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はてなキーワード: ズボンとは

2017-05-25

自慰行為

30半ばのおっさんである。かれこれ20年、自慰を続けている。

思えば、物心ついたとき、と言っても思春期であるが、ペニスをいじっていると、射精に至った。

これが快感となり、継続してきた、というのが実際である

しかし、一番の継続理由としては、中学時代に生じ始めた「朝立ち対策」と「女子を見て勃起対策」の2点である

朝、起床し、朝立ちが生じている場合、当時は排尿すれば朝立ちが収まるなどの知識はなく、無理矢理射精をすることで鎮めていた。

また、朝、射精をしない場合日中女子を見ることで、不意に勃起してしまうため、この対策も急務であった。

中学ズボンでは、勃起すれば露骨に周囲に判明する事実となってしまうのである

このため、私の習慣として、朝起床し、自慰を行うということが習慣となった。これは必要に迫られての対策である

一方、就寝前に行う自慰行為は、自らの快楽のためであって、社会的要請に応えるものではないのである

この点、明確に区別をしたい。

世の男子諸君には、大いに賛同が得られる経歴だと自負し、筆を置く。

2017-05-19

鼻毛出ててもズボンのチャック開いててもイラつかない人はアスペルガーじゃないということです

長い夢を見た

年のころ10ぐらいの少年だろうか。頼りなく優顔の少年は通う学園で新しく転校してきた少女出会う。

少女カールした癖っ毛の金髪で、高潔さに足が映えて立っている様な雰囲気を携えていた。

人目で心を揺り動かされた少年は、金髪少女へと好意吐露する。

期待もせず、衝動的に行われた告白は、期せずして、少女の関心を得て、了承を得ることとなった。

恋人となって最初放課後少年は、金髪少女プレゼントとして緊縛される。

手足を縛られ目を隠され、闇の中で背中をけり倒された少年は、這いつくばれと少女に命じられ頭が割れそうなほどに踏みにじられながら、これでこそ望んでいた少女の姿だと自分の心を悟り、知らずズボンの中で精通果たしていた。

彼女に虐められ、束縛され、ご主人様と慕い奉仕する少年は、ある日少女夜の学校に来るように言われる。

指定された時間指定された場所へと訪れると、少年は、暗い校舎の中で一つだけ明るい校長室の僅かに空いた扉の隙間から、その中で、金髪少女校長に抱かれている姿を見る。

薄汚い笑い顔で愉悦する校長に、少女は媚びるような声で腰を動かしていた。

豚のように快感の喘ぎ声を出す校長言葉から少女孤児校長の妾役として学園に通っていることを知る。

その光景から目を離せずにへたり込んでいた少年は、行為の一切が終わって扉へと近づいてきた裸体の少女に、冷ややかな目で見降ろされる。

「幻滅したかい?」と言う少女少年咄嗟に首を振った。

少女に見捨てられることを恐れたのか、同乗したのか、それとも自身になおも冷ややかな目を向ける少女に一切の幻滅が消えたのか、少年には判別がつかなかったが、少女はむしろ当たり前のように頷いた。

月日が経ち、学園を卒業を間近となっていた。

校長室で変わりもなく少女を抱き、彼女の僅かながら柔らかくなってきた体と離れることを惜しむ校長に、

「惜しむ必要はありませんよ」と少女は笑い、校長背中に熱さを感じる。

隠れていた少年背中包丁を突き立てていた。激痛に顔を歪め慌てる校長の、その首筋に少女作業のように長い刃物差し込んだ。鍔の根元まで刃をえぐり入れて、少女は媚びた笑顔を落とし冷たい視線へと戻る。

陰茎を袋ごと切除して、

「私が毎日舐めてたものだ、いるかい?」と言う少女に、少年

「どうせすぐに大人に取られます」と頭を振った。

 

 

 

