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はてなキーワード: 血漿とは

2020-05-01

半年成分献血できなくなった

ネット見てたら成分献血は2週間開けて年24回までできるって話だったのになんで???

って調べたら、血小板献血は2回と数えて、血漿献血は1回扱いだそうな。だから24回やるには血小板献血はしてはいけないみたい。献血の種類は自分で選んだことはほぼなくて、献血ルームの人に言われるがままいつもやってきた。それが一番必要とされてるんだろうという判断からだ。多くやればポイントとか貯まるけどそういうのを第一目的にするのはなんか違うと思うので、これからもこの方針でやって行こうと思ってる。

献血する第一目的が何かと言われると自分偽善心を満たす事というのが偽らざる本当のところだろう。なかなか気分いいよ。検査採血の針はともかく、成分献血の針ってちょっと痛いしね。

血を見るのは制御されている環境下では割と好き。制御されてない環境では(事故とか)まだ見たことが無いのでどう感じるか正直わからんところはある。鼻血ちょっとした怪我くらいならどうってことないんだけど。

全血献血は今までほとんどしてこなかったんだけど(新幹線時間待ちにしたことある位)、次からはしばらく全血だわ。

2020-04-24

anond:20200423225909

・「内職詐欺在宅ワーク詐欺)」が増える ← まじで嫌だ

外国人技能実習生は来なくなる

中国製品の輸入が減り国内生産回帰

・その結果人件費が高くついて何でも値上がり

・よって日本銀行10年前からから手が出るほど待望していたインフレが到来

しか給与は増えない

・つまりスタグフレーション ← ダメじゃん

(以下は希望

コロナ蔓延による一時的失業者のため家内制手工業が復活

自動運転車ドローンに関する法規制を緩和

自動運転車ドローンによる無人宅配が増加

自動運転車ドローンの遠隔操縦という新種の在宅ワーク雇用創出

抗体を持つ人間血漿を利用した治療法が確立された場合

https://jp.wsj.com/articles/SB12037553245584973720304586340570831107448

https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/04/09/06792/

全国各地の献血センター安価療養所転用される

(遠心分離器を用いた成分献血方法血漿のみの採血・輸血は簡単にできる)

2020-04-11

anond:20200411151551

そうだな、

たとえば献血でも

B型のph-という稀血がないかとかと一緒に

血漿コロナ抗体もってないか検査して

うまいこと活用してくれるようになればいいけど

現状は献血もこわごわだし

無症状であっても出歩かない広めないことが大事から

まだもうちょっと先の話だろう

anond:20200411150035

抗体はいってる血漿重症を救う免疫グロブリン療法ができてるのになにいってんのこいつ

2020-04-02

anond:20200402151306

イギリスでやってる血漿治療ことなら昨日ようやく完成かな?って報道されたばっかりだよ

2020-02-25

中国新型コロナウイルス治療ガイドライン進化概要

中国では新型冠状病毒肺炎诊疗方案(试行第六版)つまり新型コロナウイルス肺炎の診断と治療計画短期間の間に6回バージョンアップして公開しています

最新は2月19日リリースされました。

全文翻訳しませんが、5から6でどのような修正があったのかをまとめた資料がありますので、それを日本語にしてみました。

急いで翻訳したので、日本語おかしいところもあるかと思いますがご容赦ください。





新型コロナウイルス肺炎の診断と治療計画Version 6)

2020年2月19日に、中国国家保健衛生委員会は「新型コロナウイルス肺炎の診断と治療計画Version 6)」(以下「Ver.6」と呼びます)を発行しました。

I.感染

感染経路が「咳やくしゃみなどの飛沫感染接触感染が主な感染経路」から飛沫感染と密着接触感染が主な感染経路」に変更されました。「接触」の前に「密着」という言葉が追加されました。

また、「比較的閉鎖された環境高濃度エアロゾルに長時間さらされると、エアロゾル感染する可能性」を追加しました。

II.臨床症状

重症患者では、「急性呼吸窮迫症候群(ARDS)、敗血症性ショック、治療が困難な代謝性アシドーシス、凝固機能不全に急速に進行する」ことに加えて、「多臓器不全」も発生します。

臨床検査では、「核酸検出の陽性率を高めるために、できるだけ患者気管挿管を行って下気道分泌物を採取し、採取後できるだけ早く検査に送ることが推奨される」と強調しました。

III.診断基準

Ver.6は、湖北省湖北省外の他の州との区別排除しました。新しく「疑わしい症例」と「確認された症例」の2つのカテゴリに分類されます

「疑わしい症例」には2つあります。 1つ目は、「疫学歴のいずれか1つを持ち、臨床症状のいずれか2つを満たす(発熱および/または呼吸器症状;

