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はてなキーワード: デブとは

2017-03-28

最近増えている女装レズセックスに耽る者達は

なぜ、自分特別だと思うのか。

なぜ、他人と比べては他人をそうも貶すのか。

要するに彼らは、男の世界で男に成れなかった負け組である

女の腐ったものかのように、自分は綺麗だと呟いては他人否定する。

酔っているのだ。

女の代替品でありながら、

女以上に女である勘違いして酔っているのだ。

https://twitter.com/JD_May05/status/846541990732849152


女装レズセックスは、ホモカーストの中では最下層である

なぜならば、ウケに回る男は女にモテずに男色に走った者であり、

また男にモテずに女の格好をする事で男を惑わす道を選んだ者であるからだ。

またタチも同様に女にモテずに男色に走った者であり、

また女からも男からモテずに女の代わりに女装した男を抱くからだ。

そして、女の子の格好し合ってセックスに興じる行いは最もカーストが低い。

なぜならば彼らは女からホモからノンケから相手にされず、仕方なく自給自足で褒めあえる関係を望んでいるからだ。

男女のセックスを行えず、

男同士の力強いセックスも出来ず、

男の劣情を浴びることも無く、

互いに褒めあう「駄サイクル」の中での自分に酔えるのだ。

そういう場が合っていいと思う。

しかし、カースト最下層の弱者他人不細工だの汚いなどよくいえたものだ、

と呆れるが。

彼らは、因果の末に女装レズセックスするしかない、そういう人なのでそういう事を言うのもまた因果なのだ


自分は男だと言える奴は、

黙ってデブも専ナイトに参加しろ

そこでオラオラシゴキあいイカせ合え。

筋肉の躍動と飛び散る血と汗と精液に塗れて、

翌日筋肉痛になるほどにヤりまくれ。

男に生まれた以上は男らしくあれ!

男は男らしくそのままでやりまくれ。

女の真似をしても偽物でしかない。

男はより男らしくなる事ができる。

自分を偽ることなく、ありのままに。

人を好きになれない

私は今まで付き合った人もいないし、初恋すらあったか怪しい

自分の事が大嫌いで、こんな私を好きになってくれる人なんていないと思う

からか人を好きになれない

芸能人とかは好きになれるけど、それはリアルで会う事はないか

自信を持てば云々、大丈夫云々見るけど、私みたいなデブスに会っても同じこと言えんの?って思う

人を好きになるには自分を好きにって言うけど、自分を好きになれない人間はどうしたら良いんですかね

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327203108

2期は全然みてないんだけど、1期で仲間が大量に死んだときは、船長がサクッと流してたくせに、デブが死んだときはやたらと落ち込んでたの見て、モブ船員の命の価値デブの何分の一なんだろうって思ってアホくさくなった。

http://anond.hatelabo.jp/20170327113217

元増田です。前回の投稿真摯に受け止め、ブコメ等してくださった方申し訳ございません。嘘をつきました

デブスも処女なのも彼氏いない歴=年齢なのも付き合ってくださいとか言われたことがないのも本当ですが

胸は揉まれていません。真実はこうです

定年間際の、父よりだいぶ年上の上司と飲みの席で

「私犬飼ってるんですよねー」と言ったら「んん?バター犬かな?」とニヤニヤしながら言われました。それだけです

もうひとつ省いていたことがあるのですが、大学生の時、学内で他学部の見知らぬ男性に声をかけられたことがあります

男性おぎやはぎ小木に似ていました

友達になりたいのでメールアドレスを交換してほしいと言われ、ま、まじかよナンパってやつか?デブスのこの私に?と困惑しながら

とりあえずアドレスを交換したのですが、その日帰宅してから時間夜遅くまでメールに付き合わされ、

最初は「明日学食で一緒にご飯を食べよう」だったのが、「誰もいない空き教室で二人で過ごそう」という小木提案同意する流れになり、

あれ……出会って初日なのにこいつすげえグイグイくるな……

小木は重度のデブス専でデブスの私と出会って即校内中出しレイプワンチャンキメようとしているか

私の所持金とカード&通帳を狙っているかどちらかではないか?と不安になり、

いくら私が選ぶ権利のないキモヲタデブスとはいえ知り合ったばかりの小木と何か起こるのはちょっと……ゴッドタン毎週見てるから小木耐性はあるけど……と、思っていたのですが

数少ない話し相手の、研究室の仲間や先生相談したところ

ひょんなことから小木学内デブスをヤり捨てまくっている、知ってる人は知っているデブハンターということが発覚し、アドレス拒否させていただきました。男性から異性として見られたのはこの2回だけです