少年期の殺人犯として、裁判を経ずに二人は似たような囚人が集まる拘狗牢へと入れられる。

獄卒への奉仕を拒んだ金髪少女は、独房へと入れられ、外部と一切の遮断をされてしまう。

どうにか少女と、再開するかを考える少年は、一人の少女出会う。

監獄ですら表情に幼さの長い黒髪少女は、少年牢獄自分の望みを自由に叶える方法を教えると誘い込む。

その引き換えとして、少年黒髪少女を抱く。少年にとって初めての性交だった。

性交の後、少年黒髪少女から彼女の服を分け与えられる。

言われるままに少女の服へと着替えると、優男で細身の体故に、少年一見して面貌の整った少女のような風体になっていた。

そのまま生活を送る中で、元から控え目で、気後れした性格故に、気弱な少女のように見えた女装少年は、看守に襲われる。

背中から押さえつけられ、尻の穴を犯された少年は、痛みと圧迫の中で快感に満たされて、何度も射精していた。

意図を察した少年は、黒髪少女の元へと訪れて、軽く非難をする。しかし、誑し込むのが一番手っ取り早いという少女言葉に、少年も頷く。

黒髪少女に、少年は一人の女性を紹介される。

長身で、栗色の髪をボブカットをした女性一見にしても美人で、少年は見惚れてしまいそうになる。

少年の体を抱きしめた栗色の髪の女性は、少年アヌスをいじり、自らの股間に生えている男性器を見せつける。

女装した男娼の先輩として、栗色の髪の人は、少年アヌスへと陰茎を挿入し、その奉仕の仕方を教え込んでいく。

黒髪少女衣服と交換に性交を重ね。

先輩に気持ちよさを教え込まれ

客の囚人や看守に、薬を打たれて、死ぬような快感の中で精液を注ぎ込まれる。

少年は、快楽の中で、頭を呆然としていく。

 

 

 

独房の中で、夜も朝も分からず、何度目の睡眠かすらも数えなくなっていた金髪少女は、分厚い鉄製の扉が開く音に気が付いた。

期待もせずに見た入り口からは、記憶の中でも、もはやあやふやになっていた少年の姿を見つけた。

一瞬の幻覚を疑い、現実だと悟った金髪少女は、すぐに蒙昧としていた意識を取り戻した。

看守とつてを作り、体と引き換えにさまざまに要望を聞いてもらえるようになった少年は、ようやくの段階で、独房少女と面会できるようになっていた。

しかし、その金髪少女は、天井からベストのような包みでくるまれて面され、その四肢は根元十センチほどで切断されて丸く縫い付けられていた。

逃げないようにと、暴れないようにと、彼女を性のはけ口とする看守に対する配慮だった。少年は、そういう性のはけ口の分け前をもらうという形で、少女の部屋へと訪れることを許されたのではあった。

少年を見止めた金髪少女は、その瞳を見つめた。喋れないように轡をされた少女は、なにも伝えようともしなかった。

ただ、少年を見つめて、小便を漏らし始めた。

少年は、その滴る小水を浴びて、口に受けた。

それで二人には充分だった。

それから監獄の中で権力者たぶらかしていった少年は、刑期を大幅に短くして、金髪少女とともに拘狗牢を出所していくことになる。

両親もなく、寄る辺もなく、四肢もない金髪少女は、弱り切った肉体もあって、そのまま病院へと入院することになった。

それは監獄大人たちの最後の両親でもあったのだが。

 

出所から数日もしない、晴れの日、少年は両親へと電話をかけていた。

心配しないで欲しい。すぐ戻るから。ちゃんと元気でやっている。と電話口で笑顔で伝える。

電話の向こう側からは、金をどこにやったという男性の怒号と、女性悲鳴が聞こえてくる。その音を聞きながら少年笑顔電話を切った。

満載のリュックサックと、鉈を持った少年は、病院への道を洋々歩き出す。

 

慌て蓋める医者たちと、悲鳴を喚き散らして右往左往する看護婦たち、警報が鳴り響き、大人の影が行きかっていく。

そのころには既に、自分で動けない金髪少女を抱えて少年は山の雑木林の中を登っていた。

これから二人で生きていくのだと少年は言って、ようやく自由になったと少女は言った。

 

 

 

幾日か幾月か経った山小屋で、飢えて死んだ少年四肢のない少女遺体が見つかった。

と言うところで、胸糞が悪くなって目が覚めた。

2017-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20170516113549

いや、正しいだろ

イスラムでは女が視界に入ると興奮してお参りできないか男と女隔離されて女は後ろの方でお参りするんだけど、日本男は顔や体を隠した女が視界に入るだけで興奮してお参り所ではないなんて事にはならんやん

