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2017-04-30

http://anond.hatelabo.jp/20170430103815

何それ!面白そう、現場系の仕事全く知らないし、非日常的で素敵。船の衛生系??ちょっとググってみるね。ありがとうございます

2017-04-29

籠池泰典ヒアリング文字起こし(4)

ですね、ですから、その、新しいゴミが、全く新しいゴミがですねぇ、去年の3月11日新規発見されて、だからさらに8億円ひきましたというのではなくて、もともと存在していて、それもある程度関係者の中では把握していたものがですね、その、まあいろいろ、籠池さんからとってみればですね、過少に評価がされて、えー、もっともっと引けるんじゃないのかと、いうことをまあ、お気づきになられたのが、去年の3月11日だったと、いうこと、ですね、

仰るとおりです、

はい、わかりました、それで、あのー、田村室長にそのことをたぶん話されてると思うんですが、その時に、この、中道組が作ったとされる打ち合わせ記録は、これ現に示しながらですねぇ、例えばその、地下を上回る瑕疵が発生する国有地の貸し出しはできないと、今も何回か言及があったようなことをですねぇ、見せながらお話になったということですか、

えー、仰るとおりですし、あの、この、議員いまお持ちのモノは、えー、田村さんにも渡しております

あ、渡してるんですか、

はい、そのとき渡しています

あ、そうですか、それともう一つ、まあ、これだけ、まあ、あの、議事録、音声データが出てきましたけれども、籠池理事長財務省に行ったときにですねぇ、先方はメモをとってましたか

もちろん訟務係が二人ついておりましたから、とっておりました、

はいありがとうございます

それと最後に、あの、先ほど平沼先生名前が、出たんですけれども、その、初期の段階だと思うんですが、その平沼先生の果たした役割って言うのは、どういう役割だったんでしょうか

やっぱり平沼先生は、もう、私の、あの、とても尊敬するかたでございましてねぇ、あの、この先生に、推奨していただけましたらね、この学校の、まあいわゆる、なんというんですかねぇ、うーん、存在する以前の、建築をするね、意義が、当然、日本国民にとって、高まってくるだろうと、いうふうな認識をもったわけです、ですから平沼先生あればこそ、この学校が、まず、開校しようという方向に、私が思ったということに、まちがいないですね、

一点だけですね、あの、定期借地で入っていって、で、買い戻し条件つき、買受条件付き定借で、始まってかつ、あの、売買の契約に変わっても分割払いを認めていただいてますよね、これやっぱりその、籠池さんから見ても、かなり特別なことをしてくれたという感覚は、ありますか、

あのね、それはねぇ、あのー、もともと10年で買取りということでしたから、あのー、10年で分割してもべつに構わんのではないかと、いうふうに私は思ってましたから、あちらのほうに提案しましたら、それはそれでよろしいということになったということです、

このメモなかにですねぇ、普通は売買でやるんですけれども、その、貸し付けで最初入っていって、やるっていうこと自体が非常に特例ですよという発言が、これ財務省から出てくるんですけれども、ま、そういう、こう、かなり特例だったという感じで、進んでたわけですか、

あのー、財務省のほうから、なんか、二度三度そういうこと、仰られましたねぇ、あぁ、そうなのかと、いうふうな感じで、あぁ、これはあまりないことなんやな、有り難いことやなと思って、私は受け取っておりました、はい

あのー、最後に、あの、いま皆さん方は財務局のほうのことばっかり仰ってるんですが、その、財務局はですねぇ、あの、大阪府の私学審議会答申をうけて、次に国有地審議会に行ってるんですよ、ですから大阪府の私学審議会が認可妥当にならなかったら、国有地審議会に行かんのです、ということは、大阪府府庁の人たちは、いわゆる、私が出しました申請書、の、を受け付けたわけですよね、形式的問題なかったという、その前に、あのー、申請書の前にはですねぇ、えー、計画書というのがあるわけです、計画書というのは六か月前に出すわけですね、で、それをチェックして、で、終わりま、よし、これでいいよと、いうことになると申請書の受付になるわけです、で、もう、申請書の受付になると殆どね、あの、問題なく動いていくということ、なんです、ですから本来は、もうそのまま、私学審議会平成にじゅう、えーっとー、6年の、12月に、第一回目の分があって、本来そこで通る予定だったのが平成27年1月にずれ込んだと、いうことなんです、その後、あのー、財務局国有地審議会が始まってると、いうことから考えていきますと、やはりあのー、大阪府のほうの、やはりこのー、我々の、えー、事業に対してですねぇ、やはり一生懸命ね、緩和措置しました、えー、小学校の認可ですから一生懸命なっておったと、いうことは当然あると思います、そこに関りがありましたのがやはり、当時の、もう今は解党されて雲散霧消になってますけども、もともとありました党、この党を通じての動き、そして、あのー、えっとー、証人ときにも申し上げましたが、あの、当時の府会議長、あ、府会議員であられました畠先生の働きかけ、それによって、二期目にはい、二期目、一期目の時の知事だった、あー、松井一郎さんがですねぇ、まあ、ある程度一生懸命なって、二期目になりましたら、もう、党が雲散霧消してますから、いわれる気持ちが変わることも当然あるんだと、いうふうにおもうんですねぇ、そういうふうな局面で、あのー、どうも、あのー、一生懸命から最終段階、認可を取り下げさそうさそうとした、動きになってきたと、もう、もっと言えば、いま私たちがいま大阪府大阪市で、いま、あの、大そうな目に遭ってますのは、大阪府大阪市、これ行政体違うんですが、本来、一緒になって、あのー、補助金調査をしてはいけないもんなんですけども、一緒に、資料交換し持って、地方政府維新の党ですから、し持って、ま、ま、我々の学園をもう根こそぎ潰してしまおうかと、いうふうな方向でいま、きてるということ皆さん、ご存じ、あまりないでしょ。もう、ですから国有地のこともすごく重要なんですが、あの、その、私学審議会、これはなんでそのようになっていったのかというところは、あの、もうちょっとやはり、あのー、究明をしていただかないといけないことがあるんだと思います、あのー、当時の、えー、私学審議会座長の、カジタさんのほうも、あのー、百条委員会だったかな、えーが、あのー、どうしますか云々のときにかなりのプレッシャーがあったんだよという話があったように聞いていますけど、まあまあ、あの、委員会承知に、で、回答されたときにはべつになにもありあませんでしたというふうに現実は変わってたということはあるんですが、やはり、あのー、やっぱりそこらへんがなんかどうも、あのー、ややこしい話になってて、それで、近畿財務局大阪府のほうが、こう、なんてんですが、キャッチボールをしてると、いうね、あのー、以前は、あのー、我々の学校作ろうという意味でのキャッチボールをしてたのが、こんどは、あの、なにか、もうそれをやめさそうというキャッチボールをしてるというふうな状況にいまなってるということ、やっぱり、あの、考えていただいてですねぇ、あの、党の皆さん、あの、議員の皆さん方にもやはり、そういう点も、あの、目を、目配り、していただけたらなあというふうに思います、やっぱり、維新の党にも、いろいろ、問題があったんではないかなと、私は思ってるということでありますはいありがとうございます

籠池泰典ヒアリング文字起こし(3)

えーっと、教育後援会は、いろいろなあのー、方をお呼びしましてですねぇ、ま、百万円の場合もありましたら、50万円の場合も当然あります、ですねぇ、あのただ、安倍先生場合はですねぇ、あのー、なんていうんですか、あのー、国会議員でもあられましたし、そのご婦人でもあられますので、当初の、おー、あいだ2回ほどは、さしていただいておりません、ただ、あのー、3回目、いわゆるあの、名誉校長就任いただきましたときはですねぇ、えー、十万円を包んで、えー、お帰りの時に、えー、お菓子の袋のなかに、そっと入れて渡したと、いうことはございますはい

それはそのまま受け取られたんですか、

はい、そのまま、えー、お持ち帰りいただきました、

それはあのー、収支報告にものってる、あのー、PTAで収支報告出してますよね、その収支報告のなかにも含まれている金額ですか

それにつきましてはですねぇ、あのー、PTAのほうから出したのではなくて、えー、学園のほうからしまたから、そのあの報告は載ってると思います

学園側の決算書に載ってるということですか、

いうことですね、はい

はい、わかりました、

あのー、だし、あのー、可能範囲でその、ほかは消して結構ですので、その支出がわかるものもし、可能であれば、あのー、

はい、しらべておきますはいはい、わかりました、

すいません、ありがとうざいます

あのー、ま、8億2千万円程度の値引きが、ま、国のほうで計算したと、いうことなんですけども、で、その後の実際の工事なんですが、ま、出た時は建物の基礎工事は終わっちゃってますんで、ですから実際には建物下部分の、ごみの搬出はなさってないんじゃないかと、それ以外の部分も、そうするとそれほど多くないと思うんですけども、そうすると実際に、このー、実際になされたですね、ごみの搬出にかかった費用というのは、幾らぐらいだったんでしょうか、

えーっとですね、先生ねぇ、そこはねぇ、ちょっと私も、あのー、途中でこの、なんていうんですか、小学校建設事業を取り下げてしまいましたんでね、最終のところのつめが、あの、建築業者ともできておらない段階なんです今、ですからちょっと、あの、その、それはちょっと、私がいま、答えられないんで、まことに恐縮なんです、もうしわけない、

えー、すいません、今日は有難うございます。あの、近畿財務局がまあ、数か月、この、えー、撤去費用交渉されてたということだったんですが、それで、えー、見積藤原工業さんとか設計事務所さんのものを、近畿財務局のほうに出されて、でその後、ま、神風が吹いたという、先ほどのお話がありました、8億円ほどの、ま、値引きがあったということなんですけども、この、近畿財務局のほうがですね、そのー、埋まってるこの埋設してるゴミがどのくらいかというような調査に来るとすれば当然、あの、籠池さんのところに、この、調査に来たいということで、申し出か何か、そういう問合せがあったと思うんです、そういう、近畿財務局なり航空局なりが調査したような、ことはあったのかどうかということとですね、先ほど船山先生質問の中で、この謝礼が、という、謝礼をお支払いしたということが、あったんですが、もし、ご記憶が今ございましたら、どのぐらいの講師料をお支払いされたのかということも、もし、じゅうま、、あー、すいません、それは失礼しました、それと、あのー、すいません、あのー、もうひとつですねぇ、あの、安倍昭恵さんのその名誉校長を辞任されたという時にですね、FAXで来たと、ふつう日本の常識からすれば、何か役職を辞任するとき辞表を書いてですねぇ、まあ、せめてお会いしたりとか、そういうものでやると思うんですが、FAXで来たってことにどんなふうに、ご感想を持たれたかっていうことです、その3点、すいません、お願いします、

えーっと、謝礼の件は十万円、ということですね、あのー、その調査の件は、えー、2回ほど、えー、航空局財務局が一緒に、まいりましたですね、あのー、土質の状況を確認した、

ということです、あのー、それは2回ほど、我々のほうにも行きますということで聞いております、それと、あのー、ご辞任の、FAXですが、もうあのー、議員仰るとおりで、あのー、まあ、俗な言葉で言うと失礼な話やなあと、いうことなんですよねぇ、で、あのー、こちらのほうからも、はいわかりましたというふうな、あのー、回答もしておりませんし、まあ本来、あのー、ほんまものをですねぇ、郵送して頂くとか、いうのが、まあ社会常識だとは私思っておりますけども、まあそれもなく、またあの、これは後付けなんですが、安倍昭恵夫人はご自身で、辞任したことはご存じなかったんです、ええええ、ええ、ご存じなかったんですねぇ、それは、あの、安倍昭恵夫人付きの、えー、元秘書のかたのほうから、えー、のお母様のほうから、いまどうしたんですか、いま早く昭恵夫人と連絡をとってね、あの、今の状況がどうなのか、どのようにするのかということを、おー、言ってあげないと困っていらっしゃいますよということだったんで、いやもうすでにね、事務所のほうから辞任届け出がまいっておりますと、で、そうすると、びっくりされたと、いうことで、あのー、昭恵夫人も、あの、ご自身の、メールでですねぇ、あの家内とのメールのなかですねぇ、私が辞任したことは知らなかったと、いうことでありましたので、これはあの、当然、あの、事務所、のほうからの、あるいは事務所の上のほうのほうからの、対応であったんだろうというふうに、あのー、私は認識しておりますが、はい

二度目となりまして恐縮ですが、あのー、何点か、事実確認をさせていただきたいと思います、一点目はあの、先ほど福島議員質問されたことですが、その、ストライクゾーンの話をされたのは統括官ということでしたが、それはどなたであるのかというのが、あ、それはまえのしつ、あ、わかりました、はい、すいません、ごめんなさい、あのー、えっとー、じゃあ一点目はですねぇ、あの、稲田龍二さんに関することですが、あのー、財務省のかたが稲田事務所に来て、ま、航空局の、国交省も含めてですが、話したということです、もうその時点で顧問ではないということだと思うんですが、またお仕事として依頼されたわけでもないというお話ですが、それではなぜ、わざわざその稲田さんの事務所に、あの、役人のかたが来てですね、お話をされるような状況になったのか、それは、例えば稲田朋美さんの政治力を期待してというようなことなのか、ちょっとよく、その、あの背景がわからないので教えていただきたいというのが一点です、二点目はあのー、加計学園との関係ですが、これは昭恵夫人きっかけになって、まあ何か、ご連絡を取るようになったという先ほどのご説明だったと思うのですが、そういうことでよろしいのかどうかというのが二点目です、三点目はあの、サステナブル建築物補助金についてでございますが、あのー、えー、この、おー、お金がですね、28年の5月お金がでるということになっていたものが、28年の3月22日支出をされております、ま、あのー、ちょっと不可思議なこともあるのかなと思うんですが、この間あのー、朝日新聞等で、その評価委員の方に、森友学園から事前に、まあ何らかの接触があったという記事が出ておりましたけれども、何かそのサステナブル建築物補助金に関して、えー、やりとりというものがあったのかどうか、この三点でございます、よろしくおねがいします、

