「みかん。」を含む日記 RSS

はてなキーワード: みかん。とは

2020-11-10

[]11月10日

ご飯

朝:なし。昼:海鮮丼サラダ。夜:人参玉ねぎ大根ウインナータマゴのコンソメスープ納豆。間食:サンドイッチみかん。

調子

むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。

もうすぐ出張なのでそわそわむきゅむきゅしている。

早く寝て英気を養おう。

グラブル

出張古戦場出来ないのがモチベに大打撃。

こういう運営されてるゲームは、期間限定のを逃すと一気にやる気なくなるね。

2020-11-05

anond:20201105200844

フェミの人はもともと女子高生ってだけでNGとか萌え絵だけでNGとか言う活動をずっとやってきてるから今回もその一環だね。

けど、そういうのの多くは「一部の神経質な人の意見」という扱いだよね。

たとえば、京都市地下鉄乗って「女子高生!こんなところに性搾取!」みたいに言ってる人いたけど、別にそうだそうだって乗っかる人もいなかった。地元地下鉄ユーザーには普通に認知されていたから。

一方、同じ地下鉄キャラ駅乃みちか炎上したけど、あれも最初から萌え絵だったら「そういうのもいるね」って感じだったんじゃないかと思う。

しかし、地下鉄使って通勤してる女から見ると、あの人形沿線の素敵スポットを教えてくれる子で、好印象で認知されてるとこにいきなり困り顔もじもじ萌え絵になった+スケスカート表現だったのが延焼の原因だと思う。要は「解釈違い」。

ラブライブみかん。あれも嘆いているラブライバー女が多かった。かわいい立ち絵もいっぱいあるのに、なんでよりによってあれを使うのか。農協キャンペーンスクールアイドルが駆り出されたという体なら日頃は短いスカートも少し伸ばして出るだろ。なんなら農協ジャンパーとか販促用のハッピとか着るだろ……

「まんさん」とか「女さん」ぐらい雑な認知しかできないと理解は難しいかもだけど、炎上しない多くのコラボ案件では、制作側がすごい考えて計算してやってるんだよ。各地の萌えおこしはわりと成功してる事例おおいし、全部がダメというわけではない。一部フェミはそういうもの萌え絵ってだけで怒って悪目立ちしてるけど。

2019-12-04

独立国 和歌山

anond:20191203002224

和歌山の特異性の根源は色々ある。

和歌山城を中心とする徳川信仰

今もなお市シンボルとしてそびえる和歌山城、また県庁脇の交差点には史実では徳川幕府を立て直し、ドラマでも「暴れん坊将軍」として名高い吉宗公の銅像とともかく徳川御三家のプライドを、特にその周辺住民意識に深く刻みこんでいる。

高野山

言わずと知れた日本仏教聖地空海平安時代に開いたその地は世界遺産にも登録され、より一層存在価値を増し観光地としても世界的に注目されている。参拝者数日本一の寺院成田山新勝寺高野山真言宗の一流派根来寺(和歌山岩出市)の下部組織に過ぎない。

熊野古道

神武天皇にも由来する日本サッカー協会のシンボル八咫烏、落差日本一の那智の滝などの熊野三山平安時代から信仰対象として貴族朝廷でも人気があり、その参詣道としての熊野古道世界遺産になったことで、県で最も経済的価値の無かった山間部でも経済効果を生み出している。


住友金属和歌山製鉄所。

かつては同社の主力工場でもあったため、和歌山市には企業城下町文化が今なお根付いている。ノーリツ鋼機や島精機をはじめとする様々な企業の発展もその恩恵に預かったと言っても過言では無い。

野球

現在の県立桐蔭高校前身和歌山中学が今で言う甲子園選手権第一大会から出場し第7回8回の大会で優勝した。それで野球文化が広がり住金野球部の活躍からかつての箕島高校現在智弁和歌山などが活躍すると同時にそれら以外の学校からも今なお多くのプロ選手が輩出され続いている。