例えば太股をだす女が悪いと言われてミニスカートが無くなったら今度は膝に興奮し膝をだす女が悪い、ズボンにしたら尻のラインをだす女が悪い、ロングスカートにしたら足首に興奮して足首をだす女が悪い、足首も完全に隠したら顔を出す女が悪い、隠していったら今は普通の服で歩いてる人が目だってあんな膝を出すような格好をするから被害に遭う女が悪いとなるのは目に見えてるわ

そしてそのうち君のように外出した女が悪いと言い出す

性犯罪被害に当時気が付かなかった話

まだ半ドンがあった頃の中学時代、まだ朝の早い時間の人のいない路上おっさんに声をかけられた。

フェラチオしてくれませんか」

と。

おっさんもごもごとした口調だったのと、当時そんな単語は知らなかったのとあって、「はい?」と聞き返したらば。

「やっぱり駄目ですよね……」

とすごすご引き下がってので疑問符を浮かべながら学校へと向かった。

教室に着いてからあのおっさんズボンからブツを取り出していたことに気が付いた。

でも言えなかった。

時間が経っていたので先生に言ってももおっさんはいなくなっているだろうことが一つ。

もう一つはただひたすらに恥ずかしかったのだ。生理すら大っぴらに言えなかった小娘がどうやって説明出来るというのか。

後日、成長してフェラチオという単語を初めて耳にした際に「あのおっさんが言っていたのはこれだったのか!」と納得したのと同時に

「あのおっさん女子中学生になんてことをさせようとしたんだ!」という気持ちがわき上がった。

なおおっさんブツはかなりお粗末だったのもあって多分その場でぽろりしていたのには気付かなかったということを

DMMで色々動画を見たアラサーの今、付け加えておきたい。

2017-05-10

息子が選ぶエロ動画センスが凄い

息子が家族共用のパソコン

エロ動画を見ていた(スマホで見ればいいのに、

というアドバイスはし辛い。というかなんでスマホで見ないのだろうか?それも聞き辛い)。

履歴は消しているが、ブクマフォルダを何層にもして、

その最下層にエロ動画ブクマを置いてあるのを発見した。

そのどれもが凄いエロい。息子にこんな才能があったとは気付かなかった。

見ていた私はムラムラしてきたが、父子が同じエロ動画で抜くというのは倫理的問題がある気がして、

私はズボンを上げてページを閉じた。


でも、エロい動画だったなぁ。

息子よ。大きくなったな(2つの意味で)。

2017-05-08

http://anond.hatelabo.jp/20170508095409

横だけど痴漢被害にあって困るしこういう二次被害にあっても困るよ

俺は男だから痴漢動機気持ちが解るし被害に遭わないようにアドバイスしてあげようみたいな親切心かも知れないけど、そもそも私が被害に遭った時は長ズボンとロングスカートなんよな、大人しそうで露出控えめな女もすごく狙われる事も解らない勘違いでスゲェズレたアドバイス被害者を責めて傷つけるのは、被害者の口をふさぎ痴漢にとって利益になるだけで痴漢抑止に全く意味がないの

解るか?

2017-04-29

エロ注意 Tバックを履いてみた

何故か輸入物のコルセットについてくるものTバック

パートナーとのスキンシップをより円滑にするためのセクシーな下着についてくるものTバック

ちょっぴり背伸びしてみたくて下着屋さんで買ってみたものの、ディ○ニー欄どの耳のようにいざ熱が冷めてしまえば「どないすんねん」と突っ込んでしまものTバック

筆者、ガーター丈のストッキングガーターベルト、サイドリボンショーツ愛好家なので、恐らく人によってはTバック実用的なのかもしれない。実際、AVエロ本ネタしかお見かけしないことも多いであろう、ガーターベルトとサイドリボンショーツの相性はおかずとしてだけではなく機能性の面でも抜群なのである

ただ、Tバックを履くほどタイトスカートホットパンツを履くわけでもない。

なによりなんとなく恥ずかしい、そんな気持ちで我がタンスには3枚ほどTバックストックがあった。

けれども、せっかくあるなら履いてみよう、と今日初めて思った。家でだけど。

締め付けも少なそうだからと、寝るときに履いてみることにした。

履いた感想は、やっぱり通気性が異常に高い、ということ。

さてズボンを履くかと思った所で事件は起きた。

大陰唇がズボンダイレクトに触れて、そわそわし始める。

わらっちゃうような程度のクロッチが小陰唇に食い込む。

締付けが手前で終わってしまったことから根本は締付けを免れたものの他の性的刺激のせいでちょっとむらむらし始めるクリトリス

どうなっているんだろう、と姿鏡にM字開脚すると写し出されたのは、淫靡光景というより恥ずかしい下着で恥ずかしい格好をしている自分

わずロッチの上から自分の(詳しい内容はここに100円を入れると始まります

2017-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20170427181951

私が行っていた中学校は、女子は全員夏でも長ズボンだったし

水泳の授業は全員「生理で」見学してた(要するにサボってた)