えーっと、稲田龍二先生はですねぇ、あのー、なんていうんですかねぇ、あの、昵懇でありましたんで、ですから、まあ、ちょっと相談に乗ってくれませんかということで、申し上げたら、あー、まあ乗らしてもらうと、いうことだったので、連れていかしてもらったと、いうことなんですねぇ、まあそこで、何の解決があったかというと、それはないですが、まああの、そのー、えっと、前にも、なんていうんですかねえ、我々の運営しております保育所の、関係で、あの、稲田龍二先生ところの、おー、弁護士先生にね、大阪市の保育課に出向いて頂いて、お話をさしていただいたということも、ありました、はい、えーっと、それと加計学園関係ですねぇ、あの、えーっと、加計学園関係加計学園関係というのは、えっ、なんでございましたか

加計学園にいろいろ行ったりされたのは全て昭恵夫人最初はつないだということで、

あ、仰るとおりですね、仰るとおりです、仰るとおり、はい、で、サステナブルの件、あの、これはですねぇ、あの、議員よくご質問いただいたと思うんですけどねぇ、あの、本来わたしどもは平成28年4月に開校予定だったんです、ですから、あの、変更申請をたぶん設設計士のほうがしてるんだと思うんですね、しかも、本来この、サステナブルというのは、えー、この年度、8件が申請しておりましてね、でー、私がまあ、思っておりますのは、これってもしかして、私はこの23億なんぼの、あのー、上申しなさいということは言ったこありませんで、これはもう、あの、全て、設計士のほうが、実地設計の段階で、というのは、あのー、藤原建設に決まる前に、もうすでにこれば申請書だしておりますので、設計しかからないんですね、ですから、それにともな、あの、基づいて、あの、建設業者が、まあ絵を描いたいう感じなんだと思いますが、えっとー、あのー、というのは、えー、実地設計の段階で、私どもで23億になってるということは、ほかのですね、これ8件の、あの、申請したところも、かなり高い金額で、出してんじゃないかなと、そのように、言われたのかどうかは僕は設計士の方じゃないとわりませんけども、そういうことも、あのー、国交省のほう考えられるんじゃないかなと思ってまして、それはもう、あの、先生がたにお調べいただかないといかん分やなと、いうふうに思っとるわけでありますはい、そゆことでございますので、はい

つぼ時間もまいりましたので、えー、しめていきたいと思いますが、今、手を挙げられた皆さんは、一巡したいと思います

まああのー、一点、あの、お伺いしたいんですけど、安倍昭恵さんが、百万円を寄付するということはね、私総理に行ったんです、べつに、悪いことでもなんでもないじゃないすか総理と、それでね、総理が、昭恵さんが関わってたりとか、自分が関わってれば、議員も辞めると、総理大臣も辞めると、そういうこと言うからダメなんだと、いうふうに私言ったんですが、本人たちは、関わってないという認識で、我々に答弁するわけですよ、でもこれは国民が見ても、どうして関わってるじゃないかと、これはみんなそう思ってるんですよね、だから籠池理事長は、安倍総理が、昭恵さんは関わっているか関わってないかというふうにね、あの、僕はもう嘘言ってると思う、実際、関わってるという認識で良いのかと、で、そういうことであれば、安倍総理は、自分責任に、責任もって、まあ辞職するというのが適当だと思うかどうか、この一点だけ教えてください、

あのー、当然ですねぇ、この百万円頂いた時に、安倍昭恵婦人のほうは、私にですね、ひとりでさせてすいませんという言葉を頂いてるんですね、ということは、あのー、籠池さんあんただけに任してごめんねと、私たちも今まで何もできなかったけど、あのーここで百万円の寄付をするわねっていうふうな意味だというふうに認識します、ということはですね、あのー、これは、あのー、関わっていただいたと、いうことですので、あのー、総理のほうがですね、あのー、何日のころか国会で言われた、いま先生仰ったようなことですけど、やっぱり、この、事柄には、関りが、非常にあるんだと、いうふうに、私は、認識しております

じゃあ、言った責任とって辞めるべきですよねぇ、

あー、あー、そういうふうに仰ったんであれば、そうなる、ことになりますね、はい

あのー、いわゆる場内処分の勧めとですね、財務省による、それからあのー、価格を事前に伝達してた問題、この二つについて伺いたいんですが、あのー、財務省これ一貫して否定してましてね、でー、あのしつこくこれ、確認しろと、言いましたら、えー、本省から近畿財務局確認をして、で、国会に対して、えー、こういう事実は一切ないという文書を出しました財務省が、で、このやりとりをしたときに、あのー、こちらが、鴻池事務所作成の、例の、陳情処理簿の記録をもとに財務省に正したんですが、こういうものはその、おー、事実確認するに適当でないものなんで、これに基づいたお尋ねは答弁できないと、財務省こういう姿勢なんですね、それであのー、籠池さんに、お尋ねしたいんですが、今日配布されたこちらの、あの、この田村室長とのやり取りを示した書類の中に、えー、場内処分の勧めに関する、うー、近財と、籠池さん側とのやり取りは詳細に、ここで、出てきます、あのー、5ページ、にのってますね、で、えっと、これは、あのー、まずこれ間違いないと思いますけど、間違いないかどうかということと、それから、これを拝見すると近畿財務局の、えー、マエニシさんかな、から、あー、キアラ設計にに対して、こういう試算が、あったのかなと、これを、このやり取りを見てて思うんですが、そうだったのか、で、籠池さんは、キアラ設計からその事実を聞かされて、この田村さんとお会いになった時に、田村さんに、いや近畿財務局が、あー、キアラにこう言ってるじゃないかと、いうやりとりをここでされてるのか、えー、これを確認させていただきたいという、それからですねぇ、二点目のこの価格の事前伝達というのは、この田村さんとのやり取りの資料の中には、そこに関するやり取りは出てくるかどうか、そこをちょっと教えてください、で、このー、田村室長とのやり取りの文書みてますと、あのー、この、近財のマエニシ氏の役割というのが非常に大きかったように見受けられるんですね、で、この中で、籠池さんご夫妻は、あー、マエニシさんがもう移動しちゃって責任をとらないと、いうことに非常に憤っておられますが、あのー、マエニシ氏をはじめとする、まあ、ミヨシさんとかキダさんという名前が出てきますけれども、そもそも、この近畿財務局に、今回の件の発端となる、大きなミスがあったという認識、をお持ちなのかどうか、えー、そこを教えていただきたいと思います、それと、あのー、

えーっと、それはどの段階ですか、

あの、発端ですね、この問題の発端で、で、近畿財務局とのやり取りで、いろいろ、えー、その、混乱が起きて、で、その相談をしにこの田村室長のところに行かれたのかなと思うんですけれども、えー、そういうことなのかどうかを教えてください、それからもう一点、あのー、これ財務省委員会でやり取りしてますと、まあ、決定的に、その彼らが持ってる文書、破棄したとか、ないとか言って隠すんですね、で、私は、彼らがその隠す理由というのは、一番大きなのは、この、近畿財務局で場内処分の勧めをしてしまったという、この瑕疵に対するやっぱり、後ろめたさと、もうひとつはこの価格の事前伝達、をしてしまったということに対する後ろめたさ、この二つが一番大きいのかなと思ったのですが、もしそれ以外に、籠池さんからご覧になって、財務省が隠す理由があれば、教えてほしいと思いますそれから最後に、えーっと9.9メートルから廃材が出た、以降に、昭恵夫人に、えー、籠池さんのほうから相談電話などを、されたかどうか、特に土地を買い取りたいという相談をされたかどうか、えー、以上について、お尋ねしたいと思うのですが、

えーっと、まずですねえ、えー、まあ、近畿財務局対応のまずさというのがまず、はじめに、あったんだと、これはもう、認識を、あの、初めからしておりますので、ここは大きな、あの、ポイントになるだろうなと思ってます、それと、あのー、価格の、事前伝達、ということは、私たちはしてないんですよ、ええ、あのー、こんだけですよということはしてないです、ただ、我々のほうは、あのー、素直に計算したものだったら、こないなりますけどと、でも、もしかして、これって価格よりも安くなるんじゃない、価格よりもじゃない、価格が、マイナスなんぼになるんじゃないですかというふうな危惧はもったと、いうこと、は、それと、もうひとつ、あのー、これは当然、あの、当時の、担当官は、あの、マエニシさん、だったわけですけども、あのー、このときの、ま、財務省の、おー、対応のしかたを、財務省が、資料を、おー、なくしてしまったとか、いうのはあってはならないことだと思いますが、やはり、あの、先生仰ってるようなことが、あったんではないかなと、は思っております、もう一点なんでしたっけ、

あの、廃材の問題で、9.9メートルから廃材が出た以降に、昭恵夫人に籠池さん側から相談電話などをされたことがあるかということ、

あ、あのー、すごいことになりましたと、フッフッフ、これは学校できなくなりますと、で、えー、生活ごみ、大変ですと、いうふうなお話はさしていただきましたね、

そこで、土地を買い取りたいんだけどっていう相談はされましたか

あっ、そこはしてないです、はい

いま、お電話されたのは、廃材がですね、地下から出てきたのは3月11日ですよね、昭恵夫人にお電話された日付、いつぐらいか覚えてらっしゃらないですか、

えーっとですねぇ、私が、知らされましたのが、えー、財務省に参りましたのが3月の、えー、火曜日火曜日なんです、はい、で、その前日は、日曜日、そして土曜日、その前の金曜日、その金曜日、えー、金曜日何日ですかね、その日に私は初めて知ったんです、はい、初めて知ったんですねぇ、ですから、あの、これはえらいことなったというのは、その、あの、日に、えー、金曜日の日、えー、あるいは、その次の土曜日の日、いずれかで、ご連絡を、したことが、あのー、認識しておりますはい

そのとき昭恵夫人は、あの、、どういうことをすると仰ってくれたんですか電話で、

あー、いやいや、それはもう、いや、それは大変ですねと、うん、ゆうことですね、

私のほうから、あのー、財務省お話しますよですとか

いや、それは、あのー、私も、そういうとこは求めてませんでしたし、あのー、仰りませんでした、はい

ああ、夫人秘書のかたにはお電話されてないですか

あ、しておりません、しておりません、はい

一点、念のため確認ですが、今日この田村さんとのやり取りの資料出ましたけども、これをもってしても、財務省は、根拠のないものだと抗弁する可能性があります、そこで、ここで記されてる音声データーは必要に応じて、籠池さんが、あの、音声として公開される用意があるかどうかだけ教えてください、

いや、それはー、わたしーの声、家内の声、そして田村さんの声が分かれば、分かるもんでしょうから、それは結構なことじゃないかなと思いますが、はい

あの、土地のですね、はい、あの買取をした以降に、あの買取りが出来たということについて昭恵夫人に、あの、ご報告お電話などをされてますか、その時の、夫人対応なども含めて、教えてください、

そりゃもちろんね、あの、買い取りましたと、買取りさしていただきました、有難うございました、まことに恐縮でございました、ということであります

それはいつごろ、

いや買い取ってすぐですからはい

夫人はなんておっしゃって、

良かったですねぇ、はい、だったと記憶しております

はい衆議院議員の玉木と申します、あのー、去年の3月15日に、理財局に行かれて田村室長とあ、会われたですねぇ、ひとつの大きな理由は、前の年の、えー、9月4日に、近畿財務局で、関係者が打ち合わせをしたですねぇ、メモを、籠池前理事長、入手されたからだと思うんですね、で、あれは中道組様が、えー、録音に基づいて作成された、資料だというふうに認識をしています、まずそれ正しいのかどうかと、いうことと、もう一つはですねぇ、あの、財務省今までの説明は、その、3月11日にですねぇ、新しいゴミ発見されたので、この8億円の値引きをしていきましたという説明をしてるんですが、ただこの、前の年の9月4日のを見るとですねぇ、すでにゴミは把握をしていてですね、それを計算にいれないと、いう判断をしていて、ずっときていたんだけれども、ただ、その、このメモを読むとですね、実はそういうゴミはすでにあって、ただそれを、いれないで計算して、やろうということが、ま、ある種、籠池さんにとって不当な提案があったと、いうふうに認識をされたので、その、あると認識してたのに計算にいれてないのはおかしいじゃないかと、いう思いもあって、去年の3月理財局に押し掛けたと、いうことで基本的によろしいのかどうかと、

えー、仰るとおりです

ですね、ですから、その、新しいゴミ

籠池泰典ヒアリング文字起こし(2)

