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2018-01-02

FGOが気に食わない

これは、典型的な「自分でやっていない、なにやら盛り上がっている作品を、気に食わないと上から目線批判する文章」だ。

本文は『月姫』と『Fate/stay night』のネタバレを含む可能性がある。特にFate/stay night原作を未プレイで、劇場版Fate/stay night [Heaven's Feel]』の続きを楽しみにしている人は、ネタバレを含むため読まないでほしい。

Blue Blue Glass Moon, Under the Crimson Air.

私が奈須きのこ作品出会ったのは2003年月姫月姫PLUS+DISC、歌月十夜の3作が収められた『月箱』であった。いわゆる型月ファンとしてそれほど古参というわけではない(型月における古参とは、竹箒に連載されていた時代の『空の境界』読者――とまでは言わないものの、最低でも2001年には『月姫』に触れたレベルを指すものだろう)。当時『ONE』『Kanon』『AIR』に心酔する所謂鍵っ子」であった私は、もちろん月姫の噂は聞いていたものの、手を出すきっかけを掴みかねていた。月箱が頒布されたのは、そんなときである歌月十夜まで一揃えで化粧箱に収められたそのパッケージは、初めてのTYPE-MOONとしては最適であった。同時期、彼らが商業へと移行し、次回作Fate」は商業ゲームとしてリリースすることを発表したことも背中を押した。群雄割拠エロゲ界についに鳴り物入りで乗り込んでくる新進気鋭の代表作を、体験しておかねばならぬと考えたのだ。

果たして、私はTYPE-MOONの虜となった。

月姫』は衝撃であった。連綿と積み重ねられてきたビジュアルノベル恋愛アドベンチャーゲーム文法に沿っていそうに見えながら、しかし決定的に異なる「それ」は、私に新しい刺激を与えてくれた。私はシエル先輩が好きになった。この文章を打っている2018年に至ってなお、人生オールタイムベストシエル先輩だと胸を張って言える。もちろんそれだけではない。ファーストインパクトとなったアルクェイドが醸し出す寂しさを、そして、ひまわり畑で微笑む琥珀さんの愛おしさを、今なお昨日のことのように思い出せる。

月姫の魅力のひとつに、不思議ノスタルジーがあると思っている。あの文章グラフィックと音楽には、懐かしいナニカを思い出させるものがある。去り行く少年時代を描いた作品だからだろうか。遠野邸の遠い記憶がそうさせるのかもしれない。

PLUS+DISC、歌月十夜まで一気にプレイした私は、そのまま『MELTY BLOOD』も楽しんだ。シエル先輩を動かせるのが楽しかった。弓塚さつきの話が出ると抜き身のナイフのようになる志貴を思うと切なくなった。琥珀さんが楽しそうで涙が出た。G秋葉ゲラゲラ笑った。

したらばのTYPE-MOON板にも入り浸った。それまで葉鍵板が主戦場であった自分が。当時、すでに「月厨」は鬱陶しい存在として認知されていた。私は努めて無関係な場ではTYPE-MOONの話をしないようにし、型月板でその分、目一杯、楽しんだ。たくさんのアンソロジーコミックにも手を出した。武梨えり佐々木少年磨伸映一郎……(そういえば特に好きだったこのお三方はみな現在商業作家として活躍中であり、同時に、シエル先輩ファンであった。当時、武内崇は「シエル先輩が好きな作家さんは漫画力が高い人が多い」というような趣旨の発言をしていた記憶がある)。

だが。不思議もので、このとき私は『空の境界』にはハマらなかった。もちろん原作は読んだのだが。当時、マルチシナリオ形式のビジュアルノベル未来を見ていたためか。あるいは、純粋に趣味に合わなかっただけなのか。後年、空の境界アニメ映画化され大ヒットを飛ばすことになる。

――――――体は剣で出来ている。

2004年、ついにTYPE-MOON商業作品第一弾『Fate/stan night』がリリースされる。もちろん発売日に予約して買った。事前の雑誌での情報を見ていて、藤ねえお気に入りだった(まさかあんなことになるなんて)。ライダーさんはビジュアルだけ見て絶対アサシンだと思っていた。体験版の段階でクオリティが大幅に上がっていることは明らかだった。心が躍った。世界が変わる瞬間が、目の前にあった。