上記肺炎画像特性を有する;疾患の初期段階の白血球の総数は正常または減少し、リンパ球数が減少する)。

2つ目は「明確な疫学歴がなく、3つの臨床症状に適合している(発熱および/または呼吸器症状;肺炎の前述の画像特性を伴う;疾患の初期段階における白血球の総数は正常または減少、リンパ球数減少)。

Ⅳ. 臨床分類

依然として「軽度、中等度、重症重篤」に分類され、動脈酸素分圧(PaO2)/酸素濃度(FiO2)≤300mmHg(1mmHg = 0.133kPa)および肺の画像で病変が2448時間以内に50%以上進行している場合重症になります

高度1000メートル以上の場所では PaO2 / FiO2は、次の式に従って修正してください。:PaO2 / FiO2 [[大気圧(mmHg)/ 760] "。]

Ⅴ. 識別診断

軽度感染症と新型コロナウイルス肺炎識別必要です。

まり新型コロナウイルス感染症の軽度の症状は、他のウイルスによって引き起こされる他の呼吸器感染症と区別する必要があります。新しいコロナウイルス肺炎は、主にインフルエンザウイルスアデノウイルス、呼吸器合胞体ウイルスおよびマイコプラズマ肺炎感染症などの他の既知のウイルス肺炎区別される必要があり疑わしい症例は、可能な限り、一般的な呼吸器病原体を検出するための迅速な抗原検出やマルチプレックスPCR核酸検出などの方法テストする必要があります

Ⅵ. 症例報告

湖北省における臨床診断症例処遇要請について”を削除します。

“疑似症例基準は削除し、疑い例の隔離解除の基準は“隔離解除基準”と一致させました。

Ⅶ. 治療方法

1. 病状により治療場所を決定する。“疑い例と確定症例”を前バージョンから削除し、“適切な隔離条件と保護条件を備えた指定病院隔離治療を行うべきであり、確定した症例は多くの人が同じ病室で治療することができる。”に変更しました。

2. 抗ウイルス療法:薬剤を試験的に削除。“現在有効な抗新型コロナウイルス治療法は確認されていない。”と、するとともに、追加でリン酸ロロキン(成人500mg,1日2回)とアビドール(成人200mg,1日3回)”を追加しました。

リバビリンインターフェロンまたはロピナビル/リトナビルとの併用が推奨される。治験薬の投与期間はいずれも10日以内である。臨床応用において現在試用している薬物の治療効果を更に評価することを提案する。

3種類以上の抗ウイルス薬を同時に使用することは推奨されず、重篤な毒性、副作用が現れた場合使用を中止すべきである

3. 重症重篤病例の治療。“回復血漿療法”を追加し、進行の速い患者重症患者、および重症患者に推奨する。用法用量については《回復血漿療法(初版)》を参照すること。

4. その他の治療措置:高炎症反応の危篤患者に対し、“条件付きで体外血液浄化技術の利用が考えられる。”を“血漿交換、吸着、灌流、血液/血漿濾過などの体外血液浄化技術使用が条件的に考えられる。”に修正した。

5. 漢方医治療について。患者に対する治療観察を通じ、全国各地の漢方医診療方案をまとめて分析し、各地の漢方医治療経験を整理し、有効な処方を選択した上で、すでに印刷・配布した《新型コロナウイルス感染肺炎に対する中西医結合医療の推奨“清肺排毒湯”の使用に関するお知らせ》、《新型コロナウイルス肺炎重症重症病例の診療方針(第二版)》と《新型コロナウイルス肺炎の軽度、普通型の病例管理規則》などを総合し、《新型コロナウイルス肺炎治療計画(Ver.5)》に対して調整と補充を行った。前の版に引き続き疾病の全過程を分け、漢方医治療医学観察期と臨床治療期(確定症例)に分け、臨床治療期を軽度、中等度、重症重篤回復期に分けた。漢方製剤は医学的観察期間に推奨される。臨床治療期に普遍的処方“清肺排毒湯”を推薦し、そしてそれぞれ軽度、中等度、重症重篤回復期に臨床表現、推薦処方及び投与量、服用方法の三つの方面から説明を行った。同時に、計画重症重篤症例向け中成薬(漢方注射剤を含む)に適用する具体的な用法追記する。各地は病状、現地の気候特徴および異なる体質などの情況により、推薦した計画を参照し、弁証論治を行う。

Ⅷ. 隔離解除と退院後の注意事項

隔離解除の基準は以下の4つの条件を満たす必要がある:

1.平熱に戻って3日以上;

2.呼吸器症状が明らかに好転;

3.肺部画像が急性滲出性病変が明らかに好転したことを示す;

4.連続二回の気道標核酸検査で陰性(少なくとも間1日は空けて);


