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はてなキーワード: 困惑とは

2017-03-26

ここまで盛り上がっちゃうとついに爆サイホッテントリにあがってしまうようになるのだろうか(困惑

2017-03-25

つか個人の中に左も右も混在してるのに

2者の対立だと思いこんでる人によってどっちにも敵として呼ばれて困惑することがある

2017-03-20

http://anond.hatelabo.jp/20170320142935

ゲンキンだなんて思わんよ

そういうシステムから仕方ないと諦めてるけど

日常のしょうもないつぶやきまでファボRTされたって正直困惑

http://anond.hatelabo.jp/20170320095813

しろ、「何のための声優アワードなの?」という困惑だろう

声優のための閉じた賞だから価値があると思ってたのに、裏切られた感

(もちろん、勝手に信じて裏切られただけだから、騒ぐのも間抜けなわけだが)



たとえば「日本ヒット曲大賞」という名前の賞を本業歌手じゃない人が受賞しても気にならないが

これが「日本歌手大賞」という名前だと、あれ?ってなるやつ

2017-03-15

「まだまだ童貞半人前」 あるいは 「高齢童貞風俗体験メモ

小生は何者か

 小生は二十代後半の高齢童貞であった。今は童貞であるのか、ないのか定かではない。

 小生は童貞であったばかりか、女性経験は全くなかった。女性との会話時間母親を除き、人生の累計で100時間もないだろう。それほど、女性とは縁がなかったし、いわゆる女性との交際に興味は無い。ただし、性欲は有った。通勤途中にはタイトスカート欲情し、「触ったら犯罪だ」と思いぐっとこらえる程には性欲がある。そして、AV鑑賞と自慰が好きだ。

 そんな小生が風俗にて女性と接点を持とうと決意したのは、内発的なものと外発的なものがあった。内発的なものは、AV・エロアニメエロ漫画、あらゆるエロメディアに現れる「セックス」(とそれに付随する前戯)が、それほど素晴らしいものであろうか直接経験してみたいと思ったからだ(結果的にはこれは裏切られることになる)。外発的理由は「童貞」というスティグマに小生が耐えられなくなったからだ。友人との会話で、風俗の話を振られて答えられないのが苦痛だったし、会社女性体験話題になったとき童貞である告白すこともできず辛かったからだ。加えて、女性と接することが苦手であったから、性体験が一つの苦手克服のキッカケになると思ったかである


小生が抱いた葛藤とは

 丁度休暇の得られたタイミングで、意を決して風俗店へ行くことにした。小生が風俗へ行こうと思った理由を考えれば、挿入を経験しておく必要がある。ならばソープ一択決断した。しかしながら、どの娘が良いだろうかと悩むうちに時間けが過ぎていった。フォトショ職人仕事が見事すぎて、どの顔も同じに見えた。しかたが無いので、高級店で髪と身長だけみて小生の好みに合いそうな娘(仮にXさんとする)を選んだ。電話で予約しようとするとお休みと言われた。事前の検討に要した時間が全て無駄になり、自暴自棄になった。もう、3日ほど自慰我慢していたこともあり、女性であれば誰でも良いという気分に小生はなっていた。そこで、近所の大衆店の中から髪と身長だけを頼りにY嬢を選んで予約した。肩まで掛かるセミロングくらいの黒髪が綺麗だろうと期待した。


小生は一体何を体験したのか

 お店へ行き、ひとしきりの対応があった。この辺りは、一般的風俗体験に丁寧な解説があると思われるので割愛する。

 実際にY嬢と対面すると、フォトショ職人凄さが分かる。外見の年齢は30代中盤か後半といったところだろうか。目の前にいる女性美人であるか、そうでないのか判断がおぼつかない程に緊張していた。とても美人だと感じなかったということは、それほどではなかったのだろう。芸能人で言えば×××に似てると言う感想も持たなかったので、特筆すべき顔つきでもなかったのだろう。髪は綺麗な黒髪のセミロングだった、顔は厚化粧だった。これから一体どうなるのかと不安だったが、何とかなるだろうと楽観的だった。小部屋に入って、小生が童貞であることを告げると、それほど珍しくもない様子だったので安心した。

 人生で初めてのキスをした。AVで何百回も見ているキスであったが、実際に体験してみると気持ちが良いという感じはしなかった。感想としては生暖かいコンニャクを口の中に含んでいるというものだった。服を脱がしてもらい、Y嬢も全裸になった。ああ、これからセックスするんだと思ったが全く感情が湧いてこない。ところで、小生はクリスマスに街を歩きながら「今日、街を歩いているカップルはみんなこれからセックスするんだ」という妄想をして、帰宅後に自慰に耽るという大変想像力豊かな童貞だったはずなのだが、全裸女性を前にして興奮は無かった。

 小生はビジホのような風呂に入った。そして、小生が湯船から上がるとY嬢は小生の身体を洗った。Y嬢の胸が小生の腕や背中に当たったが、なんの感慨もなかった。小生が中学生とき、下着のカタログに載っている些細な胸の谷間にさえ大興奮していたことを思い出したが、いま何も隠すもののない胸を見ても無反応だった。むしろ他人身体を洗ってもらうという行為のものに新鮮さを覚えた。

 続いて小生とY嬢は同じ湯船に入った。全裸女性が目の前に居るのにも関わらず、そこになんの感動も無かった。風呂に浸かりながら、小さくなった股間をペロペロと舐めてくれて、生まれて初めて口内の感覚を知った。強弱を着けて吸ったりしてくれたが、それほど違いが分からなかった。もはや小生はどうやって性的に興奮して良いのか分からなくなった。