魔術師英雄跋扈する本作を終えて、私は思った。私は優秀な魔術師でも高潔英雄でもなく、なんでもない、取るに足らない、醜い人間が好きなんだと。だから私は、間桐桜衛宮士郎物語が好きになった。

桜は魔術師ではあるが、本作においては魔術師としてよりも、もっと違う存在として描かれる。衛宮士郎もまた、魔術師ではなく魔術使いとして描かれる。そしてラストシナリオであるルートでは、桜は家族呪縛から解き放たれて人間として生き始め、士郎は正義の味方に憧れたロボットからひとりの人間に生まれ変わる。魔術師英雄が闘い続けた果てにたどり着いたのが、ふたり人間の、人間としての歩みであったことは、とても感動的で、同時にこれが、奈須きのこが幻の弓塚さつきルートで実現しようとした未来なのではないか想像した。

そして絶望する。ご存じの通り、桜ルート批判された。当時の型月板は荒れた。セイバールートと凛ルートが絶賛されるとともに、桜ルートは徹底的に批判されたのだ。

イリヤスフィール物語オーバーラップして主題が分かりづらいという主張には一理ある(一説にはイリヤルートを作るリソースが間に合わず、桜ルートに混ぜた、と言われている)。描写不足であるという批判も、ある意味では仕方ないだろう。だがそれ以上に、ファンたちは、「多くの人間を殺しながら幸せなエンドを迎える桜」と、「正義の味方であることを諦めてセイバー犠牲にした士郎」を批難した(正確には、彼ら2人に対してというより、そのようにある物語を避難した)。私は憤慨した。衛宮士郎の、何を見てきたというのだ。

正直に言うならば、私はセイバールートや凛ルート衛宮士郎が嫌いだ。凛ルート遠坂凛も苦手である。はっきりと言ってしまえば、物語として楽しみながら、登場人物たちに対しては苦々しい思いを抱き続けてプレイした。そんな彼らが、桜ルートで丸ごと好きになった。桜ルートでは、みな、人間として生きている。それが愛おしかった。

同時に、TYPE-MOON作品のふたつの側面のうち、ファンに望まれる側と、望まれない側が見えた気がした。考え過ぎかもしれないけれど、私がより好む側は、望まれていないように見えた。

それは、未来を取り戻す物語

これ以降、私はTYPE-MOON作品と少しずつ距離を置くようになっていく。厳密に言えば『Fate/hollow ataraxia』は心から楽しんだ(アンリマユとカレン・オルテンシア物語はとても好みだ)。だが、『DDD』は未読、『Fate/Zero』は同人誌として頒布された際に1巻だけ読んで断念、『Fate/unlimited codes』『Fate/EXTRA』には手を出さず、期待した『魔法使いの夜』はプレイしたものの、それほど心惹かれなかった。この間、各種メディア展開で楽しんだものは、佐々木少年による漫画版真月譚 月姫』のみであった。パスタ先輩のことは一生許さないよ。

時は流れ、2014年7月27日。もうTYPE-MOONに何の期待もしなくなった私は、それでも「Fate Project 最新情報発表会」をニコ生の中継で見ていた。そこでUBWのテレビアニメ化や『Fate/strange fake』の正式出版化に並んで、ひとつの新作が発表された。『Fate/Grand Order』。通称FGO。ついにソーシャルゲームをやるのか、と私は冷めた目で眺めていた。むしろ発表会本編終了後のサプライズHeaven's Feel劇場版制作決定の発表の方が魂が震えた(今でもあの瞬間の、観客席からの絶叫と、涙を流しながら挨拶をする下屋則子さんの姿をよく覚えている)。

私はソーシャルゲームほとんどやらなかった。手を出してみたことはあるが、純粋に楽しみ方が分からなかった。というよりそれ以前に、私はいわゆるオンラインゲーム全般が合わなかった。だからFGOが楽しめるかどうか不安だった。2015年サービス開始に合わせてダウンロードし、序盤をプレイした。だめだった。まったく合わなかった。どう頑張っても楽しむことができなかった。私はFGOをアンインストールし、Twitterタイムラインに流れてくるFGOプレイヤーたちの悲喜こもごもを眺めるだけになった。年を重ねてしまった、と感じた。

やがて、現実人間関係の中でも、FGOの話題が上がることが増えてきた。2016年末のイベントの様子はTwitterでも見ていたが、彼らはとても熱っぽくFGOがいか面白く、衝撃的で、とてつもないかを語った。私は羨ましかった。もうTYPE-MOON作品でこんなにも熱く語れることはないだろう。そう思った。