追加で“退院後の注意事項”を増やす

1.指定病院患者居住地の基層医療機関との連絡をしっかり行い、カルテ資料を共有し、速やかに退院患者情報患者管轄区或いは居住地住民委員会と基層医療衛生機関に送る。

2.患者退院した後、回復期には機体の免疫機能が低下し、その他の病原体感染するリスクがあるため、14日間の自己健康状況の監視測定を続けることを提案し、マスクを着用し、条件が整った風通しの良い個室に居住し、家族との近距離の密接な接触を減少し、食事を分け、手を衛生的に保ち、外出活動を避ける。

3.退院後2週目、4週目のフォローアップ、再診を勧める。

2020-02-15

anond:20200215012301

中国製薬会社が、完治した患者血漿から作られた血液製剤試験的に10人以上の重篤患者使用したところ、いずれも12時間から24時間の間に炎症を表す指標が下がり、明らかな回復傾向が見られたという。

完治した患者の体内に特別抗体が作られ、その成分がウイルス制圧効果があるとみられるという。

2019-12-02

anond:20191202231731

膣分泌液の主成分は血漿だとされ、水分、ピリジンスクワレン、尿素酢酸乳酸アルコールグリコール、ケトン、およびアルデヒドを含んでいる[1]。液は通常透明で、 粘度、手ざわり、色、においについては、性的興奮、月経周期、病気の有無、食事などで変化する。

(略)

糖尿病妊娠授乳期、更年期、加齢、病気などの生活上の出来事や体調などで変化するほか、市販抗ヒスタミン薬など特定の薬の使用でも、膣分泌液が抑制される場合がある。また、抗コリン性がある薬や交感神経興奮薬は、膣粘膜が乾く効果がある。 そのような成分は、アレルギー心臓血管障害精神疾患など、さまざまな病状のための治療薬に含まれている。

Wikipediaより

2019-10-29

献血ポスターセリフは圧迫的干渉

https://hbol.jp/205097/2

 現代において、血液提供は、いかなる場合も「自発的かつ無償」でなされるべきです。また血液提供者へは「強制すべきではない」とされています。その論理によって「血液提供者がその自由意志により全血、血漿あるいは細胞成分を提供」することが求められています。これらを満たすことによって「自発的意志決定定義されています

献血自発的意思決定で行われるべし、という事ですね。なるほど。

『宇崎ちゃんは遊びたい』(以後、宇崎ちゃん)と言う作品は、いわゆる「ウザカワ」作品ですので、圧迫型のセリフが多く、血液提供者の自由意志への圧力干渉が避けられません。勿論このポスターでは、干渉成功するかと言えば、実のところほぼあり得ませんので、広告として余り意味がありません。むしろ逆効果であり、広告宣伝では、典型的な失敗と言えます

意 味 が 分 か ら な い 。


という訳で、分解して少しずつ読解してみる。 

『宇崎ちゃんは遊びたい』(以後、宇崎ちゃん)と言う作品は、いわゆる「ウザカワ」作品ですので、圧迫型のセリフが多く、血液提供者の自由意志への圧力干渉が避けられません。

牧田氏曰く、ポスターセリフは“圧迫的干渉”になるらしい。


勿論このポスターでは、干渉成功するかと言えば、実のところほぼあり得ません

干渉しないのかよ!!!

ので、広告として余り意味がありません。

圧迫的干渉成功しないと広告として意味がないのかよ!!!!!!!!!

圧迫的干渉はよくないよって話じゃなかったのか・・・なんなんだ一体・・・

しろ逆効果であり、広告宣伝では、典型的な失敗と言えます

逆効果っていうのはつまり、あのセリフではホイホイされない、むしろ避けていくという意味だよね?本当に逆効果なのかは知らないけれど、少なくとも牧田氏の中では逆効果なんだよね?

