: 標準失語症検査 [Standard Language Test of Aphasia]

SMIT: 自己洞察瞑想療法 [Self Insight Meditation Technology/Therapy]

SNRI: セロトニンノルアドレナリン再取り込み阻害薬 [Serotonin and Norepinephrine Reuptake Inhibitors]

SPECT: 単一光子放射断層撮影 [Single photon emission computed tomography]

SPD: スキゾイドパーソナリティ障害 [Schizoid Personality Disorder] / サディスティックパーソナリティ障害 [Sadistic Personality Disorder]

SRS: 性別適合手術 [Sex Reassignment Surgery]

SSRE: 選択的セロトニン再取り込み促進薬 [Selective serotonin reuptake enhancer]

SSRI: 選択的セロトニン再取り込阻害薬 [Selective serotonin reuptake inhibitors]

SST: ソーシャルスキルトレーニング/社会生活技能訓練 [Social Skills Training]

T

TA: 交流分析 [Transactional Analysis]

TBI: 外傷性脳損傷 [Traumatic brain injury]

TCA: 三環系抗うつ薬 [Tricyclic Antidepressants]

TS: トゥレット症候群 [Tourette Syndrome]

U
V

VC: 言語理解 [verbal comprehension](WAIS / WISC)

VIQ: 言語性IQ [verbal IQ]

W

WAIS: ウェクスラー人知検査 [Wechsler Adult Intelligence Scale]

WHO: 世界保健機関

WISC: WISC知能検査 [Wechsler Intelligence Scale for Children]

WPPSI: WPPSI知能診断検査 [Wechsler Preschool and Primary Scale of Intelligence]

WM: 作動記憶 [working memory](WAIS)

X
Y
Z

2015-08-12

先輩に認められ始めているらしい

前に増田に書いたあと、少し楽になったのでまた書く。

「おれのことなめてるだろう」と怒鳴られ、勘違いで怒っていることを指摘したら「だから何?」と言われ。

そんな先輩から最近頑張っている」と評価されている。

ついこの間まで「あいつは使えない」「仕事をなめている」って私に聞こえるように言ってたのに。

私がしたことは我慢したことと、仕事には自分の考えを入れなくなっただけ。

先輩の意見にずっと従い続けている。

親や友達に恵まれていたのもあるんだろうけど、転職するまで怒鳴られたことなんてなくて。

事務職から転職して、お母さんに「今度の会社は良さそう。私の意見も聞いてくれそうなんだ」って電話したらすごく喜んでくれて、だから辛いこと言えなくて。

お母さん、私、IBSなんだって全然出ないんだ。

もう実家に帰っていいかな。

いい年して実家に戻ったら、ご近所さんになんか言われちゃうかな。

お父さん心配するかな。

転職先も探しているんだけど、またこんな事になってしまうんじゃないかって考えたら、応募ボタンクリックできないんだ。

疲れたよ。

ダメ子供でごめん。心配かけてるよね。

今年のお盆帰らなったのは仕事が忙しいせいじゃないんだ。昨日から休みなんだよ。

仕事の話を聞かれた時に、嘘ついて仕事楽しいって言っちゃいそうで嫌だったんだ。

2012-08-01

将来に希望が持てない

昨日、些細な事で母と喧嘩した。

それから母の機嫌は悪くなり、誰からにも相手にされなくなった。

私には友達といえる人がいない。FacebookTwitterで「友だち」はいるけど、それは本当の友達ではない。

友達」と呼べるのは、気兼ねなく色々と話したり、連絡したり、一緒に出かけたりできる同世代あたりだ。

友達」が多い「友だち」はいつも楽しそうで、光り輝いているようにみえる。

なぜ私には「友だち」しかいないのか?

それは、仕事趣味では同じ共通点はあるものの、年代も違えば立場も違う、近所にはいない存在からだ。

また、大学の同期でも「新卒」(( 後述するが、私は新卒入社できなかった ))、「同じ趣味を持っている」(( 特に多いのがリアルタイムアニメマンガに触れていた人々。コミケ大好き、コスプレ大好き、声優第一の二次元オタク ))じゃないと相手にしてくれなくなっている。

私は人が怖い。相手が何を思い、何を企んでいるのかが目を通すと怖く感じる。

発端となったのは、小学生の頃に外見をからかわれたり、運動音痴なのをバカにされたりしたことだ。

一時期の担任は、教科書を使った授業というのをほとんどせず(時間割なんて無い)、天気がよければ近くの川へザリガニ釣りに行き、校庭が空いてたらキックボールをやる人だった。本を読んだりドリルを出したりする行為をすればすぐ胸ぐらや髪の毛を掴んで殴る、生徒の前で「こいつはバカだ」と堂々と引きづり回される始末。教育委員会PTA学校普通だと思って何も指導や注意されなかった。(( 小学校絡みのイベントは「二度と招待状を送らないでください」と返送して以来、付き合いを持たないし持ちたくもない ))

中学中学(( 今はFラン私立学校になっていた ))で、「仲間」に入れない時点でイジメの対象になって、つけまわされたり落書きされたりする標的にされた。シューズを捨てられたり、机に「死ね」「ウザい」「キモい」なども書かれたりした。段々エスカレートして中学3年の夏、IBSにかかって半年以上治療した。学校でのストレスとの因果関係は覚えていないが、両親は「たいしたもんじゃないよねw」と言って特に対応してくれなかった。今になってはこのことが現在自分が苦しんでいる一番の要因かもしれない。

