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はてなキーワード: webとは

2017-02-27

ホテル泊ると、明日の朝刊は何になさいますか?って聞かれる。

自分朝日読売日経WEB版を購読しているので東京だと毎日地方に居る時は地方紙にすることが多い。

たまに背伸びしてTimes。たまにな。

よく泊るホテルはだいたい好みを覚えていてくれたりするが、初めて泊るホテルだと勝手がわからないので、

何がありますか?と聞いてみることがある。

すると、産経ラインナップされたことが一度もない。言えば用意するんだろうけどね。

やっぱり口に出すのも恥ずかしいからかな

"アプリサクサク読む!"とか

あったまの悪い宣伝文句だよなー

webで読むので十分だっつーの

っつーか、「続きを読む」とか読むの邪魔してるのてめーらじゃねえか

「ここから先を読みたければアプリを入れろ」と強権的にやる勇気もなく、

かと言ってユーザーの利便を図ろうとする気力もなく、

口先だけのごまかしばっかだなweb業界って

2017-02-26

渡辺竜王への弁護を検証してみる

※追記 頑張って計算して書いた日記だけど、書いている間に元のページが消されたらしい(Webアーカイブ)。消されたということは取り下げたということだろうからおかしいと気づいたのかも知れない。

1.初めに

三浦九段不正疑惑について、渡辺明竜王を弁護するという記事を見た。

なにやら、観戦記者 小暮克洋氏(三浦九段から名指しで批判されていた、あの小暮克洋氏だ)から渡辺竜王を弁護してほしい、というよく分からない依頼を受けた弁護士が、裁判でもないのに勝手渡辺竜王を弁護しているらしい。

幸いにして、私はこれまで弁護士のお世話にならなければならない事態になったこともなく、この文章で本当に渡辺竜王が弁護できているのか判断するのは困難である

しかし、少なくとも、この中で取り上げられている計算を(具体的に数値が挙げられているところであれば)検証してみることはできるので、ちょっと考えてみようか、と思った。

2.一致率の検討

そもそもこの件に関しては、ソフトの一致率がやたらとフォーカスされていたが、それ以外の点でも重大な事実誤認があった。例えば、前出の弁護文においても、

対局中の離席については、そもそも証言の一つであった30分の離席といった事実がないことが確認された。また、離席の事実をもって、三浦九段への疑惑根拠付けることはできないとの判断がなされた。

と書かれている。

また、ソフトの一致率がいくら高くても、それが疑惑証拠となるわけではないことは第三者による調査によって既に示されている。

しかし、弁護文の中では主にこの一致率をもって、「渡辺竜王告発を行ったこともやむを得ないことであった」としているようなので、私もその点を検討する。



ソフトとの一致率とは、ある局面将棋ソフトに読み込ませて、その将棋ソフトが指した次の手と実際の手が一致した割合のことらしい。

それだけでなにやら本当に証拠とできるか怪しいと(普通なら)なりそうなものだが、

この違和感は、渡辺竜王要請で、名人竜王羽生三冠など、現代トップ棋士が数名がかりで検討したときにも、多くのトップ棋士たちが共有した違和感であった。

とのことらしいので、まあ色々私も違和感を覚えつつも、少なくとも棋界では説得力のある話だったということにしておこうかと思う。

この文章目的も、棋界の重鎮を糾弾しよう、というものではない。



さて、件の弁護文の中では、一致率を疑いの根拠とした理由が、以下の具体的な数値として書かれている。

三浦九段の4局の点数は、普段の彼の実力からすると、当方計算では、出現率でいえば、良くて10%程度である。そんな出来の良い将棋が、疑いをもたれた短期間に、4局もでてきている。

第三者委員会の報告は、三浦九段の「疑惑の4局」程度の一致率の将棋は、35局中9局あったと指摘している。つまり三浦九段にとっても、上位4分の1に入るような出来の良い将棋だったことになる。そのような出来の良い将棋が、疑いをもたれた短期間に、4局も出現していることになる。もちろん、そのような偶然があり得るというのは、第三者委員会の指摘する通りではあるが、常識的にはめったに生じない事態である

この主張から読み取れるのは、「10%以下の確率で起こる事象が、短期間(?)で4回出現した」ということだろうか。

第三者委員会の主張とは割合が異なっているようだが、算出方法が異なるようである。異なる理由はおそらく、上記弁護文の『10.「手の分かれる」局面での「技巧」との一致』あたりに書いてある手法によるためであろう。

ここでは、その手法の是非は問わない。



そうは言っても、この主張はどうにも曖昧である

短期間で、というのは一体どの期間で、その間に何回の対局があったのだろうか。

よくて10%というのは、一体実際は何%だったのだろうか。

ここらへんが解決できないと、正しい検証はできない気もするが、とりあえずここは簡単にするために、「10%の確率事象が4連続した」場合を考えてみる。

10ダイスを4回振ったら、毎回1が出た、ということだ。これは単純に1/10の4乗なので、1/10000の確率である。従って、「常識的にはめったに生じない」とする。



……本当にそうだろうか?