この2件はいつか個別に詳しく書く予定だったので、前回は取り急ぎ「60歳近い人が相手でも異性として見られたらモテカウントするのか+こんな体験でも非モテ男性はうらやましがるのか」確認したくなって、フェイクを交えつつ例え話として投稿させていただきました

結論としては、おおむね「モテカウントする」「女は恵まれている」でしょうか

ほほ~~~~……では非モテ男性は60歳近くのお局や大久保佳代子さん似の童貞チンポハンターに迫られたことがあったら、

たとえ相手初老女性でも大久保さんでもモテモテから非モテを名乗ることをやめるわけですね。うらやましい体験をした、恵まれている選ばれし者として非モテを騙ることをやめるんですね。おみそれしました。非モテ男性非モテっぷりを舐めていました

私は婚活イベントに行く予定はないですし職場男性は親くらいの年齢で既婚者の方ばかりなのでおそらく一生デブスの喪女しょうが非モテ男性よりとても恵まれていてうらやましがられる経験をしたことを自覚しながらよりいっそうつつましく生きていこうと思いますありがとうございました

夢想している

いい年した女です。ブスだしデブだし仕事は嫌いだし出来ないよ。

彼氏(?)と会うのが嫌で仕方なくて困っている。

正直言ってスペック的にもアレだし言葉や行動の端々に配慮が無くてうんざり

更に厄介なのは、そんな相手しか付き合えないという事が自分に対して突き付けられた成績表のように感じられてしまうという事。

もっと努力してて有能で容姿が良ければもっと素敵な相手と付き合えただろうなと夢想している。

仕方なく会った時には悪者になりたくないから愛想よく接するけれど、すごく疲れる。

早く別の人と仲良くなってどこかに行ってほしい。

例えばなんだけど

彼氏いない歴=年齢、処女デブス、告白されたことがない

だけど飲みの席で父親より年上の上司に胸を揉まれたことがある

これってモテに入る?

「いいなあ女は簡単に異性から性的な目で見てもらえて。女がうらやましいよ。俺も女に生まれたかった」

「たとえおじさん相手でもモテモテ、お前はもう非モテを名乗るなよ」

「選り好みせずに上司に抱いてもらえばよかったのに。高望みしすぎ」

「やっぱり女の非モテって自称ばっかりで真の非モテなんて存在しないんだな」

「どんなクリーチャーでもまんこがあるだけで需要あってうらやましい」

そうやって思うのかな?

少子化対策のために

男は自分釣り合ったブスやデブババアを狙いましょう

女は身の程を弁えて高身長年収イケメンなんて高望みは止めましょう

「女は愛されるべし」という呪い

 日本女性日本だけじゃない気もするけど)を生きづらくしている最たる要因ってこの「愛されない女には価値はない」強迫観念だと思う。

 男性には男性で愛され強迫症の代わりに「立身出世こそ男の本懐」(by 水渡し専用デブ官僚)があるけど、大人になるにつれて「誰もが大統領社長になれるわけではない」という現実をつきつけられて、苦笑い妥協と諦めを学んでいく。

 

 それはそれで惨めかもしれないけれど、愛されの呪いの方がもっと凶悪だ。

 だってあなたが誰かにとってのプリンセスである可能性は常に存在するからリアル白馬王子様は実在しないことはわかっていても、「自分にとっての王子様」は万人に平等に与えられたチャンスだ。これに「それまで中途半端に愛されてきた自分」が加われば目も当てられない。

