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はてなキーワード: やまみとは

2019-11-11

anond:20191111131502

赤井(あかい赤木あかぎ赤坂(あかさか)

赤沢(あかざわ) 赤塚あかつか) 赤羽(あかばね)

赤堀(あかぼり) 赤間(あかま) 赤松あかまつ

大桃(おおもも胡桃沢(くるみざわ) 桃井ももい)

桃木(ももき) 桃沢(ももさわ) 桃田(ももた)

桃谷ももたに) 桃野(ももの) 桃原(ももはら

青井(あおい) 青木(あおき) 青島(あおしま

青田(あおた) 青砥(あおと) 青沼(あおぬま)

青野(あおの) 青柳(あおやぎ) 青山(あおやま)

清水(しみず) 水上(みずかみ) 水口(みずぐち)

水越(みずこし) 水島(みずしま水田(みずた)

水谷(みずたに) 水野(みずの) 水本(みずもと)

川緑(かわみどり) 小緑(こみどり) 高緑(たかみどり

永緑(ながみどり緑川みどりかわ) 緑間(みどりま)

緑谷(みどりや) 緑山みどりやま) 山緑(やまみどり)

植草(うえくさ) 江草(えぐさ) 大草(おおくさ)

草刈(くさかり) 草薙くさなぎ草野(くさの)

草場(くさば) 草間(くさま) 高草木たかくさき)

橙田(とうた) 橙木(とうぼく) 橙山(とおやま)

浅黄(あさぎ) 黄木(おうき) 黄地(おうち)

黄海(きうみ) 黄川田(きかわだ) 黄瀬(きせ)

黄田(きだ) 黄金井(こがねい) 黄金崎(こがねざき)

石黒(いしぐろ) 黒岩(くろいわ) 黒川(くろかわ)

黒木(くろき) 黒崎(くろさき) 黒沢(くろさわ)

黒瀬(くろせ) 黒田(くろだ) 目黒(めぐろ)

白井(しらい) 白石(しらいし) 白岩(しらいわ)

白川(しらかわ) 白木(しらき) 白崎(しらさき)

白田(しらた) 白鳥(しらとり) 白浜(しらはま)

石灰(いしばい) 灰垣(はいがき) 灰田(はいだ)

灰谷(はいたに) 灰塚(はいづか) 灰野(はいの)

灰原(はいはら) 灰本(はいもと) 灰山(はいやま)

茶園(ちゃえん) 茶木(ちゃき) 茶谷(ちゃたに)

茶野(ちゃの) 茶畑(ちゃばた) 茶原(ちゃはら

茶本(ちゃもと) 茶屋(ちゃや) 茶山(ちゃやま)

桜井さくらい) 桜田さくらだ) 桜庭さくらば)

大空(おおぞら) 空閑(くが) 空田(そらた)

朱田(しゅだ) 朱宮(しゅみや) 朱雀すざく

藍沢(あいざわ) 藍田(あいだ) 藍原(あいはら

鼠田(そだ) 鼠谷ねずみたに) 鼠家(ねずみや)

茜部(あかなべ) 茜ケ久保あかねがくぼ) 茜谷(あかねや)

紅林(くればやし) 紅露(こうろ) 紅谷(べにや)

紫垣(しがき) 紫藤(しどう) 筑紫(ちくし)

緋田(あけた) 緋本(ひもと) 緋山(ひやま)

飴田(あめだ) 飴谷(あめたに) 飴本(あめもと)

銀山(かなやま) 白銀しろがね) 当銀(とうぎん)

金井(かない) 金田(かなだ) 金子(かねこ

蓬莱(ほうらい) 蓬沢(よもぎざわ) 蓬田よもぎだ)

鴬地(うぐいすち) 鴬生(おうしょう) 白鴬(はくおう)

紺谷(こんたに) 紺野(こんの) 紺屋(こんや)

土田(つちだ) 土屋(つちや) 土井(どい)

伊藤(いとう) 加藤(かとう) 佐藤(さとう)

このくらいでしょうか・・・赤色・桃色・青色・水色・緑色・草色(黄緑)・橙色黄色・黒色・白色・灰色茶色、桜色・空色・朱色・藍色・鼠色・茜色・紅色紫色緋色・飴色・銀色金色・蓬色・鴬色・紺色・土色・藤色で苗字を計153程挙げてみました。

お役に立てれば幸いです(^_^)♪

2019-01-06

匿名ラジオ

匿名ラジオは、オモコロライターでお馴染みのARuFa目線の人)とダ・ヴィンチ・恐山仮面の人)がトークするラジオ

youtube公式チャンネルであがっている。

これがすごく面白かったのでその魅力を紹介したい。

個人的には数多の面白記事で有名なARuFa目当てで聞き始めたのだが、実は、オモコロ記事だけでは計り知れなかったダ・ヴィンチ・恐山の天然の魅力やトーク能力もすごいラジオだった。もっとクールで冷めたタイプかと思ったら、ノリノリで話を盛り上げてくれる。