えー、あの、有難うございます参議院の杉尾と申します。えー、1点伺いたいのがですね、いまちょっと、ばーっとあのー、おー、このテープ起こしの、おー、スクリットを見さしていただいたんですけれども、例えば、えー、あのー、二つ目のですねぇ、えー、ホッチキスで閉じられてる例えば7ページのところに「昭恵夫人のほうからも、たしかここも聞いてもらったことあると思いますけど」っていうくだりがあって、ここで昭恵夫人というふうにはっきり仰っている、それから27ページのところで、えー、「首相夫人が来られて餅をまくことになっている」というくだりがあります、いまのバッと見ただけなんですけれども、えー、この昭恵夫人のことをですねぇ、えー、財務省の、その本省に来られたときに話をしたのは、これくらいだったのかどうかということ、それから、あの、7ページのところに、「いろいろ我々にご支援を頂いている議員先生もいらっしゃいますけど」というくだりがあるんですけれども、えー、いま見た限りでは、あのー、具体的に議員固有名詞が出てなかったみたいなんですが、そのへんの事実関係を伺わせていただきたいということと、あとそれからこれは財務省ですけれども近畿財務局担当者とのやり取りの中で、昭恵夫人のことを具体的に、どれぐらいの頻度でどれぐらいお話になったのか、それから政治家ですね、その、地元地方議員も含めてですねぇ、国会議員も含めて、具体的な財務局とのやり取りの中で、えー、議員の名前をだしたことがあるのかということを伺いたいというのが一点、それから、あの二点目は、つい先ほど仰いました、麻生さんが来た時に、麻生さんのアテンド役をしたというくだりがありますけれども、いつどういうふうな形で、えー、麻生さんのアテンド役をして、その麻生財務大臣とのですね、関係があればですね、ほかに、このアテンド役も含めてですね、えー、教えていただきたいと思います。この二点です、

えー、まずですねぇ、あのー、本省と言うんですかねぇ、えっと、理財局の室長さんのとこに行かしていただいたときの、おー、昭恵夫人云々というのは、先に、あのー、タニさんを通じましてですね、えー、本省のかたに、これ田村さんですけれど、えー、お聞きいただい、えー、お話をしていただいた、そのことの内容、えー、そして、えー、もう一度昭恵夫人、これは、あの、当然、あのー、そのことを踏まえて、えー、知ってるでしょと、田村さんに、いうことの、確認、ということですね、そうですね、はい、えー、それと、えー、餅をまくということは、これはあの当然、棟上げ式の時に、校舎の棟上げ式の時に、あのー、関西のほうではもうまくんですけども、まあ、それをさしていただくと、いうふうな予定にしておったんですが、あのー、ちょうど、えー、ご婦人のほうもいろいろと、仕事が入っておりましたので、この餅まきの行事の時にはお越しいただいてないと、いうことでございます、えー、またご支援いただきました先生方、えー、これにつきましてはですねぇ、あのー、当然のことながら、当時の、あのー、国土交通省副大臣あられた、えー、参議院議員北川 イッセイ先生をはじめですねぇ、あのー、場に申し上げましたけども、えー、今は参議院議員になってらっしゃいますかね、えーっとー、おー、もちろん東徹先生もそうですけど、えーっと、あのー、ちょっと名前を、えへへ、やな、柳本先生、ですね、そうですねぇ、はい、えーのー、かたとか、それとか、まあ、以前から、あのー、鳩山邦夫先生とはですねぇ、前に、えー、砲兵工廠のお話の時からずっと、あのー、かかわって頂いておりましたので、えー、その秘書の方とか、えー、とかとか、まあいろいろ、あのー、そしてもう、もちろん鴻池先生、これはあのー、鴻池先生は、あの、先にこう、まさにパイロット役というんですか、ここの近畿財務局道筋をつけていただいたと、いうふうに、当然認識を、しておりますし、ま、それぞれその時々に、あのー、色々な先生がたの、あのー、お力を、いただきました、はい、で、地方議員のかたがた、につきましては、あの、近畿財務局の関係については、あのー、もう、あの、立場が違いますので、お話は申し上げておりません、はい国会議員の方々、ということになります、えーっと、それと、麻生大臣のアテンド、えー、のことにつきましてはですね、この当時、稲田先生のほうはまだ衆議院議員なりたてのことだったというふうに思います、えー、約、8年ぐらい前ですかね、麻生先生のほうもまだ、えー、総理大臣にはなる直前、だったように思いますけども、その時の、大阪の帝国ホテルでの、おー、ま、祝賀会に、の対応をさしていただいたということです、まぁその後、麻生大臣は鴻池先生の同じ、ご派閥でありますので、ま、鴻池先生の、されております政策研究会に、えー、出向きました時に、麻生大臣と一緒にですね、えー、お話をさしていただいたり、それとか、えー、写真をとっていただいたり、まあ、そうゆうなことは2回3回あったように、記憶しておりますはい、よろしいでしょうか、はい

本日は有難うございます参議院議員の小西ともうします。あの、2点、伺わせていただきたいんですけども、昭恵夫人が、あのー、講演に、行かれた時に、あのー、ま、安倍晋三からということで、あの、百万円、あのー、寄付をされたということなんですけども、まあ、あの、夫人側は渡していないというような、主張をしているんですけども、当日の、あの、様子ですね、まあ、御付きの、まあ、二人が外に出た、というふうに、まあ、ありましたけれども、当日の部屋の描写ですとか、雰囲気ですとか、当日の、もう理事長鹿ご存じないようなことがありましたら、仰っていただきたいのと、あとその、渡され、寄付をしたということを、あのー、称することができる、あの、まあ証人になるようなかた、まあ、知ってるかたですね、その事実を、あの、職員のかた、あるいは副理事、奥様、と仰ってましたけども、そういう、どういう方々が、その事実を当日、当時、知っているかということをお願いしたいのと、あと、もう一点あのー、土地のことなんですけれども、あのー、結局、8.2億円、あのー、まあ、えっと、鑑定より値引きして、当初のより値引きして、あの、理事長のほうに売却をされているわけですけど、あの、理事長のほうでは、その、8.2億円に該当するような廃材、や廃プラをですね、あの、そこから除去する、8.2億円に至るような工事は、されてないですよね、8.2億円出されて、ま、やってはなくて、当初からあのー、3メートルの深さまでは、あのー、ま、廃材、同じような廃材があるということは、国交省国会では認めているんですけども、3メートルぐらいまでは、廃材があるってことはすでに分かっていたと、でさらに9.9メートルくい打ちの過程で、深いところにも、そういうものがあるってことで、理事長はびっくりされて、あのー、財務省の本省に掛け合われたと、そうすると、まあ、一定の廃材があっても、しっかりした杭を打って基礎を打てば、まあ、校舎は立てられる、まあ、もともと住宅で使われていたところで、ありますから、まあ、あの、全部の、廃材を取るっていうようなことは、もともとは想定されて、いなかった、ていうような、あの、お考えでよろしいでしょうか。ちょっとそこのところ2点、お願いいたします

えーっと、まず、あの、百万円の件でありますけども、あのー、当初は私と、あのー、まあ、あのー、副園長をやっております家内と、そして昭恵夫人、そして秘書の方は、ひとり、そこについておりましたのがね、ひとり、えー、まあ、あのー、何と言うんですかね、えー、上座昭恵夫人が座られて、私が上座から見て向かって右っ側、のほうに座っておりましてね、それはね、あのー、園長室なんですよ、園長室なんですねぇ、えー、に座っておりましてですねぇ、まあ、そこで、百万円のご寄付を頂いたと、いうことに、その、えー、状況はですねぇ、あのー、昭恵ご婦人が、えー、もう、人払いというんですか、人払いしてくださいというんじゃなくて、(うつむき加減になり、手で「出て行ってください」と示すようなジェスチャーをする籠池氏)、ですね、これでわかる、これで、あの、秘書の方わかるんですよ、ね、うんうん、で、外に出て行かれたと、でまあ、副園長、家内のほうは、まあ、それと相前後して、えー、園長室からでてまいりまして、その次の、隣に続いております職員室があります、えー、そこで、えー、副園長の机に座った、椅子に座ったと、いうことになります、で、ちょうどですねぇ、えー、10時が終わりまして、えー、まあ私も、こういうふうな、あのー、非常にこう、感情が豊かな人間ですので、大そう、うー、嬉しかったわけですよね、ですから、えー、すぐにですね、ぐるーっとその部屋をぐーっと回りまして、えー、もうここは、机と椅子の間が行き来できなくなってますから、ぐるーっとまわりまして、隣の職員室に行きまして、でそこに男性の、あのー、小学校担当の職員が二人おりました、えー、オガタという人間と、そして、えーっと、えー、ノサカという人間がおりましたので、その人にも貰ったよーって、いまいただきましたよって、でそれから副園長の、机の前にも行きまして、いただきましたと、でその時にはあのー、こちらの、そこから下がって下のほうにはですねぇ、事務担当が、もうひとりおりましたので、そのへんは全部聞いておると、いうことであります、しかも、あの、また、あのー、銀行振り込みを、銀行振り込みやない郵便局に、あのー、行かないといけない、かったんですが、当日、ちょうど、あのー、休みに、次なっておりましたもんですから、一旦、えー、副園長のほうでこう、金庫に入れました、でそして取り出しまして翌の、えーっと、平日の日、月曜日だったと思いますけど、郵便局のほうに、私どもの、あの、職員がまいりまして、でー、その時に、まあ、安倍し、安倍晋三っというふうに、あのー、まあ私は、そのー、帰られるときに、ちょっと、あの、内緒にしといてくださいなということを、聞いておりまして、それを伝えておったんですけども、あのー、それを、安倍晋三って書いてしまった、いうことですねぇ、でそれを、それで良いのかどうかということをすぐ、あの、電話でですね、あの、その、現場からですねぇ、私どもの、あの、会計士先生に連絡いたしました、でそうします会計士先生はですね、それはまずいんじゃないかと、いうことでですねぇ、その言質をいただいて、訂正をしたと、いうことになってます、ですから、その会計士先生も、よくご存じであると、いうふうな、ことでございます、その点についてはよろしいでしょうか、もう、はい、えーっと、それと、あのー、土地の件でございますけども、これはもともと小学校というのは。あのー、全部が建物が建ってるわけではございませんで、あのー、校舎が立ってるとこ、体育館がたってるとこ、それと運動場があります、ですから運動場のところは、わざわざに降り起さなくても良いわけですよ、実際、もう、はるかからもう中にチクデンしておりますもんですから、ですから、校舎のところの分、体育館のところの分、そこの分については、取り除きをさしていただいたと、いうことであります、だからあの、8.ナン億円ということは、これは、えー、まあ、提示されて、近畿財務局のほうから、これ8.ナンボ億円ひきましたよと提示されておりません、でしたけれども、あの、まあ大体の推測では、あー、そのぐらいなのかなぁということは、我々のほうから、我々の工事の、えー、建設業者のほうから近畿財務局のほうに対して、航空局のほうに、大体の資料を渡して、おりましたもんですから、えー、だいたい何メートルで、だいたいこんなもんじゃないですかねぇというものを渡しておりましたので、あのー、それから財務局近畿、間違えました、近畿財務局航空局のほうが、積算を、えー、されて、もう日にちが、私、ありませんでしたんでね、あのー、学校平成29年の4月に開校せにゃいかんということになっておりましたから、もう、あのー、それも、ある面で、もう、あのー、至上命題でしたんでね、えー、近畿財務局のほうも、えー、自分たちで、その、ボーリングをして、なになにするということもお金もかかりますし、当然予算がですね、次の年度になってしまったら、もうまた、平成29年が30年になってしまいますので、これは駄目だと、いうことですね、あのー、こちらのほうから近畿財局航空局のほうからの、えー、ご指示に従いまして、資料をお渡ししたと、いうことでございますはい

いまの部分なんですけれども、その8.2億円の値引きの積算のですね、根拠に、ひとつの考え方になる資料を、藤原工業ですか、のほうから近畿財務局のほうに、渡したと、そういう理解でよろしいですか。

はい、あの、藤原、あるいは、あのー、なんていうんですかねぇ、えー、設計事務所、のほうから、えー、提供したと、いうかたちになります

それは廃材がこれぐらいの深さまで、あるので、それに体積かけて、あの、工事費用かけるとこれぐらいの、値引きになるんじゃないかと、いう資料、なんですかね、

だいたいの、だいたいの、

その資料は、理事長もお持ちでいらっしゃるんですか、

ああ、持ってますよ、

それ、ぜひ、あの、うちのPTのほうにですね、ま、座長に任せますけども、

ええ、私は当然、私の資料としては持って、おりますはいはい

有難うございます

小川淳也と申します。えー、今回このタイミングで、録音テープを公にされた理由、それから、なぜこの時のやり取りを録音したのか、という理由、それからどのように録音したのかという形態、ほかに、重要なやり取りに関して、録音、あるいは、まあ文書でも、メールでも良いんですが、保存しておられる、ことはないか、この4点、つまりその、総理夫人が百万円渡すという、かたちで具体的に支援したのかどうかと、それから行政・政治過程がゆがめられたのかどうか、そこに総理の近親者、たる私人が関与したのかどうか、にいま我々は関心があるわけで、これ極端に言えば、朴槿恵大統領が退陣に追い込まれた構図とよく似てると、いうふうに理解してますちょっと質問に戻るんですが、えー、録音、はほかにないのか、そして、その他、資料、はないのか、ちょっといま、4点お尋ねしたこと、聞きたいと思い、

