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2019-11-17

anond:20191117111910

比較対象おかし

5:22:50辺りがUbuntuUnity

DARPAのRobotics Challengeの会場はUbutuのUnity茶色い画面が多い

もちろん、参加メンバーMacWindows、その他好きなもの、当然開発に使ったと思われるものを持ち込んでいる

あと、うろ覚えだけどイージス艦などのファランクステストでも、Ubuntu Unityは使われてた気がする、うろ覚えだけど

巡航ミサイル実験だったかもしれん

まあ、ソケット経由でか発射指示を出すためだけに使われてた気がする

Windowsによる地図表示の画面もあった、と思う

関係ソースをすべて読めるものが優先される

もちろん、最近Microsoft米軍の巨大案件の入札で勝っている

これにWindowsも使われるだろう

しかし、すべてのソースが読めるというのは、軍需としても都合がいい

中国Linuxなど国家公務員としてのハッカーソースコードリーディングをしている

サイバー攻撃のためでもあるし、隅から隅まで精査するためだ

Unityは失敗だったということで、今はGNOMEに変わっていると思うが、現場の人たちは、この場合兵士はVT100互換ターミナルを使えるわけではなく、その辺の普通の人を想定してほしい

ターミナルコマンドを打つとファランクスが連射を始める、みたいなのは難しいと思う

それに、Robotics関連の開発者の間でもdebianubuntuの人気は高い方だと思うし、物理シミュレーション画像処理主体であるのでGUIはあった方がいいと思う

個人的には、軍需に限らず、LinuxでもGUI必要に思う

ライナスはクソだと言うだろうけど、それはカーネル開発しかやってないからで、一般市民Linuxに触れるのにGUI必須だと思う

Canonicalのようにお金をかけたUnityに比べて、ボランティアの集まりのようなデスクトップ環境は総じてレベルが低い

やはり、お金をかけること、初心者にもタコにも優しいUIを心掛けること、これはどんなシステム開発でも、GUIがないシステムであっても同じように思う

2019-11-14

anond:20191114114115

まり詳しくないから嘘書くかも知れんが、BlenderとかUnityは元々は製品として完成していたわけで、コアメンバーが手放している?と言えば手放しているとも言える

うーん、個別の話は難しいな

いずれにしても、まず自己満足で書いたソフトウェアを公開する

反響がある、追加の機能などの要求がある

自分ソフトウェアに反映させる

更に反響、追加機能販売化のオファーがある

というケースはあるし、知人にも何人かそういう人がいる

自分は違うけどw

あと、Linuxライナスも自己満足で書いたと思う

タネンバウム先生の本を私も読んだが、あれやMINIXに影響されたり喧嘩売って書いたのがLinuxカーネルなわけだし

「優しい終身の独裁者」の「優しい」がアレだと思うが、Linuxカーネル自体は、そんなことを言ったら、ライナス氏の完全な「タコツボ」だ

彼には絶対に逆らえないので

2019-11-09

anond:20191109195816

テメェは、デザイナーになりてぇのか!デザイナーになりてぇなら芸大いけや、おら!

Webデザイナーゲームデザイナー?いいだろう!だが、それ以外の道なら殆ど論外だ!

GPUを使ったゲーム作りてぇなら!unityUE4でも触ってろ!機械学習してぇなら!OpenCLでも触ってろ!

2019-11-06

anond:20191105151144

ユーザーが多いのはWindowsだぞ。

ただし、UnityMacを使うのが多いのは

UnityであればAndroidアプリiPhoneアプリ作成でき

iPhone系を作るのにはMacでないとダメだったような気がするぞ。

2019-11-05

anond:20191105154048

Unity本体は両対応でも、

使用しているアセットが未対応だったりするんよ。

それでも対応する奴だけでつくって作ってみたら、思った通りに動かない・・・

からあきらめた。

anond:20191105152312

Unity で作ってるんだから macOS/iOS 対応なんてビルドターゲットを切り替えるだけの事だろ

これはデベロッパの怠慢

2019-10-29

anond:20191029162738

PHP/Bashおじさんだぞう。ぱおーん?

