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はてなキーワード: 献本とは

2010-10-12

http://anond.hatelabo.jp/20101012162650

それって「献本するので書評お願いします」とか「試写会に招待するので感想お願いします」とかそういうレベルの話じゃないの?

2010-02-24

プログラミング常識」著者コメント(DQN向け翻訳)

世の中には、どうしても「賢い人」と「あまり賢くない人達」人たちがいて、「あまり賢くない人達」は「賢い人」の足を引っ張るモノです。

「あまり賢くない人達」が自らの愚かさゆえ、人生を無為に過ごすのはある意味しかたがないことだと思いますが、問題なのはこれから賢くあろうとする未来ある若者達が、このような「あまり賢くない人達」に惑わされ、不幸に見舞われることであります。

日向さんはこのような未来ある若者のために、わざわざ時間を割いて素晴らしいエッセイを書きおこしてくれました。

http://www5.ocn.ne.jp/~seablue/res/ckp.html

けれども日向さんの文章は、あまりのレベル差故か、極力平易に書こうとはしているものの、それでも文章が高度すぎて、対象である「あまり賢くない人達」には今一歩言わんとしていることが伝わらないのでは、と感じました。

そこで私は、日向さんの文章の意味を極力損ねないまま、このエッセイを対象である「あまり賢くない人達」向けの言葉翻訳することを試みました。

もちろん、訳者が至らないために、間違いや勘違い、あるいは校正の際の見落としなども あるかと思います。そのようなことがないように努力はいたしますが、 お気づきの点があれば冷静にご指摘いただければ幸いです。






この書籍については、さまざまなご意見がさまざまなところに書き込まれているようです。

まったく話題にもならないたくさんの本があり、また批評もされない多数の著者たちがいるなかで、 拙著または著者に関心を持っていただいたことにまずお礼を申し上げます。

いやぁ、人気者はつらいね。いつだって妬まれる。

本書については、書籍のはじめに「本書では、初歩のプログラミング学習を終えて、 プログラマが実践的なプログラミングに臨む時に知っておかなければならない重要な事項をわかりやすく解説します。」 と明示してあるように、プログラミング初心者を対象にしています。

具体的には、はじめてのプログラミング言語勉強したか、これから何か言語を学ぼうとしている人、 ふたつめの言語を選ぼうとしているひと、あるいは、 「どうしてデータ型などというものがあるのだろう?」とか、「オブジェクトって、いったい何?」という 素朴な疑問を抱いている人を対象とした書籍です。

また、筆者の「常識」を読者に押しつけようとするものではなく、プログラミング常識とは何かという ことについて考えるヒントにする本です(このことは書籍の中でも重ねて説明しています)。

この本は エキスパート俺様が、初心者のために書いた本だ。初心者向けって所が重要な。ついでに世の中常識のないやつが多いから、プログラミングだけじゃなく常識まで教えてやる、そういう本でもあるな。そうそう、断っておくが俺がこの本で言っていることは「世の中の常識」な。だから、異論挟むヤツはそのまま「常識」のないやつってことになる。ここも重要だ。

プログラミングに限らず、対象によって説明の仕方、取り上げる範囲、そして「何が正しいか」は異なります。 身近な学校教育という場を考えてみても、小学生には「人はみな平等です」と教えます。 しかし、それは理想であって、実際に差別は存在し、したがって、教えている対象を考慮しなければ、 小学校で教えていることは嘘ばかりである、ということになります。 実際、大学生ならば、「実際には人は平等ではない」という前提にたって、社会問題などを考える必要があることは 誰にも異論のないことでしょう。

同様に、プログラミングでも、初歩のプログラミング学習を終えた人と、 より高度なプログラミングをマスターした人を対象にするときでは、解説の範囲も表現もすべて異なります。