この結論には、重大な欠点がある。「試行回数は4回でない」ということを考慮していない。

正確には、「1/10確率で起こる事象Aをn回試行したら、そのうち4回はAが連続した」ということになる。

ここで、試行回数nはすなわち、三浦九段の対局数である。対局数は将棋連盟のWebページに載っているが、三浦九段場合は962回らしい。

さて、もう一度計算しなおそう。

「962回の試行の間に、1/10確率で起こる事象Aが4連続する確率である

これをざっと概算する方法は、以下のようになる。



n回の試行の中で事象Aが少なくとも一度は4連続する確率をP(n)、n回目の試行事象Aが初めて4連続する確率をQ(n)とする。

このとき、n≧5の場合において、

P(n) = P(n-1) + Q(n)

であり、

Q(n) = (1-P(n-5)) * 9 / 10000

となる。

また、P(4) = 1/10000, Q(4) = 1/10000であり、n<4のときは、P(n) = 0, Q(n) = 0となる。



この漸化式において、n=962の場合計算すると、P(962) ≒ 0.0827314となり、約8.3%であることが分かる。

なお、この計算横着をした。この計算ミスっていると私の主張が通らなくなるので、もしミスを見つけたら指摘をお願いしたい。



このようにして、三浦九段棋士としての経歴の中で、上位10%にあたる好対局が4回連続する確率は約8.3%であることが分かった。

これは確かにやや珍しいと言えるだろう。しかし、起こり得ないことではない。これは言い換えれば、12人に1人の棋士が同じような成績を残しているということであり、また、三浦九段を疑うなら、全棋士の8.3%が同じように疑われることになる、ということである

ちなみに、「良くて10%」という部分をもっと厳しめに見積もると、「あり得ない確率」と言うことができるレベルにすることは可能であるが、その場合はその確率をきっちり示さないといけない。例えば5%で見積もると、約0.57%という結果が現れる。

また、今回は「4回連続」という厳しい条件で計算したが、「短期間で4回」という条件だと、確率的には逆にもっと高くなる。

ちなみに、第三者委員会の言う「35回に9回」という結果を使うと、96%近い確率でこのような成績が出ることになり、珍しくもなんともない。



したがって、一致率を元に疑いの目を向けるということが妥当であるかというと、確率論的には全く妥当ではない、と言わざるをえない。もちろん、上記のように、計算の元となる事象Aの出現率が相当程度に低ければ、疑いを向けるに足るかも知れないが、その場合は「短期間で4回」「良くて10%」などといった、曖昧表現はいけないのである



3.終わりに

弁護文は、「三浦九段不正をした」ということを追及している訳でなく「このような理由から渡辺竜王が疑いを持ったのはおかしくない」という主張である

上記のような計算ができず(これを考えるのはそれなりに難しかった)、また弁護文に書かれているような誤った確率計算からおかしいと思い込んだ、という主張であるならば、確かにあり得ることである