えーっと、録音テープは、まず、いま最後に仰ったものは、えー、まだあります、あのー、当然、あのー、交渉段階のことですから、えー、全部やないですが、残しております、えー、それは定期借地の時の、事柄についても、えー、我々のほうの交渉については、私が残しておらなくても一緒に同行した人間が、残しておるということもあります、それが1点ですねぇ、それと、えーっとー、えー、理財局の室長さんと、お目にかかりました時は、これは非常に重要なことですんでねぇ、で、私みたいな一般私人がですよ、あのー、大財務省に行かしてもらうということもないわけですから、これは、きちっと、あのー、録音しとかないと、事の問題が問題が有耶無耶になってはいかんと、いうふうに当然思うわけですよねぇ、で、そうしましたら、あの、録音をですね、私がこう胸ポケットにいれまして、そして、あのー、その内容を忘れないように置いておくというのは、当然、あってしかるべきもんやと思いますので、そうさしていただきました、えー、とても重要な、段階だったんですね、あのー、生活ごみが出てまいりましたから、これは、これー、そのままいっていきますと、先ほど申し上げましたけど、えー、小学校の開校、平成29年の4月開校の予定ですから、また1年延びるわと、いうような局面、そして、まだあの段階ではですねぇ、あのー、1億3千万の、あのー、立替費をまだ返してもらってなかったですから、そのこともお願い、えー、もありましたもんですから、なんとかしてもらわないといけないんじゃないかなぁというふうな、気持ちがやっぱりそこに現れておったというふうに、あの、ご理解いただきたいと、思います、それと、あのー、総理夫人の関与というか、でも、総理夫人は、あのー、どうなんですかねぇ、あの、私人という立場と公人という立場、当然あると思うんで、あのー、まあまあ、あのー、私人としてのお顔と、公人としてのお顔、当然あると思います、でも、やっぱり、一般的に公人というようなお顔で皆さん、見られるんではないんだろうかなというふうに思います、えー、したがいまして、あのー、今回のことがらは、あのー、ま、結果論になりますけども、昭恵ご夫人にですねぇ、名誉校長になって頂いたということが、えー、早くですねぇ、あのー、ある時期から早く、土地についてですねぇ、えー、スピーディーに、物事が、動いたのではないかなと、いうふうに、思っておりますはい

衆議院議員福島伸享です、よろしくお願いします、あのー、3点お聞きしたいんですけど、まず1点目は、先ほどあの、財務省の役人と借り受け契約の時に、ストライクゾーン交渉したその、相手方は誰だったのかという具体的な、名前を教えていただきたいというのが1点と、2点目はあの、結局、昭恵さんとは何回ぐらい電話したんです全部で、数えきれないぐらいなのか、10回なのか、その間隔を、あとタニサエコさん、と何回ぐらい、電話のやり取りを、してたのか、ということと、あと3点目は、前回のあの、証人喚問の時かその記者会見かでですねぇ、あの8億円も下がったのは神風が吹いたというかビックリしたみたいなこと、仰ってたと思うんですけど、今日のお話を聞くと、むしろ8億円下がるというのは、籠池さん側から提示してたんですかそれは、その後なぜ8億下がって、どういう交渉をしてですねぇ、この、神風じゃなくてむしろ、森友学園から8億円下げろと、ゆってたんじゃないですか、そのあたりの、矛盾はどうなのかということを、3点お聞きしたいと思います

えーっと、ストライクゾーンの部分のことですけど、これはあの近畿財務局のマエニシさんという、前任のですね、えーとー、統括官が、おります、そのかたでありました、で昭恵夫人との電話の内容というのは、あのー、電話の回数というのは、えー、わたしー、よりもですね、えー、あのー、家内との回数のほうがやっぱり、すこぶる多いですねぇ、私はさきほどもうしあげた3分ぐらいでおわりますが、家内は2時間か1時間ほどしておるという、な感じですので、ま、この回数も、もう、うーん、やっぱり数えきれないんじゃないですかねぇ、でー、私のほうはですねぇ、その適時適時ですから、えー、だいたい、そうですね、それでも、うーん、20回は、やっぱ当然超えるんじゃないでしょうかね、適時適時のことですよ、はい、というふうに思います、それとあの、交渉の、いまの、ことですけども、いまあの、議員のかたにもお伝えしたんですけども、あの、近畿財務局とあの、航空局は、資料を持ってないんですよねぇ、で、あの、持ってないと、持ってないということが判明するわけですよ、ないと、ないんだったらどうにかせなあかんよなぁと、あの時期の、あの、立場変わっていただいたらわかるんですが、あの、私は急いでこの、工事しとかないかんと、工事の途中出てきたわけですからね、そうすると、資料がないということになってきましたら、我々が持ってる資料、手に入れる資料で対応せないかんと、いうことに当然なってくるわけですよ、ですから、あの、提供してくれないかということになったら提供するわけです、ただ、それがですねぇ、提供したときに、これ全部出しましたら8億円ぐらいなりますよと、これ全部撤去したら10億円なりますよというふうな、やはりあの、場所、土地の場所場所、そしてその深さによっても、やっぱ変わってくるわけですね、じゃあ、あの、どうされるんですかいうのは、全てやっぱ近畿財務局航空局に、あのー、考えを当然、あのー、資格はむこうですので、ゆだねて、委ねさせていただく、ただ、あの、私たちのほうから、でもこれはあの、8億円ぐらい値引きですよねということについて、我々からサジェスチョンしたことは、ないと、いうことで、あります

その、それまでその、ストライクゾーン議論とかけっこう長い間ね、価格の、交渉してたのになぜ8億円の値引きは、そんなに財務省は、そのなんていうのかな、物分かりよくですねぇ、で資料理事長から提供したわけですよねぇ、これぐらいかかりますよって言ってまあ、ほぼ言い値でつけてるわけですよ、それなぜ、そうなったんです、誰がどう交渉してそうなったんですか、

えーっとですねぇ、そのー、あのー、3月の、えー、15日,16日に、生活ごみがでてまいりました時は、これはえらいこっちゃということですよねぇ、そうすると、私どものあのー、代理弁護士建築弁護士、その専門家なんですねぇ、ですから、えー、当初はですねぇ、近財の、航空局のほうから資料こんなんありませんかありませんかいうふうに仰って、まあ、2回ほどは現地にこられて、あーほんとですねぇということだったけども、あとは、じゃあ、これ資料提供するんは良いけどと、ただ、その後はもう代理弁護士とやってくれませんかと、いうことで、もう、してもらったと、いうことで、ございますはい

その代理弁護士でちゃんと交渉してなぜ8億円も、すぐいきなり下がったんですか、短期間で、そこが分からないですよ我々、8億円なぜ、いきなり下がることになった、それまで、長いその、価格交渉してるわけですよねぇ、生活ごみが出て、それで資料提供したとたんに、財務省は、はい、じゃあ8億円下げますってのを、数か月の間に判断するわけですけども、その期間に何があったんですか、

あのー、それはですねぇ、あのー、これこのまま、私どもの小学校を、ストップしますと、私のほうはですね、当然のことながら損害賠償を、やっぱ請求するわけです、もう損害賠償請求するかどうかと、いうことの、選択があったんですが、あのー、私のほうはもう小学校開校を優先しましたもんですから、えー、そうしますと、えー、こちらの持ってる資料を、出すと、で、その、金額が、8億円ほど、えー、8億円下がったいうんは後でしったことですけど、私は1億3千万ですよということしか、当初は知りませんでしたけども、あのー、それはやはり、えー、なんというんですか、えー、タニさんを通じ、そして、あのー、理財室長、のほうとも、おー、コンタクトがとれですねぇ、そのあとも私ども行かしてもらって、でー、対応がきいていくと、あの録音テープの中身もよく確認して頂いたらわかりますように、ん、まあ、すーっと聞いていくと、なんとかいたしましょうかと、いうふうな感じに、取れるというふうに思いますから、そのように、方向が向いたんだろうと、いうふうに思てます、私はそのとき言いました、神風が吹いたなぁ、いうんは、まさにそのことやと、いうことであります

関連で…、すいません、あの、その、えっと藤原工業、あとそのー、建築専門の弁護士の方もかかわってるんでしょうが、その出された資料ですね、出された資料の中には、そのー、一定積算、これぐらいの廃棄物があるので、これをいろんな工事等をしてどけると、これぐらいの、あの、お金がかかりますよという一定積算はあったという理解でよろしいですか、

それでいいと思います

で、ぜひその資料いただきたいと思うんですけども、どれぐらいのお値段、でしたでしょうね、ご記憶の範囲で、

いや、あのですねぇ、あのいろいろありましてですねぇ、A,A’,B,B’,C とあるんですよ、いろいろあるのよ、あの、とりかたがこんなんありますよということがありましてね、で、それについてどうするんだと、いうなことは、こちら資料提供するだけですから、あのー、その後の対応は、あの、お国のほうでしていただくと、いうことになるわけですねぇ、

資料、ご提供ぜひお願いします。有難うございました、

すいません、えーっと、塚本幼稚園で、教育後援会、何度かいろんなかたを呼んでやられております、その際に、講師料,謝礼というものは、あの、通常払っていたのか、そしてまた安倍昭恵さんに対して、えー、謝礼,講師料、払っていたのか、その点について教えてください。

えーっと、教育後援会は、いろいろなあのー、方をお呼びしましてですねぇ、ま、百万円の場合もありましたら、50万円の場合も当然あります、ですねぇ、あのただ、安倍先生の場合はですねぇ、あのー、なんていうんですか、あのー、国会議員でもあられましたし、そのご婦人でもあられますので、当初の、おー、あいだ2回ほど

[]監視部・不法逮捕裏技

和室で服を脱ぎだす3人)

野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」

三浦「チカレタ…」

野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て

三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」

木村ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)

野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」

三浦「どうすっかな、もう俺もなー」

野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」

三浦シャツがもう、ビショビショだよ」

木村「ウフフッ(笑)

野獣「あーもう待っててあげますよぉ」

野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」

三浦「入ろうぜはやく」

木村「そうですね」

三浦「うし」

野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」

(両先輩通過)

三浦「おい木村ァ、早くしろ

野獣「早くしろよぉ」

(3人で狭い風呂場で入浴)

野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)

三浦「オッス」

野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」

三浦「ああ大変だったなー」

野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」

三浦木村今日疲れたろう、なあ」

木村「疲れました」

三浦「なあ?」

野獣「じゃあ流しますねー」

三浦「おお、頼むぞ」

野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)

三浦「おう。もう一回やってくれ」

野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」

(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村

三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)

木村「え、僕もやるんですか」

三浦「当たり前だよ、なあ?」

野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」

(しぶしぶ洗う木村

野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」

三浦木村結構、洗い方うまいじゃん」

(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)

木村ありがとうございます…」

野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」

木村「えっ…」

野獣「頼むよー」

(一通り体を洗う木村

木村「じゃ、流しますね…」 

三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」

野獣「ふぅ」

三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」

木村「え、肝心な所…?」

三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)

(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)

木村「わかりました…」

野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビールビール発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)

勃起した大先輩の股間を洗う木村

野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」

木村「いや、そんな…」

(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)

野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」

三浦「そうだなあ…流してくれ」

(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)

木村「あっ…はい

野獣「ふぅ~」

木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)

木村「熱くないですか?」

三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」

野獣「上がったらビールですかね先輩?」

三浦「そうだなー」

野獣「たぶん冷えてますよー」

三浦今日はいっぱい飲むゾー」

野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」

三浦「よし、もういいぞ」

木村「あ、はい。わかりました」

三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」

(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)

野獣「フゥー↑↑」

三浦「アッツーウ!!」

野獣「ビールビール!アッツゥー↑」

三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」

野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」

(しばらく和室でくつろぐ3人)

野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)

三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」

野獣「ですよねぇ?多分」

三浦「うーん」

野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋屋台、来てるらしいっすよ」

三浦「あっ?そうか?」

野獣「行きませんか?」

三浦「いきてーなー」

野獣「行きましょうよ」

野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」

三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」

木村「えっ、何?」

三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」

木村「いや、見てないですよ」

三浦「嘘付け絶対見てたぞ」

木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)

野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」

三浦「そうだよ(便乗)」

木村「いっ、いやそんなこと…」

三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」

(そして先輩2人による後輩への熱心な指導大嘘)が始まった…)

木村自分のイチモツを見せつける大先輩)

野獣「ほら見とけよ見とけよ~」

三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツブラブラ

野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」

(野獣、いきなり木村の背後にワープ

三浦「ホラ、見ろよぉ」

野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」

木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」

野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」

三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」

野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」

木村「やめてくれよ…」

野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」

木村「いやだ…」

野獣「ホラァー!」

野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー

木村「やめろ…」

三浦「オラ!」

木村「ンッ!ンッー、ンッー!」

野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)

三浦「上手いじゃねえかよ」

野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」

三浦「おお、いいゾ~これ」

野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」

木村「ンンー、オホッ!」

野獣「もっと舌使えよホラホラ」

三浦「オゥラ」

野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」

三浦もっと奥まで行けよ」

野獣「奥までホラホラ」

三浦「オラッ!」

野獣「俺のも頼むぜおいっー」

(野獣脱ぎ)

野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)

三浦「こっちは手だよ手」

野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」

野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」

三浦「手…」

野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」

三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)

野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」

三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」

野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」

三浦「おう、いいぞ~、よーし」

野獣「ふぅ~」

木村「ゲホッゲホッ!」

野獣「foo↑」

野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」

三浦「おぁー、いいぞー」

野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」

三浦「ぉぉ、うまいなぁー」

野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」

木村「んっ…んっ…」

(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)