 男だって愛されないやつは悲惨だろと思う人もいるかもしれない。

 でもそれは本物の悲惨さじゃない。

 本物の地獄じゃないんだよ。

2017-03-26

同士

ブスはブス同士、デブデブ同士集まるものなんだなぁ。今、目の前の光景がまさしくそれ。俺?クズクズ同士集まってますよ。

まれの高貴さが全てを駆逐する

マンガとかではおなじみの展開だけど現実でもそういうことあるんだなあと思ったのでちょっと書く。

今勤務している会社部署には二人のチーフがいる。

本論ではないので詳しいとこは省くけど、簡単にいって一人は現場うちら一般従業員をまとめるチーフ役でもう一人は組織的管理職にあたる課長役。

チーフの方は結構デブで見た目も結構アレなおっさん

課長はちょいナルシスト入ってる昔モテた系なミドルエイジ。

課長業務かぶるところが多かったデブチーフのことをあからさまに下に見てて、チーフの方はおおらかな性格で細かいことは気にしてない感じだった。

しかしある日チーフが珍しく有給をとりたいと課長に申し出て、その理由を尋ねたところある超有名神社の行事に出席することがわかった。

そこで初めてわかったのが、デブチーフはかなり高貴な神官血筋の直系子孫であり大きな行事には参加をしなければならないということだった。

有給開けてからナルシスト課長チーフに対してあからさまに態度をへりくだるようになった。

ああ、今時血筋でその人への評価が変わるってあるんだなって思いました。

彼女を、彼女元旦那寝取られた話

彼女旦那はひどい男だった。まずその話をする。これが発端だからだ。

彼女とその旦那学生時代出会い就職後に結婚した。結婚後も、二人は幸せだった。(この段階では俺は一切登場しない。登場したら不倫になってしまう)しばらくは子供を作らないと決め、多趣味旦那にくっついていく形で彼女もいろんな経験をしたそうだ。文字通り地球の北から南まで、様々なところへ旅行へ行った。お金もあったし、旦那大企業現代において、最良の結婚といっていい。その頃の写真には、まさに人類幸せというものを教えてもらった気がする。とにかく、素晴らしい夫婦だった。

だった、ということはつまり、どこかで亀裂が入ったということだ。ここで登場するのが俺…というわけじゃない。俺はもう少し後だ。

旦那は栄転した。そこに転勤するということが選ばれた幹部候補の証であり、旦那意気揚々と赴任地へ向かった。週末は彼女のもとへ帰り、月曜朝一の新幹線で出勤する。まさにエリートしかしやはり、そういう生活はきつい。幹部候補ともなれば、その業務は半端じゃない。

この辺、長々と書く意味はないので省略するが。つまり旦那は現地で女を作った。週末になかなか帰らなくなり、帰ってきたら来たで服の趣味彼女の知らないものになっていたり、スマホロックがかかっていたり、まぁ、そういうありがちな話しが長らく続く。

俺はその頃に彼女と知り合った。SNS上で、共通趣味を通じて。ありがちな展開だけど。

で、悩む彼女に俺はいろいろとアドバイスをした。最初は単なる悩み相談から、徐々にキナ臭い方向へ。旦那が寝てる間に指紋認証突破しては、とかね。

それで、旦那スマホからは、まぁ、お察しの通りのモノが大変な量出てきた。すごかった。正直すごかった。圧倒的な幹部候補セックス札束丸めて突っ込んでるとか、Vシネかよ。見たことないし多分そんなシーンないと思うけど。童貞の俺には手に余るシロモノだった。そういうことで、落ち込む(というレベルじゃないけど)彼女を励まし、勇気づけ、興信所を手配したり法テラス手続きしたり、抜け殻の彼女身の回りの世話をしたりして、彼女旦那離婚した。まぁ、俺が彼女の周囲にいることは彼女に取ってめちゃくちゃ不利だったんだけど(旦那からもそう指摘された)、証拠の内容が内容だし、浮気相手女性を二回妊娠させていたりと大変なことになっていたので、俺の件は相殺された。

実際のところ、俺は彼女とはセックスしていない。セックスしてなけりゃいいのかという問題ではあるけど、キスなんかも彼女結婚してる間はしていない。

ここで、俺の話をする。

俺は長身で痩身の雰囲気イケメンの男。神木隆之介っぽいとはよくいわれる。我ながら結構、いや相当いけると思う。彼女と知り合ったとき25歳で、今は32。

しかし俺には巨大な欠点が二つあった。

この二つの要因によって、俺はいまだ童貞

ちんこ、これはとても重要だ。太っていたころは、「大丈夫、腹の肉に埋もれているだけだし」と言い訳もできた。しかし痩せて行くにつれ、現実が腹の下から現れだしたのである

ちんこが、小さい!

俺のちんこは…これが…これが俺の真のちんこだったというのか…!?

