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はてなキーワード: メイドカフェとは

2017-07-11

メイドカフェに救われた

今日人生で初めてメイドカフェに行った。

お店の前には、からかい半分みたいな高校生が群がったりしていて恥ずかしさも感じたけど友人と一緒に入店した。

おかえりなさいませお嬢様、と、メイドさんたちが声をかけてくれた時に、人生で初めて、女として生まれて良かったなと感じた気がした。

正直、ずっと自分の体の性別が気に食わなくて好きになれなかった。化粧をするのもスカートを履くのも、似合わないから嫌だ。でも、可愛らしいメイドさんたちが同性として「お嬢様」と呼んで色々な話をしてくれる。それも同世代、同郷で、彼女たちはお店が終わったら私と同じように家に帰ってご飯を食べてそれぞれの生活をするんだと思うと、こんなことで悩む自分がなんだかちっぽけに思えた。それくらい、あの空間で過ごした1時間半が尊かった。

もし、体の性が男だったらまた違っていたんだろう。もう少し歳をとってから行っていたら、娘や後輩を見る気持ちだったかもしれない。まさに、この出会い運命だったんだと思う。

私にとって、メイドさんとのおしゃべりやメニューへのお絵描き萌え萌えきゅんチェキ撮影、全部が新鮮だった。

数年前にメイドカフェというものを知ってから、値段は高いし入りづらそうだし、なんというか典型的オタクっぽい男性が行くところだという偏見を持っていたけれど。それが全て吹き飛んだ。更に言えばなけなしのお金もまあまあ吹っ飛んでいったけど、私が節約してきたお金はここで使うためだったんだなと思えるくらい良かった。

人生で一回くらい、という気持ちが、頑張ってお金を貯めて、彼女たちに会いに行きたいという気持ちでいっぱいになった。こんな女が通うのは気味が悪いかもしれないけれど、もっとあの空間で色んな話を聞きたい。彼女たちが輝く時間を、一人のお嬢様として見届けたい。

メイドカフェ田舎でも需要あります。今開きたいとか働きたいとか考えている方には是非始めてほしい。きっとそれが、誰かの人生を救うと思う。少なくとも、私は救われています

全国のメイドカフェ関係者さんに感謝を。

2017-05-11

メイドカフェの閉鎖的空気感ヤバイ

http://anond.hatelabo.jp/20170510211520

この増田スナックが閉鎖的というが、

秋葉原に大量にあるメイドカフェを筆頭としたコスプレ喫茶のがヤバイだろ。

あれこそ常連しか客と思っていない。

上京したての頃、一度秋葉原メイドカフェ体験してみようと友人と二人で行ったことがあるが

まず、初見客が入店すると

それまで喋っていた常連客が一斉に黙りこんでこちらを睨み付けてくる。「よそもんが来んじゃねーよ」みたいな視線を刺してくる。

これで相当気分悪くなるが、せっかく来たんで着席すると

メイドコスプレをした姉ちゃんがやってきて「当店は会員制となっておりまして…」とメンバーズカードを1枚300円で作るように言ってきて、ドリンクの注文だけとる。

あとはひたすら放置

メイドコスプレをした姉ちゃんは全くこちらに話しかけてこないし、近寄っても来ない。

こう言うとオタクに「メイドカフェ店員コスプレしているだけで、お姉ちゃんと会話する場所ではない、ファミレスと同じ」とか偉そうに説教されるけど、

いや、ずっと他の常連客の卓に付きっきりで会話してんじゃねーか。

なので、こちら初見の男二人だけでおとなしく最初に頼んだドリンクつんだけど、待てど暮らせど一向に頼んだドリンクが来る気配はない。

なのに、明らかに俺らより後に頼んだ常連客のドリンクは即座に出てくる。

明らかにおかしいので「すいませーん、さっき頼んだドリンクはー?」と大声で叫んでも

常連客との会話に夢中になってこっちの声は全く聴こえていない。

何度も叫んでやっと気づかれ、やっとドリンクを持ってきても

すぐ常連客のテーブルに行ってこっちを気にかけることはない。

こっちのドリンクが無くなっても、再度オーダーを取りに来る様子もなく常連客との会話に夢中。

「すいませーん、おかわりー!」と叫んでも無駄

呆れてさっさと店を出て、選んだ店が悪かったと別のメイドカフェに行っても全く同じ対応

じゃあメイドカフェなんか行くのをやめて、メイドガールズバーに行けば俺らに必ず最低でも一人の女の子がついて会話できるだろう、と思いきや

ガールズバーですら全く同じ対応

入店すれば常連客に睨み付けられ、

店員の姉ちゃんも常連客とばっか会話して、初見であるこっちは完全無視

俺らの座るカウンターには店員は誰一人いない。こちらのドリンクが空になっても店員は全く気づかない。

これが秋葉原代表する店なの?とガッカリした。

俺の地元田舎ガールズバーですら、初見客にもしっかり最低一人の姉ちゃんがついてしっかり対応するぞ。

でも、常連客が次々帰って店がヒマになるとやっと俺らの席に姉ちゃんが来たんだけど、会話が成り立たない。

秋葉原からアニメゲームの会話のほうが良いだろうかと、そういう話を降っても「私アニメ興味ないんですよねー」だって

じゃあ、なんで秋葉原のこんな店で働いてんの?

っていうか、オタクであろう常連客と何時間も何の話をしていたの?

じゃあ他の話を、と思ってトークの内容を変えても世間知らずすぎて会話が全く通じない。天気の話くらいしかまともにできない。

結局、メイドコスプレをした姉ちゃんの「原宿で服を買うのが好き」という話を一方的に聞かされただけだ。

ちゃんとしたキャバクラだったら、客の会話についていくために嬢はしっかり世間勉強してるぞ。

政治経済のお堅い話題からアニメゲーム芸能ゴシップといったゆるい話題までなんでも対応できるぞ。

俺はそこまでできないから、キャバクラでしっかり客の会話についていく嬢には頭が上がらない。

それを見てるもんだから秋葉原コスプレ喫茶って接客業として最低すぎるとしか思えん。

んで、遅れて上京してきたイケメンの友人も後で「秋葉原に遊びに行ってみたい」と言い出したんで、イケメンと俺で前回とは違うメイドカフェへ。

このイケメン、同じ男からすればそこまで良い顔には見えないが、とにかく女性けがよく

街を歩けば片っ端から若い女性に逆ナンパされるようなやつだ。

そいつ入店したら、メイドの姉ちゃんったら目をキラキラ輝かせながら俺らに付きっきり。というか、俺を無視してイケメンに付きっきり。

俺を存在しないものとして、「こんなかっこいい客は来たことがない」「キモいオタク相手ばっかりさせられて精神的にきつい」とか常連客の悪口をベラベラ喋りだした。

もう、こちらはドン引きである

で、最終的には「こんど一緒に遊びたい」とか言い出して自分の連絡先が書かれているであろうメモイケメンだけに差し出した。

店を出るとイケメンは「営業をやってる身として仕事中にあの言動はいただけない」「こちとら女は事足りてるんで、あんな程度の低い女と遊ぶ義理はない」とメモビリビリに破いていた。

