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はてなキーワード: 就職活動とは

2017-05-30

ゲームアニメ言論機関になる日

夜中にゴキブリと格闘することになった。

万が一に備えて、ゴキジェットを買ったのは非常に良かった。

部屋の中にはすでに死んだ1匹しか進入していないと祈っている。

最近就職活動も考えなくてはいけない時期が近づいているのが憂鬱だ。

こんな醜い容姿就職できそうもない。

とりあえず、ソーシャルゲーム系が希望だ。

ゆくゆくは、ゲームアニメ言論機関個人意識改革を担うのではないかと感じるのだ。

今まで、自由満喫してできたコンテンツは結局ネット右翼やらといったものを許して民主主義の育成には失敗してきたのではないか

これから時代文字を読む人間は益々減る。

減ったときに逃避的にアニメゲームを行うだろう。

そのときに、如何に動画アプリケーションなどで言論を広めたりや意識改革を行うかが重要になってくるのではないか

それが、長期的に民主主義個人主義を向上させていくことに繋がると信じている。

2017-05-29

大学4年生

就職活動をしていて、自分には全くやりたいことがないことに気付いた。

御社で実現したいことはない。

お金が貰えるならたくさん貰いたいけど、死ぬほど苦労するなら適度で良い。

かといって、親族無職は許さないので就職活動をしている。

ピアノを習っていたが、練習が嫌で辞めた。

他にも楽器をやっていたけど、全て3年くらいで飽きて辞めた。

体を動かすこと、スポーツはあまり好きではないかほとんど未経験だ。

映画は誘われれば見に行くけれど、家に機器はないし興味がないのでDVDは見ない。

テレビは毎週予約したり録画するほど見たいものがないからただ流している。

新しい場所へ行ってあれこれ考えるのが疲れるので旅行は好きではない。

試しに絵を描いたりしてみても、半日で飽きてしまう。

ゲームはやるが、これもまた1日もしないうちに飽きてしまう。

もちろん勉強は好きではない。

好き嫌いが激しいので食べ物普段食べているもので満足している。

友達はいるが、まめに連絡をとるのは苦手だ。

メールチャットは途中で飽きてしまう。

自分がどうなりたいか、何をしたいかビジョンが全くない。

見つけたいのに、このまま宙ぶらりんで生きていくのかもしれない。

今まで、学校アルバイト先では人並みにそつなくやってきた。

飛び抜けてできたことはないが、一般的な枠の中に常にいた。

この先どこに向かうのか、向かっていきたいのかが全く分からない。

2017-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20170526223943

前途有望な若者に、少しでも足しになればと思い自分体験を書かせて頂く。


おれもやりたい仕事が見つからなくて苦労した。

増田と違って勉強すら出来なかったのでそこそこのレベル大学に入たものの、やりたい事が見つから就職活動もたいして出来ず、卒業しても就職が決まらなかった。

当時は先の人生に悩み辛かった。

1年遅れで、知り合いのつてで趣味でやっていた事を活かしてDTP関係仕事に就いた。

仕事はあまり苦では無かったが、やりがいは無く、その仕事の才能があるとは思えなかった。

数年働いてから、知り合いのつてでDTP営業転職した。とても大きな会社だったので魅力を感じたからだ。

新しい仕事は激務だったし、内容も苦痛だった。

そしてなにより、全く自分に向いていない(才能が足りない)事がはっきり分かった。

転職をする他無かった。

しかし、転職の際に売りに出来る程の技術は何も無かった。

今思えば、そこそこのDTP技術就職先は見つかったかもしれないが、当時は今より就職難だったし、転職出来る希望を感じる事が出来なかった。

再び先の人生に悩み苦しんだ。

当時29歳。

追い詰められた。

若く無い、技術は無い、目標も無い。

自分は物作りが好きだったし、得意だった。

DTP営業トップを取れる気はしなかったが、物作りならいけそうな気がしたし、進路変更をするなら今しかないと思った。

最近個人で物作りをして販売する環境が整っているしメディアにも取り上げられて一般に広まってきているが、当時はそこまででは無かったので心理的ハードルは高かった。

しかし、仕事継続転職は無理だと思ったので、逃げる様な心境で専門学校へ行く事にした。

貯金が足りないので、恥も外聞も捨て実家へ戻った。

物作りは漠然と得意だと思っていたが、専門学校へ行くと才能がある事が明確に分かった。

卒業してから初めの数年は時給1000円未満のアルバイトだったが、6~7年経った頃にはそのジャンルトップレベル職人になった。

そうなれたのは才能もあるが、学校仕事で学んだ事を良く活かす事が出来たのも幸いした。

年収は700万前後なので、贅沢をしなければ生活には困らないし、独立して気ままにやってるのでストレスゼロ幸せ暮らしている。

増田はまだ若いし、勉強が出来るという能力もある。

まずはその能力が活かせる仕事につくのもいいと思うし、趣味仕事にする事を目指して数年は貧乏暮しを覚悟するのもいいと思う。

29歳まで路頭に迷ったおれが、39歳で幸せに生きている。そういう人生もある。

増田が周りから出遅れていて辛いのは良く分かる。しかし暫く経てばそれが大した事では無いと気づくはずだ。

まだ大丈夫全然間に合う。

夢が無くても希望を持って生きて欲しい。

何であれ頑張れば必ず得るものはあるし先の人生に活きてくるので、人生の目的を探しながら何かを頑張って欲しいと思う。

SFで適正のある仕事斡旋するコンピュータがあったけど

嘘つき大会就職活動ややりたいない仕事を延々続けて死ぬより機械奴隷になった方がいいから実現して欲しい。

ついでに結婚相手も決めてくれ。

2017-05-25

これは再発なのか

2年前に鬱病になった。のちに仕事を辞めた。

その後半年くらい休んで就職活動をした。

技術系の仕事なのが幸いして、たくさん落ちたけどなんとか職にはありつけた。おっさんばっかの職場で、貧弱な技術しかない自分は浮いてるけどそこそこにはやって行けていた。