最大に、フルに、マキシマムにさせてもその全長7cm・・・いや、正直に言うけど、5cmである。5cmである。5cmなのだ。5cmさ。握れない。つまむのがやっと。

AVを見ていて、ぶっかけ要因の汁男優が列をなす場面があるだろう。それを見てて、やっぱり中には、すごく小さい人もいる。俺はそういう男性がいるととても安心して、オナニーをすることができた。しかし、己のちんこに向き合ったとき、思い至った。ちんこが小さい汁男優は、その後の本番の場面には参加していないという事実記憶の限り、脳内でわが友たちの姿を検索しても、やはり、ちんこが小さいフレンズは本番には存在していなかった。もちろん、汁男優あくまで汁専門。その後の絡みに関係することはないが、汁男優が本番に参加する企画AVでも、ちんこの小さい男性は姿を消している。俺の脳をちんこ差別の電撃が襲う。AV映えしないという理由なのか。そんなにも視聴者マグナムを求めているのか。

いてもたってもいられなくなった俺は、スマホを手に取った。

ちんこ問題に関して、ネットは信用できない。どいつもこいつも、ちんこがそれなりにでかいことを当然のこととして話をしている。包茎に関しても、まるで仮性包茎レアであるかのような物言いだ。これは欺瞞だ。男同士でも、ちんこの大小はアイデンティティにかかわる問題なので、通常話すことはしない。銭湯確認しようにも、俺は生粋メガネ民族。湯気たちこめる銭湯では、真のちんこを見極めることができない。

俺に残された手段は…人力検索

かのレオナルド・ダヴィンチ実践していたという、「その道のプロに尋ねる」という究極の人力検索を俺は敢行した。

頼むぜレオナルド、俺に勇気を、そして安寧をもたらしてくれ。

祈るように俺はデリヘルを手配した。

プロを待つ間、俺は立ったり座ったり、掃除をしたり瞑想をしたり、1分が数時間にも感じた。これほどの焦りは「俺は糖尿病なんじゃないか」と病院の待合室で脂汗を流して以来だ。

プロが到着した。むっちりした女性だ。プロをもてなす。お茶を出したが、さすがはプロ。口を付けない。何か変なもの入ってたら困るしな、と俺は初めて思い至った。

「それじゃあ…」とプロが言いかけるのを「あ、いや」と制止し、悩みを打ち明けた。

俺のちんこサイズは、一般的にどの程度なのか…本当のことを教えてほしい。

世のあらゆるちんこを、ペニスを、男根を見てきた彼女ならそれがわかるはず。呼吸を抑えてパンツを脱ぐ。「みんなこんなもんですよ」の声を期待しながら。

脱いだ時、空気が変わるのを感じた。俺は死んだ。

あー…みたいな彼女の表情にすべてをあきらめた俺は、「いかがですか…」とちんこさらにちいさくして、聞いてみた。

プロはしばらく逡巡したのち、「あの…ちょっと…あのぉ…歴代最小っていうか…」と答えてくれた。

俺は彼女のお尻に顔をうずめながら泣いた。最高に気持ちよかった。

帰り際、プロは「大丈夫大丈夫ですよ!」と励ましてくれた。それほどまでにちいさかったのかもしれないが、とても感謝している。

ちんこが小さいのはギリギリ挽回できるとしても、やはりネックはかつて死ぬほど太っていたことだ。

中学大学まで、体重の増大に歯止めがかからず、一時は130kgを超えた。5分歩くだけで大量の汗をかく。そんなキモい身体から当然友達恋人もできない。コミュ障の出来上がりである。おまけに心臓肝臓ダメージが残った。今も血圧の薬を毎日飲んでいる。心臓細胞が入れ替わらないから、「治る」ということはないらしいな。この肥大した心臓と一生付き合っていかなくてはならない。最盛期は、うつぶせに寝ると心臓の鼓動で体が上下するくらい、肥大していたから。

就職後、さすがに死を感じてダイエットした。肉が落ちる快感とともにちんこが姿を現すという絶望も味わったが、やはり体が軽いのはいい。単純に服を着る楽しみができたし。ちんこがちいさいかスキニーパンツも全く、もう本当に全く問題なく着こなせる。ははは。ははははは。

同窓会に出席するのはもう本当に楽しみだった。上記のように、俺はなかなか顔もよかったし、背も高い。ちんこ脂肪を捧げてこれらを授かった俺は、同窓会でめちゃくちゃモテた。肥満による死の恐怖ブーストされた健康志向によって、ちんこ以外の体の部分もケアしていたから、同級生男性たちより格段にかっこよかった。ちんこけが問題だ。…いや、正確には、思春期瀕死デブとして過ごしてしまった俺には、コミュ力が一切なかった。会話ができない。何を言えば面白いのかわからない。話題がない。結果、「それにしてもやせたね!」「かっこよくなったね!」以外の言葉はもらえず引き出せず。仕事に関しても、「何してるの?」「町工場的なところで働いてるよ」のやり取り一発で終わった。官僚になったN君の周りは最後まで人で群れていた。二次会は行かなかった。あの後きっと笑いものだったろうな。