なにこいつ、かっこいい。

店舗秋葉原メイド系の店に行っても全部同じだったから、もう二度と秋葉原では飲まん。

これだったら近所のキャバクラに行った方がよっぽどマシだ。

メイドカフェとかのオタクの会話相手になる店って、元々キャバクラですぐクビになるような水商売ができなかった女が最終的に行き着く場所だっていたことがあるから

客のことをバカにしてるし、どこの店もかなり低レベルなんだろう。

オタクキャバクラなんて経験したことないのが多いだろうから、こんな低次元な店でも満足できるんだろう。

まともにキャバクラとか経験があったら、絶対に行ってはいけない場所だ。

金払ってるのにストレスたまるだけだ。

これなら、しっかり遊び方覚えてスナックに通ったほうが絶対楽しい

2017-03-11

学園祭メイドカフェ

最近アニメ学園祭でうちのクラスメイドカフェの出し物するの〜みたいなのがやたら多いけど、実際にそんなことあんのか?

野菜350g摂ってなさそう

2017-02-19

女の子趣味風俗落ち危険

ここ数年観測してきた主観で書く

スポーツが好きな女の子…風落ち危険度:ほぼなし

至って健全。自らの性欲や承認要求スポーツに求めており、変な方向に走ることがまずない。村主某のように、スポーツから離れた後は要注意。

ジャニーズが好きな女の子…風落ち危険度:低

ライブ会場で団扇を回すことに命を掛けるため、風落ち危険度は低い。ライブ遠征費を稼ぐために風に走る可能性も低い。ライブチケット争奪戦であることが幸いし、そこまで遠征費がかからいからだ

アニメゲームが好き…風落ち危険度:中

オタク世界への抵抗が薄いのか、比較風俗で稼ごうとする女の子が多い。ソシャゲ課金を稼ぎたいのか、他に目的があるのかよくわからない傾向あり。メイドカフェエントリージョブとなっている。ここからバンギャ層を経て風落ちすることがある。

ヴィジュアル系バンドが好き…風落ち危険度:高

所謂バンギャ」層。好きなバンドの追っかけと、一緒に枕することに命を掛ける人達である遠征費などの追っかけ費用ジャニオタとは桁違いにかかることも珍しくなく、それを稼ぐために風俗に走る人が多い。バンギャ2ch存在であるV系たぬき掲示板」は、バンドの誰と寝た、という自慢話が話題の中心になっている。男の趣味が後述のホスト酷似しているため、ここに足を踏み入れた時点で半分風俗嬢に足を突っ込んでいると考えて良い。

ホストが好きな女の子…すでに風落ちの可能性大

ホストに貢いで枕してもらうために風俗で働く女の子は多い。小生が以前行ってた店は在籍の女の子全員がホスト狂いとまで言われていた。特にバンギャ→風落ち→ホスト狂い…の流れは、今どきの女の子典型的な風落ちパターンと言って良い。色々なルートを経てホストに枕してもらうことが生き甲斐になってしまった人達である

2017-01-24

o-k-

あーひさしぶりだー

何書こうと思ってたか忘れてしまったよ。

なんだっけ。

アイマスのことだったかな。アイマスっつってもあれな、シンデレラガールズの方。

優しい世界でいいよね、アイマス。でもなんで俺はそこにいるアイドルに闇をくっつけたがるんだろうな。

けっこう自己嫌悪してるんだよ。

例えばな、乙倉悠貴って子がいる。ジュニアモデル経験がある、という設定がある。

ジュニアモデル、だとしたらまあティーンズファッション誌のモデルとかかな、っていう解釈もいけるけど仮に実は

ジュニアアイドル」だったとしたら?という勘違いから俺の心の嫌な部分は変な闇を見つけ出す。

親にだまくらかされて過激露出イメージビデオなんぞ撮られてたら?とか。

他にはウサミンこと安部菜々デレステコミュによって「メイドカフェバイトしながら地下アイドルとして過去活動していた」

ことが確定の設定となった。その後現在プロデューサースカウトされる形でデビューするわけだが、じゃあこの「地下時代ファン

はどうしてるのかと考えだしたらなんというかアイドルヲタ特有古参新参戦争を思い出してしまってもはやウサミン星民族紛争

俺の脳内勝手に起きている。

明確なストーリーにでもできたらそれこそ薄い本にしたっていいしどっかの掲示板SSでも書いてりゃいいんじゃねーのかという話かも

しれないがそこまでしっかりしたものを思いついてるわけじゃないんだよ。

から自己嫌悪している。

2017-01-23

http://anond.hatelabo.jp/20170121220832

少しずつ慣れよう。社会人になったら女性に慣れるための投資ができる。

キャバクラでも風俗でもいい。特に風俗ソープ)はセックス女性から承認という成功体験を買うことができるから一気に自信をつけられる。

それが抵抗あるなら美容室とかガールズバーとかな。

彼女たちは話をするのが仕事から美容室風俗のように何も頑張らなくても女性占有できるところで悩み相談してみてはどうかな。

そういう意味ではメイドカフェとかだと逆に敷居が高いかもしれない。

まぁ頑張れ。

2017-01-21

女性にどう接していいのかわからない

年齢イコール彼女いない歴のまま22歳になった

4月から社会人の一員となるわけだ

内定先は女性が多いんだけど、僕は今まで女性と付き合ったことはおろか母親以外と5分以上離したことがない

女性と話すと顔が赤面して吃音が激しくなる

あと三か月どうにかしたいけどどうすればいいのかわからない

合コンにいけるようなルックスコミュ力もない、というか合コンメイドカフェぐらいしか女性と接することができる場所を思いつかない

誰か助けて・・・

2017-01-20

JKビジネスとは何だったのか

さっき友人と会話していたら、JKビジネスが隆盛だった頃(2012~2013年頃)にドハマりしていたというので、詳しく話を聞いたら当時報道されていた話とは少し違ったので興味深かった。

JK店との出会い

まず、彼は極度の腰痛持ちだ。

その日は秋葉原仕事で、仕事が終わり帰宅しようと思ったが腰痛が酷いのでマッサージの店を探した。

せっかくなら今話題JKリフレとやらを一度体験してみよう思い、適当に見つけたところに入店した。

狭い個室に促され、うつ伏せになり17歳だという女の子背中や腰を揉んでもらう。

「その制服ってバイト用のコスプレなの?」

学校制服ですよ。学校が終わったら着替えずにそのままバイトするんです」

などと普通に会話していると、女の子が急に

「個室だと、いやらしいことをしてくるお客さんもいるんですよ」と話題を変えた。

「そりゃあ、いるだろうね」

「やっぱり男の人って、女性にそういうことされたいんですか?」

「そりゃあ、されたくない男はいないだろうね」

「じゃあ、しますか?」

!?