少なくとも悪気はなかったのだ、という結論を出すことは可能であろう。



ただし、その結論を導くには、「渡辺竜王確率論に関して明らかに間違った計算を行った」という前提に立たなければならない。

三浦九段から名指しで批判された観戦記者勝手に弁護を依頼して、その結果、計算間違いを大々的に主張されてしまった渡辺竜王が、私はちょっと可哀想になってきた。

テレビ業界Web業界似てきた

スポンサーの方ばかり向いて番組作って視聴者にそっぽ向かれたテレビ

Googleの方ばかり向いてツマラン記事量産しているWeb。似てきたね。

感じて気付く前に、答えが用意されている話

世の中は解説に溢れている。

どこへ行っても、誰と何をしても、僕らが感じて気付くより先に、そこには誰かの定めた答えがある。

いわば、現在の僕らは解説を読むことで世界理解している。



解説必要だ。僕らには時間がないから。

誰かが作った答えを染み込ませることで、そのモノの本質理解した気になれるから

不完全な言葉で紡がれたその答えによって、仮初めの満足を得ることができるから

一つ一つのモノと向き合って、それらを理解するには到底時間が足りないから。



ひとつにしても、日本で年間8万冊以上も新しいモノが出てきている。

Webメディアを含めれば、数限りない新しいモノが日々生まれている。

インターネットの発展により爆発的に増えたコンテンツ供給量は、僕らの理解力を遥かに上回った。

しか恐ろしいことに、それら一つ一つに誰かの答えが付属している。

まるで、答えに取り憑かれた何かがいるかのように。



ここで一つの逆転現象が起きた。

モノ本体ではなく、誰かの記した答えの方に価値が移ったのである

別の見方をすれば、モノ本体価値理解しきれなくなった僕らが、モノ本体を切り捨てたといえる。



作り手側の時間が減ったことも、この流れに拍車をかけた。

そもそも、何の思いも発していないコンテンツが溢れ、解説を読むだけで十分といえるモノで溢れるようになった。



人に対する評価もそうだ。

ソーシャル情報が世の中に溢れ、実際にその人に会わなくても、その人の「答え」を知ることができる。

会うまでわからない何かより先に、誰かがつけた不完全な答えがある。

これから先の未来では、人にまとわりつく誰かの答えがもっと強さを増していくし、その流れは止められない。



自分につけられた多くの評価をみて、そこで初めて気付く。

実際の本質とは異なる、誰かがつけた答えの無意味さと不正確さに。

そして、評価けが残り、他人から切り捨てられていく自分に対しての惨めさに。



そんな未来が迫っていると思いつつ、

今、自分の横にいるこの人は誰なのだろうかと、

自分感覚に基づいて選んだ誰かなのだろうかと、

そして、それを選んだ自分は誰なのだろうかと、

改めて問いかけるとその誰かの側にいることが怖くなった。

anond:20170225195916

"Google翻訳オープンソースプロジェクトに使うのはダメなのか? " についての反論

いい記事なのだが、いくつか反論や補足が必要だと思ったので書く。

GPLコンパイラの例

このGPLコンパイラとはGNU bisonやGCC(GNU Compiler Collection)について指しているのがほぼ明確なのでそれらについて書く。

確かに著作権法を元にしたライセンスは、ソフトウェアの出力結果に対してソフトウェア著作権ライセンスが影響しないと解釈するのが妥当であるというのは正しい。

ただしこれは"著作権ライセンス"に限った話である、つまり著作権ライセンスでは不可能な制約がEULAなどでは課すことが可能であるということを意味する。

詳しくはGNUの書いた記事契約を元にしたライセンスを読むと良い。

https://www.gnu.org/philosophy/free-sw.html

ほとんどの自由ソフトウェアライセンスは、著作権を元にしています。そして著作権によって課することができる要求には制限があります。もし、著作権を元にしたライセンスが、上記に記した自由尊重するならば、まったく予期しない他の種類の問題があることはありそうもないでしょう(予期しないことはまま起こりますが)。しかし、ある自由ソフトウェアライセンスは、契約を元にするもので、契約もっと広範な制限を課することが可能です。これは、そのようなライセンスが、容認できないほど制限が強く、不自由でありうる、いくつもの形態がありうることを意味します。

わたしたちは、起こりうるすべてのことをあげることはできないでしょう。もし、契約を元としたライセンス利用者を(著作権を元としたライセンスでは無理な形で)異常に制限するならば、そして、それがここで正当だと述べられていないのならば、それについて検討しないといけないでしょうし、そのライセンスは、不自由である結論づけるかもしれません。

また元の記事の著者はGCCやbisonがGNU GPLのような強いコピーレフト保護されたソフトウェアでも、それによって作成された著作物GPLにならない(つまりコンパイラやパーサーのライセンス継承しない)ことを根拠考察しているようだが、実はbisonやGCCGPLにはライセンスに対する例外付属していることを考慮すべきである

GCCやbisonの著作権保持者であるFree Software Foundationは著作権法の話をするとき、たいていアメリカ合衆国を想定しているがこれらの自由ソフトウェアが広く使われるあたって、著作権法とそれを元にしたライセンスが異なった解釈をされることがありうることをおそらく危惧している、そのため出力に対してソフトウェアライセンスが影響しないことを確実にするためにこれらの例外規定しているのではないか

まり記事議論世界中に対して広く配布するFLOSSディストリビューションでは(非常に残念ながら)鵜呑みに出来ないと私は考える。

フェアユースについて

フェアユース規定は例えば日本では存在しない、

加えて言えば、たとえフェアユース規定が全世界的に利用できて、営利目的でなければ利用できたとしても、

フリーソフトウェア/オープンソース定義の中に

自由.0: どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由

(i.e. オープンソース定義 6項 利用する分野に対する差別禁止)

がある限り、そのような制限ディストリビューションは受け入れられないだろう。

またOracle vs GoogleJavaAPI訴訟はケースとしてはかなり特例であり、

一般に広く適用すればlibcすら当てはまるのではないかと私は思っている、

これを根拠にしてよいのならばそもそもコンピューター業界がひっくりかえるのではないか

Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか

少なくともUbuntuのようなプロジェクトにおいて、私は断固反対である

というのは現状ほぼすべてのWeb翻訳(例外があれば教えて欲しい)はプロプライエタリないし、それと同じ結果をもたらすSaaSSだからである

Webブラウザを介して使う翻訳サービスはSaaSSの代表例であり、ユーザーコンピューター計算コントロール

つべであるという自由ソフトウェア思想と明らかに相容れないものである

また(例えば)Google翻訳翻訳処理の計算依存することにより、ユーザー入力Googleが常に把握することになる。

多くのFLOSSシステムディストリビューション自由ソフトウェアを主に入れるというガイドラインを持っている。

アーカイブのごく一部にnon-free(Ubuntuならrestricted/multiverse)なソフトウェアがあるが、

これは事実上妥協産物であり、排除しても大した問題がないならば配布から除外することに多くのディストリビューション関係者異論を挟まないだろう。

例えばDebianはあるソフトウェアがDFSG(Debianフリーソフトウェアガイドライン)に適合するフリーソフトウェアであったとしても、それがガイドラインに適合しない著作物依存する場合、contribというセクションに閉じ込めており、それは公式システムの一部ではないとしている。(建前ではcontrib/non-freeセクションはユーザー向けの付加サービスとされる)

Ubuntuコミュニティで作られた著作物コミュニティ哲学に反する物に依存するというのは、

かなり致命的である。たとえ奇跡が起こり例外的Google翻訳や一部のプロ翻訳ツールBSDライセンス(Launchpad上での翻訳ライセンス)での出力を許したとしても決して褒められたものではない。

Ubuntubug#1に"Ubuntuソフトウェア自由である。常にそうであったし、今後も常にそうである自由ソフトウェアは万人に望むままの方法で使い、望むままの人間と共有できる自由を与える。この自由は多大な利点である。"とプロジェクト創始者であるマーク・シャトルワースが書いていることをよく考えるべきである

https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+bug/1

この反論を読んだ読者の中にはあまりGNUプロジェクト寄りに思想が傾いていると思う者がいるかもしれないが、

いわゆる"Linuxディストリビューション"の中には数多くの重要GNUソフトウェアシステムの根幹をなす形で入り込んでおり(例えばGCC,bash,glibc etc...)

またUbuntu派生元となったDebianの成立経緯にはやはりFSFが関わっている。

さらに言えば、システム保守を手伝う人の中にはシステムフリーからボランティアで頑張っているという人もいると思う。(ほとんどではないかもしれない)

のでUbuntu周りの話に限ってはこういった観点で見てもよいと思ったので書いた。

2017-02-25

Google翻訳オープンソースプロジェクトに使うのはダメなのか?