野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」

三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」

野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」

三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」

木村「いやだ、ひぎぃー」

野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」

(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)

野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」

三浦「おお、いいゾ」

木村「ンッ、ンッ…」

(しばらくその体勢)

野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」

三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」

(そういって野獣、木村のをしゃぶる)

三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」

木村「え…」

三浦「ホラ」

野獣「ンーッ!気持ちいか木村?」

三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」

野獣「ん、おかのした」(わかりました)

(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村

野獣「木村気持ちいかー?」

木村「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦木村のケツを舐める

野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」

野獣「ケツの穴気持ちいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」

野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」

(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)

三浦「ォォー…」

野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」

三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」

野獣「ハイ」

三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」

野獣「オッス、お願いしまーす!」

(野獣、ケツを叩かれ挿入される)

野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」

野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」

三浦「あぁあいいゾぉー…」

体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)

三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」

(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)

三浦「どうだ木村気持ちいいだろ?」

木村気持ちいいです…」

野獣「木村嬉しいかー?」

木村「うん…」

(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村

(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)

野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」

(黙々と迫真行為が続く)

野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」

(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)

(大先輩に挿入するKMR)

木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」

(大先輩の背中笑顔射精する木村

木村にしゃぶらせる大先輩)

三浦「しっかりしゃぶれー」

野獣「歯ァ立てんなよ…」

木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

[]共謀罪レイプ!野獣と化した警察

野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」

野獣「そうだねぇ」

野獣「結構楽だったよね」

野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」

遠野「はぇ~、すっごい大きい…」

※2人して野獣邸へ入る

ガチャン!ゴン

野獣「入って、どうぞ」

遠野「おじゃましまーす」

※ギィー、ガッタン

野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)

遠野「あっ…」

遠野「本当に大きいっすね~…」

※野獣邸内のソファに座る2人

遠野今日は本当疲れましたよー」

野獣「ねー今日練習きつかったねー」

遠野「ふぁい…」

野獣「まぁ大会いからね、しょうがいね…」

遠野「そぅですよね…」

野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」

遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)

野獣「緊張すると力出ないからね…」

遠野「そうですよね…」

野獣「ベスト出せるようにね…」

遠野はい…」

野獣「やった方がいいよね。うん」

遠野はい

野獣「まずウチさぁ…屋上あんだけど…

遠野「はえ~」

野獣「焼いてかない?」

遠野「ああ、いいっすねえ~」

野獣「うん」

※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える

※ブロロロロロ…ブロロロロ

※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真

遠野「見られないすかね…?」

野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」

屋上に寝そべる二人

遠野暑いっすねー」

野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)

遠野「ああ…」

野獣「塗ってやるわ」

遠野「あー、ありがとうございます

※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る

野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」

遠野「いやそんなことないっすよ…」

遠野「先輩だめっすよ…」

野獣「どんぐらいやってないの?」

遠野「2ヶ月くらい…」

野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)

否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る

※交代し、遠野がオイルを塗る

野獣「あんまり上手いか気持ちよくなってきた…」

野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」

遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)

遠野の手を握って止めさせる

野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ

※しばらく休憩

野獣「喉渇いた…喉渇かない?」

遠野「あー、喉渇きましたね」

野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」

遠野はい

※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ

「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」

さらアイスティー睡眠薬らしき白い粉を混入

「サッー!(迫真)」

※野獣、アイスティーを持って屋上

野獣「おまたせ!」

遠野「あっ」

野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」

遠野ハイハイ!」

遠野いただきまーす」

野獣「どうぞー」

※一気にアイスティー睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)

野獣「焼けたかな?ちょっと…」

野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」

野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいれいれい

野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」

野獣(遠野パンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」

※空が若干曇ってくる

野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」

遠野、薬が回ってふらついてしま

遠野「シシシット…」

野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」

遠野大丈夫です…」

※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…

※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す

野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」

※途中で遠野が目を覚ます

遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?

野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」

※腹に顔をグリグリ押しつける

遠野田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?

野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)

遠野「やめてください…」

野獣「な、な、暴れんなって!」

遠野「ちょっ!っと!?

※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬ハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)

遠野「な、何してんすか!?ちょっとホント!?

遠野の口と鼻にハンカチ押し付ける。

遠野「う、うもう」

※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す

野獣「遠野気持ちいか気持ちいいだろ?」

遠野「う、うん…」

野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」

遠野「ん!」

野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」

※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる

野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」

野獣(そのまま野獣のイチモツ遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」

※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す

野獣「舌使ってくれよな・・」

野獣「気持ちいいよぉ・・」

野獣「自分で動かしてぇ」

野獣「アーそれいいよぉ・・」

※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね

※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る

野獣「気持ちいかぁ?」

遠野キモチイイ…」

野獣「気持ちいかァ?」

遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」

遠野を横向けにして挿入

野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」

遠野 ON 乗馬マシン

野獣「気持ちいいよぉ…」

※再び正常位で挿入

遠野「アン、アン、アーンン(低音)」

野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」

一生懸命な表情で遠野をバックで掘る

野獣「遠野!」

遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」

騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣

野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野キスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」

野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」

野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精

自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う

野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」

野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」

遠野「イキそ…センパ(イ)」

※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい

野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」

野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!ファッ!?

遠野「ウーン…」

※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣

~二人は幸せキスをして終了~

2017-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20170428004022

お疲れさまでした、その言葉だけで、気持ちがすくわれます

過去を見るとやるせないばかりなのですが、風が吹く瞬間を見つけてみたいです。ありがとうございます

http://anond.hatelabo.jp/20170428195258

発達障害の傾向があるけど厳密には認定されないんですね。グレーゾンの人にはグレーゾーンの苦しみがあると思います

そんなに手帳を貰うことを重く受け止めないでください。目が悪い人に眼鏡を出す眼科とそんなに変わんないよって知り合いの医師が言ってました。

手帳眼鏡がそんなに変わらないものだって、素敵な考え方だなぁと思いました。

教えてくれてありがとうございます

あなたの困りもなんとか少し軽くなる方法があったらいいのになぁ。

2017-04-27

サークル参加者への差し入れ同人誌感想手紙が最強なのでは

サークル参加を何度か経験してわかったことがある。

差し入れをいただくことが多く、その際に「来ていただきありがとうございます」と言えて、それがとても嬉しいことだ。


差し入れの内容は美味しいお菓子お茶、自引きできなかったグッズ、アニカフェ限定コースターなどなど…。

こんな弱小サークル差し入れなんて申し訳ないと思いつつも「美味しい!」「推しがかわいい!」「こんなレアグッズもらっていいのかな!?」と、

一人キャッキャしながら名前差し入れ確認してツイッターでやり取りができる方にはお礼を言って回る。


だが、本音を言うとそんなにたくさんんの差し入れをいただくと困ることもあるのだ。

行きはキャリーケースに36ページのコピー本数十部と10冊未満の既刊、設営グッズ、憧れのサークルさんへの感想手紙を詰め込み、普段使いのバッグを持って出かける。

帰りは運良くコピー本完売すれば良いが、戦利品を押し込めばもうキャリーケースはパンパンだ。

それに加えて上記のようにたくさんの差し入れをいただくと、折りたたみ式エコバッグ差し入れを入れるのだが、入り切らなければ普段使いバッグに入れて帰ることになる。

戦利品と設営グッズと差し入れ、全部送ればいいじゃん!と思われるかもしれないが、売れ残った新刊や既刊を小さめのダンボールに入れて送るだけでも着払いは高い。

地方住まいなら迷わず宅急便を使うが、都内在住だし、せっかく手持ちで持って来ていただいたもの宅急便で送るのも何だか気が引ける。

加えてかわいくラッピングされて中身がわからない状態カステラ最中は早々に食べなければならない。

ジャンル友達と合流し、アフターに行く際に差し入れをもらいすぎてキャリーケースにも入らず、

ノベルティの紙バッグに入れていたら持ち手が切れて大変な事態になったこともある。


そこで私は思った。「差し入れ同人誌感想手紙が最強」であることを。

嵩張らず、すぐに仕舞えて、日持ちを考えなくて良い。手紙すごい。


だが、私だけかもしれないが同人誌感想を書くのはかなり神経と精神をすり減らす。

普段は70~100P程の同人誌頒布する小説サークルなのに、1冊24Pの同人誌感想手紙(2500字程)を書くのに半日を費やしてしまう。

推しカプが一緒のコマにいるだけで幸せなのに、好きな作品のどこが良かったか文章化して伝えるのはとても難しい。

「最高です」「好きです」「萌えます」「ありがとうございます」…大抵この4語が文末に来てしまう有様だ。

普段キーボードばかり打ってるせいか字は汚いし、文字を書く行為事態も疲れて(筆圧が強い)残りの半日は疲れで目眩を起こしたりする。

なので、自分でも「差し入れ同人誌感想手紙最強論」を謳いつつも、

申し訳ないが本当に本当に好きな人や毎回忙しいのにコンスタント新刊を出す友達最近同人トラブルに巻き込まれた人、憧れのサークルさんにしか書けない。

申し訳ない、手紙を書くのが下手くそで…。


今度スパコミがあるけれど、一生懸命書いているのにまだ1通も書き上げていない。

目標は5/4までに3通なのだが、思いを伝えるのにこれほどまでに「手紙」というツールが大変だとサークル参加経験しなければわからなかった。

これを知ることができただけでも同人活動をやって良かった。

できればコンスタント新刊ウェブ作品をアップしつつたくさんの素敵なサークルさんへ感想手紙を書いていきたい。

はてなー映画デートするとしたらどんな映画を選ぶ?

今やってる映画or来月公開の映画の中から選ぶなら何になるかな?

相手特に映画好きというわけではないが、映画好きの友人がいて色々勧められて観てる、くらいの感じ。好みのジャンルとかもなくて勧められたものは全部観るタイプ

自分は割と映画好き。あんまり詳しくはないけど。

いかにもデートムービーって感じの邦画ラブストーリーとかはお互いあんまり趣味じゃないと思う

・いま個人的に観たいのはトレインスポッティング2だけどさすがに続編ものいきなり見せるのはアレだよね

・今年のコナン面白いらしいし普通に観たいんだが相手の反応はちょっと気になる。

ララランドはもう観たらしい。感想は「話はなんかベタでへえって感じだったけどミュージカルっていいなとは思った」

追記 4/27 12:05

たくさんのアドバイスありがとうございます

・念のために書いておくと、私が女で相手男性です。

男の人って甘々のラブストーリーとかあんま好きじゃない人が多い気がするんだけど、偏見かな?