まさかである未成年女子高生に肩を揉んでもらうだけの、ゆるい店だと思ったのに予想外の返答に驚いた。

すると女の子おっぱいを出し、「触ってもいいですよ」というので触っていると、こちらのズボンを脱がせてチンチンを舐めてくるではないか

「お店にバレると私クビになっちゃうんで、絶対に声を出さないでください」と小声で囁いてくる。

この「絶対にバレちゃいけない、声を出してはいけない」というシチュエーションエロさに一層拍車をかける

この衝撃の出会いが、彼をJKビジネスにのめり込ませることになる。

JKの横の繋がり

雷に打たれたような衝撃を受けた彼は、それから暇さえあればJKリフレ店へ行くようになった。

全くおっぱいを触らせてくれないし抜いてもくれない店が大半だが、やはりたまにおっぱいマンコを触らせてくれながらチンチンを舐めてくれる子のいる店があるという。

ここで俺が疑問に思ったのは、JKビジネスについての報道問題視されていたのが「裏オプション」の存在だ。

報道では「女子高生と個室で二人きりになることにより、女子高生個人お金を渡して如何わしいサービスを求める客がいる」と言っていた。

まりエロいサービスには店のメニューにはない別料金がかかる。美味しい思いをするにはそれなりの対価が必要ということだったが、

彼はメニュー記載された料金と女の子指名料の、正規の料金しか払っていないという。

おっぱいを触ったりチンチンを舐めてくれることに対しての別料金は一切払っていない。

じゃあ、女の子はなんの旨味があってチンチンを舐めてくれるのかというと、ただ単にそうすると固定客がついて指名料が入るからだという。

現役の女子高生おっぱいマンコを生で触らせてくれてチンチンを舐めてくれるのに、料金は5000円もかからないという。

18歳以上の女性がチンチンを舐めてくれるピンサロという風俗があるが、風俗で一番安いとされるピンサロでさえ6000円以上かかる。

女子高生ピンサロ並みのサービスをしてもらえるのにピンサロより安い、男性客にとっちゃ旨味しかない話だ。

話を元に戻すが、新規開拓したくとも、ネット情報ガセネタばかりで信用性が無いし、どの店の誰がそんなサービスをしてくれるかは行ってみないとわからない。

こっちはピンポイントでチンチンを舐めてくれる女子高生についてほしいのに、おっぱいさえ触らせてくれない女子高生ばかりに当たると骨が折れる。

そこで、彼は女子高生単刀直入に聞いてみることにした。

「前にチンチン舐めてもらったことがあるんだけど、そういう子を他に知ってる?」と。

聞けば女子高生は素直に教えてくれた。「私のクラス友達が○○って店にいるんだけど、その子指名すれば良い思いができますよ」

おっぱいすら触らせてくれず、何もしてくれないような子でも、聞けば「××って店のカエデっていう名前の子がそういうことするって、私達の間で噂になってます」と教えてくれる。

教えられた通りの店で指名すると、これがドンピシャ。この方法により、ハズレを一切引かずにピンポイントで当たりを引くことが可能になった。

JKリフレからJK見学

いつも通りリフレ店で女子高生ディープキスしたりおっぱいを吸ったりしていると、女の子が「JK見学クラブには行ったことあります?」と聞いてきた。

「なにそれ?」と聞くと、女子高生パンツを拝む店で、友達がそこで働いているので是非行ってあげてほしいとのことだ。

名前は○○って言います指名すれば、きっと楽しいと思いますよ。もし、この後時間があれば行ってあげてください」

何が楽しいんだろう。気になるので、店を出ると早速教えられた見学クラブへ足を向けた。

JK見学クラブとは、個室にマジックミラーがあり、マジックミラーの向こうには女子高生が数人いる部屋がある。女の子指名すると、女の子自分の部屋のマジックミラーの前で座り、パンツを見せてくれるようだ。

個室に入ると、横にいるオッサンの「ウヒヒ…可愛いなぁ…ゲヘヘヘ」という声が聞こえてきてげんなり。マジックミラーを覗くと、他の部屋から覗く男たちの顔がチラっと見える。どうも、マジックミラーとは言いつつ女子高生からも個室にいる男は見えており、いかにも秋葉原っぽいキモオタ気持ち悪いオヤジには指名されてもパンツすら見せていないようだった。

とりあえず、先程リフレ店で教えてもらった女子高生指名する。

指名した子が自分の目の前に来るなり、制服シャツボタンをはずし、ブラジャーをずらしおっぱいを丸出しにしたかと思えば、パンツを横にずらしマンコまで見せてくる。

え?え?と戸惑っていると、女子高生が手を握り上下に動かしている。

そういうことか、と意を決しオナニーした。それはそれで興奮したが、やっぱり生で触れあえるJKリフレのほうが良いので、見学クラブはそれ以来行っていない。

ニュースで店が摘発されたと聞いてから、行くのをやめた。

店だけで満足していたので、女子高生LINEの交換もしていない。

まさに美味しい思いだけしてすんなり引退したのだ。

なぜ、そんな美味しい思いをしていたのに当時俺に教えてくれなかったのかと問い詰めたが、

女の子はそういうサービスをする男を選んでいるから、お前が行ったところで何もないまま終わるだろうし、可哀想から教えなかったって。まさに「※ただしイケメンに限る」の世界だ。

コイツちょっと街を歩くだけで女からナンパされるし、モデルホストスカウトからも頻繁に声をかけられるほどの高身長イケメンだ。俺もその様を何度も目撃した。

俺と二人で秋葉原メイドカフェに行った際も、一人のメイドが彼の横から離れなくなり、「キモいしか来ない、こんなまともな客は初めて」「電話番号交換したい」「今度一緒に遊びに行きたい、いや、今夜でもいい、今夜あいてる?」などと、俺の存在を一切無視して口説きだしてウンザリしたこともある。

やっぱり、俺が行っても時間と金無駄だったんだろう。JKビジネスとは、選ばれた者しか美味しい思いができない不公平サービスだったのだ。

2016-12-20

40歳までカウントダウンだ、1、2、3!