免責: これは法律専門家によるアドバイスではありません。この情報にしたがって行動した結果に対して責任を負うことはできません。

最近プログラマの間で

Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話」

http://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace

が、話題になってますね。

Ubuntu翻訳プロジェクトで発生したトラブルの話です。

この話では、「もちろん、利用規約的に問題なければWeb翻訳の結果をOSS翻訳に突っ込んでも*ライセンス的には*問題ありません。」という追記がされてます

ですが、プログラマの間で単にWeb翻訳OSSに使ってはいけないんだという認識が広まってるように見えます個人的には、この認識が広まってしまうのはいやだなと感じたのでこの文を書いています

どういう話かというと、自分個人で開発しているオープンソースソフトウェア(OSS)のドキュメントの日英訳をするにあたってGoogle翻訳を利用するか検討して権利まわりの情報をしらべた結果、これは白に近いグレーだろうという判断したので下訳に使ったという話です。(日英両方についてのドキュメント自体も、オープンソースライセンスで公開しています)



注意書き

念のため言っておきますが、これは元記事問題になっている人を擁護するようなものではありません。翻訳コミュニティの人たちが自分たちのものにグレーなものを入れたくないと思うのは当然でしょうし、権利問題以外にも翻訳クオリティやその他の問題行動の話もあります

コミュニティ思想にそぐわない人が、そのコミュニティの中で作業していくのは難しいでしょう。



Google翻訳利用規約について

もとの記事のとおり、Excite翻訳利用規約には私的利用を超えた利用についての禁止が明記されています。こういった明確に禁止されているものについての話はここではしません。

ここでは、Google翻訳に焦点を当てた話をします。Google翻訳利用規約はどうか?というと、Google利用規約については翻訳結果の利用についての記載がありません。

https://www.google.com/intl/ja/policies/terms/

記載がないということは、使用してよいのか?使用してはいけないのか?いったいどちらなのでしょうか?



GPLコンパイラの例

機械翻訳権利問題と似た構造の話に、GPLGNU一般公衆ライセンス)で許諾されたコンパイラによってコンパイルした結果の利用があります

GPLの本文には、GPLプログラムの出力結果自体GPLのものを含む場合にのみその出力結果にGPL適用されることについての記述がありますが、GPLのものを含まない出力結果についてどういう許諾がされているか記載はありません。

これについては、コンパイラによるコンパイル結果に対して、コンパイラ著作者はなんら権利を持たないと考えるのが一般的です。

GNU自体もそういう見解を持っています

https://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.ja.html#GPLOutput

著作権法は人々があなたプログラムとかれらのデータを使って作った出力結果の利用に関して、あなたに何の発言権も与えていません。

コンパイラ機械翻訳ツールとの違いが、対象が人工の言語であるか、自然言語かので違いしかないと考えるならば、Google翻訳の結果をOSSに利用することも問題ないということになります



ウィキメディア財団見解

ウィキメディア財団法務チームは、Google翻訳した文書ウィキペディア内での利用についての見解を公開しています

https://meta.wikimedia.org/wiki/Wikilegal/Copyright_for_Google_Translations

これはアメリカ法律に基づく話ですが、CC-BY-SA 3.0やそれに類似するライセンスコンテンツGoogle翻訳翻訳してウィキペディア使用してもGoogle著作権侵害する可能性はとても低い(very unlikely)と結論づけています

要点をまとめると以下の通りです。

ウィキメディア財団見解には含まれていませんがアメリカ法律でいえば、さらにもう一つ「フェアユース」にあたるのではという話があります。これはGoogle自体がよく知っている話かもしれません。



Oracle vs GoogleJava API訴訟

これはAndroidAPIJavaAPIが流用されていることについて、OracleGoogle訴訟したものです。

これについて、Java APIについての著作権が認められたものの、Androidでの使用は「フェアユース」に該当するとGoogleは主張し、カリフォルニア州サンフランシスコ地裁では著作権使用料支払いの対象にはならないという判決が下っています

(この裁判自体はまだ続いているようです)

フェアユース」というのは、アメリカ著作権法上の概念で、以下の4要素を判断指針として考えて公正な利用と認められれば、著作権侵害とはしないと考えるものです。

Google翻訳結果のOSSでの利用をこれに当てはめると

ということになり、4つの要素どれをとっても、フェアユースであると認めることに対して有利に働きます。これは、AndroidJava APIの流用と比べても、さらにフェアな利用であるように見えます

さて、ここまではアメリカ法律での話でした。

(ちなみにGoogle利用規約には、「カリフォルニア州抵触法を除き、本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる紛争に関しても、アメリカ合衆国カリフォルニア州法律適用されます。」と書かれています)



文化庁見解

今度は日本法律に基づく話です。

著作権情報センターサイトに、 コンピュータ創作物についての文化庁報告書記載されています

http://www.cric.or.jp/db/report/h5_11_2/h5_11_2_main.html

この報告書は、機械翻訳ユーザー機械翻訳システム使用するために行う原文の編集や出力の編集創作的寄与となりうることを認めている一方で、機械翻訳開発者翻訳物の著作者になるということについては否定的です。

なお、原文解析等のプログラム作成者及び汎用的な辞書データベース作成者は、一般的翻訳物の作成の精度、正確度等を高めることに寄与することとなるが、特定翻訳物の作成自体にかかわっているわけではないので、その著作者とはなり得ないと考えられる。

