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2017-10-06

ブログアフィリエイトで稼ごうとしても3年以内に77%以上の人達が消える原因とは?

ブログアフィリエイトで稼ごうとしてもほとんどの人達は続けられませんし、77%以上の人達が3年以内にこの業界から消えていきます

一体その主な原因とは何なのでしょうか?

私が思う消え去ってしまう原因を3つにまとめましたので軽く読んで見て下さいね


中々ここまで纏めているブログはありませんよ。


普通に継続力がない




これは単純に継続力がないというか飽き性なんでしょう。

こういう人は何をしてもほぼ成功しませんし、一生死ぬまでこういうことの繰り返しです。

本当にこういう人達は世の中にたくさんいます自覚症状がないというのが一番怖いです。義務教育卒業すればあとは自分次第で人生は良くも悪くもなっていけます

いつまでも他人依存している人は社会に出ても人を頼って生きようとするのが当たり前と思い込んでいます

そうなってしまうとちょっとイヤなことがあったり、挫折等をしてしまうとすぐに物事を諦めてふてくされます。俗にいうクズ人間ダメ人間ということですね。

別にクズでもダメでもまた何かに挑戦しようとする心構えがあればまだ救いの手はありますが、それ以上怖がって何もしなくなると途端に人生は終わっていきます

継続力のない人は根性がないとか忍耐力がない以前に過去環境が悪かったのが大きいですね。

もうこればっかりはどうしようもないので本気で何かを変えない限り一生底辺をさまよう人生を歩むことになるでしょう。


重い病気になる




病気になるのは仕方がのないことですが予防はできます

風邪を引かないためには手洗い・うがい・適度な運動食事管理などをきちんと守ればそんなに頻繁に引くことはないはずです。

万が一風邪を引いたとしても治りは早いでしょう。

あとはブログアフィリエイトなどで作業するにはどうしてもパソコン作業時間が多くなりますよね。

やりすぎると腰や肩を痛めますし、画面の見過ぎなどで目がしょぼしょぼしたり、頭痛も始まります

それでも対策は何かしらできますよね。


例えば高級キーボードを購入してできるだけ作業も体の負担も軽減することはできます

これも自己投資の一つです。

何も情報商材や有料セミナーお金を掛けることだけが自己投資ではないですよ。

多少金額が高くてもこういうアイテムお金を掛ければあとあと将来の自分自身に返ってきます。それは良いことも悪いことも同じです。

タバコなどに悪投資をしていたら将来的にはお金健康も失うと一緒ですね。

燃え尽きる(目標を見失う)



頑張りすぎるのはもちろん良いことなのですが、あまり根を詰めてやりすぎると明日ジョー矢吹ジョーみたいに髪の毛が真っ白になって灰になりますよ?