それでも教師強制しなかった

今考えると恵まれてる学校だったと思う

思春期の子供の羞恥心をちゃんと尊重してくれていた

公立だけど割と評判の良い学校で、そんなくだらない事を無理やり強制しなくても

本当の意味で校内の風紀が乱れるわけではなく、進学実績も良かったから、とか

富裕層が多く(富裕層私立行くほどの都会ではないため)親の力も強かったからそういうセクハラじみた事を強制すると苦情が入りかねないとか

そういう事情もあったんじゃないかと思うけど

今はスクール水着は太ももであるやつとか下にスカートついてて尻が見えないタイプとか出てるよね

2017-04-27

AV男優自己主張する風潮マジやめろ

俺はオナニーが大好きだ。

DMMも入ってるしゲオやツヤタでAVも借りてる。

きちんとコンテンツに金を払ってる勢だ。

ちょっと一言もの申したいんだけど最近AV男優メディアに出過ぎじゃね?

テレビに出たり本を出したりコラム書いたりさ。

正直言って君たちの事を知れば知る程抜けなくなるんだよ。

AV男優ヒエラルキーで数少ないトップ地位を守ってる君たちが賢かったり話が面白かったりするのは分かる。

でも色んな所で君たちの顔を見て親近感を覚えるたびに作品で抜けなくなるんだよ。

そりゃAVメーカーも大型新人大事撮影で失敗したくないから君たちトップ男優をあてがうのは理解出来るし、AV女優に高いギャラ払ってるんだからベター撮影を進めたいだろう。

でもAV男優メディアに出れば出る程作品で抜けなくなるんだよ。

応援してたアイドルAV出演が決まってワクワクしてAV買ったら相手がよく知ってるAV男優だった時のがっかりした気持ちが分かるかい

いやそりゃ抜いたけどさなんかモヤモヤするんだよ。

別にメディアに出るなとは言わないけどほどほどにしてくんないかな?

この気持ちがよく分からない男子自分好きな芸能人AV出演が決まったと想像して欲しい。

君は発売日までドキドキわくわくするだろう。

そして発売日当日に急いで購入してズボンおろしティッシュ準備してオナニーしようとしたら、その好きな芸能人相手男優自分の親父だった。

どう?抜けないだろ?

そういう事だよ。

もう体つきとちんこを見れば大体どの男優かが分かる様になって来た。

こういう思いをするのがイヤだから最近素人ものシフトチェンジしてる。

女優男優もよくわかない人だから抜ける。

AVが売れなくなって来てる原因ってこういうとこにもあるんじゃないのかな?

2017-04-25

レーティッシュ鉄道の方もみたけど

信じられない。

まず、子ども過ぎて明らかにロリコン狙いじゃん。

の子どもがエロ画像みたいにありえない脚の曲げ方をして視線性器誘導している。ズボンのしわもあり得ないレベル

だって、赤いチーフ(これも描き方が性器メタファーだ)やポスター視線をあおってるよね。

おまけにたれ目はみちかとおんなじだし、半開きの口も煽情的

なにより最悪なのがポーズよ。敬礼ってことは「あなたに服従します」ってことじゃない。そんなこと少女にさせるべきじゃないよね。軍靴の響きすら聞こえてくるわ。

http://anond.hatelabo.jp/20170423100930

2017-04-24

俺のチンコが右曲がりな理由女体化ものが好きな事について

こんな事は増田くらいにしか書けないから利用させてもらう。

発端は俺が思春期だった頃に遡る。

ちなみに俺のチンポジは右側だ、

これだけで察しの良い男諸君チンコが右曲がりになってるのが何故かが分かるのだが、

人口の半数は女性の為、過半数の納得を得られる為にももう少し詳しく解説したい。

男性は、大抵トランクスを履いている、トランクスを履くと、チンコは右か左に寄る事になる、

覚えておいてほしい、男のチンコは大抵右か左に寄っている。

そして俺はジーパンを履いてた時の勃起対処をしなかった、

せいぜいもの勃起を隠して、静まるのを待っていた。

結果、チンコが右曲がりになった。

俺はチンコの形が右曲がりな事に悩んだ、

どうして俺のチンコは右曲がりなんだ、

そもそも勃起したら他人に丸わかりだし、チンコって邪魔じゃないのか?