芸人ラジオのようなガツガツ感とは違い、なんとも言えないユルさがいかにもwebラジオで、まったりと聴いていられる心地よさがある。

このユルさを許容できるかで結構好き嫌いが分かれるかもしれない。

ARuFaの話し方は、意外にリア充系というかテンションが高めの勢い重視系で、意味がわからない面白ネタをノリだけでボンボンぶつけてくる。

普段記事スタイルから丁寧に組み立てて話を進めるタイプなのかと思ったら、ものすごく適当なことを放言していくスタイルだった。

頭がブッ飛んでいるのは各方面証言からも本当のようで、急に突飛なことを言いだして恐山が引きながら突っ込みを入れるやり取りが天才

ARuFa個人でも話が面白いのは間違いないのだが、適切なパートナーがいないとラジオ番組としては成立しないタイプかも。

恐山は、知識が広く言葉選びのセンスが抜群で、与えられたお題の中で面白い展開を探っていくタイプ

小説家でもあるため想像力も豊かで、こちらがついて行ける範囲で話を膨らませていくのが非常に上手い。

滑舌にほんの少し難はあるが、ARuFa破天荒暴走を的確にいなしたり、コンビとして物凄くうまくラジオをまわしている。

あと叫び声をあげるとよくタンが絡む。

恐山独特の才能が良くわかるのが、

#34「この世で一番かっこいいアルファベットを決めよう!」の回。

アルファベットだけでこんなに笑える話を展開できるのかとビックリした、ザ・文化系と呼ぶにふさわしい傑作。

持ち込み企画なので冷静に理論武装してくるのかと思えば、「第五位、J。一角で書ける割に、かっこよさがすごい」「Uは正直恋人としては、無い」などユルめながら変幻自在コメントをしてくる。

文字にすると伝わりづらいが、音声で聞くとそのおっとりした口調もあいまってわず笑ってしまう下らなさ。

こんなしょうもない話に同じ温度で付き合い、ランキング結果に一喜一憂してはしゃぐARuFaも流石。

といっても、基本はアニオタ思考ラジオなので、オタク文化に親しみがない人にはいまいち良さがわからいかも知れない。

逆にいうと、アニメ系に親しんだ人なら抱腹絶倒できるトークスタイルである

#101「世間知らずのお嬢様になりきれば、つまらない夏も楽しくなる!」」の回では、お嬢様視点を実演する恐山が、独特のたどたどしい口調でチョコバナナを「ショコラバナーヌ・・?」と呼んでみたり、さらっと「花火が見えないのであの公園を買収いたします」「ベトコンの再来ですわ!」というセンテンスを挟み込み、

#109「それは決して叶わぬ夢、お姉ちゃんが欲しい!!」の回では、

ARuFaの出したガサツな姉、甘々な姉などの欲しいお姉ちゃんパターンの他に、速攻で「ギャルねえ。」という回答を出していて、的確すぎる言葉選びに感動すら覚える。二人の掛け合いのテンポ感は是非実際に聞いていただきたい。

#29「理想的な将来のビジョンさらけ出そう」で披露した、「将来は探偵事務所を開き、たまたま遭遇した猫を探していた女子中学生とひょんなことから意気投合し、彼女助手として雇って二人で解決した事件顛末小説にまとめて暮らしたい」というボンヤリ妄想オタク濃度が高すぎて天才かと思った。

匿名ラジオあるあるネタシチュエーションを語るパターンが多いので、恐山が女役を演じる機会も多いのだが、これが妙にしっくりハマるのも個人的にツボ。

#65「子ども質問にすぐさま適当に答えよう!」の、謎の女児「すぎやまみ小学三年生」は恐山のふにゃふにゃした喋り方がぴったりハマっていて最強の当たり役だと思う。

の子に対して急に「泣いてみて。」と言い放つARuFaも頭がおかしくて好き。

二人のトークはどれを聞いても笑えるが、ただ、ラジオの初期ではまだお互いに探り合っていて当意即妙の掛け合いにはなっていないので、初期も面白いのだが最初は#20以降を聞いた方が確実だと思う。

月ノ美兎(!)などのゲストを呼ぶ回もたまにあるが、二人だけでグダグダ話をしているときの方が特有安心感があって面白いので、最初に聞くのはあまりオススメしない。

(※この回では恐山がまったく発言せず、女性ゲストが出るから緊張したんだね~とコメント欄でからかわれていたのだが、あれは口内炎のせいで喋れなかったんですよ!と大声でブチ切れる次週のトーク死ぬほど面白い。怒った恐山は貴重)

個人的初見の人にすすめるなら、アニメあるある話を展開する、

#32「ラストバトルでOPテーマ流れる演出は最高」が聞きやすいかと思う。

アニメ好きの人だったら誰もが「あるある!」と共感しつつ、二人の空気感に親近感を覚えるはず。

オタク話なので趣味が合う人には親しみやすく、かといってトガり過ぎてもいなくて、入り口としては結構いい回だと思う。

#39「もし自分主人公になったら、きちんと物語を回せるのか?」も、話してる内容はまさに痛すぎるオタクの会話なのだが、動画演出が異様なほど凝っていて逆にビビらされる回。コンテンツを作れるオタク底力を堪能できる。こちらは少し濃度が高いことは注意しておく。

