「ヤングエース」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ヤングエースとは

2020-01-12

おもしれーマンガ教えてくれ

異世界冒険系で頼む

追記

ちょっとトラバしちゃったけど。

無職転生

どうしてああなった……。あと学園編になると大抵のマンガは今までよりスケールダウンするからさらに今がつまらないのかもしれない

ニコニコ静画いけ(ジャンル分けしてあるから

異世界コミック - ニコニコ静画 (マンガ)は見てる。でもお気に入りに入れてそっち見ちゃうから新作はたまに見逃す。

他は連載中の漫画一覧 | 公式Web漫画 | アルファポリスを見てる。あと下記を見てたけど忙しい時にめんどくさくなって見るのやめた。ニコニコと被るものも多いけどそうでないのもある。基本はてなアンテナに頼っていたがアドレス変えられたりするので困る。

異世界コミック作品まとめ - 無料漫画(マンガ)ComicWalker

コミックガルド|連載一覧

コミックライド-the monthly super web comic-

ヤングエースUP - 無料で漫画が読めるWebコミックサイト

作品一覧 | ガンガンONLINE | SQUARE ENIX

異世界料理道 | コミックファイア公式Webサイト

モンスターコミックス | WEBコミックアクション

ランドリオール

ぱっと見好みではないけどとりあえず1巻読んでみる。

関係ないけどはてなキーワードってサービス終了してたのか

ライドキング

もっと乗せてあげていいと思う。

異世界のんびり農家

なんか話に起伏がないのにキャラばっか増えてよくわかんなくなったので読むのやめちゃった。

種族レビュアー

面白くないことはないがエロゲやりたい

漂流教室

面白いけどそういうのじゃない

ドラゴンクエスト蒼天のソウラ

ドラクエ(のマンガ)ってだけで避けたくなるけどそれを見越したように説明を描いてくれてるので1巻は読んでみる

ヘテロゲニアリンギティ

ぺろぺろ

HUNTER×HUNTERグリードアイランド

面白いけどその前くらいまでの方が好き

時間停止勇者

時間停止AVの9割がやらせらしいしこれもやらせなんじゃないかと疑ってる(嘘)

ゲーム オブ ファミリア

かにエロい

2019-11-18

次の会場は多分こちらになります

南無~

2019-11-09

大正ロマン(大正浪漫)炎上、これまでのまとめ(2019年11月9日)

ミリシタが今まさに炎上しているので、せっかくだからこの機会にまとめてみた。

「」でくくられた箇所は公式から引用です。

時期コンテンツ火元公式対応
2016年07月おそ松さん公式グッズ(ミニタペストリー)に軍服含む「大正浪漫風の衣装-
2016年11月アイドリッシュセブンスマホゲームカード軍服含む「[大正ロマン衣装2018年9月衣装名を「[アイナナロマン]」に文言修正
2018年07月あんさんぶるスターズ!2.5次元舞台(DREAM LIVE)に大正時代の軍服連想させる衣装大正時代の戦争とは無関係」と声明
2018年08月プリティオールフレンズコラボ店舗(プリティオールフレンズ@ダッシュストア)
およびグッズイラストに「大正ロマン風の純喫茶衣装
和風喫茶店」に文言修正、グッズ発売中止
2018年08月夢王国と眠れる100人の王子様スマホゲームカード大正時代の軍服連想させる衣装-
2018年09月A3!ナンジャタウンとのコラボイベントイラスト大正時代を連想させる衣装-
2018年09月アイドリッシュセブンスマホゲームカード軍服含む「[大正ロマン衣装」(2回目)衣装名を「[アイナナロマン]」に文言修正
2018年10月ハイキュー!!二次創作活動ツイッターハイキュー!!ファン二次創作「#HQ大正浪漫リレー企画」を開始謝罪リレー企画中止
2018年11月文豪ストレイドッグスヤングエース19年1月号の付録大正時代を連想させる扇子-
2018年09月テニスの王子様2019年カレンダーに「庭球ロマン」として大正時代を連想させる衣装イラスト-
2019年01月アイドルマスター SideMソーシャルゲームカード軍服含む大正時代を連想させる衣装
2016年ゲームイベント大正浪漫歌劇~友ヨ今何ヲ思フ~」の復刻)
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2019年02月伊藤マサミ(声優)あんスタ出演声優大正時代が舞台演劇がやりたいという旨のツイートツイ消し、「一部の皆様に不快な思いをさせてしまい、すみませんでした」
2019年03月B-PROJECT 快感*エブリディスマホゲームゲームイベント大正ビブリオテーク」開催-
2019年05月ファイナルファンタジーXIVオンラインPRGに「東方書生/女学生衣装」追加。
中国運営が同衣装を「远东罗曼绮想(極東ロマンス)」と紹介
中国運営謝罪日本プロデューサー事情説明
2019年11月アイドルマスター ミリオンライブ!
シアターデイズ
スマホゲームカードに「はいから大正浪漫ガシャ」-