女性ってずるい、チンコが無いからそんなそんな心配しなくて良いし、そもそもチンコズボンを下げる必要もないじゃないか

そんな考えをこじらせている時に、アニメかのこん登場人物「犹守望」が言った、おっぱい邪魔脂肪の塊、私のような貧乳無駄の無い身体、だと

俺は同意した、性的志向とかじゃなく無駄の無い身体という部分に全力で同意した。

かくして、貧乳スレンダー女体化ものが好きという一人の男性誕生したのであった。

どう考えても

今日の全体会議の時社長ズボンからチンコが出ていた。

チャックから亀頭ポロンって出ていたんだよなぁ。

あれに気付いていたの俺だけだったのかなぁ。

資料読んでいる時に気付いちゃってさ、

「どうした?」

なんて社長に言われて

「いやあん亀頭が出ているから」

なんて返すことも出来ないし。

絶対亀頭出ていた。

会議終わった後社長椅子から立たなかったし。最後までいたし。

絶対亀頭出ていたし。

おかげで何の会議していたかもう分からなくなっちゃったし。

上司とか同僚も何も言わないし。気付いてたの俺だけだったのかな。

なんで出ちゃったんだよ。

「ガムついてる」 京王バス運転手女児の体触った疑い

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000026-asahi-soci


鎌田容疑者女児ズボン自分でガムをつけた上で「ガムがついている」などと言い、ガムを取るふりをして女児の体を触っていたという。

どうすればこういうロリが消えるのか?