これは平成5年とかなり昔に書かれた報告書であり、それから機械翻訳技術は大幅に進歩しましたが、創造個性表現を目指して作られているもので無い機械翻訳であれば、やはり翻訳の結果の利用について問題がないようにみえます

これにしたがえば、単純に文章をそのまま機械翻訳に投げ入れた出力結果は、原文の著作者著作物機械翻訳に投げ入れる前や後に十分な編集をしていれば、加えてその編集した人間二次著作物になるということになりそうです。



白に近いグレー

これまで、どうしてGoogle翻訳の結果をOSSに使うことが白に近いと言っているか説明してきました。

では、どうしてグレーなのかというと、新しい種類の権利問題なので判例がないからです。実際に訴えられたら負けました、ということもまったくありえない話ではないでしょう。



グレーなものを作ることの良し悪し

だいたい、ここまでが話したいことの半分です。ここからはグレーなものの良し悪しの話をします。

著作権などの権利問題についてグレーなことをやっているOSSというのはそれほど珍しいわけではありません。

有名なところでいうと、Monoが思いつきますAndroidDalvikJavaAPIを真似したものであるのと同じように、MonoMicrosoft.NETフレームワークを真似しています。つまりMonoについても訴訟リスクはあっただろうということです。

しかし、OracleGoogle対立したのとは対照的な道をMonoはたどります

2016年Monoプロジェクト運営していたXamarin社は、そのMicrosoft自身によって買収されました。権利的にグレーだったMonoMicrosoft公認プロジェクトになったというわけです。

権利的にグレーだからといって、プロジェクトとして失敗に終わるわけではありません。



Ubuntu日本語化プロジェクトでの良し悪し

すこし元の記事に話をもどします。冒頭にも書いた通り、Ubuntu日本語化プロジェクトに対してWeb翻訳の結果を突っ込むという行為は、批判されるべきだと思っています

まずは質の問題です。現在Google翻訳などは、UI翻訳に向いていません。UIほとんどは、意味合い文脈依存する単語や短文です。UI翻訳は、実際にその機能を動かしながら、動作にあった訳語を割り当てていくべきです。

Google翻訳などを使って一括で、訳語を割り当てても良いUI翻訳はできません。

UIにとっての良い訳については、元記事のいくやさんがとても良い話を書いています: https://github.com/ikunya/howtotranslatelibo/blob/master/howtotranslatelibo.md#ふさわしい翻訳の考え方 )

次に、白に近かろうがリスクのあるものを入れることになるということです。Ubuntu日本語化ローカライズであれば、すでに多くのユーザー使用しているでしょうし、そういうものについてリスクのあるものを後から入れることになります

そういったことを独断で黙ってやるというのは、歓迎されたものではありません。少なくとも、コミュニティに対して事前に方針を聞いたりすべきだったでしょう。

まりクオリティが低い上にリスクのあることを黙ってやったわけで、もちろん批判されるべきでしょう。



自分場合

はいえ、OSSには個々の事情があります。次は自分場合の話をしてみます

まずは質の話です。

自分プロジェクト場合Google翻訳を使ったのはドキュメントです。日本語で書いたドキュメントをあたらしいGoogle翻訳に入れてみたところ、そこそこのクオリティ翻訳が出力されており、自分ゼロから翻訳するよりも、原文を翻訳やす修正したり結果に対して修正を加えていったほうが質と速さの両面でよいと判断したので、Google翻訳使用しました。

次にリスクの話です。

OSS企業権利問題訴訟されるということはめったにありません。OSS公益性の高いものなので、むやみに訴えれば社会からの反感を買いますし、ほとんどの場合は訴えても大した金になりません。

訴えられるとすれば、そのOSSが十分に儲かっている場合です。もしOSS大金が儲かったらGoogleから訴えられてしまう!どうしよう!と考えるのは、宝くじに当たったら強盗におそわれてしまう!どうしよう!と考えるのに似ています

まず宝くじは当たらないですし、宝くじが当たったらそのお金対策を行えば良いだけの話です。

実際Linuxでは、特許周りの対策としてOpen Invention Network(OIN)を設立していますLinuxなどソフトウェアに対して特許を主張しないことに同意した企業から特許を買収して、そういった企業に対してロイヤルティー・フリーで許諾を行っている会社です。

これによって、Linux関連のソフトウェアに対して訴訟をしてきた、いわゆる「パテント・トロール」に対して訴訟をやり返すなどの対抗手段を得ているわけです。

別の視点でのリスク

それにOSSにまた別の角度のリスクがあります

権利問題訴訟されたことによって失敗に終わったOSSというのはほとんどありません。多くのOSSは、作者が飽きたり、面倒な作業うんざりしたり、誰にも使われなかったり、競合に勝てなかったりしたことで、フェードアウトしていきます

そういったこともまた、OSSリスクなわけです。

結局のところ、自分場合Google翻訳をつかったところで、Googleにも、自分にも、ユーザーにも、世間にも不利益はなく、むしろドキュメントの質は上がって、Google翻訳改善するためのデータを得られます

わずかなリスクを避けるために、時間を割いた上、質を落とすというのはくだらないですし、そんなことに時間を使うくらいならコードを書いていたいものです。



Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか

結局、Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか?というのは個別の話でしかなく、ひとまとめにWeb翻訳の結果をオープンソースソフトウェア翻訳にいれてはいけないとか、使うべきとかそう簡単には言えません。