萌えアニメに特化した回なら、

#93「アパート管理人になったら、どの部屋にどんな萌えキャラが住んでほしい?」

がツボを突きすぎててすごい。

ARuFa妄想の完成度が研ぎ澄まされていて、考えた幼馴染の名前が「ひなた あおい」、酒飲みのお姉さんが二階の部屋に住んでいる、ロリ双子が押しかけてくるなどのダメ暴走っぷりに、オタクならば「俺もこの会話に参加して~!」と悶絶するはずだ。

同じアニメ系統だと、

#13「一度は言いたいセリフ『とにかく服を着てくれ~!』」

#89「さえないオタク眼力だけで不良をビビらせろ!『殺す眼』のコーナー!」

などがある。

さらに、二人のトーク関係性がわかってきたところで聞くと最高に気持ち悪くて面白いのが、

#127「モテモテになるために『俺様キャラ』になってみよう!」なので、これは後の楽しみに取っておくことをオススメしたい。

既存作品商品から妄想を拡げる形式の、

#75「ちびまる子のクラスメートサバイバルした時の必勝法とは?」

#86マリオ主催する立食パーティに誘われたらどうすればいいの?」

#44「エナジードリンク、どれも同じ味じゃない?」

#35「決定!野原しんのすけ達と飲み会をする時に最適な席順」などは、それぞれの作品を知っているほど「こんな語り方もありなのか!」と興奮する面白さだと思う。

マックグリドルソーセージエッグショタキャラっぽい」という話からARuFaが「レースのきん○ま袋」を想像して一人で勝手爆笑してる#103「マクドナルドハンバーガー友達になるならどれ!?」も、マクドナルドに行ったら思い出し笑いしてしまう傑作。

オタク系以外のトークももちろんオススメ

二人の愛すべきダメさがよくわかる、

#31女子高生集団、後ろから追い抜くの怖過ぎ問題

#108「行かない旅行の予定だけを立てるとすごい楽しいね!」は、放課後友達グダグダ話を脇で聞いている雰囲気楽しい

いい歳した大人2人が、理想友達について延々と話し合う様がシュールな#63「全人類から好かれる『最強の友達』を作り上げよう!」も傑作。

妄想で作り上げた恐山の友人にARuFaまでもが惹かれていく流れが楽しいしよく考えると異常だしで、とても素晴らしい。妄想友達と4人で遊びに行くオチの部分で、恐山が見せるリアクションの巧みさにも笑った。

仲の良い友人がふざけあっている空気が満載、ついでに二人の演技力も満載の、#52「祝一周年!忘れもしない、あの日起きた大事件を振り返ろう!」もwebラジオという舞台で二人が真剣にふざけ合っていてとても楽しい

オモコロ記事に親しんでいる人なら、マンスーンがゲストで登場する、

#118「モテるために自分の『ヤバい部分』を他人から指摘してもらおう!」が聞きやすいかもしれない。

ARuFaモテない理由を知人にアンケートし、その調査結果を元にARuFaをイジる内容。勝手にこんなことをすると恐山が「ARuFaさんにビンタでビン殺される」可能性があるため、年長者のマンスーンが参戦。オタク属性が強いためか、二人のトークスタイルにも一番馴染んでいるゲストでこの回もいい味を出している。

#77「ごめん!ARuFaお腹壊しちゃった!」も、お腹を壊したARuFa恐山トイレ越しに4、5分会話するだけのラジオで、いかにもオモコロっぽいテイストかも。

「なんなんですか本当に!もう帰りますよ」「いや帰んないで帰んないで、近くにいてくれ」「気持ちわる」等のやり取りが聞ける。

ARuFa作曲能力の異常な高さが後半で判明する、#88「確信はないけど『恐らく自分が得意なこと』に挑戦してみよう!」もオススメ

本来存在しない「けいおん!」の曲を即興で作って披露するのだが、まず普通にクオリティが高すぎるし繰り返し聞いてもやっぱり良い曲だしで、作曲センスのすごさに素直に驚く。

お題として出された「エロエロバナー広告」が爽やかな少女漫画原作アニメ主題歌っぽくなっているのは腹を抱えて笑った。

他にも、回によってはループものアニメ演出を活かした動画なんかもあったりして、ARuFaの器用さや芸達者ぶりがよくわかる。

ARuFa母親が弟の○○○をARuFaランドセルに入れた話をヘラヘラと話してるのも気が狂いすぎててやばい

これがタダで聞けるのは本当にすごいことだと思う。

広告も入らないので途中でじゃなまされる事はなく、1本あたり10分~30分程度で楽しみやすいので、是非聞いていただきたい。

2018-01-22

横山光輝(よこやまみつてる)

「よこやまみつき」だとおもってた…

2017-03-02

うらさわなおきのマンベンの小説家版が見たいが無理だろうなあ

おのふゆみ、いさかこうたろう、にしおいしん、まいじょうおうたろう、あかがわじろう、かまちかずま、しばむらゆうり、きしゆうすけ、こばやしやすみ、ひらやまゆめあき、乙一、かどのこうへい、あきやまみずひと、おんだりく・・・

 
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