VRロリでも作って一生それかぶっていてほしい

2017-04-23

自動ケツ洗い機を巡る攻防

 表現に一部問題がありますので、食事中の方は後で読んでください。







オレの職場である学校トイレが改修されてきれいになった。

職員・来客用のトイレにも当然のことながら自動ケツ洗い機が設置されるようになり、

オレはもちろんそのトイレ使用するようになったのである

実に快適で申し分ないのである

しかし、そのトイレを使っていて一つ不満なことがあった。

菊門を直撃する水流が緩いのである

これではオレの大好きなあの刺激が味わえないのだ。

自動ケツ洗い機の快感はやはりあの激しい水流の与えてくれるクセになりそうな刺激である

それでオレはいつも使用時に水流を調整して「強」の方のランプをつけてから再度「おしり」というスイッチを押して直撃を楽しむのである

水が直腸内部に入り込むくらいに直撃弾を浴びせ、もしも中に入り込んだらその水を排出することで内部も洗浄できるわけで一石二鳥である

ただ、この内部洗浄という行為はきっと誰もがしているわけではなく。自分のような変態しかしていないだろうという危惧はある。

オレは朝起きたときに家ではウ○コをしない。

起床から出勤という貴重な時間を、トイレタイムで浪費するのはまこともったいないし、

家を出る時間が遅れれば遅れるほど朝の通勤ラッシュ交通渋滞はひどくなる。

そういうわけで早めに出勤して職場トイレウ○コをすることにしている。

そうすれば家のトイレの紙も水も減らないかである

職場に着くと、オレは職員室にもっとも近い職員トイレの、入ってすぐの個室を利用することにしている。

しかし、その水流はいつも最弱になってるのである

なんということだ。

オレはいつも最強にセットしなおす。

しかし次に入った時はまた最弱になってるのである

またオレは最強にする。

この繰り返しが延々と続いているのだ。

きっといつも最弱にする方は「なんてケツの穴の強靱な馬鹿がこの学校にいるんだ!」と不愉快に感じてるかも知れない。

しかしオレにしてみれば

「そんな緩い水流でケツの穴のしわの内部にこびりついている便まできれいにするのは不可能じゃないか

おまえはいつも汚いケツのままでズボンはいて、そのまま教室で授業をしてるのか!」

と思うのである。汚いケツで授業をするのは生徒に対して失礼じゃないか

この不毛の攻防を終わらせる方法が一つある。

それは個室ごとに水流の調整を決めておいて、3つある個室を手前から「強」「中」「弱」というふうに明示することだろう。

そうすればいちいち水流調整しなくてもいいからだ。

しかし、「強」を使いたい人複数ウ○コタイムバッティングした場合

そこで「強」の個室が空くまで待つことはないだろう。

たぶんオレなら隣の個室を使って、その時だけ水流を「強」にしてケツを洗って、終わってからは必ずもとに戻すだろう。

誰もがオレのように律儀に次に使う人のケツの穴の心配をしてくれるわけではない。

普通の人は自分のケツのことしか考えてない。

自分ウ○コが終われば後はだまって個室を立ち去るのみである

ケツマナーの悪い利用者のせいでこの菊門嗜好別作戦は失敗に終わることだろう。

もっと職員会議でそんな提案をしても馬鹿と思われ失笑されるだけなんだが。

そういうわけでオレは今日も便座に座れば水流調整を確認し、強に変更してからケツを洗う。

そうしていつもの快感をじっくりと味わう。

自動ケツ洗い機を巡る不毛の攻防はこれからもずっと続くのである

2017-04-19

濡れ濡れだったわー

濡れ濡れだったわ

夜半過ぎから早朝にかけて降雨あったか

自転車サドルが濡れてしまって今朝それに乗ったので

ズボンがびしょびしょ

うがー宇賀アナウンサー

2017-04-18

ワイ将、30才にしておねしょ漏らしたんゴ

(1年振り 30代初)

夢の中のワイ「トイレ発見www おションションしよww」

起きたワイ「ぽきたw 魔剤ンゴ!?ありえん冷たみが深いw

(略)

これは大変なことやと思うよ」

幸いにしてパンツパジャマズボンの2アウトで試合終了。

ちなワイ将人妻

夫にバレんように洗濯機おねしょの残務処理して二度寝したやで。

30代では、あと何回、おねしょするんやろか。あまりセイクで優勝せぇへんようにしよ。。。

2017-04-16

先週うんこもらした話を書こう書こうと思いながら

当日はうんこ付きズボンを隠し持ちながら増田なんて書ける状況じゃないし

その後もなかなか休みが取れないままで今日やっと休日なんだけど

10日も開くともうわざわざ書かなきゃいけないほどのことでもないような気がしてきた

2017-04-13

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

どれくらい好きかっていうと、サンドを包んでいたビニールについたたまごを綺麗に舐めとりたいくらい好きだ。

ふわふわ食パン

揺らすとぶるぶると震えるほどたっぷりと入ったたまご

鼻に抜ける、一歩間違えたら「くさい」に分類される濃厚なにおい。

まらん。

春ということで、ランチ最近オフィス近くの公園で食べている。

食べるのはもちろんたまごサンド

年明け早々寝過ごして終電を逃し、タクシーおっちゃんにいか自分が哀れか、金がないか、ここからどれだけ遠くに住んでいるかアピールし、媚を売り、それでも「あーそーなんだねー」と流され続け、

泣く泣く諭吉差し出した(当たり前)、当時はまだ23歳だった私が見れば

「おい弁当はどうした?」「断腸の想いで手放した緒川先生サイン入り漫画は?※1」と

ぶん殴られるだろうが、24歳となった年長者だからこそ言えることもあるのだ。

パタゴニアフリースダボダボチノパン履いてる女に媚を売られて鼻の下伸ばすじじいがいるかよ」

公園に話を戻そう。

千切りキャベツ冷凍コロッケと白米の入った私の弁当を見て、何か言わなきゃ気が済まない先輩も、

(「ずいぶん大胆なお弁当だね〜」)

こちらが舌打ちしてもかき消されてしまうほどデカい音でタイピングをする上司も、

(バチバチ、、、バチバチバチ、、バチバチバチバチ、、、バチッ「Enter」)

無駄コミュニケーションを取りたがる社長

(「なに食ってんすか」)