誕生日を迎えましたオッサンです。皆さん、こんにちはクリスマス年末年始も近いですが、いかがお過ごしでしょうか。以下、この5年ほどの誕生日に起きた嫌なことを箇条書きにする。

2012年職場のksジジイボケ始めていることに誰も気づいておらず、落ち度なく報告したことについてガチ切れされた。最悪だった。首しめたろかと思った。年末年始ウイルス性か何かで意識朦朧。いい年こいてUNK漏らした。泣いた。

2013年、この日は歯の詰め物が取れて鼻血出て血まみれになった。先の見えない予算会議忙殺され、少し気になっていた異性から結婚を決めたという連絡があった。キモオタデブ男には辛いなと思った。

2014年たまたま友人に誘われて珍味を食す宴に招かれた。珍しく誕生日に良いことがあるもんだと思っていたら、翌日、派手に腹を下しダウン。やっぱり何もいいことなかった。

2015年遠距離彼女がいて当日は会いに行き、非常に楽しく過ごせた。が数日後、フラれることになるとは思わなかった。年末年始交通違反を2回もくらい嗚咽して過ごした。

2016年、行きつけのメイドカフェ誕生日を祝ってもらった。みな可愛いので、もう何でもよくなった。たまたま来ていたネラー仲間が祝ってくれたのもあり有難かった。

毎年、クリスマス年末年始呪いのように嫌な出来事が舞いこんでくる。いいことがあったので今年こそ死ぬんじゃないかと怯えている。山手線が止まったらごめん。人生は艱難辛苦で七転八倒、四苦八苦諸行無常が生成消滅意味不明昇天成仏できますように、ラーメン

2016-10-08

言の葉の庭自分語り

※ 一部新海監督作品のネタバレを含むので注意してほしい

  • 前 ---

君の名は。人気はまだ続くのだろうか。自分は公開2週目位に一度見たきりなのだが、Web上で展開されている

様々な解釈念頭に置いて、もう一度くらいは劇場に足を運ぼうと思っている。

新海監督の作品は「ほしのこえからの自分だが、その中では前作「言の葉の庭」が一番好みである

50分弱という過不足無い尺。今作では少し鳴りを潜めた、現実よりやや過剰に高められた光の輝き。

ヒロインを失意の闇から救済し、精神的な絆を結びつつも、直接の対価を得ることが無い幕引き。

どれをとっても、新海誠という人物が長年その心象世界に持つ純粋な「私の世界」。

君の名は。を彼のベスト盤であると評した人がいた(本人?)ように思ったが、自分は「言の葉の庭」こそが、

最も正確に彼そのものを表しているように思う。

ただ、そういった作品性とは別に、自分が言の葉の庭を特別なものとして見るのにはもう一つ大きな理由がある。

全くもって個人的な体験に基づくもので、それを他人と共有する事に価値は無いのだとは思うのだが、

40を目前とした今、その記憶がゆるやかに風化していくにつれ、どこかにその記憶を刻んでおきたいという欲求に駆られ、

1日だけの日記としてここに記しておこうと思う。

創作では無い為物語の構成は酷く、起伏にも全く欠けるが、偶然目にする人がいたら、息抜きのつもりで読んでみて欲しい。

  • 序 ---

20年ほど前、自分は地方私立大学に通う大学生だった。高校を出て何となくの流れに乗って通う大学生活は、

地方であること。理系であること。あまりハイブロウ属性でないことなから大きな刺激も無く、

かといって腐ってしまうという程の退屈さもなく、毎日がそこそこのルーティーンとそこそこのイベントによって消費される、

どこにでもある普通日常だった。

卒業校は大学とほど近い場所にあるため、自分は時折高校時代の恩師の元を訪れ、近況の報告や、

(当時のPC弄りが好きな学生がしばしばそうであるように)師のPCメンテナンスなどを請け負っていた。

ある日いつものように師の元を訪れると、師の隣席に初めて見る顔があった。

師は、新任の先生だと言って彼女を紹介してくれた。

「今度新しく入ったH先生だ。」

「どうも初めまして。Sといいます。」

学校行事でスーツを着ていた自分を、おなじ新任か関連業者の人間と思ったのかもしれない。

彼女…H先生は突然勢いよく椅子から立ち上がり、コンシェルジュのような角度でお辞儀をしながら

「新任のHと、も、申します!よ…よろしくおねがいします!」

と、およそその完璧お辞儀からは相応しく無い焦り具合で挨拶をしてくれた。

新任教師ということだから、歳の頃は24、5だったと思う。

少しだけ長めのボブカット

新任らしいカチッとしたスーツタイトスカート

そして何より、整った、育ちのよさそうな顔立ち。

(ははぁ。これは生徒に人気がでるだろうなぁ…。)

そう、思った。

「そう言えばH君、パソコンの調子が悪いと言っていたじゃないか。せっかくだからSにみてもらったいい」

これをきっかけに、ほんの短い間ではあるものの、自分とH先生に関係が生まれた。

  • 二 ---

その後数か月間、自分はH先生のPC周りの面倒を見ることになった。勿論、数か月といっても頻繁では無い。

実のところは、精々5・6度の話でしかなかったと記憶している。そうとは言え、ほんの少しだけ年上の

とびきり可愛らしい女性が相手だ。いつもわくわくしながら通ったのを覚えている。

見かけ通り、H先生はとても可愛らしく純粋だった。

明かりの落とされた職員室。

冷陰極管の青白い光に浮かび上がる横顔。

買ってくれた缶コーヒーの温もり。

年下の自分に中途半端な敬語交じりで話し、ソフトの使い方を教えたり、FEPの不調をメンテしたり、

壊れたFATテーブルエディタで書き直す程度の事で、H先生はとても喜んでくれた。

見かけによらず、頑固でもあった。

突然の夕立に「いい」と言うのに頑として聞かず、駅まで車に乗せられた。

H先生らしい、深いグリーンのK11マーチ

エアコンが効かず、少し蒸した車内。

シフトレバーにかける細く白い腕。

まるで童貞妄想のものだった。

一度、何かの為にソフトを借りに実業系科目の教師の所へ顔を出したとき

「お前、あの人はお嬢なんだから丁重に扱えよ」

と、冗談とも真面目ともとれない顔で言われたこともあった。

…その通りだと思った。

あの時自分はどうして恋に落ちなかったのだろう?

高校時代淡い好意を持っていたクラス女の子を忘れられなかったからだろうか?

卒業校とは言え、教師という立場の相手に対しての遠慮だったのだろうか?