まー後はnode.jsとかtypescriptやらUnityとかtensorflowとかも使えるが、基本は割かし広く浅くカバーしてると思ってくれればええで。

2019-10-25

数年前に卒業したHAL東京の話

こんな記事話題になっていた。

暇だからゲーム専門学校時代を振り返る - 昆布がないと開発できない。 http://donnpema6.hatenablog.com/entry/2019/10/23/004918

HAL東京は私の母校でもある。読んでいてとても懐かしくなった。

この記事を書かれた方と同じように自分卒業して思う事や学生時代を振り返ってみたくなったので書く。駄文ですが入学検討している高校生、在学中の方にこれからの参考になればと思う。

まずは私の情報について。

高校卒業上京HAL東京

学科ゲーム制作学科

現在大手ITにてモバイルゲームエンジニア(Unityメイン)

まず私はゲーム業界志望で入学してゲーム業界就職したパターン人間である

HAL東京ゲーム学科なんだからゲーム業界に行くのは当然ではと思われる方もいるかもしれないが残念ながら半数近く、またはそれ以上の人数がゲーム以外の業界に行く。

入学してから卒業までを簡単に紹介しよう

1年目

・冒頭で紹介した記事にもあった通り、HAL東京では前期・後期に別れて授業を行う。1年目は基礎を学ぶ。

・この基礎だが、プログラミング以外にもデザインコンピュータサイエンスなども行う。これは1年目の後期に改めて学科選択の機会があるからだ。実際にプログラミングやってみて自分に合ってないと考えた人はデザイン学科にも行けるというわけだ(最も、最初希望とは違う学科に入ってちゃんとその業界就職した人を私は知らない)

プログラミングの授業ではC言語を学ぶ。私は高校時代プログラミングなんて一切やっていなかったので初めて触れたのがCだった。printfHelloWorldしたりscanfでメモリ領域ぶっ壊したりしつつもプログラミングの基礎を学ぶ。 IDEVisualStudioだった。

コンピュータサイエンス系の授業では、基本情報技術者試験合格を目指し皆勉強する。HAL東京では基本情報技術者試験を取得していない場合、この授業が卒業まで続く。就職において資格を見る会社一定数いるのでこのカリキュラムは良いと思う。取得している場合Android開発やコンシューマゲーム機での開発授業などが選択できるようになっている。私は初の試験で無事合格したが卒業時でも取れてない人は一定数いた。馬鹿なんじゃないのか。

・1年目の後期から学科に別れた授業+コンピュータサイエンス系の授業といった感じで進む。

C言語コンソール文字を表示させてゲームを作るというのを1年目はやる。独自ライブラリが渡される。

文字だけで表現するのにこの時点で出来るやつと出来ない奴がはっきりとわかる。 優秀な人間自分でバックバッファ概念を構築したり、滑らかなアニメーションなどを実装している。凄い。当然彼らは誰もが知っているような大手ゲーム会社に今はいるはずだ。

・1年目の最後学内での制作物の展示イベントがある。そこで作ったゲームを展示するのだ。ここで出来ていない人はおそらく翌年には退学している。私は完成はしたものの拙い出来だった。反面、負けてられないなとは思った。

2年目

・2年目からDirectX使用した本格的なゲーム開発の授業がスタートする。またそれと並行してコンシューマゲーム開発の授業が始まる。私の世代ではNintendoWiiだった。

C言語の授業もC++の授業になり、クラス化などについて学ぶ。

コンシューマ開発の授業は基本的情報がない中やる。渡されるのはWii関数リファレンスの本だけ。あとは授業で教官から教えられつつ実装していく。

DirectXでは9を使用していた。Xライブラリのようなものは一切使わず、直でDirectXを触る。描画の仕組みなども学べるのでこの授業はとてもよかった。確か前期は2Dゲーム、後期は3Dゲームだった気がする。それぞれ個人開発で1本づつ作る。私はこの時に作った3Dゲーム結構面白く出来て自信がついた。