ここにはいない。

代わりにいる奴らがいる。

私のランチ仲間を紹介しよう。

「鳩」、「(鳩のケツを追いかける)クソガキ」、そして「自転車おじさん」だ。

春が鳩にとっても「春」なのかは知らないが、奴らは常に3羽で行動している。

まずはじめにやってくるのはやたら黒ずんだ(多分)メス。

正面に座って、じっと見つめてくる。

初めて会った時、片足しかなくて大好きなたまごサンドをうっかり与えそうになったが、

ちぎった瞬間二足歩行で突進してきたので、思わず「殺す」と言いそうになった。

から女って嫌いだ。

続いてやってくるのはそいつ狙いの(多分)オス。

特有の気味の悪い緑がかった光沢のある首を膨らませ、「ホホホホー」なんて言いながらメスのケツを追いかける。

そして3羽目も(多分)オス。

ただこいつはオス①の子分のようなポジションで、金魚の糞のように①の後ろをついて歩くだけ。

彼らは食べ始めに1度、思い出したように中盤に1度、そして食後に1度、必ず挨拶に来る。

律儀な奴らだ。

そんな奴らを狙っているのが「クソガキ」だ。

めちゃくちゃ短いズボン制服を着た、目玉親父もびっくりの4頭身。

にしても子どもというのはどうしてこうも視界が狭いのだろうか。

いや、決して将来展望とか思考について語られる時に使われる「視野」ではない(なんせ奴らは人間未満だからだ)。

ここで言う視野とは生物学的な意味だ。

鳩を見つけたら、鳩しか見えない。

黒目を3mmでも動かせば、たいそう旨そうにたまごサンドを頬張る私という人間が目に入るはずなのに、見えない。

生物自分よりも強い奴からは逃げるという習性があるんじゃないのか。

まず、食べ物を持つ私は「与える」側なので、間違いなく鳩より格上。

そして、追いかけ回して相手にとうてい手の届かないところへ行かれてしまうクソガキは、

間違いなく鳩より格下だ。

まり、私>鳩>クソガキという勢力図がここにできあがる。

しかし、クソガキは私から逃げなければ、恐れることもない(いかにも自分を嫌いそうな生物(私)が近くにいたら萎縮するもんじゃないのか)

なぜなら、見えない気づかない怖くない、からだ。

(予定は一切ないが、自分の子どもにはこの3つの「ない」は言い訳にならないことをぜっっっっっったいに教えよう)

さて、そんな「私に萎縮しない」鳩を見つけたクソガキが何をするか。

答えは簡単だ。

いかけ回す(地面を歩くアリを潰すように、地面を闊歩する鳩を追いかけるのは、子どもの性らしい)。

ダッ(クソガキが鳩を脅す)

バサッ(鳩が飛び立つ)