2019-01-09

anond:20190109142732

エースでなろう系だと判断したやつ。

けものみち」見逃してたわ(作品自体はなろう発ではないが原作者がなろう出身)。

で、「異世界チート魔術師」と「それゆけ!異世界チート魔術師」を分けて数えるとしても10作品

「デスゲーム運営」はなろう出身作家だけど「異世界系」ではないし、

「ひげを剃る」もカクヨム出身だけど「異世界系」ではないし、あとは?

ヤングエース

まあどっちも人気作品だけど、たった二作品で他に読むものが無いと言われてもな。

文豪ストレイドッグスとかのほうがよっぽど人気でしょ。

anond:20190109112955

いやエースパッと見もっとあるやん

なろう「風」も含めるとかなり

あとヤングエースFateとなろうで成り立ってる。であいもん頑張れ

2018-12-14

2018年末になるので「なろう系」の今後のアニメ化話を少し……


一年上前に書いたのをたまたま読み返したら「そう言えばこれを書いた頃は『転スラ』はアニメ化決定していなかったのに、今はもうアニメ放送されているな」と思い返したので、つらつらまた書いてみることにしました。

前に書いた時には期待を込めた予想・想像でしたが、本当に『転スラ』がアニメ化された上に、更にもう放送されているという現実の展開の早さに吃驚です。

わず一年程度の間でこの現状です。

しか適当に描いた予想・想像でしたが、実際に2クール制作され、今のストーリー展開のペース、そしてOPから読み取れる予想では前に書いた通り書籍である6巻か7巻あたりのところで終わる展開になりそうです。

予言ではないですが、適当なことを予想して書いておくと(本当に正解した場合の時だけは)自慢できるから、書いておくもんですね。

まあ本編を読了済みで、ある程度は知見のある人なら予想できるであろう範囲のことでしょうけど。

とりあえず『転スラ』のことはこれぐらいにして、前に書いた時以降に「なろう系」と呼ばれそうなウェブ小説からアニメ化されることが発表された作品に注目して、今の現状を整理してみましょう。

もう数日で年末年始、つまりコミケになるのでこの時期には色々なアニメ化の情報が公開されると思われ、その中には「なろう系」のアニメ化もあるかもしれません。

そのコミケ前になってしまますが、年末年始バタバタしてしまう人も多いので、その少し前に情報を整理してみましょう。

まずは前に書いた時にはもうアニメ化の発表がされているものをチェックしてみましょう。


これらは最近色々な情報が解禁されましたが、『盾の勇者の成り上がり』がまさか2クール制作されるとは思いませんでした。

これは『転スラ』の予想はほぼ正解したのに対して、こちらの予想は反対にハズレました。

書籍版が結構長々と刊行されていてまだまだ終わる気配がない作品なので、博打……なのかはお金を出すスポンサー制作側の判断なのでなんとも言えませんが、前にも書いたとおり私の考えでは2クール制作するとは思わなかったです。

ただ書籍版が20巻を超える大長編なので、アニメ化を機に動けば大きいリターンはあるかと思います

「なろう系」と呼ばれる作品の多くは大長編なので、今後のアニメ化の試金石になるのかもしれません。

同じ会社から出版され、そして同じ雑誌コミカライズを展開している『無職転生』のアニメ化に繋がる流れの一環なのかもしれませんしね。

もう一つのアニメ化の『賢者の孫』。

こちらはネット民的な視点からウォッチ対象になりやすネタ枠的な存在ですが、「ED主題歌アーティストの “女性バーチャルタレント限定オーディション」というのを開催し、斜め上なのか斜め下なのか分からないですが、予想するだけ無駄方面ネタを散らしつつ、2019年4月放送が決定していることを知ることになりました。

前に書いた予想では強引に1クール……とか書いていましたが、『盾の勇者の成り上がり』が2クール制作されるならこちらもワンチャン……とかそんな想像も頭の片隅に。

さてどうなるでしょうか?