・2年目の後期ではWiiの開発でチーム制作を行う。チームは勝手に決められるが基本的に優秀な人がリーダーになる。チームによっては崩壊しているチームやギスギスしているところもあり、プログラミングできる人と出来ない人の差が露骨に出る。何人かはここで脱落し、退学する。

3年目

・3年目ではいよいよ就活に向けた準備とインターンが始まる

DirectXの授業は継続しておりCで作ってたものからC++で作るようになる。ここらあたりからかなり複雑なアルゴリズム(地面の起伏に応じた高度計算や正確な当たり判定の実装など)も学ぶ。

DirectXとは違うものとして、OpenGLの授業も始まった。OpenGLDirectXマルチプラットフォームを目指してゲームの開発を行う。またネットワークを使ったゲームOpenGLで開発したりもする。この授業では基本的自分で調べて進めていく。調べる力をつける。今思うと一番エンジニアとして大切なことが学べる授業だったと思う。

・先ほど書いた、基本情報合格していると選択授業でAndroidプログラミングなどもできる。

就活に備えたビジネスマナーなどの授業も始まる。その日はスーツを着て通学する。私はこの時点でスーツ着て働くのは論外だと強く感じるようになった。

・3年生のビッグイベントとして10月にインターンがある。これはHALゲーム会社IT企業に依頼する形で生徒を会社インターンとして参加させるというものである。当然ながらこれも出席率などに問題がある場合は参加できない。

インターンは1ヶ月間あり、ゲーム会社にいく人もいればデバッグ会社にいく人、IT企業にいく人様々である。どこにいくかは教官が決める。私はゲーム会社だったがかなり勉強にはなったしゲーム会社で働く雰囲気というものを知れたのでよかったかなと思う。

・3年後半からDirectX就職作品を作り始める。就職作品はいわゆる企業の人に見せる作品の事である。これは完全に個人で作るので人によって完成度はかなり違ってくる。中には商業作品のようなクオリティのものを完成させる人も出てくる。実力社会である

4年目

・4年目は卒業制作展と就職活動、産学連携の三つがメインとなる。

・私は4年になる頃には就活終わっていたのだが基本的に全てにおいて就活を優先する様になる。内定出るまではスーツで通学など、それ意味あるのか?

HALには学内企業説明会というシステムがあり、様々な会社が来校し企業説明特別選考の案内をしてくれる(任意参加だが就活中の人は実質強制参加である

・4年中盤くらいにはもうほとんどの人が就活を終えているが一部の終えていない人たちは延々と説明会に参加してはエントリーシートを書いていた。大変だなぁ。このくらいの時期になるともう学内企業説明会ゲーム会社はほぼ無い。自分で動け。

産学連携卒業制作ではチームを組み制作するのだが使用するグラフィックライブラリなどに指定はなく、プラットフォーム自由となる。そのため、DirectXOpenGLを学んでいても大抵のチームはUnityやUnrealEngineを使うことになる。

・4年目後半は卒業制作展にひたすら取り組む、この制作はとても私の中にも印象に残っている。正直楽しかった。好き勝手にみんなで面白ものを作れる。

さて、ここまで1〜4年の流れをざっくりと書いた。

次にHALについてよく聞く話、課題が多いという話にもついて触れておこう。

HAL東京では課題がまぁまぁな数が出る。

1科目年間20くらいは少なくとも出てる気がする。(規模はまちまちだが)

この課題だが課題一定数達成(承認という)していないと科目留年となってしまう。とはいえ教官自分がわかるまでサポートしてくれるので主体的に動けば落とすことは無いだろう。(私は4年間で1度も落とさなかった)

また出席率も見られる。確か80%切ったらアウトだった。

毎日しっかり通学して、出された課題をしっかりこなせれば基本的に力はつく様になっていたと思う。就活失敗していた人はハッキリ言ってこれが出来てない人が多かったイメージがある。