だとしたら、牧田氏の脳内ですら血液提供者の自由意志への圧力干渉めっちゃ避けられてるじゃん。後段で述べられてる“同調圧力”みたいなパワー、全然ないじゃん。

あとそれ、話の流れからして「広告宣伝では、自由意志への圧迫的干渉ができてこそ成功と言える」と述べてるに等しいんだけど、気付いてます



結局、ポスターセリフは圧迫的干渉ではないってのが真実なのに、それじゃ困るからってこんなわけのわからない論理展開しちゃうのはどうかと思います

2019-10-20

献血をしてくれた人たちへの感謝

30歳になった

29歳になって一ヶ月程たった時に、ジム帰りに肌が赤くなっている事に気がついた

家に帰ると、それは消えていた

特に気にせず翌朝を迎えると、また肌が赤くなっていた

シャワーを浴びると消えていた

そこから2週間後、突然気分が悪くなり病院に行ったところ白血病と診断された

ついこの間、白血病告白した釣りYouTuberと同じ型の急性前骨髄球性白血病だった

そこからは連日の輸血だった

これまでの人生献血を一度もしたことがなかった

理由自分には関係ないという意識だった、集めた血液がどう使われているのかも見えづらい

なので、今回は白血病の闘病中にどのくらいの輸血をしたかを書いておく

まず血と白血病関係だが、

血は骨の中にある造血幹細胞によって作られる

ここが狂い未熟な細胞を生み出してしまうのが骨髄性の白血病である

狂う原因ははっきりとしていないが、確率的な問題で運が悪い人が引くということだ

断じて疲労などでは無い、原発でも無い、ちなみに住んでいる場所東日本大震災に全く気がつかなかった場所

運動は好きで週2でサッカーフットサルをしていた

ちなみに魚は嫌いだ

骨髄が狂うと、未熟な細胞が血管中に溢れ出る

溢れ出た細胞は正常な白血球赤血球血小板などを押しのけてさらに増えていく

そうすると血は使い物にならず人は死んでしま

これが簡単メカニズムである

私のかかった白血病ではどうなるかというと、上記により血小板が0に近くなる、普通の人は17万とかだ

血管の穴を塞ぐ成分が無いのである、つまり出血し放題である

この性質のせいで25年ほど前までは最も最初死ぬ確率が多い白血病であった

今でも20%が診断から2週間以内に脳出血で命を落としている、また診断されず突然死を合わせると30%は死ぬと言われている

しかし、これさえ乗り越えれば、現在では最も完治する白血病となった

ビタミンAの濃縮薬が特効薬として効くことが中国によって発見された為だ

気になる人はATRAで調べると良い

話を戻すとこの出血やすい期間を乗り越えるために、点滴を刺してそこから赤血球血小板血漿を大量にブチ込む必要がある

しかし穴をあければ塞ぐための血小板が無いわけで、そこから血が溢れて止まらない

あっという間に内出血でどす黒くなる、それでも点滴用の針を刺す、刺さなければ死んでしまうから

あの辺りは2日は数時間置きに輸血をしていたと思う

思うと書いたのは意識ほとんど無かったからだ、今考えると馬鹿らしいが意識もうろうとしすぎて夜中に起きて飲み水に毒が入っていると思ってナースコールをしそうになった

またなぜか自分ナルトロック・リーだと思い込んで夜起きたこともあった

そのぐらい状態は悪かった

また、特効薬はあるが、これを使うと一時的に狂った細胞が増殖する現象がある

そうした場合に登場するのが抗がん剤である

これを使うことで一気に血液から悪い細胞を押し流す、ただ同時に白血球赤血球血小板も壊してしま

まりBOMである

血液を作る造血幹細胞まで全てを巻き込んで一度リセットをする

血を作る細胞が再び動き出すまでに2週間はかかる

その期間は何に頼るか、当たり前だが連日の輸血である

輸血できる血液の成分は赤血球血小板血漿である

赤血球酸素を運ぶため

血小板血漿は血を止血をするための成分である

白血球は輸血できない、白血球病原体と戦う細胞である、これが無いとウンコをしてケツを切るだけで敗血症死ぬウンコするのも命がけである

白血球の代わりに熱が出た際は連日の抗生剤で乗り切る

やかんやで特効薬と輸血を繰り返すと、一ヶ月ほどで寛解、つまり白血病細胞が消えてほぼ正常な血液に戻る

ただし、ここで退院してしまうとかすかに残っている白血病細胞が再び盛り返してくる可能性がある

このため、一ヶ月間の入院を三回繰り返して、抗がん剤リセットをしてあげるという治療をする

当たり前だが、ここでも輸血は必要である

無いと、死ぬ

なぜ連日献血のお願いをしている人がいるかというと、一人でもこれだけの量を使うのだ生鮮食品なみに日持ちしない、毎日3パックは使う

たこれだけ輸血を繰り返すと他人の血小板に対して抗体を持つようになるのである

そうなるとどうなるか、他人の血小板を体内に入れてもそれを敵だと思って免疫細胞が壊してしまうのである

いい迷惑だが対処方法はある、HLAという数百人〜数万人に1人合う人の血小板を貰うのだ

血液占いとかそんなレベルではない、相性バッチリの人がマジで必要である

どうやらHALが合う人には電話が行き、そこで日時を決めて採血したものを持ってくるようである

本当にありがたい、その人が誰だか知らないが自分時間を使ってまで血を分けてくれているわけである

それまで患者は壊されると分かっているが、血小板を輸血して、壊される前に次のを輸血するというので命を繋いでいる

献血に行って欲しい、私は輸血を受けたので行うことができない

代わりに日本赤十字寄付はする、お金しか応援できないが患者は血が大量に必要

本当に必要

2018-04-27

anond:20180427145953

綿棒突っ込んでる😺でも出ないときは出ないニャ

しょうがいから頭を下にしてタオル敷いて寝ると翌日血漿みたいなのが耳から出てる

傷つきやすいのですね

2018-03-16

anond:20180316125608

フランクリン・ D ・ルーズべルトのセントポーリア・グランディフォリアぜんぶ捨てる

高砂町南本町の移動支保工ぜんぶ請願する

しらはま丸代用コーヒーぜんぶサイドウェイズリーニングスピンする

岩座神(加美町)の土着民ぜんぶピッキングする

焼鳥自律訓練法ぜんぶ撫恤しました

ホモロガスシリーズのHibernateぜんぶ効率的消費者対応する

パウカルタン文字マイバッグ運動ぜんぶバイオメトリクス認証する

ミシシッピーワニの売買差損益金ぜんぶナンパする

ジャスティスの氷の結晶核ぜんぶ画像評価する

浄土ヶ浜海水浴場のスチルトンぜんぶ血漿交換する

門形クレーンの車百合ぜんぶモジュレーションする

 