それ以降、順調だったはずなのに5月半ばからどうもおかしい。

仕事中に明らかに鼓動が早くなったり息が苦しくなったり異常な汗をかいたりする。ついに朝起きたら鉛のように身体が重く頭が仕事行きたくないムード一色になり、今日は休んでしまった。寝すぎたせいでこんな夜更かしをしている。

いつかは来ると思っていた。

今はついに来たかという感じで居られるが、この困った体質をどうしてやろうという悩みで気が重い。

2017-05-24

就職氷河期世代復讐があるとすれば

就職氷河期就職状況について、興味深いブログがありました。

(参照:豚猫大好きぶーにゃんの社会的弱者研究所http://sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp/entry/2017/03/06/173930

当時の就職企業説明会がどのようなものだったかが記されており、就職氷河期中小企業でさえ就職するのがいかに難しかたか理解できるかと思います

私は就職氷河期世代なのですが、病気療養のため同世代と同じ時期に就職活動することができませんでした。

ですので、自分自身就職氷河期就職活動経験したことがありません。

しかし、ときどき体調の良い時に大学に行って就職課の求人を見ることがありました。

例年なら満杯になっているはずの掲示板に半分くらいしか求人情報が張っておらず、給与正社員でありながら手取り15万円にも満たないものが多かったことを記憶しています

また、同年代の知り合いからは、いわゆる“カラ求人”も多かったと聞いています

聞くところによると、一斉に企業採用をやめたので求人倍率が低くなり、あまりの厳しい数字厚労省が「これはまずい」と思って、“採用しなくてもいいので求人を出して欲しい”と企業にお願いしたことがあるとか、ないとか…。

企業求人を出して、さんざん面接をやって、結局1人も採用しなかった…なんて話も聞いたことがある時期でした。

世間で知られている就職氷河期求人倍率も、このような“カラ求人”の分を除けば、もっと低かったんじゃないか、という意見も聞きます

さて、そんな就職氷河期世代、または団塊ジュニア世代もも40代~30代後半。

もう、企業も受け入れが難しい年齢ですし、私は「このまま我々の世代は見捨てられていくんだなぁ」と悲しい気持ちでいました。

ところが最近八代尚宏先生などの本を読んでいて、「あれ?もしかして就職氷河期世代は見捨てられるどころか、これから影響力が強くなるんじゃないか?」と思うことがありました。

なぜか。

それはこの世代の“票”の数が多いからです。

去年から“シルバー民主主義”や“シルバーデモクラシー”という言葉が取り上げられるようになりました。

これは、相対的に数が多い高齢者世代自分たちの都合の良い政策を実行する党に投票するあまり、若年世代にとって不利益が多い社会になってしまう…というものだったと思います

この代表格がいわゆる団塊世代であったわけですが、彼らも近年続々と75歳以上という後期高齢者突入しています

いろいろ指摘されているように、団塊世代の人も75歳以上になると健康的な問題投票に行けないことが多くなり、徐々に彼らの政治的影響力は弱まってくると考えられるのです。