質が悪いしリスクがあるのであれば単純に禁止で済む話ですが、機械翻訳が向上して、質が良いがリスクのある例が増えると話はさらにややこしくなります

OSS翻訳者コミュニティ機械翻訳の利用についてそのプロジェクトで使って良いか方針を定めてやっていくしかなく、後からコミュニティに入っていくような人が機械翻訳を使いたい場合コミュニティ方針確認した上でやっていくしかないんだろうなあと思うところです。

2017-02-24

ニコニコって余りにもオワコンすぎるでしょ

主要なWEBブラウザに切り捨てられたFLASHに未だにすがるしかないとか

2017-02-23

ブラック社員リスト

WEB制作職について10年弱。

2社(代理店制作会社しか経験はないが、こいつはやべー!と思った同僚について書く。




働かないプログラマー(在職1ヶ月)

30代後半(当時)。他のプログラマーが1日でやる仕事に1週間かかる。

技能が足りていないのかと思いきや、ほとんど働いていなかった。

タイムカードを切ってからほとんど外出していたようだ。堂々としすぎていて周りが異変に気づかなかった。

残業目当てで退社処理をせずに帰宅するなど悪質だった様子。

もちろん試用期間満了を待たずさようなら




デザインできないデザイナー(在職3ヶ月)

20代前半(当時)。デザイナーとは名ばかりでECサイト更新画像制作ぐらいしかやってこなかったようだ。

ただしその経験だけは3年以上あるので、本人の中でデザイナーとしてのキャリアが築かれてしまっている。(らしい)

なにも出来なかったので必ず誰かがペアを組むのだが、相手にほぼすべてを押し付けネットサーフィン

試用期間終了とともにさようなら




指示書が読めないデザイナー(在職5ヶ月)

30代前半(当時)。理解力破滅的で、隣に座って手取り足取り指示してくれるディレクター必要

文字から情報を得られないが会話からは得られるタイプだったのかと。

1日で終わる仕事を、説明してくれる人がいないからという理由で、食事おやつ動画鑑賞の合間に1週間かけてこなすように。

最終的には勝手時短勤務しだしてクビに。

デザイン内の画像勝手ネットから盗用していたことも後々発覚。




モニターを割ったディレクター(在職7ヶ月)

30代前半(当時)。コミュ力難ありな人ではあったが仕事はできた。

ストレスが爆発したのか、ある日突然キレてモニタをなぎ倒して絶叫しながら逃亡。2度と出社することはなかった。

引き継ぎなしの中、仕事を受け負い完了させた若手ディレクターはすごいと思った。モニタ弁償を求めなかった会社もすごい。

未だに同じ業界におり、会社フェイスブックアカウント投稿イイネ!してくるのが衝撃である




暴言を吐くプログラマー(在職8ヶ月)

30代前半(当時)。半年を過ぎた頃から修正指示や内容変更など軽微なものでもすぐキレるようになる。

スキルには問題がなかったが、若手ディレクターに「細かくデバッグしてんじゃねえよ」と詰め寄り問題に。

最終的には社内の異性に強引に言いよったことを注意されて自主退社。

SNSに言いよった異性や会社の悪評を書きまくりその後ちょっとしたトラブルに。




指示はするけど仕事はしないディレクター(在職8ヶ月)

30代後半(当時)。見積もりした後はクライアントにいいなりのメール転送係と化し、主な業務不倫

スケジュール調整できない。要件定義できない。思いつきで指示だけはする。

最終的に案件大炎上させて、制作になすりつけようとするもチーム全体から糾弾されて退社。

セミナーイベントでの目撃情報が社内で共有されており、未だにWEB界隈にいる事実が信じられない(≒許せない)同僚多数。




差別主義プランナー(在職1年)

30代前半(当時)。特定国籍社員無視国籍理由に挙足取り、罵倒

若手女性社員をメス呼び。飲み会で胸を触る等のセクハラ

大きなミスをした翌日、火消しを他人押し付け厄払いへ行くなどしてチーム一同困惑

社長直々に注意されるが改める意思がないらしく決裂。起業する形で退社。

一番嫌われてたのはこいつ。会社つぶれますように。




デザイナーになりたかったプログラマー(在職2年半)

30代前半(当時)。プログラマーとしての腕は文句無し。が、コンプレックスをこじらせて若手デザイナー八つ当たり

デザイナーを言いくるめて実装やすデザインに作り変えさせる、勝手デザインを変更するなどを繰り返したしたため、軽く注意されて逆ギレ

デザイナーとして他社へ転職していったが、スキル不足ですぐクビに。その後落ち着かずに点々としている様子。

特別嫌われていた人では無かったのに、去り際の立ち振る舞いの悪さでかなり評判を落とした。

(おだて上手なディレクターさえいれば今も会社でやっていけたのかもしれない。)




書き出してみて分かったこと。

専門性の高い職業スキルが噛み合わないなどの問題で早期に折り合いがついているのに対して、

コミュニケーションを軸とした職種半年以上働かないと相性や人となりが分からない。

4月から人事にも関わるように言われているが、採用の難しさを感じる…。




驚きなのは、ヤバかった社員ほとんどが未だにWEB業界で働いてること。(SNSってこわい)