そして今回の本題ですが、前に書いた時以降にアニメ化が発表された順番にリストアップしてみます



最近は本当に多いので、ここに挙げた以外での「抜け」があるかもしれません。

あったらごめんなさい。

まずは上には挙げませんでしたが、アニメ化が告知され、そのわずか数日後には制作中止となった『二度目の人生を異世界で』を取り上げないと、今年は語れないのかもしれません。

中止になった経緯は余りにもイレギュラーパターンなので言及するにも難しいですが、(なろう系には出版からデビューした現役の作家さんもいますが)素人が下手に残すログって怖いですね。

チャイナリスク」という本来言葉意味とは違うのか違わないのか微妙なところですが、今の時代アニメ海外配信も当たり前の時代なので、色々と各方面に向けてのチェックというかフォローが難しくなってきています

そしてそれとは別パターンですが、『ありふれた職業世界最強』はアニメ化と放映時期を発表してわずか一か月程度で、TVアニメ放送延期を告知するというよく分からない流れでした。

以降は動きをほとんど確認できないので、アニメ化がキチンと動いているのかは自分業界人でもなんでもないのでその辺りはよく分かりません。

『私、能力平均値でって言ったよね!』はアニメ化の発表がありましたが、今のところ特に追加情報ほとんどないのでよく分かりません。

出オチな系なコメディ色が強い作品なのでアニメ化した場合は、最終回をどうするんだろう?ってシリーズ構成の人の苦労を想像して出来上がりを楽しみにしたいと思います

異世界チート魔術師』。こちらもアニメ化の発表以降は追加情報ほとんどなし。

少年エースコミカライズが連載されているので、ヒーロー文庫よりももしかしたら、KADOKAWA方面から情報公開があるのかもしれません。

最近よく分類されやすい、チート&イキリなキャラカテゴライズされる系統作品なので、主人公に変な呼び名が付く可能性が高いかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』は既にショートPV存在していて、それを観る限りはもしかしたら(大迷宮内での描写は)全編フル3Dアニメ作品可能性も。

PV以外はこちらも追加情報ほとんどないので、展開待ちでしょうか。

書籍版はKADOKAWAからコミカライズヤングエースUPと、KADOKAWAが表立って展開している作品です。

なろうの本編は今の展開に区切りがつけば完結の可能性が高いと思われますが、なろうと書籍版に展開の違いがみられ、それを並行で進めようとしているからか、最近ではなろうも書籍版も進みがスローになっているのが難点でしょうか。

作品の人気的には大迷宮での成長・進化テンポの良さが売りの一つだったと思われ、それが失われる後半のストーリーアニメ化には不向きな印象があるので、個人的には1クール強敵連戦危機・成長・進化連続で怒涛のハイペースがどう描かれるかが注目と思っています

魔王様、リトライ!』は「モンスター文庫」という双葉社から出版で、「モンスター文庫からは初のアニメ化になります

「なろう系」としては余り際立った特長を感じるタイプ作品ではないですし、固定ファンが多いというわけでもない作品なので、アニメオリジナルラスボスが終盤に登場する展開もありそうな気がする作品です。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「なろう系」としては、女性向け作品アニメ化としてはお初のモノになるのかもしれません。

基本的女性読者向けの作品ですが、内容的には恋愛コメディになるので、メインキャラの男女比率も同数程度ですし、アニメの仕上がり次第では男性にも幅広く楽しめる作品として受け入れられる可能性は高いです(最近女性向けのアニメ作品が、男性にも受け入れられる程の人気を得るような作品が出ていないので、久しぶりにそういう作品を見てみたいという期待を込めて)。

原作イラスト担当されている方がそのままコミカライズ作画をやっていて、コミカライズも評判が良いので、個人的には何気に期待している作品だったりします。

『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』は「小説家になろう」ではなく、KADOKAWAの「カクヨムからまれ作品になります

まあ色々と面倒なので「なろう系」と大別しても余り問題はないと思いますが、そういうことにうるさい人も多いので注意しましょう。

この作品成功するかどうかは分かりませんが、KADOKAWAとしては「小説家になろう」(株式会社ヒナプロジェクト)にアクセス数と、最終的な公開管理権的なものを握られるのは悔しいことと思われるので、「カクヨム」でのヒット……はともかく、アニメ作品があるんだよという実績は欲しいでしょう。

『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』は転生・転移系ではなく、VRによるMMORPGもの

転生・転移系とは違う「なろう系」の定番パターン舞台設定で、簡単に言えばSAOからデスゲーム要素を抜いたもの説明するのが正解でしょう。

あれ?そう言えば今回リストアップしたアニメ作品は、この『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』を除けば、全て異世界転生・転移系になりますね。

そして巻数・売上的にも妥当とは思いますが、別要素の問題があったので、『八男って、それはないでしょう!』がアニメ化の発表にはまさかと吃驚しました。

作品のものは内容的に特に問題はないと思うのですが、同じ作者の別作品が「チャイナリスク」がありそうな状態だったのでアニメ化はないなと自分は考えていたのですが、いつの間にかその作品はなろう上から削除されたので、リスク管理した上でアニメ化の動きを進めていたようです。