ところで、みんな平等というけどさ、愚民がいるのが現実なのよ。愚民がいるなら愚民向けに方便をつかわなくちゃいけない。大人ならわかるな。

本書について、文章の真意を理解しないで書き込みをされていることも多々あるようです。 たとえば、「プログラミング言語はどれがよいか?」というトピックの主眼は、本文で 「多人数を運ぶならバス、荷物をたくさん運ぶならトラック、少人数でドライブするなら小型セダンと、 目的に応じて最も良い自動車の種類が違う」と例をあげて説明していますが、プログラミング言語においても 用途やプログラマ経験あるいは環境等々によって適する言語は異なり、 特定の具体的な条件を示したうえでなければ「プログラミング言語はどれがよいか?」という質問自体がナンセンスである、 というのがこのトピックの主眼です。

したがって、それに関連する説明は、それぞれのプログラミング言語がおおよそどのように異なるかわかればよい という立場で書いており、具体的な解説についてはたとえば環境(近くにすぐに質問できる先輩がいる、 特定の言語学習環境が際立って整っている、特定の種類の言語をすぐに使う必要がある、など)に よって異なるという前提で書かれています。

また、このトピックは、これから最初のプログラミング言語を選ぼうとしているか、 ふたつ目のプログラミング言語を選ぼうとしているような初心者で、 車にバスから軽自動車までいろいろな種類があるように、プログラミング言語にもまた さまざまな用途の言語があるということを認識していない読者を想定して解説しているものです。 すでに複数のプログラミング言語をマスターしている読者を対象としたときには、 自ずと表現記述するレベルや範囲も変わってきます。

で、だ。俺の書いた本にケチつけるガキ共がいるんだけどさ、ヤツラ何? 技術的なことを書くと低能なヤツラじゃ理解できないから、車の話に喩えてやる。(略)つまりヤツラは、車にもいろいろ車種ってものがあることすら、わかんないバカってことだ。

そのほか、本書について間違いであるかのように指摘されているところの多くも、本書の意図を理解できれば、 指摘したことが逆に誤っていることに気づくでしょう。 (もちろん、筆者が至らないために、間違いや勘違い、あるいは校正の際の見落としなども あるかと思います。そのようなことがないように努力はいたしますが、 お気づきの点があれば冷静にご指摘いただければ幸いです。)

また、本書の批判の多くは、本書が初心者プログラマ向けに書かれていることをまったく無視した、 きわめて無責任意見が多く、そのような書き込みが何の批判もなく行われていることは残念でなりません。 良識のある人たちは、想定読者レベルを無視した無責任意見は無価値であると考え 頭から相手にしていないのでしょうが、初心者はそのような判断ができないので惑わされる可能性があるからです。

ようするに、愚民向けの本を読んでも「方便」を「方便」だって読み取れないバカ?ww 指摘(笑)を通して 自分馬鹿さ加減を世界に発信しているってことに気づかないって超ウケるじゃん? この内容は間違ってます(キリッ みたいな?wwww ま、少しでも知性があれば、恥ずかしくてで出来ねえことだよな。

わかっているヤツは わざわざ DQN の相手をしたりせず鼻で笑うだけだ。しかしお前らひよっこは、こういう低レベルな扇動に惑わされるかもしれないな。気をつけろよ。


書籍批評ということについて、ひとつ例を示して筆者の考えを明らかにしましょう。

B.W.カーニハン/D.M.リッチーが書いた「プログラミング言語C」という本があります。現在は第2版となり訂正版として出されていますが、 日本語翻訳初版から現在まで、プログラミング言語の本として名著のひとつとみなされてきました。

実際、私もC言語についてまだほとんど何も知らない日本語初版が出たときにこの本を一読して、 「Hello, world」の出力のしかたから始まり、徐々に高度な内容に導いてゆく書き方に自然となじんで、 まるで読み物を読むように一気に読了し、同時に、C言語とはどういうもので、何ができて、何ができないのかを理解しました。 日本語初版は間違いも多く、記述の仕方もプログラミング言語書籍としては最良とはいえないものでしたが、 C言語についてまだほとんど何も知らない私にとって、まさに「プログラミング言語C」はとても良い本でした。 また、プログラミング言語仕様という概念が今ほど確立していなかった当時、C言語コンパイラを実装する(開発する) ようなレベルの人にも、「プログラミング言語C」はバイブルといってよいほど重要な本でした。

