はてなキーワード: 刑事ドラマとは
http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2010/201004.html
「サスペンスドラマ」や「刑事ドラマ」が多い。その上、この春から新たに刑事ドラマが始まる。現実で殺人事件が増加しているのに、ドラマは殺人の隠蔽方法まで教えている。「殺人」がなければ成立しないような「サスペンスドラマ」や「刑事ドラマ」は放送するべきではない。もっと心温まるドラマを放送して欲しい。ドラマもバラエティーも後々まで心に残る番組を作って欲しい。
テレビの情報番組でリポーターやスタジオ出演者らがモノを食べるシーンがよく出てくる。彼らが「おいしい」などと満面の笑みを浮かべて舌鼓を打っているのを見て、我々視聴者はテレビの前でよだれを垂らしているだけである。出演者の飲食シーンを排除することはできないのか?
読んでいて疲れたのでここら辺でやめ。
幼稚園児の頃のことをに思い出した.
命の大切さを教えるには格好の機会だと思ったのだろう.
その時はたぶん「自分は蟻を殺しているんだな.
それはやってはいけないことなんだな」と考えたのだろう.
でも今考えてみると,「潰して」いたけれど
「殺して」いるつもりはなかったような気がしてきた.
確かに結果的には同じことなのだけれど…
それで今日ふと疑問に思ったのが,
意図的に人を殺すことができるのだろうかということ.
「殺す」という言葉が氾濫しているけど,
仮にそういうものや他人から影響を受けていない人がいたとして
その人でも,よくある「カッとなってやった」という場合に
「殺った」になってしまうのだろうか?殺すという概念を
知らないのにカッとなって何を「やって」しまうのだろう?
というのが今日沸いた疑問.
本能的に食べるのだからそうだとも言えそうだけど,
「殺す」は本能的な行為なのか分からない.大昔から食物を得るために
殺して食べてきたからそうかもしれないし,獲っていただけかもしれない)
それでも「殴る」とか「刺す」という概念を知っていれば
それをやって「殺してしまう」ことはあるかもしれない.
それは蟻を潰したけど,(意図せずに)殺してしまうと言うのと同じことか.
でも殴ると痛いとか刺したら血が出るということを知らなかったら
殴ったり刺したりするだろうか?でも自分は蟻を潰していたか…
知っていても知らなくても結果的には殺してしまったのだから,
「私は意図的に殴った(刺した)だけで,殺してはいません.
殺すなんて行為は私の辞書にはありません」みたいなことを言ったり,
「私は意図的に殴った(刺した)けれど,それをしたら
人は死んでしまうなんて知りませんでした」なんて茶番は
今の社会では通じないよな.責任能力の有る無しとは別の話になるのかな?
この日記書き始めたときは「殺す」なんて言葉や概念を知らなければ,
人を意図的に殺すことはできないから,「殺してはいけない」と
教えるために「殺す」とはどういうことかを知らなければ(教えなければ)
ならないなら,最初から「殺す」を教えなければいいと思ったけど
上みたいな茶番劇の予防措置として,やはり教えておくべきなんだろうな.
殺してはいけないなんて幸い今の自分には当たり前すぎて
読み返すしてみてとても変なことを書いている気がしてきた.