辞書ランダム表示ででてきたの入れてみた

①②は名詞が出てきたら入れて、③は動詞として使える言葉が出てくるまで回して入れた

こういうのをプログラムランダムで1億パターンくらいつくったら

メッチャうけそうなのがいくつか出てくるんだろうな

2017-06-13

磯野! 成分献血に行こうぜ!

http://anond.hatelabo.jp/20170613022735

献血は『全血献血』『成分献血』の二種類があって、さらにこれから

『全血献血』に『400ml』『200ml』の二種類(どちらをするかは、献血側の判断)に、

成分献血』に『血漿献血』『血小板献血』の二種類に分類される。(どちらをするかは、試験採血? の結果から判断

このうち『全血献血』は体の負荷が大きいため、『400ml』をした場合、次回『400ml』をするためには一定の期間を空ける。

成分献血』は、採血後に成分を分けて対象外の成分を体に戻すため、体の負荷が軽く、空ける期間も2週間でよい。

増田場合、『怖い』らしいので、とりあえずこの『成分献血』で試してみたらどうだろう。(都市部でないと難しいかもだけど)

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思いのほかブックマークされているので、時間について追記。はてブコメントトラックバックにあるように、

成分献血』は、採血する→成分を分ける→対象外の成分を戻すという手順を3回するため、『全血献血』よりも時間が掛かる。

『400ml』が20ちょっとだとしたら、『成分献血』は50分前後ぐらい必要な感じがする。(なので『成分献血』受付時には大抵、時間確認をされると思う)

これに問診や試験採血とか、それらの待ち時間があるので『成分献血』をする場合は、最低でも1時間以上は見積もってたほうがいい。

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念のため調べてみたら、『400ml』で空ける期間を勘違いしていたので修正しました。(元々は2ヵ月と記載

正確には、『400ml』した後に、『成分献血』は2ケ月後から、再度『400ml』をする場合男性なら3ヵ月後、女性なら4か月後に出来るようになります。 

2017-05-07

今回の成分献血は、血漿でした

すごい珍しい。

成分献血続けてるんだけど、いつも「血小板

血漿」なんて、何年ぶりだろう?たまたま必要だったのかな?

で、時間が早い!

血小板の半分くらいの時間で終了して、ラッキー

帰ってから、すっごい眠気に襲われて、だるかったなあー

2014-06-19

プロポフォールディプリバンメモ

アメリカFDAによる薬剤情報、Lexicompより)

用法
  • 3歳以上の小児と、成人の麻酔導入
  • 2ヶ月以上の小児と成人の麻酔維持
  • 成人の鎮静導入と維持
  • 成人のICUでの挿管・呼吸器装着時の鎮静
  • 成人の鎮静+局所麻酔
禁忌
  • 過敏症
注意
警告

(二つ略)

感想

例の女子医大事件で、朝日新聞の記事に「プロポフォールは小児の死亡例が海外で報告され、代わりの麻酔薬を使うのが一般的とされる。」とあったのだが、そうだったっけか?と思って調べてみた。

結果としては、3歳以上への麻酔導入・2ヶ月以上への麻酔維持はよいが、アメリカでもICUでの小児への長期投与は推奨されていなかった。

勉強になりました。

ここは分けて考えるべきだと思われる。そして今回の事件ICUでの長期投与だから、やはりダメなケースだと考えられる。

ただ、「これまで63人に投与し・・・」については、もちろん日本行政上は禁止行為なわけだけれど、純粋医療として考えた場合、それが世界的には適切な麻酔維持・導入への使用だったのか、それとも今回の件のように危険ICUでの維持使用であったのかはわけて考えたほうが良いように思った。

2014-06-16

http://anond.hatelabo.jp/20140616172839

いや、ガチらしい

 

若者血液が老化を食い止める!?老人への輸血が“若返り”のカギか:マウス研究

http://irorio.jp/sakiyama/20140507/132881/

 

これマジか?反射神経まで若返るんか?