 マットプレイをしてもらった。まず、うつ伏せでマットの上に寝転がり、Y嬢が上に乗っていた。なるほど、コレは気持ちよかった。その気持ちよさは性的快感ではなく、全身をぬるぬるした温かい何かで覆われるという肌触りの快感だった。コレだけで値段分の価値は有ったと思った。その間にもゴソゴソと股間をいじってもらったが、一向に興奮しなかった。Y嬢は私の背後に居たので、小生は壁の一点を見つめていた。小生は仰向けになって、Y嬢は上に乗った。これまた、気持ちが良かった。ときどき、股間のイチモツを口に含んでくれたのだが、ここでは少し大きくなったがすぐに萎んでしまった。このとき、初めて女性の胸を触った。柔らかく張りが有った、しか特に感動しなかった。それから、小生は乳首を含みながら股間のイチモツをシゴカれた。この授乳手コキが、その日一番精神的に高揚したプレイであった。そして、Y嬢はときどき耳に息を吹きかけてくた。これは息の熱さを感じとても気持ちよかった。

 マットプレイを終えるとベッドでのプレイとなった。部屋を薄暗くすることになった。この時点で小生の股間は全く機能果たしておらず、小さくなっていた。ここで、初めて女性の膣に指を入れた。膣の内側は温かく、ヌルヌルとしていた。ふと、中学生とき好奇心自身アナルに指を入れてみたことを思い出し(今はぢが怖いのでやっていない)、人間の温かさとはこのことかと理解した。クリにも触れてみて、なるほどこのような構造をしているのかと感心した。ベッドでは、Y嬢が股間を舐め、膣に挿入してくれた。しかし、行為を行っていくうちに小生のイチモツは小さくなってしまった。なるほど、「セックスとはオナニーほど気持よくない」という友人の名言を思いだし、その意味を知った。口に含んでは萎えるというルーチンを2回ほど繰り返してしまったので、小生は手で射精するということを提案した。

 結局、Y嬢は激しく手で小生の股間を刺激してくれて射精となった。射精の後、身体を洗い、拭いてもらい、服を着て退店した。

 Y嬢は、作業の途中で色々と小生に世間話を振ってくれた。うまく返せず、申し訳ない気持ちが高まった。小生は、結局プレイの終始を情けない形で過ごしてしまったのだが、Y嬢の対応には何の落ち度も無く問題はすべて小生にあるということを付け加えておく。


小生がソープから学んだこと

 結論から言うとセックスオナニーとは全く別次元行為であるということである

AV基本的に3人称視点で見るものなので、ソープで「自分の視界にY嬢が入っていないが、触覚で性的快感を感じるとき」という場面が多く困惑した。特にキスセックスは1人称視点では見えるものが少なすぎて困った。特にセックスは3人称視点俯瞰的に見て興奮していたので、1人称視点で見ると情報不足だった。

小生は日頃からコスプレモノあったり、ハイヒールパンストを履いた女性動画オナニーしたり、制服レズキス動画や着衣パンチラ動画性的欲求を満たして来ていた。しかしながら、ソープ提供されているのはそのような倒錯した性欲とは正反対の、全裸でプレーンな女性だった。したがって、小生が興奮することが出来なかったのは、性欲のフックとなる記号を見つけられなかったからと考えられる。正直に告白すると、小生が大学生くらいまでは全裸で興奮できたのだが、それ以後は全裸では中々興奮できぬ。今回は3日ほど、オナニー我慢していたので小生の性欲が高まっていると判断したが、緊張には勝てなかった。ちなみに、好きなAVシリーズは「制服美少女性交」だ。

  • 最後に、膣によって得られる刺激とオナニーによる刺激は強度が違うこと

この点は、ネット上に散々言われているので繰り返えさない。膣の構造を考えれば刺激が単純であることは容易に想像できる。


終わりに

 この体験を総括してソープは楽しかたかと問われれば、あまり楽しくなかったというのが本音であるセックスは完全な形で出来なかったので、小生は童貞であるのか、無いのか定かでない半人前の童貞である射精の瞬間以外にはほとんど興奮しなかった。店に足を踏み入れてからは、どうやって性的興奮するのか忘れてしまったようだったのがショックであったが新しい発見でもあった。これまで小生が感じてきた「女性に対する性欲」という幻想を木っ端微塵に破壊されたので、小生の性欲は果たして性欲と呼べるのかということに自信が持てなくなった。はたして、小生が街を往く女性を見て、あるいはAVを見て抱いていた欲望とは性欲と呼べるのだろうか? 女性との肉体的接触で満足が得られないとわかった今では、問に対する答えは謎のままである

 もっと綺麗で可愛い風俗嬢であれば、満足するセックスを行うことができたのだろうか? 多分、そのような問題ではないだろう。小生は有村千佳のようなAV女優が好きである。また、内田真礼のような黒髪ロング(いまは切ってしまったが)で短足女性も大好きである。これから内田真礼水着を見て凄く性的に興奮していたという事実をどうやって受け入れればよいのか、小生には分からない。

 昼寝もした、性交した、帰り道に腹一杯の食事をした。小生は人間の3大欲求のすべてを満たし、ソクラテスが言うところの「満足した豚」であった。これからは、この経験を活かして満足した「人間」として適度に性欲につきあいながら生活を送って行きたい。ただ、もう二度と女性セックスすることは無いだろうと思う。

 最後に、こんな小生に対して仕事上とは言え、丁寧に接してくれたY嬢に感謝気持ちを表したい。

肝臓館長から沈黙の怒りを放たれてしまったので、週3〜4日休館日を作るようにした。

そしたらアヌススラッシャーとも言えるハードクラストセルリアンが現れるようになってしまい、すっごーい! ウォシュレットもイッたーい!