ところで、今、誰かが「プログラミング言語C」と同じようなスタイルC++Javaの本を きわめて丁寧に間違いもほとんどなく書きあげて私に献本してくれて私個人の率直な意見を求められたら、 それを読んできっと「冗長で退屈である」と答えるでしょう。 なぜなら、私はC++Javaについて講義(授業や講演)をする程度にすでに知っているから、 「プログラミング言語C」のような書き方の本を改めて最初から読むのは苦痛にさえなりかねないからです。

しかし、その本について公開するレビューを書いてくれと頼まれたら、 「これからC++(またはJava)を学習する人にとってはとても良い本である」と推奨するでしょう。 なぜなら、まだ何も知らない人が、まるで読み物を読むように一気に読んでその言語を理解できれば、 それはとても素晴らしいことだからです。

読む人のレベル、その本の主眼とすることとその表現のしかた、本が出版されたときの状況などによって本の価値というものは異なり、 それが本というものです。

ヤツラにも解るように具体例を示すけれどさ、ストラウストラップ?ってヤツの 「プログラミング言語 C++」って本、冗長で退屈でダセェよな。内容のレベル低すぎるしさ。けど、どうしてもオレにレビューしてくれっていわれたら、まぁ「俺には必要ないけど良い本だぜ」って紹介してやるよ。だってバカどもにはちょうど良いじゃん。バカ向けの本はバカ向けってことを考慮して評価する。それが大人ってもんだ。

インターネットが普及して誰でも自由に発言できるようになったのは良いことですが 一部のお暇をもてあましている方々が、拙著に限らず、 さまざまな著作や著者に対して誹謗中傷に近い書き込みを匿名で行っているのが見受けられます。 このような状態が続けば、 誤解を受けることを承知の上で初心者向けにあえてやさしく解説するような著者は書く気をなくし、 どのようにでも解釈できる(あるいはすでに理解している人しか理解できないような)難解な 文章を書く一部のいわゆる権威だけが著者として残る結果となり、 出版文化書店を含む出版界はますます疲弊し、いずれ現在のように多種多様書籍出版できなくります。

インターネットが出来てから、そんな大人の対応も出来ないウゼえガキが増えたよな。マジ ウゼェ。ったく、「間違っている」「正しくない」とか、ウゼェウゼェウゼェ!偉大なるオレ様のやる気が無くなったらどうしてくれるのか。これでオレが本を書かなくなったら人類の損失になるって事実、わかんねぇのかコイツらは。ほんっとカスだな。

どうか、初心者の方々は無責任な批判や的外れレビューなどに惑わされずに、 まずは本を読んでみて(買わずに図書館で借りてでもかまいません)、自分自身で判断してくださるようお願いいたします。

まぁ、カスのことはほっといて、お前らは黙って俺の本を買っておけ(貧乏だったら図書館でもいいぜ。自治体に買わせろ)。普通に考えれば有象無象匿名ブロガーより、本まで出してるエリートのオレの本の方が信頼できるってのは、ひよっこのお前らにだってわかるだろ。つべこべ言わず買えば幸せになれるってモンさ。

さて、無責任な批判や的外れレビューを書き続けている人には、次のように申し上げておきます。

批判する人間にもし本当に能力があるのであれば、匿名無責任な批判をする前に、 C++Javaアセンブリ言語JavaScriptのようなスクリプト言語XMLXAMLのような記述言語を 含めて、5種類上の言語で実際に動作するプログラムを作成してそのソースコードを広く一般に公開し、 他人の批判を受けてみてから、 自分完璧な本を書いて出版社に持ち込んで出版してみてください。

そうすれば、著作、あるいは出版というものがどういうものか、少しはわかるでしょう。

あー、それと、バカどもに言っておく。オレ様は C++Javaアセンブリ言語JavaScriptのようなスクリプト言語XMLXAML のよな記述言語 を含めた5種類以上の言語精通した超絶スーパーエンジニアだ。ハッカーと言ってもいい。しかもコードを公開して完璧な本まで書いている、マジ パねぇ男だ。 マチュアーしてるんだよ。おめぇらなんて足元におよばねぇ。身の程を知れ。(関数型言語マイナでどうでもいいから勉強しなくてもいいぜ。あ、でもオレの Scala の本は買えよな。)