「そんなことにわかには信じられない」と思われる方も多いでしょう。

しかし、医療機関で働いていると、75歳を境にしていか人間が弱くなるかが良くわかるのです。

人間は75歳も過ぎると、大きな病気にかかるとなかなか回復しません。

ちょっと病気ですぐに足腰が弱くなるので、外出も少なくなります

また、認知症にもかかりやすくなり、認知症の影響で自力での健康管理ができなくなると、体調が崩れやすくなり、あっという間に亡くなる方もいらっしゃいます

そもそも認知症になったら、判断能力が低下するので投票できなくなると思われます

そういうことを考えながら、人口ピラミッドを見ると、否応にも団塊ジュニア、いわゆる就職氷河期世代の数の多さに目が行きます

彼らは経済力が乏しく、社会的地位も低いことが多いです。

でも、投票権は他の世代と同じく1人1票持っています

八代先生などによると、年代が上がるにつれて投票率も上昇するそうです。

まり、これから団塊世代政治的影響力が弱まると同時に、団塊ジュニア、つまり就職氷河期世代政治的影響力が強まってくると考えられるのです。

しかし、他の方がさんざん書かれているように、この世代社会に出てこのかた、ちっとも良い思いをしていません。

新卒就職活動した時は、不況の影響でどんなにがんばっても正社員として就職できませんでした。

就職してもブラック企業で、過労死したり、精神的疾患を患って退職を余儀なくされる人も多かったです。

仕方なく非正規雇用で働いても、“非正規”という身分差別のため正社員と同じ仕事をしているにも関わらず、給料は少ないままほとんど変わりませんでした。

社会保険にも入れてもらえず、老後の貯蓄もできず、がんばっているにも関わらず「甘えている」「自己責任」と言われる始末です。

一昔前であれば、過去政治的出来事は時とともに忘れ去られることが多かったと思います

でも、今はネット就職氷河期ドキュメンタリー映像や当時の政策の記録が残っています

こうした状況を考える時、「これから就職氷河期世代がどういう投票行動を取るのか、どのような政治的影響力を及ぼすのかわからないな」と思うのです。

昨年、与党はにわかに就職氷河期世代支援策を打ち出し始めました。

この背景には減り続ける社会保険収入や税収を増やし、生活保護受給者を減らす目的があるんじゃないかと思っていました。

しかし、団塊世代の次に票をたくさん持っている年代を考えた時、団塊ジュニア世代、つまり就職氷河期世代に注目が集まったのではないかとも考えられるのです。

就職氷河期世代企業にとって魅力のない年齢になったのかもしれません。

でも、投票という視点で見ると、まだまだ若い世代です。

彼らは少なくとも、あと30年間は投票に行けるのです。

今後、就職氷河期世代政治的にどのような選択をするのでしょうか…。

もし、本当に就職氷河期世代復讐があるのとすれば、“揺るぎない絶大な投票数”という形で現れることもあるのかもしれない、と思った次第です。

良い仕事がない

仕事自分で作るもの会社学校で教わるにも関わらず、なぜか「転職活動」や「就職活動」を行う。

これって、すごく変なことだと思う。

2017-05-23

死にたい

自分即死するけど母ちゃんが一生幸せに暮らせるボタン

http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493994104/

押す。

自分死ぬことで本当に一生幸せ暮らしてくれるなら、なんだってかまわない。

就職活動うまくいかないよ。ごめんなマッマ。

母子家庭から楽させなきゃならないのに

2017-05-22

結婚式をやりたくない

同棲している彼がいる。結婚式について考えはじめた。

しか結婚式をやりたくない。

最近であればこんな女はいくらでもいるだろうけど気持ちの整理がてら書き出す。

まず、綺麗に着飾った自分を見られたくない。

自分容姿にあまり自信がないので、花嫁姿をあまり見られたくない。

というかそれでご祝儀3万円も取られる参加者の人の気持ちを考えると申し訳なさすぎる。

私自身、写真を撮られるといつも変顔してルックスごまかす人間の方だ。

成人式着物写真は、二重アゴ黒歴史すぎてもう一生見たくないレベル

結婚式でもそんな風に自分容姿で傷つくくらいならやりたくない


次に会社の人にあまりプライベートなところを見せたくない。

会社ではそれなりに働き、それなりに仲が良い方だ。

でも彼の前でデレデレしている自分や、友人の前でおちゃらけている自分を見せたくない。

仕事仕事距離感でいたい。

彼は働いている会社の人を中心に呼びたいと言っている。

今関わりのある人たちを大事にしたいようだ。

私は友人関係は広く浅くで、学生時代からの付き合いの友人が多い。

会社の人は仲はいいけど、それよりも学生時代の友人を中心に呼びたい。

これまでも何度も披露宴に呼んでもらうことはあったけれど、

披露宴の日に自分の経歴を紹介されるというのは、自分には合わないなと思っていた。

できれば自分のことは説明しなくても分かってくれるような、仲のいい友人数人と、呼ぶとしたら家族だけでやりたい。

でも彼が会社の人を呼ぶのであれば私もそうはいかない気がしている。

新郎会社の人しか呼んでなくて、新婦は友人だけって、新婦会社に居場所なさそうに見えてしまうんじゃないか

働いてないわけじゃないのに。


そして親をあまりまわりに会わせたくない。

これが一番根深コンプレックスだと思う。

親は嫌いじゃない。経済的に苦しい中ここまで育ててくれて感謝している。

でも、好きでもない。話が合わない。

地方自営業をやっていたせいか、話がいつも自分世界の中だけで完結している。

就職活動の頃から決定的に話が合わなくなった。

例えば就活で受けている企業名前を話すと、それはXXの息子が勤めているとか。それで自分たちもその企業をよく知っているような話をしてきたり。

また、お酒をよく飲むので、酔っ払っている姿を小さいこからよく見てきた。

暴力とか暴言とか、そういう本気で嫌になる酔い方ではない。陽気に明るく飲むタイプだ。

でも、たまに余計なこと言ったり、デリカシーのない質問をする。

もし自分披露宴で酔っ払われたらもう縁を切りたい。

そして私の友人や相手のご家族に余計なことを言いそうで嫌だ。


いろいろ考えると結婚式をどんどんやりたくなくなる。

私も彼も呼ぶ人をお互い譲る気はない。それもイライラしてしまう。

だったらもはややらなくていいんじゃないか。

彼は優しくてとてもいい人だ。とても好きだし尊敬している。

一緒にいれて幸せだ。結婚しても二人で仲良くやっていけると思う。