いままで健全〜液体直前のやわらかセルリアンが100%だったので、急変するジャパリパーク環境困惑している。

2017-03-13

おっぱいに寄せて。

まず始めにこれは作文ではない。ましてや作文に対する御大層な解説でもない。本来はてな匿名ダイアリーの使い方だろうと思う。戯言だ。そして、作文をアップした私の逃げ道だ。

ここ数日で2つの作文をアップした。どちらもなんてことな日常だ。私は今までここ(どうやら増田というらしいですね、なんででしょう)の存在は知りつつもアップすることはなかった。なぜ作文したのか、する意義は何なのか、そして公開する意図は、おっさん創作だろう、すべて分からないままだ。多分それがここの面白いところだと私は思っている。

1つ目の作文をアップした深夜、ここは全くと言っていいほど閑散としていて、URLを付けてナメクジと書かれ、まあねと思いながら寝た。翌々日、ナメクジの作文に300以上のブックマークが付いていた。ドキドキして困惑した。(このフレーズは追記した後ダサいなと思って消した)コメントも1つ1つ読んだ。引用しているブログも読んだ。ついでにツイッターRT先まで回った。気持ち悪いでしょう。嬉しかったんだね。

その中のコメントおっぱいと私との和解だと評されていた。確かに。シャツ問題など眠くなったのと飽きて仕上げきれなかった(コメントで見抜かれていた)分も含めて、おっぱいと私が折り合いをつける過程タラタラと打ち込んだに過ぎなかった。私はこの客観的意見に対して、正しさの違和感勝手に持った。

私の中で、おっぱいとの雪解けはもっと後のことだったからだ。ここから自己分析に過ぎないのだけれど、1つ目の作文は物理問題に対する和解であったのだろう。精神問題に対する和解自分では良さの分からないおっぱいを、自分が好いとする人に良いとされるまでなかったのだと今更わかった。作文の言葉を借りるとすれば、物理問題に対するサポートメンバーブラジャーであり、精神問題に対するサポートメンバーは彼であったんだと気づいた。

2つ目の作文をアップするときこれは読まれないだろうなと思った。2番煎じは好まれないし、自意識過剰に文を教科書的に作り上げたからだ。なぜかといえば、恋愛話をするのが好きではないからで、ダブルミーニングや状況で彼の変化、「この時の作者の気持ちを答えなさい」的文を入れ込んだためだ。

しかし、幸いにもどちらの作文もたくさんの人に読んでもらえたようで、こそばゆい感情をこそばゆく噛み締めている。正直もうネタはない。今冬、乳首に余ってるリップクリームを塗ったらモチモチになった話ぐらいしかない。そして今使ってしまった。オススメしよう。

また面白おかしくできることがあれば、作文しようと思う。

おっぱいぶるんを越えるのは到底無理なので静かにアップすると思う。3つくらいコメントつくといいな。

今日は早めに寝よう。

おしまいおやすみ

2017-03-06

ダメ男の一人として

離婚と思い上がりと反省会 

http://www.gentosha.jp/articles/-/7124

これはこれで一人の女性実体験に基づく描写としては構わないし、とても面白く読んだのだが、やはりさるころさんにはとても違和感がある。元夫さんタイプ人間として一言いいたくなった。

だいたい元夫さんがすごくつまらない人間ダメ人間に描かれている。「元々そういう人間だった」とか「川の水」とか言われているし・・・。なんでこんな人と結婚しようと思ったのかが、さっぱりわからない感じになっている。結局弟さんの口を借りて、「そもそもダメな人だったからいいんだ、べつにアタシのせいじゃないんだ」という結論になっている。当然イイところがあったか結婚したはずなのだが、それがさっぱりなかったことになっている。

まり一般化してはいけないが、女性は別れた夫や彼氏を過剰に悪し様に言うことが多いと感じる。男からすると一度でも好きになった人をなぜという違和感があるのだが、「こんな男を一瞬でも好きになった自分の情けなさに腹が立つ」のかもしれない。だから、元夫さんによかった点などなかった、という思い込みに基づく描写になってしまっている。

顛末はあまりにわかやすい話で、結婚にあせったアラサー女子が、ようやく結婚してテンションをあがりまくっていた最初は、夫のために家事でも何でも喜んでやっていたが、テンションがさめてくると次第にしんどくなり、そこで家事とかを次第に任せようとしたら、全然出来ないし、やっても中途半端で、ますますイライラがたまり、次第に夫自体がいやになってくる・・・。まさに現在家事ネット上で文句を撒き散らしている妻たちが直面している問題テンプレートのものである

男の立場からすると、「今までみんなやってくれたのになぜ?」「いきなり言われてもやりかたがわからない」「やったらやったで文句を言われる」ということになる。今まで普通にやってくれていた家事をいきなり嫌だといいはじめ、だんだんと不機嫌になっていく理由が分からないので、困惑するしかない。たぶん元夫さんは、「家事しんどいというより、オレという存在自体が嫌になってきたんだろうな」と感じていたはずだろう。だから離婚する時も驚くことなくあっさりとそれを受け止めたのだろう。

約束」というのが何度も出てくるが、おそらく元夫さんは今の事務仕事をコツコツやりつづけて、高望みせず好きなゲームをしてのんびり生きたい、というだけの人だったのだろうと思う。元夫さんは「約束ね、わかった?」とさるころさんに迫られて「うん」とは言ったのだろうけど、所詮は内発的なものではなく、既に仕事をして生活に足る収入があるわけだから、やる気が出るわけもない。