もし、自らは何も創造しないで、単に無責任な批判や的外れレビューを続けるなら、 そういう人は、いずれ何年かのちに(そのときまでボケずに、人間社会というものを学んで人間として少しは成長したとしたら) 自分がしてきたことが無意味であり、そのようなことだけに時間を費やした自分自身の人生そのものが 無価値であったことに必ず気づくはずです。しかし、その時になって謝罪していただく必要はまったくありません。

まー、オレ様は心が広いからバカがバカであることは責めないでやる。人間生まれついてのものはどうしようもねぇ。俺はどうしようもないことは責めない主義だ。でも、お前らが無価値ゴミクズであるってことだけは理解しとけよな。ゴミゴミなりの人生がまってるさ。身の程を知って生きればオレは哀れみくらいはかけてやるぜ?

なお、著者はあらゆる書き込みに対していちいち反論することはできません。 また、一部の低俗掲示板のようなものを読んだり書き込んだりするのは 時間無駄なので、私に限らずほとんどの著者は、そのようなものに書き込むことはもちろん、 目を通すこともありませんのであしからず

最後に言っておく。お前ら如きがオレ様に意見するなんて間違っている。なぜならオレ様はいつだって正しいからだ。そして、間違った意見などに反論を書くなんて無駄時間はオレ様にはない。お前らはせいぜい便所で落書きに勤しむんだな。あばよ。



要点のまとめ

長い文章が読めない方のために、要点のまとめを作りました。

  • 本を書く人間エリートで、それを批判するネットイナゴ愚民
  • 愚民的外れなことを言っても、自分が恥をかいていると気がつけないから厄介だ
  • 誤解するな、俺の技術力はパねぇ。そこん所くれぐれも勘違いするな
  • 間違えているように見えるところはワザとだ。もしくは指摘自体が間違えてる
  • とにかく俺の本を買え

補足

日向さんは、本当に素晴らしい技術力をお持ちで、その著書リストをご覧になれば皆様もその高い技術力をご納得いただけるかと思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?_encoding=UTF8&search-type=ss&index=books-jp&field-author=%E6%97%A5%E5%90%91%20%E4%BF%8A%E4%BA%8C

これだけの内容の濃い本を、こんなにも沢山発行していらっしゃるので、日向さんが新たに本を書い時、気がつけば参考文献リソース 一覧が 過去の自著ばかりになった――というエピソードだけでも、日向さんの凄さの一端が伝わるかと思います。

ですので皆様も

のような「匿名の愚か者」の世迷い言に惑わされないように、ご注意願います。解っている人から見れば、日向さんの著書は総じて評価が高い という事実は、「記名の賢者」であるdankogai氏のレビュー

をご覧になっていただければ、一目瞭然かと思います。(dankogai氏は同レビュー中で日向さんを「真に初心者向けに本を書ける希有の存在」と評しています)



なお、訳者はあらゆる書き込みに対していちいち反論することはできません。 また、一部の低俗掲示板のような増田を読んだり書き込んだりするのは 時間無駄なので、私に限らずほとんどの著者は、そのようなものに書き込むことはもちろん、 目を通すこともありませんのであしからず

2009-09-10

http://anond.hatelabo.jp/20090910082833

元増田です。

トラックバックブックマークありがとうございます。

墓参り同窓会など、母が故郷に顔を出すたびに

自分の本を土産代わりにしていることは知っていましたが

「皆様の話題の種になるならそれも良いだろう」と思っていました。

しかし、葬式の場でやらかすとは思いませんでした。

(今にして思えば「配るからちょうだい」と言われるたびに

ホイホイ著者献本を渡していた自分も問題かもしれません)

とりあえす、今後は少し考えていこうと思います。

……なお、トラックバックコメントで挙がっている作品・人物名は

元増田と無関係な方々ばかりですので。

2009-02-03

譜代外様徳川の家来

http://d.hatena.ne.jp/FXMC/20090202/p1

まあ、そんなもんでしょう。ライトノベルサイト杯ってのは、つまるところ【ライトノベル論壇杯】なわけで。彼らはもともと中二病と内輪受けじみたネタが好きな人たちの集まりで、大手サイトの影響力がそれを加速したというだけのこと。