プロによるちんこショックと、同窓会ショックで完全に男としての欠陥を認識した俺は、趣味世界に走った。

はいえ、町工場的なところで働く俺である。金はない。だからお金がかからない、かつ、健康的な趣味をやることにした。バードウォッチング天体観測(どっちも双眼鏡で事足りるからお安い)、山歩きで見つけたハーブハーブティハーブティから発展して漢方やアロマ

もうすっかり脱線したけど、冒頭の彼女とは、この趣味を通じて出会った。

彼女は素晴らしい女性だった。…もちろん、同情心が俺にそう感じさせたのかもしれないが。

離婚後、3年付き合った。彼女の両親にも会った。感謝もされた。この人を幸せにしたいと思った。俺はちんこ的には全く及ばないが、ちんこ的なもの忌避感が生じた彼女とならうまくやれるのかも、とか漠然と思った。キスはたくさんしたし、オーラルな行為もしたけど、童貞はそのままだった。それでもいいと思った。

それで、去年、彼女スマホロックがかかった。

この時が来たか、と、俺はロックを解除した。以前彼女アドバイスしたとおりに。

いやぁ、ちんこのパワーってすごい。

ちんこトラウマを抱えた彼女が、どういう経緯で自らちんこを求めるのか。しかも、元旦那である。よくわからないが、ただ一つ納得できることは、俺のちんこは小さく、元旦那ちんこAV映えするモノであるということだ。これはまぁ、もうしょうがないな。無理だったな、俺のちんこ。すまなかったな。

しかし、いったいどういうことなんだろうな。あれほどの行為をした男の元に戻るというのは。要するに、あの写真のようなことを望んだというわけだ。すごいな。何を言わせてるんだろう。何を言ってるんだろう。あの写真のようなことを「私にしてほしかった」「お前にしたかった」とか、どうなればそうなるんだ。

ちんこには勝てなかった。俺と、俺のちんこでは太刀打ちできなかった。

先日、彼女が元さやに納まった。泣きながら俺に感謝言葉を述べる彼女しかし一方で元旦那ちんこ下品言葉で切望する彼女エロゲかよ。エロゲはどいつもこいつもちんこでかくて、やりきれないけど。そういうエロゲもあるはずだ。

なんかもう、俺にはよくわからないな。そもそも、いくら生物多様性はいっても、これほどのちんこ存在は子孫を残せないだろう。ぶっちゃけると、5cmはもう限界いっぱいまでサバ読んで5cmなんだよ。定規を思い切り中のほうにまで埋めて、ちんこの根っこっぽいところまでをギリッギリで測ってそれだぜ。ドラゴンボールの初期の孫悟空ちんちんみたいな感じだ。タマのほうが圧倒的にでかい。タヌキかよ。

いくら配られたカード勝負するしかないのが人生はいってもさ、ここまでする必要があったか

ちんこサイズを気にしない女性はいる。という声はある。しかし、その結果があの彼女だぞ。何も信じられないだろう。どうだよ。この有様は。

facebook彼女投稿を見てしまう俺も俺だが、なんというか、俺と歩いた山道普通に元旦那にして現旦那写真を撮っているのを投稿するなよ。そこで「私にしてほしかった」ことをしてもらったのか?

あーーー。

神よ、俺にあと2cm与えたまえ。

http://anond.hatelabo.jp/20170326092619

艦これ豚でネトウヨチャリカスデブって絵に書いたようなクソオタだな

昔はこういう奴は車かバイクに乗っていたものだが

2017-03-24

巨乳女をデブ扱いする男とか

本来ネタ扱いだった言説が真面目に語られて

実際の女性への攻撃にも使われるっての

離散以外はF欄とかいネタと同じような展開だなあって思った。

爆サイで晒されてた

地元スーパーで働いてるんだけど、何気なくネットを見ていたら爆サイに店のスレッドを見つけた。

覗いてみたら、私を名指しして胸がでかいだのデブだのブスだの滅茶苦茶に犯してやりたいだの言いたい放題言われていて驚いた。

中傷だけじゃなく、中には出身中学高校ことな個人情報に関わることも書き込まれていた。

同級生であれば誰でも知っていることではあるので近しい知人ではないとは思いたいけど、面識のある人がこんなことを書き込むんだ…と気味の悪さを感じてぞっとした。



レジ打ちしてるだけで客にこんなこと思われてるなんて思いもしなかったからすごくショックを受けてる。

とりあえず削除依頼は出したけど、削除されたところでネット記憶から完全に消えるわけじゃない。

何かをしたわけじゃない、ただ働いてるだけなのに、なんでこんなに目に遭わなきゃいけないのかと惨めで涙が止まらなくなった。



事情があって地元からはあと数年離れられない。

他の仕事を探そうにも私の地元はすごく田舎女性が就けるのは接客業ぐらいしかないし、

他のスレッドでも「あそこのコンビニの○○さんが…」「あそこの美容院の…」という感じで私と同じようなことを書かれている女性が何人もいたから、働く店を変えたところで同じことになるんだろうなとしか思えなくて絶望しかない。