もちろん、さるころさんから視点としてウソはないのだろうけど、元夫さんから視点を読みたいと思った。読めることはないだろうけど。

2017-03-05

BBC3の番組を実際に観た人の感想

【国辱的なフェイクニュース】をまた放映したイギリスBBC - Togetterまとめ

これについて、(自分を含め)大半の人が放送自体を見ず(見れず)にあれこれ語っているようなので“番組を実際に観た”という人の感想をいくつかまとめてみますリンクをたくさん貼るとスパム認定されるのか投稿しても公開されないのでtweetへのリンクは一部のみ)

youtubeで上がってたのを消される前に見たけどそこまで偏向した内容では無かったよ 一方的に決め付けるって言うよりはStacey Dooleyが困惑しながら話を聞いていくって感じで一応は事実報道してたと思う 日本社会の最も下賎な部分だから見た西洋人は反感を抱くだろうけど最近海外でもオタク文化に詳しい人は多いか漫画規制にまで発展するほど炎上するような事は無いと思われる

https://togetter.com/li/1086546#c3525130

【@masillo氏】https://twitter.com/masillo/status/837637116125306880

今日わりとおこっていて、全員が当該の映像を見ないまま伝聞でわるぐちをどんどん言うというのがどうして起きてしまうんだというかんじです https://t.co/1FFca3cKmvタマキ (@masillo) 2017年3月3日

@masillo “In 2014, they decided that they should make it illegal to POSSESS child pornography.“ 2014年日本人児童ポルノの所持を違法とするときめた— タマキ (@masillo) 2017年3月3日

@masillo “it was illegal to distribute it and produce it, sell it, but to have it on your laptop and watch it was no problem.”— タマキ (@masillo) 2017年3月3日

@masillo それまでも配布、生産販売違法だったけど、自分ノートパソコンにあるだけ、見るだけなら問題なかった— タマキ (@masillo) 2017年3月3日

@masillo 最初最初でそういうふうに言ってて、それならまとめの最初の人が言ってることとちがわないのに、なんでこんなことになってしまうの。あとインタビュアーの人のヘッダー画像動画の内容とは関係なくて最後までべつに出てきません。— タマキ (@masillo) 2017年3月3日

【@mishiki氏】https://twitter.com/mishiki/status/838064860701171712

ステイシー・ドーリーの“Young Sex for Sale in Japan”について、幾つかまとめを。①取材されていたJKカフェに良い印象は持ちにくい。あと着エロについても擁護し難い。実在児童人権侵害しているんじゃないのと言われれば、両方そうなりえると思う。— 未識@🐠🏭技術書典2 お-03 (@mishiki) 2017年3月4日

②疑似ロリAVは、女優の演技や画像加工の話だし、マンガアニメについては「紙とインクなのだが、「子供のように見えるものは何で合ってもダメ」というところで、一貫性絶対に崩さな人達がいることが改めてよく分かった。ここで蒙を啓く、eye openする方法はよく分からない。— 未識@🐠🏭技術書典2 お-03 (@mishiki) 2017年3月4日

ペドフィリアに対しては、存在欲望妄想もとにかく全て否定されて、社会生活上、子供に無害なように生きていってもらうというよう選択肢は、存在してないらしい。「自分に生きる権利があるじゃなくて虐待されてたとか言ってくれればいいのに」などというのは実にひどい発想だと思った。— 未識@🐠🏭技術書典2 お-03 (@mishiki) 2017年3月4日

全体として、このドキュメンタリーが「フェイニュース」かと言われると、「悪意故または誤解故の印象操作はあるが、嘘は吐いてない」と思う。はっきり誤りと思われるのは、「30代以下のほぼ半分が非正規雇用からJKカフェ収入源として必要悪になっているのでは」という部分くらい。— 未識@🐠🏭技術書典2 お-03 (@mishiki) 2017年3月4日

2014年まで児童ポルノ禁止されていなかったみたいな危ない物言いも、嘘ではないように文言が選ばれている。なのになぜ妙な印象を受けるのかだが、これはスクリプトを書いた人の理解と、表で喋るステイシーの考えが一致していないからなのではないか、という疑念を持っている。— 未識@🐠🏭技術書典2 お-03 (@mishiki) 2017年3月4日

最後にこの増田も。

http://anond.hatelabo.jp/20170305024848

私が見た限りでは“番組を実際に観た”という人はだいたい同じトーンです。@mishik氏は上にまとめた以外にも番組内容についてかなり詳細に言及していて、誤解や偏見が見られる点については厳しいツッコミを入れていますが、それでも「捏造」「フェイニュース」という見方否定しています

私もまだ放送を観れてないので上の方たちの感想が正しいと断言することはできないのですが、“番組を実際に観た人”の感想を見る限りtogettreのタイトルは誇張されたものであり、現時点では『【国辱的なフェイニュース】をまた放映したイギリスBBC』というまとめ自体フェイニュースという可能性が高いと考えるのが妥当なのではないかと思います

本件に限らず日本オタクカルチャーに対する諸外国特に欧米)の偏見は酷いと思いますし、それが不十分な取材偏見に基づく報道によって助長されていることも否定できないでしょう。それ自体批判されるべきことであっても、だからといってデマ紛いの手法によって反感や悪意を煽るのは本末転倒ではないでしょうか。

2017-03-01

友達にキレられたけど、何故怒ったかからない

WBC試合見てて起きたことなんだが、タイトル通り。俺はあんまり野球詳しくないけど、まったくわからないわけでもない。

会話思い出して書いてみるから理由分かる人マジで教えて欲しい

俺「フィルダースチョイスって何だろ」(wiki調べはじめた)

友「ダブルプレー狙って2塁投げたけどセーフだった時とか。1塁投げてりゃアウトだったのになっていう」

俺「へー、なるほどなー」

俺「あ、あれだな、2塁に投げること全部、一応フィルダースチョイスっていうらしいな」

友「は?3塁でもホームでも言うけど?」

俺「あ、ごめん。さっきの例で2塁だったから2塁って言った。で、1塁じゃなくて2塁投げること自体を本当はフィルダースチョイスっていうらしい」

友「アウトだったらフォースアウトだろが」(このへんで半分キレてる)