「△u*○あ□x△※くsっ!?」(わたし

この瞬間、つい3秒前までの私が信じていた勢力図が一変する。

間違いなく私はこの3者からなるヒエラルキーの最下層へ転落する。

そして「満足にたまごサンドも食べれないランチタイムなんて…」

と、悲劇のヒロインに甘んじるのだ。

そんなどうでもいい勢力抗争に一瞥すらしない人物、それが「自転車おじさん」だ。

おじさんは、いつも公園桜の木の下で自転車の修理をしている。

それもいつも同じ自転車だ。

春とは言え、まだ吹く風は肌寒く感じるなか、おじさんはいつも半袖を着ている。

自転車の後ろのカゴには空気入れとボコボコアルミバケツが積まれていて、

蛇口で水を汲みながら、器用に(そもそも何を修理しているのかわからないが)タイヤをいじっている。

その作業を私はぼーっと眺めながら、

ホームレスはみんなチャリンコ修理できますよ(関西弁)」と真顔で言っていた先輩を思い出すのだ。

このおじさんはホームレスなんだろうか。

修理はどこで学んだんだろうか。

なぜ一回で修理を済ませられないんだろうか。

いつもいるということは、まさかここが家なんだろうか。

それにしては空気ポンプバケツとは軽装備すぎやしないか

どこでお金を稼いでるんだろうか。

自転車はおじさんをどこへ連れて行ってくれるんだろうか。

というか自転車のカゴでかすぎないか

子ども一人は簡単に入りそうだ。

まさかクソガキの誘拐を目論んでいるんだろうか。

私がここに来なくなったらクソガキに危険が及ぶんじゃないだろうか。

etc


こんなしょうもない妄想をするのが、ここ最近ランチタイムの楽しみだ。

そして、私の妄想収集がつかなくなった時、

おじさんが修理を終えた時、

クソガキが鳩に満足した時、

鳩がパンを飲み込んだ時、

公園はまた静けさを取り戻す。

くぐもった鳩の鳴き声も、クソガキのランドセルについた鈴の音も、私がランチの入ったビニール袋を漁る音も、おじさんがタイヤクルクル回す音も、一斉になくなる。

残るのは春風に舞う桜の花びらだけ。

※1 人気BL作家

(追記あり)女子トイレの個室でみんな何をしているのか

トイレ内ではなくトイレの個室で、の話ですが、私の場合は[入室、尻を出す、排尿、拭く、尻を仕舞う、退室]で1分もかからないですよ。

でも他の人って全然出てこないですね。私より先に入った人が私がトイレを出るまでずっと個室にいることなんてしょっちゅう

大の方なら時間がかかるのは分かるんですが、みんながみんな大をしてるってこともないと思います

いつも謎です。

(追記)

着圧タイプタイツガードル→なるほど。それは時間がかかるでしょうね。自分パンストもあまり履きません。基本パンツズボンだけ、ベルトもしてないことが多いです。冬はタイツを履くことありますが、着圧ではありません。

座ってからすぐ出るのか?→すぐ出ますギリギリまで我慢してるわけでもないです。

食事風呂も早い?→食事は大抵の女性よりは早いです。風呂はあまり早くないです。

盛りすぎ→そうかな、と思って今家で計ってみました。普段通りにやって、28秒でした…(スウェットなので外出着ならもう少し時間がかかるとは思います

2017-04-10

いかにも絵に描いたようなこそ泥スタイルで街中歩いたら、やっぱり職質されたり通報されたりするんだろうか

ドリフコント原作とした、絵に描いたようなこそ泥スタイルってあるよね。

口の周りに海苔みたいなひげがぐるっと一周して、ハンチング風の帽子ぶって作業ズボン履いてみたいな。

あれで街中歩いてたらやっぱ通報されんの??

つかコスプレとしてコミケにこないかな。

http://anond.hatelabo.jp/20170410123254

大筋同意なんだけど、2つ目の理由は全く説得力が無いような。元増田に言うなら1つ目の理由スカートの方が古い)だけで良かったような。

まずスカートのシルエット論が逆。リアルフォーマルであるドレスは、歴史的に見ても踝丈より長いフレアであるし、足を全く見せない方がフォーマル度が高い(ロングドレスカクテルドレス)。じゃあなんでOLスーツは膝丈タイトなのかというと、個人的見解としては。

1920年代以前は、女性スカート労働者階級も含めて踝丈以下(女性は足を見せないのが基本)だった。当時シャネルが膝(下)丈スカートを作ったのは、画期的なことだった。ちなみにシャネルのコンセプトは、女性を窮屈なコルセットから解放すること。膝(下)丈スカートは当時、超モダン。女が足を人前に晒すなんて、保守派から非難轟々。

現在サラリーマンの源流である都市型知的労働者が登場したのはこの時代タイピストなどの職業婦人も遅れて登場した。彼らは、モダン社会の中の超モダンとも言うべきウルトラハイパーモダン存在。この職業婦人服装として、当時の超モダンアバンギャルドアンチテーゼである膝丈スカートが相応しいと考えられた。

しかし、この時点でもまだ、女がズボンを履くことは考えられなかった。女がズボンを履く歴史第二次大戦中の工場労働(男手不足)から西洋古典を読むと、女のことを「スカートを履いたもの」と表現する例が頻出する。第二次大戦以前は、服装の性規範は強く、女が男の格好を(男が女の格好を)することは難しく、社会的な逸脱を意味した。この辺の流れが、女がパンツスタイル(男の格好)なんて生意気であるという意識に繋がっているかもしれない。

OLスカートのシルエットがタイトなのは、膝丈スカート創始者であるシャネルデザインスタイルとして確立してしまったこと、当時の保守であるロングフレアに対してタイトが新しかった(それが超モダン存在である職業婦人に相応しいと考えられた)ことあたりだろう。まあタイトスカート窮屈死ね!と思う人はシャネルを恨めばよいと思うよ。それでもコルセットから解放だったんだけどね。

そして時代が流れ、かつてのアバンギャルド保守本流総本山となり、その理由も忘れ去られるほど時間が経ち、元増田の疑問に至る、と。

2017-04-03

寝小便したっぽい

病気になってから年1回くらいやってしまうのだけど、無尿(1日100mlも出ない)なのでほとんどダメージもなく、パジャマズボンちょっと湿ってるだけっていうのが2重に切ない。

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