今となっては思い出すことができない。

ただとにかく、会いに行く時間の胸の高鳴りとは裏腹に、

自分がH先生に対して恋心を抱いたことは無かったように思う。

時が経つにつれて、H先生とは疎遠になった。卒業からしばらくOBとして顔を出していたやつが

つの間にか顔を見なくなるという、ごくありふれた、普通の流れだった。

勿論、心のどこかで気になってはいたが、明確なきっかけも無いのに顔を出すのも気恥ずかしく、

また、自分という存在が順調に過去となっていく高校に窮屈さを感じ、足が向かなくなるにつれ、

しばらくの後には思い出すことも無くなっていった。

  • 三 ---

それから季節が一巡…二巡くらいしたかもしれない。

大学生活は相変わらず少々退屈で、授業とバイトの日々が続いていた。バイト先にはコケティッシュに笑う

年下のあざと可愛い女子大生が入り、自分はその子に相当入れあげていた。

そんなある日。

高校の「部室」へ顔を出した。

自分は高校時代ややヲタクサークルに顔を出していた。それはよくあるアニメゲーム好きが集まるような

内輪志向趣味サークルで、正規の部員でこそ無かったものの、殆どコアメンバーのような立場メンバーとつるんでいた。

先輩も、後輩も、同級生も、自分の高校生時代の交友の半分は、そのサークルに由来している。

部室にはYがいた。

Yは自分が卒業する年に入学した後輩で、少々エキセントリック性格ではあるものの、

当時の世相でそういったサークル志向していた女子には珍しく、並以上とは言える容姿と、

その予測不能な反応を示す性格から、OB現役を問わず大層人気があった。当時から近い表現はあったように思うが、

ヲタサーの姫がベターワードチョイスだ。正確にはサークラ的要素も多分に混じるのだが、

方々穴兄弟にはなったものの、サークルクラッシュされなかったので、二択であればやはり姫の方が無難であろう。

Yや他の部員たちと軽く挨拶を交わし、部室に置き去りにしたPCエンジンで縦スクロールシューティングに興じていると、

唐突にYが話題を振った。

「先輩先輩。先輩はH先生知ってますか?」

驚いた。彼女が新任教師として赴任したのは自分が卒業した後であり、現役生であるYもそれは承知だろう。

卒業後に赴任した教師話題にあげるという事は、普通滅多なことではしない筈だ。

「ああ、実はちょっとした絡みがあって少しだけ知ってるよ」

事実を答えた。Yが続けた。

「H先生、辞めちゃったんですよ」

公立高校と違い、私立高校では異動というものが殆どない。私立主体の都会では事情が異なるかもしれないが、

地域内に同業が少ないこともあって、転職という選択をする教師も(教師という手堅い職を選ぶ本人の性向もあってか)