俺「うん、そうそう。間違ってるとかじゃないよ、ごめん」

友「いやだからアウトになったらフィルダースチョイスじゃねーから

俺「日本だと先にフォースアウトって言うからそうなってるみたい。もともとの意味は1塁以外に投げる選択をしたってこと?っぽいね

友「いやだからrftgyふじこlp」

俺「え?間違ってるわけじゃないって。単に元の意味はこうみたいって言いたかっただけだよ、ごめん」

友「謝るな」

以下、なんかよくわからんけどいっぱい言われた。

俺としては、間違った選択をしたって意味なのかな?と思って調べたら、間違ってなくてもそう言うらしいっていう話の種みたいなものだったのに、大層気分を害されたみたいで困惑してる。

この友達とは同じようなことがわりと起こるけど、そのたびに何故怒ってるのかわからない。

2017-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20170227094535

家事を増やせと代議士に詰められて困惑するテレ朝が見たいので

この増田をなんとかして国会まで持っていってほしい

2017-02-23

ブラック社員リスト

WEB制作職について10年弱。

2社(代理店制作会社しか経験はないが、こいつはやべー!と思った同僚について書く。




働かないプログラマー(在職1ヶ月)

30代後半(当時)。他のプログラマーが1日でやる仕事に1週間かかる。

技能が足りていないのかと思いきや、ほとんど働いていなかった。

タイムカードを切ってからほとんど外出していたようだ。堂々としすぎていて周りが異変に気づかなかった。

残業目当てで退社処理をせずに帰宅するなど悪質だった様子。

もちろん試用期間満了を待たずさようなら




デザインできないデザイナー(在職3ヶ月)

20代前半(当時)。デザイナーとは名ばかりでECサイト更新画像制作ぐらいしかやってこなかったようだ。

ただしその経験だけは3年以上あるので、本人の中でデザイナーとしてのキャリアが築かれてしまっている。(らしい)

なにも出来なかったので必ず誰かがペアを組むのだが、相手にほぼすべてを押し付けネットサーフィン

試用期間終了とともにさようなら




指示書が読めないデザイナー(在職5ヶ月)

30代前半(当時)。理解力破滅的で、隣に座って手取り足取り指示してくれるディレクター必要

文字から情報を得られないが会話からは得られるタイプだったのかと。

1日で終わる仕事を、説明してくれる人がいないからという理由で、食事おやつ動画鑑賞の合間に1週間かけてこなすように。

最終的には勝手時短勤務しだしてクビに。

デザイン内の画像勝手ネットから盗用していたことも後々発覚。




モニターを割ったディレクター(在職7ヶ月)

30代前半(当時)。コミュ力難ありな人ではあったが仕事はできた。

ストレスが爆発したのか、ある日突然キレてモニタをなぎ倒して絶叫しながら逃亡。2度と出社することはなかった。

引き継ぎなしの中、仕事を受け負い完了させた若手ディレクターはすごいと思った。モニタ弁償を求めなかった会社もすごい。

未だに同じ業界におり、会社フェイスブックアカウント投稿イイネ!してくるのが衝撃である




暴言を吐くプログラマー(在職8ヶ月)

30代前半(当時)。半年を過ぎた頃から修正指示や内容変更など軽微なものでもすぐキレるようになる。

スキルには問題がなかったが、若手ディレクターに「細かくデバッグしてんじゃねえよ」と詰め寄り問題に。

最終的には社内の異性に強引に言いよったことを注意されて自主退社。

SNSに言いよった異性や会社の悪評を書きまくりその後ちょっとしたトラブルに。




指示はするけど仕事はしないディレクター(在職8ヶ月)

30代後半(当時)。見積もりした後はクライアントにいいなりのメール転送係と化し、主な業務不倫

スケジュール調整できない。要件定義できない。思いつきで指示だけはする。

最終的に案件大炎上させて、制作になすりつけようとするもチーム全体から糾弾されて退社。

セミナーイベントでの目撃情報が社内で共有されており、未だにWEB界隈にいる事実が信じられない(≒許せない)同僚多数。




差別主義プランナー(在職1年)

30代前半(当時)。特定国籍社員無視国籍理由に挙足取り、罵倒

若手女性社員をメス呼び。飲み会で胸を触る等のセクハラ

大きなミスをした翌日、火消しを他人押し付け厄払いへ行くなどしてチーム一同困惑

社長直々に注意されるが改める意思がないらしく決裂。起業する形で退社。

一番嫌われてたのはこいつ。会社つぶれますように。




デザイナーになりたかったプログラマー(在職2年半)

30代前半(当時)。プログラマーとしての腕は文句無し。が、コンプレックスをこじらせて若手デザイナー八つ当たり

デザイナーを言いくるめて実装やすデザインに作り変えさせる、勝手デザインを変更するなどを繰り返したしたため、軽く注意されて逆ギレ

デザイナーとして他社へ転職していったが、スキル不足ですぐクビに。その後落ち着かずに点々としている様子。

特別嫌われていた人では無かったのに、去り際の立ち振る舞いの悪さでかなり評判を落とした。

(おだて上手なディレクターさえいれば今も会社でやっていけたのかもしれない。)




書き出してみて分かったこと。

専門性の高い職業スキルが噛み合わないなどの問題で早期に折り合いがついているのに対して、

コミュニケーションを軸とした職種半年以上働かないと相性や人となりが分からない。

4月から人事にも関わるように言われているが、採用の難しさを感じる…。




驚きなのは、ヤバかった社員ほとんどが未だにWEB業界で働いてること。(SNSってこわい)