私はFGO本編をプレイしていない。いろいろと明かされたアレやソレを、なんとなく知識で知っているだけだ。そうした立場評価するのは御法度であろう。それでも私はFGOが気に食わない。これは負け惜しみだろうか。それともただの老害しかないのだろうか。私が好きだった奈須きのこTYPE-MOONの描く取るに足らない人間たちの物語は、もしかするとFGO本編でも繰り広げられているのかもしれない(琥珀さんルートや桜ルートが好きで、かつFGOのシナリオがそれと同様に面白い、という人がいたら、ぜひ魅力を語ってほしい。皮肉ではなく、ぜひ知りたい)。だけれども、数多くの英雄スマートフォン上で戦い続け、それをプレイするファンたちが嬉々としてお気に入り英雄が引けたことをTwitter上に報告する様子を、どこか冷めた気持ちで眺めてしまう自分に気付く。私がTYPE-MOONに求めていたものは、これだったのだろうか? 幾度となく繰り返されてきた、単に自分が望むような創作から外れていってしまった存在を寂しく思うという、これはきっとただそれだけのことなのだ。つまり、八つ当たりと取ってもらって構わない。

劇場版Fate/stay night [Heaven's Feel] I.presage flower』は、公開初日に映画館に観にいった。素晴らしかった。須藤友徳監督の、間桐桜と桜ルートに対する圧倒的な「理解」に目眩がした。アバンで桜と士郎の「それまでの日々」をたっぷり描いた時点で、完全に勝利だった。FGOで得た利益でこんなにも素晴らしい映像作品が作れるのなら、FGOに感謝すべきであろう、などと思った。第二章も楽しみだ。

なんて無様だ。意味もなく生きてるのはおまえのほうだろ

聞くところによると、FGOの世界には死徒二十七祖(という概念)は存在しないそうだ。私が好きだった奈須きのこワールドとは違う世界がそこにあるのだな、と改めて思った。繰り返すが、これはただの八つ当たりだ。

2017年末も、FGOは盛り上がっていた。きっと酸っぱいに違いないと、私は新年からこのような文章を打っている。2008年4月、月姫リメイク制作決定が発表された。今年、ついに発表から10年が経過する。優先順位があることくらい私だって理解できる。だからもう「月姫リメイクはよ」とは言わない。そのようなファンに耳を貸す必要だってない。FGOを楽しむ人々に向けて頑張っているスタッフの皆さんに、おつかれさまです、と声をかけたい(年始メンテおつかれさまです)。FGOという作品批判する気もない。そもそも批判できるだけの素地すらない。何しろプレイしていないのだから。本当に申し訳ない。

結局のところ、私はTYPE-MOONが、奈須きのこ世界が好きだったのではなく、ただ『月姫』という作品が好きだっただけなのだろう。あるいは、月姫が生まれた、あのころが。

これは八つ当たりだ。私はFGOが気に食わない。ただそれだけの、書き初めである

2017-12-16

ティーバッグのおいしい淹れ方

紅茶ティーバッグを買ったら、箱の裏の注意書きに

ティーバッグは、ひもの付け根を指で持ち逆さにし、ふくらませておくと抽出やすくなります

こんな注意書き初めて見た!

沸騰したてのお湯を使えだの、ティーカップは温めておけだの、ちゃんと蒸らして抽出しろだの、そんな注意書きは散々見てきたけど、ティーバッグの袋の形状にまで気を使う淹れ方なんて初めてだわ。

気になってティーバッグをちゃんと見てみたら、あれ1つの袋じゃなくて、細長い袋が真ん中で折られて上で留められてて、輪っか状になってんのね。

から、輪っかの内側を広げて、そこにお湯が入り込みやすいようにしてやれば、お茶抽出やすくなる、ということらしい。

なるほどねぇ。

2017-08-11

書き初めとか習字とか

書き初め習字が嫌いだった。

正確には冬休み必ずある書き初め宿題が嫌い。なぜなら母にすっごく怒られるから

これは本当に当時から今でも原因がわからないんだけど、とにかくめちゃくちゃ怒る。小学校一年から毎年怒られてきた。

何を言われたかは具体的には覚えてない。多分文字バランスとか止めハネとかそういうことを注意されてたんだと思うけど、とにかく怒ってる母が怖くて嫌で早く終わってほしいと思ってたし、毎年書き初めの時期が近づいてくるのが恐怖だった。