私のように「論壇外」のサイト主や、サイト持ちでない一般読者、さらにラノベ原作アニメだけ見てる人たちなんてのはまったく参加してない、論壇の方々による論壇のための賞で、これを一般化することは論壇の方々が主催してる限り不可能だ。全く真っ白な方が主催したとしても、それが受け入れられた時点で「論壇関係者」になってしまう。こうやって語っている私だって【親藩】【譜代】ではなく【外様】であるというだけで、この構造からは逃れられない。

これ、どうなんでしょうね。

自分は「論壇」の外にいるんだ、と言いたいなら、【外様】じゃなくて【公家】に喩えるべきじゃないか、と。

         |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ|

         |丶、 ;;; __;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,,: ィ";;_|

         ト、;;;;;;;;;;;;;;;` ` '' ー -- ‐ '' ";;;;;;;;;,:ィ;:;!

        ,';:``' ‐ョ 、 ,_ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; , - '"l;:;:;:;:l   だまりゃ!麿は畏れ多くもわかつき女史にベストツンデレ賞を献上し

        l;:;:;:;:;:;:;ミ   ` ` '' ー -‐ '"    ,リ;:;:;:l

        l;:;:;:;:;:;:;:ゝ   く三)   (三シ  `ヾ;:t、  女史から献本を賜った身じゃ!

       fミ{;:;:;:;:f'´  , ---_,, _,ィ 、_,,ィ,.--、  };f }

       l トl;:;:;:;:l  、,ィ或tュ、゙:ミ {,'ィt或アチ l:l,/  すなわち女史の臣であって、id:kim-peaceの家来ではおじゃらん

       ゙i,tヾ:;:;:!  `ヽ 二ノ   ト ` ‐''"´  l:l:f

        ヽ`ー};:l       ,r'、   ヽ      リ_)  その麿を差し置いてラノサイ杯を開催するとは言語道断

         `"^l:l      ,/゙ー、  ,r'ヽ    l

           ゙i    ,ノ    `'"  丶.   ,'    今から「ライトノベル論壇」とレッテルを貼って、嫌みを言ってすぐ撤収するから

             ゙l、   ′ ,, ィrェェzュ、,_ 〉 } /

            ',ヽ  ヘヾ'zェェェッ',シ' //ヽ     心しておじゃれ!!

             } 丶、 ` ー--‐ '"'´,/ノ:.:.:ヽ

            /l   丶、      ,.イ:.:.:.:.:.:.:.:丶、、

          ,r'"^l !    ` ー‐;オ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.,ノ  ,}、

     ,. -ァ=く(:.:.:.l  l      //:.:.:.:.:.:., - '"  ,/ ヽ、

  , - '"´ / ,/`>'t、_」___,ィ'゙,ィ,.: -‐ '" ,. -‐ '"    \

ここではAA記法が使えないみたいなので、きれいに表示されないのが残念です。

2008-12-30

anond:20081230091252

池田信夫さんは献本にも批判的書評したけどね。

http://anond.hatelabo.jp/20081230074257

献本って、あくまでもプロモーションの一環だから、版は気にしてないな。

「献上する品物」って意識はあまり無い。

献本普通初版を送るものじゃね?

ずっと気になってるんだけど

第6版を献本する、って理由が未だに解らない。

2008-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20081206011541

若い編集者能力が落ちてることは認める。他の業界連中も腐ってるとは思うがね。

献本は昔からの習慣ってのもあるけど、◎ンコーガイのおやじに取り上げてもらえりゃ

くだらねえ本でもそれなりに捌けるってのと同じで、マーケティングとして当たり前。

てか、進呈されたものをWebに載せたり流出させる人間の方が仁義を知らねえって話さ。

2008-05-15

http://anond.hatelabo.jp/20080515053059

単行本を献本してその時に。

過去、本が出来た時でも献本しようかと思ったんですが…

18禁本を献本するのも…

2008-04-06

勇者ギーク ダンコガイン

襲いかかるトラックバック 怪しいスパム

ユニークユーザを 誰かが狙ってる


勝ち取るのさ GiftChicket ブクマを得るため 

ありったけのエントリ ブログに投稿して


献本書評にアフィリ乗せたら

セルクマつけて 走り出そう


GET AWAY!! いつか ウェブが滅びるまで

たとえサスペンダーが 伸びきっても


GET AWAY!! そうさ 誰も止められない

アルファの力が ブクマを呼ぶのさ ダンコガイン

2008-03-09

アルファブロガープロブロガー

プロブロガーという言葉が適切かどうかわからないけど、ブロガー同士で仲良くなって、献本とか、企業ブロガー向けイベントとか、スポンサーがついた企画とか、そんなの。

もちろんそれが悪いと言ってるわけではぜんぜんないんだけど、そういう風になっちゃうと、ブログの持つ草の根メディアとしての面白さが半減しちゃう気がする。

僕が好きな「たつをのChangeLog」のたつをさんも最近プロブロガー化してる気がして、とても悲しい。庶民的な感じが面白かったのに。

2008-03-03

つえるぶ

id:m_tamasakaは、いつも作家に対して上から目線だよなーと思ってはいたが、海藍さんの日記を見てなんか納得した。

>ともあれ単行本の余談ですが本が出ると

>献本として大体20冊ほど頂けるのですが

>今回は10冊でした 担当さん曰く

>『ああいえ普通は20冊位なんですが

>海藍さんの人付き合いの場合10冊でも

>十分すぎるかなと ああ本当は

>5冊でもいいかと思ったんですけどね』

>と的確すぎる正解を出して頂きました

>お気遣いありがとうございました

引くわー。

うん、ネタマジレスなんだ、すまない。

2008-02-27

503 blog Unavailable

大量の献本を行いdankogaiを落とす攻撃

2008-02-19

はてな界隈で、見るとイラッとする言葉

  • 読了
  • 献本御礼
  • はっきり言おう、
  • ○○するだけの価値が本書にはある

2008-02-14

http://anond.hatelabo.jp/20080214003159

公表する前から献本したものにはそこそこ応答してたし、行動はあまり変わってないと思うんだが……

2008-01-31

http://anond.hatelabo.jp/20080131125643

教養も無いのにしったか書いて献本される身分に優越感を感じていたのにどうもPVあっても内容が無いから効果が無いっぽいと献本されなくなったら電話で問い合わせて「忘れてました」とかあしらわれたのに気分を害してあからさまに褒めちぎる書評という広告書いたけどやっぱりあまり読書家には参考にされない書評ダメだよな

2007-11-08

http://anond.hatelabo.jp/20071108094912

なるほど。よくわかりました。

でも、だからといってああいう物言いが許されるのかっていうと、少なくとも俺は違うんじゃないかと言いたい。

コードを書かない人を蔑んだり(蔑むな、哀れめ、という言葉以上の蔑みがあるかな)するのは、ちょっと幼稚を通り越して異常だと思うし、はてブコメント同調する意見が多いのにも、俺は驚いたよ。

ライブドア騒動関連でdankogaiさんを初めてテレビで見たとき、「相当変わった人だな」「もしこんな人と仕事場なんかで関わり合ったりしたら、かなり大変そうだな」と思ったけど、それでもギーク界(っていうのがきっとあるんだよね?)で彼がこれだけ尊敬されているっていうことは、きっとそのギーク界っていうところには、ああいう人間性が「是」とする人がたくさんいる所なんでしょうね。それとも、あくまでスキルスキル尊敬して、人間性とかについてはスルー、みたいなスルー力重要だっていう話なのかな。

とりあえず、いろんな世界があるんだなーっていうのはよくわかりました。でも、ああいう世界には俺は近づかないようにしたい。ギーク界の論理で一方的に哀れまれているumedamochioさんは気の毒だと思うけど、よく考えたら彼は自らdankogaiさんに献本してるんだね。承知の上でやってるんなら、別に何も言うことはないか。

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