たまたま会社と合わなかったのか、うまく紛れ込んでいるのか。

関わって痛い目にあった人に関しては、ブラックリストに入れて同業者で共有したいぐらいだ。

狭いWEB業界なので「○○さんってどんな方でしたか?」と連絡がくることがあるが、自分は同僚を評価する立場人間じゃないからいつもはぐらかしてしまうんだよね。

他社や業界のためにも良くないから、今度からは正直にクソでしたと言おう。

http://anond.hatelabo.jp/20170223104323

アラサーってaround 30のことで四捨五入して30歳の25歳位から34歳までのことを指すのかと思ってたけど

最近30代のことをアラサーという人が増えてきていて困惑

2017-02-21

[] #16「シオリの為に頁は捲る」

今回は俺の行きつけの喫茶店の話をしよう。

いわゆるブックカフェというやつで、色々な本が置かれていて棚が非常に多く、ちょっとした図書館レベルである

俺はコーヒーの味はコーヒーだとしか感じないので、ここのコーヒー特別美味いかどうかは分からないが、本が大好きだというマスターの拘りは窺える。

このため読書目的にして利用する客も多く、店内の飲食とは別に時間制限による料金支払いが発生するシステム採用している。

そして、常連客向けに最近はじめたのがボトルキープならぬ、栞を挟むことによるブックキープ。

といっても同じ本をそんなにたくさん用意できるわけもなく、一つの本にやたらと栞が張り付いているなんていう異様なこともここでは珍しくない。

そんなことをやっていると、客の中には栞のデザインをこだわったり、栞に本の感想を書いたりして個性を出し、ちょっとした自己顕示欲を満たそうとする者が出始めたのである

すると、小規模な交流が栞を通じて始まった。

本に挟まれた栞には各々の感想が書き込まれしかも別の人の栞にシールを貼ることで追従したりなどといった独特な文化が店内で出来上がったのだ。

一見すると店も盛況でよいことばかりかと思いきや、予想外の問題が発生し始めた。

その異変に真っ先に気づいたのはマスターである




「なんだか、栞のある本に随分と偏りが出てきている気がする」

どうやらセンセーショナルテーマだったり、感想を書きやすい内容の本ばかりに栞が挟まれているようだ。

ずっと挟まれたままで読まれた形跡がない本なんてものもあった。

「これは、もはや栞自体目的になりつつあるんじゃないか

事態を重く見たマスターは栞サービス廃止

だが、これに対する多くの客の反応は冷ややかであった。

「なんだよ。こちとら栞に感想書くために来てるのに、書けないんだったら意味ないじゃん」

臆面も無くそう吐き捨てて帰っていく客たちに、俺たちは困惑

「おいおい、栞のために本があるわけじゃないだろ。本の価値を重んじているなら、冗談でもそんなことは言えないはずだ」

「いいさ、マスダ。もともと栞サービスを始めたのは私だ」

非道な客に食って掛かる俺を、マスターが宥める。

声は穏かであったが、その表情は曇っているように見えた。

「でも、なんというか、俺のボキャブラリでは上手く言えないけど……不健全だ。本ありきの栞なのに、みんな栞に何を書こうかばかりに頭がいっていて、肝心の本はどうでもいいと思っているみたいで」

「本そのもの価値があるように、栞そのものにも価値があるってことだ。もちろん両立してくれるなら私としては嬉しいのだが、一介の店主ごときがとやかく客に是非を問えないのさ。店は客を選ばない」




こうして店には、以前のような落ち着いた雰囲気が戻った。

俺としては心穏かにすごせて内心喜ばしかったが、店主はどこか儚げであった。

からいから、というのもあるとは思うが、それよりももっと大事な何かを失ったような、そんな儚さを感じた。

本のために栞はあるものだが、今や栞のために本があっても不思議ではないのかもしれない。

(おわり)

2017-02-20

浅慮を指摘するやつがまた浅慮という頭痛い感じだわ。

ゲームしながら適当に流し見で書いたもんに全力で突っ込まれても困惑せざるを得ないし、そもそも普通に見たって不自然世界観の成り立ちの背景にボスみたいなもんが忽然と居座ってんだから、誰かが管理してるってのは明白なわけで。ボスの声色変わるでしょ、時々。

あんだけわかりやす伏線なのに「関連性がないことを結びつけてるー」とか頭痛い以外のなにもんでもない。

バカ晒すなと。

2017-02-17

人と支え合っていくってことが、分からない。

人に甘えているとか、

一方で、人に頼ることが出来ないので、依存症状に人はなるとか。

逃避しているとか。

  

人と人とは助け合っているんだ、って言われてもピンとこないことがあって。

「寄り添って話を聞いて欲しい」とか、

要望を出すことに遠慮の気持ち」やら「酷いパワハラにあって、人間不信気味だっていうのか」

からないよな。

コミュ障にとっては、辛い世の中です。

一度に、今までの辛いことー

なんか、父親自死したとか、その後で母親も鬱になったとか、

それをみた祖父を、オマエの父親だけじゃ無くて、母親までおかしくなったじゃないか

どうするつもりだってことを19才の時に言われて、えらく困惑したことだとか。

  

一遍に思い出されてきた。

一度、日記チラシの裏に吐きだそう。

2017-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20170216205427

横だけど、夢中になった数年前の漫画は今仔細に思い出せと言われたら困惑する自信がある。

特に複雑な筋書きに感動した作品は思い出せない。

2017-02-11

ふたばちゃんねるが排外的になった原因は津田大介

http://www.roll8.xyz/entry/kemonofriends

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.roll8.xyz/entry/kemonofriends