いわゆる燃え尽き症候群ですが、燃え尽きてしまうと人生に対して何もかもがどうでもよくなっていきます

そうなってしまうと非常にもったいないです。

人間はそんなに強くはありませんし、自分ではまだまだ大丈夫だと感じていてもすでに心と体は限界に達していることはよくある話です。

適度に休むという心がけを忘れずに作業をしていけば、作業スピードは遅くなりますが長期的に見るとかなりメリットはたくさんありますからね。

ウサギとカメカメ精神で突き進むのがおススメです。


ブログアフィリエイトで稼ごうとしても3年以内に77%以上の人達が消える原因とは?のまとめ




なんだかんだいってもブログアフィリエイトのやり方や稼ぎ方は人それぞれのペースでやればいいのですが、忘れてほしくないのは健康な体と心があってこその人生です。

極論をいえば、健康な体と心さえあれば人生で困ることはありません。

貧乏になってしまほとんどの原因は借金とか引きこもりとかではなくて、病気や心の病ですからね。

ブログアフィリエイトで長期的に本気で稼いでいきたいのならば、この辺のことを理解しなければ、3年はおろか1年以内に消えてしまうことになるので気をつけて下さい。

2017-04-21

鼻毛抜くのが気持ちよくなってしまった

彼女というものができるまで鼻毛など気にしたことがなかった

でも彼女ができて言われた衝撃的な一言

鼻毛抜けよ」

そう、生まれてこの方鼻毛が出ていたのだ。

それまでの人生鼻毛を出しながら生活していたのだ。

穴があったら入りたい気分だった。

それからというもの、事あるごとに鼻毛を気にするようになった。

パソコン作業をしながら、電車の中で、唇を鼻に付けながら鼻毛が出ていないかチェックしていた。

そして鼻毛確認するともちろん根っこから引き抜く。

いつものように鼻毛を引き抜こうとしたある時、

針金のような鼻毛出会ってしまった。

黒光りしてそれは立派な太くて長い鼻毛だった。

シャーペンの芯と見間違うほどのレベルだ。

そしてその経験鼻毛人生を変えるほどの衝撃だった。

筆舌に尽くしがたいほど「気持ちよかった」のだ。

そこからハマってしまった、鼻毛抜きに。

そして今日鼻毛を抜く。

あの時の鼻毛を超える特大級の鼻毛出会うために。

2016-12-25

カプセルホテル東洋

梅田繁華街ちかく。アクセスも便利で空いてるときも多い。

カプセル内は比較的広くノーパソネットしながらストレスなく寝落ちできて◎。

wifiもちゃんと飛んでるし、もちろんカプセル内にコンセントがあるので安心

大浴場は浅くてわりと小さい浴場が二つあるのみで温泉好きにはちょっと物足りないかも。

HP見ると露天風呂とかあるみたいだけど気が付かなかった・・・メガネ有りでもう一度確認しないと。

逆にサウナは種類があり色々楽しめる。

パソコンコーナーが5席ほどあるが少ないので長時間作業だと気を使う。

カプセルルームを出たところにテレビコーナーがあり、簡単テーブルジュースとか置く用の背の低いやつ)でパソコン作業ができる。

食堂はちゃんとした机があるので食事する予定ならこちらで作業ベスト

漫画コーナーには机がなく作業はできない。

ここに限らず大阪カプセルホテルコンセントのあるビジネスルーム的な設備は無いので、

テレビルームなどで作業カプセル内で充電という流れは共通になると思う。

カプセル内が快適なので梅田なら毎回ここでいいかなと思った。

2016-12-06

絵かきとパソコン

絵かきの友達パソコンを修理したりする度に、

「なんでこいつらはパソコンのことを画材として扱わないの?」って思う。

アナログで絵の具や紙をちゃんとした場所に保存したり、筆のメンテナンスをするように、

パソコンもちゃんとメンテナンスしろっていうか知識を身につけてくれ。


あと「パソコンならどんな効果簡単にできる」と思って仕事を振ってくるヤツもちゃんと勉強しろ

勉強する姿勢のある人の指示はどんどんわかりやすくなるけど、

とりあえずパソコン作業は人に任せとけばいいだろみたいな姿勢の人はいつまでたっても「パソコンでちゃちゃっとなんとかしてよ」みたいな曖昧な指示を出してくる。

知識がないにしても勉強する姿勢が見えるのと見えないのでは印象が違うよ。

2016-10-24

革靴選びは難しい

ネットでは靴の選び方で、

・大きめを買うのは素人

・ややきつめを買ってフィットさせるのがよい

といった記事が多いように思う。

靴屋の店員も、専門店店員やまじめな店員ほど、きつめを推奨する傾向にあると思う。

オレはちゃんと計測した結果、24.5くらいがちょうどよいらしい。

左足のほうが細い。厚みも少ない。

だけど、実際薦めに従って購入して、足になじんだことなど一度もない。

計測通りの靴を買い、しばらくしてワンサイズ上を買ったらそちらのほうがかなりしっくり来た。

というより、それが今唯一しっくり来ている靴だ。

できれば専門家のいない、バイトに任せるような店がよい。

ただ、そうするとABCマートくらいしか選択肢がないんだよな。

あと、よく「歩きやすい靴。長時間歩いても疲れない」みたいに宣伝しているが、

実際きつくて痛く感じるのは座ってパソコン作業をしている時だからな。

正しい姿勢でしっかり地面に足をつけて座ってるわけじゃない。

狭いワークデスクの下で所在なさげに足をぶらつかせながら仕事をしているんだ。

そんな時でも気にならない靴でなければ、仕事でつかえない。

2016-03-26

専門医制度日本内科崩壊する

専門医制度2017年から動き始めるのか、延期されるのか、注目している。

専門医制度日本内科医療は確実に崩壊すると思っているからだ。

今のローテーション2年からまさかのローテーション5年という、びっくりな制度もの

しがない内科医だが、新専門医制度に反対する理由をここに書かせてほしい。

1. 内科医師の貴重な20代を、ローテーションに費やされる。

ローテーターというのははっきり言ってその科にとってはお客様だ。お客様希望の科でないところではそんなに真面目に研修しないし、教えるほうもそんなに真剣には教えない。だって循環器内科胃カメラをする必要はないもの。将来消化器内科にならない医師に、患者さんだって胃カメラはされたくないだろう(てか危険だよ)。そういう話だ。初期研修2年のローテートはある程度意味があると思っているが、新専門医プラス3年は、正直時間をドブに捨てているようなものだ。