でも、私のコンプレックスのせいで、華やかな式はできない。

申し訳ないと思うけど、やっぱりいろんなこだわりは譲れない。

ドレスに凝る花嫁がいるなら自分自意識を守ることにこだわる花嫁がいたっていいじゃないか

親の言うままに何もかも妥協して、黒歴史と化した成人式のようには絶対にしたくない。

なんだか考えれば考えるほどやりたくなくなってくる。

サクッと結婚してひっそりと二人で静かに暮らしていたい。

別にまわりにお披露目しなくていいし、一緒にいるだけで十分幸せなのに。

なんで余計なこと考えて憂鬱気持ちにならなきゃいけないんだろう。

結婚式、やっぱりやりたくない。

出会い系の女との不思議関係

俺はもうすぐ26歳。なんとか社会人として頑張ってる。

そんな自分にも支えになってくれている人がいる。彼女?いやそれもそうなんだけど、大きいのは出会い系で知り合った女なんだよね。

振り返ると高校時代まで遡る。

高校2年。受験シーズン前、自分は1年付き合ってた彼女に他の人が好きになったといい振られて初恋とい勉強も手につかない状態になっていた。

自暴自棄になって手を出したのが当時人気のある出会い系アプリである

そこで何人か連絡を取るも上手くいかない。そんな時、1人だけ相手してくれる人がいた。

の子は非常に見た目がかわいい。そして同い年。ただ住みが関東だった(自分関西)。

距離が遠くても心の支えになってもらおうと思い連絡を続ける。そしたら変に気が合うのよね。連絡先も交換することになった。

その日より定期的にその子電話する。女々しかった自分の話をたくさん聞いてくれた。そして相手相手受験の悩みを抱えており、自分はそれを日々聞いた。

その後というもの自分は都合のいい時だけ話を聞いてもらおうと電話する。そして向こうも都合のいい時だけ電話してくる。そんな関係になる。非常に不思議関係だと思う。ただ、どんな内容であっても全く不快でもなく、聞くのも話すのも楽しかった。

お互い大学合格し、新しい恋人ができる。そこで疎遠になるのかと思っていたが、連絡は続いた。

その時には

将来の話、今の恋人の話、大学の話などをしていた。お互いの写真も送りあう。不思議といやらしい話はしていない。

非常に仲が良かったのであろう。さすがに当時自分が付き合っていた彼女にもこの関係は言えなかった。距離も離れてたし会ったことも無い人なのだからいいだろうと思っていた。

そのうち女は海外留学に行くという。

ここで連絡が途絶えるかと思ったのだが、今度は留学から連絡が来る。

彼女の悩みは尽きないようだ。しか自分も連絡がきたことが嬉しかった。

そして今度は相手が束縛がきつい恋人と付き合った。さすがにその時はブロックされた。もうこの関係も終わりだと思った、

しかし、約1年後別れたからと連絡してくる。泣きながら彼氏相談をしてきて聞いた。

その後もお互い話していた。自分も「入る学部間違えた。」とか「最近合コンの戦績」とかたわいもない話をするために電話かけたりもしていた。

お互いになぜか話すとホッとした。これは向こうも思ってたと言っている。

そして就職活動の時期。向こうが大手企業に決まり自分地元企業就職する。

そして今に至る。

ももちろん、、彼女からかなり電話はくる。「仕事がきつい。」とかね。

そして自分も定期的に彼女にかける。

人間関係がきつい。」「やめたい。」とか。

お互いボロボロになりながらも仕事に関して励まし合う。未来希望を話し合う。そしてなんとか仕事をここまで続けられている。

なぜここまで出会い系で知り合った女と連絡が続くのだろうか、、

やっぱり距離がある方がうまくいく関係ってあるんだろうと思う。お互いに今言っていることは「近くに住んでなくてよかったね」って話。

あくまで都合のいいこの距離感が心地いい。そして共通の知り合いもおらず現実

を知らないこの関係はすごく心地いい。

今は自分彼女結婚を考えている恋人がいる。しかし、この関係はやめられない。今後も続くのであろう。

ちなみにもちろんだけど9年間近く連絡を取ってきてまだ会ったことはないよ。

どちらも会おうとは言い出さないね

2017-05-20

収支-3万円 漠然と抱える不安 俺は生きていけるのか?

最近デザイナー就職が決まった。なぜかって?

学生時代は途中まで院の進学を目指していて、やっぱりデザイナーをやりたい!と思って、進学寸前に辞退して、それから就職活動を始めたから。

あの場所にいたらデザイナーの道は難しかっただろうし、後悔はしてない。たまたま手元に沢山お金があったから、特にお金のことを考えずに

引っ越しを決めた。でも自立ってお金がかかるんだね。両親がどれだけ苦労していたかわかったよ。沢山お金があったのに、引っ越し費用と初期費用でぶっ飛んだ。

今は低空飛行してる。収支をざっくり計算したら-3万円で焦ってる。ヤバいかもしれない。どうにかしてお金を稼いで見せる。ここが踏ん張りどころだ。此処を切り抜ける。

これからデザイナーとしてスキルアップして生き抜いて見せる。毎日勉強。進学を辞退してまで決めた道だから

俺は負けない。絶対に負けない。

よかったらブログを見ていってください。それでアドバイスをくれませんか?

http://survivaldesigner.seesaa.net/

もう二度と看護師はしない。二度と正社員で働きたくない。

退職するまで希望有給なんか使わせてくれたことなかった。3月いっぱいで退職させてほしいっていっても、「新人指導で人手がたらない」とか意味不明理由退職させてくれなかった。

新人も夏くらいにはある程度一人立ちするだろうから、それを目途に師長に退職希望の話をしたら、

「でも有給は使わせられないから。」だって

は?

なに言ってんのこいつ。なんなの。

使わせられないと思うってなにお前。

お前に有給どうこうする権利あんのか。

有給って法律でどんな制度になってるか、しってんのか。

6月なら退職できるかも、ってボーナス直前かい

わざとか。

部長ダメっていうと思うから」って、

看護部長神様か。あほか。



希望休みもロクにとれない環境で、

じゃあい就職活動するんだよ。

退職前くらい有給使わせろや。

退職金もロクにないくせに。

これまでも有給まりすぎて消えていったのに。返せ。労基チクってやろうか。


ほんで師長はしっかり連休とりまくり。えー、引くわー。

病院ほど福利厚生クソな環境ないんんじゃないだろうかって思うくらい労働環境地獄すぎる。


看護師不足とか医者不足とかいうけど、

こんなクソみたいな労働環境で誰が働き続けたいと思うの?バカじゃないの?