また授業は1コマ90分で最大1日5コマある

そのため1回休むだけで内容についていけなくなる恐れがある。しっかり授業は受けよう。

次に私の就活についても触れておこうと思う。

私は3年の中旬くらいから早く就活を終わらせたいと思っていた。また、コンシューマ業界は色々と魅力はあるが第一給料が安いところが多いし働く環境として良いとも思えない面が多かったので最初仕事モバイルゲーム業界がいいなと思っていた。

そのため早い段階で逆求人サイト登録したり、1on1面談イベント勉強会などにも参加する様になった。

個人的に今思うのが3年の中旬くらいの時期から動き出せたのが一番良かったなと思っている。勉強会などで大学生で同じ様にゲーム業界目指している人たちとも多く会ったりしているうちに、自分結構出来る方の人間なんだなと思う様になる。

正直HAL東京カリキュラムは異常で、普通にゲーム作りたいという人はOpenGLDirectXもやらない。直でそれらが扱える様になっているHAL生は業界的に結構貴重な人材になりうると思う。

描画の仕組みをわかった上でゲームエンジン使うのとそうじゃ無いのとでは全然違うんだなとこの時気づいた。HALの基礎から教える理念はとても大切だった。

私は趣味で別でDirectXゲーム作ってたりもしてたので、それを企業の人に見せたりもしていた。何かしら物を作りきるという経験を何回も積んでいるHAL生の評価は高い。(ちゃんと授業出てれば1本は作りきれるはず)

何社か逆求人で声がかかり、そのうち一番気になっていた会社と話しているうちにどんどん選考が進み、特に苦戦せずに2月くらいには内定が出ていた。私の就活はかなりあっさりと終わった。

モバイルゲーム業界IT業界は今かなり盛り上がってるのもあり年収もかなり良く、この結果にはかなり満足している。

最後に、私がHAL東京入学して良かったかどうか、という点について触れてこの駄文を終わらせようと思う。

結論から言うと私は入学して良かった。

もともと、ゲームは作りたいと思っていたが、何から始めたらいいのかわからなかった。

そんな中、専門学校で学ぶことで0→1が出来る様になったのはやはり大きかったと思う。

一度作り方を学べばあとはそこからどんどん自分から学んでいけた。

逆に、そう言う学び方が出来ない人はやめておいた方が良いと思う。

HAL東京在学中ずっと思っていたのが、学生間のレベルの差がとても激しいのだ。 無能か出来る奴のどっちかになるのだ。

自分積極的に学んでいける!出来る奴に絶対なってやる!と言うくらいの気合いがないとダメだと思う。

入学時にプログラミング経験がある人も一定数いるのだが卒業する頃には自分の方が書ける様になっていたし、結局のところ本人の努力次第である。決して入ればゲーム業界にいけるとか、そんな甘い話はない。

生半可な気持ち入学するのは出来る人たちの迷惑になるとハッキリ言っておこう。チーム制作の足手まといになってしまうだけである

自分自身が出来る奴になれればこんなに楽しい環境は無い。とても優秀な仲間と切磋琢磨できるのだから

2019-10-22

unityを使えばスカイリムつくれるのかな!?

ど、どうなのかな!?

スカイリムみたいなのを一人で作って大儲けしたいと思うんだけれど!!

2019-10-21

anond:20191021172113

レンダリングパイプラインで言うなら、今はUnityの方がリッチだと思うぞ。

ゲーム向け軽量な奴からレイト対応の奴までより取り見取りすぎてワイもよう分からん

anond:20191021171557

将来的には同程度じゃね。

今の所Unityの方が間口が広く米津玄師的な馬と鹿orレモン人が多いから、全般的に安く買いたたかれがちなだけで。

anond:20191021171243

でも今のUnity映像制作機械学習も出来るから真面目にゲーム以外の方面で使いこなそうとするならオススメやぞ。

それで仕事になるかどうかは知らん。

anond:20191021171130

マジかよ最近Unity流行ってるからちょっと触ってみようかと思ってた組み込み三等兵だけどやめます

anond:20191021170913

真面目な話、Unity三等兵は娑婆に溢れ返ってるので余程ヒューマンスキル高くなければ雇われんぞ。ちな、Unity技術者の平均年収は300万円台な。

anond:20191021165024

unityとかなら素人でも三等兵くらいまでになら即叩き込むわ。

2019-10-11

野良インディーズゲーム開発者、そろそろGameAssetStudioのアセット使うのはやめよう!