2. ローテート中の医師生活難にあえぐ。

上に述べたように、ローテーターたちは病院にとって、専門としてはなんの戦力にもならない医師たちである。せいぜい当直を回すコマだ。そういう戦力にならない医師を雇うお金、そんなに病院は持っていない。特に大学病院のように人が多いところはなおさらである

驚くべきことに、大学病院のローテーターたちは、「大学院に籍を置きながらローテートしていく」という制度をとるところが多いという。つまり、「大学病院からお金は出ず、週に1-2回のバイトで食いつなぎながらなおかつ大学院学費を払う」はめになるのだ。働くためにお金を収める制度をよしとする気がしれない。

3. 研修医外科マイナーに逃げる。

そもそも5年のローテート終わった時点でストレートに行って29歳だ。5年やってぼやっとした内科資格しかとれない。てか、あらゆる内科をローテートしてあらゆる内科をろくに見れない医師がわんさかできる訳だ。女医場合、そろそろ妊娠出産したい時期だが、ここで妊娠出産したら、確実に復帰ができなくなる。なぜならなんの専門もないからだ。「資格なくても診れる」ならまだマシだが(そんな医師は多い)、専門的な指導を受けてないから何も診られない。そりゃあ女医皮膚科眼科に逃げますよ。マイナーももちろん資格取得・維持が難しいのだが、別に資格なくてもちゃんと診られればよいのだもの

男性も、5年ローテートしてそろそろ家庭を・・・てそんな気になるだろうか?なれるとしたら相当楽観的な人々である。そもそも30代にもなってやっと専門て・・・人間年をとるに従って動けなくなるし、学習も出来なくなるのだ。バリバリに働けるのなんて、せいぜい40代まで・・・。そんな働ける貴重な3年をドブに捨てろといってるものなのだ、今回の新制度は。そりゃあ外科マイナーにいって早く一人前になりたいはずだ。

4. 内科指導医疲弊する。

指導医がまた大変である業務を行いながらレポートの細やかな添削とか・・・どんだけパソコン作業させる気なのだしか面接を月に一回だと?違う病院にローテーターがいる場合交通費どうしてくれるのか。この大変な業務をタダでしろとか、一体なんなのか。単純に考えても研修医+ローテーター+後輩と、教える手間が1.5倍になるのだ。真面目な医師が何人か過労死するんじゃないかと心配している。

5. 内科医療レベル、激下がり。

ちなみに新専門医制度はローテーターに専門外来義務付けている。専門の内科って、一般入院より外来の方が難しい。

なぜなら、修正が効きにくいし、時間も限られているからだ。

将来全然違う科に行くペーペー医師専門外来させるのか?1日に数十人の外来を診る中、十分な指導ができるとも思えず、なんともはや・・・である

6. 結論。新専門医制度内科医は激減し、残った内科医疲弊する。

でもって、みんな専門に行くのが遅くなるので大学院進学や留学は減るし、当然のことながら研究成果も上がらなくなるだろう。

強いては日本内科レベルは落ちまくると予想する。

あと、地方病院は確実に人が来なくてだめになる。

という訳で、今回の新専門医制度内科だけでもどうか延期してほしい。

追記(2016/3/29):なんで内科の話になるの?というコメントを頂いたが、外科系は今とあんまり変わらないなーという印象である

また、改革の狙いがあるはずでは?というトラックバックも頂いたが、正直、改革の狙いがわからず、困惑している。

総合内科専門医別に作るから内科各科の専門医を作ろうと聞いていたはずなのだが、実際には「あらゆる内科しろー。専門もやれー」という内容になっている。

2016-02-11

あれはパニック発作だったのだろうか

数日前の夜、ちょっとしゃがんで立ち上がったら突然心臓がドキドキし始めた。

しばらく横になっていたのだが、動悸はどんどん激しくなり、さらに手足が冷たくなって震えてきたので、家族が呼んだ救急車病院に行った。

病院レントゲン採血超音波検査をしたが異常は見つからず、心拍数は120~90の間を行ったり来たり。

時間ほど経ったら落ち着いてきたので、結局そのまま帰宅することになった。

翌日の昼頃までは鼓動が少し早い状態が続き、不快感があったが、動悸が始まってから24時間ほどでほぼ元通りになった。

から自分の症状をネットで調べてみると、「パニック発作」というのが一番近いようだった。

「このまま死んでしまうのではないか」という恐怖感や不安感があったし、息が詰まるような感じもあった。

その日はほぼ一日中パソコン作業をしていたので、交感神経が活発になっていたのかもしれない。

また、最近生活環境が変わったので、ストレスが溜まっていたという自覚もある。コーヒーは一日500mlくらい飲む。

今もあの日と同じパソコンでこの文章を打っていると、「またあの状態が起こるんじゃないか」という不安がある。

あれはパニック発作だったのだろうか。

 
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