書き込む人のことも、こういう書き込み蔓延しているのに放置している爆サイも憎い。

なんでこんな田舎に生まれしまったんだろう。



明日出勤したくないな。

死にたい



【追記】

ローカルスーパーから地域名+店名でググるとこのスレッド検索結果の1ページに出るんですよ。

爆サイの存在なんてその時初めて知ったし、どんな雰囲気掲示板なのか知るためにいくつか他のスレッドも見ましたが、今後は見る気もないです。

http://anond.hatelabo.jp/20170324162428

胸が数センチ大きい=デブ認定っつう、

ミリ単位の設定が全てを左右する世界から

潔癖症オタクの更にヤバイ層が集まってるのがアイドル界隈

アイマスは年増キャラロリヤンキーだのまだ多様性があるけど

ラブライブの画一性はホント酷い

http://anond.hatelabo.jp/20170324140837

お隣には北朝鮮だぜ? あのデブを崇拝してんだぞ?

東アジア人の隷属根性は凄まじいポテンシャルを秘めてるから

今の中途半端に豊かな社会じゃ何も起こらないよ

その怒りの力でもってマシな国に行くしかない

2017-03-22

イジリイジラレのコミュニケーション大嫌い

無理やり尻から腸に手をつっこまれて変なもの入れたり要るもん引っこ抜かれたりしてる気分!

普通にしゃべれ

私はお前とそんなに深い仲になる気は全くねーーーーーーーーーーーーーんだよ

デブメガネ

2017-03-21

ブスならブスって聞かせて欲しい

デブス婆ですこんばんは。

昔より通りすがり男子にブス〜って笑われたり

弟に引くほどブスだからなんとかしろと言われたりの人生

ある程度ハイレベルなブスさは自覚していて、

でもブスなりにおしゃれ?とまではいかなくてもちゃんと洗ったシンプルウニムジギャップなどを着て

オーラケアには気を配って、

髪は美容室で染めて、やり過ぎない程度に巻く。

メイクもたしなみ程度にやる。

で、世間様に迷惑かけないレベルにしてるつもりだったんだけど、

デブは不治の病で治らない)