滅多にいなかったと思う。とにかく、短期での退職というものはあまり例が無さそうに思えた。

Yは表情を変え、ゴシップ好きの主婦のような声色を作って次を継いだ。

「それがね、聞いてくださいよ先輩。H先生寿退社…ってことになってるんですが、本当は…」


「本当は、生徒に強姦されて辞めたんです。」

  • 四 ---

それから数年の年月が過ぎた。

大学卒業後、氷河期のどん底という頃に地元の小企業就職したが、ワンマン社長の横暴に嫌気がさし2年と少しで退職。

しばらくアルバイトをしながら職を探したが、高卒でブルーカラー職についたり土建業に入るならともかく、

大卒が志向するようなサービス業的業種にまともな就職先はとても少なく、わずかにある条件のよいポジション

新卒で滑り込んだ者が既得権化しており、あとはそれこそ公務員くらいしか不満の少ない就職は困難だった。

それを期に、意を決して東京へ出た。

友人の家に転がり込み、転職エージェントを頼りにいくつかの会社を受けた。東京での活動は思いの外順調で、

面接したいくつかの会社から採用通知を受け、そのうち、条件はあまり良く無いものの、基盤の堅い中小企業に入社した。

入社後上司との性格の不和に苦しんだが、前職の事を思えばその程度の問題に対処することは苦労のうちには入らなかった。

給料はとても安(250程度だったと思う)かったが、それも前職に比べれば不満は少なく、初めての東京生活エンジョイし始めることができた。

そんな矢先。

アキバメイド始めたんで、良かったら遊びに来てください』

Yからメールだった。

当時の秋葉原メイドカルチャー黎明期の出店ラッシュがひと段落し、金の匂いに感づいた風俗業の面々が

続々と出店を始めた位の頃だったと思う。高校卒業したYは東京大学へ進学したが、

生来の不安定性格故順調にメンヘラ属性を手に入れ、真面目な大学生という路線は早々に離脱。

生活の為か趣味かは聞かなかったが、アルバイトとしてメイドを始めた、ということだった。

メールには多少面食らったが、Yの人と成りからすれば、想像には難くなかった。

自分の秋葉原に対するスタンスは単なるパソコンショップ詣の場所で、メイドカフェへ行くことに多少の

戸惑いはあったのだが、後輩に会いに行くと思えばいい。了承の返事を送信した。

  • 五 ---

「おかえりなさいませ、ご主人様~」

Yの働く店は正確にはカフェではなく、バーだった。

万世橋渡り少し裏手の路地の扉を開けると、今では手垢どころか擦り切れて表皮が

ボロボロになったような定型のコールで迎えられた。

やや珍しい青と白の照明で彩られた店内(まるで自作PC筐体のようだ)は、多少の安っぽさはあるものの、

常連客との適度なゾーニングもされていて、居心地は悪くなかった。カウンターの向こうで客の相手をする

Yに目配せだけをして、入り口に近いスツールに腰をかけた。

隣では、この場所にはやや不釣り合いな女性が独り呑んでいた。

「君、初めて?」

声をかけられた。

「そうですよ。高校時代の後輩がいるんで、まぁ付き合いです。」

「そうなんだ。じゃあ私と一緒ね。」

女性(T)は銀座ホステスをしていた。非番今日は、ここで働く自分の彼女の仕事が終わるまで待っているのだ、

と教えてくれた。自分も自己紹介をし、それからしばらく話をした。ホステスの会話術は流石に巧みで、

後輩に会いに来たことなどすっかり忘れ、仕事の話や高校時代のことなどを話し込んだ。

2杯目のジントニックの氷が溶けるころ、Tがはたと気付いたように自分に聞いた。

「ねぇ、SはYの先輩なんだから、N高校なんだよね?」

「そうですよ。Yは3つ以上下から、直接一緒になったことはないですけどね」

「そっか。そしたら君…」


「H先生って…、知ってる?」

  • 六 ---

ドキリとした。

自分の中で風化し、消えかけていた「H先生」という単語の響きが、急速に記憶の色を取り戻させた。

しかし、こんな偶然があるのだろうか?ここは00年代も半ばの秋葉原。しかも場末メイドバーだ。

これが地元のバーでの出来事であったとしたら不思議ではない。

100歩を譲って、自分達の高校埼玉神奈川にあったとすれば分からなくもない。

だが、自分達の高校は十分に遠方にあり、増してや、彼女がH先生であったのは6年も7年も前の話なのだ

心臓が早鐘を打つのを感じた。自分はTに話をした。

卒業生ではあるものの、偶然新任教師として紹介されたこと

ボブのかわいい初々しい先生だったこと

人の消えた職員室で一緒にコーヒーを飲んだこと

たった徒歩10分の道程緑色マーチで送ってくれたこと

大した話ではない。読んでくれている人がいたら申し訳ないが、当事者以外が聞いても何の感慨もない日常出来事だろう。

Tは、そんな自分の話を穏やかな顔で聞いていた。ひとしきり話を聞いてから、話をしてくれた。

彼女とは夜の世界で知り合ったこと

髪型が全然違うこと 化粧が派手だったこと

プレリュードに乗っていたということ

…そして、1年程前まで、自分の彼女だったということ

少しジメジメした夏の終わり頃だったように思う。

日付なんて全く覚えていない。

でも、それくらい、自分にとって忘れられない日の出来事である

  • 結 ---

言の葉の庭」は、ヒロインである雪野先生が、想いを寄せられた男子生徒への対応を誤ったことを

きっかけに物語が構成されている。劇中、男子生徒を奪われ、腹いせに雪野先生の退職を画策

(そしてそれは成功する)した女生徒主人公が抗議をするシーンがある。

客観的に見るとやや時代錯誤と青臭さがあり、本作で唯一落ち着かない場面ではあるのだが、

このシーンを見ていると、雪野先生とH先生をどうしても重ねてしまう。

勿論、自分が孝雄になる妄想を出来る程今の自分は若くない。ただ、物語は悲恋として終わるものの、

孝雄の存在は、雪野先生の人生において彼女のレールを想定の範囲内におさめる為強力に機能した筈だ。

では彼女は、H先生はどうだ?

H先生に関して一つ書き忘れたことがある。彼女は県下一の、ある業種の創業家の息女である

実業科教師の「お嬢だから」は冗談ではなく、本当だったのだ。

名士の娘が地元の高校で教壇に立つ。頃合いをみて結婚。家に入る。

時代錯誤ではあるのだろうが、そんなルート彼女の想定の範囲だった可能性は高い。

もっとも、実はそれが嫌で飛び出したということも考えられる。

これを読んで、「だからだよバーカ」と舌を出しているかもしれない。

それならそれで、構わない。彼女が想定の範囲人生を受け入れていたかどうかなどわかるはずもないし、

想定されたルート幸せだったなど、他人人生価値判断想像でするべきではない。

ただ、人生ターニングポイントにおいて、1人の人間の存在が他の1人の人生に与えうるインパクトの大きさというものは、

現実であっても、いや、現実こそ想像以上に大きい。花澤香菜がワンテイクで録ったというクライマックスを見る度、

そこに感情をぶつける肩のあった雪野先生と、もしかしたら無かったのかもしれないH先生とで、

いつも必要以上の涙が溢れてしまうのだ。

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自分語りはこれで終了だ。

最後に少しだけ、素人の新海誠評を書いてみたい。

あくま想像だと前置きするが、新海監督は幼少から無理目な恋愛ばかりをしてきたのではないだろうか?

恋愛という通常とは比較にならないエネルギー必要とする行為において

その力を一方的放出還流を受けることのできない状況は、人を極端に消耗させる。

ある者は力尽き、ある者は別の誰かから力を得た。

またある者は、運良く力の循環に出逢えることもあるだろう。

監督はどうだ?

監督は恐らく、無から力を生み出すことを選んだ。それが新海誠作品性の源流であり、

彼の心象世界価値観なのだと自分は思う。

君の名は。の2人は、時空を超えて尚力の循環を得ることが出来たように描かれている。

これをもってして彼の心象世界との乖離を突き、不安視する声がある。かく言う自分も少しばかりは、心配だ。

だが、監督は既に力の循環を知っている。言の葉の庭の2人は、実態としての結末こそハッピーではなかったかもしれないが、

雨の非常階段の2人には、明らかな力の循環があった。君の名は。は、それを実態に反映させたに過ぎない。

からきっと、大丈夫だ。また気負わずに描きたいものを描いて欲しい。

2016-09-23

風俗ストレス緩和

魔法使い風俗に数回行ってみて感じたんだけど

ぼっちが行き過ぎてストレス思考ぶっ壊れてるようなやつは、定期的に風俗行った方がメリット多い気がする

頭では完全に演技だと分かってても、イチャイチャするとストレス度がガッツリ減る

 

一人ぼっちのジジババがロボのペット撫でてストレス減るみたいな話あるじゃん

アレと似てる

猫カフェに行ったりするのも同じ

でも動物は気まぐれだから、やっぱ人の方がいい

 

キャバクラメイドカフェみたいなのもあるけど、アレもちょっと違う

やっぱり密着するのが重要なんだと思う

明らかに減るストレス量に差がある

男ってぼっちだと他人と肌を触れ合うことができないんだよね

女なら友達同士で抱き合ったりするけど、日本の男とかだと無理だろ、ホモ扱いされる

その前にじゃれついても許されるくらい仲のいい友人は近くに居ないし

 

風俗場合はカッコつける必要がないところもいい

彼女キャバなんかだと、カッコつけるだろ? ストレスになるんだよ

風俗ならある程度さらけ出せる

 

そう、これは心の治療なんだよ

何も嫌らしくはない、負い目も感じなくてい、単に保険適用外の治療なんだ

よし、今度はナース服を試してみよう

秋葉原メイドカフェに入り浸ってそうとか言われるけど

実際にはメイドカフェなんて入ったことないどころか秋葉原にいくのが5年に一度くらいなんだが

日本人はいったい俺に何を求めてるんだ

2016-09-20

女が水商売風俗の違いを理解してないか解説する

水商売→酒をついで話をするだけ、いかがわしい話にも対応しなければならない。横に座る。コミュニケーション能力容姿必要。高級店は学歴すら見られる。

キャバクララウンジスナッククラブノーマルコンパニオン

ライト水商売カウンター越しに話をしつつ酒を告ぐ。コミュニケーション能力容姿、更に若さ必要

メイドカフェガールズバーアイドル

風俗→ブスやババア、低コミュでもOK。高級店は高級クラブと同等の条件が必要。本番有り、無しが有る。

セクキャバピンクコンパニオンファッションヘルスホテヘルピンサロ、性感マッサージデリヘルソープ愛人援助交際


特にセクキャバキャバの違いを理解していない人間が多い

前者は触れる、後者は触れない

よく漫画である水商売イメージセクキャバである

2016-07-16

[]