私も甘々の映画は苦手だけど…

相手意見を聞く、それが一番確実だし手っ取り早いよね。

「観たいのあるか聞いて、なかったら2本くらいから選んでもらう」これで行こうかと思います

攻殻機動隊、観てきたけど結構好きだな。ビジュアルはすごくいいと思う。ハリウッド的間違った日本全開って感じでときめいたわ。背景見てるだけで楽しいよ。

話はまあ普通だけど、二時間でよくまとめたと思うよ。あとたけしがカッコいい。

個人的にはメッセージムーンライトモアナあたりに心を惹かれている

2017-04-26

新卒カード無駄にしたら 追記あり

16卒、ブラック経験あり。現在就活中。

退職直後は「こんなブラック経験したんだから次は多少きつくても頑張れるだろう」と思っていた。

しかしいざ就活してみると、異常に傷つくことを恐れて求人の条件を無意識に厳しく見定めていた。

別にブラックというわけではなくても「なんか辛そう・大変そう・心折れそう」と感じると怖気づいてしまう。

ブラック企業就業経験で得たのは耐え抜く力じゃなくて自己保身だけだったと気づいた。

これを「新卒時代就活の失敗経験反省し、それを今後に活かしている」と言うと聞こえはいいが、

週休完全二日制で残業が少なくストレスもなくボーナスもそれなりに出るホワイト正社員への道なんざ、

自分のようななんのキャリア資格もない無能にはないのだ。

キャリア資格もなくてもその道が用意されているのは他でもない、新卒だけだ。

ついさっき、正社員登用制度ありの契約社員コールセンター・受電)の面談に行った。

コールセンター学生時代バイト簡単な発信経験だけあるので、志望動機は書きやすい。

担当の人はとても良い人だった。前職のことも同情してくれた。

クレーム多いよ。耐えられる?クレーム電話のあと、またすぐ電話とらないといけないけど、気持ち切り替えられる?」

明日仕事かあ、電話とりたくないなあって落ち込まない?」「ずっと溜め込んで引きずらない?」

溜め込む。引きずる。気持ちの切り替えはヘタ。仕事が嫌だと思うと自室で泣く。クレーム処理の経験はない。怖い。

でも正社員へのためだと思って、「大丈夫です、大丈夫です」と機械のように答えた。

すると話は進み、具体的なシフト時間帯の話になった。

シフト時間帯を悩んでいるうちに、「このままだと決まってしまう」とだんだん不安になってきて、

すみません、やっぱりちょっと」と話を中断し、辞退した。

声が小さくなって目が泳いでいたか担当の人も薄々わかってたんじゃないかと思う。

まっすぐ帰るのももったいないので、雑貨屋や服屋やコンビニをブラつき、適当に何か買ったりした。

そういえば父親プリンターインクを頼まれてたなと思い出し、それもダイソーで買った。200円だった。

帰宅してパソコンをつけて、だんだん情けなさと惨めさが心の奥底から沸き上がり、目頭が熱くなった。

昨夜、母親に「ここにするよ、正社員登用に力入れてるって書いてるし、GW明けから働くよ!」って元気よく言ったことを思い出した。

新卒時代からずっと私の就職のことで心配をかけていたので、本当に決めたかった。

母親今日から東京旅行に行っている。

私の就職心配もなくなってスッキリした気分で飛行機に乗り、観光しているんだろうか。

「やっぱりだめだった」と連絡をするのは、旅行中と帰宅してから、どちらがショックが少ないだろうか。

私が帰宅しておよそ1時間後、父親も出先から帰宅した(家で仕事をしているので基本平日でも家にいる)。

プリンターインクを渡すと、お駄賃として1000円貰った。今日のことは聞いてこなかった。

もともと父親は私の人生の進路に興味関心がない。

私の進学や就職恋愛に関しては何も口出しをしてこない。そういうのは母親の役目だ。

私もそれを不満に思ったことは一度もない。家庭環境には何一つ問題はないと思っている。

しろ少し甘やかされて育ったと自覚しているほどだ。

久しぶりにリクナビNEXTを覗くと夢真ホールディングスがちらりと見えたのですぐ閉じた。

話がそれた。

正社員も落ちる。契約社員も落ちる。派遣も実務経験を求められることが多く、コールセンターばかり紹介される。

コールセンターが多い地域から仕方ないか

おもに新卒がこじらせる大手病というものがあるが、女子事務職病になるのではないだろうか。

大手に入ることよりも、未経験者が正社員事務職に就くことのほうが難しいのではないか

新卒入社しそこである程度経験を積む」ことができなかった者の人生ハードルが高い。

その道からあぶれた者がまるで人間ではないかのような扱いを受ける。現代のエタヒニンだ。

調べると沢山いる。17もも既卒なのかと少しぞっとするし、09卒の人もいて驚く。

ネット就活の嘆きで溢れかえっている。社会問題だ。

新卒就活解禁の時期は毎年ニュースになる。気持ち悪いほどの真っ黒なスーツ集団で埋め尽くされた合説会場が映し出される。

リクスー日本気候に不向きだとかパンプスは移動に不向きだとか履歴書手書き論争とか

そういうのは今ここであーだこーだ言わない。そこはまあルールに合わせる。

それで内定が貰いやすくなるなら喜んでルールに従う。

でも既卒マジでやばいだって。ほんとに。

ていうか新卒でも結構やばいだって若者就活事情がもうおかしいんだって

まあ新卒就活に関しては割と話題になることもあるけど、既卒なんてもう亡き者扱いになってる。

第二新卒」って単語知ってる大人もそんなにいないでしょ。

甘えだとか自己責任だとか言われるけど、それは知ってる。わかってる。

その上でほんとに、なんとかして。

社会が私を無能と言っているのなら殺してほしい。痛くないように。

簡単安楽死できる施設がそこらへんにあってほしい。郵便ポストみたいに。

自殺はだめと言われるのに、自殺したくなる環境を野放しにすることは咎められないのはおかしくないか

さな小銭入れしか持ってない父親がくれた四つ折りの千円札を眺めながらこういうことを考える。

考えても現状は変わらないので、とりあえず履歴書を袋から出す。

毎日この繰り返しだ。無職は生きてる心地がしない。



追記

夜に母親から電話がかかってきた。別に今日のことを尋ねる目的ではなく、たまたま別の用事があったようだった。

ついでに泣きながら今日のことを報告した。おそらく既卒就活を始めてから一番の号泣具合だった。

「まあそう焦らないで。なんとかなるから大丈夫から」と励まされた。




プログラマについて

私はバリバリ文系プログラミングのプの字も知りませんが、新卒時代SE内定を2つ貰いました。

「手に職持てるから」「なんかカッコいいから」というくだらない理由でした。

でも勤務地が地元ではなく東京で、初めての一人暮らし・初めての業界・初めての東京という三拍子

「流石にキツくないか」「うつ病になってこっちに戻ってきそう」と家族に散々に言われ辞退。

また目指すべきなのでしょうか。検討してみますありがとうございます

ちなみにpaizaで地元求人見たら掲載数が物凄く少なかったです。

2017-04-25

http://anond.hatelabo.jp/20170415172249

元増田フリーランスカメラマンです。

こんなにコメントいただけるとは思いませんでした。時間を割いてご意見してくれた皆さまに感謝いたします。

多くのコメントの中から特にこちらの方が気になったので追記します。

【追記あり】

どうも、元ブライダルカメラマンです。

このエントリを見てとても悲しい。

全員そんなカメラマンじゃないって知って欲しくて書きます。


私はブライダルフォトの会社勤めでした。

私とこの増田さんとの違いは社員だったって事です。

私たちブライダル写真屋は土日に仕事が集中する生業なので、大安などには社員だけではカメラマンが足りなくなります

なのでフリーカメランにも委託し、何件もの結婚式をこなします。

私たち毎日結婚式という現場仕事をしているので、本気でブライダルに向き合い、お客さんの笑顔の為に頑張っています

(元増田追記)

概ねおっしゃる通りです。私のような対価に見合った結果を出す(と内心で思ってる)カメラマンだけでなく、対価に関係なく常に全力でお仕事される方もいると思います。立派なことだと思いますが、時間や体力、金銭に限りがある私には真似できません。

「本気」というのがどういう態度なのかは人それぞれかと思いますが、私は対価に見合った本気を出します。それはレタッチにかける時間といった具体的なことだけではなく、撮影へ取り組む気持ち(これが最も重要なのはあなたはお分かりかと思います)に主にあらわれます

また、この「対価」ですが、元の投稿にも少し書いたように、お二人が素敵な方(決して見た目ではない)でしたらそんな二人を撮影するのはとても楽しく、撮影できること自体報酬といってもよいくらい、撮影後は充実感があります。追加の金銭的対価など無くともそんな方のためには頑張れます

フリーカメラマンには、ブライダルだけしている人と、コマーシャルなど他の仕事と並行してこなしてる人がいます

ブライダルだけしている人は、平日はアルバム作りやデスクワーク前撮りなどの撮影もしています。多分この人達も本気でブライダルに向かい合ってる人達です。

本気じゃないと食っていけませんもんね。


(元増田追記)

本気じゃないと食っていけない。少しナイーブですが、これは残酷言葉かなと思いました。食っていけなくて消えてった人たちが本気じゃなかったみたいじゃないですか。運の要素はでかいです。良い師匠出会って高い技術を身につける運、めぐまれた家庭に生まれ金銭バックアップを受けられる運、タイミングの良い時にキャリアアップできる仕事に巡りあう運、などなど言い出せばきりがありません。

私は運が良い方だと思います

そして、この増田さんのように他の仕事と並行している人達です。

コマーシャル仕事をしていて仕事がなくてブライダル委託を受ける人、増田さんのように機材のテストがわりにしてる人は、はっきり言ってブライダルをただの記録写真くらいにしかおもってない人が沢山います


(元増田追記)

私は「ただの記録写真」だとは思っておりません。ちゃんと25,000円分(アルバム20万、、)に見合うだけのブライダル写真を撮ります

「ただの記録写真」とおっしゃいますが、これもブライダルと同じぐらい奥が深いと思いますよ。多くの場合ブライダルのような情感を揺り動かすシーンはないので、その中で「ただの記録写真」になってしまないように見た人に良い写真(or良いイベント)だなあと思ってもらえるように撮り、かつ、あくまでも記録写真範疇を超えない(多くクライアントはそれを望みません)ように抑制して撮るのはなかなか誰にもできるものではありませんよ。

コマーシャルと比べて、ブライダルを誰でもできる下等な仕事…とおもっています

実際、コマーシャルカメラマンから、お前はどうせブライダルだろ…と袖に扱われた事があります。


なぜ、コマーシャルカメラマンブライダルを下等な仕事と扱うのか


ひとつ、実際にブライダル仕事は安いです。

若い2人の財布から出てくるお金です。色々差っ引いてギリギリなんです。

そして、コマーシャルと比べてカメラマンになるハードルが低いです。日本中何件もの結婚式対応するには何人ものカメラマン必要からです。それだけ修行の場も沢山あります

一握りしかなれないコマーシャルカメランと違うんだぜっておもってるカメラマンがいるみたいです。

でも、ブライダルだって簡単技術ではありません。当たり前ですが。

そして、1番大事なことは

毎日コマーシャルだけをやりたかったカメラマンにとって、ブライダルはやりたくない仕事だということです。



(元増田追記)

ブライダルカメラマン業界内地位が低い、これは全くその通りです。キヤノンプロサービスにもブライダルだけじゃ入れません。ニコンもそうだったかな?扱いはプロカメラマン(笑)といった感じですよね。私も人にはブライダルやってること内緒ですし。

なぜ〜以降も概ねその通りです。でも最も重要問題報酬の安さです。

報酬が安い

報酬が安いとブライダルだけで暮らしている人は機材も更新できない(いまだにニコンD300キヤノンの5Dを使ってるなんてざらです。※引用の方へではありません。機材の良し悪しは関係ないと言う人とは分かり合えないです。ごめんなさい)

身なりも満足に整えることができない(なんだかみすぼらしいスーツを着るしか無い)

なんか、、どうなの、あのカメラマン、?

なんか、、なやつはいろんな集まりにも呼ばれない

人脈広がらず仕事は増えない(※人脈なんて関係ないよという方ともr)

余裕が無いので写真研究ができない(いつも同じ写真でどこかでみたようなつまんない写真しか撮れない)

あらゆるモチベーションだだ下がり

「2万でブライダル写真撮りませんか?」

クオリティ低いアルバムの完成

考えて見てください。

やりたくないと思ってる写真が、仕事が、美しいかどうか。

クオリティは高いかどうか。

答えは、最低限のクオリティです。

私はフリーカメランの写真検品する立場でした。

ブライダルバカにしてる人のクオリティはひどかった。

ブレてずに適正露出で過不足なく撮れてるけど、そこにあるのはただの記録写真だった。

ちがうんだよ!

ブライダルってのはドラマなの!ストーリーなの!雰囲気なのー!!

(元増田追記)

これは私の言葉足らずでしたね。フリーランスの方は分かるかと思いますが、文字通り誰もが認める本当に「最低限のクオリティ」(¥25,000分)を納品したら仕事は次来ないんじゃないかなと思います自分の中にある許せるギリギリ最低限のラインはちゃんとそれより余裕とってます

いろんな意味でひどいカメラマンます。ひどいカメラマンとの出会いは大変でしたね。心中お察しします。私も偉そうなこと言ってても裏では言われてるかもしれません。そうならないように、責任持って(対価分は)やらせていただいているつもりです。

腹が立って長文乱文になりましたが、

ブライダル頼む時は、ブライダルだけで食ってる人をえらべば良いと思います

(元増田追記)

これもおっしゃる通り。ブライダルだけで食べている人は先に書いたブライダルカメラマンを取り巻く現状を乗り切ったという意味で、それだけでもすごいです。でも私の知る狭い範囲においては見たことないです。みんな平日は別のことやっています

コマーシャルやってる人でも、本気でブライダルやってる人を見極めてください。

(元増田追記)

「本気でブライダルやっている人」とはすぐ上での意味かと思いますが、残念ながらまだその機会に恵まれておりません。ギャラ安いかカメラマン辞めていく人はいっぱいです、、

祝儀なんかでクオリティ変わってたまる!!!

(元増田追記)

祝儀クオリティ変わります

写真特別と思いたい気持ちは私にもあります。大変失礼ですが、勝手あなた気持ち想像すると、本当に写真ブライダルがお好きなんだろうなと思いました。また、だからこその私の投稿へのお怒りだったのかなとも。

他のコメントにも見ることができますが、「祝儀」という言葉にかなり抵抗を感じておられるのではありませんか?写真神聖さが「ワイロ」で汚されたと。

他の方の中に「祝儀」という言葉を「チップ」と言い換えていた方がいらっしゃいました。チップではどうですか?

少額ではありますが、そんなチップでもいただけると私はとても嬉しいです。頑張って良い写真を撮れるように全力を出します。

そしてそのチップと2,5000円が私の報酬となり、家族はそれで生活していきます

もし祝儀ダメでしたら制作会社や式場が取り分減らしてカメラマンへのギャラをあげるのでも良いんですよ。中にいたなら感覚としてあると思いますが、そんなこと実現しますか?

祝儀チップ呼び方はどちらでもよいですが、これってみんな幸せになりませんか?