 

カリフォルニア大学サウル・ヴィエダ博士は、若いマウス(生後3ヶ月)と老いたマウス(生後18ヶ月)の2匹を結合双生児のように接合し、互いの血液を共有できるようにした。そして脳に起こった変化を観察したところ、老いたマウス海馬(脳の記憶を作る場所)の脳神経細胞接続が強化されていることを確認。さら若いマウス血液中のプラズマ血漿)だけを老いたマウスに注入してみると、老いた個体はまるで若い個体のように水中の迷路をくぐり抜けることができた。また、身の危険に関しても老いたマウス若い個体のように素早く反応することができるようになったという。

2013-03-13

尿を使ったラーメン商業ベースにする

元記事 ダシとスープ――おしっこを巡る思考的冒険――

http://lkhjkljkljdkljl.hatenablog.com/entry/2013/03/12/205635

せっかくなのでちょっと実現できるか考えてみたいと思う。

元記事をしっかり読んだ上で、それでも興味があり、読んだ上での読者の行動は全て自己責任であることを認め、

筆者(元記事の元記事、元記事ならびに当記事)に責任を求めないことを約束していただけるのであれば、

読み進めて意見を表明してみて欲しい。

そうでは無い人にはそっとブラウザを閉じることをお勧めする。

なお、リプライや反論、法的な問題点の指摘をいただいても返答は保証できない旨を予め宣言しておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「尿 調理」でググって興味深い記事を見つけた。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYE82T03720120330

尿を調理に使う前例はあるようだ。俺はリアルショタ コンではないので興味はないが、

定例化した前例があるのなら実現は可能かもしれない。

 

   光明が見えた気がする。

 

尿とは http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BF によると

血液をろ過して造られるため、腎臓健康場合は排泄までは無菌である。』

そもそも尿の材料ほとんどは血液(あとは膀胱尿道から剥落した組織)なのだから血液血漿を調理するのと概ね変わりないと考えてよさそうだ。

元記事の元記事では『ハルヒの小便スープラーメン屋経営したい』そうなので、経営に値するシゴトをしなければならない。

とりあえず集客については誰か別の人に任せるとして、そもそも実現ができるのかちょっと考えたい。

 

※以下ダラダラ続くので、結論を急ぐ人は読み飛ばして下さい。

 

http://www.shusui.com/biz_01_fctop_tonta.html

の例では日商7万円と15万円の例がある。

そもそもそんな売り上げで経営が成り立つのかはなはだ疑問ではあるが

7万円を参考値として記憶しておく。

 

http://www7a.biglobe.ne.jp/~konome/seihin.htm

によると『摂取した塩分ほとんどは尿に排泄され』るらしい。

ハルヒ日常塩分摂取量はわからないが、同ページに

日本人の平均的な1日あたりの食塩摂取量は11.4gとある

同ページでWHOでは1日5g、厚労省では10gとあるので

健康を維持して長い期間楽しめるように11g食塩入り尿を確保できると仮定する。

 

ラーメン摂取される塩分量は

http://home.c06.itscom.net/maruko/08foods/enbun/enbunhayawakari.html

では外食で5~6g/人前

http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/salt.html

ではインスタントで6.4g/食、カップ麺で6.9/食

http://h.hatena.ne.jp/mk16/299872200733360687

によると多い物では11.2g/食にもなるらしい。

まり1日の尿量で塩分を全てまかなおうとすると1日1~2杯というトンデモプレミアラーメンになってしまう。

これでは7万円を売り上げるには1食3.5~7万円に、廃棄分を考慮しても7万円に設定するしかない。

 

残念ながら1杯7万円のラーメン・・・多分今の俺の経済感覚でもこれは非現実的だとわかる。

そして元記事の元記事の>1は既にこの点まで考察済みだったようだ。

 

となると(1)ハルヒ定義をどうにかして人数(供給源)を増やすか、

(2)尿以外の食塩供給源をどうにかしてスープにするしかない。

 

(1)のハルヒの再定義だが、王欄高校ホスト部ハルヒ以外に思い浮かぶハルヒといえば涼宮ハルヒくらいだ。

あとは名古屋が生んだマルチタレント加藤ハルヒコがいるが

こちらはおそらく集客にあたってマイナス要因にしかならないので、考慮しないことにする。

他にも涼宮ハヒルとか涼宮哈爾濱とか類似例はありそうだが、いずれも集客マイナス要因にしかならなさそうなので視野に入れない物とする。

まり供給源として合計2人しかいない。

 

となると(2)になるのだが、『小便スープ』と謳う以上、

その手のマニアに尿の味とわかるような工夫が重要となってくる。

元記事の元記事の>10と>20で『誰の小便でもいい』→『詐欺罪に問われるかもしれない』という

ホンモノを求めたい経営者意向に従うことにする。

 

ここで、ラーメンにおけるスープ定義について確認してみる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3#.E3.82.B9.E3.83.BC.E3.83.97

によると、『ラーメンの汁』のことを差すようだ。また『出汁をさしてスープと呼ぶこともある』ようだ。

ラーメンの汁とすると食塩含有量が足りないが、出汁でもよければタレで食塩をまかなえばスープとして成立することになる。

 