そもそもテレビみてない人が多いのかはてな文化圏では。まあいいや
太陽にほえろなどの往年の刑事ドラマ特集をやっていたのだが、気になったのが裕次郎が死ぬ数ヶ月前に撮影されたというシーンの扱い方だ。
取調室で裕次郎が命の大切さを説くという長まわしのシーンなのだが、裕次郎が「看護婦」と言ったところのテロップが「看護士」とされていたのだ。30年から前の映像を、今の職業名に性差を付加してはいけない的な価値観で加工したわけだ。
なんか、それがしっくり来ないのだ。まあその方が放送後「なんか言われる」可能性が低くなるだろうというのはわかる。でも、それってどうなん?って思いがぬぐえない。
そんなの嘘じゃないか。
http://anond.hatelabo.jp/20080620191355
同学年だけど見えてる世界は全然違うんだな。
そういえば、小さい頃はどんなオトナになることを想像していたんだろうか。って事をふと疑問に思った。
なんだったっけ、とりあえず幼稚園の頃はなんだか周りの奴らが「お花やさん」とか「ケーキやさん」とか言ってたから
おれもおれもって感じでそんな事を言ってた気がする。子供らしさを演出って奴だな。サンタを信じる子供というものも演出したことがあったなあ。
本当は当時楽しんで見てた刑事ドラマの影響で鹿賀丈史の嫁になりたかった…っていうのは秘密だ。
なんだこの幼稚園児。
工業系大学を出て就職したソフトウェアの会社でプログラマーやってた。学生時代から付き合っていた彼女と2年前に9月に結婚もした。
それが、去年の3月に鬱手前でぶっ倒れてドクターストップ。3ヶ月休職してやすんだんだが、そのままドロップアウト。7月から無職になった。
嫁は働いてるし、病気で仕事ができなくなったから退職してからも傷病手当もそこそこ出てさ。ボーナス+退職金も貰ってたから、当面の生活の目処もついた。もちろん、何ヶ月もニートでやっていけるわけもないから、すぐにでも復職はしようと思ってたんだけど。でも、体調が良くならないと無理だと思ってたから、まぁ1・2ヶ月は就職先を探しながらのんびりしようかと思ってた。
ただ、地元を離れて知り合いは嫁しかいねぇ土地で、日中は一人で生活するってのはツラかった。
朝起きると10時→時代劇の再放送→いいとも→ごきげんよ→昼ドラ→草野仁→時代劇の再放送→刑事ドラマの再放送→テレ東アニメ
基本はこれ。ちなみにネットは並行試聴。時期によっては甲子園。地区予選から全部見た。こんな生活してたらさすがに気が狂う。でも、科捜研の女は見逃せないとか言ってるオレがいるわけよ。そりゃあさぁ。図書館にでも行けばとも思うんだけどね。図書館の前に辞めた会社があってさ。近づくだけで鬱だし。
そんなこんなことしてたら10月になってさ。ふと面接を受けた某工場の事務の仕事にありつけちゃって無事転職。プログラマやってた前職より全然給料良いのね。なんだよ、ガンダムをうまく乗りこなせるより、ジムを適度に操縦できる方が生活安定するのかよってさ。いや、そんなことはどうでもいいんだ。今回は環境に恵まれたんだってことはわかってる。
さて、ここまでが前置き。実は、この復職するまでの3ヶ月間。一番の支えになった人。それが、隣の部屋に住んでる人妻。旦那さんは長距離トラックの運転手で、あんまり家にいないらしい。
ある日、食材を買出しから帰ってきたときに、なんとなく世間話をするきっかけがあった。仕事してた時は、何度か家の前で挨拶してた程度だったんだけどさ。さすがに、今まで日中は誰もいなかった部屋から、突然毎日人の気配がし始めたことに気づいたみたいで、「なにかあったんですか?」みたいな話をして。そしたら、どうやら同じ歳みたいでさ。すんげぇ意気投合。なんかねぇ。水を得たオレ。精神的に弱ってるときには、人の温かさが一番の薬だわ。
それからは、毎日がメイショウドトウのように過ぎていった。
気づいたら、隣の部屋に上がりこんで一緒に昼飯食ってるオレ。
気づいたら、隣の部屋に上がりこんで一緒に科捜研見てるオレ。
気づいたら、隣の部屋に上がりこんで一緒に酒飲んでるオレ。
気づいたら、隣の部屋に上がりこんでノコノコでカートに乗ってるオレ。
気づいたら、隣の部屋に上がりこんで人妻に乗ってるオレ。
就職してから約半年。新しい職場でうまくいってる。ここまでこれたのも、その人のおかげだと思う。
どーすんの?ちょっと・・・どーすんのオレ!?
[5年連れ添ったセックスレスの妻]
[半年前に出来た心の支え]