看護師不足で看護師やす対策とかしてるけど意味ないよね。

潜在看護師60万人くらいいるのに。

なんでみんなが臨床を続けられないのかってしっかりアセスメントしろよ。


賞与も減らして、何あほみたいに金かけて求人ばっかだしてんの?

人材大事にしないから人が定着しないだけだろお前ら幹部あほ

離職率数字にしてみてみろ。匿名労働環境アンケートとってみろ。改善点がクソほど出るわ。

改善したら離職率絶対下がるわ。

職員の声を聞けない職場は全部つぶれればいいのに。


看護師責任は重いからね、

医療裁判なっても知らないからね、

でも休みあげないからね、

サービス残業してね、

賞与さげるからね、

って、死ねって言われてるに等しい。ほんとにあちこち体も悪くなった。

看護師無理。続けれないわ。


一般企業ならあり得ないブラックさが当たり前すぎて怖い医療系。

白衣の天使とか都市伝説レベル白衣の鬼が正しい。

あほみたいなサービス残業も、

有給希望休みもとらせてくれない労働環境クソ。

人に厳しくて自分に優しい上司クソ。

サービス残業だらけの職場クソ。

給料もでない、休みだけ奪われる看護研究だとか地域ボランティアかいイベントもクソ。


二度と看護師なんかしない。

絶対しない。


どうせわたし世代年金もたいしてもらえない。

正社員っていっても病院ってブラックが多いし、退職金たいしてないとこもザラ。

疲弊して頑張るほうが無駄


もういつでも辞めれる休みやすバイト適当に生きていく。

もう看護師はやめよう。正社員で働くのはよそう。

2017-05-19

新卒採用就職活動をしている若者たち

一部では内々定がではじめており焦っている人もいると思う。

わたしは某業界新卒採用面接10担当してきたおっさんなので、

幸いにも書類を通過し、集団個人面接まですすめた人にアドバイスをしてあげたいと思う。

何かのヒントになる人もいるのではないかと思う。

1)英語アピール無意味

留学してきた人(だいたい短期だ)、TOEICが850点ある人、インターナショナルスクールに行っていた人。

うそんな人は掃いて捨てるほど面接に来る時代だ。さらに、社内にもネイティブや社内通訳など

英語の「プロ」がいることが多い。なので若者たちの「英語力を活かして御社の○○にお役になりたい」

国際的活躍している御社で……」といっても、何もひびかないのでやめた方がよい。

ここはじっとがまんして、「英語アピールをしない」ことをおすすめする。

面接官があなたスキルに食いついてきた時にこそ、アピールすれば良い。

ここでも「ビジネス英語は分かっていませんので仕事では使い物にならない」

ということを分かっているアピール重要

2)簡潔に話をまとめる

せっかくの面接なので、あれもこれもアピールしたいよね。

わかるけど長くアピるほど印象は悪くなる。簡潔に相手に伝えられる能力ビジネスでは重要から

どうしても話したいことがいくつかある場合は、

わたしは3つあります」とはじめに数字をいってから

順番にいいたいことを言うのがよい。3つめはなんだろうとおっさんたちは期待しているから、

そこでうまく「オチをつける」ようになればなおよい。

3)勤務地は限定しない

これはどうしても地元しか働きたくないというのなら、そういった転勤の無い会社を選ぶべき。

そこそこ規模の会社場合、異動は当然あると思っていた方がよい。

「勤務地はどこでも大丈夫です」

うそでもそう言おう。

4)希望について

ありがちな質問。何社受けていて、うちは第何希望ぐらい?

これには「もちろん御社が第1志望です。」

と即レスしよう。

「うちが第1志望じゃない」ことぐらいは目の前のおっさん達も分かっている。

「とっさに平然と嘘がつける」かを見ているのだ。

もちろん、本当に第1志望なら猛烈アピールした方が印象は良くなる。

これは意外と顔に出る人が多く、また気がつきにくいので、鏡の前や動画撮影して訓練した方がよい。

5)みんながバイトリーダー問題

面接に来る人間がみんな「バイトリーダーである

20人ぐらいのスタッフを仕切って云々」

わたしがローテを組んで云々」

最後店長と同じような立場で云々」

もう面接に来る人全員が「バイトリーダー」と思っていいだろう。

ではどこでアピールするか。

それは「バイトの内容」かなと思う。

カフェ接客を3年やってまして、最後にはリーダーとしてシフトを組んで云々」もうこれだけで聞く気がしない。

「実は探偵アルバイトやってまして……いろいろと修羅場かいぐくってきました!」

この方が絶対面白そう。これだけで色々と聞きたくなるでしょ?