雑にUnityちゃん使ってるのと同じくらい見栄えがしないもんだから、如何にゲーム内容が良くてもそのアセット見た時点で大体糞認定されるぞ。

今はVRoidとかあるんだから、少なくとも「他とカブらないような」アセット利用しろよ…

2019-10-10

「加工画像ペイントで作る人」

「加工画像PhotoShopで作る人」

「加工画像Aviutlで作る人」

「加工画像Unityで作る人」

などの界隈がある

2019-10-01

anond:20191001192728

機械学習エンジニアUnityml-agentsで目的地までボールを転がしたりできる)なら年収2000万円台だってもっぱらの話題だろうがよ!

2019-09-24

知らない人には信じられないだろうが、VRChatには「他人譲渡できるアイテム」という概念存在しない。

オブジェクトは、予めワールド存在しているものか、個人アバター部品として仕込まれているものしか無いのだ。

もちろん譲渡存在しないのだから売買という概念ゲーム通貨という概念存在しない。

遥か過去存在していたSecondLifeではスムーズに行えていた「ワールド内に設置された自動販売システムで、ゲーム通貨を使って、購入したアクセサリを、アバターに装着する」なんてことは出来ない。

それをするには、VRChatとは全く関係ない販売サイトクレジットカード決済をしてモデルデータダウンロードし、3DモデリングソフトBlenderで調整し、ゲーム開発ソフトUnityアップロードするという、それだけでもかなり面倒くさい手順が要求される。

 

VRChatの運営がそれを狙ってやったのではないと思うが、一定技術力を持たないユーザ層をシャットアウトすることで、コミュニケーション能力ではなく何かを作る能力が高く評価されるコミュニティ形成されたことが、VRChatの発展にとって良い影響を与えているのだと思う。

2019-09-22

なんかもう全てに飽きた

独りっていうのは退屈だなぁ

積み本は100冊くらいあるけど、なんかもう集中力が続かない

Unityで何か作ってみたい気はするけど、多分やれば何でもできるものの、やりたいことが見つからない

英語もまぁ喋れるしなぁ。ネイティブレベルになると全然駄目だけど

あとはジムでも行くべきだけど外に行くやる気がない

スプラトゥーン2エリアがSからA+に落ちた。味方が謎ムーブし過ぎる

将来のためにいろいろやってきたつもりだが、いざその将来がやってくると、えらく退屈なんだな

貯金800万くらいあるけど、結婚できるかな

2019-09-21

vrchatのバーチャルマーケット3が開催中だけど、クオリティすごいなこれ

アーリーアダプター熱量を感じるわ

とは言えいまVRChatのコミュニティがこれだけ精力的に色んなものを作っていけてるのは

参入障壁がやたら高く閉鎖的だからだという理由が大きいと思う

数割くらいの割合デスクトップPCからアクセスしてう人も居るとは言え、やはり前提として

VR機器持ってて当たり前だし、unityblenderも当然使えるよねみたいな世界だ。

たぶんスマホアプリインストールしてタップ1つで入れるようになったら

くっそつまらなくなる

というかくっそつまらなくなったセカンドライフという実例過去にある

2019-09-18

anond:20190918171455

骨組みだけなら確かにUnityにそのものが転がってるかも知らんが、問題コンテンツ部分やぞ…

骨組みだけをそのままコピーした奴を俗に「ウォークスルーアプリ」って言うんだが、そういうのはsteamに山ほど転がってて即BAN級の扱いされるからな…

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