今回は裏サンデー

LiLy 7話

いや、まあ元から主人公性別偽ってメイドカフェやる」という無茶苦茶なコンセプトを成立させるための世界観からさ。

こんな外道集団いるなんて治安悪すぎだろとか、あんなちっちゃいナリの少女一人でそいつ返り討ちにできるわけがないでしょとか、というかこれもう殺しちゃってんじゃないという位ボコボコなんだけどとか言うのは野暮ではあるけれども。

仮にもメインキャラ加入のエピソードやるんだから、もう少しプロット練ってもいいんじゃなかろうか。

で、これだけメチャクチャやってる割に、一つ一つの要素をメタ的に見れば手垢まみれなんだよね。

今日漫画業界は末恐ろしい。

クリミナーレ! 第19犯

仮にも生徒の中でトップクラスやばい犯罪性を持つとされて出てきた新キャラが、イレギュラー翻弄され気味ってのはどうなんかね。

格が大分落ちた感がある。

あと、一話の中で、同じ展開を2回も入れるってのは、贔屓目にみても構成ミスかと。

最後の、今さらラブコメ風味なことをオチとして持ってくるのは、「あえて」という意味でみればアリだけれども。

出会って5秒でバトル 第24

今回は、敵陣営の赤チームのヤバさと、主人公自身能力にどういうルールがあるかを探るっていう内容かな。

あの人が赤チームにさらっと取り入っているけれど、時系列的にも赤チームリーダー人間から考えても早すぎね?

あと、色んな能力者がいて今のところそれらがほぼカブっていない現状で、レア設定らしい身体能力倍化が早速カブっちゃてるのは説得力がない。

グッド・ナイトワールド 27話

この作家の、こういう「訳アリ感」満載の描き方はかなり手馴れてきた印象があるな。

いつも一緒にはいられないけれど、それでも出来る範囲で親として振舞おうしているところとか、同じセリフを2回いうあたりとかは妙なリアリティがあってよかったかと。

勇者が死んだ! 63話

一件落着して、後日談てきな。

ヒロイン好意が明確に描写されたり、物語の展開的にも冒険活劇としては正直「ひととおりやった」感があるかな

ドラクエでいうならバラモスとかゲマを倒した段階の印象。

もちろん、倒すべき敵とかはまだいるわけだけれども、これ以上は目新しい展開は期待できない自分がいる。

修行編に突入しそうな、中だるみしやすい状況だろうけれど、果たして今後どうなるか。

市場クロガネは稼ぎたい 89時限目

いよいよ始まる生徒会長選挙投票

現実投票と時期を重ねてきたのは面白いけれど、こういうネタコミックスだとピンとこないんだよな。

内容としては、選挙でどちらの陣営が有利かの理由説明低所得者がなぜ低所得なのかを本質的理解できていないと嘆く描写とか、盛り上げ前の段階なりに見所があったかと。

人口の何割かは政策のものに関心がないので、そいつらを取り込むにはキャラパフォーマンス」とかは、笑うところじゃないのだけれどちょっと笑ってしまった。

そんな朝政陣営が不利な中、「君たちの心を動かそう」という意気込みで討論番組にクロガネが参加。

これまでの描写から考えて、久我山陣営をこちらに取り込もうと思ったら、ここはかなりの説得力必要だぞ。

茶番にならなければいいが。

テラモリ 29話(前編)

最近は、仕事仲間の関係描写割いていたけれど、久々の仕事面でのギスギス展開。

待たされて客のイライラ感が伝わってきて、担当ではないのに裾上げやらせようとするのは、お互いのためにならんとも思うけれども。

まあ、客からすればそういう店側の都合に振り回されるのは知ったことではないから仕方ないのだが。

さて、次回どうなるかね。

それにしても、あんまり利用したことないからピンとこないのだが、こんなに店員四苦八苦するほどスーツの店に人がたくさん来ることってあるもんなんかね。

桐生先生恋愛がわからない。 25話

些か空気を読まないところはあるものの、場合によっては妥当発言をちゃんとする編集描写はよかったかと。

まあ、アドバイスの内容としては妥当すぎる(事実上、大したことは何も言っていないのと同じ)けれども、読み切り書いている段階の人相手に何の根拠もないことは言えないしね。

あと、最後らへんで、よくある「実は近くで聞いてました~」展開があって、色んな意味で「あちゃ~」と思った。

話を展開させる上で便利なのは分かるけれどもさあ……。

ケンガンアシュラ 148話

正直、主人公が戦うときよりも、ワクワクするよね。

どっちが勝つか分からいからさ(メタ的にも見ても)。

今のところは御雷が優勢に見えるけれども、ガオランの見立てではサーパインに分があるらしい。

何だろう?

こういうのを推測するのも好きではあるんだけれども、そういうのって期待とかも混ざってしまうから、私としてはこのまま次回を待つことにする。

あと、トップの4人が並んでいる絵のサーパインの目がヤバい

辱 6話

メガネくんが後戻りのできないところまでいってしまったが、果たしてどうなるのだろうか。

言動とか振る舞いがたどたどしい感じが出て、リアルかは分からないが妙な生々しさがあるね。

トーチャーポルノとかの趣味はないので、評価はしにくいけれども。

女たちの反応や発言は、環境による価値観の違いで済ますには、あまりにも非論理的なのだけれど、もしかして何か秘密があったりするのだろうか。

モブサイコ100 95話④

ニセサイコヘルットはあからさまに人間ではないように見えるのだけれども、そこに登場人物が誰も触れないのはまだ何か秘密があるってことなのだろうか。

テルが異変に気づいて乗り出したようだけれども、返り討ちに会う予感がビンビンだなあ。

2016-07-04

今日、俺の誕生日なんだけど!

誰か祝って!

とりあえず秋葉原にいってメイドカフェで祝ってもらうのはやる

他に祝ってくれそうなサービスないすか?