習字はもともと苦手で、そりゃあ上手ではなかったけど、どうしようもなく下手ってわけでもなかったと思う。ちなみに母は習字先生とか書道を習っていたとかではない。普通美容師

普段からすごく怒られてたわけでもないし(悪いことすれば当然怒られるけど)、今でも仲は良いほうだと思うし、実際母のことは好きだけど、なんであんなに毎年怒ってたのか、怒られていたのか本当にわからない。聞けば答えてくれるかもしれないけど、なんかほじくり返したくなくてなんとなく聞けない。ただふとした時に思い出して、書き初め嫌だったなーと思うだけ。

六年生くらいに、ぽろっと「お母さん怒るから書き初め嫌だ。」と言ってみたら「もう近くで見ないから、好きに書きな。」と言われて、それからは怒られなくなった。

でもずっと怒られてきてるから習字自体嫌いになってたし、「もう見ない」って言ってたけどやっぱり怒られるんじゃ…と不安だった。親が仕事に行ってる間に2枚だけさっと書いて、マシな方を提出した。中学卒業まで宿題分は毎年2枚しか書かなかった。

おかげで習字は上達せず、筆ペンを上手に扱えない。大人になったら習字なんかやらねーしと思ってたけど、なんだかんだ機会はあるんだなぁと最近思う。

習字が上手い人はすごいなぁと思うし、上手くなくても楽しんで書いてる人のことはいいなぁと思う。私には無理なだけで。

2016-01-02

出会い系の闇を探る

最近出会い系サイトに3箇所登録してみたんですわぁ。

今、田舎田舎からUターンして、田舎の都会の駅にいるんで

「○○駅で会える人」

って投稿に手当り次第メールしてみてるんですよ。コーヒーすすりながら。

するとね、ホ別苺とか不思議ワードが返ってくるわけ。

わかる人にはわかるんだろうけど。

でね、田舎は人少ないんで、どのサイトにも違う名前で同じ文章カキコがあってってのが調べられて…

この時間帯でだいたい5,6人ですかね。

明らかに日本人離れした文章もあったりしてね。

元旦から何してんのってね、人のこといえないんですけど。

風俗とはまた違う生態系の人なのかな?

会ってぶっちゃけ話を聞いてみたくて

検討しますが、とりあえずコーヒーでも飲みませんか?」

て返してるんだけど誰もこねぇw

出会って10秒で合体よりいいと思うんだけどなぁ。

てかね、風俗ならこっちは顔選べるのに(パネマジ禁止)

正直怖いですよね。まぁ街中なのでキングトロル

遭遇したら逃げるを選択すればいいんだろうけど。

しろそんなん来たら逃げる8回して会心の一撃ですよね。

まぁこっちもやる気ないですからね、コーヒー飲んで

一緒に書き初めしてくれる人探してるだけなんだからねっ!

駄文すみませんでした。

まり僕が言いたいのは、田舎過疎ってんなぁってことだけです。

あと出会い系でみんなが期待する健全かつ不健全出会いなんて

絶対にないってこった!

外に出ろよ!積極的になれよ!じゃあの!!

メールHしたい子はがちで多い

2013-08-28

梅木くんとマモノくん〜3分でわかるクラウドソーシング炎上物語

今日からインターネッツを使い始めたという人向けに、わかりやすい説明を心掛けました。

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ランサーズクラウドワークスという2つのクラウドソーシングサービスがあります