   光明が見えてきた。

 

http://www.kensa-book.com/expression/urine-total-volume.html

によると成人の1日あたりの平均的な尿量は1000~1500mlらしい。

一般的なラーメンスープの量は

http://www.eiyoukeisan.com/calorie/gramphoto/tyoumi/torigara.html

では300gくらいとのことなので、ハルヒにはちょっと多めに水飲んでもらって1日5杯くらいなんとかなりそうだ。

廃棄率はよくわからないけど、適当に40%として、3杯で7万円、1杯約23,000円だ。

このくらいなら高級中華料理店やボッタクリバーでもあり得そうな金額だ。

一生に一度でいいくらいの商品(例:結婚費用一式とか)であればいいかもしれないが、

経営が成り立つにはリピート層が必須なので、残念ながら非現実的な金額だ。

 

これまでの定義から源泉は有限であるが、どうにかしてラーメンスープにする方法として

1杯に使う尿の量を減らす他ないのであるが、どういった手法が考えられるだろうか。

(a)薄める

(b)スープを減らす

 

(a)薄める場合

昨今のラーメン店ではダブルスープ方式を採用しているところもあるようなので、

何か別の出汁と合わせることにはそれほど抵抗感はないようだ。

しかし、それでは小便スープと謳ってよいのか怪しくなってしまう。

これでは元記事の元記事の意向に反してしまうのではないかと考えられる。

 

(b)スープを減らす

昨今のラーメン店ではつけ麺とか油そばといった濃いめの少量のスープと使った

ラーメン(のようなそうでないような)も流行しているらしい。

ただしこの場合、濃いめの味付けをすることにより、本来のハルヒの繊細な小便の風味が、

添加した調味料に負けてしま危険性が考えられる。

 

ではどうするかだが、ここからは実際のその方式で調理したラーメンを食したことがないので

あくまでも仮定の話とさせてもらう。

 

先の(a)(b)の両方のいいとこ取りをする方法として、

既存ラーメンスープに後から小便スープが解ける時間ダブルスープ方式ではどうだろうか。

これは以前ビッグコミックスピリッツで連載されていた「ラーメン発見伝」で見かけたアイディアだ。

ラーメンどんぶりの底にゼリー状に固めた別の味のスープを入れておき、

食べている間にラーメンスープに溶け出すようにしておく。

 

ただこれでは小便マニアの舌が元のスープの風味が邪魔で味わうことができないかもしれない。

そこでもう一工夫、レンゲの中に小便スープゼリーを入れておき、少量のスープ攪拌して楽しんでもらうか、

アスパラギン酸ナトリウム等で人工イクラのようにしてトッピングとして添えて食感も楽しんでもらう方法も考えられる。

 

   光明が見えた気がする。

 

残念ながら俺はこのような方式のラーメン店出会ったことがないため、この方式が現実的なものなのか、

マンガのための誇張表現なのか判断が付かない。

しかしもし現実に小便スープトッピングにできるものであるならば、

材料と作る手間さえあれば通常のラーメン店にある調理器具で何とかなりそうだ。

 

レンゲ一杯は30gくらいとして、いっぱいに満たす必要はないから1食あたり10gとすると、

ハルヒ2人で3000g確保できるとし、廃棄率40%として120食分。

ハルヒの小便という集客力で客単価もある程度期待できるため、

なんとか経営ベースにできるのではないかと思う。

もちろんこれ以外にも方法はあるだろうし、もっと良い方法があるかもしれない。

だが、ハルヒという尿源は有限であり、彼女に無理強いをするなんて人間のすることではない。

貴重な資源有効に活用する読者の意見を聞いてみたい。

 

 

◆結論

ラーメン繁盛店を用意する

・小便スープトッピングとして提供する準備をする(材料供給・仕込み・メニュー改変)

・注文があったら提供する

 

元記事の元記事の>1の叶えたい『ハルヒの小便スープラーメン屋経営したい』夢は

少々仮定の部分が多いのは否めないものの、実現にあたって法律的な問題がない限りなんとかなりそうである

 

 

なおこれは俺の個人的な見解にもとづく文章であり、ほかの人にはほかの意見があるだろう。

すでに書いたように、法律的な問題を除けばそれを欲望する人間の数だけの手法があるに違いない。

※期待を裏切るようで申し訳ないが俺は全く渇望していない(満たされてるわけでもない)

 

識者の見解が待たれるところである

2010-02-19

健康食品DHMOのご紹介

DHMOとは、人間をはじめとする動物の体内に最も多く含まれる水酸の一種です。DHMOとは体の皮膚や筋肉、内臓、骨、関節、目、髪などあらゆる組織に存在ます。このDHMO細胞内、細胞外、組織間液、血漿などに分布して呼吸、循環、体温調節をはじめ、細胞や毛細血管などの隅々まで体液をいきわたらせ、酸素栄養供給、老廃物の除去、さらには各種物質代謝にと、様々な大切な働きをしています。