たまたま会社と合わなかったのか、うまく紛れ込んでいるのか。

関わって痛い目にあった人に関しては、ブラックリストに入れて同業者で共有したいぐらいだ。

狭いWEB業界なので「○○さんってどんな方でしたか?」と連絡がくることがあるが、自分は同僚を評価する立場人間じゃないからいつもはぐらかしてしまうんだよね。

他社や業界のためにも良くないから、今度からは正直にクソでしたと言おう。

仕事の向き不向きってあるよな

今の仕事web系、日々勉強しないといけないことがたくさんある

幸い俺は半分趣味も入ってるから勉強も苦じゃない



しかし、先輩は調べることができないようで驚いた

これは知ってるだろうということも知らない

新しい人気のアプリにも興味を示さな



デザインしてればUIどうしてるんだろうとか、気にならないとかと聞いたところ『そういうゲームとかアプリよく分からいから』と返された




違うだろう、勉強のために一度はDLしてみて勉強しろよと思ったが俺はそんなに難しいことをいっていただろうか



先輩は趣味が高じて今の職についたと聞いた

web特に興味なかったがたまたま趣味webが結び付いたようだ

からわざわざ勉強しようとは思っていないようだ




正直ググることもできないならweb系の仕事には向かないと思う

毎日仕事量も大したことないし、俺への指示もただの伝書鳩をしているだけだ




なのに給料は30万overという矛盾

おれは18万で先輩のサポートもしてるっていうのに

今年転職しようと密かに画策している



先輩を見ていて仕事の向き不向きってあるよな、と実感した

からなくてもとりあえずググることは覚えてほしい

頼むよ先輩、そろそろhtmlからhtml5に以降してくれよ

2017-02-22

独学でwebプログラマになろうと思うんだが

経験でもok求人ってなんであれな感じのノリが多いんだ

フットサルだの社員旅行だの推されても困るし

俺は仕事がしたいだけなんだが

それより社内研修とか何の言語使ってるのかとか書いてくれよ

誰かまともな求人の見分け方あったら教えてくれ

新卒入社からそろそろ1年で、転職したいなという気持ちが湧いてきている。

しかしそう考える理由が明確に出力できない。web転職理由検索するという本末転倒状態

皆こんなことを考えながらモヤモヤ生きているのだろうか。いずれ慣れて忘れるのだろうか。

2017-02-21

プログラムの触りにCから始めるのは止めにしませんか

Pythonが神だよ。読みやすいよ。

計算時間とか気にする人だけがC,C++を学べばいい


今時プログラムを学びたい人はなんかゲームみたいなの作れるんでしょとかwebアプリと書いてみたいって理由が多いでしょ

それならCじゃなくね。Pythonじゃね、jsじゃね。

SIerしただけで良い気になってんじゃねーぞ!!

っていうような、そこまで強い主張じゃないけど

 

お硬いところから、若干今風な会社に行って「やってやったぜ」「挑戦する俺やばくね」みたいな人居るけど

大抵転職先が安定しきった会社なんだよね

いや、いいんだけどさ安定した新興企業に入るのは

 

でも中小受託とか、ベンチャーとか、web系とかにいる人はそれみて薄ら笑い浮かべてると思うんだよね

別にそれチャレンジでもなんでもなく、逃げたor下っただけじゃねーの? って

 

新興企業には新興企業の辛さ、泥臭さとかあるし

新興企業だって、まだまだ最新のトレンド追えてないと思ってる企業が大半だと思う

そこに入ってドヤっ!ってするのは辞めた方がいい

「あ、世の中あまり知らない人なんだな」と思われるだけだ

 

いっそこそこそするくらいでいい

 

ドヤ顔していい人は

理解した上でベンチャーネームバリューのみでその会社に入った人だけだ

感性が違うのは良いけど、感性言語化するを怠った挙句深読み厨呼ばわりされたら徹底的に言う。

お前が読めないだけだと。読めないのにこじつけかいい出す人は始末が悪い。

ドストエフスキーWEB書評で、悲しい物語ですね、感動しました、という感想が軒を連ねていた時は怖かった。

あれは多分一般的LINE層が集うような場所だったんだろうと思いたい。

そういえば以前某所で明らかに純文を意識した作品を見たエンタメ書きが、

「妻の遺品を夫が眺めてるだけじゃないですか。才能無いです。書くのをやめたほうがいい」

などとおおいに気を吐いていたので、Amazonレビュアー程度には読み取れないかもしれません、とした上で批評改善点を書き込んだ。

作者様から自分には驚きの声と感謝の意が述べられ、酷評の彼には丁寧ながらも疑問符付きの返事が返された。

のちに酷評の友人らしき人物がこちらへ嫌味を言っていたが、きっと告げ口でもしたのだろうと思う。

なお、Amazonレビュアーにはまともな人も沢山いるので、引用あくまイメージ上の揶揄に過ぎない。

評は作と同じく恐ろしく自分の底が見えてしまうため、堪忍袋の緒が切れない限り大仰なことはいいたくはない。

2017-02-20

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(※カッコ内は回数)

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

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エントリの5年毎のデータじゃ思い出を振り返るには分解能が足りない気がしたので1年間隔で補足します。興味ない人にはスパムエントリ並にうざいのだろうから申し訳ないけど、その当時を見てたらただの数字の羅列には見えないのですよ。近々はてブシステムに大幅な改修が入るらしいから今やっとかないと来月も同じように見られるとは限らないしね。

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2005年3月 2006年3月 2007年3月 2008年3月
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毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