最近人間関係でつまずくことが増えてきて

これは容姿が足を引っ張ってるのではないかと考え始めた

迷惑かけない程度にしてるつもりだったけど違ったのか

モテたいとかチヤホヤされたいなんて大それたことは考えない。

普通でいい

普通に人間関係を築きたい

ブスならブスって聞かせて欲しい、

ブスだから付き合いたくないって言われたら仕方ないね…って思えるし。

贅沢言うと客観的にそれよろしくないでーって言ってくれる機関が欲しい。

自分の美意識で精いっぱいやってるつもりだから今のではだめだこれ以上良くしろと言われても、なにをどうしたらいいか皆目わからんのよ。

2017-03-20

死ぬまでにやはり一度は結婚したい。

40代から結婚できる可能性はどれほどあるんだろう。

40代まで女と接点がない男が女心を掴むことができるんだろうか。

女が好むようなファッションや見た目になれるだろうか。

やはりお金なんだろうか。

年収1000万が必要なんだろうか。

女が好む趣味を持つべなのだろうか。

なぜ俺は女にモテないのか。

なぜ女は俺を選ばないのか。

デブでもハゲでもないし仕事もしてる。

俺の何が欠けているんだろうか。

なぜ女は浮気するような男を選ぶのだろうか。

俺は人間として必要とされていない現実

自分の子供をだきたい。

2017-03-19

そもそも

自分よりわずかでも頭が劣っているもの馬鹿として最大限侮辱しても良い」

自分よりわずかでも体重のおおい者はデブとして最大限侮辱しても良い」

自分より一日でも遅く生まれたのなら若造として最大限」

自分より一日でも早く生まれたのなら老害として」

とか自分よりちょっと劣ったり優れていたりするぐらいで最大限侮辱しても良いって思想自体がアレ。

2017-03-17

地雷女自己紹介でわかる

・「見た目気にしない彼氏が欲しい」→だいたい彼氏容姿に求めてる理想が高い。本人の容姿と全く釣り合わない。

・「(病気とかメンタルとかなので)理解ある人と絡みたい」→本人は全く相手理解する気がない。

・「ぽちゃだけど」→デブ。そしてなぜか他人が太ってるのはダメらしい。

2017-03-16

飯も部屋の片付けも満足に出来ない、風呂の支度も洗濯も頼りっぱなしで野菜は嫌い魚は嫌いと文句ばかり

案の定デブっててジャンクフードばかり買ってきて、以前倒れた経験があるからこちらから忠告してもあーだこーだ言い訳ばかり

自分希望で買った食べ物を平気で残して残飯にしたり、買うだけで冷蔵庫の肥やしにしたり

世話を焼かれて当然の考えがあるからその予定が狂うと文句が出てくる

自分の考えや思考が正常で正道だと思っているが、匂いに過敏で少しでも匂いの強い食品は口にしない。それどころか食べる人間の事を理解できないと平気でこきおろし

かと思えばチーズや油の臭いには全く疎い(結局自分好き嫌いの違いでしかない)

外面ばかり気にして実際世話をする人間の労力は全く考えておらず、また消費者意識が強いので、金を出しているんだからやってもらって当然

少しくらい後でタスクを押し込んでも、金を出しているんだから飲んで当然という考えがある

とにかく行動はしないが口だけ出し、こちらから言わせれば無駄なチェックを行う事が自分仕事だと思っている

自分の知らない、分からない文化理解を示すことはない。明確に否定の態度を取る

自分で調べたり考えることはせず、とにかく視野が狭い。忠告アドバイスを受け入れることはない

http://anond.hatelabo.jp/20170316131621

そういえば中学生ときに100m29秒ぐらいのデブいたけどあいつみたいなのが集まったのがここなんだろうな

そいつ不登校になって今でも引きこもってるらしいし

2017-03-15

私はかつて差別主義者だった、『けものフレンズ』を観るまでは。

 私はかつて差別主義的なケモナーだった。

 ご存知のようにケモナーには様々な派閥存在する。

 メスケモ派、オスケモ派にはじまりマッチョ派、モフモフ派、デブ派、ショタ派(なぜかロリほとんど見ない)、モンスター派(極左人外連)、トランスファー帝国肥大化公国、融合辺境伯領、ロイヤル竜奇兵連(ドラゴナーズ)、爬虫人類委員会レプタリアンズ)、キグルミ派、母性探求派、海生動物会議(「海の人々」)、四ツ足派だけどズーフィリアじゃないもん派(愛ケモ主義極右)、丸呑みだけが人生だ派、卵胎生出産教会インターレイシャル(人×ケモ)派、反インターレイシャル派……

「天はケモナーの上にケモナーを造らず、ただし、ケモナーの横には無限ケモナーを造った」

 とは近代日本における先駆的ケモナー福沢諭吉名言である

 産業革命以降の通信技術の発達は、孤独だったケモナーたちに「同好の士」を発見する機会を与え、ファンダムの拡大に成功したものの、

 同時に細かな嗜好の違いによる派閥対立をも生じさせ、その軋轢がついに二度に渡る世界大戦の引き金となったことは今更説明するまでもないだろう。

 そうした争いは近年まで衰えることなく続き、いつしかケモナーたちは「派閥が違えば殺し合って当然」という野蛮な虐殺言語所与のものとして生きるようになっていた……。


 私もそうだった。

 私もある狭い派閥こそ唯一かつ至高と信じ、他者排除差別によって所属派閥への帰属意識を高めていった。

 派閥意志に叶うと思えば、喜んで我が手を血に染めてきたし、かつての友人たちをためらいなく2ch晒した。

 なかでもいっそう劣悪とされ、他のありとあらゆる派閥から敵視されていたのが「ケモミミストである

 サイバーコネクトツー・スペクトラムでいうところの「レベル2」。

 「ニンゲン身体に、ケモミミ(としっぽ)がついてさえいればよい」とする日和見主義的邪教徒たちだ。

 彼らにはケモコミュニティ内において最初から人権など与えられてこなかった。

 なので、ふだんは「一般人」に紛れて潜んでいたのだが、ときおり何かの間違いで何も知らない”レベル2”がケモコミュニティに迷い込んでくることがあった。

 多くの場合、彼らは痕跡も残さずにコミュニティから「除去」された。


 中道過激派秘密ケモナー警察あいだで流行ったジョークにこんなものがある。

 「”レベル9"(いわゆる真性の獣姦嗜好)はケモナー以上に進化してしまったケモナーだ。だから畏敬をもって殺す。

  ”レベル2”はケモナーになれなかったケモナーだ。だから哀れみをもって殺す」

 私も彼らを憎んだ。

 でじ子の肖像を何枚も焼いたし、それ以上におぞましいこともやった。


 