トルコとの友好。

明治時代トルコエルトゥールル号難破を潮岬周辺住民が救助活動したことにより日本との友好関係現在も深く繋がっている。

松下幸之助

Panasonic創業者の生誕地。

明石家さんま

生誕地。

がんばれ前畑の前畑秀子

生誕地。

華岡青洲

世界初の全身麻酔による手術。

紀伊國屋左衛門

豪商。生誕地。

パンダ

白浜アドベンチャーワールド

梅。

紀州南高梅

みかん。

有田みかん

醤油

発祥の地。

L'Arc-en-Ciel

hyde生誕地。

コブクロ

事務所所在地

ドレスコーズ

志磨遼平生誕地。

小林稔侍

生誕地。

ガンダムSEEDbelieve

玉置成実生誕地。

このように、和歌山県は自慢ポイント県内各地にあり、多岐に渡るため特異な県民性があると思う。本州南端山間部に囲まれ大阪奈良から隔離された地理的要因もあるのだろう。

そういった点では指摘された「独立国」というのもあながち的外れではないし逆に個性として主張すれば発展する要因になるかも知れない。

書き初め自虐的だったが書いている途中で自慢になるという不思議

2019-04-20

きっと甘いみかん / 一定甜的橘子

中国語勉強していたら、「一定甜的橘子」という文章に遭遇した。

内容は、一休さんのようにとんちを聞かせて上手いこと言い訳して難を逃れるというたわいもない話。

けれども、このテキストを読んでいると不意に他のことを考えてしまう。

ぼくの両親の実家愛媛で、母の実家瀬戸内海に面する小さな港町だった。

出身を言うと「みかんだよね」と、得意そうに、とき申し訳なさそうに言われる愛媛県民のどれくらいがそうしているのかわからないのだけれど、ぼくの家には子どもが生まれたらみかんの木を植えるという習わしがあった。種からではなく、苗から植えて、遅くとも小学校入学までには自分みかんを食べる。一つの通過儀礼だったのだ。

みかんを植えたのは母がたの祖母である祖母は、無口で芯を持っていて、彼女を知る人から言わせると、珍しい人、であった。ぼくが物心つくころには祖母祖父仕事退職しており、いつも家にいた。だから、ぼくと兄は、よく遊びに行って、いろんな場所に連れて行ってもらった。魚市場、港、砂浜、そしてみかんの木のある山へと。

みかんの木の植えてある山までは歩いて30分ほどかかる。それに道は急勾配だった。それでも還暦を超えた祖母は、ぼくたちを連れて山に登った。祖母の畑は頂上に展望台がある山の中腹にあり、海が綺麗に見える。天気の良い日には、猫のほうが人口より多いという島が見えるが、当然のごとく猫は見えない。

少しだけ耕された土地と、植えられた数本のみかん。鍬やはさみなどの農業道具を保存する小さな小屋土地自体は広いのだけれど、管理されている土地はそれくらいで、他は好き勝手雑草が伸びている。

祖母の話では、2週間に1度ほどこの山に登り、ぼくたち兄弟の木の周りに生えた雑草を抜いているらしい。体調を心配する母に「この子らはまだ弱いけん、守ってあげなね」と言い、行く頻度は実がなるまでの間、ずっと一緒だったそうだ。

山に行ったことは覚えているのだけれど、初めてみかんを食べた日のことは覚えていない。母曰く、「あまり甘くなくて美味しくなかった」とのこと。それから毎年、雪が降りはじめる少し前に「あまり甘くないみかん」を食べるようになった。クソガキだったぼくは、祖母の苦労など知らず、甘くないから、あまり食べなかった。

数年後、ぼくは高校に無事入学して、少し遠くの学校寮生活を始めた。家に帰るのは数ヶ月に一度になり、祖母の家に行くのも同じくらいの頻度になった。祖母の体調が優れないと聞いたのが夏のこと。秋にはステージ4のがんが見つかり、ホスピスに入り苦しんでいた。そして、春を迎えることなく、年末に、みんなに看取られて亡くなった。

「〇〇なら大丈夫だよ。かしこいけんね。」

最後に交わした言葉は今でも覚えている。というより、忘れられない。

祖母が亡くなり、祖父は持病の腰痛が再発して、買い物に行くことも、もちろん、山に行くこともできなくなった。山には誰もいかなくなり、土地権利を売るかどうかという話になったとき、「ああ、そういうのもあったね」と言われるほどには忘れられてしまった。

誰に言われたわけでもないが義務のように毎年草刈りに行く父は、年末年始にぼくたち兄弟に対して山の話をする。

「〇〇の木はまだ残っとったぞ」

心の中で「当然だ」と思う。

祖母が、強くなるまで大事に守ってくれた木なのだから

その木に実るみかんは甘いのだろうか。

そもそも、今でも実るのだろうか。

それは自分次第なのだろう。

祖母が育ててくれた木を豊作にするのも。みかんを甘くするのも。

ばあちゃんGWには帰るよ。

2019-02-20

月が落ちてこない増田理由ユリダス米ナコ鐡小柿つ(回文

ボンゴレビアンコとセルジオメンデスって似てない?

おはようございます

なんだかもの凄く乾燥してるのかしら?