6)みんながスポーツ大好き問題

「中高ではテニスを、大学からサークルですが、、、サークルといっても真面目にやるサークルでして

週に3回練習をやっています

もう、このアレンジばかり聞かされる。

どいつもこいつも、サッカーテニスなど大好き野郎女子ばかりだ。

これは5)のバイトリーダーの応用で、少しは変わったスポーツをやっていることにしたほうがよい。

ボルダリング」「カバディ」「エキストリームアイロニング」など。


とりあえず思いついたところかいた。

またなにかあればつけたす。

2017-05-18

私はあまり優秀じゃない、と知ったこと

道端アンジェリカ乾癬だ、とカミングアウトして話題になっている。

私も、乾癬だ。21歳頃に突如に発症、当時は症状が重く就職活動を中止した。

ありとあらゆる治療をして、25歳になって落ち着いた。

25歳頃からとある職についた。

その仕事が忙しい。乾癬は落ち着いているし、だいじょうぶかな、と思っていた。

それからは、自然治療。悪くなる時もあれば、調子が良い時もある。

悪くなっても、ひどい状態にはならないので、放っておいた。

30歳前後はもう仕事ノリノリ。

あなたは優秀ね、すごいね、頑張ってるね。頼りにしてますよ、と人に言われ続けた。

そう、私は仕事をしなければいけない人間なんです、と思っていた。

苦しいことがあっても我慢我慢がえらい。

我慢して、やりとげることこそが美徳だ。

もっと仕事を作りださなければ。もっと前に進まなければ。ずっとずっとやりきらなければ。

しかし。

何年かして転職をした会社で、いつも通りバリバリと進めて、仕事もうまくいっていた時。念願の仕事も叶いそうになった。

そんなある日、自分の腕を見たら、乾癬ものすごい勢いで再発しているのがわかった。足の裏もひどかった。

ショックだったが、それでも仕事もあるし、と放っておいた。

が、私はその会社をやめることになった。人間関係が原因だ。

プライベートでも、旦那自分のことしか考えていない、と言われた。

ショッキング裏切りもあった。

うん、なにかが、おかしいぞ!と思い始めた。

とりあえず、仕事は続けるため、古くから付き合いのあった会社にご縁で入らせいていただいた。

そこでは忙しい時もあるが、小さい規模で粛々とやっている会社だ。

私はプライベート問題を考えるのを優先度高にしつつ、こじんまり仕事をするようになった。

朝早く起きて会社にいき、でしゃばらずに小さい仕事をして、夜7時には会社を出て、ご飯をつくり、0時前後には寝る。

大きい目標を掲げて、それに向かって進めるというよりも、いただいている仕事を丁寧に、小さい仕事でも大事に扱った。

バカにしているかもだけど、バイトさんがやるような仕事もあった。

気づいた時には、乾癬が落ち着いていたのだ。

ああ、私は、この生活サイクルと、仕事内容が体にはあっているのだな、と気づいた。

頑張ってないと言われればそうかもしれないけれど、

負け組なっちゃうかもしれないけど、

私はそういう生き方でも、いいのかもしれない。と思っている。

2017-05-17

世の中に適度にいるであろう貧困層からみた未来

21歳大学生

就職活動は芳しくない。


未来希望が持てない。


(※1 なぜこんなみんなが感じているであろう当たり前のことを今更書くのかというと、驚いたことに世の中には「未来希望を感じている」方が一定存在するのだ。)

(※2 つらい時期だから人生もつらいのだ、というコメントがきそうなので対処しておくと、小学生時代からこのような考え方はあった)



働いて、お金を得て、

しかしそれを誰か・何かのために使うわけでもないし、その時間があるとも考えにくい

電車に揺られて会社に通って、電車に揺られて家に帰って

(もし完全週休二日制であれば)せいぜい土日が休みの場となるぐらいだろう。




何かのために生きているのかわからない。

もっというなれば、何に生かされているかはわかる。




母がいる。派遣契約更新の年、もうそろそろ定年近いので雇用もされない。

妹がいる。いじめにより中卒。それよりずっとブランク期間。

その他諸々親族がいる。

もし自殺したら、その方々は「自殺したAの親族」という考えを背負わされるし、

家族世間から「xxx(世間より勝手につけられた原因)で自殺したAの家の人」とみなされる。

これはなによりもつらいことだ。世間の目の面倒臭さを知っている。

これらがなければ私はとっくに自殺しているか、駅でダンボールの上に座り死ぬ時に死ぬ生活をしていたであろう。

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こういった人たちの存在は、考え方の一種セーフティネットとなっているのはわかる。

こういった人たちの存在により「最低限の暮らしとやらをしなければならない」という意識喚起(あるいは植え付け)により、

人並みには暮らせる用に努力する。結果として人並みの人生になる。

しかし、これが度を越す、あるいは達成できないとひたすらに苦しい。


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では、これらの存在がいなくなれば、自殺するのか?

おそらくする。首吊りなどの急激な方法かもしれないし、緩やかに成功者ルートをはずれていく方法かもしれない。

中には「いずれ幸せになるから自殺してはいかんよ」という方がいるが

当方は、自殺してしまえば全てを感じることができなくなる、いわばテレビの電源をプツッと切った状態だと考えているため

現在感じている苦はもちろん、この先感じるかもしれない苦しみのどちらも感じられないし、

そもそも幸せを望むことすらしなくなる。幸せを望む自分がいなくなるのだから幸せ価値はないみたいな考え方になってしまう。


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このような状態未来希望を持てだの、子供を作れだの言われて、誰が、どうやって。

いわゆる上流と呼ばれているところと、下流と呼ばれている2つの世界を見てきた。

見てきてわかったことは、貧困連鎖するということだ。

シャツは基本クリーニング、住居は一階にスペースがあるタワマンお金を湯水のように扱える人がいる一方で、

スーパー20%割引を待ち、お金を貯めるためにカップラーメンをすする人がいる(意外かもしれないがこういった体に悪い嗜好品のような食品の方が遥かに安いのだ)