フリーランス仕事発注したい人と、フリーランスをつなげるサービスです。

ランサーズ

http://www.lancers.jp/

クラウドワークス

http://crowdworks.jp/


この片方のクラウドワークスで、事例インタビューなどの仕事を請け負っていたライター、梅木くんという人がいました。

彼はある日、自分ブログランサーズクラウドワークス比較する記事を掲載しました。

クラウドソーシング狂想曲:クラウドワークス vs ランサーズ

http://thestartup.jp/?p=6849


記事中では「クラウドワークスの方がランサーズよりもすごい!」と主張していますが、

主な理由は「周りの人がそう言っていた」というものでした。


そしたら後日、ランサーズから梅木くんに「十分な調査をした上で記事を修正してくれませんか?」とメッセージがきたそうです。

しかし梅木くんはそれを「メディアに対する圧力だ!」「言論統制だ!」と取り合わず、記事に掲載しました。

ランサーズThe Startupに対して言論統制

http://thestartup.jp/?p=8240


これを見たネットユーザーは当然こう言います

「これって言論統制じゃないよね」

「そういえば梅木くんってクラウドワークス仕事受けてたよね」


そうこうしているうちに、ネット上には梅木くんとクラウドワークス関係がまとめられ始めました。

The Startup代表取締役梅木雄平氏クラウドワークスの関わり総まとめ

http://anond.hatelabo.jp/20130820170151

The Startupさんへ。ジャーナリストは、金をもらって比較記事を書いたりしません

http://anond.hatelabo.jp/20130820144216


じょじょに追い詰められていく梅木くん。

そしてライターとして梅木くんに仕事発注しただけで勝手に変な記事を書かれて炎上してしまったクラウドワークス社長吉田さん。


さらに、この2人をおもしろがって追い詰める匿名Twitterアカウントが現れました。

マモノくん(@mamononews)

https://twitter.com/mamononews


このマモノくんは突如、わりと横柄な感じで、梅木くんと吉田さんを問い詰め始めます

クラウドワークス社長ケンカを売るマモノ氏(@mamononews)がやたら偉そうな件

http://matome.naver.jp/odai/2137744422998200801


これに応える形でクラウドワークス社長吉田さんは、自社のブログで「梅木くんとは今後かかわりません!」と宣言しました。

ブログ書き初めと、今週に掲載されたブログメディアの記事につきまして

http://crowdworks.jp/ceo-blog/9/



まあ元はといえば梅木くんの記事がトンデモだったわけで、「これでめでたしめでたし

と思ったら、このマモノくんが突然、態度を変え、梅木くんと吉田さんに謝り始めました。

いったいどうしたんでしょう。

・謝罪1

https://twitter.com/mamononews/status/372257344911990784

・謝罪2

https://twitter.com/mamononews/status/372258022677954560


どうやらマモノくんはどこかの会社に属しているサラリーマンで、

今回、匿名アカウントを使っていろんな人をいじめたことが会社にバレてしまい、態度を変えたようです。


一方で梅木くんは、マモノくんによるTwitterの攻撃を「脅されてる!」と感じたようで警察に駆け込みました。

・星の梅木雄平さま、警察にいく

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/08/post-eb48.html#more


そうなるとますますマモノくん(GMO社員の世永玲生さん、40代男性)は困ってしまます

いまは周囲にひたすら謝り倒しているそうです。


ついにはGMOも公式にコメントを出す事態に。マモノくんは懲戒処分となりました。

https://twitter.com/GMOGroup/status/372576043452100609


ついでに世永さんが記事を寄稿していたTechWave意味不明謝罪文を出しました。

TechWaveからお詫び 編集長増田真樹 @maskin

http://techwave.jp/archives/from_techwave2.html



というわけで「匿名で何か書くのはやめましょうね」←いまここ。

2013-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20130730101152

まずは決められたことをきっちりこなす訓練としての意味が一番強いと思うよ。

ってか、結局大学になったって、"意味がある"学習"なんて殆ど無いんだから

一応、自分のしたことの報告、表現を、文字と絵で表すんだから、それなりに意味あると思うけどね。

仕事での報告にもある意味繋がるんじゃん?

それこそ、書き初めとかなんて何の意味があるか分からんけども、って話に。

2009-01-03

書き初めをした

昨日は書き初めをした。ここ3年くらい毎年やっている。といっても普段は習字なんてやらないし、道具も小学生の時のセットだ。字も上手くないけど、それなりに新春気分で気が引き締まる。10枚くらい、1時間ほど今年の抱負を思いつくままに書いた。書き初めを書いた半紙はあとで神社どんど焼き用に。これからも毎年やっていこう。

2008-12-12

http://anond.hatelabo.jp/20081212013502

近視?


俺の親は宿題にもなってない書き初めを俺が勝手に書いてた時何も言わなかったな。

感謝してる。

2008-01-01

書き初め

絶対禁煙してやる!

まぁ、先月からはじめてるんだけど、吸いたい欲求を完全に無くすまでが禁煙期間だとおもってるので。

あと、酒も控えめにしようかと。

三十路過ぎると身体も弱るね。

ヤマトの諸君・・・諸君等の健康を祈る

 
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