高校と大学普通に過ごした。高校は自らの意思と夢に向けて走っている生徒が多いところだったから、浮いたり浮かれたりはなかったしイジメもなかった。大学ではサークルに入ったり、学部レポートを一緒に解いたりする人には多くであった。共に苦労し、歩んだ4年間だったが、大学を除けば単なる他人に他ならなかった。イベントに興味なく、アニメなどの深い話は全く分からない人に遊びの誘いも話もなにもありもしない。

再び悪夢が来たのは、大学3年以降の就職活動だった。中学で発生したIBSが悪化し、ストレス適応障害に陥ってしまった。

エントリーシートを出してもダメ、筆記だけはOKでもディスカッションが通らない、1次面接まで行けるのがやっとでその後は何も起きない。しかし、周囲からは「勉強できるしまじめだからすぐ内定取れそうなのにおかしい」とか、「えー、まだ就職活動しているのm9(^Д^)プギャー」とか言う割に、「エントリーシートのこつを教えて?」や「どういう風に面接すればいいのかな?」といったアドバイスも何もしてくれなかった。就職課へアドバイスを頂いても全くダメで、また来ても同じ指導方法で試してもダメで…のループ。結局、新卒を取り逃がし、長期アルバイト名目で週に5回働いて過ごすようになった。相手の目を見る事が怖い、周囲からどう見られているのか怖くてたまらないのに、なぜか接客のアルバイトをしていた。仕事は大変だったけど、発作やうつにならなかったのが幸いだった。

現在は、症状がまた悪化し、通院をしつつ自宅で過ごす事が多くなった。ちょうど前回の五輪の時から通っているからもう4年は経つ。

その間に精神科入院(( 本当は心療内科なのだが、入院先は精神科扱いだった。ただ幸いに大学病院だったこともあり、薬物やアルコール中毒者、リストカット妄想が強い人はお断りしてた。開放型で数日過ぎれば事前申告すれば外出もOKだった。 ))したこともあった。今は担当が異動になってるが、同じ大学病院先生に診てもらっている。治療しても中々治る気配もないし、両親も「仕方ない」の一言病気に関して何も手を付けない。

私も、周りのようにちゃんと働いて、収入を得て、それで旅行に行ったり、自由に買い物や習い事をしたりしたかった。

しかし、大津イジメ事件ではないけど、精神的に追いつめられて、理解してくれなくて、苦しくて、何で長く生きてしまったんだろうと悔やんでいる。

「何を言っても使えない人間動物以下だ。赤ちゃん以下だ。パソコンよりひどい。ゴミにもならない」

この言葉は、別の所で働いていた時に上司から吐き捨てられた言葉だ。(( 研修期間があると明記はあったが、指導は一切受け付けてもらえなかった。しかも、「この企業Webと同じサイトにして」の注文以外受け入れない相手だと、大学で専攻したITに関するスキルもまったく通用しない。残業時間外で勉強、そして家事や親のいいなりに動かされていたらたまったものじゃない。 ))この言葉通りなら、私はゴミ以下のなんにでもない。

この文章は泣きながら書いている。画面が涙ににじんで途中から何を一番言いたかたかさえ忘れてしまった。

こんな世の中をずっと過ごすのであれば、自ら命を絶つ権利をつくってほしい。

PTSDだろうがトラウマだろうか、このまま背負って生きていく自信や希望もなければ、完治するかどうかさえ分からない。世間も相手にしてくれない。

そんな人たちと普通の人が共存する社会なんて日本にはありはしない。

未来に向けて少しずつ進めていても、「友だち」や家族から理解が得られないし、「どうせ病気から」の一言で終わってしまう。

将来に進んで、今やっていることは自分にとって有益なのか無益なのかさえ分からなくなってきた。誰からもしていることに対する評価を受けずに、悩んで苦しんでいても誰も助けももらえないこの世界に。

2010-08-18

精神的に病んでる彼女と私

私の彼女はまとめると以下の3点の性格を持っている.

  • 頑固で自分の考えを絶対に曲げない
  • 許すということをしない
  • 他人にいろいろな事を強要するが自分強要されたくない

元々、いろいろあって精神的にダメージ受けてたんだけど、会社仕事が評価されなくて病院送り

主治医カウンセラーも匙を投げた状態で、入院薦められたけど入ってない.


で、なんで増田でつぶやいてるかっていうと、大波が来たから.

あの日が来る度に不安定になり、突然怒りだす.

そして、本心ではないことばかりを言い出し、別れ話を切り出す.

電話場合だと、別れ話の後くらいに必ずリストカットする.

もちろん目の前でも何度かやらかしている.

薬乱用なんかも日常茶飯事で、病院に2度ほど担ぎ込まれた.

おかげで精神的にかなりタフだと自負してたけど、最近医者IBSだと診断された.


彼女の事は大好きだし、普段の彼女も私のことを大好きだと言ってくれる.

だから最終的には病気を治して結婚したいと思っている.

でも、こんな状況なので私の親は許してくれるはずもなく.




どうしろってのさ.

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん