「スチールラック」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スチールラックとは

2020-02-05

 

アイリスオーヤマスチールラックではずれ引いた😭

返品だー😭

やっぱもうちょいお金出して良いもの買ったほうがいいな🤔

2019-12-30

anond:20191230085950

よく短い包丁よりスチールラック分解した鉄の棒のほうが強いなって妄想するわ

フルスイング頭蓋骨も一撃やで

2018-12-28

anond:20181228135058

月1で買うレベルだと、ショップにあるような棚や、IKEAのデトルフ繋げたり、スチールラック改造したりして飾り場所確保してる

箱は棚の上か下に入れたり、ダンボールに入れて物置や押し入れに

年2程度なら、入れ替え制で棚から出たのは箱に入れて保管や売るとか

2017-11-07

(・∀・)ウン!!子をしたら前向きになった

「……部屋の模様替えをしよう」

スチールラック本棚漫画の入った段ボール箱、

机の電気スタンド、首が痛くなる蕎麦ガラ枕、ブドウ糖の粉末(が入った密閉容器)、等

  

部屋の荷物ベットの上に置いてから1か月が経った。机をベット側に寄せたら床の面積が広くなって、掃除機をかけて、そこで毛布にくるまって寝て、1か月が経った。

床にはカーペットが敷いてあるのでまあまあ快適である

夕べ、小学生の時のいじめっ子が夢に出てきた。

私はイジメられているのだけれども、惰性でイジメられながらも、つるんでいるのである。彼の事などもうどうでもないと思っていたが、こう夢にまで登場してきたリ、どちらかというとその時期好きだった子のこととかより印象が強いのは、一緒にいる時間が長かったし、もう彼はある意味自分人生の一部分になってしまったのだなと思うと悔しい気持ちにもなるが、怒りが全く沸いてこないことのほうが悔しいのかも。どちらにしろ気分の良いものではなかった。

起床直後はどうしてこう、夢の内容を反復してしまうのだろうか。

起床直後どころか午前中の前半はそんな感じだったので、とても気が重いし、性格問題なのか、いや、あまり自分を変えなければ」とか考えないことにした。

  

トイレに入って窓を開けると、雲一つない快晴、とまではいかないが空気が冷たいので中々秋らしい晴れだ。

5分間という時間は年を取るにつれてどんどんスピードを早めてゆくのだろうかとか、そもそも時間というものが何なのかさえ私には分からないのだ。

便秘気味だがそれなりに出た。私はただ時計が5分針を進めるまでの間に、特別・力むこともなく(・∀・)ウン!!子を出すだけである

(・∀・)ウン!!子を出しただけなのに、トイレを出る頃には少し前向きになっていて、台所に向かうと弱火のままお湯が沸いていた。

2017-08-28

真木よう子コミケ参戦はコミケ理念に反していない

かれこれ20年近く夏冬と連続当選してサークル参加してる身だが、真木よう子コミケ参戦は別に問題ないと思ってる。

真木よう子の参加は、コミケ理念に照らし合わせると、何の問題もないからだ。

私のようにコミケに長く参加している古参でさえも勘違いしている人がいるのだが、

まず、コミケは、オタのためだけの、非オタは参加を許されない祭典ではない。

そして、今のコミケは、「非営利」の、「アマチュア」に限った場ではないのだ。

2013年に、申込書等、コミケ準備会側の公式文書に書かれている「コミックマーケット理念」の記述から、「営利目的としない」などの一連の文言が消えたことを知る人は少ないんじゃないだろうか?

営利目的としない」の等々の文言が消える前は、

コミケットアマチュア営利目的としない団体サークル)、個人のための展示即売会です。基本的法人会社)あるいはそれに準ずる方の参加はお断りします。

と、なっていた。参考 http://wanda.hatenablog.jp/entry/20100418/1271549068

長らく「営利目的でない」「アマチュアの」イベントであり、「法人」は原則ダメですよー、という理念を掲げていたが、

こうした理念がとっくの昔に形骸化していたのは、コミケにそれほど詳しくない者の目にも明らかであっただろう。

そして、最も新しいC93(今年の年末に行われるコミケ)の申込書に書かれているコミックマーケット理念には、

コミックマーケット同人誌を中心として

すべての表現者を受け入れ、継続することを目的とした

表現可能性を広げるための「場」である

と、書かれており、続いて、

コミックマーケットは、法令と最小限にとどめた運営ルール違反しない限り、一人でも多くの参加者を受け入れる事を目標とする

とも書かれている。オタじゃないと参加はダメとか、オタク文化系の頒布物じゃないと参加はダメ、とも書かれていない。

有名人ダメ、とかもない。

このコミケ理念に照らし合わせると、真木よう子の参加希望を、現時点で全否定する理由は無い。

個人として、事務所を通さず好きに作りたいのなら、本人がコミケを選んだって構わないだろう。

クラウドファンディングで本を作るのだって別にいいと思うし、これから時代同人活動での一手法になりうると思う。

自分の金で作らないなら、参加は絶対に認めないぞ!なんてルールは、どこにも書いてないのだし。

また、「コミケでやる必要がないかコミケ以外でやれ」というのは暴論すぎる。

それこそ、よく知られている「一般的な」同人活動だって

委託店等の販路が多くある昨今なら、「コミケでやる必要はない活動」となってしまう。

参加目的に「(ファンの)皆様と会いたかった」と言ってる点を持ち出し、参加するなと批判している人がいるが、

同人作家で、「買ってくれる人や~~さん(同人作家)と交流が楽しみ」みたいな呟きをしている人なんて簡単に見つかるし、

混雑しそうだから参加ダメ!なら、そもそもサークルや島中の大行列を生んでいるサークルはどうなんだ?となる。

禁止されている徹夜等を含め、そういう混雑を生んでいる大人サークルは、コミケに参加するべきでなく、大手委託店等で通販のみを行うべきなのだろうか?



私が参加したこの20年近くの間に、オタとオタを取り巻く環境、そしてコミケも大きく変わった。

90年代には、アキバビルの薄暗いフロアスチールラックをおいただけ、という裏ビデオ屋のようだった同人委託店が、

今や全国に複数店舗を擁するようになり、販路も拡大し、

同人だけで食っていけるような人も(参加者全体の数からすると割合は少ないが)見受けられるようになった。

まり、明らかに営利目的収益目的だなってとこも珍しくはなくなった。

サークルのような大手や有名どころは法人成りしてる例も見受けられ、限定グッズを売り出す企業ブースは毎回長蛇の列で大盛況だ。

企業人間がブレーンとして関わって制作された、商業流通している本に顔負けの同人誌だってある。

コスプレ広場コスプレイヤーには、芸能事務所登録しているような子も増え、

芸能界へのステップアップを目指す子もおり、現役グラドルすら来るようになった。

現役プロ漫画家イラストレーターが参戦する例だって、ずっと前から枚挙に暇がない。

そうしたコミケに参加するプロアマチュアが、コミケを通して知名度をあげたい、広告宣伝効果を得たいという思いだってごくごく普通のことになっている。

コミケに参加したこと無い人でも、コミケ等大イベント前の怒涛の頒布広告宣伝ツイートはよく目にするだろう。

好き嫌いはあるだろうが(私自身はこうした一連の変化は苦手だが)、こうして世とともに変わっていったのもコミケ現実だ。

私は今の言葉で言うところの陰キャなので、キラキラした芸能人や、リア充と言うのかパリピというのか、

なんというのかそういうある種の言葉でくくられる人が来て多数派になっていくのは嫌だ。

しかし、それは私の好悪に過ぎず、そうした好悪の感情をもとにある参加希望者を叩き、拒むことは、コミケ理念に間違いなく反している。

極端な話、コミケ理念に反せず、法令と、準備会が定めた運営ルールを守っているならば、

「オタなんて大嫌い」という人が、「オタ大嫌い論」という本を評論情報ジャンル頒布するために参加したっていいのだと思う。

コミケ準備会側が、搬入計画懸念を示したりして参加させないと判断するならまだしも、

私のような一人ひとりのコミケ参加者らが、コミケ理念に反していない者を、

「こいつは参加するべきではない」「コミケに不慣れなこいつは問題を起こすに違いないから来るな」として叩き、

参加を断念させることになったら、ただただ禍根となる。

特に、オタというもの境界定義ますます曖昧になっていくであろうこれから時代に、

オタ的でないからと叩いて参加を断念させ排除するのは、悪用される恐れのある前例にもなろう。長文すまない。

 
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