どちらも見てきて、自分後者だとわかっている。

そのため子供は作ろうとも思えない。



私の死により影響を受けてくれる人がいるなんて恵まれているというのもわかる。

経済的な諸々や、(例えお金を残せても)親しい個がもたらすものの大きさは十二分にわかっているため、死ぬべきではないという意見理解できる。


から理想を言えば、一家や周囲まとめて北朝鮮ミサイルとかで蒸発したい。あるいは安楽死でもいい。

みんな一気に死ねば、残していく人のことを考えてつらくなる必要もない。心安らかだ。


余談だけど、もし本当に死んでしまうと感じた際は、臓器提供意思表示カードや死後の手続き保険金のあたりはしっかりと行いたいと思う。

上記のようにまとめて死ぬことが難しい以上、置いていってしまう方に何かを残さねばならない。

就活自殺を考える奴の思考

整理されてない文章でもうしわけないです。

奨学金を受けながらいわゆる宮廷大学院に行きました。

専攻は電気電子。抵抗とコンデンサと格闘する毎日を過ごしていました。夜遅くまで結果が出ずイラつくこともあるがなかなか楽しかった。

奨学金を受けた当時(18歳)では、就職すれば返せると判断していた。就職できないという未来を想定していなかったんですね。

就活が始まると、状況が一変します。

奨学金心配もあるので、かなり早めに就職活動を始めました。内定を1つも持たないことには将来設計がたたないと思ったからです。

当時は大手とか、大手の子会社あたりを受けてました。似た研究していた先輩が入っていたこともあり、ワンチャンあると思ってました。

しかしながら上手くいかず。面接練習も沢山しましたし、キャリアセンターや外部のエージェントと協力してもらいながら就活してましたけどダメでした。

エントリー社数をどんどん増やして、もう高卒でできる仕事にも応募出しまくりました。

この頃は朝6時には起きて、朝9時から夕方5時まで就活、夜帰ってきてから大学院研究。夜11時ごろに実験を終えて、その後エントリーシートを書き深夜2時に寝る。という生活をしていました。思えば精神に来ていました。

しろ計1000万の借金があるため、毎日気が気ではない。新卒に失敗すれば、日雇いバイトで返済する他ない。贅沢は許されず子も作らず、人生希望が持てない状態になります

となれば、就活に失敗イコール自殺に結びつきます。こんな人生は生きてて楽しくないと。より強迫観念を感じるようになるわけです。

こう来ると、お祈りを1通受け取ること、時間が経過することが絞首台への階段を登ることのように感じられるわけです。

面接官が、自分の死の引き金を持つ殺し屋のように見えてくる次第です。

そんな状態で何も成功するはずもなく。60社ほどですかね、全部ダメでした。客観的に見ても覇気が失われてきます

キャリアセンターとかの人から見放されてきているような気すらしてきます

そんな状態でも、研究は止められないです。止めたら留年ですから。1000万の借金のしかかる。

就活必死です。死にたくないですから

死ぬ気でやってます。失敗したら死にます

でも、うまくいかないんですよね。

なんか感情八つ当たりでゴメンなさい。

http://anond.hatelabo.jp/20170516102508

例えば就職活動で「私を雇いたいのなら働くよ」と言って雇ってくれるところがあるか

んーまあ無茶苦茶実績出しまくってる人間ならありうるか

2017-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20170516032310

その会社は私が普段働いている会社とは違う会社で、普段は月額払いのみですが、私の入った案件だけ人を集める為か特別に週払いに対応していました。なので次週に支払う事が出来ず次の給料日である6/6まで支払えないとの事です。とりあえずもう一度会社にお願いしてみますが、ダメだったらどうしよう……と不安で胸が苦しいです。おそらくダメ可能性の方が高いでしょう。給料をアテにして就職活動用のスーツを購入したのが間違いでした。振り込みを確認するまで待てばよかったです。悔やんでも悔やみきれません。もうどうすればいいかわかりません。全て自業自得なので余計に苦しいです。

最近自由を大切にしない風潮がある

最近、人々が自由というものを大切にしていない気がする。

文化やらコンテンツ自由を賛美していない。

恐らく、縛り付けたほうが金になるということに気づいたのだろう。

自分の通うレベルの低い大学を歩いていても、若者自由を欲していると思えない。

しろ縛られて、道を用意してもらいたいと思っていそうだ。

就職活動がいい例だろう。

さらには一生懸命、みんなに嫌われないようにセックスアピールに励む。

どいつもこいつも権力に媚びて、弱者に厳しくして、顔のいい女には正義面をする。

一瞬の救いようのない正義感で人々を弾圧したりしているニュースもある。

世間はそんな「自由」で満足しているようだ。

いや、さらに縛られたがる。

しかし、自分はそんな状況で幸せと感じない。

自由希求していきたい。

2017-05-15

転職したい。のに前に進めない。

転職したくて,色々な転職サイト登録はしてみるもの

電話がきたりメールがきてもなかなか前に進めない。

今の会社就職したときはどうだったっけ…。

そういえばいやいや就職活動をして,

書類選考で残ったから毎週面接頑張って,って

どうしてもこの会社に入りたいと思って頑張った。

だけど…

今はただただ辞めたい。

2017-05-13

http://anond.hatelabo.jp/20170430040636

15年前。

有名私大文系

時期だけが違うだけで、(あとインターンがそこまでなかった)ほとんど今と一緒。

100社説明会いって50社くらいエントリーシート出して、第一志望おちて第二決まったとこで就職活動終えた。

リクナビとかから死ぬほどメールきてたけどほとんど読んでなかったな。興味本位ものこの量の会社説明会に行っていた。合同のは行ってない。自社のプレゼンを大規模にやる場所社長とかがしゃべる説明会がやっぱり面白かった。