目がしばしば

のどがからからするわ。

昨日はスーパームーンだったらしいけど、

スーパームーンの時のお月様は地球に一番近い距離にあるらしいんだけど、

一番遠いときと近いときの差は

4万キロぐらいあるんだって

そんな1割ぐらい距離不安定に変わるんだけど、

地球の周りをずっと回り続けているのって不思議よね。

何かの弾みで月が軌道から外れてどっかに飛んで行っちゃったり、

地球に落ちてこないのかな?って誰も心配してないと思うんだけど、

ちょっと心配するわ。

そんなボンゴレビアンコのパスタ

クルクルフォークで回しながら考えてました。

結果としてはパスタ美味かったで落ち着くんだけど、

美味しいパスタを食べたら家でも茹でて作りたくなるから

パスタちょっと大きめのものを欲しくなるんだけど、

お店で見るとなんだこんなもんかな?って、

家に帰ってコンロに置くとやたらデカいのよね

量販店テレビ買うときこの大きさがいいと思って買ったら

リビングデカすぎた問題と一緒ね。

古き良き中華屋さんのお店の角の上の方に設置されたブラウン管テレビが懐かしいわ。

あれで見る、

土曜のお昼のサスペンス物の再放送

いつも結果まで終わりまで見終わらないうちに

ランチ食べてお店からちゃうから

最後まで見たことがないわ。

そういえば、

パスタの食べられるお店の角の天井付近には

テレビが置いてあってサスペンス物の再放送なんてやってないわよね。

今気付いたわ。

あれは中華屋さんならではのフォーマットなのかしらね

月が落ちてこないのもサスペンスだけど、

パスタ屋さんでテレビが置いてないのもサスペンスだわ。

サスペンドして復帰して起きて戻ってこないパソコンのように、

そうWindowsならね!


今日朝ご飯

おにぎり絶妙な塩加減のやつと

青じそ巻きオリジナルおにぎり

商品なのかしら青じそ巻きおにぎり美味しかったわ。

シソ好きなのよね。

シソハーブっちゃハーブよ。

デトックスウォーター

ミカンたくさん買ってきたので、

ポンカンコタツみかん。

ミカンミックスウォーラー炭酸で。

乾燥時はとくに

水分補給はしっかりね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-12-18

一口あげる」を頑なに拒む彼氏

会社で美味しいミカンを貰ってきた。

和歌山の小粒でおいしいみかん。

彼氏ミカン好きだったので、余っていてお勧めされたため喜んで持って帰った。

持ち帰ったミカンは3つ。

1つ食べてる最中に「彼氏も食べる?」と聞いてみたけど、ゲームしながらこちらも見ず「俺は要らない」のひとこと。

ミカン丸ごとは食べたくないのかな?おなかいっぱいかな?と思って時間を変えて再チャレンジ。「俺は要らない」のひとこと。

もしかして剥くのは面倒なのでは?ミカン好きなのに!と思って翌日聞くと「しつけぇなぁ!要らないって言ってんだろ!!」と。

いや、要らない理由を言えし。

食べたくないのに理由だってあるでしょう。(不味そうとか酸っぱそうとか、そもそもミカン食べたくないとか)

そういえば、中華料理店とかで「一口食べる?」って聞いても「要らない」って言ってきたなぁ。

自分が食べたければ次来た時に頼む」らしい。

私は、こまめに色んな種類が食べたいタイプなので少し悲しい。

お皿に小分けできるエビチリとか頼んでも、彼氏は一切手をつけない。取り皿あるのに。

一口頂戴がダメなのは分かるけど、共有できるものを食べないのは何でなん?

彼氏が知り合いかエビセンベイ貰ってきて、それを私に渡してくることもあるけど

私は何時もOKしちゃってるからなぁ。

彼が他人からパンチョコパン番長?)を貰ってきて、それを「増田にも食べてほしい」とか食いかけ渡してきても普通に食べたのになぁ……。

たまには断れば分かってくれるかな。

はーぁ。美味しいミカン、共有したかったな。同じものを食べて「おいしいね」って言えるだけでいいのに。

2018-02-05

インフルエンザ増田蔓延閻魔出す魔が残炎ルフンイ(回文

いや、

ほんと周りでインフルエンザ流行ってるわ!

お友だちもインフルかかってマジ卍大変だって言ってたわ。

みんなも気を付けてね。

私もこれインフル?って思って病院行ったとき

あの鼻に入れてグイってやる検査のやつ

あれやるの嫌だなぁと思ってたけど、

慣れるとそうでもないわね。

警戒してたほどでもないわ。

でもまあ私の場合インフルじゃなくて

ただのドイヒーな風邪だったみたいだけど、

でもインフルエンザ予防接種受けててよかったわ。

あれインフルエンザにならないっていう完全防御のためじゃなくて、

なったときに症状がひどくならないためでもあるんだって

から注射しておいた方がどっちにしろいいのかしら?って私思ったわ。

でもこんだけインフル蔓延してたら、

もはやうがい手洗いも効くのかしらって思うけど、

あれも気休め程度なのかしらね

からないけど。

しばらくはマスクも装備よ。

みんなも気を付けてね。

ほんとうに。


今日朝ご飯

サンドイッチ2つトマトタマゴのつやのあるやつよ。

今日は忙しくなるから

ちょっとちゃんとしっかりばっちり食べておくわ。

デトックスウォーター

なんか最近みかん買っちゃうわ、みかん。

と言っても、

私はどちらかというとポンカンの方が好きかしら?

ポンカンウォーラーよ。

ビタミンや水分はしっかり摂ってね。

潤いましょう。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん