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はてなキーワード: 同人作家とは

2017-04-29

http://anond.hatelabo.jp/20170429090500

横田だけどこういう同人作家じみた規模の作家ファンというか周囲のあしらいって大事だよ。

トラバ自分に反応してくれた人)にレスしないの駄目でしょ。

2017-04-19

http://anond.hatelabo.jp/20170419111942

自分はべつに他人の楽しみ方は好きずきだと思うし、半端な知識創作するのも別に構わないと思う。

なぜならそれは私にとって、東方で通った道だから

東方Project二次創作をしているうち、原作ハードコア弾幕STGについていける人がどれだけいるだろう?

実際それほどいないと思う。それでも原作プレイな人たちも含めて立派に同人を支えている。

なぜそれが可能なのか、お察しのとおりだけれども、

最近ネットコミュニケーションの発達で、未プレイ未到達でも、

十二分にストーリー性やキャラクター性のエッセンスを感じ取ることができる。

から原作のコアな部分を見ていなかったとしても、あながち見当ハズレとも言い難い創作アウトプットできる。

それは、実はけっこう面白い現象なんじゃないかと、私は好意的にとらえるようにしている。

エッセンスを掴んだ状態で、だが公式の描き出した「結論」に因われていない状態からこそ描けるものもあるんじゃないかな。

もちろん逆に、増田の言うように、半端な知識から細部も半端になることも多かろうが、まあ彼らは好きで書いて見せてくれているものから

製品クレームを入れる時のような感情を抱く道理もない。自分のお眼鏡に適わなければ、以後ご遠慮するだけの話で。

同人作家一人を見続けるという悪趣味なことをすれば、いつまでも原作のコアに手を伸ばさないなぁという人は確かにいる。

そういうのを見つけると、原作に対する敬意やなんやらを欠いているだとか自己表現のためだとか思えるかもしれない。

でも今の時代ほとんどの人はいくつもの作品を同時並行的に楽しんでいるわけで。

作品の「深さ」を完全に網羅していくほどの時間的精神リソースが割けないのだろう、と思うようにしている。

同人作家に対して悪意的な見方をするようになっても自分は何も得をしないしね。

そもそも自分を振り返っても、二次創作を楽しませてもらった作品ぜんぶをそこまで熟知してフルコミットしていたわけじゃない。

ハマったと自負する作品でさえ、もっとコアな人はネットを漁ればすぐに見つかる。ほとんどの人がそうだと思う。

から、ニワカを許容できるほうが、自分にとっても他人にとってもオタク活動を気軽に展開できて、楽しみを最大化できるはず。

そう思えるようになると、自己表現のために人気作品を利用しているような人の生き様も、共感はしないまでも可愛いものだと思えてくる。

そんな人の創作でも、いいものがあれば素直に読めるようになるし、なんなら尊敬もできる。消費専門の自分にしてみたらね。

あとは原作至上主義的にならなくなるから東方でいうと大沖チルノみたいな、

二次創作が独り歩きして生まれたような原作とかけ離れたキャラも楽しめるようになってお得だし。

いい意味で「意識の低い」もの跋扈していられるからこそ、敷居が下がって一大コンテンツになれるほど盛り上がるんだと東方を見て私は学んだよ。

因果は逆かもしれないけど、この構図はその他の大ヒット商業コンテンツでも同じことだと思う。

もう、自然の摂理として、“「深い」ものほど「浅い」ところでヒットし、その深度差が渦を巻き起こして大きくなる”とでも言ってしまおう。

そんなカオス様相が、私はけっこう好きだ。

2017-03-28

http://anond.hatelabo.jp/20170328104702

わかる。

女性同人作家は昔から箔押しとか特殊紙とかそういうのにこだわってた印象。

男でもこだわってる人はいるのでちょっと主語が大きめな気はするけど。

2017-03-27

好きだった同人作家さんが亡くなっているみたい

おねショタ最近商業書いていた作家さん

最近同人誌もだしてないなと調べたら、

入院して退院しました!ってツイートの後、ここ半年どこにも活動がない

好きだったんだけどな

2017-03-26

アニメけものフレンズ」が自分に教えてくれたこと。

 2017年、初春。

 その頃、私は「けものフレンズ」を知らなかった。

 どのアニメを見ても、正直なところ物足りない。

 もう自分大人になったのだろうか、それともアニメに向いていなかったのか。

 それでもアニメを見て、良し悪しの判断を繰り返していた。

 「この作品は何がウリだろう」

 「なるほど、この作品はあの人の影響が強いな」

 「こんな人に向けて作ったのかな」

 批評家の真似ごとを繰り返しては、ありもしない完全な作品比較する日々。

 多くの作品を見て、多くの物語に触れて、より多くを語る。

 熱弁を振るい、売り上げを比較し、何者かに勝利する。

 事の始まりを語るつもりは無いが、およそ幼少期から劣等感であろう。

 馬鹿にされるのは嫌である

 賢者愚者を叩く智慧の剣を持つのだ。

 叩くのは賢者権利である

 当然、今期のアニメも叩く視点ばかりか考えていた。

 やれ自転車バイクがどうとか、やれ作画がどうとか

 やれ萌えアニメだ云々。

 評価できるのは「四畳半神話大系」か「リトルウィッチアカデミア」くらい。

 見ても疲れる、見るのは馬鹿だ。

 頭がいい作品を見ればいい。アニメなんて馬鹿が見るのだ。

 正直にいうと、そう思っていた。

 自分アニメなんか、楽しんではいなかった。

 楽しんでなんか、いなかったのだ。

   云々。

 そんな矢先、私は「けものフレンズ」に出会った。

 ちょうど、3話が終わったばかりの頃である

 クセのある棒読み、間の抜けた世界観

 理路整然としない展開。

 物語冗長で、5分で飽きる。

 格好の的である

 ニコニコ動画を開き、コメントを打ち込み、

 徹底的に叩き、笑いものにする。

 私は賢者である

 愚者を叩く賢者である

 それが楽しかった。

 私は観客と一体となり、笑い、馬鹿にして、それを楽しむ。

 正直なところ「いじめである

 何時しか私は「けものフレンズ」に夢中になっていた。

 気付いた時に4話を録画して「これはヤバい」と思った。

 当然、時すでに遅しである

 けものフレンズ面白いのだ。

 自分の中にある懐かしい感触

 私は躊躇わず入園料を払って2話を見た。

 そこから先は即落ち2コマの如く評価が変わった。

 クセのある棒読みは元より好きだったし、サーバルちゃんの腰つきはエロかった。

 ジャガーさんはオジサンっぽくて好きだし、アルパカには祖母を重ねた。

 スナネコには心惹かれる魅力があった。

 画伯の演技は相変わらず奇怪で、楽しかった。

 誰がなんと言おうとも構わない。 

 けものフレンズ楽しい楽しいのだ。

 自分楽しいのなら、それで良いではないか

 熱弁を振るって、いい気になる必要など何処にも無い。

 ただアニメを見て、ドキドキして、ワクワクして、それでよいのだ。

 もちろん、それほど成熟した作品だというのも事実なのだが。

 気がつけばアンチ言葉も気にならなかった。

 叩かれれば「ひどーい!」で済むし、

「君は人の話を聞かないフレンズなんだね」と煽られれば「えっへん!」と返せばいい。

 同時に、私は他人の楽しみを許せるようになっていた。

 自分が「けものフレンズ」を楽しむように、人には人の楽しいものがあり、それぞれの楽しみ方がある。

 「けものフレンズ」に暗い世界観を求める人もいれば、

 おじさんとセックスさせる同人作家存在する。

 それでいいのだ。

 人気だからけものフレンズ」を書いても、それはその人の楽しみ方だし、

 リツイートアクセス数の為に「けものフレンズ」の批判記事を書いても、それはその人なりの楽しみ方ではないだろうか。

 もちろん、好き嫌いはある。

 ただ「それもまた、その人の個性なんじゃないかな」と、気楽に物事を考えるようになった

 ラノベも然り、なろうも然り。

 女性向けの漫画も然り、一般小説も然り。

 世の中にはいろんなものがあって、いろんな人がいろんな楽しみ方をしている。

 そこに文句を付ける必要も無いし、絶対的指標評価する必要も無い。

 自分楽しいのなら、一先ずは、それで良いのだ。

 最後に、この駄文を彼のフレンズ言葉で締めくくりたい。

「たーのしー!」

  ――コツメカワウソ――

2017-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20170309164948

enty の良いところは、ファンから固定収入が得られる点で、

不安定作品の売り上げよりも収支予想が立てやすく、同人活動に専念しやすくなるので素晴らしいと思います

オリジナル同人作家であれば法的には全く問題無いと思いますが、

版権のある二次創作がメインの作家さんでは、かなりグレー度が高まる気がします。

2017-02-08

最近は「最近流行ってる作品」を渡り歩くイナゴばっかり

同人作家だけじゃなく見るだけの人間もそう

で、面白みを感じなかったら不安になったり、キョロ充的に嫌いでも無理して好きなふりしてる人が多い

流石にそれはアホらしいし時間金ももったいないのに皆そんなに無駄に出来るほど余裕あるんだろうか

ある意味羨ましいがそうなりたくはないな…

2017-02-02

ルッキズムあなたの隣に

例えるならばよくあるライトノベルやれやれ主人公である。俺にゃ関係ねえとか言いながら、

性格破綻した少女をただ美人というだけで残念とかいう便利なフレーズごまかし、

結局そいつのやることにいちいち首を突っ込まずにはおれぬのと一緒だ。

そこそこ有名な同人作家原画家イラスト担当していなければ、何この基地外で終わりである

からラノベ挿絵が9割とか言われるのだ。あのイラストがないと話のリアリティまで損なわれる。

ただしイケメンに限るとか、それはお前らがそう考えてるからだとか、そんな次元問題ではない。

男であろうと女であろうと何の主義者だろうとオタクだろうと、誰だってそうだ。

外見がお気に入りなら、そいつに言うことはだいたい甘い!

その度合いに多少の差はあれど、誰にとっても強大な敵なのだという事実を見据えた上で、

いろいろ考えなければならないのだ。

2017-01-19

同人イナゴの何が問題だろうか

1.二次創作ファンアートであるという建前が揺らぐ。コロコロと扱う作品を変えて、しかもそれらがその時その時の人気ジャンルだったとしたら、儲けや人気取りのための二次創作であると取られても仕方がない。単なるミーハーということもできるが。(ミーハーも人気を不必要に傾斜させ、過大評価過小評価を作り出す害悪だと思っているが、これはまた別の話だろう)

2.キャラクター使い捨てされる恐れ。もとよりそのジャンルに長くとどまる必要が無いのだから、過剰な属性付けやキャラ弄りでキャラクターを消費してしまう傾向があるように思う。イナゴ系の同人作家というのはこれという作品はない一方、これという作風ジャンルを持っている場合が多い。作品キャラクターはそれをやるための踏み台として消費される。古参がいい気はしないだろうな。

まあでもそう悲観や憤慨することもないんじゃないか。どうせ時期が来れば次の餌場を求めて去っていくのだし、彼らが去ったその後のジャンルはむしろいい安定期のように見える。もっともその作品地力があったればこそだろうが。

2017-01-13

「誰々のツイッターアカウント凍結された!」と喚く同人作家

次はお前だよ。

覚悟しとけ。

2017-01-11

趣味をやめないで

好きで追っているアマチュアイラストレーターさんや同人作家がたくさんいるけど、

本人が30歳近づくとふっと消えてしまったりすることがある。

絵を描き続けて欲しい。

もっと作品が見たい。

人生には絵を描くための障害がたくさんあるんだろう。

仕事が忙しくなってきたとか子供が生まれたとか・・・

そのまま絵を描かなくなってしまうのはすごく悲しいことだと思う。


私も絵を描きたいか仕事を慎重に選んだ。収入は低いけど時間はとれる。

ブラック企業がこの世から消えて、定時退社が当たり前でそれでも満足いく収入が得られる時代が来たら、みんなまた絵を描いてくれるんだろうか。

なんで趣味仕事選択しないといけないんだろう。

人生は一回しかないのに

2017-01-07

最近同人界隈について

少し思うところがあって書く。

不快にさせたらごめんなさい。

何もかも自分に置き換えて考えてしま性質があるからファンアンチ同人も怖いと思う部分がある。

もし自分作家だったとして、自分キャラクター本来でない同異性愛者にされていたり、全く考えもしていなかった設定にされていたり、貶されていたり、過剰に妄信されていたり、‬‪まるで別人のように描かれていたりしたら、かなり嫌だし、CP解釈違いによるファン同士の罵り合いなんてとてもじゃないけど見ていられない(だってそもそも誰も同性愛者でない場合殆どだ)。みんな好きには色々あるし、自分にも理解出来ない解釈CPはあるけど、そもそもその作品は作者のもので我々のものではないし、つまり何と言うかもっとキャラクター作品を大切にして欲しいと思う。愛故にとか、言い分は色々あるだろうけど、キャラクターはその作品を支える大切な存在で、読者の玩具ではないのだ。

‪あと思うのが、最近見かける同人作家さんはなぜそんな堂々としているのかということ。同人活動してるアカウント公式ツイートRTするなんて信じられない。棲み分けが出来てないどころか、公式にも自分たちにも配慮が出来てない。自分のことしか考えていないんだろうなと思う。‬

どうしても吐き出したくて書きました。自分二次は好きだし生産しませんが見ることもあります。ただその作品キャラクターをまるで自分のもののように扱う人たちを見ていてモヤっとするのです。

2017-01-01

Ingress(イングレス)というゲームを覚えているだろうか?

【追記】

古参エージェントに見つかったようだ

俺はまだまだヒヨッコであり、裏返せばここで得られるものはあるということらしい。期待しているぞ、ふんどし

から見れば、まだまだ にわか と言わざる得ない

なので、この言葉をあえて送ろう

チュートリアル完了おめでとう、ようこそIngressへ」


増田エージェント

数年前にちょっとだけ流行って、それからポケモンGoリリース時にうっかり類似品として紹介されたあのゲームだ。 勘違いしないでほしいのは、このゲームは人によってはとてつもなく退屈でつまらないゲームだ。全世界の中でこのゲームとの相性が良いのはほんの一握りだと言っていい。俺が今こうやって話せるのは、本当に運が良かったとしか思えない。

俺はiOS組だから新参気分だったが、既に2年以上も活動しているのだから古参なのは明白だ。いろんなゲーム体験してきたが、本当に同じものを2年も続けるというのはかなり珍しい。途中で何度も挫折しかかったが、自分のペースを守ってここまでやってこれた。

Ingressについて他の人がどう感じているかはわからない。ただ俺はこのアプリゲームとはあまり思っていない。なぜならIngressで与えられているのは環境しかいからだ。あるのは青と緑という陣営、それと各種のアイテムのみ。レベルアップで強くなれるわけでも(*1)、課金で強力なアイテムをゲットできるわけでもない。(*2)Ingressはひたすらに現実世界拡張して遊ぶための手段しかない。そこで何をするかは現実存在するもの基準に考えているのだ。

例えば、東京のど真ん中に巨大な三角形を作ろうとする。1辺は20kmとしよう。

これはIngressをただのオープンワールドゲームと考えればなんということはない。3つの点をただ結べばいいだけのことだからだ。

しか現実は違う。

東京には何万ものポータル存在し、大量の人間が行き交い、道路工事立ち入り禁止区域存在し、交通事故等が発生している。オレたちはそういうときは完全にIngressというゲームを離れている。いか東京という難所を攻略するために動けば良いのか、どういう人選がいいのか、内部資料の共有はどうすれば良いのか。たか20kmのラインを3本つくるだけのことに、良い年した大人が夜中まで話し合っている。

Ingressは本当に手段しかない。

3点を結ぶのが糸電話でも鉄道網でも同じことだ。偶然にも同じゲームを共有して熱中している大人たちがいたから、たまたまIngressという手段になっただけだ。

Ingressには目的というものが実は存在しない。

青と緑に別れて敵対しているが、その理由を明確に理解している人間はかなり少数派だ。ストーリーをちゃんと追っているのは一部のデコーダー翻訳業や同人作家くらいなものなのだ

Ingressストーリーは、クエストの味付け程度でしかない。いやIngressには明確なクエストもないのだった。

とにかくIngressでは目的プレイヤーがすべて作るしか無いのだ。

他のゲームのようにコレクション要素は限りなく少なく、レベルアップによる恩恵はほぼ0。殆ど人間は開始早々に意味がわからず消してしまうし、運良くレベルアップしても8付近で脱落する。与えられた環境を元に自分がどうしたいのかが明白でないとこのゲームはただの罰と同じだ。

与えられるコンテンツをただひたすらに消化するだけだったゲーム価値観は大きく崩れた。金でもゲームの腕でもなく、ひたすら自分の足を使って切り開くこのゲームからは、想像以上に色んなものをもらい、奪われてきた。

Ingress位置ゲーたらしめるのはそのスケール感だ。そのスケール感を初めて体験したのが、Darsanaでの作戦だ。あれが俺のIngressの転換期といっていい。ただのスマホゲームの中だけの話が日本全体の話になるというのだからIngressは本当に狂っている。

Ingressは1人でもできる

数人集まれば少し大きな三角ができる

8人集まれ補給ができる

20人集まれアノマリーでチームとなる

50人いればハイパーノヴァもいける

数百人いれば日本を内側から沈められる

何万人もの人数を動員できるイベントは数多くある。沢山の人間が集まるイベント地方都市を活気づける。

だけどIngressでは、ただのプレイヤーが個々に活動するだけで日本全体に文字通り干渉してしまうほどの動きができてしまう。ただのマイナーゲームの中での話だ。だけどそれは確かに地図上に明白に残された。地図には残らないが確かな記録と記憶として残った。

俺がこのゲームを続けてこれたのは、殆どが周りのおかげだと思っている。1人ならばとっくに辞めていた。 オフ会に参加したのはこのゲーム最初だ。人と実際に出会う率が高いゲームならではといっていい。だからなのか、結婚をしたり本当に友人になることも多い。それほどIngress人間関係は濃い。殆どが30代以上で歳も近く、ある程度の知識経験が高い層が集まっているのも他には見られない傾向だ。とき若い人がいるが、彼らの有能さは肌で感じる。Ingressは本当にリッチユーザーばかりだ。他のスマホゲーでこんな人選はまずないだろう。

だけど今はそれが重荷になっている。人間関係が徐々に硬直化しているのがわかるのだ。コミュニティ内部での自浄作用が強力な反面、外部からの参入が中々進まない。結果としてこの2年ほどでのアクティブユーザー固定化されている。

今年2017年

自分はまだこのゲームにいたいと思う。だけど人間関係不具合はどうしようもない。

もうIngressが返り咲くことは少ないだろう。ならばせめてこれをきっかけに多くの人がその存在ちょっとでも心に留めておいてほしいと願う。

君たちに期待する


1.レベル8以降での差は日常レベルではほとんど存在しない

2.得られるのは消耗品と考えていい

2016-12-31

石油王がうちのサークルに来てくれねえかな~」とか言ってる同人作家灯油ぶっかけるのはありですか?

2016-12-29

http://anond.hatelabo.jp/20161229185218

うるせーなそっちも消し炭にするけど今は二次創作同人作家の話だろうが。

http://anond.hatelabo.jp/20161229180634

違法アップロードサイト潰したら売り上げが上がったんですよ(儲け目的吐露)!って言ってる(二次創作系)同人作家消し炭にしていい?

2016-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20161225183329

クリエイター同人作家含む)がそういう事やってるのを見ると魚拓を取っておくことにしている

2016-12-12

同人作家を確実に怒らせる一言

なお、これらのコメントを実際に浴びせた事による不利益について一切責任を取らないので自己責任の上使用してください。

ガルパンを何回も見に行く暇があるなら原稿できましたよね?

艦これはもう飽きたんですか?

女性が嫌いだからそんな作風なんですか?

ツイッター韓国へのヘイトをぶり撒いていますけど、韓国人が買いに来たら断るんですか?

お仕事辛いみたいですけど、その割にブラック企業撲滅を掲げる政党はお嫌いなんですね

ネット上じゃ随分いろいろな所に噛みついてるみたいですけど、その威勢の良さはどこいったんですか?

原作知ってるんですか?

2016-12-08

http://anond.hatelabo.jp/20161208142131

じゃあそういうのをどうすればいいか? と言えば、すごく現実的な話になるが社会的監視するしかないのではないかと思う

世界的に)企業は怒られない限り限界を攻めてくる

そして法律が及ばない領域が確かにあるし、企業間win-winなら外野が怒ってもしょうがないという事情もある

そうなったとき支配するのはあくまで「感情」でしかない

皆でキレて、皆で燃やし、株価暴落させるくらいしかできない

そうしないと企業簡単暴走するんだ

もちろん全てを解決するシステムができれば、それが一番いいのだけれど(世界を敵に回しそう)

それじゃ単なるポピュリズムになってしまう。

例えばキュレーションサイトへのバッシングに対して、コミケ二次創作へに関しては極めて寛容な現状は矛盾している。同人作家や読者、二次創作に寛容な著作者などのマジョリティ利益のために、そうでないマイノリティ権利が捨て置かれる現状は看過できないと思っている。現に法に則って著作権者に問い合わせて許可を取ろうとする者がバッシングされるなど完全に倫理崩壊している。

http://togetter.com/li/869021

マジョリティの機嫌ひとつで潰されたりお目こぼしされたりするディストピアに住みたかないよ。

2016-12-02

http://anond.hatelabo.jp/20161202164816

同人作家から発掘できる時代から、今や編集自体が売れてるやつしか興味がない、なんて本末転倒な有様ではある。

イラストサイトや絵かきの多出によってレベル底上げされたので作画構成ともに下手なやつを採用する理由がない。

進撃の巨人に関していえば当人根性編集の運が良かったミラクル一種だろうな。

ちなみに同人界隈を覗いてると、最初から売れている同人作家プライドが高くて使いにくいとか。

数年絵描き界隈にいればそこらは想像がつく。

2016-10-15

聲の形原作を読み終わったすがすがしい気持ちのままおもむろに聲の形エロ同人誌を読んで一発抜いた

読んでるときに思ったイメージが各所にあって、あっこの同人作家わかってるなと思った

例えば鯉の餌やるときパン最初石田に見せるときのシーンを、胸を見せるシーンに改変したり

ビンタシーンをティンコビンタにしてたり

2016-10-12

http://anond.hatelabo.jp/20161012201605

自分職業の尊さや正当性を説いているオタクなんていないよ

同人作家でもそう

作品が好きなのでは無くて自分が目立ってほめて欲しいだけ

自分賃金が欲しいだけで対価の重要性とかオタクが考えてるわけ無いよ

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