ここ数日、

けものフレンズネタふたばちゃんねるが取り上げられ

取り上げた人にクレームが入って記事が消されて…

というようなプチトラブルをいくつか見た。




クレームを入れられた人も困惑しただろうが

ふたばちゃんねるは極端に排外的というか、ネタログを外部に持ち出されるのを嫌う。

そしてこれは一応理由や経緯があってのことだ。

端的に言うと津田大介のせい。




原因となった事件から随分時間も経つの

記録として改めて書き残しておきたい。




1.ネット雑誌売れっ子ライター津田

ご存知の人はご存知の通り、掛け出しの頃の津田大介ネット雑誌ライターをやっていたが

知識センスもそのへんのオタクと同等以下の津田が書ける「売れるネタ」と言うと

winnyやらWinMXやらの違法ファイル収集ソフトの使い方指南だった。

photoshop等の高額ソフトエロゲーロリコン動画などを無料ダウンロードするやつだ。




どれも当時のネットオタクたちが積み上げて共有していたよくないノウハウだったが、

それらの知識から素人中高生が喜びそうなことを抜き出して金とって教えるのが津田生業で、

それはネットオタクからバカにされるだけでなく、忌み嫌われてもいた。

津田によってマナーの悪い新参ユーザーネットオタクの遊び場に突然現れるようになったからだ。




本来ならそこに辿り着くまでにそれなりの知識必要な中級者以上の遊び場に

津田が突然ツアーコンダクターのように素人流入させ始めたのだ。

ネットオタクたちはみんな迷惑したし抗議もしたが、津田もごもごした言い訳や知らん振りに徹した。

自分ライターとして報酬やらポジションやらを得て、

呼び込んだ素人の面倒見は一切オタクたちに押し付けるのだからいい商売だったろう。




2.ふたばちゃんねるに目を着けた津田

違法ファイル収集ソフト指南エロサイト観光ツアーの次に、

新たなネタとして津田が目をつけたのがふたばちゃんねるという画像掲示板だった。

ふたばは当時、トップレベルに質の高いオタクエロ画像ネタ画像豊富に貼られる掲示板だった。

津田は「このサイト画像乞食をするといい画像が一杯手に入るぜ」という記事を書き、

更にはふたばちゃんねるを自動巡回して画像収拾するツールまで紹介し使用を推奨した。




雑誌読んだ素人子供が大挙押し寄せてそんなツールを使うとどうなるか?

掲示板の負荷が激増してとんでもなく読み込みが重くなり、まともな使用に耐えなくなる。

そうやって潰された掲示板コミュニティは多く、

巡回ツールマナー違反だという了解相互配慮がとうにあったが、

自分が儲けたいだけの津田にはしったこっちゃないし、

津田誘導された素人たちはそんなことしりもしないかしょうがない。




ふたばちゃんねるは荒れに荒れた。

変な質問場違い投稿を繰り返して喧嘩をする素人たち。

アニメ漫画アダルト同人画像に喜ぶ明かに18歳未満の子供たち。

ツール負荷で何度も落ちるサーバ

津田はもちろんそれらの被害についても知らんぷりを決め込んだ。




3.その後の津田

津田大介はそのようにして

ネットコミュニティ掲示板を食いつぶす商売をしていたのだ。

巡回ツール画像だけ抜き取る迷惑行為に「ぶっこぬき」という用語まで付してノリノリだった。

あの手法ライターとしてよっぽど売れたのだろう。




津田特にマナー違反行為違法ファイル収集を推奨する記事を多く載せていたのが

ネットランナー」という雑誌であった為、

その読者である素人たちは「ネトランイナゴ」「ネトラン厨」として大いに恐れられたし、

素人と違って迷惑になるのがわかっていながら自分1人の儲けの為に笛を吹き続けた津田に対しては

深い憎悪軽蔑が残った。




ネトランライターの後は

ネット問題大先生」業が当たり、

更にその後はリベラル風の味付けも加えてウンタラジャーナリストだとか何とか言っている。

駆け出しか現在に至るまで津田に一貫していたのは

素人門外漢を客にしていくスタンス

・徹底した成り上がり志向

だ。

ネット風俗についても技術についても大したセンス知識も見識もない得意分野の無い津田

ネットを専門にする人達と絡んだらすぐ底の浅さがばれてしまう。ので、

初心者、よくわかってない人、ネットが嫌いな人、に浅い解説をする仕事を極めた。




昔のネットオタクたちは津田のそのような器量と根っこの人格を知っているので

リベラル文化人風に成り上がった津田がなんだかもっともらしいコメントをほざいていようと、

すべて商売でやってるだけのスカスカ人間だとわかっている。




そういう経緯で、

一時ネトラン禍により滅亡の寸前までいったふたば

外部で話題に挙げられるのを極度に忌み嫌うようになり、すっかり流星街みたいになった。

現在津田は経歴に掛け出し期のことを載せたがらない。

2017-02-10

けものフレンズに思うこと

忙しくてネットをあまり見てない日が続いたあと、ようやく暇ができてツイッタータイムラインを眺めていたら

そこまでたくさん見たわけでもないのに、なぜだが

フレンズという言葉が大量に流れていた。

いやまあけものフレンズが原因であることは解るんだけど

そうと分かるまで脳内で「でこぼこフレンズ」が再生されまくって困惑した。

でっこぼっこフレーンズって昔あったじゃんか、それのことかと思った。

2017-02-04

昔好きだった人

好きだった人が、

結婚して妊娠していることを昔の友人から聞いた。

うれしいけれど、正直胸が重くて仕方がない。

私には今の妻がとても大事だし、一番大切だ。

なのに何故こんな感情を抱いているのか。

非常に困惑している。

この感情は未練なのだろうけど

論理的理解できなくて本当に困る。

いい歳してどうかしている。

とっても好きだったんだー!

ああーーー!!