赤ちゃんがお母さんのお腹の中にいる時の赤ちゃんの体内には、非常に多くのDHMOが存在します。DHMO胎児細胞の急激な繁殖を手助けしているのです。もちろんそのDHMO母体から吸収されています。つまり、お母さんがDHMOを充分に補給していないと、赤ちゃんにも影響を及ぼします。また、胎児DHMOを吸収されてしまうため、妊娠している人は肌が荒れてしまいます。妊婦DHMO補給は欠かせないとされています。

DHMOが不足すると血管もダメージを受けます。血管は細かい傷を絶えず生じているもので、DHMOが不足するとこの傷口の修復がうまくいきません。血管が傷ついたままだと、そこから血液中のコレステロールなどが侵入しやすくなり、それが積み重なると血管を圧迫しそこにカルシウムなどが重なって固まると血管はもろく、壊れやすくなります。そうすると脳出血脳梗塞心筋梗塞などの生命に関わる疾患を引き起こすことになります。

加齢とともに張りのなくなってしまう肌の一番の原因は、体内のDHMO低下による乾燥です。DHMOの最大の特徴である保水力で、細胞の一つ一つに充分なDHMOを蓄え、弾力とツヤのある肌を取り戻しましょう。また、保水力を高めることで肌のハリを保つだけでなく、多くの病気を防ぐ効果もあります。DHMOは血管中にも存在しますので、サラサラ血液を維持するためには、DHMOは不可欠なのです。

齢とともに対DHMO率は減少します。新生児では80%、幼児では70%の対DHMO率ですが、成人では男性約65%・女性約60%、高齢者肥満の人では約50~55%にまで落ち込んでいきます。年齢とともに減少していく体内のDHMO。それを食い止めることはできませんが、毎日の生活で DHMOの効果的な摂取を心がけ、常に体内に補給していくことが大切です。

DHMO率が下がると、各臓器の組織DHMOが減少して機能が低下します。皮膚の弾力が失われ表面は乾燥しがちになり、筋肉DHMOも減って筋力が低下します。DHMOの減少は、老廃物排泄や余分なものの排泄を不完全にし、病気の原因を作ることにもなります。だからこそ、意識的にDHMO摂取をして、体内がDHMO不足にならないようにすることがアンチエイジングになります。

DHMOが多く含まれている食品としてグレープフルーツきゅうりこんにゃく、海藻等があります。しかし、どれも一日必要量を摂るためには比較的少量しか含まれておりません。DHMOの一日の必要摂取量は約2000~2500mlとされています。これを食事でとるには、数キロ単位で食べる必要があります。そのため健康食品DHMOを補給するほうが非常に効率的なのです。この量を一度に摂取するのではなく、朝・晩、または朝・昼・晩など、数回にわけて摂取しましょう。

2009-02-07

抗うつ剤を一回だけ服用して抜いてみた記録

抗うつ剤ジェイゾロフト50mg)を、一昨日の23時に服用して、そのまま薬を飲まずに抜いてみた記録ジェイゾロフトは、飲むと1日効果が持続し、毎日飲むように言われる。医師は1~2週間単位で服用し続けた時の状態で判断するので、本当は勝手に薬を抜いちゃだめ。自分は、死にたいという気持ちはあったが、ここ数ヶ月、死にたいと思うだけで実行しなかったので、「うつ病ではないだろう」、「大丈夫だろう」と確信して確信犯的・実験的に抜いてみた。本当にうつ病の人は、薬を飲み続けてください。

40分:ちょっと胃がムカムカするかな?ぐらいだった。

1時間吐き気がひどく、横になる

3時間:腹も痛くなって1:50ごろ、トイレに駆け込む。下痢。出してしまったらすっきり。

その後1日:風邪を引いて熱がある時のように、頭がぼーっとする感じ。普通の人が「抗うつ剤」という名前から考えるとは違って、特に高揚感があったり陽気になったりするわけではない。

2日目朝:普通に戻ってきたな、という感じ

2日目夜:薬の効果がある時には、「頭が風邪引いた時のようにぼーっとするな」というネガティブ感想しかなく、特に高揚感などはなかったはずなのに、この時点になって振り返ってみると、なぜか、「薬の効果があったときの方が元気だったなぁ。また、薬を服用したいなぁ」というポジティブ感想にかわっていることに驚く。まぁ、理性的に全然抑えられるんだけど、薬の効果が持続しているときの記憶勝手ポジティブなものにかわっているのがおもしろい。とりあえず、もう一眠りすれば、完全に薬を使用する前の状態に戻りそうな予感。

セルトラリン血漿中濃度半減期は、24時間らしい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/セルトラリン

 
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