社会が「大卒レベルの人が欲しい」って言えば簡単なのに

就職活動しているもののやはり募集要項見ても「4大卒以上、短大専門学校卒」という表記ばかり

学歴コンプレックスという訳ではないが、何故こうも企業は4大卒人間ばかり欲しがるのか不思議に思ってる

確かに大学生となれば4年間何してもいいブランクの期間でもある

とりあえず勉強できるから学習能力は備わっているという考えで大学生採用したがるのかもしれない

世間はそう思っていても日本大学数は774校もある

そこから学生を探そうにも時間は掛かるし、結局のところ有名高偏差値私立大学国立大学ばかり注目されてしま

その方が手っ取り早いし、OBOGとしての繋がりができやすいというところがメリットかもしれない

今は大学全入時代が過ぎても大学は維持するのにやたらと学部キャンパスを増やしていくばかりで、立地やブランド等でしか比べられない

さら普通筆記試験じゃなく面接だけで合格してきた人がいたりと、ここまでいくと企業人間と合うかどうかでしか判断できないように感じる

自分大学という存在必要だと思うが、どうしてそこまで数や規模を広げないといけないのか分からない

大学にまでランクレベル格差があるなら、下位の大学が上位の大学に勝てるはずはない

そもそもお金による投資の仕方が明らかに違うので当然である

世間ニュースを見ても折角働いてもブラックだと発覚して自殺退職、おまけに奨学金を返してまで生活する

こんなことばかりだと本当に大学生として必要人材なんて今よりもっと凝縮されるんじゃないのかと思う

一部上場の超優良企業だけど昼飯すら食えずに仕事して鬼ギレされてる

みんなー

ちゃんとランチ食べてる?

就職活動をしている学生からも人気あって、CMバンバン入れてて

売上も利益も絶好調な一部上場企業なんだけど実情がやばい

昼食 → 食べずに資料作りが常態化

     社食スタッフ系の部門のやつらが使うとこだろ。

残業 → サービス当然。最近ちょっとお金返還された。

会議 → 盛り上がらないと、とりあえずキレる上司多い。

もうすぐ10戦士になるけど、そろそろ体力が持たない。。

3年先の新商品のこと考えながら明日の売上の言い訳考えよ

2017-05-10

新卒プロブロガーの「もう終わっている感」がすごい

あなたはもう忘れたかしら。

新卒プロブロガーいたことを。

★いわタワーの服好きファッションコミュニティ魚拓

http://megalodon.jp/2017-0510-1139-12/https://synapse.am:443/contents/monthly/iwatahour

980円という破格にもかかわらず、定員10名もうまらずにほぼ廃止

パリで成り立つ「ファッションブロガー」の職業について、現地へ足を運んで学びたい(魚拓

http://megalodon.jp/2017-0510-1143-41/https://camp-fire.jp:443/projects/view/25566

パリへ行きたいので25万円くれという。

炎上狙いだったかもしれないが、炎上もせず資金もあつまらず終了。

協力者へのお礼もなく、この件はふれられていない。

top魚拓

http://megalodon.jp/2017-0510-1140-12/www.iwata09.com/

内容もなくデザインだけちょこちょこ変えている。

アクセス数も一時の半減。

渾身ネタと思われる最新エントリブクマ数が1……。

結局「新卒を棒に振る」ということが最大のネタだったので、

卒業した今、賞味期限は切れてしまっただけだろう。

プロブロガーを辞めて、就職活動はじめました!

というネタの方がまだもりあがると思われる。

★おまけ

中退起業家ブログ廃業の様子

http://www.ishidanohanashi.com/

2017-05-09

就活つらみちゃん

『泣いた』なんて表現は安っぽさというかミーハー感があって好きじゃないから、多分おそらくきっと『泣いた』は、この22年間で一度も使ったことのない言葉なんだけど、今日は初めて使うことになりそうだ。

大学4年生の僕は、だいたいの人と同じように年明けくらいか就職活動を始めていて、だからそろそろ半年を迎えようとしている。リクルートスーツもそれなりに様になってきたし、おかげで春服も夏服も、もしかすると秋服まで買い足さなくて良さそう。

こんなはずではなかったというのが本音で、3月末にはそれなりに大きなIT企業の最終面接にいくつか呼ばれていたから、わりとすんなり内定は取れそうだしGWはどこに行こうかなんて考えていたんだけど、その慢心というかもともとの人間性が正当に評価された結果だろうか、結局ことごとくお祈りを喰らい今に至っている。

はっきりいってヤバい5月大型連休は明け、依然として『無い内定』だ。

就活解禁の3月に余裕をかましすぎて学内説明会を始めとした企業研究を一切やってこなかったし、自分なんか一生かけても見つからないだろうというどこかで聞きかじったような知識自己分析を疎かにしているか自己PRなんてできないし、そもそも中学校受験ぶりのテスト勉強SPI)に四苦八苦している。

なんとなく東京キレイオフィスでなんとなくカッコいい仕事をなんとなくするんだろうなあと漠然に描いていた人生設計は早くも崩れそうで、ときたま深夜に『みん就』を見ていると将来の不安と、将来の不安と、将来の不安で本当に切なくなってくる。

そんなときに見つけたのが、マガジンハウスという出版社新卒採用ページ。

各部署の所属長たちが未来新入社員に向けてメッセージを送っていて、僕は毎月欠かさず買っている雑誌『POPEYE』の編集長である木下孝浩さんの言葉文字通り『泣いた』。

少しだけ引用させていただく。

“大切なのは学生時代、何かをして満足するのではなく、それを経て、今何がしたいかだと思う。人生ピークはハタチじゃない、これからもっと楽しい事が待ってるよ。”

かっこいいなよなあ、ほんと。

はあ、就活がんばろ。

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