個人的に注目は、『乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』と『蜘蛛ですが、なにか?』ですね。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「悪役令嬢モノ」とも分類される系統作品で、これがヒットすると他の女性向けの作品アニメ化への追い風となるかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』はショートPVの出来が良かったので、これならアニメ映えしそうだなあと思いました(大迷宮編は好きなんですよ……)。




という感じでアニメ化が発表されている作品を軽く紹介してみました。

整理して見直してみると、多いですね弾数が。

実際どれがヒットするのかはアニメ本編の出来次第なところもあるので予想は難しいですね。

そうなると今後アニメ化しそうな作品を予想してお茶を濁すのが一番でしょう。

自分としては、コミカライズが(一応は)少年向けの限界突破な『異世界迷宮ハーレムを』を挙げてみたいと思います

なろうの方の原作更新がほぼ止まっていますストーリーストックはありますし、エロ系は一定需要があるので(笑)、これはアニメ化するんじゃないかなあと予想しておきます

あと2019年は「カクヨムからアニメ化をKADOKAWA積極的に展開しようとするのではないかと思わるので、『豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい』あたりも候補に挙がっているんじゃないかと予想しておいてみます



そして今年『転スラ』がアニメ化されたことで、残る超大物は『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』と、「このライトノベルがすごい!」では単行本ノベルズ部門で2年連続1位と圧倒的な強さを誇る『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』ぐらいになるでしょうか。

本編そのものはどちらも完結していますが、そのどちらも超大長編なので1クールでのアニメ化はまずないかと思われます

4クール用意しても多分完結しない可能性が高いですが、かつてはNHKでは『彩雲国物語』や『ログ・ホライズン』など分割になりますが4クール以上放映したこともあるので、『本好きの下剋上』はNHK枠でのアニメ化ならありえそう……と予想してみます

そうなると『無職転生』に関しては、先行している『転スラ』のメディアミックス展開の成功具合次第でしょうか。

あとはPV数と売上的には、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』あたりが候補に挙げられるかと思います

「なろう系」の書籍化の際には「絵師ガチャ」で当たりを引けないとヒットしないみたいな話がネットに転がっていますが、更にアニメ化まで繋げるには「漫画家ガチャ」で当たりを引くと倍率ドン!のような気がしますので、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』の2作品に関してはコミカライズの出来が良いので、そういう意味アニメ化に近いような気がしま(笑)


さて他に識者の意見を参考にしたいと思うので、ブックマークした上でアニメ化される作品を予想してみてコメントしてくれたらありがたいですね。

「あ、この作品もあったな」みたいなこともあるかと思いますので。

2018-08-18

まらない漫画を挙げてく

面白い漫画の紹介は世の中にあふれているが、つまらない漫画を紹介は少ないので挙げていこう。読破すれば、「ジャンプ打ち切り漫画って、面白かったんだ」と認識を改めるはず。

【ほぼ最初から微妙漫画

1.奴隷区 僕と23人の奴隷

1巻は、面白いのがタチが悪い。登場人物の頭が悪すぎて、読んでいて狂いそうになる。

2.デザートイーグル

新宿スワンと同じ作者の方。面白い回が無いのではなく、面白いコマが無い。それなりに続刊しているため、つまらないと感じるのは、読んでいるこちらの頭がバグったせいかと混乱する。

3.ハレ婚。

エロ本。に改題するなら許す。

4.終わりのセラフ

原作は未読なのだが、漫画版は、何がしたいのか全く分からない…。黒歴史ノート漫画化。悪役のはずの吸血鬼達が全然人間を殺さないため、戦う理由すら不明

5.サクラダリセット CAT,GHOST and REVOLUTION SUNDAY

原作未読。原作知ってたら面白い…の?映画アニメ化してるからといって面白いと感じるとは、限らないことをよく教えてくれました。

6.絶対少女聖域アムネシア

ヤングエース掲載漫画雑誌を買っても無理に全作品読む必要はないことを教えてくれたメモリアル作品。誇張無しに「理解出来るコマ」が存在しない。無を感じたい方にオススメ

【途中から微妙漫画

7.ダーウィンゲーム

8.マージナル・オペレーション

主人公が強くなりすぎた系。まだ読める方だけど、序盤の面白さは無い。6番までと比べると全然マシではある。失速した漫画は、どこで見切るか難しい。

最後

「何が嫌いかより、何が好きかで自分を語れよ!」という名言は、あるけど、地雷発見したら、他の人に警告する義務も、存在すると思ってます

 
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