お客様比較的少額の投資で良い写真を手に入れる(※可能性が増える)

カメラマン報酬増えてやる気アップ

・式場は今まで通りの取り分。良い写真顧客満足度アップ

制作会社も今まで通りの取り分。良いアルバム顧客満足度アップ

カメラマンの当たり外れは仕方ないかもしれません

ごめんなさい。かなり長くなってしまいました。

このコメントをしてくれた増田さん。ありがとうございます

そういうわけでこれから結婚式あげるみなさん。チップ待ってます

無くても頑張ります

いただけたら、すごーく頑張ります!!

anond:20170422215149

コメントに凄く元気がでました。

本当に本当にありがとうございます

2年て凄いですね……自分はそんなに頑張れるかな……だけどもう少しだけ頑張ってみる。告白は無理だけど、好きだよという気持ちを少し押し出して、それで引かれたら諦めよう。

http://anond.hatelabo.jp/20170415172249

【追記あり】

どうも、元ブライダルカメラマンです。

このエントリを見てとても悲しい。

全員そんなカメラマンじゃないって知って欲しくて書きます

私はブライダルフォトの会社勤めでした。

私とこの増田さんとの違いは社員だったって事です。

私たちブライダル写真屋は土日に仕事が集中する生業なので、大安などには社員だけではカメラマンが足りなくなります

なのでフリーカメランにも委託し、何件もの結婚式をこなします。

私たち毎日結婚式という現場仕事をしているので、本気でブライダルに向き合い、お客さんの笑顔の為に頑張っています

フリーカメラマンには、ブライダルだけしている人と、コマーシャルなど他の仕事と並行してこなしてる人がいます

ブライダルだけしている人は、平日はアルバム作りやデスクワーク前撮りなどの撮影もしています。多分この人達も本気でブライダルに向かい合ってる人達です。

本気じゃないと食っていけませんもんね。

そして、この増田さんのように他の仕事と並行している人達です。

コマーシャル仕事をしていて仕事がなくてブライダル委託を受ける人、増田さんのように機材のテストがわりにしてる人は、はっきり言ってブライダルをただの記録写真くらいにしかおもってない人が沢山います

コマーシャルと比べて、ブライダルを誰でもできる下等な仕事…とおもっています

実際、コマーシャルカメラマンから、お前はどうせブライダルだろ…と袖に扱われた事があります

なぜ、コマーシャルカメラマンブライダルを下等な仕事と扱うのか

ひとつ、実際にブライダル仕事は安いです。

若い2人の財布から出てくるお金です。色々差っ引いてギリギリなんです。

そして、コマーシャルと比べてカメラマンになるハードルが低いです。日本中何件もの結婚式対応するには何人ものカメラマン必要からです。それだけ修行の場も沢山あります

一握りしかなれないコマーシャルカメランと違うんだぜっておもってるカメラマンがいるみたいです。

でも、ブライダルだって簡単技術ではありません。当たり前ですが。

そして、1番大事なことは

毎日コマーシャルだけをやりたかったカメラマンにとって、ブライダルはやりたくない仕事だということです。

考えて見てください。

やりたくないと思ってる写真が、仕事が、美しいかどうか。

クオリティは高いかどうか。

答えは、最低限のクオリティです。

私はフリーカメランの写真検品する立場でした。

ブライダルバカにしてる人のクオリティはひどかった。

ブレてずに適正露出で過不足なく撮れてるけど、そこにあるのはただの記録写真だった。

ちがうんだよ!

ブライダルってのはドラマなの!ストーリーなの!雰囲気なのー!!

腹が立って長文乱文になりましたが、

ブライダル頼む時は、ブライダルだけで食ってる人をえらべば良いと思います

コマーシャルやってる人でも、本気でブライダルやってる人を見極めてください。

祝儀なんかでクオリティ変わってたまる!!!

【以下追記】

なんだか、

ブライダル馬鹿にしてて、二人の門出を祝いう気持ちなんてなくて

気持ちのこもってない写真ばっかりとってたカメラマン思い出して

ついカッとなって書いちゃったんだけど。

しかコメントトラバで頂いたように報酬が少ないからやる気が出ない構図は

どの業界でも仕方のないことなんだと思う。

元増田記事を読んで、祝儀渡す人が増えて世のブライダルカメラマン収入があがれば、それもいいなって思います

なんでじゃあ書いたかって、祝儀もらう前から真摯ブライダルと向き合ってる人を選んでもらいたかったんですよ。

そういう人もちゃんと居るから、選べたらいいなって。

クオリティの話って難しいと思うんです。どんな写真が良くて何が悪いかって。

元増田さんは撮影ももちろんだけどレタッチとか撮影した後の処理をたくさんするよって書いてました。

そりゃ、安いお給料じゃそんな時間かけたら赤字ですからね。

でもブライダルクオリティってそこじゃないと思うんです。

例えば結婚式始まる前、新婦親族控室でザワザワしている…

新郎側に居たけど何となくそれに気づいて行ってみたら、おばあちゃんがもう感涙しちゃってる…

それを撮影しておいて後で新婦説明したら大喜び…みたいな。

どんんだけアンテナはってそこで起こってることに気づいて、新郎新婦の代わりに見ておいてあげれるか。

それってほとんど気持ち問題だと思うんです。

元増田さんが気づけないカメラマンだと断言しているわけじゃないです。)

自分時間を削ってサービスするのがクオリティじゃなくて、現場アンテナはって一歩踏み出せるかどうか。

接客業で、同じ給料なのに気の利く人と、気が利かない人がいるみたいな感じです。

なんだかふわっとした話になって申し訳ないです。

気持ち報酬次第と言われればそうなのかもしれません。

悲しい気持ちが消化不良で書きました。

また増田さん、色々勝手思い込みで書いてごめんなさい。

http://anond.hatelabo.jp/20170426074045

こちらのフリーカメランさんが、技術面について的確に書いてくれています

本当にその通りです。

コマーシャルフォトとれるから祝儀渡されて急にブライダルが上手く撮れるもんではないということです。

皆が専門分野に長けてるのです。

ありがとうございます

ジジイ思考回路がわからない

毎日移動のときになんとなく聞いてるラジオがある。

パーソナリティはかなりのジジイらしく、「自然のままに生きるのが一番」とか「謙虚さを忘れてはいけない」とかその手のいかにも言ってる方が気持ちよくなるオナニー話を毎日かましてくれてる。

それだけならまあジジイの生ぬるい番組と思って聞けるんだけど、毎回冒頭に紹介するお便りでかならず「川村様、いつも楽しく拝聴しております。いつも素晴らしいお話ありがとうございます」的な言葉自分で読んでるのがかなりイタイ

常に自分の自慢話をちょいちょい挟んでいるのがまたイタイ

ジジイ世代にとっての「謙虚」の定義は、今の定義とは異なるんだろうかと思ってしまう。

2017-04-24

他人に褒められるのがしんどい

「働きものですね」「真面目ですね」「よく頑張っていますね」

 こういった評価を貰うことが多いが正直しんどい。言われるたびに死にたくなるぐらいしんどい

 特に家族から言われると最悪。

 その場では「ありがとうございます」て笑顔を作るけど「本当は違うのに」と心の中で泣いてる。

 褒められる自分現実自分ギャップ絶望する。

 酷い日は一日中首をくくって死ぬ妄想ばかりしている。

 臆病者だから死にたいと思っても自分死ぬこともできずに誰かが殺してくれるのを待つことしかできない。

 いっそ周りの人間から存在否定されるようなブラック環境に身を置いたらいいんだろうか。

 幸いにもそんな人間中学校担任以来出あっていないから、その環境自分の身にあっているのかいないのかわからないけど。

上司が私にだけ「お疲れさま」と言う。

他の人には聞こえる声で「お疲れ様です」と言う。

けど私が上がるときには吐き捨てるような「お疲れ」しか返ってこない。

なにも返ってこず無視されることもある。隣の席だから席を立つのに気づかないはずないのに。

普段決裁を頼む場面で「お願いします」と言っても鼻息のような「はい」が返ってくる。

もしくは一瞥だけくれて無視

他の人のとき声音も違うし、「ありがとうございます」と言っている時もある。

初めて気づいた時から、思い過ごしかもしれない、私の声をかけるタイミングが良くなかったのかもしれないと思ってよく観察してみたけど、

機嫌もあるようだけど人を選んでそういう態度をとっているとはっきり分かった。

気づかないと思ってるの?

もしかして無意識なの?

面談ではよくやっているなんていけしゃあしゃあと抜かして上のキャリアを選んでみないかなんて言われても全く信用がない。

そもそもこの人の下で働くなんてやだ。

向こうからしたらたいした仕事じゃないのかもしれないけど自分の雇用形態やキャパティからしたら不相応に責任の重い仕事で、

それでも失敗して迷惑をかけちゃいけないと毎日プレッシャーを感じながら大変な思いで取り組んでいる。

でも、頑張ったと思っても他の人と差別までされて労われることもないのかと思うと徐々にやる気がなくなってくる。

どうせきちんとやっても労われないし非正規だし、適当にやればいいかと言う気持ちにもなってくる。

吐き捨てるようなお疲れしか返ってこないんだと思うと「お先に失礼します」と声を出すのも怖くなって萎縮ばかりしている。

別にこういう働き方を選んでいる以上、待遇を良くしてくれといってる訳じゃない。

それだけにただ当たり前に気持ちよく挨拶をしてくれればそれだけで報われる。

まともな挨拶すら必要のない仕事人間だと思われているのなら、私が仕事を放り出して会社に与える損害も大したものではないという意味になると思うんだ。

そんなことないはずなんだけど。

こんなことする人世の中にいくらでもいるだろうし気にかけない人だってたくさんいるんでしょ。

自分でもこんなことでいちいち精神消耗してたらもたないとよく分かってる。

けど今日からは気にしないようにしよう!と決めてもやっぱり打ち砕かれる。

仕事をこなしてもそんな態度しかとってもらえないと帰りもことさら疲れる感じがする。

どうせ今日おはようございますすら言ってもらえないんだろうなと思うと本当に気が重くて行きたくない。強い心がほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20170424011205

アドバイスありがとうございます

そうですよね。皮膚科にちゃんとかかって診てもらうのが一番かもしれません。

乳首がかゆくてジクジクするんです」

って言うのが恥ずかしくて、患部を見せるのは更に恥ずかしくて、というのがあったのですが、このまま不安気持ちを抱えてるのも良くないと思うので、勇気を出して皮膚科に行ってみようと思います

http://anond.hatelabo.jp/20170424002016

感想投稿ありがとうございます

視聴の参考になるので助かります

ちなみに、クロックワーク・プラネット はくだらなさ過ぎて、視聴対象外でしょうか。。( ノД`)シクシク…

2017-04-23

高校入学直後に死んでおけばよかった

多分、ネットで何万回と繰り返されてきた話。

22歳、男性無職正社員歴無し、童貞

毎日ネットで誰かを攻撃して留飲をさげるだけの人生を送っている。自殺したいが、する勇気もない。

そんな人間が己の人生を振り返ります


小学校中学校では「神童」と呼ばれた。勉強ほとんどした記憶がない。でもテストはいつもほぼ満点だった。クラスの他の奴が100点を取れない理由が、当時は本気で理解できなかった。

高校県内一の進学校に行く事にした。さすがに塾には通ったが、似たような問題を反復練習して精度を上げるだけだった。入試問題はあっけない程に簡単で、合格通知が届いても特に感慨もなく、淡々入学手続きを済ませた。

私はこんなだったが、両親、特に母親は喜んでくれた。両親は2人とも学がなく、特に母親小学校すら満足に通っていない。私が幼い頃から、「人の2倍給料が欲しいなら、人の2倍働くしかない」が両親の口癖だった。

おかげで物心ついた頃にはいつも家にひとりでいた。両親は昼も夜も働いていた。土日も働いていた。たまに日曜日の晩に家族揃って晩御飯が食べられる時があるが、私はそれが何よりも楽しみだった。

そんな母親から高校合格した時には、ご近所に「○○高校になんとか受かりまして…。」と吹聴しまくっていた。私はそれが大層恥ずかしかったが、母にとっては自慢の息子だったのだろう、私が「あまり自慢するのはやめてくれ」とせがんでも、静かになる様子は一向になかった。

だが、テンプレ通り、私は高校でアッサリと堕落する。周囲は本物の天才揃いで、しか努力家が圧倒的多数だった。他校の授業は受けた事がないので一概に比較もできないが、通っていた高校の授業内容もかなり独特だったらしく、授業はかなりハードだった。

中学までの学習貯金はアッサリ底をつき、1学期の中間テストで壊滅的な点数を取った時、自分は選ばれた人間ではない事を知った。

そこからは早かった。学校には出席日数ギリギリしかわず、あとはバイト三昧の学生生活だった。バイトで稼いだカネはほとんどゲーセンで使った。高校までロクに遊びを知らなかった人間が「遊び」にハマった時の行動は極端で、学校よりも自宅よりも、駅前ゲーセンにいる時間の方が長かった。

さすがにこれじゃいかんと高校3年の時に慌てて勉強を始めたが、当然の事ながら宮廷だの地底だのといった大学には引っかかる事もなく、東京の某大に受かるのが精一杯だった。

この時に何か思うところがあれば、私は変われていたのだろう。だが皆さんのご想像通り、私は変わることができなかった。だからこんな文章をダラダラとタイプしている。

大学に入ると、当然一人暮らしになる。東京大学に入ったんだから、当然そうなる。私のような人間一人暮らしをするとどうなるか。答えは簡単だ。大学に行かなくなる。

起きたらバイトゲーセン大学に行くのはたまにである。その「たまに」が起こって大学に行ったとしても、サークル棟の奴らとダベって終わりである単位は3つぐらいしか取ってないんじゃないだろか。結局、大学は1年休学した後に辞めた。

大学を辞める時、母親に連絡しようか迷った。私は休学している事も告げず、毎月毎月仕送りを受け取り、盆も正月も帰らなかった。休学中も仕送りを受け取るのは心苦しかったが、都会の誘惑に負けた。しかし、さすがに大学を辞めるとなると連絡をしない訳にもいかない。