 現代ケモナー社会は、あらゆるケモナーには自分自身同胞である他のケモナーの「性欲」を認め、尊重することができる能力、そして性的志向の善し悪しについて自ら判断する能力があるというフマニスト的前提をもって、各人に普遍的ケモナー権を付与しようとしてきた。

 一見それは理性的合理的、かつ人道的な判断基準なように思える。

 だが、人は他者の良い面よりも悪い面を重視する傾向にあるようである。それが上記のような派閥争いとケモミミスト蔑視の引き金となったのである



 だが忘れもしない2017年の某日。

 私は『けものフレンズ』を観た。

 もちろん、観る前は”レベル2”だと貶していた。

 しかし、一種社会現象となるにつれ、そして「一般人」たちがけもフレを「ケモナー」と結びつける言説を多く弄するになるようにつれ、私は「世間無理解を忠実バラなぬ」という一種義憤から、けもフレを鑑賞したのである


 最初はなんと退屈でつまらなく、くだらないアニメだろうと思った。

 だが、一話の終わりにさしかかったあたりから胸がざわめきはじめ、

 画面にかじりつくようにして二話に没入し、三話を見終わるころにはすっかりフレンズたちに魅了されていた。

 のみならず、こう思うようにさえなっていた。


「これは”われわれ”について語られた、”われわれ”のためのアニメである」と。


 ケモナー一般に受けいられる性的志向ではない。というか、世間的には性的志向ですらないと考えられがちだ。

 同胞たちは自分たちの好きなものカミングアウトできずに日々気持ちを圧し殺して生きている。

 ファンダムとは、そうした「のけもの」たちを包摂するために存在するやさしいシェルターではなかったのか?

 それがいつのまに、我々自身から「のけもの」を作り出し、排除し、殺し合い、差別するようになってしまったのか――


「姿かたちも十人十色からこそ惹かれ合」い、「みんな自由に生きている」場所

「飾らなくても大丈夫」な場所

 それこそが我々が最初に求めたファンダムのあるべき形ではなかったのか?


 蒙が啓かれるとはまさにこのことだった。

 すべての教えは『けものフレンズ』のなかにあったのだ。 


 私はいてもたってもいられなくなり、地下壕から出て地上へとあがった。


 灰色廃墟が広がっていた。

 だが、つい先刻まで鳴り響いてはずの銃声や悲鳴はすっかり止んでいた。

 地には戦車ではなく瓦礫の影で戯れる少年少女が、空には爆撃機ではなく大きな翼の鳥たちが遊んでいた。

 こんな穏やかで静謐時間はどれくらいぶりだろう?

 まるで、あらゆる憎しみが「ぼくのフレンド」に包まれて溶けて消えてしまったのかように。


 私はあてもなく、ただ何かにつきうごされるかのごとく歩いた。

 そして、数分もしないうちに反対側の地下壕から出てきたであろう年老いた男と出くわした。

 老人はあきらかに”レベル2”であった。

 ふだんなら我々の姿を見て怯えて眼をそらすはずの彼らが、瞳に決意をたたえ、凛としてこちらを見据えている。


「きみも、観たのかね?」

 そう老人は問うてきた。

 私は無言で頷いた。 

 頭を傾げた途端に、一条の熱い何かが頬をつたい、顎からしずくとなって焼けた大地に滴った。

 涙を流している、と自覚したのは、湿った点が地面に染み込んで数秒経ったころである

「私は、私たちは」とうわずる声で私は言った。「許していただけるのでしょうか。あなたたちとフレンズになることは……できるのでしょうか?」


 老人は痩せこけた顔に、穏やかな微笑を浮かべて応えた。

「笑おうじゃないか。ともに笑ってみよう。

 高らかに笑い、笑えば、フレンズなのだ

 喧嘩してすっちゃかめっちゃかしても仲良しに戻れる」   


 そうとも、と老人は私の肩を叩いた。

 ここが、われわれのジャパリパークなんだ。

 われわれは『けものフレンズ』というサンドスターを通過して、今一度生まれ直したのだ。

 まっさら状態で。

 だから、ここからはじめよう。 

 本当の愛は、ここにあるのだよ。

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