彼氏の「ノリ」がわからない

彼氏が友人たちとの飲み会にたびたび誘ってくる。

正直、行きたくない

断ることがおおい。あとで喧嘩になることがわかりきってるから

というか、呼ぶなとまで言ってある。

でも、頼み込まれて、たまに行くことがある。

だいたい「◯◯の彼女も呼んだから!」と言われる。

最初はだからなんだよ!と思った。

最近、「◯◯の彼女も呼んだのに、自分彼女が来ないと友達からノリが悪いと思われる」というのが言外に含まれているのがわかるようになった。

でもやっぱり、行かなきゃよかったとなる。

100%後で喧嘩をする。


何で絶対喧嘩になるのによぶの?というと「その場のノリで…」「酔っ払って楽しくなってつい…」と答える。

でた。ノリ。と思う。

この言葉何回聞いたんだろうと思う。

彼女を男だらけの飲み会に呼ぶのもノリ。

飲み会中男同士でずっとお互いをいじり、かと思えばかばい合って盛り上がる。それがノリ。「ノリでつい楽しくなって」店員さんにからむ。大声で騒ぐ。またノリ。呼んだ彼女存在など忘れて男だけでひたすら盛り上がる。ノリで。「試しにどんなものか」と女の子のいる店にいってみたのも「酔っ払って」「ノリで」「そこで断ったらノリが悪い」。ノリって何?

正直、彼氏たちグループの対男性に対する連帯感や仲間意識が分からない。

彼氏が側から見ると少し心配なくらいけなされていて、困惑を向けると、「大丈夫これはこういうノリだから」という。

めぐるましくイジリの対象が変わり、笑い、ギャグをいい、それがまたイジリの対象になり、かと思えば相手をいきなり誉め始める。

さっきまで「◯◯は人間のクズ」と散々に言っていたのに、急に「◯◯ほどのイケメンはいない」となる。

これもノリなのだろうか、本当に分からない。

飲み会中上記のようなことを永遠にループし続ける。誰が一番周りを笑わせられるのか競っているのだろうか。その割には内輪ネタに終始していて、普段そのグループにいない女子陣はまったくわからない。わからいからせめて、◯◯ってなに?とか◯◯って誰?とか聞くけど、説明を聞いているあいだに、また次のノリが始まって、何が何だかからないままだ。

ごめんなさい、あなたと2人きりの時は楽しいけど、あなたのいう男のノリというやつは、正直わからない!!!!!というか、むしろまらない。帰りたい。

そのノリというやつをまともに相手してはいけないことは分かった。

一緒に楽しんでほしいと望んでいることもなんとなく分かった。

ごめん、そのノリは1ミリも分からないし、楽しくない。

あなたたちのノリとやらに、ひたすら苦笑いしているだけ。


男だけで会話が完結してるのに、どうして彼女がいる必要があるのか?

一向に内輪のノリとやらをやめないあなたに、怒り以外の感情が浮かばないんですが。

隣でにこにこ笑っていてほしいと思っているのだったら、わけのわからないノリとやらで騒ぐのはやめて、まっとうな世間話でもすればいいと思う。

まあ、それだと「ノリが悪い」んでしょうけど。

2017-02-01

中学正の正解率が38%だったという問題で思ったこと

Alex男性にも女性にも使われる名前で、女性の名Alexandraの愛称であるが、男性の名Alexanderの愛称でもある。

この文脈において、以下の文中の空欄にあてはまる最も適当もの選択肢のうちから一つ選びなさい。

Alexandraの愛称は(  )である

(1)Alex(正答)  38%

(2)Alexander 11%

(3)男性        12%

(4)女性        39%

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161207/k00/00m/040/105000c#csidxa0c395f8b8f70c3a74d5149d56d7e90

一体何がわからなかったのか

一体何がわからなかったのかがわから困惑しています

可能性1: 最初の一文の意味が取れない

いやいやいや、まさか

可能性2: 「愛称」の意味がわからない

そんなことあるか?

可能性3: 「この文脈において」の意味がわからない

いやいやいや、まさか

可能性4: アルファベットが入ってる時点でこの問題を投げた

いるか?そんな奴。

読解力が落ちているらしいが

62%も間違うような難しい点は無いと思う。

一体何がネックになってこんなに間違えるのか、誰か教えてくれぇ・・・

2017-01-31

AVデビューに俺の名字を使われた

かなり訳が分から困惑している。

しかも下の名前本名漢字を変えているだけなので、知り合いが見たらすぐに分かるはずだ。

ゲーセンで知り合った中卒の女で、当時から確かに悪い噂はあった。

飲んだ勢いで告白されたとき相手にはまだ彼氏がいたのだが、高校出たばかりの自分童貞を捨てたい一心でその誘いに乗ってしまった。

実際に付き合ってみると感情の起伏が激しくかなり扱いづらい部分はあったが、それでも浮気もされずに何年か付き合うことになった。

同棲まではしてみたものの、仕事が忙しくなって相手ができなくなると、突然同棲をやめると言いはじめて、それから連絡がとれないままに別れてしまった。



悪い噂というのは、とにかく片っ端から男に手を付けるというもので、本人にも問いただしてみたことはあるがそれなりの数の男と付き合っていたらしい。

付き合っている最中もこちらの気持ちお構いなしに求めてくることが多く、贅沢なことかもしれないが、正直仕事との両立は厳しいと感じられるほどだった。

別れてから2年ほど経った今、まさかこんな形で相手の今を知ることになるとは思わなかった。

はっきり言って何故そんな風に自分名前が使われているか理由が全くわからない。

復讐?それとも未練?

いずれにしてもそんな激情のもとに別れを迎えたような恋愛ではなかったはずだ。

金遣いも性欲も、AV女優になりかねない素養は多分にあったとは言え、これはなかなかにきつい。

当時のゲーセン仲間も縁遠くなっているから構わないと言えばかまわないのだが、こんなに気持ちが悪い経験は初めてだ。

とりあえず理由が知りたい。うっかり読んでくれたりしないだろうか。

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