もしもし?俺だけど、働くことにした。」

大学のみんなと会社を立ち上げる事にしたんだ」

「だからもう、仕送りはいいよ。」

「今までありがとう。」

正直、会話の内容はあまり覚えていない。嘘と見栄と虚飾で糊塗した言葉をひたすら吐き出して、仕送りはもういいと言って一方的電話を切ったような記憶しか残っていない。

大学を辞めても、特に何も変わらなかった。休学中から特にやる事も変わらず、バイトゲーセンに通うだけの人生

いつしかインターネットで誰かを攻撃する時間が増えた。会った事もない、話したこともない、顔も知らない人間が、twitter失言する。ブログ炎上する。そんな人間を、自宅のPCから延々と責めたてる時間が増えた。「叩いてもいい」人間が目の前にいて、圧倒的正しさをもって思う存分叩ける。叩いている時は快感だった。自分正義執行であることに酔った。当初は目についた炎上案件を叩いていたが、叩く対象を探すようになり、失言文句暴言呪詛をすすんで検索するようになった。

見つけた後は、すぐに騒ぎ立てずに、対象個人情報収集にはげんだ。twitterfacebookなどの交友関係から年齢や地元を割り出し、実家写真などをgoogleマップキャプチャする。twitterなら鍵垢になってもいいようにフォローも飛ばす。フォローされやすいように、常時40個前後アカウント管理していた。様々な大学企業趣味嗜好についてのアカウント作成し、1日1回はアカウントに沿った内容で何か呟く。そうやって「育てた」アカウント対象に滑り込ませ、まんまとフォローされてから炎上→鍵付きとなったアカウント情報キャプチャで取得し、ネット拡散する瞬間には無上の快感があった。

そんな生活も2年近く続けてきたある日、実家から荷物が届いた。食べ物だった。段ボールの蓋だけ開けて放置していたが、翌日に母親から電話がかかってきた。「ご飯は食べているか」「元気でやっているか」「たまには帰って来いよ」基本的母親電話上の発言はこの3パターンしかない。なのでいつもは会話もそこそこに電話を切るのだが、この日の母親は違っていた。いつも通りの居心地が悪くなる会話を終わらせようとすると、ふいに

食べ物だけじゃなくて、少しお金も入れといたから、たまには彼女とおいしいものを食べてね。」

「いつ帰ってきてもいいんだからね」

「じゃあね。まだ寒いかも知れんから、温かくして寝るんだよ」

と言って、最後に「おやすみ」と言って、母は電話を切った。

母親から電話を切ったのは、今のところ、この時が最初最後だ。

すぐに箱の中身を確認すると、底の方に封筒が入っていた。中には20万円入っていた。


私は封筒を握りしめて嗚咽した。何もしていない、何もしていない、何もしていない。なんの努力もせずに、ダラダラと時間無駄に過ごし、他人攻撃ばかりしている。こんな何もしていない人間に、生きている価値があるのだろうか。これから何かを成し遂げる気概があるのだろうか。

消えてしまいたい。そう思ったが、自殺する勇気もない。だいたい、自殺できる人間は「自殺する」と強く願って成就しており、私のようにネットでダラダラと「死にたい」「自殺したい」と言っている人間自殺しない。

高校の頃に交通事故か何かで死んでおけば、将来有望若い命として、両親に多額のカネを残すことができた。「惜しい人を亡くした」と皆に同情してもらえた。ところが今はどうだ。今死んだところで、正社員でもない、学歴もない、才能もない。葬式を開いても誰も来ない。働きもせず、ネットで誰かをいびり、母親にお情けの仕送りを送ってもらう。そんな人生になんの意味がある?

特にオチもないが、私の自分語りはこれでおしまいである荷物が届いたのが数日前、それからバイトに行く元気もなく、体調不良と言って休んでいる。遠からずクビになるだろう。

できれば私はどうするべきなのか、教えてほしい。

追記:cj3029412 様、idコールするのも恥ずかしいので追記にて失礼します。食事のお誘い、本当にありがとうございますインターネットの優しさを感じました。しかしながら、GW実家に帰り、両親と今後についてきちんと会話する事になりました。まだ何もしていませんが、少しだけ前に進めたような気がします。これもcj3029412様、トラバブコメを頂いた方々のおかげと思っておりますありがとうございました。

イス買ったらオーブンが当たった

先日、アーロンチェアというとても高いイスを買った。

リマスター版とかいう最新のやつ。

16万くらいする。

大塚家具IDCで買ったんだけど、大塚家具代理店として2万円くらい割引がきくらしいので、ホントは18万くらいするらしい。

で、その時に説明とか担当してくれたお姉さんに、大塚家具商品買った人は懸賞に応募できると言われた。

めんどくさいと思ったが、お姉さんが全部やってくれたのでお願いしますの一言で済んだ。

全く期待してなかった、というかそもそも店出る頃には忘れてたのだが、1ヶ月後くらいに電話が来た。

当たりましたおめでとうございますと。

その時は3000円くらいのオーブンが届くのかなと思ったけど、見たらヘルシオ グリエとかいうスゴそうなやつだった。

価格コムでの最安値26300円。

まだ箱から開けてないのだが、値段だけは即調べた。

「おぉうっ。。。生まれて初めてこんな高価な者が抽選で当たったわ。。。」

ドン引きした。

ドン引きって良いこと起こった時にもしてしまものなんだなって思った。

でもなんで自分がこんなもの当たったんだろうと思った。

そして、たぶんああいう高い買い物するところは応募者の母数が少ないからだろうなと納得した。

から自分でも当選したと。

あと、自分が買ったものもとても高かったし。

高い買い物をしてくれるお客さんをひいきするのは商売ならなら当然ですよね。

うーん金持ちはこうやって得をしてるんだなあと思うと、やっぱり金持ちにならなきゃダメだなあと思った。

甘いお汁をちゅーちゅー吸っていきたいと思った。

なんて言って、ホントに厳正な抽選してたらゲスの勘ぐりでむしろネガキャンになってて申し訳ないが。

でもごめんなさい、自分もう そちらで買い物する用事はほぼ無いと思います

からこうやって増田としてですが良い家具屋ですよと宣伝するだけして、許していただこうかと思います

いやでもホントありがとうございます大塚家具さん。

丁度オーブンしかったんで、助かりました。

オークションで売ったりしませんので。

ところで、このオーブンに電動ヒゲ剃りの充電器置こうかと思うんですが熱でダメになったりしないですかね。

2017-04-22

色んな人の「**は**一択」が知りたい

弟に「食器用洗剤はチャーミーマジカ一択」と言われて使ってみたら実際良かったので、色んな人の色んなジャンルの「**は**一択」が知りたい。

個人的には、口内炎治療口内炎パッチ一択だったんだけど、最近歯科レーザー当ててもらう」一択になった。(個人の感想です

そういうのあったら教えてください。

追記:はてブコメントも含め、色々ありがとうございます平和主義者なので、自分一択のために誰かの一択ディスるのはご遠慮いただければ幸いです!

2017-04-21

80を超える祖母とうまくやっていけない


自分は、大学生自分祖母と一緒に住んでいる。

平日週五で大学に通っている。一緒に住んでいる祖母脳梗塞を一度患い、

言語障害がある状態比較ボケてはいなかったのだけどボケも始まってきている。

一緒に住み始めてのころは買い物行ってきてーと言われて行ったりしてたんだけど、

しばらくして、ベッドから二・三歩のトイレまで歩けなくなり転倒をするほど悪化した。

結局入院をすることになったが、一ヶ月で退院できた。

体に異常があるのではなくて、日常的な運動が少なくて再発すると医師に言われたので、

家族デイサービスを探して週五回(平日5日)運動するようにしようとみんなで決めた。

ただ、やはり週五回のリハビリ自由がかなりなくなってしまうので本人はかなり苦痛らしくしばしば休んでいた。

それでもなんとか週四回ぐらい行くように話をしていたし、退院してから治らないと嘆いているのを見ていられなくて、

公園リハビリに一時間連れ出したりしていた。

本人は嫌がったんだけど良くならないと嘆いていたデイサービスのほうで

初めて下肢筋力がついてきたと報告されて効果が出始めたんだな…と思っていたし、本人にもそう話してはいた。

ただ、リハビリデイサービスをこなすのは相当しんどいようでものすごい暴言を言われてしまった。

効果が出れば少しでも減らせると思ったのだが、話しても伝わらなくなっていった。

その後、言われたことに耐えられなくなってしまったので実家に戻った。

一ヶ月ほど自分が家を空けたがその時は週三回しか行かなかったみたいだった。

帰れと繰り返し言われたので、帰るからと言って準備をし、

これ以上はお互いのためにならないから一旦帰るねと冷静に伝えたが、

さっさと帰れという素振りを見せるだけで話を聞いてはくれなかった。

その後に母とデイサービスの視察にまた行き、細かくどれくらいの距離をやってるのかを記録して欲しいとお願いしにいったり、

風呂が狭くて嫌だと聞いていたので別の所に行けないか?と自分と母とケアマネージャーと話をしたりした。

その間も、しばらく帰らない方がお互いの関係のためでもあるし、自分の体は自分が一番わかっていて管理ができているというのが口癖だったので

しばらく経過を見ておこうと思っていたので二週間ほど戻らなかった。

その後、母と一緒に祖母の元に行く機会があったのだけど早く戻っておいでと言われた。

その時に、以前の暴言を言われたことを忘れられないのでもうしばらく戻らないと一度断ったが、

それから二週間後に新学期を迎える時期に戻ることになって

その時にお互いに尊重しよう、酷いことお互いに言わないようにしよう、週4回とりあえず行って少しずつ減らしていこうと話をした。

お互い納得の上生活してたんだけど、自分大学が始まってバタバタし始めた。

帰ってきて行ってるかどうか忙しくて聞けなかった。

月曜日は行ったのだけど、こけてあざができたらしく火曜日水曜日と休んでいたので

木曜日は行くように話をした。しかし、デイサービスの人が迎えに来なかった。

落ち着いてなぜ木曜日に行けなかったかを聞いたら、

ヒステリックになりながら何故かわからないわたしが知りたいと言ったのだけど後々調べてみると

こけてあざができたから今週は行かないと電話をしていたというのを後で聞いた。

金曜日はなんとか行ってくれたけど、週二回になってしまった。

今まで、祖母に寝たきりになって欲しくないし、入院の時はずっと弱気なことを言っていたので入院もしないようにと思ってきた。

ただ、何を言っても用事がある、血尿が出た、腎臓の石が痛い

(血尿入院していたときに一度だけで二度病院に車に乗せて行っている。

腎臓の石は年による小さいのがたくさんあって、直ちに問題はないとのことだった。)

と言って休み、それを言うとお前たちに言われたくないやここを往復している(狭い家の中を数回)と言うだけで全く聞いてくれなかった。

困り果てていたのですが、衰えを実感したのか話を聞いてくれる傾向が出てきていた。

そこで話をして母とも連携し、お風呂を変える、ヘルパー(家事をやってくれる家政婦さん)を週一回呼ぶという話が進み始めた。

その矢先に気が大きくなったのか私のことをグチグチと言ったり、行かないと駄目だよという言葉反論しだしたりして正直困り果てている。

祖母負担が大きいのは理解しようと努めていますし、大学にも毎日通っている。しかし、落ち着いてから仕事をしようと考えていても

仕事をしないことをなじられたりすることに関してはやはり納得が行かない。

効果がないとデイサービスに関して文句を私に言うのですが、その割には他のデイサービス体験や話を熱心に聞いたりもせずなのでこちらも

口調が荒くなって喧嘩になってしまう。

母はもう言わなくていいよ。自分しんどいことと嫌われる役をやるからと言ってくれるのですが一緒に食事する際にずっと愚痴を聞かされてしま

リハビリに行かないのでどうしても話をせざるを得ない状況が続いている。

どうしたらうまくやっていけるでしょうか。正直2日に一回ほど1時間話をしたりして疲弊しています

言ってもわからないので入院して歩行が回復してから戻ってきてもらうのが最善策なのかなとも思っています

アドバイスを頂けると嬉しいです。

追記 2017/04/22 4:39

もう見てる方いないとは思いますコメントブックマークありがとうございました。

しんどいなと感じていたので助かりました。

コメントに関して


親に任せて親の愚痴を聞いてあげるのがベストだね → はい言葉はきついですが言ってることは正論だなぁと。

最善策 → 自分は母と意見交換しますが自分意見100%通るわけでも何でもないので勝手に思ってるだけですね。

親が無能自分よりはるかに立ち回りと関係性作りがうまく、自分とは考えのプロセスなども違うので正直ものすごく尊敬しています

後々、母の言葉を思い返してみると祖母との関係などに関しても適切な視点対処策打ってるので自分とは比較にならないです。

まだ中学生兄弟関係が冷え込んだ父がいるので少しでも母の力になれたらいいなと思ったのですが、

自分が何かしても力になれないどころかこじれさせてしまうだけかもしれません。

悪化した時点で気づいてあげるべきだった → 本当にそのとおりなのですが、悪化し始めたときに気づくのって難しいと思うんですよね。

自分専門家でもないですし、祖母病気も全ては把握できていませんでしたし。

80代とうまくやっていける大学生の方が普通じゃねーわ 生きた時代が違いすぎるやん → ほんとにそうなんですよね。話題が乏しくなって愚痴を言ってたのかなぁとも考えています

id:aoi-sora ありがとうございます。認めてもらえたのは率直にありがたいなと。

id:takamurasachi 施設入所はかなり現実的になりつつありますはい自分人生優先で行きます

http://anond.hatelabo.jp/20170421030059

ご助言ありがとうございます

当方血が苦手であり、また非力で根性なしです

親を殺すよりは自分が死んで、後悔させる方が理想的です

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