2016-06-23

メイドカフェで5000円はそうでも無い

1時間2人で利用して8000円程度。

すぐに帰らない普通オタクは2万円は使っている。

2016-06-22

水商売慣れし過ぎた俺の婚活 ■追記

水商売サービスをよく分かっていない人間が多いようなので

店別サービスを書いておこう

キャバクラ

連絡先のこと

・女が自動的に連絡先を教えてくれる

・女が連絡先を教えてくれた後、先に連絡してくれる

会話中

・女が話掛けて話題を振ってくれる

・女が話を盛り上げてくれる

・女が同意してくれる

・女が笑ってくれる

デート

キャストによる

・女がデートプランを考えてくれる

・女がデートエスコートしてくれる

・女が店で注文をしてくれる

・女が店で注文を一緒に考えてくれる

・女が食事を取り分けてくれる

・女が食べさせてくれる

・女が会計後次の行く所を調べてくれる

・女が地図で案内してくれる

・女が分からない事を店員に聞いてくれる

・女が周囲を確認して注意してくれる

・女が時間管理をして帰る時間確認してくれる

・女が店の料金を確認してくれる

・女が条件に合った店を検索してくれる

・女が電車を調べてくれる

・女がお手洗いの案内をしてくれる

・女が次行く店に電話して予約、空いてるかの確認をしてくれる

デート

・解散後駅に連れて行ってくれる

・解散して俺が見えなくなるまで手を振ってくれる

・解散後すぐにお礼連絡が来る

次の連絡

・次はどこに行くかのプランが送って来る

■■

初回セット料金1万円以下の店は、派遣が多いので連絡先は教えてくれないことが多い、ただしワンセット料金のみで帰ると普通の店でも教えてもらえない

店内でお手洗いに案内するのがボーイの場合、それはマイナス付け(グループキャストが客より少ない)ドリンクを出さない時にされやす

アフターに誘うには最低4,5回指名(2000円くらい)しドリンクを毎回3杯以上飲ませる

1ドリンクは1500円くらい

4時には閉まる


ガールズバー

会話中

・女が話掛けて話題を振ってくれる

・女が話を盛り上げてくれる

・女が同意してくれる

・女が笑ってくれる

■■

40分~60分2500~4000円くらい、延長料金も変わらず

1ドリンク500円~1000円くらい

基本的に連絡先の交換はできない

朝5,6時まで開いている

10時までなら高校生もいる(話を聞いてくれないことが多い)


メイドカフェ

会話中

・女が話掛けて話題を振ってくれる

・女が話を盛り上げてくれる

・女が同意してくれる

・女が笑ってくれる

■■

2品注文の店が多い+チャージ

平日昼間はチャージの無い店も有る

1回の会計は5000円程度

連絡先の交換は出来ない

グッズが多い

アイドル活動と併用しているキャストが多く特定し易い


○お散歩

会話中

・女が話掛けて話題を振ってくれる

・女が話を盛り上げてくれる

・女が同意してくれる

・女が笑ってくれる

デート

・女がデートプランを考えてくれる

※予約の時点で希望を連絡しておくとスムーズ

・女がデートエスコートしてくれる

・女が店で注文をしてくれる

・女が店で注文を一緒に考えてくれる

・女が食事を取り分けてくれる

・女が食べさせてくれる

・女が会計後次の行く所を調べてくれる

・女が地図で案内してくれる

・女が分からない事を店員に聞いてくれる

・女が周囲を確認して注意してくれる

・女が時間管理をして帰る時間確認してくれる

・女が店の料金を確認してくれる

・女が条件に合った店を検索してくれる

・女が電車を調べてくれる

・女がお手洗いの案内をしてくれる

・女が次行く店に電話して予約、空いてるかの確認をしてくれる

・女が写真を撮らせてくれる

オプション

・女が周囲に写真を撮ってくれと言ってくれる

デート

・解散後駅に連れて行ってくれる

・解散して俺が見えなくなるまで手を振ってくれる

■■

1時間6000円くらい

写真、手繋はオプションのことが多い

グッズがある

新人地図に不慣れなことが多いので注意

観光案内として女性客も利用すると聞いた


確かに俺は介護されていた

しかし慣れは怖い

ふとしてくれるまで待ってしまうんだよ…

http://anond.hatelabo.jp/20160621225733

http://anond.hatelabo.jp/20160621225733

メイドカフェとかお散歩で働いてた人の中からプライベートで仲良くしてくれそうな人探したら?

2016-06-21

水商売慣れし過ぎた俺の婚活

キャバガールズバーメイドカフェ、お散歩

そんな所が大好きな俺の婚活

5月の初めから開始したが既にダメ

何がダメかと言うと女のサービスが抜け切れてない

ふと戸惑ってしまうことが多い

具体的にはこんな感じ

連絡先のこと

・女が自動的に連絡先を教えてくれない

・女が連絡先を教えてくれた後、先に連絡してくれない

会話中

・女が話掛けて話題を振ってくれない

・女が話を盛り上げてくれない

・女が同意してくれない

・女が笑ってくれない

デート

・女がデートプランを考えてくれない

・女がデートエスコートしてくれない

・女が店で注文をしてくれない

・女が店で注文を一緒に考えてくれない

・女が食事を取り分けてくれない

・女が食べさせてくれない

・女が会計後次の行く所を調べてくれない

・女が地図で案内してくれない

・女が分からない事を店員に聞いてくれない

・女が周囲を確認して注意してくれない

・女が時間管理をして帰る時間確認してくれない

・女が店の料金を確認してくれない

・女が条件に合った店を検索してくれない

・女が電車を調べてくれない

・女がお手洗いの案内をしてくれない

・女が次行く店に電話して予約、空いてるかの確認をしてくれない

・女が写真を撮らせてくれない

・女が周囲に写真を撮ってくれと言ってくれない

デート

・解散後駅に連れて行ってくれない

・解散して俺が見えなくなるまで手を振ってくれない

・解散後すぐにお礼連絡が来ない

次の連絡

・次はどこに行くかのプランが送って来ない


追記

http://anond.hatelabo.jp/20160622171605

2016-06-20

メイドカフェやお散歩楽しい

リアルの女は優しく無い。

そんなところに行って気持ち悪いと言うならお前らも優しくしてくれよ。

ガールズバーメイドカフェ類の違いがあまり無い

特にカラオケ

キャバクラは女が接待カラオケしてくれる

ガールズバーは女に歌わせて褒めて機嫌を良くして待遇を良くしてもらう

メイドカフェ類も同じ

2016-06-13

http://nyalra.hatenablog.com/entry/2016/06/13/011719

アキバの相席居酒屋いってきたよレポ。

なんでカネ払ってこっちがきをつかわねーといけねーんだよクソ雑魚ナメクジ

と思ってしまう俺が絶対行かない場所ナンバー1になりました

ナンバー2はメイドカフェ

メイドカフェも「なんで金払ってるこっちがきをつかわねーといけねーんだよ」っていう業務形態から

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