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31 23 0.77% www.welluneednt.com
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126 4 0.13% www.geocities.co.jp
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そーす
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def main

    hatebu = {}
    total = 0

    open('hatebu.dat').each do |line|
        domain = line.split('(')[0]
        bukuma = line.split('(')[1].chomp[0..-2].to_i
        total += bukuma

        if hatebu.has_key?(domain)
            hatebu[domain] += bukuma
        else
            hatebu[domain] = bukuma
        end
    end

    index = 1
    hatebu.sort {|(k1, v1), (k2, v2)| v1 == v2 ? k1 <=> k2 : v2 <=> v1}.each do |kv|
        per = (kv[1].to_f / total * 100).round(2)
        print "|#{index}|#{kv[1]}|#{per}%|#{kv[0]}|\n"
        index += 1
    end

end

main

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kengo.preston-net.com(4) www.atmarkit.co.jp(5) natalie.mu(5) www.cnn.co.jp(5)
takekuma.cocolog-nifty.com(4) www.publickey1.jp(5) orecipe.hatenablog.com(5) www.itmedia.co.jp(5)
www.100shiki.com(4)   techlife.cookpad.com(5) www.newsweekjapan.jp(5)
www.geocities.co.jp(4)   toyokeizai.net(5)  
www.sem-research.jp(4)   twitter.com(5)  
    www.youtube.com(5)  

(※カッコ内は回数)

2017-02-19

[]さあ、月曜日からまた転職活動だ!

いまだに無職増田です。でも本格的に転職活動を始めたついでにレバテックなるもの登録してみました。レバテックゆうんは多分登録型の派遣とか請け負いのコンサルをしてくれる会社です。

その会社webから登録したら、そのあと電話かかってきて「おうお前いい度胸してんなァ。ちょいシブヤまで来いや」と脅されたので

月曜は渋谷まで行ってケジメをつけてきます。僕の小指が失われないかどうか心配ですが、なんとか交渉成立するといいですね。

それはともかくとして、弊社はPHPおじさんなんですがやっぱりモダンJavaScriptおじさんにも転向しようかなと思うんですが、フレームワーク等々が多すぎてどれを選べばいいかよくわからなくて困ってます

apt-get一発でインストールできてなおかつ一番シンプルコード記述量も少ないフロントエンドの何かってないでしょうか。

ぶっちゃけどのフレームワークJavaScript以外の方言的な記述が多すぎてどれもシンプルはいいがたい気がします。

PHPおじさん的にはいまだに「JQueryでよくね?」と思うんですが、もう2017年ですしね。

というわけで、増田さんたちのおすすめJavascriptフロントエンドをご紹介ください。

紹介いただきました情報採用された方には無職増田オリジナルのクソ雑魚ナメクジイラスト差し上げたいと思います

よろしくお願いいたします。

id:hungchang web, ネタ, まとめ 良リンク集。わはは梅ちゃん職業オカマであることを責められているような違和感もあるが

ブコメにわははとか書くやつ始めてみた

気持ち悪いなこいつ

2017-02-18

http://anond.hatelabo.jp/20151219233343

そういう時に限ってその場でWEB検索しなくちゃいけないハメになったりして右往左往するんだ

google検索改善することはもうないと思う

かつてgoogleチャレンジャーだったし、検索企業にしても、ブラウザにしても、google立場を危うくするライバルがいたわけだよね

google方針は、そういったライバルに対し俺たちはWEB全体のこと考えてます戦略をとったわけ

そういった方針はかつてそれなりに支配的だったギークお兄さんに支持されたと思う。俺も支持したし



でも、検索エンジン企業しかなかったgoogleも今じゃ検索ブラウザだけでなくスマートフォンOSを牛耳りや動画サイトも牛耳る状態

正直言って検索結果の品質守ったところでgoogleライバルが登場したところでなんだっていう状態

そもそもあのころgoogle検索品質は、ネットが小うるさいオタク支配されていた時代の話

今のようにwelqやらnaverアクセスし、スマホアプリ課金する低IQの猿が支配するネット空間で質を保つ意味がないんだよね

スマホからの閲覧が8割とか9割とか言われる時代

iphone使ってる人が多い日本例外にしても、海外じゃそれはつまりgoogle支配しているOSを使っているって事だ

その時点でもうgoogle的にはOKなわけなんだよね



しこしこ検索結果の品質改善しますなんてしたって、ギークおじさんしか気にしないんだもの

2017-02-17

てんかん発作3人死傷 危険運転致死傷罪懲役10年

東西線の中、もうすぐ乗り換えの有る、そこそこ大きな駅。

ぎゅうぎゅう詰めではないがかなり混雑している状態

40代だろうか、立っていた男の人が、

立っている人や座っている人の足元 お構いなしに、

急に床に横になって、身体を真っ直ぐに伸ばして、こう着したような状態

全身ぷるぷる震えても居る。

周りの人間もどうしたらよいかからず、「どうしました?どうしました?」 と、

声を掛けるのが精いっぱい。

その時電車は駅に到着、扉が開く。何人かが駅員を呼ぼうと うろうろするが、

駅員は見つからず、そのうちに倒れた本人が意識を取り戻す。

倒れてから1分も有っただろうか。

周囲の人間に声を掛けられてもそれに応えること無く、足早にその場を去ってしまった。



私は一体何が起きたのか全く理解できず、呆然としていた。

それが ”てんかん” の発作である事を知ったのは随分後の事だった。

もし、あの人が車を運転している状態だったら?

大丈夫、薬を飲めば抑えられるので。」

「あ、あの時は薬を飲むのを忘れたので。」

こんなの通用するわけないでしょ。



Webニュースで見かけたが、10年は軽過ぎるような気がする。

てんかんには社会理解必要...」とか言う医者がいるが、

理解した上で、車の運転免許原付普通車大型車、小型特殊、大型特殊、二輪)はく奪!

で、お願いしますよ。

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